「エ」の検索結果
全体で41,505件見つかりました。
ステータス、レベル、スキル無し! リアル異世界!
「この世界の不文律を教えてやる、弱肉強食だ!」
気付けばそこは森の中だった。
大学生、三枝晃は未知の世界に飛ばされた。
果たしてどうやって生きてゆくべきか。
選んだのは魔法だった。
〜~~
大陸北方、狙う者と狙われる者。それぞれの思惑が絡み合いついに事態は動いた。渦中の王子、王子を慕う者、そして王子の首を狙う刺客。それら全員が宮殿に揃い、決着の時を待つ。
カクヨム様、エブリスタ様、小説家になろう様でも公開中です。
コメ等頂けたら嬉しいです。
文字数 1,625,967
最終更新日 2026.06.14
登録日 2019.12.28
○◎●疑い深い伯爵令嬢 前日譚 のショー卜ショート連載始めました●◎○
疑い深い25歳の行き遅れ令嬢ジェマイマが、公爵令息ヘンリーに自宅に招かれ、長い沈黙の時間に学生時代を思い出していた。
ヘンリーは婚約をジェマイマの家に申し込んだのだが、父は格上の公爵家であってもキッパリと断ったのだった。
それでも諦められないヘンリーはジェマイマに自分から婚約ではなく結婚を申し込むのだが、深謀遠慮な性格のジェマイマはそれを暴走した妄想で断ったのだった。断ったが、その断り文句があんまりだと、泣きを入れたヘンリーがもう一度リベンジプロポーズをするのだった。
ジェマイマとヘンリーの回想と妄想を交えてお話が進行していきます。
エリザベス女王時代のヨーロッパの架空の小国を舞台にしたとある貴族の婚約にまつわるお話。
歴史考察の無い完全なるフィクションです。
小説家になろうで前後編で掲載したものを連載用に加筆しました。
文字数 25,213
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.19
私の平穏な日々
レンタル有り前世で過労死したものの、気がつけば異世界の公爵令嬢に転生していたミカエラ。けれど、貴族のご令嬢らしく政略結婚するのはまっぴらごめん! そこで将来自立することを目標に、前世の知識と魔法を駆使して、領地をちょっとずつ改革する日々を送っている。やがて15歳となったミカエラは、王立学院へ入学。面倒事はあれど、新たな令嬢友達もできて、有意義な毎日を過ごしていたのだけれど……とある平民少女の編入で、トラブルが急増!? その少女は、ミカエラや彼女の友人をなぜか『悪役』だと認識しているようで――
文字数 157,110
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.30
令嬢の名はエリザベス。
生まれた瞬間より両親達が創る公爵邸と言う名の箱庭の中で生きていた。
全てがその箱庭の中でなされ、そして彼女は箱庭より外へは出される事はなかった。
ただ一つ月に一度彼女を訪ねる5歳年上の少年を除いては……。
時は流れエリザベスが15歳の乙女へと成長し未来の王太子妃として半年後の結婚を控えたある日に彼女を包み込んでいた世界は崩壊していく。
ゆるふわ設定の短編です。
完結済みなので予約投稿しています。
文字数 56,663
最終更新日 2021.03.08
登録日 2021.02.17
旧題:だからその手を離して〜再会した幼馴染CEOは忘れたいのに忘れさせてくれません!〜
体当たりのように思いをぶつけたが、応えてもらえなかった幼馴染への思いを忘れられないまま過ごす凪沙は、新たな恋を前に迷っていた。そんな凪沙の前に五年ぶりに現れた幼馴染は揺れる凪沙に言ってくる。
「そんなに愛されたいなら俺が愛してやるよ」
忘れられない幼馴染との再会からの執着愛!愛していた気持ちを忘れたかったのに、今さら好きって言わないで!
▷第18回恋愛小説大賞・エタニティ賞を受賞させていただきました。応援ありがとうございました!!
