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全体で40,637件見つかりました。
マルクは優秀なパーティのタンク役として、勇者達を守り抜いてきた優しい男だった。
しかし、ある日のこと、勇者の嫉妬によりマルクは大勢のサキュバスが住み着く「淫魔の巣」へと閉じ込められてしまう。
持ち前の耐久力と、優しさ、性格の良さが幸いし、サキュバス達に気に入られたマルクは、300年もの間ドスケベ乱交セックスを続けていた。
そして気がつけば、サキュバスと人間の子供達も産まれて大家族へとなっていたのだ。
だが、それなりに幸せな生活を送っていた彼らに問題が発生する。
300年の歴史の中で、強力な勇者が現れ魔族と人間の戦況は逆転し、魔族が生きるための魔石が魔王より配給されなくなってしまったのだ。
自身の家族を守る為、マルクは淫魔の巣で習得した「淫紋」を駆使し、勇者を倒す為に立ち上がった。
※エロシーンには♡が付いてます。
文字数 106,810
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.01.13
レオンは雑貨店を営みながら、真面目にひっそりと暮らしていた。
仕事と家のことで忙しく、恋とは無縁の日々を送ってきた。
ある日父に呼び出されて、妹に王立学園への入学の誘いが届いたことを知らされる。
自分には関係のないことだと思ったのに、なぜだか、父に関係あると言われてしまう。
それには、ある事情があった。
そしてその事から、レオンが妹の代わりとなって学園に入学して、しかも貴族の男性を落として、婚約にまで持ちこまないといけないはめに。
父の言うとおりの相手を見つけようとするが、全然対象外の人に振り回されて、困りながらもなぜだか気になってしまい…。
苦労人レオンが、愛と幸せを見つけるために奮闘するお話です。
文字数 122,239
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.05.12
俺はどうやら間違いで死んだらしい。
女神の謝罪を受け異世界へ転生した俺は、無双とスキル習得率UPと成長速度向上の能力を授かった。
そしてもう一度、新しい人生を歩むはずだったのに…。
まさかモモンガなんて…。
まあ確かに人族に生まれたいとは言わなかったけど…。
普通、転生と言えば人族だと思うでしょう?
でも女神が授けたスキルは最強だった。
リスサイズのモモンガは、赤で統一された中折れ帽とマント。
帽子の横には白い羽を付け、黒いブーツを履き腰にはレイピア。
神獣モモンガが異世界を駆け巡る。
物語はまったり、のんびりと進みます。
※カクヨム様にも掲載しております。
文字数 40,375
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.10.27
王女フィオナは姉ばかりを溺愛する両親に冷遇され、唯一の心の支えはペットのハム豚・ルルだった。そんな彼女は、姉の代わりに隣国の冷酷で毒舌な皇帝エイゼンへ政略結婚を命じられる。エイゼンは無情に振る舞うが、その裏には夜ごと獣人に変身する呪いを隠す秘密があった―――!
文字数 68,554
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.12
レイカールト・ヴェルクマイスターは、巨大素材産業を抱える子爵家の嫡男であり、フィリア第二工業高等学園に通う高校一年生である。
曲がった梁、曲がった帳簿、曲がった人間を見ると放っておけない彼は、幼なじみのエルナに止められながらも、学園内の小さな違和感に首を突っ込んでいく。
人気スコア、内申記録、履修選択、家系図、工業規格。
白亜の学舎に残された数字の歪みは、やがて皇国全体を揺るがす鉄の醜聞へとつながっていく。
斧の家の高校一年生が、曲がったものを見つけ、直し、たまに吊るす。
これは、少し物騒で、少しおかしい、工業系学園陰謀譚。
文字数 11,439
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.05.31
分隊長であるリース・フィリアは、味方を逃がすために敵兵に捕まった。
自白剤を飲まされ尋問にかけられるところを、副長のレフリール・バースに救われる。
自国の領土に無事戻り、もう少しで味方陣営へ戻れるというところで、リースの体調に変化が起こった。
厳しく誇り高き彼女の口から洩れる、甘い吐息。
飲まされた薬が自白剤ではなく有毒な催淫剤だと知ったレフは、解毒のために、彼女が中で男の精を受けなければならない事を伝える。
解毒の為に、愛の行為を他人に課したくないと断ったリースは、自身を殺すようにレフに願うが、密かに彼女に想いを寄せていた彼は、その願いに怒り――
<全20話・約50,000字>
※2020.5.22 完結しました。たくさんの方にお読みいただき、ありがとうございました!
