「うけ」の検索結果
全体で977件見つかりました。
動画配信のネタとして事故物件に1年住むという企画を行うことにした。
2人とも怖い話が大好きで事故物件に住めるとか役得過ぎる。
その上動画のネタにもなってなんならバズって良いことづくめ
そうやって2人はワクワクとテンションをあげていくがそんな2人に事故物件の魔の手が迫っていく
新感覚ホラーBLここに開幕
コンセプトとしてはホラーで一番最初に被害に合いそうなかませな2組
ほら例えばふざけあって館に向かうけど実はそこは本当に怖い場所でうるさいから幽霊たちに怒られてみたいなのやからすやつらいるじゃん。
そいつらが主人公
⚠️BLかどうかはわかりません
かなりホラーよりの気もします。
文字数 30,232
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.03
この世界は9柱の神々の遊戯によって、度々人々の異能力バトルが繰り広げられていた。
9柱の神々のうちの1柱の発言により、今回のバトルの舞台は日本、異能力は漢字一文字の意味を基礎にした異能力となった。
ごく平凡な暮らしをしていた柊 涼啓(ひいらぎ りょうけい)は、はたしてこの異能力バトルで生き残ることが出来るのか!?
また、涼啓と同じくこの異能力バトルに参加した、不幸続きの香寺 亜佑美(こうでら あゆみ)はどうなるのか!?
まだまだ拙い文章となっておりますが、是非お楽しみください!
(another side、裏話にも重要な伏線があります!)
Twitter→@KazamiSaka
投稿頻度は1週間に1投稿
日曜の16:00に投稿です!
文字数 73,686
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.03.29
将来の夢を考えるのって難しくない?
高一なら三年後、高二なら二年後、高三なら一年後の未来の話だぜ?
途中で考え方も変わるだろうし、そんな早くに決めても意味はないと思うけどね。それに、もし夢が叶わなかったらそれまでの努力は全て無駄になってしまう。
結局のところ、自分がどんなことができるのかを知っておかないといい職業は見つからないと思うんだよ。
この小説は、自分の生まれ持っての癖を受け入れて日常生活を送る男子高校生のお話です。
文字数 2,360
最終更新日 2019.02.08
登録日 2019.02.08
妹に呼び出されたと思ったら、ハメられて嫌われ展開!
ハメられて思い出したのは、これが嫌われバッドエンドルートだということ。嫌われ展開に気丈にも立ち向かうけれどマリーフィアの心も身体も限界!
一体どうすればいいの~!?
※あらすじ苦手です。
文字数 6,858
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.21
ある侯爵家に後妻に入った。私は結婚しろと言われなくなり仕事もできる。侯爵様様にもたくさん後妻をと話が来ていたらしい。
新しいお母様と慕われうことはないだろうけど。
成人した跡取り息子と、寮生活している次男とは交流は少ない。
女主人としての仕事を承認したけど、突然紹介された5歳の女の子。新しく娘うぃ迎えるなんて聞いてない!
文字数 720
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
サブカル系呪術師だったり幽霊が見える酒乱のカリスマ美容師だったり週末バンドしてる天才外科医だったりぽんこつ超力陰陽師だったりするちょっと奇妙な神津市に住む人々の日常を描くたいていは現ファの連作短編集です。
5万字を超えたりファンタジーみのないものは別立てまたは別シリーズにします。
この街の地図や登場人物は1章末尾の閑話に記載する予定です。
表紙は暫定で神津地図。当面は予約を忘れない限り、1日2話程度公開予定。
赤司れこ@obsevare0430 7月15日
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こんにちは。僕は赤司れこといいます。
少し前に認識を取り戻して以降、お仕事を再開しました。つまり現在地である神津市の観測です。
神津市は人口70万人くらいで、山あり海あり商業都市に名所旧跡何でもありな賑やかな町。ここで起こる変なことを記録するのが僕の仕事だけれど、変なことがたくさん起こるせいか、ここには変な人がたくさん住んでいる。霊が見えたり酒乱だったり頭が少々斜め上だったり。僕の本来の仕事とはちょっと違うけれど、手持ち無沙汰だし記録しておくことにしました。
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RE Rtwit イイネ! 共有
文字数 69,550
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.06
江戸時代、享和元年(1801)年に刊行された随筆「閑田耕筆」
著者は、江戸時代後期の歌人、文筆家「伴 蒿蹊」(ばん こうけい)
その中(巻之二 人部)から、短い話をひとつ。
武家に代々伝わる秘蔵の皿を女中が一枚割ってしまう・・・・。
文字数 691
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
ある日、仕事帰りに、猫が近付いてきて、餌をくれと…しかし、エサがないので、近くのコンビニでキャットフードを買い、猫にあげる。立ち去ろうとしたら、ふと声がした。「君はまもなく死ぬよ!」でも、エサをくれたからチャンスをあげよう!…その声が聞こえた後、私は車に🚗轢かれた…意識が朦朧とした時、「他の世界に行きたいかい?」マンガの世界かよ、まあ定番なら行きたいだろうけど、スライムや亜神や悪魔は嫌だな…人間ならいいけど…「分かりました。人間で生まれ変わって下さい!」すると、意識がなくなった。第二の人生が始まった。
文字数 552
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.10.04
2021/09/05追記
※表紙を描いたので、若干編集しました。
※変更点は表紙を付けたのと、読みやすいように話数を5つに分解しただけなので、内容に変わりはありません。
