「第」の検索結果
全体で22,626件見つかりました。
我が国は戦争にボロクソに負け、敵国の条件を無条件で飲むこととなった。そこにあったのが、第一皇子、つまり私を敵国の第二王子である「男姫(だんひ)」に婿入りさせるというものだった。
そして婚儀で初めて見た「男姫」はめたくそ逞しくて背が高くて声も低くて強そうで。なんだ姫って。姫がゲシュタルト崩壊するわ!
しかも話してみるとなんだか優しそうで照れ屋でかっこよくて可愛くもあって……ええいもう好きにしてくれ!
え?私が可愛い?え?え?満更でもないな私?どうした?
いつの間にか、こんなにも好きになってたんだなぁ。
いつもどおりの獣人ネタです。妊娠出産アリ。
今回は皇子×獣人×皇子です。リバですが子作りの時だけ皇子×獣人なだけで基本的には獣人×皇子要素が強いです。子作りが絡まないエロの時はまず獣人×皇子です。
一日一話上げていく予定です。エロ要素は時々ある程度です。
日付の後に「夜の出来事」とか「朝の出来事」とかある回はエロがある回です。
だんだん可愛くなっていく受け(元攻め)をご覧ください。
文字数 398,543
最終更新日 2026.10.24
登録日 2026.06.01
自分のお見合い相手の恋愛相談に乗ったら、またひとつ、他人の縁談がまとまりました。
アルディア王国の第二王女エレノアは、人の恋には鋭いのに、自分に向けられた好意には気づかない。王宮の役人、貴族、友人たちから持ち込まれるのは、一筋縄ではいかない結婚の悩みばかり。
話せない人、待ち続ける人、家を継ぎたい人。王女が目指すのは、何が何でも結婚させることではなく、その人自身の望みに合う道を一緒に探すこと。そんな彼女のそばには、いつも真面目な内務官ユリウスがいるのですが――。
他人の幸せをお手伝いする王女と、自分の恋だけは言い出せない内務官の、王宮縁結びラブコメディ。
【AI利用について】
作者が構想・設定・展開を検討し、生成AIを用いて本文の草稿を作成しています。作者による読み直し、加筆・修正と矛盾の確認を行っています。
文字数 40,614
最終更新日 2026.10.23
登録日 2026.10.10
しがない会社員・琴吹遥は、軽い気持ちで試した「異世界への行き方」により本当に異世界へ召喚されてしまう。しかも魔王討伐の勇者の一人として
男性が苦手な遥は同じように召喚された男三人と共に戦う不安と拒否感から城を抜け出すことを決意
自身に与えられた唯一のスキル「具現化」に気づき、城からの脱出に成功した遥は自由な異世界生活への第一歩を踏み出す
文字数 215,705
最終更新日 2026.10.23
登録日 2026.05.01
双子の兄と騎士としての探索任務中に、突然頭に流れる記憶。
「俺...エルフだったわ」
長い寿命を生きたエルフ、サリオンは、愛や家族を知らないまま儚く消えようとしていた。
消える前にエルフとしての記憶や能力を封じ込め、人間リオとして生きる決意をする。
それから成長し、20歳になったリオは、双子として育ったヴァルタールと騎士として勤めていた。
ある時、子供の行方不明事件が起きる。手がかりを追っていく内に、妖精の痕跡に気づくリオ。
妖精をきっかけに記憶が蘇り初め、そこから様々な人や人でない者たちに出会っていく
少しシリアス気味です。妖精も、明るくカワイイものは全く出てきません。本当は怖い系のものばかりです。全体として暗くなりやすそうな感じを何とか主人公の明るさで乗り切ろうとしています。初めての執筆にも関わらず長編になっています。
ヴァルタールとくっつくのは早いです
誤字や言葉足らずがあり、細かな修正が公開後もあったりします
*話自体はもう折り返してはいるのですが、初めの頃の投稿(特に第一章、第2章)はまだ執筆に慣れていなくて、表現も文章も粗が多くて(今も粗は多いんですけど)少しずつ直しています。読み返す度に身悶えるくらい、稚拙で、ここまで読んでくださった皆さんに、本当に頭が上がりません。
もう少しかかりますが、ラストに向けて頑張ります。
文字数 893,938
最終更新日 2026.10.23
登録日 2026.04.06
始まりは、父の言葉だった。
「あの二人なら、気にすることはない。なんとでもなる」
その言葉を、ダフネは母と一緒に聞いていた。
父は、女性と会っていた。装いの美しい貴婦人と向かい合って、父が談笑する声が風に乗ってここまで届いた。
母はそれから間もなく寝込むことが増えて、夏を迎える前に亡くなってしまう。
ダフネは涙も乾かぬうちに、王都から遠く離れた寄宿学校に入った。そして父は間もなく再婚する。
相手の女性は、あの日、父がガゼボで会っていた貴婦人だったのだろう。
すでに寄宿学校に入っていたダフネは、父の後妻になった女性とも、彼女の連れ子でダフネより一つ年下の令嬢とも、面会することはなかった。
十一歳の春の終わりに入学して、それから八年間、一度も王都に戻ることなく寄宿学校がダフネの家となる。
歳月は巡り、いよいよ卒業という頃になって、ダフネは父から文を受け取る。