※タイトル通り解毒と称して立場差のある二人が、ただイチャイチャする話(大体濡れ場)。
※細かい設定(軍編成とか)はまあお気になさらず(;´∀`)
文字数 50,819
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.03
※素敵なイラストは雀都様〈@sakutoart〉に作成して頂いたものです。
※著作権は雀都様にあり、無断使用・無断転載はお控えください。
ある程度それなりの有名大学に進学。
特に学業でも何も問題すらない。
私はいつも思う。
「下らない。」
「つまらない。」
私がたまに出す口癖だけど。
でも本心だった。
昔から大人相手にしてきた事もあるけど。
相手の『目』を見れば、大体、嘘か本当かも判る。
だからこそウンザリする。
人間なんて嘘の塊でしかない。
大抵の事も苦労なく出来る。
友人なんて使いっ走りだ。
私の本心すら一切、気付かない馬鹿ばかり。
男なんて更に馬鹿で救いようがない。
私の外見のみ。
誰も内面なんて見ても居ない。
それに私の場合、金も親から定期的に貰ってる一人暮らし。
でも別に、それも実家に居ても変わらない。
親は常に仕事で居ない。
家には家政婦が定期的に来るだけ。
私には金を渡すだけ、ずっと今まで…
そうやって生きてた。
家族旅行なんて一度もない。
家族での食事さえない。
親も所詮、金だけ。
私は人間が、一番嫌いだ。
私自身が人間な事すら嫌気がする。
そんな中でも普通を装って生活してた。
そんな私は、ある日を境に異世界へ。
どうやら私は死んだらしい…
別にそれは、どうでも良かったけど。
でも…
私の死は、神だと名乗る馬鹿のミスだった。
そんな私は慌てる様子をしてる馬鹿神を『誘導』してみた。
その馬鹿は…
本物の馬鹿神だった。
私が誘導したらアッサリ…
まさかの異世界チート生活をする事になった。
私は内心、思う。
これは楽しめそうじゃないか?
そんな形で始まった異世界生活。
私の場合は完全なチートだろう。
私専用にと得た『異能』もだけど。
更に、もう、それだけじゃなかった。
この異世界でなら誰の事すら気にする必要さえない!!
だったら…
私は初めて本当の自由になれた気分だった。
そして初めて出会った『獣人』の言動にも困惑した。
動物でも、人間でもない…
だけど、私に何を言いたいんだ?
全く判らない…
それからだった。
私が判らない事もあったけど。
だから、相手の『提案』を一応は受けた。
その内容は『誰かを愛せるまで一緒に居る事』だった。
私が誰かを?
愛せる気すらないけど…
それでも判らない日々を過ごしてく中に、また判らない感覚もある。
でもなぁ…
愛するって…
私は何をすれば?
判らないからこそ…
始まる異世界での恋愛チート物語を。
文字数 226,678
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.07
ある日、Domである遥斗(はると)は父にSubの弟だから好きにしていいを赤子渡された。Domのモノとして渡されたが遥斗は普通に生活させたいと思い遥(はるか)となずけ戸籍も作った。大切に育てたのに、馬鹿なDomの女に襲われて聴覚を失ってしまった。腹が立って女を殺してしまった。その事を隠蔽するために父の力を借りることになり、Domとして実験に深くかかわることになった。
遥は女のコマンドを聞きたくないから鼓膜を破壊したと聞いて心がはち切れる思いであった。それから更に遥に対して遥斗は過保護になった。
ダイナミクス実験には他にもかかわっている人間がおりその一人の女性、ひな子と遥斗は仲良くなった。
遥が大学に入ると、馬鹿なDomの男に襲われた。更に、女の誘いにのりボコされた。ひな子と協力して遥を助けた。遥は遥斗への思いがつのり行動にでたと知ると彼愛しく思った。
ただ、それはダイナミクス研究をしている新宮と神田が全て計画してたことあり、黒幕には遥斗を作った存在がいた。
ハッピーエンド
Dom受け(兄遥斗受け)
百合表現あり
文字数 96,379
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.10.28
20XX年、本当にその瞬間がやってきた。私は宇宙の管理者に1番目の魂の扉に入るよう指示され、扉を開け一歩踏み出したところで、宇宙の理の渦(深遠)の中に落ちていった。気付けば幼女に・・・これはもう立派な宇宙人として、この新しい星で使命を果たすしかない・・・と思っていたこともありました。だけど使命を果たせるなら、自由に生きてもいいわよね? この知識や経験を役立てられるなら、ちょっとくらい傍若無人でいいってことよね? 暗殺者や陰謀なんて無関係に生きてきたのに、貴族の事情なんて知ったこっちゃないわ。早く産業革命してラブロマンスを書くのよ!
