「願い」の検索結果
全体で12,939件見つかりました。
まだ愛救たちが入学する1年前。オリオン、烏野、五角の物語。
全知全能・ゼウスの思い付きで始まったオリンピアの開催、優勝した1人だけが願いを叶えられると言われ参加することにしたオリオンたち。
他校も参加良しと言われ、天使も悪魔も妖怪も参加することになる、そして神も___
果たしてオリオンたちは優勝を勝ち取ることができるのか!!
文字数 81,133
最終更新日 2025.09.23
登録日 2022.06.16
【完結済!合計約6000文字!サクッと読んでください】
なぜ、妹はプリンに一服盛ったのか。本気の兄妹ゲンカ開幕!
ある日、帰宅した兄が冷蔵庫で見つけたプリン。
甘い香りに誘われて一口食べると、明らかに味がおかしい。
「お兄ちゃん、大丈夫?」
——背後から声がする。
振り向くと、そこには怪しい笑みを浮かべる妹がいた。
空気の読めないワガママな兄と、静かに怒る妹。
雨宮兄妹、本気のケンカが始まる!
応援よろしくお願いします!
読んでいただけたら感動しちゃいます^^
文字数 5,989
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.12.18
〔あらすじ〕
遊戯の神【ロキ】の気まぐれにより学校ごと異世界ノーストラムに転移させられてしまった。
ロキの願いは一つ、無作為に選ばれた人間が、戦闘技術も、何も知識もない場所でどう生き抜くかを鑑賞すること。
この作品の主人公であるはユニークスキルの【ナビゲート】と共に、巻き込まれたこの世界で生き抜くべく、環境に慣れつつも帰還の手掛かりを探していく。
〔紹介〕
主人公:相川 想良
作品:学校転移﹣ひとりぼっちの挑戦者﹣
作者:空碧
この度、初の作品となりますが、以前より個人で小説を書いてみたいと思い、今回の作品を書かせていただいております。
基本的に、9:00、21:00の毎日投稿となっております。
ご意見、ご感想、アドバイス等是非お待ちしておりますm(*_ _)m
文字数 159,104
最終更新日 2025.03.13
登録日 2024.12.10
文字数 12,571
最終更新日 2017.07.16
登録日 2015.12.28
200字詰め原稿用紙のことを「ペライチ」と呼ぶことがあります。
ここにはそんなペライチに収まる掌編を集めました。
隙間時間に覗ける小さく切り取られた世界をお楽しみください。
配信活動者の方は朗読したい作品のコメントにて下記記載いただければ朗読にご使用いただけます。
一度ご報告いただければ、同じ作品は何度でもご使用ください。
・朗読したい旨の意思表示のひとこと
・活動者名義
・活動媒体
クレジット表記は可能であればお願いいたします。
階きざしの名前と、アルファポリスリンクか、階きざしのXアカウントのリンクを掲載していただければ大変ありがたいです。
配信内容についての概要欄がない配信媒体で使用される場合は、配信内でひとこと階きざしの名前を出していただくか、もしよろしければ、お持ちのSNSアカウントにて階きざしの名前と、アルファポリスリンクか、Xアカウントのリンクの掲載をお願いいたします。
ただし、クレジット表記がどうしても難しい場合は、その旨コメントにひとこと付記お願いいたします。
文字数 22,371
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.22
この世界では昔から原因不明である人々が突然に行方不明になる事件が多発していた。
四つに分かれた大陸の一つ、東大陸にある田舎街ではそんな事はいざ知らず、地元ではその頭の悪さから粗大ゴミと馬鹿にされている赤髪の男『バッジョ』は、昔からの親友であり相棒とも呼べる男『ディーノ』にそそのかされ、遥か昔から伝わる伝説の地『禁断の花園』へと目指すことなる。
そこに行けばありとあらゆる願いが叶うと言われるが、その道中には数々の困難、『逸脱』と呼ばれる異能の力を持った敵が壁となって二人の前に立ちふさがる。
時を同じくして、東西南北に別れた大陸では様々な冒険者が禁断の花園を目指していた。野望のまま己が願いを叶えるため挑む者、突然に生き別れた肉親の再会を望む者、かつての故郷を再現するために人の世の理を覆そうとする者、そして自身の失われた記憶を取り戻そうとする者。
──しかし、そこに待っていたのは『禁断の花園』を守る四人の『禁断の守護者』であった……。
文字数 483,071
最終更新日 2021.11.22
登録日 2020.06.24
我が青春時代の学問と、それとは、対極的な茶の間ジジイのいい加減極まりない大学生活について、述べさせていただきました。茶の間ジジイは、いい加減で、適当です。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 372
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
*車窓から見る夜の川は、今日も静かだ。 いつもの帰宅時間。変わらない毎日の繰り返し。
乗り込む電車の六車両目は、日常的に薄暗かった。 そこには気になる彼。いつも扉付近に立っている。
サラっとした黒髪にラフな格好の彼。少しカッコいいなって思う。 でもそれだけ。そんな日常が、ある日を境に変化していく。
