「新」の検索結果
全体で31,618件見つかりました。
【完結まで毎日19時更新! 年齢差&体格差カプ&ハッピーエンド好きな方にオススメです!】
王太子ジュリアンの婚約者、アンジェリカ・リリエンヌには秘密がある。
ジュリアンが無残な死を迎えた直後、100日前に巻き戻り、「神」の声が聞こえるようになったのだ。
『ジュリアンくんを幸せにしたい!!』
どうやら神は、アンジェリカに婚約者の運命を変えろと命じているらしい。
愛のない政略結婚とはいえ、目の前で婚約者に死なれては寝覚めが悪い。
ならばやるしかありません。
今度こそジュリアン様を死なせないために!
神のお告げによれば、隣国のオジサマ皇帝候補ヨハナールこそ、ジュリアンの運命を変える人物だと言う。
傲岸不遜な色男、なのに妙に面倒見のいい35歳のヨハナール。
人付き合いが苦手で意地っ張り、誰にも弱音を吐けない17歳のジュリアン。
『ヨハジュリを見守る壁になりたい!!』
「……なるほど、神は私にお二人を壁のように見守れとおっしゃっているのですね!」
――しかしアンジェリカは知らない。
彼女が「神」と信じる声の正体が、オンリーワンカプ腐女子の雄叫びであることを。
王位継承争い、聖女信仰と魔術の対立、そして周辺諸国の思惑。
破滅するはずだった王太子の運命を変えるため、生真面目な公爵令嬢は今日も神託を盛大に勘違いしながら奔走する。
これは、最期まで分かり合えなかった婚約者を、幸せになれる場所まで送り出すまでの、100日間の物語。
【第14回BL大賞応募作品です! 応援よろしくお願いします!】
文字数 22,256
最終更新日 2026.10.17
登録日 2026.10.17
『王太子妃が、王太子を守って瀕死の重傷』
ある日、新聞に載った悲劇は、王都中を一気に駆け巡った。
怪我を負わされたのは、王位継承争いに巻き込まれ、たった十歳で結婚させられ王太子妃になったアルジェ・ロッシーニ。
十八歳の王太子には、『子供過ぎる』ことを理由に粗略に扱われ、白い結婚のまま2年を過ごした。
王妃からは、『しつけ』という名の虐待を受け、誰も守ってくれない王宮で過ごしてきた。
そんな彼女が、愛おしくもない男のために、むざむざと間者に切られ、胸に大きな刀傷を残すことになる。
切られた瞬間、彼女は、ある事を思う。
あぁ…私は、これで自由……
ねぇ、誰か、剣を頂戴…
これは、完全に脳筋に振り切った元王太子妃が無自覚無双をしながら剣聖と呼ばれるようになるまでの、仲間と過ごした破天荒なお話である。
※異世界恋愛からハイファンタジーへとジャンルを変えています。
文字数 134,364
最終更新日 2026.09.30
登録日 2025.10.18
オメガのノエルは顔も知らないアルファと結婚することになった。
お相手のヴィンセントは旦那さまの部下で、階級は中尉。東方司令部に勤めているらしい。
生まれ育った帝都を離れ、ノエルはヴィンセントとふたり東部の街で新婚生活を送ることになる。
無表情だが穏やかで優しい帝国軍人(アルファ)×明るいがトラウマ持ちのオメガ
過去につらい経験をしたオメガのノエルが、ヴィンセントと結婚して幸せになる話です。
J.GARDEN58にて本編+書き下ろしで頒布する予定です。
詳しくは後日、活動報告またはXにてご告知します。
文字数 79,622
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.05
私、ヘスティア・スタンリー公爵令嬢は今日長年の婚約者であったヴィラン・ヤルコポル伯爵子息と婚約解消をいたしました。理由?相手の不貞行為です。婿入りの分際で愛人を連れ込もうとしたのですから当然です。幼馴染で家族同然だった相手に裏切られてショックだというのに相手は斜め上の思考回路。は!?自分が次期公爵?何の冗談です?家から出て行かない?ここは私の家です!貴男はもう赤の他人なんです!
文句があるなら法廷で決着をつけようではありませんか!
結果は当然、公爵家の圧勝。ヤルコポル伯爵家は御家断絶で一家離散。主犯のヴィランは怪しい研究施設でモルモットとしいて短い生涯を終える……はずでした。なのに何故か薬の副作用で強靭化してしまった。化け物のような『力』を手にしたヴィランは王都を襲い私達一家もそのまま儚く……にはならなかった。
目を覚ましたら幼い自分の姿が……。
何故か十二歳に巻き戻っていたのです。
最悪な未来を回避するためにヴィランとの婚約解消を!と拳を握りしめるものの婚約は継続。仕方なくヴィランの再教育を伯爵家に依頼する事に。
そこから新たな事実が出てくるのですが……本当に婚約は解消できるのでしょうか?
