「幼い」の検索結果
全体で4,970件見つかりました。
「お茶が冷めてるじゃない!!早く新しいのを次ぎなさい!」
「私を馬鹿にしてるの!?クビよ、クビにしてやるわ!」
「ねえ、マートス様。私にその体を預けてみませんか……?」
気性が荒くて、自分勝手。おまけに無類の男好き。幼い頃から甘やかされ、何でも手に入ると思ってる勘違い女。
突然、転生してきたヒロインに婚約破棄を申し出されて、逆恨みから彼女を殺害しようとした。
挙句の果てには国外追放、そしてその先にあるのはバットエンドのみ。
こんな最低最悪な悪役令嬢ですけど、侍女になったので昇格目指して更生させます。
文字数 4,971
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.13
母子家庭で育った少女、従 美湖―シタガイ ミコ―。幼いころに受けた、父親からのDVで、男性不振に陥るが、高校生になるころには、日常会話をするくらいまでは回復し、楽しい学生生活を送っていた。だが、長い間男性不振の時期があったため、女性に対して恋愛感情を抱くようになった。しかし、その端麗な外見と、明るい性格から、男子にはひっきりなしに告白をされている。ある日、親友の彼氏から告白され、それを振ったのだが、それを根に持った親友に刺殺され、短い人生に幕を閉じる。しかしそれは、新しい人生の始まりに過ぎなかった。
神により、新たなる世界に転移した美湖は、新しい世界で、自分のやりたいように生きていく。神からもらった能力を武器に、ダンピール、獣人、エルフ、ダークエルフなど、様々な種族の仲間を得て、後に『封魔の巫女』と呼ばれる、一人の女子高生の物語が始まるのだった。
小説家になろうでも掲載しております
文字数 169,487
最終更新日 2024.08.13
登録日 2019.07.03
父親は、公爵で騎士団長。
双子の兄も父親の騎士団に所属した。
そんな家族の末っ子として産まれたアデルが、幼い頃から騎士を目指すのは自然な事だった。
男装をして、口調も父や兄達と同じく男勝り。
けれど、そんな彼女でも婚約者がいた。
「アデル……ローマン殿下に婚約を破棄された。どうしてだ?」
「ローマン殿下には心に決めた方がいるからです」
父も兄達も殺気立ったけれど、アデルはローマンに全く未練はなかった。
すると、婚約破棄を待っていたかのようにアデルに婚約を申し込む手紙が届いて……。
※暴力的描写もたまに出ます。
文字数 60,770
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.10.22
かつて自分から逃げた彼女を捕まえた俺は…
今度こそ離さないと誓った
陽葵《ひまり》
婚約者であり幼馴染であった絃に
拒絶され傷付いた陽葵は絃から逃げ
結局は絃にバレ屋敷に連れ去られてから
屋敷に囚われる事になる
漆黒の髪に向日葵を思わせる綺麗な瞳
絃の許嫁でとても優しい女性
幼い絃の態度に自ら身を引き絃から逃げた
勿論ながら絃の事は今も愛している
過去に嫌われていると思った陽葵は
絃の前から姿を消したが絃と再会し捕まり抱かれ
優しくなった絃に甘えるようになると
いつも抱かれる羽目に
絃《いと》
金色の九尾の狐で陽葵の許嫁だったが
幼き日に嫌いだと伝えた事と
冷たい態度を取ってしまった事から
陽葵が姿を消したその原因が自分だと分かり
今まで以上に優しく陽葵に接する
再会した時は力ずくで屋敷に連れ去るも
陽葵を怖がらせないよう優しく話しかける
病んだ絃は逃げた陽葵をずっと想っていた
口下手で陽葵に関しては執着心が強く
陽葵には見せないが口は悪い
美沙
3尾の狐で絃の新たな婚約者として絃の屋敷に襲来する
実は昔から絃の事が好きで絃に付きまとうも
冷たくあしらわれる
今も絃に想われている陽葵を強く憎んでいて
再び人間である陽葵が絃の傍に居る事をよく思っていないが
絃に殺されかけた事で絃には近寄らなくなった
強引ですが完結させました
話がおかしい場面があると思いますが
ご了承下さい
文字数 10,413
最終更新日 2025.03.10
登録日 2023.11.17
多くの空手家から尊敬を込めて「龍皇」と呼ばれる久米颯玄。幼いころから祖父の下で空手修行に入り、成人するまでの修行の様子を描く。
その中で過日の沖縄で行なわれていた「掛け試し」と呼ばれる実戦試合にも参加。若くしてそこで頭角を表し、生涯の相手、サキと出会う。強豪との戦い、出稽古で技の幅を広げ、やがて本土に武者修行を決意する。本章はそこで終わる。第2章では本土での修行の様子、第3章は進駐軍への空手指導をきっかけに世界普及する様子を独特の筆致で紹介する。(※第2章以降の公開は読者の方の興味の動向によって決めたいと思います)
この話は実在するある拳聖がモデルで、日本本土への空手普及に貢献した稀有なエピソードを参考にしており、戦いのシーンの描写も丁寧に描いている。
文字数 116,473
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.11.09
末期のギャンブル依存症に陥った男が一体どの様な方法で一流のプロのギャンブラーになっていくのか…?