ご覧いただけましたら嬉しいです。 宜しくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
文字数 7,889
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
突然異世界にクラスごと召喚された上田京也達は、転移者に与えられるという『ギフト』を駆使して、魔王を討伐して欲しいと王様からお願いされる。
しかし、与えられた『ギフト』は『攻略本』というパッとしない能力。戦闘に特化した『ギフト』を持つクラスメイトと格差をつけられ、京也は異世界での成り上がりを諦めていた。
とある日。ダンジョン攻略のために召集された京也は、そこで自分の『攻略本』に与えられていた本当の能力に気がつく。
レベルを上げた『攻略本』。それはダンジョン内のアイテムの場所や、モンスターの倒し方なども教えてくれる『チート能力』だった。教えてくれる情報はそれだけに留まらず……。
『攻略本』という能力を手にしたクラスのモブが、異世界で気ままに生きていく。そんな物語。
文字数 20,272
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.14
婚約破棄をテーマにしたポエムです。
ポエムの投稿を主にしていこうと思います。
よろしくお願いいたします。
文字数 283
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.06.03
ある女の子と男の子の恋と……とある男の子の願いの物語。とある男の子は、願いの為に……何度も、何度も……同じ日を繰り返す。
文字数 20,154
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.29
イヴェット・リゴは貴族の令嬢であるにも関わらず、ミーハーな性格をしていて、近頃は麗人の辺境伯、アスヴァル・バルジミールに大変お熱である。しかし、彼女には理想とは正反対の粗野な野蛮人の婚約者がいた。イヴェットはそんな婚約者が大嫌いだ。
※長編作品「盲目の令嬢にも愛は降り注ぐ」、短編「はてさて、私の憂鬱よ〜現人神の子どもに溺愛されたので〜」と同じ世界観なので、一部のキャラクターの詳細などについては長編作品「盲目の令嬢にも愛は降り注ぐ」の登場人物紹介をご覧いただくと更に楽しんでいただけるかと思います。
あわせてご覧いただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 6,711
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.09
3年前の春のこと。
アベンシャールの末王子に呪いをかけてしまった小さな魔女のフローラ。
伝説の魔女の孫娘として将来を楽しみにされていた彼女は、一国の末王子に呪いをかけた大罪により、自ら望んで国外追放された。
その後、王家の監視の元、忌み嫌われながら人里離れた森の中に人知れず過ごしていた。
そんなフローラが15になった春のこと。
新しい監視役の騎士が現れる。
監視役であり騎士のジャドールは、出会った時からなぜかフローラのことが大好きだと告げる。
彼はいつもフローラを見るたびに『大好き』だの『可愛い』と告げてきて、フローラを困惑させる。
その姿は、ずっとフローラが願い続けてきた自分にもぬくもりを与えてくれる人間の姿だった。
騎士は毎日、フローラに愛を告げる。
自分には恋をする資格はない。
人に好意を寄せてもらう資格もない。
過去の罪を償うため、困っている人たちのために力を使うことを決意したフローラはジャドールの力を借りて、日々試行錯誤を繰り返しながら過ごしていく。
そんな新米魔女フローラと彼女を監視するため派遣された騎士のゆったり過ぎゆく日々の物語。
文字数 163,903
最終更新日 2026.02.28
登録日 2025.12.31
よくある聖女召還をされた主人公。しかしまあとんでもなくハイスペックな周りに囲まれて皆目見当もつかない。本当に、本当に必要ですか!?癒しの力も何もかもすべて…私よりハイスぺがいるんですけど!?
そんな彼女が送るドタバタでちょっと不思議な異世界のお話
※周りがBLしてることがあります。そのような描写は行わない様にしていますがほんの少しだけ出てくる可能性があるので自衛をお願いします。
文字数 8,202
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.20
光の神より聖剣を賜りし勇者。魔王征伐に出発す。
……そんな華々しい英雄譚の始まりをよそに、王都の裏社会は今日も平常運転。ケチなチンピラも殺し屋も、我関せずと生きている。
そんな一人であった異端の魔術師・【拝み屋】シドの元にやったきたのは、旅立った筈の勇者様、の『霊』だった。
「え、勇者死んだの?」
助力を求める勇者の霊に乗り気になれないシドであったが、どうやらそうもいかない様子。貴族様神官様国王様の思惑もからみ合い、表舞台に引きずり出される。
「いや英雄とかどうでもいいから。俺はボチボチ働けてボチボチ稼げりゃそれでいいから。だからサッサと昇天しろや」
『そんなこと言わずにお願いします!』
しがない悪党を自称する男の物語は、果たして英雄譚となりうるのか。
文字数 32,924
最終更新日 2018.12.27
登録日 2018.10.07