「太」の検索結果

全体で14,892件見つかりました。
13,906 164165166167168
恋愛 連載中 ショートショート R18
   お世辞にもイケメンとは言えない俺。  親父もまたキモデブおっさんだ。  そんなキモデブの父、剛が再婚する事になった。  親父の再婚相手は… 「剛太君、今日からあなたのママになるさくらよ。よろしくね。」  同じ高校の先輩で、剛太や剛太の通う高校一の憧れの的のさくら先輩だった。  そして、隣の部屋から聞こえるギシギシギシという激しい音に目を覚ました剛太は覗き穴から隣の部屋を覗いてしまった。  キモデブ親父と憧れのさくら先輩の夫婦の営みを見てショックを受けるが…  覗き穴  自慰  ママの筆下ろし  第一話完結。さくっと読める短編です。  続編第二話スタート。 さくらが友人牡丹を連れてきた。  清楚系美女のさくらと妖艶な美女牡丹。ふたりの絡みを剛太は覗き見する。    覗き穴が牡丹にバレて、ベットを占領されてしまう剛太。やがて、剛太の存在を忘れた牡丹はさくらと親父のセックスを見ながら、指が妖しく蠢き出して…。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 6,400 最終更新日 2025.08.10 登録日 2025.06.27
恋愛 完結 短編
王太子のために公爵令嬢を篭絡せよと兄に命じられた若き英雄は、任務としてエリーサに近づいた。しかし、いつしか本気で惚れてしまい、罪悪感に苦しむことになる。 7話くらい。20000文字未満の短めの予定です。 「小説家になろう」さんにも投稿しています。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 20,541 最終更新日 2021.08.17 登録日 2021.08.06
ファンタジー 連載中 長編
【第18回ファンタジー小説大賞で奨励賞をいただきました】 地味で目立たない辺境伯令嬢のエリアーナは、王太子ジュリアスの婚約者として、ただひたすらに義務を果たしてきた。 しかし、王立アカデミーの卒業パーティーの夜、彼は異世界から召喚された美貌の「聖女」ユナを庇い、エリアーナが彼女を虐げたという偽りの罪で婚約破棄を宣言する。 王家の決定により、エリアーナは「無価値」と蔑まれる極北の辺境領への追放を命じられた。 だが、彼女の心にあったのは絶望ではなく、解放感だった。 誰にも知られていなかったが、彼女の「地味な」容姿は、その身に余る強大な魔力を封印するための魔法的な枷。 そして彼女の真の力は、古代から受け継がれてきた万物を創造する「創成魔法」にあったのだ。 凍てつく大地で、エリアーナは伝説の――そして非常にもふもふな――聖獣フェンリルと心を通わせる。 彼の力と彼女の知識を合わせ、不毛の荒野を豊かな楽園へと変えていく。 これは、捨てられた令嬢が復讐ではなく、自らの手で理想の国を築き上げる物語。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 ファンタジー 4,600 位 / 52,309件
文字数 120,778 最終更新日 2025.09.24 登録日 2025.08.30
恋愛 完結 長編 R15
土屋千鶴子(享年98歳) 子供や孫、ひ孫に囲まれての大往生。 愛され続けて4度目の転生。 そろそろ……愛されるのに疲れたのですが… 登場人物の好感度0にならない限り終わらない溺愛の日々。 5度目の転生先は娘が遊んでいた乙女ゲームの世界。 いつもと違う展開に今度こそ永久の眠りにつける。 そう信じ、好きなことを、好きなようにやりたい放題… 自覚なし愛され公女と執着一途皇太子のすれ違いラブロマンス。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 229,832 最終更新日 2026.04.08 登録日 2025.08.20