そして最強のプロとして生き続けることができるのか…?
比較的裕福な家庭で育った小比類巻海斗。
幼い頃からゲーム好きで高校を卒業してからもギャンブル漬けの毎日を送っていた。
海斗のギャンブル好きは余りにも度が過ぎて両親が汗水垂らして蓄えた財産をあっという間に使い果たしてしまう。
そして遂には末期のギャンブル依存症になり、すべてを失ってしまう。
どん底に落ちた海斗はそれでもギャンブルは辞められなかった。
いや、どうせ一度の人生だ。
自分の好きに生きてきたのだから最後までギャンブルをし続ける決心をする。
毎日懸命に仕事をして得る給料はしれていたが、それを全てギャンブルで失う。
食費を削ってもギャンブルをし続けた。
その海斗がふとしたきっかけで必勝法と思える方法を見出す。
末期のギャンブル依存症の海斗は本当にギャンブルに勝ち続けることができるのか…?
ギャンブルに必勝法などないと思っている全てのギャンブルファンに公言する。
「ギャンブルは勝てる!」
現実にギャンブルで生活している人は存在する。
ただ圧倒的に負ける人が多いのが現状だ。
プロのギャンブラーになれ!
ギャンブラーの中からミクロのパーセンテージの超一流のプロに…。
あなたはその事実に驚愕する…!!!
その一部をここでお見せする!
文字数 29,706
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.07.22
両親を幼い頃に殺された王女アンネローゼはその仇を討つために母国スカンディーナ王国に仲間とともに進出、アンネローゼ王国を建国した。悲劇の王女として祖国に暖かく迎え入れられると思ったのに、周りの民の反応は疫病神に対するようで、その上、そこに現れた勇者と名乗る男に魔王と言われ、自分が前世のゲーム『スカンディーナの聖女』のラスボス魔王だと知るのだ。何でこうなった? 自分は悲劇のヒロインのはずが・・・・。ラスボスは両親の仇、悪逆非道の摂政ブルーノのはずなのに・・・・。ブルーノが慈悲深い聖王だと・・・・そんな訳あるか!
弱小国の軍隊を率いて必至にあがく可憐な王女のはずが、素手で勇者を粉砕、付いた渾名が暴虐の山姥、とか赤髪の魔王、私を見ると皆逃げていくんだけど、なんで・・・・。
前世コミュ障引きこもりだった私が気弱なふりをすればするだけドツボに嵌って・・・・。隣国の暴虐令嬢の先輩と大魔術師、冷酷非道な内務卿に良いように振り回されて、いく国盗り物語です。
『モブですら無いと落胆したら悪役令嬢だった~前世コミュ障引きこもりだった私は今世は素敵な恋がしたい~』https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/337638866 の続編のはずです。
小説家になろう カクヨムでも掲載中です
文字数 148,371
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.03
精霊と魔術が存在する世界。
幼い頃、主人公ヴェルナは狂った精霊に故郷の街を滅ぼされ、ある人物に命を救われる。
彼は精霊が宿る武器・精霊器で狂った精霊と戦う精霊騎士の一人だった。
八年後、精霊騎士養成校に進学したヴェルナは校内屈指の実力者に成長したが、座学の成績が平均以下だったために精霊騎士候補を決める選考会の出場資格を逃してしまう。
ある日、ヴェルナは貴族の娘ライカと彼女の精霊器イエルと出会い――。
登録日 2018.06.11
幼い頃から霊が見える、高校一年生の崎谷 深琴 (サキタニミコト) 。
夏休みのある日、おばあちゃんが亡くなったと地元である礼後村(レイゴムラ)
から連絡が入った。しかし、深琴はおばあちゃんどころか、礼後村の事でさえ記憶に無い!!
おばあちゃんが亡くなったのにそんな不謹慎な事は悲しんでいる家族の前では言い出せずにいた。
そして、礼後村に着いたのだが、深琴は次々と霊から襲われてしまう。
家族を巻き込まないために遠くへ逃げようとする深琴は走り出す!!!!
「 見ィつけたァ 」
逃げ込んだ、神社で出会った青年は、、、???
※ 初めて書く作品なので、至らぬ点が多めになると思います。
自分の妄想が暴走します。優しい目で見守って下さい。
※ ヤンデレ入ります。
※ グロい。
※ 長い。
文字数 8,573
最終更新日 2018.12.10
登録日 2018.12.08
【本編&番外編、完結!】【番外編2、構築中!】
幼馴染のために奮闘する、ちょっぴりおバカな主人公:オーアマナの異世界転生記!
あまり愛想がないけど、仕事に真面目な幼馴染:クンシラが恋をした!?