他サイトにも公開中。
文字数 76,075
最終更新日 2022.10.15
登録日 2022.08.08
家族に尽くして十年目。
私の時間は、家族のために差し出してきた。
私が頑張れば、家族みんなが幸せでいられると信じていたから。
「親の面倒を見るのは当たり前。恩を着せられてもね」
「お姉様が婚期を逃したのは、要領が悪いせい」
どれだけ家族に尽くしても、私は報われない。
気がつけば、私は結婚適齢期を大幅に過ぎ、二十五歳。
奪われていく時間と労力――それで、私のすべてを奪ったつもりですか?
※10話まで1日2回更新、その後は1回予定です。
※本作の物価と通貨は、ふんわり設定です。作中の雰囲気として楽しんでいただけたら幸いです。
※他サイトにも掲載中。表紙はお借りしたものです。
文字数 111,830
最終更新日 2026.08.21
登録日 2026.07.24
パトリシアにはレオンと言う婚約者がいる。
誕生日には遠征で一緒に祝えないと前倒しをしてパトリシアの観たがっていた劇の公演や予約が取れない事で有名なレストランに連れて行ってくれた。
プレゼントだと差し出された髪飾りにパトリシアは既視感を覚えた。
彩っている石は妹エルドラの持っていた宝飾品の石に似ていた。
違和感を振り払い、レオンと楽しい時間を過ごしたが2日後パトリシアの運命が大きく変わる。
「レオンと結婚をするのはエルドラ」「エルドラの腹にはレオンの子がいる」にわかに信じられない事実がパトリシアに告げられる。
その場には自分の両親だけでなくレオンの両親もいてパトリシアに「解るよね?」と詰め寄って来る。
この場に味方はいない。皆がグルになってずっと自分を騙していた事にも腹が立つが、気が付かなった自分が悔しくて堪らない。
そんなパトリシアに父親は「しばらくエルドラの顔を見なくていいだろう?」と新しい縁談を既に取り付けていた。相手は格上のバレス侯爵家。相手は子息のライオット。
しかし問題があった。ライオットは出征時の負傷で床の住人。医師からもこの生涯で歩くことは諦めろと言われた男性だった。その婚約が意味するのはパトリシアの人生を使っての介護。
人を雇えば情報は洩れる危険はあるし、費用も掛かる。嫁いできた者がやれば秘密は守られるし費用もかからない。何より侯爵家子息が未婚のまま生涯を閉じることも無い。
パトリシアには何のメリットも無い話だったが「こんな家にいるよりずっとマシ」パトリシアは話を受けた。
翌日、詳しい事を聞くためにバレス侯爵家に向かったパトリシアは想像以上のライオットを目の当たりにして…。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★10月3日投稿開始。完結は10月5日
★コメントの返信は激遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 129,267
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.03
「俺は君を愛さない。この結婚は政略結婚という名の契約結婚だ」
結婚式後の初夜のベッドで、私の夫となった彼は、開口一番そう告げた。
彼は元々の婚約者であった私の姉、アンジェラを誰よりも愛していたのに、私の姉はそうではなかった……。
見た目、性格、頭脳、運動神経とすべてが完璧なヘマタイト公爵令息に、グラディスは一目惚れをする。
けれど彼は大好きな姉の婚約者であり、容姿からなにから全て姉に敵わないグラディスは、瞬時に恋心を封印した。
筈だったのに、姉がいなくなったせいで彼の新しい婚約者になってしまい──。
人生イージーモードで生きてきた公爵令息が、初めての挫折を経験し、動く人形のようになってしまう。
彼のことが大好きな主人公は、冷たくされても彼一筋で思い続ける。
たとえ彼に好かれなくてもいい。
私は彼が好きだから!
大好きな人と幸せになるべく、メイドと二人三脚で頑張る健気令嬢のお話です。
ざまあされるような悪人は出ないので、ざまあはないです。
と思ったら、微ざまぁありになりました(汗)
文字数 207,768
最終更新日 2024.07.08
登録日 2024.04.01
街一番の商家に嫁いだ貧乏伯爵令嬢イレーネ。しかし彼女を待っていたのは、夫バロウからの「これは利益のための結婚だ。俺には大切な女性がいる」という冷たい言葉だった。
家のために売られるように嫁いできたイレーネと、イレーネの元貴族という立場が必要だったバロウ。互いの利害が一致しただけの、愛のない結婚のはずだった。
「それよりこのふかふかのベッド、具沢山のスープ…!こんな贅沢、夢みたい!」
夫や使用人たちは、彼女を追い出すために汚い部屋や粗末な食事で嫌がらせをする。だが、イレーネはそれをものともせず、持ち前のポジティブさとたくましさで快適な暮らしを創り上げていく。その予想外の姿に、周囲は困惑を隠せない。
業を煮やしたバロウが乗り込んできた部屋は、なぜかピカピカに磨き上げられていた。掃除道具すら与えられていないはずの彼女が使った、誰も知らない驚きの資金調達方法とは…!?