恋愛 完結 短編
公爵令嬢のセラフィーナには生まれつき前世の記憶があったが、覚えているのはくだらないことばかり。 そのどうでもいい知識が一番重宝されるのが、余興好きの国王が主催する夜会だった。 毎年余興の企画を頼まれるセラフィーナが今回提案したのは、なんと「借り物競争」。 もちろん生まれて初めての借り物競争に参加をする貴族たちだったが、夜会は大いに盛り上がり……。 気付けばセラフィーナはイケメン王太子、アレクシスに借りられて、共にゴールにたどり着いていた。 果たしてアレクシスの引いたカードに書かれていた内容とは? 意味もなく異世界転生したセラフィーナが、特に使命や運命に翻弄されることもなく、王太子と結ばれるお話。 とにかくツッコミどころ満載のゆるい、ハッピーエンドの短編なので、気軽に読んでいただければ嬉しいです。 完結しました。 小説家になろう様にも投稿しています。 小説家になろう様への投稿時から、タイトルを『借り物(人)競争』からただの『借り物競争』へ変更いたしました。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 31,944 最終更新日 2024.06.18 登録日 2023.12.01
恋愛 完結 短編
「余はカチュアとの婚約を破棄する」  王太子殿下に一方的に婚約を破棄されたのは、公爵家令嬢のカチュア・サライダだった。  彼女は前世の記憶を持って転生した、水乙女という、オアシス王国にはなくてはならない存在だった。  精霊に祈りを捧げ、水を湧かせてもらわないと、国が亡ぶのだ。  だが事情があって、カチュアは自分は水乙女であることを黙っていた。  ただ、愛する人や民の為に祈り続けていた。  カチュアとの婚約解消を言い放った王太子殿下は、自分に相応しい相手は水乙女しかいないと、一人の女性を側に侍らせるのだった。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 68,331 最終更新日 2019.11.15 登録日 2019.09.15
恋愛 完結 長編 R18
真白ゆずオーヴァーシーズに入って1年半、この会社半年ほど前倒産の危機に陥り、桐島コーポレーションから手を差し伸べられる。そこにコンサルタントとしてやってきた城ケ崎太陽。彼はゆずの超ドストライクの好みでゆずは一目で恋に落ちる。でもゆずには言えない身体的な悩みがあって、彼に告白する気もなかった。おまけにゆずの自宅は父親が動物病院を開いていて、彼の猫があのコマだったなんて…‥彼はコマを預けに病院にやって来るし‥‥太陽から好きと言われて……もうわたしはどうすればいいんですか?そんなつもりないのに‥‥あああ……!
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 91,857 最終更新日 2023.08.04 登録日 2023.07.08
恋愛 連載中 ショートショート
私はこの国の聖女。聖女の仕事は、国に発生する危機を未然に防ぐ仕事があった。でも、どうやら城にいた王子を筆頭に、みんなは私が何もしていない『無能者』だと決めつけられてしまう。そして、呼び出された私は、その日婚約者だった王子に婚約を破棄され、城から追放されてしまった! 元々大変な仕事で、自由のなかった私は、それならばと喜んで受け入れる。私が追放されてすぐに国の危機が迫っていたけど、もう私は聖女じゃないし関係ないよね? これからは、自由にのんびり、好きなことをして生きていこうと思います!
