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【第1回魔法のiらんど恋愛創作コンテストタテスクコミック部門準大賞受賞作!】
「『僧侶コン』にご参加いただきありがとうございます!」
(転生しても私にできることをしよう。異世界でもカップルを増やして、みんなを笑顔にする!)
婚活アドバイザーのアリサは、激務が続き高熱を出し倒れ、目が覚めると大好きなゲームに転生していた。
アリサはギルドの店員ケビンに、結婚相談所を開かせてくれないかと頼み、すぐに人気になる。
ある日、隣国のガーネット王国第一王子であるルビオ王子が相談所に押しかけ、「私の理想の妻を探してくれ」と依頼してきた。
しかしこの王子が、理想が高くお見合いを何十人も断っている、厄介なこじらせ男子だった。
恋愛に臆病なギルド店員ケビンと、忙しくて余裕のないルビオの側近クレイも参加し、3人は婚活市場にて悪戦苦闘することに。
エグゼクティブ婚活パーティや相席居酒屋。
魔力を使い運命の相手とマッチングするマッチングアプリなど。
アリサが現世で開催していた様々なイベントを異世界風にアレンジし、アドバイスをする。
理想高すぎ、恋に臆病、仕事が多忙な三人のこじらせ男子達を、アリサは見事成婚させることができるのかーー?
こじらせ女子が荒れた異世界を、幸せなカップルを成立させ救う!新感覚お仕事マリッジファンタジー!
文字数 124,191
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.03.03
ミザリーは困惑していた。
父であるファサン子爵は商才がなく騙されやすい。そのため借金を増やしてばかり。とうとう返済の期日が来たが返せるあてもなく……
取り立てにきた男に「返済の代わりに娘を差し出そう」そう伝え、娘であるミザリーを馬車に押し込め追い返してしまった。
銀行を営むデスティモナ伯爵家で奴隷のようにこき使われる覚悟したのに、なぜか到着した屋敷で大歓迎を受ける。ミザリーは伯爵家嫡男であるハロルドの結婚相手と勘違いされていたみたいで?
***
『社交界の毒花』と呼ばれる悪役令嬢を婚約者に押し付けられちゃったから、ギャフンといわせたいのにズキュンしちゃう件──のヒロインの兄夫婦の物語です。
『小説家になろう』に投稿していた短編を再構築しています。
文字数 36,406
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.05.12
主人公のレンは、冒険者ギルドの中で最高ランクであるSランクパーティのメンバーであった。しかしある日突然、パーティリーダーであるギリュウという男に「いきなりで悪いが、レンにはこのパーティから抜けてもらう」と告げられ、パーティを脱退させられてしまう。怒りを覚えたレンはそのギルドを脱退し、別のギルドでまた1から冒険者稼業を始める。そしてそこで最強の《勇者》というスキルが開花し、ギリュウ達を見返すため、己を鍛えるため、レンの冒険譚が始まるのであった。
文字数 464,044
最終更新日 2019.04.18
登録日 2018.07.09
川で溺れていた猫を助けようとして飛び込屋敷に連れていかれる。それから私は、魔物と戦い手足を失った寝たきりの伯爵様の世話人になることに。気難しい伯爵様に手を焼きつつもQOLを上げるために努力する私。
そんな私に伯爵様の主治医がプロポーズしてきたりと、突然のモテ期が到来?
エブリスタ、小説家になろうにも掲載しています。
文字数 216,493
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.08.17
外面はいいけど2人きりになるとモラハラ発言が止まらない婚約者に我慢の限界です。
今まで受けた屈辱を何倍にもして返して差し上げます。
貴方の誕生日パーティに特別なプレゼントを用意致しましたので、どうぞ受け取ってください。
ふふ、真っ青になる顔が面白くてたまりません!