文字数 157,506
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.01.24
魔力を持って生まれた女性は魔女狩りと言う名目で国で買われる世界。
俺の幼馴染メリッサも国に売られ、今は淫獄の魔女の館で身売りを行っている。
侯爵家に売られていく彼女を救う為に俺は彼女の魔法オープンフェイトで運命を切り開く!
文字数 14,347
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.15
「この国の皇后になる方には、婚礼までに実地で閨教育を受けていただくことになっております」。皇室のしきたりでコンスタンツェは奴隷のサーシャから官能を教え込まれる。彼の手管で拓かれていく身体。六日目の夜、コンスタンツェはサーシャから意外な提案をされた。揺れる心と彼女の運命は、かりそめに委ねられる。
※王女様が婚礼の前に奴隷からいろいろえっちいことされちゃう!!という私の趣味と都合だけで構成されています。
※王と王妃の初夜もの。
※異世界設定はかなりふんわりなのでそういうのでも許してくださる方向け。
※ムーンライトノベルズ、エブリスタでも公開しています。
文字数 26,345
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.31
謁見の間。
玉座に座った国王アルはため息をついた。横には宰相が座り、記録をしている。
間の前には騎士が2人跪いている。一人は騎士団長、もう一人は騎士として動いているが妹だ。
「隣国の侵略はどうなっている」アルが不機嫌に聞いた。
「申し訳ございません」騎士団長が頭を下げる。「滞って居ります。隣国の騎士団長をしている女騎士に手も足もでません」
「女騎士か」アルはニヤリと笑う。「エリー」妹を呼ぶ。
「はい」エリーは頭を下げたまま、返事をする。妹であるが部下のような態度だ。
「お前はソレを捕まえられるか?」
アルの問いにエリーは考える。
エリーは幼少期から、騎士というより兵器として育てられてきた。一人で国家直属の部隊を壊滅させる力を持っている。だからこそ、アルとしてはあまりに表に出したくなかったがそんな事を言っている状況ではない。
「可能かと」エリーは静かに答える。「私なら、女騎士を含め、隊の全滅も可能ですが女騎士一人捕まえればよろしいでしょうか」
「強い騎士がほしい。隊の騎士は邪魔なら排除しろ」
「はい」
楽しそうに指示を出すアルにエリーは頭を下げ、返事をする。
「我が国の王妹である事がバレないように捕まえ捕虜にしろ。あとは僕が何とかするよ」楽しそうにアルは笑った。
その冷たい笑顔に、騎士団長は寒気を感じたがエリーはただ無感情に頭を下げたままだ。
文字数 36,511
最終更新日 2026.03.21
登録日 2025.08.09
シモンはお金のない子爵家の次男である。
これと言って特筆したことはないはずなのに、何故か侯爵令息ガブリエルに気に入られた。
しかし、同性同士では結婚できないため、シモンは女装することになり、シモーネとして生きることになってしまった。
シモンは女装なんかやめたい。
ガブリエルとの結婚なんてやめたい。
シモーネはシモンを取り戻せるのだろうか…?
