「存」の検索結果
全体で16,417件見つかりました。
国の頂点に君臨し、神にも等しい力を持つ『七賢者』。
火・水・風・土・光・闇・氷の属性を極めた彼女たちは、畏怖の対象として国民から崇められていた。
――だが、その「聖域」の扉を一枚隔てた先では、とんでもない光景が広がっていた。
「アルトぉ、この服脱がせてー。熱いから魔法で燃やしちゃった」
「……アルトが隣にいないと、私、一生布団から出ないから」
「いいじゃない、減るもんじゃないし。さあ、私と混ざり合いましょう?」
彼女たちの正体は、私生活が壊滅的にポンコツで、特定の一人に依存しきったデレデレな美少女たちだった!
魔法の才能ゼロの雑用係・アルトは、世界で唯一「彼女たちの暴走魔力に耐えられる」という理由で、24時間体制の身の回りのお世話をすることに。
着替え、食事の介助、添い寝(!?)まで……。
世界最強の7人に取り合われ、振り回され、いじり倒される。
胃袋と心根をガッチリ掴んだお世話係と、愛が重すぎる最強ヒロインたちによる、至福の異世界ハーレムラブコメ、開幕!
文字数 95,144
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.02.08
舞台は、霊力を持つ巫女や陰陽師,魔術師や超能力者が普通に存在する現代の日本。
主人公の安倍 陽菜(あべ はるな)は、安倍晴明の末裔で陰陽師の家系の名門一族・安倍一族の分家の娘。そんな彼女は、高校生になると同時に陰陽師育成学校に入学するのだが、霊力が弱い彼女は自分に自信が無くて....
*逆ハー、親戚同士,いとこ同士の恋愛要素あり。
文字数 13,089
最終更新日 2019.04.10
登録日 2018.06.09
世界は終わったみたい…
生存者は───
知らない。
ほとんどいないだろう。
誰も終わった理由すら知らない。
ゾンビや、
宇宙人や、
ウィルスや、
隕石の衝突、核戦争、氷河期───
そのどれもが違う。
それだけは分かる…
───
ドドドドドドドドドドドドド…
力強いエンジン音
それだけがこの静寂に満ちた世界で確かに…
生きている者がいると、物があると
そう告げる。
抗う。
廃墟を探索し───
物資を集め、
燃料を調達し、
寝床を探す、
でもそれだけじゃつまらない…
つまらないでしょ?
……
やることも
成すことも
生きることも
無意味になった。
世界は終わった。
誰もいなくなった。
だから、
暇つぶしに旅に出よう。
この国の残滓を眺めよう。
ロシア製のサイドカー
ウラル:ギアアップ750cc…ホワイト迷彩
国内では、トライク扱いでヘルメットなしに乗れるイカした奴。
ま、
今更ヘルメットを被ろうが被るまいが…
だ―――――れも気にしやしないけどね。
さぁ、北から南まで…見るところは腐るほどある。
世界の終わりにアタシは旅をしよう…
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド───
登録日 2018.04.30
「欠陥だらけの完全無欠」と書いて「けっかんだらけのレゾナンス」と読みます。
この世に存在する全ての魔法の詠唱・使用方法を記憶してるにも関わらず、魔法適正と魔力がほとんど無いため魔法が使えずパーティを追い出された少女、ラズカ。
人類史上最大級の魔力と魔法適正を有しながら、詠唱を覚えられないため魔法を使えず、パーティを追放された少女、ミラ。
正反対ながらも全く同じ境遇の二人は、運命的な出会いを果たし、パーティを組む。
その出会いは後に、世界の運命を大きく変えることになる。
「アンタが唱えて、あたしが魔法を撃つ!きっと世界最強のパーティになれるわ!」
美味しいご飯を食べるため、お宝を手に入れるため、そしてこの世の全てを冒険し尽くすため。二人なら、どんな困難だって乗り越えられる。
百合異世界冒険譚、開幕。
文字数 69,145
最終更新日 2018.09.17
登録日 2018.09.03
魔物を倒したらそのエネルギーを吸収し自身の存在値が上がるこの世界で、数多く存在する魔物のうちの一種「ミニドラ」は「経験値袋」と呼ばれていた。1匹倒すとどんなに存在レベルの高いものでもレベルアップするという経験値の高さに加え、ミニドラ自体の戦闘能力は駆け出しの冒険者とほぼ同等という大変`おいしい‘魔物だからである。
ミニドラは冒険者に狩りつくされ次第に数を減らしていった。…ある一匹のミニドラが、とある人族と出会うまでは。
*こんな感じにしたいなぁという構成はあるものの、ストックがあるわけじゃないので更新頻度はあまり高くありません。長編と設定していますが、ボリューム的には短めの中編だと思います。よろしければお付き合いください。