文字数 9,089
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.04.04
「君との婚約を破棄する!」公爵令嬢セレスティアは、王子である夫から一方的に離婚を告げられ、悪役令嬢として異世界へ追放された。すべてを失い、魔力も通わぬ荒れ果てた辺境の地へ。しかし、絶望の淵で彼女は思い出す。――自分が現代日本で農業を学んだ転生者であったことを。「ここから這い上がってやるわ!」土を耕し、種を蒔き、かつての悪役令嬢は知恵と情熱で不毛の大地を緑の楽園へと変えていく。やがて彼女の成功を知った元夫や国が接触してくるが、もう遅い。「私の幸せは、この畑にあるんです」これは、追放された令嬢が、離婚をバネに真の幸せと自由を掴む、痛快な農園再生記。
文字数 21,664
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.07.03
乙女な人形奥様と爽やか騎士様の甘やかな日常
レンタル有りレイチェルは王国でも権力を誇る宰相の娘。しかも『妖精の人形』と称さるほど絶世の美しさだ。彼女の悩みは感情が顔に出ないこと。でも本当のレイチェルは普通の女子よりも女子らしい繊細で多感な女性なのだ。なのに努力してもそれが顔に出ないことから、恋人は愚か友人すらできない。そんな彼女が初恋をしてそれが直ぐに実った。三か月前に結婚式を挙げたのは王国の騎士。ライアン。彼はブルテニア男爵家の五男でとても爽やかな青年だ。でも彼が好きになったのは彼女の冷たい表向きの顔。レイチェルは彼の前では『妖精の人形』として過ごして陰では侍女の真似ごとをして屋敷を掃除していた。それもこれもお金を浮かせて、余ったお金で愛する旦那様に服を作ったり貯金をしたりするため。見えないところで涙ぐましい努力をするレイチェルは、いつかはライアンにその気持ちを伝えることが出来るのだろうか?ライアンの本当の気持ちは?
そんな甘々カップルの日常をつづりました。
毎日五時に更新します。完成しました。一月二十三日が最終回です。
文字数 177,238
最終更新日 2020.04.16
登録日 2019.01.11
次期国王であるロウガスト殿下の婚約は、中々決まらなかった。
婚約者を五人まで絞った現国王だったが、温和な性格が原因して、そこから決断することができなかったのだ。
そこで国王は、決定権をロウガスト殿下に与えることにした。
王城に五人の令嬢を集めて、ともに生活した後、彼が一番妻に迎えたいと思った人を選択する。そういった形式にすることを決めたのだ。
そんな五人の内の一人、ノーティアは早々に出鼻をくじかれることになった。
同じ貴族であるというのに、周りの令嬢と自分を比較して、華やかさがまったく違ったからである。
こんな人達に勝てるはずはない。
そう思った彼女は、王子の婚約者になることを諦めることを決めるのだった。
幸か不幸か、そのことを他の婚約者候補や王子にまで知られてしまい、彼女は多くの人から婚約を諦めた人物として認識されるようになったのである。
そういう訳もあって、彼女は王城で気ままに暮らすことを決めた。
王子に関わらず、平和に暮らそうと思ったのである。
しかし、そんな彼女の意図とは裏腹に、ロウガスト殿下は彼女に頻繁に話しかけてくる。
どうして自分に? そんな疑問を抱きつつ、彼女は王城で暮らしているのだった。
文字数 24,555
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.06.03
あらすじ
大衆居酒屋のカウンターで、たまたま隣に座った二人。
どちらもアラサー、恋愛経験は少なく、会話もぎこちない。
酔った勢いでホテルに行くものの、何も起こらず、ただ一緒に眠った夜。
翌朝、気まずさの中で交換した連絡先から、二人の関係はゆっくりと動き始める。
不器用なデート。
踏み込めない距離感。
「好き」という言葉が、なかなか言えない大人の恋。
同僚や友人、家族に背中を押されながら、
二人は少しずつ“誰かと生きること”を学んでいく。
派手な恋じゃない。
運命的な出会いでもない。
それでも、毎日を重ねることで確かになっていく想いがある。
これは、
恋愛に慣れていないアラサー男女が、
同じ朝を迎え続けるまでの、静かで温かな純愛ラブコメ。
文字数 52,480
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.13
公爵令嬢ルーティアの長年の悩みは、婚約者である公爵子息のセオドアだった。
大人しくて本好きの、いわゆる「地味」なルーティアと、ガキ大将のセオドア。
ルーティアは小さい頃から彼に虐められていた。
大切にしていた本を破り捨てられたり、髪の毛を掴まれたり。
「地味女!」
「ブス!」
などという暴言はもはや日常。
文句も言えずただなくだけのルーティアを見て、調子に乗ったセオドアとその仲間たちは散々彼女を虐め続けた。
そうしてルーティアの性格は暗くなり、学園にも通わずに自室でずっと本ばかり読んでいる。
それとは対照的にセオドアは、学園で華々しい人生を送っていた。
なぜこうも人生が食い違ったのか。
加害者であるはずのセオドアが幸せそうなのに、自分は学園に通うことさえ出来ていない。
そんなモヤモヤを抱えていたルーティアは、ある日送られてきたセオドアの手紙でとうとうぶちギレる。
「今までごめん。本当は君のことが好きで、でもどうすれば良いかわからなかったんだ。やり直させてほしい。それと、一度でも良いから学園に来てほしいんだ。みんな待ってるからさ」
「………………は?」
好きだった?
だから虐めたですって?
……何よ今更。
こっちはあんたのせいで人生めちゃくちゃにされたんですけど!
