「話す」の検索結果
全体で1,245件見つかりました。
あらすじ
高校二年生の久保田は、音楽機材を手に入れるために、校則で禁止されているにも関わらず、家族以外に秘密でカフェでアルバイトをしている。彼は高校から離れた実家付近のカフェで働いており、学校の誰にも見つからないと思っていた。
しかし、ある日、久保田の働くカフェに同じクラスの久保が入店する。久保田はひそかに彼女に恋心を抱いているが、話す機会も少なく、彼女が自分のことを覚えているかもわからないような関係だと思っていた。ところが、久保は久保田を見て「あれ? 久保田じゃん」と声をかけたのだった。
文字数 6,627
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
文字数 4,620
最終更新日 2018.03.28
登録日 2018.02.15
雪がしとしと降る夜のこと。1匹の猫が川に流された。10年後、王女様が生んだばかりの娘が一晩で姿を消した。リンゴのように美しいくちびるをした女の子、という意味をこめて紅姫様と呼ばれていた。王女様は変わり果てた王様の姿を発見する。獣のように荒れ狂った王様は「お前たちがしたことを決して忘れはしない。氷の谷に来たらすべて教えてやろう。氷の谷に来なければ娘の命はない」と言う。
王女様は1人で氷の谷に向かうが、飼い猫のサリがこっそりついてきていた。しかし、寒さのあまり遭難し気を失ってしまう。目が覚めると、すべてが猫サイズの部屋の中で横になっていた。人のように歩き話す2匹の白い猫が現れて、「あなたも、娘さんも、お城に帰してあげます」という。片方の猫は一緒に来た飼い猫サリだった。
王女様は猫の国に入り込み、娘を探すために猫の王女様と対峙する――。
文字数 7,907
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
美緒は出会い系サイトで知り合った男と何度も肌を重ねて、気がつけば自分の身の上を話すようになっていた。
短編の詰め合わせで投稿していこうかと思ってます
文字数 2,618
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.11.01
一条大和は、『あらゆる言語が母国語である日本語として聞こえ、あらゆる言語を日本語として話せる』という特殊能力を持っていた。その能力を活かし、オーストラリアで通訳として働いていた大和の元に、旧い友人から助けを求めるメールが届く。
友人の名は真澄。幼少期に大和と真澄が暮らした村はダムの底に沈んでしまったが、いまだにその近くの集落に住む彼の元に、何語かもわからない言語を話す、長い白髪を持つ謎の男が現れたのだという。
その謎の男とも、自分ならば話せるだろうという確信を持った大和は、真澄の求めに応じて、日本へと帰国する——。
文字数 126,442
最終更新日 2024.02.27
登録日 2024.02.11
私は普通のエルフ、シーラ!
幼馴染でもないし、同級生でもない乙女ゲームを購入して遊んでいたら、会社の後輩が訪ねてきた。
会社の後輩と話す事に夢中になっていた私は、死角から突き出されるナイフに気づかなかった!
体に深く突き刺さったナイフに動揺し、意識を失った私は、目が覚めたら……体が縮んでしまっていた!
シーラが異世界で生きていると後輩にバレたら、また命を狙われ、周りの人間にも危害が及ぶ。
もう一人のボクゥの助言で正体を隠す事にした私は、エルフの長に名前を尋ねられる事は特に無かったが、シーラと名付けられ、この世界の情報を掴む為、この世界の情報が集まっている里の書庫に転がり込んだ。
そう。この見た目だけ美人のお姉さんだけど、年齢は四桁のお祖母ちゃんがこの里の長で、そしてほぼ一話だけのキャラクターだ。
この物語の主人公は誰か、みんなはもう知ってるよな?
その秘密は、私にある。
まずはこれだ。異世界転生。
前世ではただのオタクOLだったが、今世ではゲームの世界に転生したんだ。
そして次に、エルフという種族特有の整った顔立ち。
街中を歩くだけでみんなが振り返って、私の事を目で追わせる事が出来る。
必殺のスマイルなら、大人から子供まで、ありとあらゆる相手を落とす事が出来る。
勿論、異性同性は関係ないし、危険だと言われる魔物相手でも関係ない。私の魅力を極限まで高めてくれる!
ロリやショタの危機を救うなら、自慢の健脚だ。どこまでも走っていくぞ!
そして意外な優れものが、魔法の才能だ。
この世界では殆どの者がたどり着けない、最高位魔法が使えるぞ!
超ユニークな才能だ。
私の命を奪った犯人の目的はまだ掴めないけど、この世界でも事件は私を待ってはくれない。
小さくなっても頭脳は同じ! 見た目は幼女エルフのシーラ! 可愛いは……いつも正義!
