「第」の検索結果
全体で22,642件見つかりました。
大嫌いなアイツと条件付きで付き合う事になる主人公。
付き合うことで、壊れていく友情関係。
そして、アイツに対して変わっていく心。
嘘から始まる本当の恋。
新感覚な嘘恋物語。
【大嫌いなアイツと恋愛始めました】は、毎週日曜日に更新。
週1のペースで頑張っていきたいと思うので、応援よろしくお願いします。
また、誤字&脱字などのミスがあったら、修正いたしますので、コメントいただけたら嬉しいです。
絵担当の、kmと共に頑張ります!!
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「アルファポリス」
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/565053944/
「小説家になろう」
http://ncode.syosetu.com/n9432de/
「comico」
*上記以外に転載されてる場合は、無断転載になりますので、見つけ次第ご報告いただけたら、助かります。
作者:恋猫
絵:km
文字数 10,247
最終更新日 2016.04.24
登録日 2016.03.19
文字数 2,132
最終更新日 2020.08.23
登録日 2020.08.23
◎第1期全12話(各話ごとに10節構成)の台本(約20万文字超)は完成して、只今、1年がかりでボイスドラマ化中です。ボイスドラマをアップするごとに更新いたします。
[おとぎ前線の世界~プロローグ~]
佐賀県鹿島市にある祐徳稲荷神社。その参道にある祐徳稲荷門前商店街に不思議なお店があります。
お店の名前は「前線 Cafe」。 実はこのお店には凄い秘密があるんです。
お店の中には「おとぎ前線」という、遥か昔から天界や魔界、はたまた異世界と呼ばれている不思議な世界と私たちが住む現実の世界のはざまが存在しているのです。
現実世界での、おとぎの世界の住人達は、普段は色んな姿をしています。代表的なものの中にはご神体とよばれるもの、ご神木、石碑、石像、はたまたお人形から地面に転がっている石ころなど千差万別、様々な形で私たちの身近なところに存在しています。 “八百万の神”、”物には魂が宿る”という言葉の起源にもなっているほどです。
その不思議な世界と現実世界、2つの世界が交じり合う境界線は世界中の各地に存在しています。私たちが神話や伝承などのという場所。条件は様々ですが、不思議な世界の住人達は、その重なり合う時間だけ、現実世界で本来の姿で活動することができるのです。
この物語は、偶然、その世界中にある「おとぎ前線」の1つがある小さなお店「前線カフェ」での日々を描いた物語です。そんな もし、運よく、「前線カフェ」前を通る機会があれば、そっとお店の中を覗いてみてください。 おとぎの世界の住人がおしゃべりしているかも知れません♪
登録日 2021.11.20
急死した年上の夫への恩返しに、遺された未成年の継子に伯爵家を相続させるため、後見人として婚家に残、避けていた社交界に戻る決意をする若き未亡人シルビア。
実家の領地の民のため、継子のため、ひたむきな彼女を皇子が、公子が、イケオジが放っておいてくれない。
【登場人物】
・シルビア・モートン男爵令嬢(ジョーンズ伯爵夫人、シルヴィ)
頼りない父に代わり、領民のため商会経営に勤しんでいる。
20歳ほど年上のヒューゴ・ジョーンズ伯爵と結婚するが、未亡人となり、遺児、アルフォードに伯爵位を継承させるため後見人となる。
・アルフォード・ジョーンズ伯爵(アル)
シルビアの義理の息子。幼少期に実母を亡くした上に14歳で父を亡くし、未成年のまま伯爵位を継ぐ。
反抗期。
・フィリップ・グラント公子
公爵家の嫡子。ヒューゴ・ジョーンズ伯爵の姉を母とし、14歳にして伯爵家を継いだ従弟のアルフォードとその後見人となったシルビアを気に掛ける。
・ヒューゴ・ジョーンズ前伯爵
商談に訪れたシルビアに興味を持ち、商売に打ち込める環境を提供することを条件に求婚する。
前妻は10年以上前に他界。それ以降は独身でおり、亡き妻を想っていると有名だった。
・レオニス第3皇子
気さくな皇子。生前、ヒューゴ・ジョーンズ前伯爵から妻であるシルビアの話を聞いており、建国祭で社交界デビューしたシルビアに声をかけてくる。フィリップ公子には警戒されている模様。
・ブランシェット男爵
馬車運送で成功し、レオニス皇子の推薦により男爵位を受けた壮年の紳士。
皇都郊外の馬のための牧場に暮らしている。
・????