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平安時代のある日の夜中、下総国にある法堅寺(ほうけんじ)に一人の盗賊が逃げ込んだ。
盗賊の名は「半蔵」、この男は役人の罠に引っかかり、ほうぼうのていで法堅寺に逃げ込んだのだ。
半蔵は法堅寺に忍び込み、寝静まる僧を起こさないようにして隠れる場所を探す。そして、大きな仏像のある修行部屋にたどり着いた。
仏像は木製で、中は空洞。人っ子一人入れるような大きさ。これ幸いと半蔵は仏像の中に入り込み、役人が消えるまで隠れることにした。
外から、物音が聞こえる。半蔵は仏像の目に空いた隙間を覗き込み、外の様子を伺った。
……そこから見えたのは役人ではなく「魔性の存在」たちだった。
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・怪談風のそこそこ長めのお話です。性癖を全面に出して書きました。R18は保険です。
・小説初心者なので、色々指摘してくれると嬉しいです。
・随時、イマイチな部分は修整していくつもりです。
文字数 12,774
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.02.04
誰もが(少なくとも大まかには)知ってる人情噺の名作『芝浜』を、あえてうろ覚えのまま小説にしてみました。あまりに有名なのでオチだけ少しアレンジしましたが、できるだけ落語から変えずに、かつどこまで小説らしくなるか、夏休みの自由研究みたいな感覚で挑戦しましたが、なかなか難しいものですね。なろうに掲載しておりましたが、お誘いをうけて「ふたりのバルバリ」をこちらに投稿いたしましたので、厚かましく本作も。
文字数 9,755
最終更新日 2019.04.24
登録日 2019.04.24
王子として生まれた僕は、常々面倒な人達に囲まれていた。
父は僕を後継者として扱い、母とは行事でしか顔を合わせない。
乳母に、側近候補の従兄弟とは心温まる関係いうのを築けていると思うけど。
「息が詰まる」
そんな僕が、見つけたちょっと変わった子。
文字数 795
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.02
主人公の真鶸瑠璃(まひわ るり)は、どこにでもいる音楽好きな普通の男子高校生だ…。
正確には男子高校生だった…。
ある朝謎の夢を見て起きると性別が変わっていた!
その原因(元凶)でもある自称神様ヘリナにとある相談をうけて…瑠璃の人生は大きく狂っていってしまう!
著者 ぴりか
文字数 13,274
最終更新日 2023.01.11
登録日 2022.05.23
『事実は小説よりも奇なり』と言うけれど、世の中には奇異怪怪な出来事が割と起こっているものだ。
それは、時代と共に名前を変えて語り継がれている。
現代風で言うなら【都市伝説】と言えば分かるだろうか。
都市伝説にすらなっていない話をここに記そう。
噂にするも良し、嗤うも良し、実際に調べるも良し。
全ては、自己責任が伴うことを頭の片隅に入れておいて欲しい。
この話を読んで読者の身に不幸が起っても、筆者には預かり知らぬことであると警告しておく。
一話完結で書くが、全ての話にオチがあるものではない事も念頭に入れて欲しい。
さて、読者の諸君。
ここまで読んで、引き返すのであればページを閉じてくれたまえ。
これが、最後の警告である。
文字数 17,585
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.08
行けるとこまで、いっそ行ってしまおうと思った。半年前のことだ。陸とふたりで、なにもかもを捨てて。でも、その気になったらなったで気が付いたこととして、俺には大して捨てるものなんかなかった。陸にはたくさん、それこそ数えきれないくらい、あったのだろうけれど。それでも陸は、いいよ、と微笑んだ。曖昧な微笑だった。感情なんてどこにもないみたいな。いつも快活でくるくると明るく表情を変える陸とは思えないような表情。俺はその顔を見て、二年前、高校三年の梅雨、しとしとと細くしつこい雨が降る夕方、はじめて陸とキスをしたときのことを思い出した。
文字数 7,947
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.11.02
「わかった。あんたら全員殺して、あたしだけ生きるってのは、どう?」
ウェーブがかった高い位置にある、ポニーテールが揺れる。
透き通るような青の瞳。
君の一言で俺達はいつだって支配されてきた。
それがわかってるというように――ゾーイ・エマーソンは笑うのだ。
第三次世界大戦で地上は甚大な被害を受けて住めなくなり、人類は空に助けを求めたのだ。
今人類の生活の拠点は、空島である。
俺、澤木 昴(さわき すばる)は、特に秀でた才能や、ましてや将来の夢とか目標もない、だだの凡人だ。
そこで凡人の俺は一発逆転を狙って、必死の勉強の末、エリート養成施設ナサニエルに入学した。
仲が最悪の双子の弟や、世話焼きの幼なじみも一緒だが、それなりに楽しい学園生活を送っていた第二学年の夏休み前。
「このままじゃ、地上に墜落だ!! 全員死ぬぞおおおおおおお!!」
大人達が全員出払っていた時に、空島はコントロールが効かなくなった。
絶体絶命で死を覚悟した、その時だ……
「どうも理解していないみたいだから言うけど? 少なくとも、ここにいるあたし達に、他の生徒達の何百って命がかかってるの。それともう一つ。あたしは、こんなとこで終わるなんて死んでも御免よ」
ゾーイ、君の言葉で俺達は、全員自分を奮い立たせて操縦桿を握った。
「スリー、トゥー、ワンのカウントで、オートパイロットを解除します」
「解除なら、とっくにしてるけど?」
「は?」
まあ、君のせいで死にかけたけどね?
どうにか着陸した俺達は、生きるために未知の世界――地上に足を踏み入れた。
けど、そこで待っていたのは……
「犬と猫? あ、けど……え? これは人間じゃないよな……?」
これは終わりの見えない異世界での生活と、一人の不思議な少女に無茶苦茶に振り回されながらの二重の意味での過酷を経験しながら……
少年少女達が疲労困憊しつつ、青春と成長をしていく物語である――
文字数 515,266
最終更新日 2021.08.02
登録日 2020.10.23