「暖」の検索結果
全体で1,354件見つかりました。
こちらの作品は、当時の思いつきで、神と言う名の勇者と魔王が同一人物だったらどうなるんだろうって思った作品です。どうか、暖かい目で見てくれますと嬉しいです!
文字数 11,430
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.03
初めて書きます。
初めての作品は妖怪や幽霊系でいこうと思っております!
暖かく見守ってくださればとても嬉しいです!
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主人公の一人“こっくりさん”
こっくりさんは人間と妖怪どちらも大好きです
ですが妖怪も人間もそれぞれのことが嫌いなのです。
こっくりさんは“昔のように、また仲良くなりたい”そう願っていました。
それから数十年後、あるオカルト少女がこっくりさんを行いました。
呼び出されたこっくりさん。
まさか、これから二人が関わっていくだなんて
_________誰もわからない
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最初から意味がわからない…
申し訳ございません!((スライディング土下座
文字数 11,991
最終更新日 2018.08.21
登録日 2018.07.05
初投稿の者が投稿するシリーズ「終わりの終わり」です。
僕(主人公)は雨の日凍えている少女を見つけた。主人公はその少女に「大丈夫?」と言った少女は「助けて」と言ったそして倒れた。僕は近くの総合病院へ少女を抱え走った。そこから描かれていく少女と僕のSF系小説です。
暖かい目で見守っててください
文字数 3,229
最終更新日 2019.06.19
登録日 2019.06.16
『クリス・アルシェア!今日この場を持って貴様との婚約破棄を宣言する!そして聖女であるリリアとの婚約を新たに宣言する!お前みたいな悪女は王妃に相応しくない!』
そういっているのは私の婚約者ルイス・アルファード殿下。
えーと…何かしましたっけ?そちらの令嬢はどちら様でしょうか?いじめ?そんなのしてませんけど?
陛下も何か言ってください!陛下?なぜそんなにイキイキと私を国外追放にしようとするのですか?
私がいないとこの国はすぐに滅んでしまいますわよ!
私がどれほどこの国のために尽くして来たかもわからないでよくもそんなことが言えますわね!
こんな国のお守りなんてこってから願いさげよ!
そんなとき突然後ろから抱きしめられて
『迎えが遅くなってごめんね』
魔王様甘過ぎですよ!
初投稿&小説を書くの初めてです!
・とてもヘタだとは思うのですが暖かい目で読んでくれるとありがたいです!
・カメよりも遅い投稿ですが完結はさせますのでよろしくお願いします!
・感想をくれると嬉しいです!
文字数 7,324
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.11.10
浅草は観音様のお膝元、雷門と駒形堂を繋ぐ参道沿いの、駒形は駒形でもちょいと西に入った裏小道に、小洒落た赤紫の暖簾を垂らし、涼しげな表を構える水茶屋『はなや』。この粋な水茶屋には、看板娘が二人いる。華奢で艶やか、すわ石楠花(しゃくなげ)かと見紛う花盛り、看板娘の『お玉』……は、まあさておき。裏看板と名高い娘のほうは、その名ひとつ表にゃ出てこない。裏と言うにゃあ訳がある。訳あり客が、訳ありの訳を持て余し、尋ねて問うて、ようやく辿り着くのが『はなや』の裏看板。こちら世間様にゃちょいとお話出来ない、隠れ話にございます。
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短編を思いつくまま追加していく予定です。
江戸が舞台ではありますが、詳しい時代考証はしてありません。
あまり難しく考えずに、なんちゃって時代劇ドラマ程度でお楽しみいただけると嬉しいです。
注:このお話は江戸を舞台にしてますがフィクションです。実在の事件他、どれほど似てようが、絶対に間違いなく作者の妄想フィクションです!お間違いのないようお願いしますm(_ _)m
文字数 29,515
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.05.31
親同士が決めた婚約者を勝ち気で派手な妹にとられた呑気でぼんやりのローザ。姉妹なら、どっちでもいいよねと言い出す親。王立フェアラム学園に入学し婚活に励むべきところを、ダラダラしてるだけのローザが突然、「膨大な魔法力の持ち主です! 魔女退治をお願いしたい、王太子殿下とご一緒に!」周りに押されて、無理矢理、魔女退治に出かける羽目に。俺様系王子のラブを生暖かく見守る有能側近、ゴーイングマイウェイの王弟殿下、妄想系脇役魔女が出ます。約10万字。63話。定番のハッピーエンド。