文字数 13,608
最終更新日 2019.02.02
登録日 2018.12.14
「女神よ、確かに望み通り吸血鬼になれた。だが、何故俺を少女に変えた?」
ゲーム好きで受験間近の高校3年の俺は前世で死に、女神の手によってチートスキルと共に吸血鬼の少女として魔法の存在する異世界に転生していた。
最初は自身の変化に少し戸惑うも、すぐに自力での飛行や魔法の練習をして楽しんでいたら、初日にいきなり近くの町から来た人に捕まりそうになり、更に翌日3人の冒険者に討伐されそうになり、しかもその場の流れで一緒に冒険することになった。
これでようやく落ち着くと思ったら、変態貴族から逃げ、飛竜の群れに襲われ、果ては国同士の争いに巻き込まれ、それを解決したら『国を救いし者たち』と呼ばれるようになり、落ち着かない日々を過ごすこととなる。
登録日 2019.06.11
ユーリは『漆黒』と呼ばれる人知れず極悪人を密命を受け処刑する執行者の中心的な存在であった。ユーリの持つ能力は一時的に条理を越えた力を与えるが、身体に不可逆的な損傷を与える力であった。
ユーリはその『自壊式』という自身の命を削る力を、仲間と王都の人々を救うために行使し続けた。そんなある日、ユーリは自身の限界を悟る。『漆黒』の仕事は常に死と隣り合わせ。自分が足を引っ張れば仲間の命も危ない。だから団長に『追放』するようにと申し出る。仲間から惜しまれながらも漆黒を去るユーリ
「おしっ! 第二の人生は、廃村を買って。そこで一儲けでもするか!」
彼は廃村に回復の泉に特化させた回復特化のダンジョンを作り、そこに温泉を造る。そんな彼のもとにさまざまな事情で追放され、帰る場所がなくなった少女たちが……! 気づけば、竜人の幼女、男の娘、奴隷少女、ギルド嬢、さまざまな美少女がユーリのもとに集まっていた。
これは不器用だけど人一倍一生懸命で熱い男ユーリと、そんなユーリを慕う者たちがともに幸せを勝ちとる物語!
※タグにて、お約束している項目を裏切ることはいたしません。恐ろしい悪党が登場しますがユーリはきちんと作中で始末します。罪なき民から奪う賊には容赦しません。凶悪な悪党が登場しても不安にならず、お読みいただけますと幸いです。
文字数 251,284
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.11.23
※本作は「歩美ちゃんは勝ちたい」の番外編です。本編は→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/238840451/976559915
鏡矢一族が経営する世界的大企業カガミヤ。その本社ビルには時々不思議な存在が現れる。
「あの子のことは気にするな」
社長の雫が命じたことで、社員達は次第に彼を妖精か何かだと考えるようになった。
ある日、時雨もついにその少年と出会う。特撮番組サムライスターのヒーローメットで頭をすっぽり覆った、一言も喋らない幼児。
まさか彼が自分の未来の花婿だなどとは、当然夢にも思わなかった。
文字数 9,928
最終更新日 2022.04.30
登録日 2022.04.30
ご足労いただき、誠に痛み入ります。
いきなりではございますが、刑務所をご存知でおられますか?
犯罪に手を染め、裁判で有罪と言われた者が拘禁や無期、死に服し、罪を償う施設でございます。
しかし、罪を犯した者が、本当に『悪者』なのでございましょうか?
はい? 今、なんと?
被害者に謝れ……と。
それは、失敬。
不快になられた方々に、お詫びいたします。
大変、申し訳ございませんでした。
あれ?
私は、何か悪い事をいたしましたのでしょうか……?
◇◇◇
気を取り直して、本題へ。
刑務所図書館を知っておられる方は、いらっしゃいますか?
現時点では、海外に一つ、あるそうでございます。
では、ご案内いたします。
未来に出来る日本唯一の刑務所図書館へ。
文字数 14,263
最終更新日 2026.03.29
登録日 2022.05.28
現実にリンクした恋愛物語✕呪い=「罪と純愛」 哀しき絆は感動の結末へ!
パンデミック禍のリアル社会を彷彿とさせる、激動のサスペンス恋愛ファンタジー。
恋人に「愛してる」が言えない。人から人へ連鎖する哀しき呪いの雪解けは叶うのか。
他人から愛されたいけど、自分自身を愛せない。社会への疑惑、深まる自己嫌悪、過去や家族との執着関係……。全てから解き放たれた人間が、この世で唯一無二の自分の存在を赦す時、そこに真実の愛が誕生する──!