文字数 14,791
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.10.04
龍人。それは全種族の頂点に立つ完璧なる生命体。
幼い頃、両親や仲間を殺されて、自身も死を待つだけの身となった剣斗。そんな彼の前に現れたのは最強と謳われる黒龍人のエルガ。
彼女は少年に問う。
「生きたいか? それとも、そのまま死んでおくか?」
この日、少年は力を得た。
残酷なる世界で彼が選ぶのは、多くの種族をまとめ上げる調停者か、あるいは終わりを告げる破壊者なのか。
最強の力を手に入れた少年が姉弟子達と挑む、エロティックダークファンタジー。
文字数 39,968
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.04.25
クリステンセン財閥の令嬢であるサラは、叔父であり、世界的に有名なピアニストであるステファンのことをずっと慕っていた。だが、今まで自分を可愛がり、溺愛してくれたいたステファンは成長するにつれて冷たくなり、英国からウィーンへと留学し、心の距離を感じていた。
そんな中、彼が一時帰国して英国で行うピアノのリサイタルのチケットをサラに送ってきた。
久しぶりの再会に心ときめかせていたサラだったが、そこで待っていたのは残酷な現実だった。
「【R18】深窓の令嬢は美麗なピアニストの叔父と禁忌の恋に堕ち、淫らに溺れる」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/702276663/888433383
ステファンがウィーン留学中に英国に一時帰国した際のサラsideのエピソードとなります。
ステファンsideのエピソードはこちらです。
「美麗なピアニストは密かに愛する姪の、彼への恋心を打ち砕いてしまう」
文字数 3,164
最終更新日 2021.02.01
登録日 2021.02.01
エーリッヒは次代の竜のための後宮で働いている唯一の男だ。本来、竜が番を娶るための後宮は女しか住むことができない。けれど、竜であるリュシオンが許してくれたお陰で楽しい日々を暮らしていた。
ある日大人になったリュシオンに「エーリッヒ、これからは私の相手をしてもらう。竜の気は放置しておくと危険なんだ。番を失った竜が弱るのは、自分の気を放てないからだ。番にすることが出来なくて申し訳ないが……」と言われて、身代わりとなることを決めた。竜が危険ということは災害に等しいことなのだ。
そして身代わりとなったエーリッヒは二年の時を過ごし……、ついにリュシオンの番が後宮へとやってくることになり……。
以前投稿した作品の改稿したものです。
文字数 45,731
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.12
文字数 3,858
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.17
私は超有力貴族であるデュシャン公爵家の令嬢マルグリット。
うちは三姉妹なので、長女である私のお婿さんがデュシャン公爵家を仕切る事になる。
しかし婚約者のベロム侯爵令息イーサンは、事もあろうにすぐ下の妹ミシェルと恋に落ちた。
「ええ、婚約破棄で結構よ。ふたりとも、出て行きなさい」
忌々しいイーサンとミシェルを追い出した私は、即、次の行動に移った。
「お婿さんを募集します!!」
条件1,私に忠誠を誓う事
条件2,バレるような浮気をしない事
条件3,生まれた男児を次期公爵とする事
「来たわ……相続から洩れた諸侯の3男4男5男6男たちがぁッ!!」
求婚は殺到。
金にものを言わす者、歯の浮くような台詞を連発する者、とにかく這い蹲る者。
イケメンなのに、性格に一癖ある令息ばかり。
そんな中、私が選んだお婿さんはというと……
♡最高のお婿さんをゲットする痛快ラブコメ♡
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(他「エブリスタ」様に投稿)
文字数 35,015
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.09.04
元国王と元王女、ゼロからのリスタート!
戦争ののち政争に敗れたエレンディア王国元国王ジャン・ジャック・ブレイブハート。かつては世界一の女好きで知られた彼は、洞窟の奥底で大剣に胸を貫かれ、そのまま歴史の片隅に忘れられていった
兄の起こしたクーデターにより国を追われたエレンディア王国元王女ミーティア・ブレイブハートは刺客から逃げるため、森の洞窟に逃げ込む
敗残王と亡国姫、二人のブレイブハートが出会うとき、大陸全体の運命の歯車は確かに回りだした
世界中のいい女を抱くことが人生最大の目的のジャンと、そんな彼についていき経験と人脈をつなぎエレンディア王国の再興を目指すミーティア
