「バイ」の検索結果
全体で5,258件見つかりました。
生きているのが辛くなり、主人公の一樹は自殺してしまった。 しかし、目が覚めると知らない天井に知らない人がいた。 だが、自分が転生したんだと気づくと、次こそは楽しく生きてやる!と、力いっぱい心の中で宣言する。 だが、世界には勇者や魔王が何人もいて、どうにも危い世界らしい。
盗賊や魔物もいるみたいで、油断したらすぐに危ない目にあいそうだ。
だが問題ない。
なんたって不死のチートを持っているんだから。
のんびり進んでいきます。
先がどうなるかわからないですが、なんだかんだ冒険者にして旅をする物語にしたいですね。
でも、シリアスの入れ具合で今後のストーリーが大幅に変わるので気分次第で進んでいきます。
かなり拙い文章ですが、暇で暇ですることがないって方はお読みいただければ幸いです。
ぶっちゃけるとかなり下手ですので、気分が悪くなられたらすぐに読むのをやめて頂くことをおすすめします。
アドバイスなんかありましたら嬉しいです。
文字数 20,614
最終更新日 2019.01.26
登録日 2019.01.22
文字数 3,123
最終更新日 2019.02.18
登録日 2019.02.18
田舎で馬と暮らす爺ちゃん。周りの住民が歳を取って「都会で息子と暮らすよ」と言って村を跡にして行った。気付けば隣近所に人は居なくなっていた。それでも、馬のゴローと共に居られるならと爺一人と婆馬一頭で仲睦まじく生活していた。そんなある日、備蓄が無くなった、仕方ないので隣町に買いに行くことにした。結構な量を買うので車で行きたかったが、似た年齢の相次ぐ事故で怖くなり車は既に売り払っていた。
その時冬タイヤだけが二本残っていたのでサスペンションも付けたアルミ仕様の、荷馬車風リヤカーを作り、ゴローに引かせて畑の作物などを積んで持ち帰っていた。
なので、その日も隣町へ行くのに荷馬車に乗って出掛けた。
ポックポックと足音を弾ませて農道からアスファルトの道を走り、隣町へと赴く。
その途中で拾ったバイカーの若者三人を見付け、燃料トラブルだからと、三人を荷台に乗せて走る
荷馬車が珍しいのか無駄に目立つし。
小さいお子さんが手を振るので、苦笑いで此方も小さくだが手を振り返しながら最寄りの業務用スーパーに向かう。
のんびり更新(願望)
文字数 10,778
最終更新日 2021.01.03
登録日 2020.12.31
早逝してしまった母親に、今、生きている息子が、今更ながら、書き送るラブレターです。天国のどこかから、新聞配達のアルバイトを頑張る息子を見てくれていると思います。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 635
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
『放課後の保健室でKissして?』の続編です♡
無事高校を卒業した将吾だが、その後の生活は楽なものでは無かった。
ずっと一緒だった幼なじみもいつしか離れていき、好きだった先生もあれからどうしたのか、どこで何をしてるのかも分からない。
頼れる人がいない将吾は、とにかく生活していくことに必死だった。
そんな時、バイト先の変わった男の子に声をかけられある事を知られてしまう。
隠していた訳では無いけど知られて良いことなんて一つもない。
だが、将吾はこれをいい事にあることを思いつき、この事をきっかけに二人の関係が動いていく。
そして彼に心を許し始めた頃…
心が揺らぐ出会いがまた訪れる。
文字数 174,604
最終更新日 2025.02.20
登録日 2023.03.24
便利となった世の中。乗り物は当たり前に乗れて、食べ物もお金を払えば買える
暇があればインターネットですぐ検索したり、SNSを通じて暇を潰したり...。
そんな当たり前の日常の中で、主人公の上谷 悟(カミヤ サトル)は
これから大学を卒業し社会人としてのスタートが待ち構えていた事に
どことなく虚無感や、喪失感があった。
突如、得体の知れない”何か”はやってきた。
異世界から転移してきたのだという。
そう、日本が支配されるなど誰が予測していただろうか。
囚われて目が覚めるとそこは牢獄の中。周りには見知らぬ人ばかり。
当たり前に使えてたものが全て使えなくなった時、人々は原点へと戻っていく。
一体、奴らの目的はなんなのか、無事ここから出られるのだろうか。
混沌と恐怖の中で、人々の疑心や恐怖によって全員が敵と見えるこの世界で...。
文字数 306
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