幼い頃、破滅必須の悪役令息から脱却するキッカケをくれたクンシラ。その恩を感じているオーアマナは、”恋のキューピット”という恩返しをすることを思いつく!
しかし、恋愛経験極薄のオーアマナの”恋のキューピッド”作戦はどこかズレているうえに空回りしているようで……?
よくある「BLゲームへの異世界転生」だけど、どこかズレている。
王道のようで、王道じゃない!?ドタバタほのぼのストーリーです!たぶん!!
※BLゲーム設定は、転校生(ゲームの主人公)が登場人物たちと恋愛する乙女ゲーム。
※ムーンで公開している自作品の設定を使用して”勢い”と”ノリ”で再構成した物語です。
※時々出てくる、いにしえ(?)のBL設定にツッコミを入れつつ楽しんでもらえれば幸いです。
※全9話。後半、無理やりなシーンが一部出てきます。苦手な方はご注意ください。
※番外編の更新は不定期です。公開後に誤字脱字含む加筆修正を行うことがあります(物語の大筋に大きな影響はありません)
文字数 56,081
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.10.23
アンダリュサイト王国の第一王女であるパールティアが成人の儀式で創造神から授かったスキルは【石】だった。
王侯貴族であれば【聖騎士】【大賢者】【聖女】【聖人】【剣聖】という類のスキルが当然だったので、怒り狂った父王はパールティアに勘当と国外追放を言い渡す。
(よっしゃあーーーっ!!!これで俺は自由だ!!!)
実はパールティア、前世では警察の特殊部隊に所属していた美奈月 潤というマッチョな日本人男性だったのだ。元カノと凶悪事件に巻き込まれて命を失った姉夫婦、姉夫婦に代わり自分が育てている甥と姪、恋人の影響である程度オタクを理解できる童貞非処女だけど。
幸いな事に魔法は全属性が使えるし、前世の癖が身体に染みついているからなのか、幼い頃から身体は鍛えていた。
おかげで『雌ゴリラ』というあだ名が付いたけど。
何と言っても【石】というスキルはそこら辺の砂や石や岩を金や銀といった金属にダイヤやルビーといった宝石、硝子、ペンダントやブローチといったアクセサリー類にする事が出来るのだ。
「金儲けに関してはスキル【石】を使えばいいとして・・・・・・どうせ転生するなら王女ではなく王子が良かった」
前世では童貞を捨てる事が出来なかったと嘆くパールティアに創造神が衝撃の事実を語る───。
思い付きと、カフェ・ユグドラシルの紗雪の過去編における戦闘シーンが上手く表現できないという息抜きで書いたので矛盾がある+ガバガバ設定+ご都合主義です。
文字数 9,904
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.13
幼い頃から両親にも家庭教師にも厳しく躾けられて来た。
淑女らしく、貴族らしく。女は一歩下がって微笑んでいろ。
そーんなんで殿下のお心ゲット出来るか!!
前世の記憶を思い出した公爵令嬢がここが小説の世界。しかも乙女ゲームの世界に転生したモブ令嬢がチート無双でヒロインそっちのけで総愛され王子様と結ばれハッピーエンドな小説の中の『乙女ゲームの悪役令嬢。だけどモブ令嬢に助けられて破滅回避する』役どころだと気付いた主人公が身を引くどころか逆に殿下を惚れさせようと頑張る打算と失敗だらけの物語。
文字数 17,180
最終更新日 2023.01.08
登録日 2020.05.09
皆さん童話のシンデレラってご存じですか?
幼い時に読んだ。
継母と意地悪な姉二人に小間使として虐められるお話でしょ。
って、皆さん思いますよね。実は実際違うんです。
あんなに可愛すぎる女の子なのに、出会った時にはーーーーーー思っ担当令嬢だったのです。
文字数 1,222
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.06
両親から忌み嫌われ、毎日残酷な扱いを受けるグレイス伯爵家長女ローズマリー。
それでも笑顔を絶やさない幼い彼女の前に現れたのは、
絵本でしか見たことない美しい竜だった。
彼はローズに「時になれば迎えに行く」と告げて去ってしまう。
3年後全寮制の王立学園に入学したローズは、王族の公爵子息やそれに連なる侯爵子息に
目を付けられ、彼らに迫られる。
しかし、彼女はずっと待っていた。
人間ではない。
どんな高位な貴族もいらない。
ただひとつの約束をずっと信じて。
やがて、ローズは醜い学園の陰謀の渦に巻き込まれていく。
※かなりひどい描写あります
※主人公はしゃべれません
文字数 10,933
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.01.19
雄英高校の先生の相澤消太。
彼は毎日、ヒーローとして死と隣り合わせの生活をしていた。
ある日、死にかけた相澤消太は、自分のなりたい姿を忘れてしまった。
そんな時、ある物を見つける。
僕のヒーローアカデミアの相澤先生のお話です。
文字数 4,809
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.04.08