文には、幼い頃に結ばれたダフネの婚約が解かれたことが記されていた。婚約者は、義妹となった令嬢と差し換えられたという。
ダフネには、新たな婚約が結ばれていた。相手は王国の第一王子だった。彼はダフネとの婚約を機に立太子が決まったという。
王太子の婚約者として八年ぶりに王都に戻ったダフネ。だが彼女は生家ではなく、かつての後宮、今は無人となった棟に住まうこととなる。
❇こちらの作品は、カクヨム様でも公開致しております。
❇誤字脱字によるお目汚しがございましたら申し訳ございません。公開後に度々修正が入ります。間を置いてご覧下さいませ。
❇登場人物のお名前が他作品とダダ被りする場合がございます。皆様別人でございます。
❇100%妄想の産物です。妄想なので史実とは異なっております。
文字数 83,091
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.04.14
ルミドール聖王国第一王子アルベリク・ダランディールに、「聖女としてふさわしくない」と言われ、同時に婚約破棄されてしまった聖女ヴィアナ。失意のどん底に落ち込むヴィアナだったが、第二王子マリクに「この国を出よう」と誘われ、そのまま求婚される。それを受け入れたヴィアナは聖女聖人が確認されたことのないテレンツィアへと向かうが……。
※複数のサイトに投稿しています。
文字数 5,904
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.09
レガローグ王国の王太子、アンドリューに突如として「側妃にする」と言われたキャサリン。一緒にいたのはアトキンス男爵令嬢のイザベラだった。
キャサリンは婚約破棄を告げ、護衛のエドワードと侍女のエスターと共に実家へと帰る。そして、魔法使いに弟子入りする。
その後、モナール帝国がレガローグに侵攻する話が上がる。実はエドワードはモナール帝国のスパイだった。後に、エドワードはモナール帝国の第一皇子ヴァレンティンを紹介する。
※ざまあの回には★がついています。
文字数 22,272
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.11
☆8月23日単行本販売☆
気づいたら異世界に転生していたミツヤ。ファンタジーの世界は小説でよく読んでいたのでお手のもの。
チートを使って楽しみつくすミツヤあらためクリフ・ボールド。ざまぁあり、ハーレムありの王道異世界冒険記です。
第一章 テンプレの異世界転生
第二章 高等学校入学編 チート&ハーレムの準備はできた!?
第三章 高等学校編 さあチート&ハーレムのはじまりだ!
第四章 魔族襲来!?王国を守れ
第五章 勇者の称号とは~勇者は不幸の塊!?
第六章 聖国へ ~ 聖女をたすけよ ~
第七章 帝国へ~ 史上最恐のダンジョンを攻略せよ~
第八章 クリフ一家と領地改革!?
第九章 魔国へ〜魔族大決戦!?
第十章 自分探しと家族サービス
文字数 840,740
最終更新日 2025.11.10
登録日 2022.10.28
旧題:完璧すぎる君は一人でも生きていけると婚約破棄されたけど、騎士団長が即日プロポーズに来た上に甘やかしてきます
「君は完璧だ。一人でも生きていける。でも、彼女には私が必要なんだ」
なんだか聞いたことのある台詞だけれど、まさか現実で、しかも貴族社会に生きる人間からそれを聞くことになるとは思ってもいなかった。
彼の言う通り、私ロゼ=リンゼンハイムは『完璧な淑女』などと称されているけれど、それは努力のたまものであって、本質ではない。
私は幼い時に我儘な姉に追い出され、開き直って自然溢れる領地でそれはもうのびのびと、野を駆け山を駆け回っていたのだから。
それが、今度は跡継ぎ教育に嫌気がさした姉が自称病弱設定を作り出し、代わりに私がこの家を継ぐことになったから、王都に移って血反吐を吐くような努力を重ねたのだ。
そして今度は腐れ縁ともいうべき幼馴染みの友人に婚約者を横取りされたわけだけれど、それはまあ別にどうぞ差し上げますよというところなのだが。
ただ。
婚約破棄を告げられたばかりの私をその日訪ねた人が、もう一人いた。
切れ長の紺色の瞳に、長い金髪を一つに束ね、男女問わず目をひく美しい彼は、『微笑みの貴公子』と呼ばれる第二騎士団長のユアン=クラディス様。
彼はいつもとは違う、改まった口調で言った。
「どうか、私と結婚してください」
「お返事は急ぎません。先程リンゼンハイム伯爵には手紙を出させていただきました。許可が得られましたらまた改めさせていただきますが、まずはロゼ嬢に私の気持ちを知っておいていただきたかったのです」
私の戸惑いたるや、婚約破棄を告げられた時の比ではなかった。
彼のことはよく知っている。
彼もまた、私のことをよく知っている。
でも彼は『それ』が私だとは知らない。
まったくの別人に見えているはずなのだから。
なのに、何故私にプロポーズを?