価値観が真逆な二人の、すれ違い新婚生活!天真爛漫な令嬢は、凍てついた夫の心を溶かすことができるのでしょうか。本当の豊かさと幸せを探す物語が、今、始まります。新しいヒーローは出てきません。ハッピーエンドです♡
文字数 64,053
最終更新日 2026.09.15
登録日 2026.09.13
<本編第三章(最終章)完結しました!長い間ありがとうございます!これから思いつくまま番外編を更新していく予定です>
僕、夏川蒼央は先日18歳の誕生日を迎えた。だけど、身体が弱くこの18年の間、病院の外に出たことはほんとどない。治りもしない病気に疲れ果てた両親に捨てられ、誰からも必要とされない僕は、生きることを諦め、死ぬのを待ち侘びるだけの毎日を過ごしていた。そして、ようやく僕の命が尽きやっと親孝行ができた。
これで楽になる……そう思っていたのに、気がつくと僕は新たな世界に生まれ変わっていた。
そこはケモ耳と尻尾付きで生まれる世界。
王家とその血筋である公爵家には狼が生まれるのが通常であるが、ごく稀にウサギ耳と尻尾を持つ子が生まれる。
狼の耳付きが生まれるヴォルフ公爵家に生まれた真っ白なウサギ耳の僕・アズールは、生まれながらに王子の許嫁に決まっているのだが、その王子がびっくりな容姿をしていて……。
愛されることだけを夢見ていた可愛いウサギ耳の公爵令息と神に選ばれし能力を持つ王子のイチャラブハッピーエンド小説です。
R18には※つけます。
文字数 658,419
最終更新日 2026.06.25
登録日 2023.05.13
「離婚しましょう旦那様」
初めての子供を風邪を拗らせ高熱が続いたセレストは流産してしまった。
哀しみが続いたセレストには夫のアルベリックが支えだった。
夫の優しさに支えられたセレストは前を進もうと二人目の子供を考えていた。
久しぶりに街へ出掛けたセレストは子供服を売っているお店へ入り亡くなった子供を思い出し子供の服を見ていた時、仕事に行っていた夫が知らない女性と小さな女の子を連れている姿を見てしまった。
誤字脱字があります。
更新が不定期ですが、よろしくお願いします。
文字数 64,906
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.05.30
新入社員の『俺』草野新一は入社して半年以上の間、上司である椿原麗香からの執拗なパワハラに苦しめられていた。
しかしそんな屈辱的な時間の中で毎回発生するラッキースケベな展開が、パワハラによる苦しみを相殺させている。
高身長でスタイルのいい超美人。おまけにすごく巨乳。性格以外は最高に魅力的な美人上司が、パワハラ中に引き起こす無自覚ラッキースケベの数々。
パワハラはしんどくて嫌だけれど、ムフフが美味しすぎて堪らない。そんな彼の日常の中のとある日の物語。
※他サイト(小説家になろう・カクヨム・ノベルアッププラス)でも掲載。
文字数 52,347
最終更新日 2024.01.16
登録日 2024.01.13
文字数 281,358
最終更新日 2024.07.20
登録日 2023.01.14
「君を愛することはない。私には心に決めた人がいる。形だけの妻として、大人しく過ごしてくれ」
アルベルトの声音には、一切の感情が籠もっていない。
しかし、新婦であるエルザの胸中に去来したのは、悲哀ではなかった。
(……え? 本当にいいの?)
エルザは睫毛を微かに震わせ、俯いた姿勢のまま、必死に口元の歪みを抑えていた。
(愛されなくていい。つまり、妻としての情愛を強要されない。旦那様の機嫌を伺って、夜怯える必要もない。しかも、公爵家の潤沢な予算で衣食住は完全に保証されている……。これって、最高に割の良いニート生活の始まりじゃない!?)