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 33,926 最終更新日 2020.07.13 登録日 2020.06.10
恋愛 完結 長編
「――ローザ・フォン・アルメリア。お前との婚約を、ここに破棄する」 玉座の間に響き渡ったその宣言に、わたしは一瞬言葉を失った。 婚約者である王太子エドワード殿下の冷たい瞳が、まるで廃棄物でも見るかのようにこちらを見下ろしている。 「お前には、もう何の価値もない。病弱で魔力も乏しいお前では、王妃の器など到底務まらぬ」 ……ああ、そう来たのね。 いずれそうなることは分かっていた。 殿下が最近、侯爵令嬢セリーヌと親しくしていたことも。 彼女が「新たな聖女」として神殿に持ち上げられていたことも。 だからといって、こうして大勢の臣下の前で断罪されるとは思ってもみなかった。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 12,508 最終更新日 2025.08.25 登録日 2025.08.25
恋愛 完結 長編
★本編/オマケ共に2023.5.25完結です(_ _) 2022.4/30タイトル変更になりました。 旧)転生聖女は諦めない  ↓ 新)転生した元社畜男子は聖女になって人生逃げ切る事を諦めません! ★この作品は小説家になろう様、エブリスタ様でも公開しております。 ーーーーーーーーーーー 転生聖女の頑張ったり頑張らなかったり流されちゃったりするお話。 ミリアンヌは侯爵令嬢である。 でも中身はゲーム会社に勤めていた元社畜のれっきとした成人男子。しかもプログラマーでストーリー知識はほぼほぼ0だ。知っているのはキーポイントになるスチルのみ。 かと言ってこのまま呑気に生きていけば、王太子の嫁になってしまう。 中身がオトコなままだと見た目はどうあれBとLの世界。其れだけは回避とばかりに自分を鍛えてフラグ回避に注力してみたものの・・・ ハッピーエンド回避のために人生設計を頑張ってみたけれど、根が単純でお人好し。その上、詰めが甘くて人タラシ。 どんどん思いもよらない方向へとなって行く・・・ ×××××××××× ※執筆者が偶にちゃちゃを入れてしまいますが、気になる方は貴方の秘めたるパワー、スルースキルを発揮してくださると嬉しいです♡ ※設定は『ゆるゆる』というより『ガバガバ』の緩さでございますf(^_^; ※ギャグ・コメディたまにシリアスでざまあは基本的にはナシw ※ほぼ健全で御座います。R指定ありません。  安心してお読み下さい(*´ω`*) 本編は縦読みを意識して書いていますが、横読みでも大丈夫! 2024.12.8.扉絵変更致しました(_ _)
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 314,519 最終更新日 2023.05.25 登録日 2021.11.15
BL 連載中 長編 R18
一匹狼(仔犬)と前世の記憶持ち生徒会書記(忠犬)が主人公の非王道学園オメガバース Ωの颯は一つ年上の風紀委員長でαの京夜の番。 そして颯の従兄弟で兄弟同然のαの健太は前世の記憶を持っている。 二人のαに溺愛されつつも束縛を嫌う颯は今日も一人で自由に学園を闊歩する。 健太は颯を見守りつつ、前世の記憶と因縁の相手に翻弄される。 風紀委員長と一匹狼の固定cp 書記は本命以外との絡み有り 非王道主人公・面倒くさがり干物系一匹狼(お一人様)Ω ワンコ書記α? 忠犬(番犬・猛犬注意 非王道主人公その2) 俺様生徒会長α 腹黒副会長Ω チャラ男会計α 双子庶務β ホスト系教師α 生徒会OB 王道主人公系転校生α 駄犬 爽やかスポ根同級生α 巻き込まれクラス委員長β 魔王系風紀委員長α 狂犬 ポメ・チワワ系親衛隊 βとΩの群れ アンチ王道主人公? 駄犬 学園理事長α 駄犬 ムーンライトさんと同時連載
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 BL 7,711 位 / 31,024件
文字数 167,141 最終更新日 2025.12.31 登録日 2024.09.04
ファンタジー 連載中 長編 R15