文字数 257,978
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.06.06
中学二年の夏休み中、離島に住む倉本彼方はサーフィンを終えて家に帰ろうとしたとき、岩場で何かを探す少年と出会った。
見たことのない少年は夏川零といい、落としたネックレスを探しているのだという。
海の中に落ちていたネックレスを拾った彼方は、次の日も零と会う約束をする。
同い年だという零は、今まで出会ったことのない不思議な空気感の中で生きていて、そんな彼に彼方は惹かれていく。
島の名産である珊瑚を使った指輪を作り、別れ際、生まれて初めてのキスを交わし、互いの指輪を交換した。
夏休みが終わって学校へ行くと、クラスメイトに零とキスをしているところを見られていて、学校どころか島中に広まってしまう。
家族からも見放された感覚に陥った彼方は誰にも心を開かず、交換した指輪だけを支えに生きていこうと決心する。
中学を卒業した後は島を出る決意をし、高校は神奈川県にある高校へ進むと告げた。
高校を卒業した後も島には戻らず、愛する海の側で大学に入学した。男子学生寮に住むことになったが、そこで待ちかまえていたのは中学二年のときに別れた夏川零と、元クラスメイトで彼方を虐めていた九条海人で──。
文字数 43,779
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.04.01
2025/5/22 新作になります~~ 前に書いたdouble pairを読み返していたらこの手のを書きたくなりました。執着愛や溺愛、2人のαと狂気なαに狙われた物語です!
❁あらすじ
越川冬馬(こしかわとうま)は、名門・越川家のΩ。美しく、優しく、完璧な跡取り──けれど誰とも親しくはなれない。
彼には誰にも明かせない心の傷があった。
そのため、従者である遠藤仁洋(えんどうきみひろ)だけが心許せる唯一の存在だった。
そんな冬馬の静かな日常に、ある日、嵐のような双子が現れる。
新入生のα、岩部春(いわべはる)と岩部秋(いわべあき)。冷静で論理的な兄・春、無邪気で距離感の近い弟・秋。
正反対なのに、どちらもなぜか冬馬に惹かれていく。
「ねえ先輩、もう少し近くにいってもいいですか?」
何度も距離を詰めようとする双子に、冬馬は戸惑いながらも少しずつ心を開いていく。
だがその影には、冬馬を密かに愛し続ける仁洋の狂気が忍び寄っていた。
やがて訪れる、冬馬のモア(発情期)
αの本能が双子を突き動かし、冬馬の過去の傷もまた露わになる。
「番は一人だけのものじゃないって、俺たちが証明してあげる」
愛か、独占か。
運命の番が「二人」だと知ったとき、冬馬の選択は──
そして、傍観者だったはずの仁洋の愛は、どこへ向かうのか。
三つ巴の本能と執着が交差する、閉ざされた心をほどくオメガバース・ラブストーリー。
こういう方にもおすすめ
「運命の番」なんて、ひとつじゃ足りない。
優しすぎる従者の愛は、いつしか毒になる。
この恋が、苦しくないなんて嘘だ。
“息ができない”ほどの愛。
毎週木曜日更新
文字数 6,277
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.05.22
穢れを受ける承霊・清璃と、穢れに蝕まれた霊識持ち・玄嵐。
利用と恐怖から始まった関係は、管理、執着、嫉妬を経て、やがて愛情へ変わっていく。
仙侠系中華風のなんちゃってセンチネルバース風味。
序盤からR18あります。R指定のページには*を付けます。
初めて書くので誤字脱字等あるかもしれません。
あまり書き溜めていないのでゆっくり更新になるかと思います。
文字数 17,382
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.16
人の頭上に「残り寿命」が数字で見えるようになってしまった真琴。他人の死期に怯え、外の世界から距離を置いて生きてきた彼は、ある日久しぶりに街へ出る。
そこで出会ったのは、頭上に「0」と浮かぶ青年・椿。今日死ぬはずの男だった――だが彼は、セックスをすると寿命が延びるという奇妙な体質の持ち主だった。
毎朝ゼロを突きつけられながらも、笑って生きる椿。死の数字に縛られてきた真琴。
“死を見続けた男”と“死と隣り合わせの男”が出会った時、孤独だった二人の運命が少しずつ動き出す。
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★♡感想頂けたら、飛ぶように喜びます。もし作品が少しでも面白いと感じて頂けたら、ぜひ!J庭60にも参加予定です。X(twitter)をフォローしてぜひ追加情報をお待ちください!