文字数 240,135
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.05.30
まどか「おはよー」
友達「おはよー」
先生「このΣ(3xー1)の式を数列で表せ、白石、解けるか?」
まどか「はい。それは、まずXに1を代入して・・・」
お母さん「まどかーご飯できたわよー。」
まどか「.....わかった。」
私はいつも誰かを演じている。
「白石まどか」本当の私じゃない。
....これは誰?私じゃない。私、違う。
小さなころのまどかが問いかける。
「お父さん.....お母さん......先生......教えて.....私って.....」
「誰?」
そんな気持ちを抱えたまま、
ある日一人の男に出会う。
金髪「はいどうもどちらさんですか?」
----髪の毛は金色、話す言葉は宇宙語。
しかしその違和感の裏には、彼自身の理由があった。
母「なんでこれができないの!!」
父「正義のためには良識が大事なんだ・・・・」
自分の存在が見えなくなるほどに彼は叫び続けた。
「誰か俺を見てくれぇぇぇぇぇぇっ!!」
孤独と葛藤に壊れた心。
自分の存在を可視化するために彼は金髪に・・・
警察官僚からコンビニ店員へ
店長「もともと偉い人だったんでしょ。なんでここに」
恭二「別に。好きだからだよ」
結菜「はい。缶コーヒー。お疲れ様」
恭二「親なら子供に向き合ってやれよ。
こんなかわいい命を一番身近にいる親が傷つけるなんて.....
絶対にゆるさねえっ!!」
気持ちが交錯する中で二人が感じる。
恭二「この気持ちは....」
まどか「この気持ちは....」
恭二・まどか「何?」
お互いがお互いの気持ちの空白を埋めあう。
ラブストーリー「名前を決めて-この気持ちに-」
恭二「お前を大切にする....まどか」
まどか「恭二.....そしてみんな.....
この気持ちの名前教えて」
『名前を決めましょう』
みんなで、この気持ちに。
文字数 68,803
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.03.22
恋人を好き過ぎるがあまり恋人を溺愛&神聖化してしまい、『心因性ED (勃起障害)』を発症してしまった男の、波瀾万丈(?)物語。
両親が宝くじに当たり、ハワイ移住を決断。実家に置き去りにされる事が決定した八城 潤は、両親の勧めでハウスキーパーを雇う事に。潤は、雇い入れるべく面接をしたハウスキーパーの本郷 透に、プロフィール画像の段階で一目惚れしてしまうのだが、直向きに仕事に従事する透に胸を打たれ、益々透への想いを深めていく事になる。
そして、初雪が降ったある日の夜。予定外の初雪に慌てて、家庭菜園の雪対策をする為に突然訪問して来た透に、潤は、遂に自分の温めてきた想いを告白してしまう。
恋愛初心者の透との間で、すれ違いや紆余曲折ありつつも、漸くクリスマスデートまで漕ぎ着けた当日。自分自身の性自認や世界的ダンサーだった過去を告白してくれた透に、潤は、これまで以上に深い愛情を胸に抱く様になるのだが……自分に触れて欲しいと勇気を振り絞って言い募った透を前にして、潤は、自分自身の身体がまるで反応を示さない現実に直面する。
透を好き過ぎるがあまり透を神聖化してしまい、『心因性ED (勃起障害)』を発症してしまった潤。果たして、彼は、透に対する強過ぎる恋情の想いを、更なる愛情と努力によって乗り越える事ができるのか?
『……何をしたら、勇気が出るの?僕は、潤に、何をしたらええ?』
『貴方に、触れさせて』
❇︎題名及びタグや作品紹介の時点で、苦手だなぁ、と思われた方は、ご遠慮下さい。
❇︎キャラクターが関西弁で話す場面が多くありますが、筆者は関西出身ではありませんので、だいぶと間違えている可能性があります。ニュアンスで楽しんで、生暖かい目でご覧頂ければ幸いです。
❇︎全四章。長編。
❇︎ 表紙画像は、Picrewの『男前メーカー(仮)』を使用しました。
文字数 205,526
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.22
「気に入らないものに対して身分を盾に数々の嫌がらせ行為………我慢ならん!貴様との婚約は破棄とする!それだけでなく、私の未来の妻、つまりは未来の王妃を傷つけた罪は重い。身分剥奪どころか貴様など処刑だ!」
どれもこれも知らぬ存ぜぬばかりのことでこのバカ王子は確たる証拠もなく私に婚約破棄、意味のわからない罪状で処刑と人の多く集まる場で叫んだ。
私と二人で話す場であればまだ許したものを………。見え透いた下心丸出しビッチ令嬢に良いように操られるバカな夢見る王子には教育が必要なようです。
「婚約破棄の前にまずは私の罪状をもう一度お聞かせ願えますか?」
私を悪役扱いするならば望み通りあえて悪役となって差し上げましょう。その程度で処刑?バカが聞いて呆れるというもの。
処刑になる気もしませんが、万が一の可能性が少し、ほんの少しもないとは言えません。もしそうなった時何もせず言われたままで終わるなんてそれこそ屈辱。
ならばいっそ、処刑されても当たり前ねと思えるくらいの悪役を見せてあげようではありませんか。
そして証明しましょう。私ならそんな貴方たちの考えたバレるような悪役など演じないとね。
恋を諦めて政略結婚のために我慢してきた鬱憤も今この場で晴らしましょう。私だって嫌々なのに大概にしてくださいませね?お・う・じ・さ・ま・?