悲劇の罪を背負う男子大学生を中心に、置かれた環境に翻弄されてきた人々の愛の行く末を描く感動の超大作。関係が拗れた彼らの隠された強い想いが、時を経て再び交錯し、全ての過去の真相が暴かれる。
【あらすじ】
僕はいつの間にか誰かによって呪われていた。封印されてしまった君への愛情の言葉は、どうやって届けたらいいのだろうか……。
大学に通う薬学部の学生である廉斗は恋人である沙奈とのデート中に突如、自身の異変に気付く。廉斗は自分の意思とは反対に、沙奈に対して「愛してる」や「好き」といった愛の言葉を全く話せなくなってしまったのだ。自分ではどうすることもできず、代わりに行動で愛情を伝えるべく廉斗は奮闘する。沙奈はそんな廉斗に理解を示すも、自身の生い立ちのせいで内心では寂しさを感じていた。
そんなある日、世間を騒がせている未知の感染症が沙奈を襲う。感染症病棟に隔離されてしまった沙奈に廉斗は液晶画面越しで愛情を伝えようとするが、やはりどんな方法を使っても言葉にできない。さらに佐奈は病魔に心も身体も蝕まれていく。果たして、この悲劇的な運命から二人は解放されるのだろうか。そして、廉斗から愛の言葉を奪った呪いの正体とは──!?
※縦読み推奨。
※この物語はフィクションですが、感染症に関してのみ実話に基づいています。(諸々の都合で削除された記事が多いですが、当時のニュースをご確認ください。)
※実在する人物や施設、団体、事件などの名前を含む詳細は一部変更しています。ただし、大まかな時系列と事件の内容は変更していません。
※この作品には公的データに基づく医学情報がありますが、素人による情報統合のため正確性に欠けています。ここでの医学情報は鵜呑みにせず、ご自分でもご検証くださいますと幸いです。
※日本神話や歴史を紹介していますが、諸説ある内のごく一部になります。また、それらにインスパイアされ、伝承を都合良く解釈し、加筆・修正しています。(故郷の秋田県に愛を込めて。)
文字数 134,006
最終更新日 2025.02.10
登録日 2023.01.16
とある複数の町や村でまことしやかに囁かれている噂があり、やがてその噂は尾ひれや背びれが付いて大きくなって大陸中に広まっている。
噂とは、火のない所に煙は立たないと言われている程度に真実味の有りそうなモノであれば、余計な装飾が付いて広がって行くのが世の常。
もちろん人々の願望であったり、欲望であったりする内容であれば真実は二の次で広がる事もあるだろう。
「俺、ちょっと困っている事があってさ……冒険者ギルドに依頼したわけよ」
「え?何を??」
「蔵を掃除していたらさ、年代モンの魔道具が出てきたわけさ」
「あ~、良くありがちな、価値がありそうと期待しているって感じ?」
「それはそうだろ?だけどよ、ギルドでは一般の物品の鑑定はしていないと言うから魔道具を販売している店に持ち込んだら、ガラクタだって言うんだよ」
「大体そうでしょ?変に期待しすぎ!」
「でもよ?そのガラクタを回収させろってうるせーんだよ。そんな態度、誰がどう考えても怪しいだろう?」
「……確かに。で、どうするの?私は鑑定魔法を使えないわよ」
と、日常生活にありそうな悩みや……
「神父様、何とか娘を、娘をお願いします!」
「……大変申し訳ありませんが、私達の力では完治させる事はできないのです」
自らを頼ってきてくれた、病に侵されている少女を連れた父親に己の無力を伝えなくてはいけない、回復魔法を使える神父の悩みや……
「隣国の状況がおかしいぞ。不可侵協定があるはずだが、万が一の事もある。しかし、我が国が独自で調査をしたことが明るみになると、逆に侵攻のきっかけを与えかねない」
国家規模の悩みもあるのだが、全てこの大陸中に広まっている噂に縋る事になる。
依頼達成難易度は一切関係ないが、受けるか否かの明確な判断基準は公になっていない。
しかし一旦依頼を受けてもらえれば、どのような依頼であっても必ず完遂すると噂になっている万屋の話……
一部の人々は、やはり願望からそのような店があると思いたいだけだと軽く噂を聞き流しているが、一方で実際に依頼を受けてもらえた人々は確実に存在しており、彼等はその噂を聞いても自ら率先して肯定する事も無ければ、当然否定する事もない。
そんな万屋……商会長が持つ力によってありとあらゆる事を解決しているのだが、商会長の望みとは異なって配下は一切大人しくしておらず、商会長の為にと言う気持ちが暴走して過剰な行動を行っている。
その商会長と暴走配下が周囲を巻き込んで徐々に活動の幅を増やして行く。
文字数 167,250
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.02.18