堪忍袋の緒が切れた彼女は、その手紙をセオドアに突き返した。
「婚約破棄するわ! もう二度と私に関わらないで!」
文字数 16,861
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.03.21
気になって頂きありがとうございます。読んでみて少しでも笑っちゃったら、お気に入りとハートお願いします。やる気出るんで…。
「嬢の予約日にゾンビ来るとか聞いてないんですけど」 元ニートの相沢湊がそう嘆いた頃、世界はすでに崩壊していた。
人々を襲う謎の感染者。いわゆるゾンビが街に溢れる中、なぜか主人公湊だけは完全スルー。
殴っても気づかれない。叫んでも反応されない。
気づけば“最強のステルス能力”を手に入れていた。
混乱するそんな中、唯一連絡が取れたのは、予約していた嬢・ルナ。
「予約?バカ!今それどころじゃないでしょ!」
「いや、こっちの息子も大事なんですけど!?」
「いや…面倒見てあげたいけどっ!!」
軽口を叩きながらも、湊は彼女を助けに行くことを決意する。
ゾンビに無視される男と、口は悪いが面倒見のいいお姉さん。二人は楽園に辿り着けるのか?
終末世界なのにどこかゆるい、ちょっと不思議なサバイバルが始まる。
文字数 179,552
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.05.06
──期限つきの恋だった。そんなの、わかってた、はずだったのに。
親友の代わりに、王太子の婚約者となった、レオーネ。けれど、親友の病は治り、婚約は解消される。その翌日、なぜか目覚めると、王太子が親友を見初めるパーティーの日まで、時間が巻き戻っていた。けれど、そのパーティーで、親友ではなくレオーネが見初められ──。王太子のことを信じたいけれど、信じられない。そんな想いにゆれるレオーネにずっと幼なじみだと思っていたアルロが告白し──!?
文字数 4,484
最終更新日 2020.02.21
登録日 2020.02.17
伯爵家の令嬢クレアは転生者だ。幼い頃から魔力を鍛え、魔力チートや知識チートによって実家の財政を黒字化させてコツコツと生活環境を豊かにしてきた。しかし義妹であるライラが婚約者のマークを連れてきたことによってすべての歯車は狂い始める。ライラとマークは連日のように性質の悪い友人たちを屋敷に招いていかがわし気なパーティを開くようになったのだ。マークはメイドに片っ端から手を出すような女好きな上に粗暴な性格をしており、クレアが個人的に雇った使用人であるアリアにもその魔の手が及ぶ。もはやこの屋敷にはいられないと思ったクレアは伯爵家を出ていくことを決意したのだった。
文字数 10,680
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.02
ある日、中学2年の頃。
いつの様に右眼疼かせ、左手には、マジックで魔法陣を書き、それを包帯でぐるぐる巻きに。
朝のルーティンを終わらせて、いつもの様に登校しようとしてた少年は突然光に包まれた。
ラノベ定番の異世界転移だ。
そこから女神に会い魔王から世界を救ってほしい云々言われ、勿論二つ返事で了承。
妄想の中でしか無かった魔法を使えると少年は大はしゃぎ。
少年好みの厨二病能力で、約30年近い時間をかけて魔王を討伐。
そこから、どうなるのかと女神からのアクションを待ったが、一向に何も起こることはなく。
少年から既に中年になっていた男は、流石に厨二病も鳴りをひそめ、何かあるまで隠居する事にした。
そこから、約300年。
男の「あれ? 俺の寿命ってどうなってんの?」という疑問に誰も答えてくれる訳もなく。
魔の森でほのぼのと暮らしていると、漸く女神から連絡があった。
「地球のお姉様にあなたを返してって言われまして」
斯くして、男は地球に帰還する事になる。
※この作品はカクヨム様にも投稿しています。
文字数 366,383
最終更新日 2025.04.21
登録日 2023.12.16
38才偽修道女…
恋や結婚とは無縁だと納得して生きて来たのに今更皇帝陛下にプロポーズされても困ります!!