文字数 133,035
最終更新日 2021.01.21
登録日 2020.12.21
佐藤 尊(たける)は妻と子供二人を交通事故で亡くした。
1人だけ生き残った尊だが、それからはどうやって死のうかと考えながら絶望的な日々を過ごしていた。
尊が予定通り自殺をして、やっと家族の元にいけると意識を無くした瞬間、光に包まれて目を覚ますと天使と名のる者から、家族の事故は天界の手違いであり、お詫びとして記憶を持ったまま異世界に転生していると説明を受けた。
天使からは天国に行って現世に赤ん坊からやり直すか、記憶を持ったまま異世界に転生するか選択を迫られたが、尊は当然異世界転生を選択し家族を探す道を選んだのだった。
こうして尊の失ってから始まる異世界転生が始まったのだ。
自分の成長を楽しみながら、家族を探し出す心暖まるような物語を目指しています。
読み返しながら変なところは加筆修正していきます。
文字数 107,488
最終更新日 2026.06.15
登録日 2023.12.27
銭湯の暖簾をくぐった男。しかしそこはどこか現代から切り離されたような感じがして……。
この作品はカクヨム、アルファポリス、小説家になろう、エブリスタの四サイトで公開しています。
文字数 2,405
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.12.07
アラサー引きこもりニートが親不孝にも日頃の不摂生が祟り死亡。そりゃー地獄行きだろと思いながら、喜んで閻魔様の法廷に立つも地獄も人材不足、ブラック企業の役員も真っ青な激務で、すわっ!ストライキ!という瀬戸際だった。手間ばかりかかる魂に拘っている暇など無い!ということで、低位の世界に魂の大バーゲンセールを行なうこととなった。「篁くん、この魂あそこの神に試供ひ・・・、下賜しとしてー。」かくして、四十九日も過ぎぬうちに異世界へGo!と相成りました。
いやいや・・・。やっと人生終わったのに、なんでまたすぐ生まれなきゃなんないのよ!異世界?魔法?そんなんどうでも・・・。え?義務はない?“お試し”で転生するだけでいい?特典もくれるの!?「・・・・。っ!!!森でサバイバルからなんて聞いてなーーーーーいっ!!!!」
サバイバルしますよ!?冒険者ですか?身分証、必要ですしね?無難な金策は薬師ですか?孤児じゃないです。保護者?はいっぱいいます。一緒にいないけど間に合ってます!!
※この作品はフィクションです。 実在の人物や団体などとは関係ありません。事柄や方法なども実際には則してないことがあります。
(初めましてNiEです。メンタルは豆腐です。最初にこれだけは伝えたいです。作者のメンタルは豆腐です。
色々と試行錯誤しながらこの作品を書いて行こうと思っています。どうか生暖かく見守ってください。小説を書くのは初心者ですが頑張って完結させようと思うのでたくさん応援よろしくお願いします。)
3/8 1話 加筆修正
3/9 2話、3話、4話、5話 加筆修正
3/10 6話、7話、8話 加筆修正
文字数 28,746
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.03.05
追放された支援職が、世界を支える最強の男に至る物語
王都の塔に、白い朝陽が差し込んでいた。
窓辺で報告書を読んでいたレオンは、静かに羽ペンを置いた。
今日は珍しく、空が澄んでいる。
——そして、風の中に、懐かしい気配があった。
扉が乱暴に開かれた。
かつての仲間——勇者カイル。鎧は砕け、片腕は血に染まり、目は焦点を失っている。
「……レオン……助けてくれ……魔王軍が……奴らが……!」
レオンは書類を閉じた。
机の上の印章には、王国戦略顧問・レオン・アークレインの名。
国の防衛魔法陣を統括する地位。
もう彼は、冒険者でも、支援職でもない。
「助けてくれ……頼む!お前の結界がなければ、俺たちは戦えない!」
カイルの声は震えていた。
あの頃、彼は言った。
『支援職なんて、誰でもできるだろ。お前は荷物だ。』
——そしてレオンを追放した。
「……結界がないと魔王軍に勝てなかったのか?」
「そ、そうだ……だからお前が必要なんだ!俺たちはお前を誤解して——」
「誤解?」
レオンは立ち上がる。
その足元から、白い魔法陣が静かに展開した。
塔全体を覆う防御結界——魔王軍の大軍をも防ぐ国の要だ。
「カイル。お前たちが私を切り捨てた時、私の支援はすべて消えた。」
「だが……俺たちは仲間だったじゃないか……!」
レオンは振り返らない。
窓の外、王都の空を見上げたまま、淡々と告げる。
「仲間、か。