エルザの脳内では、すでに薔薇色の未来予想図が高速で描かれ始めていた。
旦那様にはどうぞ心に決めた愛人の方と、末永く仲良くしていただきたい。
自分はその影で、誰にも邪魔されずに読書をし、お菓子を食べ、庭をいじり、自由という名の果実を貪るのだ。
文字数 58,243
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
「私は確かに19歳で死んだの」
謎の声に導かれ馬車の事故から兄弟を守った10歳のヴェロニカは、その時に負った傷痕を理由に王太子から婚約破棄される。
けれど彼女には嫉妬から破滅し短い生涯を終えた前世の記憶があった。
なぜか死に戻ったヴェロニカは前世での過ちを繰り返さないことを望むが、婚約破棄したはずの王太子が積極的に親しくなろうとしてくる。
そして学校で再会した、馬車の事故で助けた少年は、前世で不幸な死に方をした青年だった。
恋や友情すら知らなかったヴェロニカが、前世では関わることのなかった人々との出会いや関わりの中で新たな道を進んでいく中、前世に嫉妬で殺そうとまでしたアリサが入学してきた。
文字数 217,409
最終更新日 2024.01.15
登録日 2023.11.17
元冒険者の両親が営む宿屋兼酒場の一人娘リリアは、街の騎士見習いをしている幼馴染ブラントにずっと片思いをしている。
「守られて当然って顔する女は苦手」
「可愛ければいいんじゃないか? 退屈そうだけど」
リリアの片思いは、そんなブラントの冷たい笑みで砕け散った。
守られるだけの可愛い女なんてもうやめてやる......!
リリアはブラントのいる王都で冒険者になることを決意する。
数年後、高ランクパーティの一員としてリリアは仲間たちと充実した日々を送っていた。
そんなある日「とある令嬢の護衛依頼」が舞い込む。
依頼主の隣にいたのは、令嬢の専属騎士となったブラントで......。
今さら驚いたってもう遅いんだから!って、あれ??ブランは相変わらず私に興味なし!?
※他サイトに公開している最新話まで、毎日投稿します。
『小説家になろう』『カクヨム』にも重複投稿しています。
※挿絵あり。本作品の表紙イラスト及び挿絵は、ChatGPT(生成AI)やCanvaを利用して作成・加工しています(本文の執筆にAIは使用しておりません)。
文字数 61,320
最終更新日 2026.10.18
登録日 2026.10.09
郊外に立つ小さな白い家。
ピンクや白の花々が咲く庭にポツンと立つその家は新婚夫婦の夢が全て詰まったような可愛いらしい家。半獣人のラファルは既婚者の筈なのにその家にひとりで住んでいた。婚姻したその日から旦那ヴィンスが別居を宣言して一度も帰って来ず顔すら見せないからだ。結婚四年目の記念日ももう直ぐ終わる。もう四年。まだ四年。
「ヴィンスって、俺の事?」
今年も帰らず終わるだろうと諦めていたのに結婚した記憶も自身の名すら忘れた状態で帰ってきやがった。
記憶を無くし、本当に自身の伴侶か疑うレベルで性格すら変わってしまった大っ嫌い旦那様との自宅療養という名の共同生活が始まる。
文字数 76,149
最終更新日 2026.09.08
登録日 2026.09.03
「拓海さん、ごめんなさい」
秀也は白磁の肌を青く染め、瞼に陰影をつけている。
「お前が決めたことだろう、こっちはそれに従うさ」
秀也の安堵する声を聞きたくなく、逃げるように拓海は音を立ててカップを置いた。
【運命】に翻弄された両親を持ち、【運命】なんて言葉を信じなくなった医大生の拓海。大学で入学式が行われた日、「一目惚れしました」と眉目秀麗、頭脳明晰なインテリ眼鏡風な新入生、秀也に突然告白された。
なんと、彼は有名な大病院の院長の一人息子でαだった。
右往左往ありながらも番を前提に恋人となった二人。卒業後、二人の前に、秀也の幼馴染で元婚約者であるαの女が突然現れて……。
前から拓海を狙っていた先輩は傷ついた拓海を慰め、ここぞとばかりに自分と同居することを提案する。
※オメガバース独自解釈です。合わない人は危険です。
縦読みを推奨します。
文字数 86,158
最終更新日 2025.02.09
登録日 2022.04.22
愛していた。でも愛されることはなかった。
あなたが好きなのは、守るのはリーリエ様。
だったら婚約解消いたしましょう。
シエルに頬を叩かれた時、わたしの恋心は消えた。
よくある婚約解消の話です。
そして新しい恋を見つける話。
なんだけど……あなたには最後しっかりとざまあくらわせてやります!!
★すみません。
長編へと変更させていただきます。
書いているとつい面白くて……長くなってしまいました。
いつも読んでいただきありがとうございます!
文字数 233,079
最終更新日 2023.07.22
登録日 2023.04.18
帝王陛下に捧げられることになった小国の王族レイには、大変な問題が──!
……男です……!
本編、完結済です。
時々おまけのお話を更新しています。
皆さまの応援のおかげで『もふもふ獣人に転生したら、最愛の推しに溺愛されています』書籍化、心から、ありがとうございます!
文字数 121,004
最終更新日 2026.09.12
登録日 2026.04.11