☆☆
30年前、8才で修道院に預けられ、直後記憶を失くした為自分が誰かも分からず修道女の様に生きて来たアステリスカス。
だが38才の誕生日には修道院を出て自分を修道院に預けた誰かと結婚する事になる――と言われているが断るつもりだ。
きっと罰せられるだろうし、修道院にはいられなくなるだろうし、38才後の未来がまるで見えない状態の彼女。
そんなある夜、銀色の少年の不思議な夢を見た。
銀髪銀眼と言えばこの世に一人、世界で最も尊い存在、カード皇帝陛下だけだ。
「運命を…
動かしてみようか」
皇帝に手紙を出したアステリスカスの運命は動き始め、自分の出自など謎が明らかになっていくのと同時に、逆に自分の心が分からなくなっていき戸惑う事となる。
この世界で38才は『老女』。
もはや恋も結婚も無関係だと誰もが認識している年齢でまさかの皇帝からのプロポーズ。
お世継ぎ問題がまるで頭に無い皇帝は諦める気配がなく翻弄される中で自分の心と向き合っていく主人公は最後に――
完結済み、
1~5章が本編で、
6章はこぼれ話的な感じで、テネブラエ公話が少しと、アザレア&レケンス姉弟(主にレケンス)話です。
*暴力表現、ラブシーンを匂わせる表現があります。
*剣、ドレス、馬車の緩い世界観の異世界です。
*魔法が普通ではない世界です。
*魔法を使えた古代人の先祖返りは少数だが存在します。
*本作品の無断転載・AI学習への利用を禁止します。
文字数 209,900
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
広告代理店でプロジェクトマネージャーを務める高瀬健一は、激務による疲労で心身ともに限界を迎えていた。そんな彼を救ったのは、恋人の結城ゆう。 現役のチーフセラピストである彼女は、その「神の手」で健一の疲れを解きほぐすだけでなく、プロの技巧を駆使した「官能的な施術」で彼の本能を呼び覚ましていく。
「あなたには、いつも最高でいてほしいから……」
徹底的に手入れされた無垢な肌、イランイランの香り、そして深い愛を込めた生中出し。彼女の献身的な癒やしを得るたび、健一は仕事で圧倒的な成果を出し、男としての自信を取り戻していく。 これは、極上の快楽を力の源に変え、愛する女性を守り抜くために頂点を目指す男の、再生と飛躍の物語。
文字数 76,317
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.05
※短編「皇帝の肉便器」の続編です。
そちらを読んでいただいてからお読み下さい。
ヘイリア帝国皇帝、ウェルディスが男の愛人を作った。
それにより帝国中ざわついていたが、大きな事件により人々の関心はそちらに流れていった。
サーシュ侯爵夫人が、ルブロスティン公爵夫人を殺害してしまったのだ。
サーシュ侯爵令息のルベルトと、ルブロスティン公爵令息のイグナートは幼馴染みであり、同じ学院生だ。
誰よりも仲が良かっただけに、イグナートの憎しみは激しく燃え盛った。
そして、終身刑となった母親だけでなく、父親も姦通罪で逮捕され、平民に降格された。
同じく平民となったルベルトは、表向きはイグナートの好意で屋敷に引き取られた。
だがそれは好意でもなんでもなく、ルベルトを奴隷のように扱い、人間としての尊厳を奪う為だった。
ルベルトはそんな扱いを受けるのは当然だと全てを受け入れた。……が、新しい使用人フリードが来てから状況は一変した。
フリードはルベルトに仕事を一から教え、公爵にルベルトの扱いを見直すよう言い始めた。
なによりもフリードは母親が起こした殺人事件の裏を知っているようで──?
※エロは少なめです
※不定期更新です
※誤字脱字は許してください。直すかどうかは分かりません。
※短編の時とは全く方向性が違います。合わないと思ったら中断してください。
文字数 235,952
最終更新日 2023.01.22
登録日 2021.08.22
17歳で死んだ俺は、神と名乗るものから「なんでも願いを一つかなえてやる」そして「望む世界に行かせてやる」と言われた。
俺の願いはシンプルだった『現世の全てを入れたストレージをくれ』、タダそれだけだ。
神は喜んで(?)俺の願いをかなえてくれた。
希望した世界は魔法があるモンスターだらけの異世界だ。
そう、俺の夢は銃でモンスターを狩ることだったから。
俺の旅は始まったところだが、この異世界には希望通り魔法とモンスターが溢れていた。
予定通り、バンバン撃ちまくっている・・・
だが、俺の希望とは違って勇者もいるらしい、それに魔竜というやつも・・・
いつの間にか、おれは魔竜退治と言うものに取り込まれているようだ。
神にそんな事を頼んだ覚えは無いが、勇者は要らないと言っていなかった俺のミスだろう。
それでも、一緒に居るちっこい美少女や、美人エルフとの旅は楽しくなって来ていた。
この先も何が起こるかはわからないのだが、楽しくやれそうな気もしている。
なんと言っても、おれはこの世の全てを持って来たのだからな。
きっと、楽しくなるだろう。
※異世界で物語が展開します。現世の常識は適用されません。
※残酷なシーンが普通に出てきます。
※魔法はありますが、主人公以外にスキル(?)は出てきません。
※ステータス画面とLvも出てきません。
※現代兵器なども妄想で書いていますのでスペックは想像です。
文字数 1,029,560
最終更新日 2022.04.03
登録日 2020.07.19