しかもやたらと甘やかそうとしてくるんですけど。
どういうこと?
============
「番外編 相変わらずな日常」
いつも攻め込まれてばかりのロゼが居眠り中のユアンを見つけ、この機会に……という話です。
※転載・複写はお断りいたします。
文字数 173,733
最終更新日 2022.04.27
登録日 2021.08.16
婚約者ウィルとその幼馴染ベティに罠にはめられ、湖へ沈められた伯爵令嬢アミアン。一命を取り留め、公女として生まれ変わった彼女が見たのは、裏切り者の幸せな家庭だった。
アミアンは絶望を乗り越え、第二の人生を歩む決意をする。いまだ国に影響力を持つ先の王弟の大公女として、輝くほど磨き上げられていったアミアンに再会したウィルは激しく後悔するが、今更遅かった。
全ての記憶を取り戻したアミアンは、ついに二人の悪事を断罪する。
文字数 85,797
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.31
主を失ってなお、彼女たちは止まらなかった。
「勇者の聖戦」から500年。
五人のメイドたちは、それぞれの場所で国を支え、人を導き、戦乱を退け、時には歴史そのものを作り変えていく。
常勝無敗の大将軍シェーラ。
帝国を育てる大魔導士イオニーア。
人々を救い続ける黒髪の聖女ラベンダー。
赤髪の騎士クラレット。
そして、すべてを見守る創造神エクレアーナ。
だが、どれほど時が流れても、彼女たちの願いは一つ。
いつか生まれ変わる“ご主人様”のもとへ駆けつけること。
これは、シリーズ本編では語られなかった英雄たちの五百年を描く物語。
歴史の裏側で積み重ねられた想いが、やがて『僕に仕えるメイドは世界最強の英雄です』第1作の幕開けへとつながっていく。
※本作は前々作「僕に仕えるメイドは世界最強の英雄です2」の流れをくむ物語です。そのため、シリーズ主人公のグリーンは登場せず、5人のメイドたちを中心に物語が進みます。
文字数 198,682
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.04.17
王女オリヴィアはヴァイオリンをこよなく愛していた。しかし自身最後の音楽会で演奏中トラブルに見舞われたことにより、隣国の第三王女クラリスに敗北してしまう。
そして彼女の不躾な発言をきっかけに、オリヴィアは仕返しとしてクラリスの想い人であるランダードの王太子ヴァルタサールと結婚する。けれども、ヴァイオリンを心から楽しんで弾いていた日々が戻ることは無かった。
そんな折、ヴァルタサールはもう一度オリヴィアの演奏が聴きたいと彼女に頼み込む。どうしても気が向かないオリヴィアは、恋人同士のように一晩愛して欲しいと彼に無理難題を押し付けるが、ヴァルタサールはなんとそれを了承してしまったのだった。
文字数 17,259
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.09.08
能力(スキル)を隠して、その事を忘れていた帝国出身の錬金術師スローンは、無能扱いで大手ギルド『クレセントムーン』を追放された。追放後、隠していた能力を思い出しスキルを習得すると『ステータスカスタム』が発現する。これは、自身や相手のステータスを魔改造【カスタム】できる最強の能力だった。
スローンは、偶然出会った『大聖女フィラ』と共にステータスをいじりまくって最強のステータスを手に入れる。その後、超高難易度のクエストを難なくクリア、無双しまくっていく。その噂が広がると元ギルドから戻って来いと頭を下げられるが、もう遅い。
真の仲間と共にスローンは、各地で暴れ回る。究極のスローライフを手に入れる為に。
文字数 20,874
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.27
pixivで投稿してたやつです。垢バンされましたが。
文字数 260,404
最終更新日 2026.10.23
登録日 2026.06.23
公爵令嬢イリスは、幼い頃から憧れていたトワノール神聖領の次期当主シメオンと
結婚することになり、幸せの絶頂にいた。
しかし幸せなはずの結婚生活は、不気味な出来事ばかりが続く。
追い打ちをかけるように夫シメオンの態度まで豹変し、次第にイリスは追い詰められていく。
暗中模索の末、この結婚の本当の意味を知った時、イリスの中で何かが覚醒した――。
※ AIは使用しておりません
※ 無断転載・無断使用・AI学習はご遠慮ください。
文字数 111,630
最終更新日 2026.10.23
登録日 2026.07.06
おーむねタイトル通りのおはなしです(笑)
第一章
同じ異世界に転生しちまった因縁の二人。
転生先で本格的ホモ攻防戦が勃発!