探索・討伐・素材集め、危機また危機、セ〇クスに次ぐセ〇クス
新米冒険者となった元国王と元王女の冒険は始まったばかりだ
エッチなシーンはタイトルに◇が入ります
pixivとの同時掲載です
エッチ度を落としたR15版をカクヨムに投稿するかもしれません
文字数 193,733
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.07.31
【第一章完結済】一匹狼の護衛屋が出会ったのは、
誰にも言えない治癒体質を持つ、心優しい青年だった。
各地を渡り歩く護衛屋ハザルは、辺境のロウシェ村の依頼へ向かう道中で、
賊に襲われていた青年フィノを助ける。
フィノもロウシェの住人だと知り、村の護衛をしながら、彼と夕餉を共にする穏やかな日々が始まった。
ささやかな暮らしのなかで、距離を縮めていくふたり。だが、巡回中のハザルが毒に倒れたことで、フィノの「誰にも言えない体質」を知ってしまい──。
元傭兵の護衛屋と、秘密を抱えた青年。
触れ合い、すれ違いながら、ふたりは互いの傷に手を伸ばしていく。
これは、“救い”の旅路へとつながる、出会いの物語。
ハイファンタジー/無骨な不器用攻め/健気受け/年の差/体格差/攻め視点/ほのぼの/シリアス/ハピエン/性描写あり(※攻めによるフェラ、声を漏らす描写あり)
※R18シーンはタイトル後ろに「※」がついています。
※他のサイトでも掲載しています
文字数 86,545
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.01.06
幼い頃、私はさびれた山村の村人たちに見つけられた。
私を連れていたのは虫の息の旅人で、セシルと……名前を告げただけで息を引き取った。
貧しい村では、どこの誰とも知らない子供を引き取り育てる余裕などない。それでもそのまま捨てられなかったのは、私に魔法の素質があったら。村人は私を忌み嫌いながらも、最低限の寝場所と食事を与えた。
やがて私の噂は地方領主、イングリス伯爵家の耳に止まった。
伯爵家には王家の騎士を目指す令息、モーガン・イングリスがいた。彼のパートナーとして召喚された私は、選択の自由なく契約を結ぶことになった。
契約――魔法師は戦う騎士のすべてをサポートし、騎士は魔法師を護る。
二人は運命を共にする対の翼となり、騎士は魔法師と契約して一人前とされる。
モーガンと契約した私は共に王都に赴き、新しい生活を始めた。
けれどそこで待っていたのは、半ば奴隷のような扱いだった。初めて私を必要としてくれた相手だからこそ、心より従う覚悟ではいたのだけれど……。
森の中で一人悲しさに耐えていた時、魔物の戦いで負傷した仲間を連れた騎士、エヴァン・アシュクロフトと出会った。
●R18なシーンは※マークをつけています。
●諸々により執筆ペースがとても遅くなっていますが、少しでも書ければとおもいます。
文字数 130,009
最終更新日 2025.11.30
登録日 2024.10.31
貴族令嬢だが自他ともに認める醜女のマルフィナは、あるとき王命により結婚することになった。
相手は王女エンジェに婚約破棄をされたことで有名な、若き公爵テオバルト。
あまりにも不釣り合いなその結婚は、エンジェによるテオバルトへの嫌がらせだった。
それを知ったマルフィナはテオバルトに同情し、少しでも彼が報われるよう努力する。
だがテオバルトはそんなマルフィナを、徹底的に冷たくあしらった。
その後あるキッカケで美しくなったマルフィナによりエンジェは自滅。
その日からテオバルトは手のひらを返したように優しくなる。
だがマルフィナが新婚時代に受けた仕打ちを、忘れることはなかった。
文字数 17,559
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.04
第二王子である私の婚約者、幼なじみのレナ・シャルマンは何かあると直ぐに婚約破棄しろというのですが
彼女を溺愛しているので、無視しています。
婚約破棄はせずに幸せな結婚生活を送るつもりです。
◇◇◇
前世の記憶持ちの私は、婚約破棄されて国外追放されて失意のうちに亡くなるとかイヤなので婚約破棄をお願いしているのに婚約者が破棄に応じてくれません!
どうしたらよいのでしょうか?
すれ違いまくるふたりの行く末は?
ハッピーエンド?
無事に完結しました!
現在は、結婚後のリカルドとレナの様子をお届け中!
相変わらずレナを溺愛する姉リリスとレナを愛するあまりに空回りするリカルド。
結婚してもシャルマン商会で仕事をする事に夢中のレナ。
レナが生んだ子供たちも…
基本的に、ほのぼのまったり。
恐い人、悪い人がほとんど出てこない進行になっております。
脳が疲れてもサクッと読める物語を目指して執筆中!
文字数 86,063
最終更新日 2021.12.22
登録日 2020.06.21