専業主婦のさちこは、セフレと別れてからは家にいても悶々とする毎日で、新しい出会いを求めて、アルバイトを探すことにした。見た目はきれい系ではなく可愛い系。童顔、色白で清潔感があり、どこか色気がある。おっとりした性格が男に隙を与えてしまう。小ぶりな乳房だからこそ感じやすい乳首。ちょっとおっちょこちょいのさちこが色んな職種にチャレンジしていく、ドジっ子さちこシリーズです♡是非、今宵のおかずにしてください♡
文字数 3,576
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
深夜バイトで生計を立てている、24歳フリーターの佐海功治は、いつものように昼夜逆転の生活を送りネットサーフィンに明け暮れていた。
そんなある日、とあるサイトを見つけた。
「階層ゲーム」優勝賞金300万円
衣食住有り 参加費一万五千円
最初は新手の詐欺か何かだと半信半疑だったが、優勝賞金と衣食住に引かれ申請してしまった、、、
意識を失い目を覚ますと、そこは鉄筋コンクリートで囲われた学校の教室ほどの部屋の中。
中央には大きな柱のコンクリートがあり、ベットと手洗いだけが備わっていた。
辺りを見渡すと、自分以外に三人の男と二人の女が全身白い服を着て寝ていた。
初めは、たわいもない生活を送っていた功治だが、過去との繋がりを知り階層ゲームの本当の恐ろしさに気づいていく。mとの関係を知れば知るほど謎に包まれていく。彼女は一体何が目的だったのか。人間の本当の恐ろしさをとくとご覧あれ。
文字数 106,834
最終更新日 2023.06.01
登録日 2023.01.16
ー蒼い大きな瞳のあの子は、風の精霊を連れて突如僕の心に舞い降りたー
Web小説投稿という趣味に全てを捧げる主人公の高校二年生『風祭 疾斗(かざまつり はやと)』
彼はまるで人気の出ないファンタジー小説を名前すら知らない読者一人のためだけに書き続けていた。
そんな冴えない彼の前に、在り得ない鉄馬(バイク)を操る少女が現れ、人生を揺らし始める。
加えてこれまでただの幼馴染だと思い込んでいた相手の本音を知る事となる。
彼女居ない歴=人生に突然降って湧いた
三角関係
主人公は一体どちらを選ぶのか?
これまでSFファンタジーばかりを執筆してきた筆者が初めて描く恋愛模様(ラブコメ)
一応『性描写有り』としておりますが、露骨な表現は控えるつもりです。
また気まぐれで始めた新連載故、どう転ぶか筆者にも想像出来ませんww
文字数 45,748
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.10.19
「お前はもう、俺の妃なんだ」
突然の告げられた言葉に戸惑う平民の少女、リオ。
15歳にして、第三王子・ミルスの妃となる身分を与えられてしまった。
最初は困惑しながらも、彼女は次第にミルスとの絆を深めていく。
だが、彼女の運命を決定づけた「成竜の儀」。それは王位継承を決める重大な儀式であり、リオとミルスは共にその試練に挑むこととなる。
神の啓示によって突然、王族との婚姻を強いられた15歳の少女が、戸惑いながらも伴侶と共に数々の困難を乗り越え、成竜の儀を戦い抜けるのか?
ロマンスとバイオレンスが交錯する中、リオとミルスの絆が試される。
「――上等。女の底力、見せてやろうじゃない」
不敵に笑うリオが、凛々しく立つ!
※格闘描写が苦手な方はご注意ください。
※流血描写は序盤に少しあります。
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「小説家になろう」の短編シリーズ「番の巫女」三篇を、ひとつにまとめて編集してあります。
文字数 62,486
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.11.07
「異世界令嬢、まさかの現代転生!? 私の優雅なティーサロンが、カフェ業界を震撼させる…!? しかも、世話焼きな彼がなぜか放っておいてくれません!」
「働く? お金を稼ぐ? そんなの使用人の仕事でしょう! …って、ここは異世界じゃないの!?」
異世界の貴族令嬢・メルフィーナは、婚約破棄された挙句、なぜか現代日本に転生してしまった。
しかし、誇り高き令嬢の知識は健在! 彼女は紅茶とお菓子の本物の楽しみ方を広めるべく、異世界式のティーサロンを開業することを決意する。
「優雅な紅茶とスイーツの真髄を、あなたたちにも教えてあげるわ!」
ところが、そんな彼女を、なぜか放っておかない男がいた。
カフェでバイトをしている青年・響。
「異世界のお嬢様って、こんなに無防備でいいのか?」
仕事を手伝ってくれたり、生活のアドバイスをくれたりと、なぜかやたらと世話を焼いてくる。
じれったい距離感に、心が揺れてしまい…?
☕ 異世界ティーサロン×じれったい恋×ビジネス奮闘記、開幕!