ボッチの高校生佐藤颯太は庭の草刈りをしようと思い、倉庫に鎌を取りに行くと倉庫は洞窟みたいなっていた。 その洞窟にはファンタジーのようなゴブリンやスライムが居て主人公は自身が強くなって行くことでボッチを卒業する日が来る? それから世界中でダンジョンが出現し主人公を取り巻く環境も変わっていく。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 ファンタジー 4,600 位 / 52,309件
文字数 49,201 最終更新日 2021.11.07 登録日 2020.11.03
恋愛 完結 長編 R15
侯爵令嬢であるリディアは、 王太子クリストファーとの婚約を “理不尽な理由”で破棄されそうになる。 しかし、婚約破棄の手続きが行われるはずだった日に、 王太子が突如高熱で倒れ、式典は急遽中止。 慌ただしく中断された婚約破棄は、そのまま“なかったこと”にされてしまった。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 56,222 最終更新日 2025.06.02 登録日 2025.06.02
恋愛 完結 長編
"氷の令嬢"と揶揄されているイザベラは学園の卒業パーティで婚約者から婚約破棄を言い渡された。それを受け入れて帰ろうとした矢先、エドワード王太子からの求婚を受ける。エドワードに対して関心を持っていなかったイザベラだが、彼の恋人として振る舞ううちに、彼女は少しずつ変わっていく。 ■《夢見る乙女のメモリアルシリーズ》2作目  ■拙作『捨てられた悪役令嬢は大公殿下との新たな恋に夢を見る』と同じ世界の話ですが、続編ではないです。王道の恋愛物(のつもり) ■第17回恋愛小説大賞にエントリーしています ■画像は生成AI(ChatGPT)
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 102,733 最終更新日 2025.05.10 登録日 2024.01.05
ファンタジー 連載中 長編
東にバルドハイン帝国、西にエルファスト魔法王国という二大強国に挟まれたクリトニア王国は、両国の緩衝役を担っている中立国家である。   農作業が盛んで穀物類が豊富だけど、経済を発展させるだけの技術力を持たないクリトニア王国は常に両大国から嫌がらせを受けても耐え忍ぶしかなかった。   一年前に父である国王陛下が原因不明の病に倒れ、王太子であるローランド兄上が国王代理として国政を担うことになった。   経験が浅く、慣れない政務に疲れたローランド兄上は、いつものように僕― イアン・クリトニアの部屋へやってきて弱音を漏らす。   第三王子イアンの上にはローランド王太子の他に、エミリア第一王女、アデル第二王子がいる。   そして現在、王国内では、法衣貴族と地方貴族がローランド王子派、アデル王子派と分かれて、王位継承争いが勃発していた。   そこへ間が悪いことにバルドハイン帝国軍が王国との国境線に軍を派兵してきた。   国境での小競り合いはいつものことなので、地方貴族に任せておけばいいのに、功を焦ったアデル兄上が王宮騎士団と共に国境へ向かったという。   このままでは帝国と王国との全面戦争にもなりかねないと心配したイアンとエミリア姉上は、アデル兄上を説得するため、王宮騎士団を追いかけて王都を出発した。   《この物語は、二強国に挟まれた弱小国を、第三王子のイアンが前世の日本の知識を駆使し、兄姉達と協力して周囲の人達を巻き込んで、大国へと成り上がっていく物語である》
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 ファンタジー 4,600 位 / 52,309件
文字数 107,304 最終更新日 2024.04.13 登録日 2024.03.30
BL 連載中 長編 R18
「お前を躾けなおしてやる」 男はそう傲慢に言い放った。 ヤクザから金を持ち逃げし、捕まった海を買い取ったのは、藤崎と名乗る男だった。 藤崎は海にとって天使か悪魔かそれとも…。 まめ太郎三作目のお話です。こちらは私の連載中の「春に落ちる恋」のスピンオフになります。 そちらを未読でも楽しんでいただけるように書きましたが、海のことをもっと知りたいという方はそちらも併せてお読みいただけると嬉しいです。 ●表紙はツイッター上で「アキレス・犬」様または「オラ腐」様にお願いして書いていただきました。強引なお願いにも関わらず、快く引き受けてくださったこと感謝いたします。 またこの話はR-18となりますが、いつものまめ太郎の作品と比べて、暴力描写が多くなります。 薬物乱用など反社会的な描写も出てきますが、私はそれを現実世界で容認している立場というわけではありません。 苦手な方、現実と小説の区別のつかない方ご注意ください。 上記の理由から、18歳以下の方には悪影響を及ぼす可能性がありますので、閲覧しないようにお願いします。 ☆更新はかなり不定期です。またこの話は前編・後編に分かれていますが、前編が終わりましたら、一旦充電期間として休載いたしますので、ご容赦ください。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 BL 7,711 位 / 31,024件