↓
第二章
破綻した関係修復して元の親友に戻りたい男(切実に彼女募集中)
VS
前世のことは反省したけど諦めず虎視眈々とカップル成立を狙う男
↑今ココ
決着がつくのはこの物語が終わる時!(そりゃそーだ)
それまで異世界漫遊していくよ!
*元々は一話だけの短編でした。
実験的に続きを書き足していったら思いのほか長くなってきたので、ちゃんと物語を広げて畳んでいきます。
お気軽に読んでいただければ幸いです。
文字数 379,263
最終更新日 2026.10.24
登録日 2026.04.25
婚約破棄をきっかけに、家族とともに獣人国へやってきたバン。
「これで私は自由だ!」
悲しむどころか、婚約破棄を大喜びするバンは、これからは誰にも縛られず自由気ままに生きると決めていた。
ところが、たどり着いた獣人国では、まさかの王位争いの真っ最中。
それでもバンは我が道を行く。
食料不足に悩む獣人たちを助けたり、精霊の力で大地を蘇らせたり、日々の小さな困りごとを家族とともに解決したり。
本人はただ、家族と楽しく自由に暮らしたいだけなのに、いつの間にか周囲から「救いの竜」と呼ばれるようになっていく。
そんなある日、バンは王位争いの渦中にいる雪豹族の第一王子と出会う。
自由を愛する竜と、王になる運命を背負った王子。
二人の出会いが、獣人国の未来を大きく変えていく
文字数 26,131
最終更新日 2026.10.24
登録日 2026.09.08
召喚に巻き込まれた理沙は、実は聖獣だった飼い猫のミケと共に異世界で新しい生活をスタートさせる。
趣味のレース編みで作った小物を売ったり、女神からもらったスキルで時々魔物を討伐したりしながら、辺境の町でのんびりスローライフを送るつもりだった。
ところが、小物は制作が追いつかないほど売れ、実力を知られた騎士団からは敵国の間者だと疑われたり、悪人を懲らしめたりと、スローライフとは程遠い暮らしに。
さらに、領主父子や怪しげな男から興味を持たれてしまい……
異世界で、愛猫とのんびりスローライフを送るつもりだったのに、どうしてこんなことに?
文字数 217,306
最終更新日 2026.10.05
登録日 2026.08.05
マリアは聖女の血を受け継ぐ家系に生まれ、次期聖女として大切に育てられてきた。
マリア自身も、自分が聖女になり、全てを国と民に捧げるものと信じて疑わなかった。
そんなマリアの前に、異父妹のカタリナが突然現れる。
そして、カタリナが現れたことで、マリアの生活は一変する。
どうやら現聖女である母親のエリザベートが、マリアを追い出し、カタリナを次期聖女にしようと企んでいるようで……。
2022.6.22 第一章完結しました。
2022.7.5 第二章完結しました。
第一章は、主人公が理不尽な目に遭い、追放されるまでのお話です。
第二章は、主人公が国を追放された後の生活。まだまだ不幸は続きます。
第三章から徐々に主人公が報われる展開となる予定です。
文字数 36,659
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.06.02
第2回青春BLカップにて学校イベント賞をいただきました!
応援してくださった皆さまありがとうございました…!
✿❀✿
「もう俺、陽太のこと逃がす気ないから。陽太もそのつもりでいてね?」
中学時代、陽太(ようた)は自分をラブコメの主人公だと信じて疑わなかった。三人のヒロインが身近にいたから。
なのに彼女たちはそれぞれの夢のため陽太とは別の進路を選び、高校生になった陽太のそばにいるのは親友の月(ひかる)だけ。
落ちこむ陽太に月は言う。これから取りかえせばいいと。
「俺と一緒に文化祭のステージにでない? で、俺の曲を歌ってよ」
作曲家として有名な月のプロデュースにより、陽太の二度目の青春ラブコメがはじまる──はずだった。
なのにある出来事をきっかけに月は態度を一変させる。そして中学のときから陽太のことが好きだったと明かし、陽太を逃がさないと宣言して……
「ヒロインたちとの思い出、俺で塗りつぶしたい」
「……俺にはずっと、陽太だけなんだよ」
「あのときから陽太が好き。わけわかんないくらい好き。部屋に閉じこめて、ずーっと一緒にいたいくらい好き」
愛が重い美形×世話焼き平凡の執着&溺愛青春BL。
全29話、約8万字の話です。
✿❀✿
※表紙はトワツギ様(pixivユーザーID:39395328)のフリーイラストをお借りしています
絵師様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
文字数 84,674
最終更新日 2026.08.30
登録日 2026.08.08