文字数 30,104
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.01.26
とある残業帰り、終電に乗っていると吊り革がドーナツに見えた。どうやら疲れの余り幻覚を見ているらしい。
その事を隣に座っていた女性に話すと、彼女は突き放す事もなく聞いてくれた。
文字数 14,517
最終更新日 2024.01.30
登録日 2024.01.27
(ははははははは??? ハニートラップ???
たらし込む? 誰が? わたしが?)
モッサリとした魔術師ロゼッタは、得意の魔術で探し出した普通のパブ・噂の秘密結社で、身を持ち崩した姉の仇を打つために、騙した貴族の男ライアードに仇討ちがしたいと打ち明ける。
そこでやって来た長髪の男・マシューが“色仕掛けでライアードの悪行の証拠を掴め”という指令を持ってきた。
二十二歳だが初恋も知らないロゼッタには荷が重い。しかし、出会ったばかりのマシューに色仕掛けの方法を教えてくださいと頼み込む。
「マシュー先生。よい生徒になりますから、どうかよろしくご指導ご鞭撻のほどお願いします」
「よろしくしてやらねぇっての」
翌日、引くに引けない理由と覚悟は変わらないと話す。事件に興味を持ったマシューとロゼッタは実家がある田舎メイズベリーに向かうことになった。
そして、色仕掛けの方法そっちのけで事件を追うことになり、ロゼッタは知り合ったばかりのマシューに惹かれていく。
結婚詐欺と火災事故の真相と恋の行方は……
▽更新は毎日です
▼Rシーンは突然です
ムーンライトノベルズからの完結転載です
文字数 158,273
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.08.27
雪深い深山にて、魂までも削られていくような老苦と孤独に支配されていた”熊”が、夫に離縁され、その姑に雪山に放り出された女と出会い、2つの命は冬を共に越える事になった。娯楽も何もない洞窟で、女は暇つぶしにと、自身のこれまでを話し始める。苦難も別離も朗々と話す女に、熊は……。
文字数 6,112
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.04.30
クラスの中で無口で無表情でいることの多い秋葉凛はコミュ障だった。
そんな秋葉凛が唯一馴れ馴れしく話しかけるのは幼馴染の渋谷宗一郎。
渋谷宗一郎は秋葉凛とは幼馴染で以前はコミュ障ではなかった事を知っている。
知らぬ間にコミュ障になってしまった幼馴染は自分とだけ話す時はクソガキのようなテンションに戻る。
文字数 9,666
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.09.14
東京都M市の一角にある「カフェ・サンライズ」。経営者の田中太郎と妻の花子は、今日も店を開ける。優しい風が吹き抜ける店内には、コーヒーの香りが漂い、常連客が集まる。
その日、フリーライターの小林明美が、いつもと違う様子で入ってきた。太郎が気づき、声をかける。
「明美さん、今日はなんだか元気ないね。」
明美は周りを見回し、小声で話し始めた。
「太郎さん、実は…大事な証拠を見つけたの。でも、それが原因で何かに巻き込まれるかもしれない。」
太郎は驚きと心配で眉をひそめた。「どんな証拠なの?」
「まだ言えない。でも、このカフェが安全だって信じてるから…。」
次の日、朝早くに警察官の野村達也が訪れる。野村は緊張した面持ちで、太郎と花子に告げた。
「小林さんの証拠が盗まれました。昨晩、ここで最後に見られたと聞いています。」
花子が驚きの声を上げる。「うちのカフェで?そんな…。」
「ええ。何か心当たりは?」
太郎と花子は顔を見合わせ、昨晩の出来事を思い返す。常連客は多かったが、不審な点は思い当たらない。
数日後、カフェの常連である松本健一が、閉店後に不審な影を見かけたと話す。松本はカフェのバリスタとして働きながら、太郎と花子に協力を申し出た。
「閉店後、誰かが店の周りをうろついてたんです。でも、声をかけたらすぐに逃げてしまって…。」
その情報をもとに、太郎と花子は監視カメラの映像を確認するが、映像の一部が消去されていることに気づく。
「これは内部の誰かが関与してるんじゃ…。」花子が不安げに言う。
一方、明美の追っていた案件が地元の商店街に関する不正取引であることが判明。太郎と花子は商店街の人々に話を聞くことにする。
高橋智子と上村義男も、カフェでの出来事に関与している可能性が浮上する。祭りの夜、太郎と花子はカフェで証拠を見つける計画を立てる。