文字数 130,624 最終更新日 2019.04.21 登録日 2018.03.31
恋愛 連載中 長編 R15
旧題:この度、夫が亡くなりまして。  病気により逝ってしまった夫の葬儀を、エリーナは悲しみに暮れながらも必死にこなしていた。  公爵だった夫は30も年上であったがとても良い人だった。  悔やみを告げる名前も顔も見たことのない自称親戚筋が絶えた時、訪ねてきたのは元恋人でありこの国の王太子殿下で──。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 138,859 最終更新日 2022.02.28 登録日 2019.06.10
恋愛 連載中 ショートショート R15
姉にコンプレックスを感じていた妹が無意識に魅了の魔法を使い、姉の婚約者レオン王太子を魅了。婚約破棄に追い込むが…… 毎日7:00投稿。全5話。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 9,971 最終更新日 2021.12.04 登録日 2021.11.30
BL 完結 短編 R15
幼馴染の愛楽と昌平。二人は誰よりも親友で、誰よりもお互いのことを思い合っていた。 そんな二人だったが、ある事故で愛楽が命を落としてからというもの、昌平は精神を病み家に引きこもりがちになってしまう。 それもそのはず、昌平は愛楽のことを親友以上に、恋として好きだったのだ。愛楽のいない人生に価値を見出せず、生きるか死ぬかで生きていた昌平。 とある夏の日、そんな昌平の前に一人の、いや、一体のクリーチャーが現れる。そのバケモノは、自分のことを「愛楽」だと名乗った。
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 BL 7,711 位 / 31,024件
文字数 31,180 最終更新日 2024.06.16 登録日 2024.06.16
恋愛 完結 長編 R15
クリスティル王国の公爵令嬢ジャンティーヌは、婚約者で王太子のアーロンからこの国を滅ぼそうとした罪を掛けられてしまう。 全く身に覚えのない罪を掛けられたジャンティーヌは、どういう事かとアーロンに問いかける。するとどうやら占い師でもある伯爵令嬢、マリアンの占いにより、ジャンティーヌがこの国を滅ぼすという結果が出たとの事。 アーロンがマリアンに熱を上げている事は理解していたが、いくら何でもその様な根拠のない理由で、自分に罪を着せるだなんて…と、呆れるジャンティーヌ。そんな彼女を他所に、アーロンはジャンティーヌをあろう事か、魔女が支配する国、グリーズン王国への追放を決めてしまう。 “私がこの国を滅ぼすとおっしゃいましたね…その未来、必ず実現して差し上げますわ…” 追放される寸前、ジャンティーヌは最後の強がりからアーロンたちにそう言い残した。 追放後、あいつらだけは、絶対に許さない!そう強く思ったジャンティーヌだが、意識がもうろうとし、襲い掛かって来る魔物たちになすすべもない。このまま死ぬのか…と覚悟したジャンティーヌ。 だが、そんな彼女を助けてくれたのは、グリーズン王国の王子、ジルドだった。 ジルドやその家臣、さらにジルドの姉、第一王女のシルビアの優しさに触れるジャンティーヌは、彼らを助けたいと強く思う様になっていく。 1000年に一度の魔力持ちと言われたジャンティーヌ、グリーズン王国を救うため、かつて聖女だった魔女と戦う事を決意するのだが、現実はそう甘くなくて… ※ざまぁ系が書きたくて書いてみました。 よろしくお願いしますm(__)m
24h.ポイント 14pt
小説 30,932 位 / 225,419件 恋愛 13,431 位 / 65,687件
文字数 109,004 最終更新日 2023.11.29 登録日 2023.10.20
13,906 164165166167168