文字数 14,213
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
ある日僕は思い出した……ここが前世でプレイした乙女ゲームの世界で僕が卒業パーティーで断罪される悪役令息だと言うことを……。
僕が生きていたらゲームの強制力で断罪されて、公爵家が取り潰されてしまう。
「僕が死ねば……破滅フラグを壊せる……そうなれば公爵家は取り潰しにならなくてすむ……」
……みんなごめん……さよなら…………僕が死んだ世界で幸せに生きて…………。僕は手にした剣を手首にあて…………ゆっくりと刃を引いた…………。
「ぎゃぁぁぁあああああ!!痛いぃぃぃぃ!!」
こんなあらすじですが内容はコミカルです。アホ王子とビッチ令嬢へのざまぁもちゃんとあります。
小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、pixivに投稿しています。
[pixiv小説] 2021/04/14~2021/04/20の[小説] オリジナルウィークリーランキングに入りました!24位!
「Copyright(C)2021-九十九沢まほろ」
表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 35,668
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.09
「君を愛することはない」――婚約者の王太子が可憐なヒロインに心奪われるのを見て、前世の記憶を取り戻した公爵令嬢エリザベス。ここは乙女ゲームの世界で、自分は断罪される悪役令嬢!?冗談じゃない!過労死した社畜根性舐めないでよね!破滅フラグは、自らの手でへし折る!王太子なんてこっちから願い下げ、私の夢は前世で愛した「カレー」で自分の店を持つこと!しかし、肝心のスパイスがこの世界にはない!?胡散臭い商人をパートナーに、未知の料理で人生大逆転!これは、お飾りの妃の座を蹴り飛ばし、フライパン一本で運命を切り拓く、元悪役令嬢の痛快グルメ・ファンタジー!元婚約者の後悔も、聖女の嫉妬も、美味しいカレーで吹き飛ばせ!
文字数 33,683
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
前作『戦場から帰らぬ夫は、隣国の姫君に恋文を送っていました』の姫様サイドのお話です。
前作を先にお読みいただくと、背景がより分かりやすくなります。
また、死を含む悲恋要素があります。
※前作の余韻を大事にされたい方にとっては損ねる内容になるかもしれません。ご留意ください。
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戦時下の王城で、下っ端書記官の僕は“特命”を受けた。
それは前線にいるはずの英雄になり代わり、姫様へ手紙を書くこと。
最初は国のため、姫様を慰めるための偽りの文だった。
けれどやり取りを重ねるうちに、僕の胸には抑えきれない想いが芽生えてゆく。
偽りの交流の裏で、国の空気は揺らぎ、隠された真実が静かに姿を現しはじめていた。
どうかこの想いが、姫様を救いますように。
文字数 17,639
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.11
とある出来事により悲しんでいた男子高校生の杉井豊花は、ある日突然、異能力者になった。能力の内容は14歳の美少女になるというもの。
最初こそ願ったり叶ったりだと嬉々としていた豊花だが、様々な出来事が豊花の前に立ち塞がる。
女ならではの悩み、異能力者となったことによる弊害、忍び寄る裏社会の恐怖、命の奪い合いにまで遭遇してしまう。些細な問題から大きな事件まで次々に巻き込まれることになった豊花は、否が応にも解決を余儀なくされる。
豊花はまだ知らない。己の異能力が女体化以外にもあることを。戦える力があることを。
戦える力を手にした豊花は、次第に異能力の世界へと身を浸していく……。
※ローファンタジーです。バトル要素あり、犯罪要素あり、百合要素あり、薬物要素あり。苦手な方はご注意ください(でも読んでくださいお願いします)。
※※本作は『前代未聞の異能力者~自ら望んだ女体化だけど、もう無理!~』を横読みに変更し空行を空けた作品になります。こちらのほうは最新話まで随時投稿予定です。
文字数 1,144,356
最終更新日 2022.04.19
登録日 2021.07.30
ハートとお気に入り登録、ぜひぜひお願いいたします!
↓簡単なあらすじは''もっと見る''へ!↓
ここは、剣と魔法の異世界グリム。
……その大陸の真ん中らへんにある、荒野広がるだけの平和なスラガン地方。
近辺の大都市に新しい冒険者ギルド本部が出来たことで、辺境の町バッファロー冒険者ギルド支部は無名のままどんどん寂れていった。
そんな所に見習い冒険者のナガレという青年が足を踏み入れる。
無名なナガレと崖っぷちのギルド。おまけに巨悪の陰謀がスラガン地方を襲う。ナガレと仲間たちを待ち受けている物とは……?
チートスキルも最強ヒロインも女神の加護も何もナシ⁉︎ ハーレムなんて夢のまた夢、無双もできない弱小冒険者たちの成長ストーリー!
努力と友情で、逆境跳ね除け成り上がれ!
(この小説では数字が漢字表記になっています。縦読みで読んでいただけると幸いです!)
文字数 2,095,127
最終更新日 2026.05.08
登録日 2024.01.13