文字数 46,711
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.02.24
喫茶店の老いたマスター・政村にはお客が運命の相手と出会っているかどうかがわかる
運命の相手と出会ったひとたちの「恋が実ったその後」を描くオムニバス
1人目:孤独なアジト/ドラスティックお誕生日
大学生の香川有陽は来店して、浮気しようと思っていると切り出す
「理由はなんだとおっしゃるんですか」
「サイズです」
2人目:孤独なアジトⅡ
とくに運命じゃなかった大学生カップル
3人目:昔のアジト/あなたのその鎖骨と肩と魂のあいだ
昔バイトをしていた小暮澤公利が20年ぶりに喫茶店にやってくる
「あー、マスター占い師みたいなもんでしたね、そういえば」
4人目:孤独なアジトⅢ/お姫様にかしずく
妻の出産を控えたシゴデキ風リーマンがふらりと立ち寄る
「それらしすぎて、それでいいのかな」
5人目:いつものアジト/東京墓地化レジスタンス
「Life goes on.」
6人目:ふたりのアジト
「もうおばさんよ。あなたもおじさん。でも、もっとあなたとおとなになりたかった」
文字数 75,219
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.04.30
これは僕の青春というか恋というか
まぁ僕のすべての物語だ。
最初に言っておくと僕は最低野郎で自分のことしか考えられない人間なので、
読者のみなさんには胸くそ悪い思いをささてしまうとおもいますが、ご了承ください。
初めてなのでヘタクソだとおもいますが
よろしくおねがいします。
どんな意見でも言っていただけると励みになります。
アドバイスなどもいただけると嬉しいです。
これからよろしくおねがいします。
文字数 676
最終更新日 2017.08.02
登録日 2017.08.02
絵を描くのが好きな大学2年生の新崎亮。
バイトへ向かうときに交通事故に合い、死んでしまった。
気づいたら目の前に神様。
そこで転生ギフトがあると言われ、ドラゴンを選びました。
※『カクヨム』『小説家になろう』で同時掲載をしております。
文字数 180,180
最終更新日 2018.09.03
登録日 2018.08.04
イグニバイル国に仕える宰相のハイドラ•アルペンジオ。
国王や王子たちからの無茶振りを全てそつなく熟す手腕を持つ宰相ハイドラは、今までの無理が祟り倒れるがそれを支えたのはーー
抱き枕(癒し)が欲しい宰相様のお話
※R指定
設定ざっくりですので、なんとなくの関係性だけで読めると思います。
小説はほぼ初めてですので拙い文章ですが、どうかお手柔らかに
文字数 42,827
最終更新日 2022.05.21
登録日 2021.10.26
『いらっしゃいませ。カフェではなく、【劇場】の方のお客様ですか。……それなら、あなたはヒトではないようですね』
表向きは、美しすぎる女性店主と元気なバイトの女の子が迎える大人気のカフェ。
しかしその地下に人知れず存在する秘密の【朗読劇場】こそが、彼女たちの本当の仕事場。
観客は、かつては物語の主人公だった者たち。
未完成のまま葬られてしまった絵本の主人公たちにその【結末】を聴かせ、在るべき場所に戻すのが彼女たちの役目。
そんな二人の地下劇場の、ちょっとダークな幻想譚。
どなたでも自由にご使用OKですが、初めに「シナリオのご使用について」を必ずお読みくださいm(*_ _)m
文字数 34,955
最終更新日 2023.06.13
登録日 2023.06.07
父親が人殺しで酷い苛めを受けていた高校生 斎藤 帆風(さいとう ほかぜ)しかも母親が夜逃げしたせいでバイトで学費、生活費を稼ぎ食いつないでいた.....
そんな中クラスごと異世界に召喚された。そこはゲームのようにレベルやステータス、スキルなどが存在するファンタジーな世界、他の生徒がチートなスペックを持っていたが、帆風は一般人以下の最底辺だった。他の生徒に笑われ、裏切られ、王女や国王達には邪魔者扱いされついにはダンジョンに捨てられてしまった。。。しかし見返すために必死にもがき、生き続けたら世界最強の力をてにいれていた......
この作品は、いじめられ最底辺にいた斎藤 帆風 が、必死にもがき、生き続け世界最強の力と心から信頼出来る仲間を手に入れ、仲間たちと一緒に最強の力を使い異世界を生き抜く作品です。処女作なので暖かい目で見てくれるとありがたいです!
文字数 9,730
最終更新日 2018.04.05
登録日 2018.03.22
宝生高等学校に通う音無希津奈(おとなしきづな)は、その名前の通り〝絆〟を大事にする女子高生である。
彼女のクラスには二人の回夜がいる。回夜歩美(かいやあゆみ)と回夜光輝(かいやこうき)。二人は双子……という訳ではなく、親戚である。男の回夜光輝はクラスの、そして学校でも評判の美少年。対して女の回夜歩美はクラスでも特に友人もいない孤独な文学少女。
そんな二人をクラスメイトに持つ音無希津奈は、母親が最近になって木田という男性と再婚を考えているという事情があった。木田さんは悪い人ではない。だけど……。音無希津奈は煮え切らない自分の感情にバイト帰りフラフラと夜の街を散策する。そこに――
「こんばんは、音無さん。〝絆〟について、こんなお話を知っている?」
回夜歩美は微笑んで〝絆〟について語り、
「歩美には気を付けろ。あいつは……〝魔女〟だ」
後からやって来た回夜光輝は警告する。
そして――音無希津奈が所属する友人グループでも、変化が起きる。
これは……『回る夜を歩く者』を自称する〝魔女〟回夜歩美が遭遇する少女達のお話。皮肉の効いた、狂気に触れていく少女達の物語。
※表紙はpixivの【えむ】様よりお借り致しました(https://www.pixiv.net/users/23834991)。
■R4/8/13 24hポイントが9,514ptでライト文芸2位になりました。ありがとうございます。
……しかし何故? 完結してから三カ月くらい経っているのに、何故いきなり急上昇したのでしょうか?話分かる方いらっしゃいましたら、感想でお聞かせ下さい。
文字数 90,364
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.04.29