仲間ってのは、互いを信じて支える者のことだ。
お前たちは私を信じなかった——その瞬間に、絆は切れた。」
沈黙。
カイルは膝をつき、崩れ落ちる。
レオンは最後に一言だけ残した。
「支援は“仲間”のために使うものだ。
お前たちは、もう違う。」
塔の扉が閉じる音だけが響いた。
外の鐘が鳴る。
その音に紛れて、勇者のすすり泣きが遠ざかっていった。
——レオンは静かに微笑んだ。
暖かな陽光の中、彼の机には王から届いた新たな勅書が置かれている。
「王都防衛の功績により、宰相補佐へ昇進」
もう過去に縋る必要はない。
今の彼には、守るべき国があり、信じ合える仲間がいる。
「……やれやれ。ようやく、本当の“支援”ができそうだ。」
その声は、優しく、そしてどこまでも静かだった。
文字数 68,388
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.10.12
家業の旅館を継ぐ未来に、漠然とした諦めを抱いている高校一年生・源蛍太。
七月一日の深夜。所属する「超常現象部」の奇妙な実験で、学校の教室に一人残された蛍太は、人間離れした美しさを持つ白髪の少女・なぎさと出会う。
彼女は自らを吸血鬼と名乗り、蛍太に告げた。
「一か月後の七月三十一日、私は死ぬの」
なぎさの願いは、人生の最後に、人間が過ごす“当たり前の夏”を経験することだった。祭りに行くこと。花火を見ること。旅行をすること。誰かと笑い合うこと。
断るべきだと分かっていた。
それでも蛍太は、彼女の瞳の奥に自分と同じ孤独を見て、その願いを受け入れてしまう。
一か月限定の、奇妙で危うい共同生活。
血を求める宿命に苦しみながらも、誰よりも優しく、誰よりも人間らしく夏を求めるなぎさに、蛍太は少しずつ惹かれていく。
しかし、二人の幸せな時間は長く続かない。
なぎさの正体に気づき始めた超常現象部の部長は、常軌を逸した執着で二人を追い詰めていく。親友との決別。母との衝突。迫る七月三十一日。
決められたレールの上を歩くだけだった少年は、初めて自分の意思で、彼女と過ごす「今」を選び取る。
消えてしまう吸血鬼の少女と、彼女の暖かさを忘れられない少年の、ひと夏の物語。
文字数 71,941
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
「お前のような冷たい女より、ひだまりのように暖かく愛らしい聖女の方が我が婚約者に相応しい!よってこの婚約は破棄する!」
バーデン王国第三王女のエルフリーデは、怜悧な美貌とニコリともしない様子から”氷の王女”と呼ばれていた。婚約者の公太子イオルから婚約破棄を宣言されても、なんとも思わなかった。そんな彼女を迎えに来たのは、結婚の約束をした前世の幼馴染。
「依子、なんで氷の王女なんて呼ばれてんの?こんなにかわいーのに」
「ばか唯人。すぐそういうこと言わないで!」
「あー可愛い。早く結婚しような」
今世では幸せな結婚をする二人の、再会の物語。
文字数 12,903
最終更新日 2024.04.09
登録日 2024.04.09
ある世界に偉大な神様がいた。その神は強大すぎる力を使い神の世を納めると言う偉業を成し遂げた。しかしそんな神様の王様も寿命には勝てなくてぽっくり死んでしまった。物語はここで終わるかと思われたが・・・何故か赤ちゃんに!? 違う世界で王だった神が転生した世界で現世をかき回す!前世で出会えなかった強敵《ライバル》や伴侶を求めて有り余る力で異世界無双!※基本はバトルあり恋愛ありでやっていきます!目指せ俺TUEEEEなファンタジー!
初投稿でしかもノリと勢いで書いてます!誤字脱字や文法メチャクチャと読みにくいと思いますが生暖かい目で見守ってください!
登録日 2016.02.15
誕生日には一緒にケーキを食べよう。
何ケーキがいいかな。君の好きなチョコケーキにしよう。
ふとした日常の大切さ、その暖かさ、幸福を知る人に贈ります。
文字数 990
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.11.16
「これで私を殺して」
変わらない日常をただダラダラ過ごすだけ、時間さえ過ぎればいい
私とみんなの差は常に開いてる、時間なんて過ぎなければいいのに
交錯するはずのない思い、もし交わることがあるのなら・・・・
これはきっと、あなたの心を暖めてくれる
2作目まして、こし餡です。読んでもらえると嬉しいです。お気に入りを貰えるともっと嬉しいです。
誤字脱字などありましたら教えていただけるとありがたいです。
Twitterやってます。気になった方もそうでない方もどうぞ→@ko_shian1022
文字数 87,451
最終更新日 2019.01.15
登録日 2018.12.05