祭りの混雑の中、カフェに犯人が現れ、証拠を盗もうとするが、太郎と花子、そして野村達也が協力して追い詰める。
「これで終わりだ…。」太郎が言うと、犯人は観念した様子で証拠を差し出した。
事件が解決し、カフェは再び平穏を取り戻す。太郎と花子は、今回の出来事を通じて地域の人々との絆が深まったことを感じ、カフェをより一層大切にしていく決意を新たにする。
「太郎さん、花子さん、本当にありがとう。」明美が感謝の言葉を述べる。
「こちらこそ、明美さんが勇気を持って証拠を見つけてくれたおかげだよ。」太郎が微笑む。
「これからも、カフェ・サンライズでみんなを待ってるわ。」花子が優しく言った。
カフェは、地域の人々が集まり、絆を深める場所となり続ける。太郎と花子は、新たな日常に向けて歩み始めるのだった。
文字数 11,073
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.05.19
気疲れするのが嫌で、幼馴染み達から距離を取った桐生ヒロトは、放課後をいつも屋上で過ごしている。
中学時代、4人の幼馴染み達はそれぞれ付き合い始め、彼らに気を遣い続けて過ごした結果。
気を遣う相手とは一緒にいないと決めたのだ。
そんな桐生の前に現れたのは、クラスの中心でいつも笑っている女子生徒、神名美来。
テンション高く場を回し、誰とでも仲良く話すスクールカーストのトップ……かと思いきや、屋上で見せたのは、人付き合いに疲れ、アニメとVtuberをこよなく愛するオタクの素顔だった。
孤立するのが嫌で、教室ではオタクを隠して陽キャを演じ続ける神名と、周りの視線を気にせずひとりで過ごすことを選んだ桐生。
屋上でだけは本音を零し、好きな趣味の話しをして、少しずつ距離を詰めていく、ほのぼの物語。
文字数 100,941
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.10
文字数 15,509
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.03.31
水亀カウンセリングルームの今回クライアントは桃太郎?日本おとぎ話史上最も有名と言っても過言ではない桃太郎はどんな悩みを持っているのだろうか?桃太郎が話す「鬼」とは何なのか?そもそもクライアントは本当の桃太郎なのか?謎と疑問だらけのカウンセリング体験型妖奇譚。
「誰にでも悩みはある。神様も、化物も、人間も」に登場する神様の水亀先生、化物の茜ちゃん、人間の兼人くんが活躍するシリーズ第2弾。
文字数 31,131
最終更新日 2024.10.18
登録日 2024.07.12
生まれ持ってしまった記憶を操る力と他者を癒す力……他者を癒す力は表に出しても記憶を操る力は余り表には出さないまだ18歳の頭領「也真登(やまと)」……幼い頃から人と違う力によってろくな人生を歩めていなかった彼は、まだ18歳という幼さで組織を立ち上げ部下達から信頼を得ている……表面は少し怖い高校3年生……裏面は過激派組織「深紅(しんく)」を率いる頭領……そして彼が唯一頭が上がらない巨大過激派組織「神修(じんしゅう)」の頭領「臣 如月(じん きさらぎ)」……彼と如月は一体いつ出会ったのか……そして死ぬことのできない体を得てしまった也真登の運命は……?
~人物紹介~
真應 也真登(しんのう やまと)
表面は無口で少し怖い印象を持たれている高校3年生 裏面は過激派組織「深紅」の頭領 生まれつき記憶を操る力と他者を癒す力を持っている 腰に生まれた時から傷跡がある 昔は心優しい少年だった
臣 如月(じん きさらぎ)
巨大過激派組織「神修(じんしゅう)」を率いる頭領 普段から冷静過ぎる性格 也真登とはプライベートで何故かよく会う 也真登の事を気に入っていてことある事に也真登に手を出す男色派
水崎 刃(みずさき やいば)
組織「深紅」の頭領 也真登の側近兼親友 昔はいがみ合う仲だったがある事がきっかけとなり罪悪感で話すようになったら仲良くなった 「深紅」の構成員で也真登とはタメ語で話す 表面は大学生
桐谷 終夜(きりたに しゅうや)
巨大過激派組織「神修」の構成員 きさらぎの側近で何かある事に呼び出される也真登に唯一話しかけられる存在 実は如月の従兄弟でもあるのだが如月はそんなのお構い無し 大の刀好き
その他友人等(説明すると長くなって字数制限超えるので省略します)
※殆どBL R18展開無いです 基本的に普段の私生活や戦闘風景などが主になってます
也真登「この命は世界が崩壊しても一生終わらない」
文字数 107,494
最終更新日 2017.10.23
登録日 2017.08.21