主人公――千野ツナギがハマッている、魔物を作って育ててスローライフを送る〝箱庭モノ〟と呼ばれるオンラインゲーム――〝マモノ牧場〟。ある日、気が付けばそんな〝マモノ牧場〟の世界にトリップしていた。やり尽くしていたゲームなので、仕様はすべて理解しているツナギ。大好きなゲーム世界を堪能しつつ、元の世界に戻る方法もまた探しながら、この世界で大好きな創作を存分に楽しんでいく育成スローライフストーリー。
文字数 65,825
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.04.08
2040年、世界は破滅へと向かっていた。個人による核兵器所有が認められた時代、その惨禍に私と彼もいた。友達とも恋人とも違う、何とも言い表せない彼だが何よりも失いたくない存在だった。今、この世界の全てを敵に回しても、彼だけはどうか守れますように。憎しみと嫌悪だけが渦巻くこの世界で、たった一つ確かな愛が生き残れますように。どんなに願っても、世界の破滅は私たちを飲み込んだ。
文字数 24,134
最終更新日 2026.06.29
登録日 2024.01.28
俺には推しと呼べる存在がいる。
それは某配信アプリで活動している新人ライバー、黒猫まつり、という活動者。初配信から一目惚れをして以来、最大限『壁』になろうと推し活をしていた。
本業の作詞活動で得た資金を費やし、細々と応援を続けていたのだ。
そんな日々の中で、ふと珍しく黒猫さんがコラボをする、という情報が飛び込んできた。お相手は同じアプリ内で活動する別事務所のベテランライバー、狛犬シロさん。どうやら黒猫さんにとって憧れの存在であり、言ってしまえば推しだ、とのこと。
推しの推しは、自分だって応援したい。
そう思ってコラボ当日、俺はアプリを起動してコラボ枠に入室した。すると楽しげに話していた二人の声が聞こえてきて――しかし、こちらの入室情報が出た瞬間、枠の空気は思わぬ変化を迎える。
そして判明したのは、黒猫さんの推しであるシロさんは、俺の作っている作品の大ファン――すなわち、最推しである、ということ。
推しの推し……の、推しが自分?
あまりの状況に困惑するしかない俺。しかし、事態はさらに思わぬ方向へと向かっていく……。
登録日 2025.08.07
両親を亡くし、二人だけの姉妹になった一ノ瀬栞と琴美。
ある日、栞は轢き逃げ事故に遭い、姉の琴美が務める病院に入院することになる。
そこで初めて知る、琴美の婚約者の存在。
彼らの逢引きを確保するために利用される栞と外科医の岡。
「二人で自由にならないか?」を囁かれて……。
文字数 34,532
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.01.29
「ドワーフ」や「ノーム」。「ドヴェルグ」などの様々や呼び名がある“彼ら”は、現代の日本においても存在する。彼らは、人々がよく利用する駅の「地下」に棲むのだった。
新宿区内でOLとして働く少女・殊之原(ことのはら) 奏は、電車に乗り遅れそうになったさ中、”彼ら”の一人である青年・ヤドと出逢う。
その時の出来事がきっかけで、奏はヤドが探す”鍵”を一緒に探すことになるのであった。
登録日 2016.09.12
家族を惨殺された過去を持つエミールは、その影響から犯罪者に私刑を加える警官になった。
親の顔を知らず、信仰する神を持たない事件屋のローランは、金を目的にはるばる迷宮都市まで足を運んだ。
かつて国のために身を粉にしたジャックは、連邦化という裏切りにあい、そのうえ政府内でかつての敵に囲まれていた。
連邦を構成する二つの州にまたがるかたちで存在している都市。そこで起こった殺人事件を契機に、出自も立場も信念も違う三人の男たちの道が交わる。
登録日 2019.01.21
他人には言えない出来事から引きこもり状態に陥った少年、律(りつ)。
カウンセラー兼家庭教師として定期的に部屋を訪れる女性・皐月(さつき)に少しずつ心を開いていった律は、気付けば彼女を唯一の心の拠り所にしていた。
彼女の助力のもと、律は少しずつ自立へと向かっていた。
しかしそんな彼の努力を嘲笑うかのように、呆気なく皐月は命を落としてしまう。
凄惨な事故現場を目撃した律の中で何かが壊れかけ……踏みとどまった。
喪われた心の支えの代わりに、彼の精神(こころ)は、自分にしか見えない存在――皐月の幽霊を用意した。
幽霊の目的は、彼女の死を乗り越えさせること。
だがそんな律たちの前に、数々の脅威が、怪異が立ちはだかる。
律は幽霊となった皐月のサポートを得ながら障害に対峙していく。
果たして律は彼女の死を乗り越え、かつての生活を取り戻すことができるのか。
妄想。超能力。怪異。オカルト。真実と虚構が錯綜する中、本当に"怖い"のは人か、怪異か。
荒唐無稽、怪誕不経な現代ホラーファンタジー。
登録日 2019.03.18