・・・・・・・・・
文字数 69,592
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.04.01
※本作『忘れられた面影』は、『愛してる、と言って死んで』の読了を前提とした番外編です。️
物語の舞台はネルが人間だった時代に遡り、彼が人間として生きていた日々を描きます。
『愛してる、と言って死んで』の重要な核心部分(ネタバレ)に触れてますので、『愛してる、と言って死んで』を読了後の閲覧を強くお勧めします。
「愛してる、と言って死んで」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/38100749/560940839
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周囲から「完璧なレディ」として期待される一方で、ネルの心は常に「僕」としての自我に引き裂かれていた。婚約に備えて描かれた肖像画、息苦しい礼儀作法、歪んだ自己嫌悪と屈折した欲望——やがて、病に倒れた彼を待っていたのは、運命を変える出会いと、残酷な運命の始まりであった。
人間として生きたネルの葛藤と、彼の魂が辿った痛ましい軌跡を描く物語。
※AIアシストあり
2025/03/16 第9話に2000字ほど加筆
文字数 53,606
最終更新日 2025.03.11
登録日 2025.03.11
――あなたを監禁でもできればいいのに。
王都の約八割もの店舗が加盟している商会の長を務めるハーディ・ナハトメーアは、ある日、幼馴染のハンセルにぼんやりと口走ってしまう。
そんな言葉を口にした自分にももちろん驚いたが、何より驚いたのは、ハンセルが随分と乗り気になってしまったことだった。
「三食、風呂、トイレつきで頼むぞ?」
なんて言われてしまって、まさかの自分が買い出しに行くことに?!
ただ海の生物のように、静かに、穏やかにたゆたっていたかっただけだった商会長は、その日から、生活力満点の幼馴染に甘やかされる。
仕事の時にはお弁当を持たされるし、家に帰ればご飯を用意してくれている。
どうしてそんなに、彼は楽しそうなんだろう……。
そんななか、商会に加盟したいと辺境の地から、とあるご令嬢が王都へやってくる。
彼女は辺境伯の実娘でありながら、最近ようやく落ち着いた辺境の地の流行病に対する薬を調合し、領民を救った聖女の如き存在。
彼女の存在が、次第に商会長を追い詰めていく。
実は異世界転生者なスパダリ幼馴染×実はデッドエンドが迫っている美人商会長のお話。
※がっつり成人向けは本当に最後の方になります。
※2026/07/18からムーンさんでもお取扱はじめました。
文字数 151,154
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.22
地球とヴィルゴ第五惑星。
恋人であるルルゥカと遠距離恋愛5年目の詩歌(しいか)は、
共通の友人の結婚式に出席した帰り道、“ある悩み”を抱えていた。
――このまま、この人と一緒にいて良いんだろうか?
星間ハイウェイを走るレンタル宇宙船の中で、
詩歌はルルゥカの気持ちを確かめようと決意する。
しかしその矢先、背後から謎のネオンピンクの宇宙船が急接近――!
煽り操縦、謎のサプライズ、すれ違う価値観。
宇宙規模のドタバタの中で、二人の“本当の気持ち”が試される。
銀河系を舞台にした、ちょっと騒がしくて、ちょっと切ない、
SFラブコメ・ロードムービー。
文字数 15,662
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.07.07
“人生何度でも、やり直しができる”。これは、ゾンビレベルの「人生やり直し物語」です。不老不死は三大宿命である「食欲・暇潰し・人類の滅亡」と対峙しなければいけない。4体のゾンビは、唯一の弱点である「食欲の克服」に挑むために勉強を始め、食事と電気で動く"HYBRID ZOMBIE"から、完全生命体である"CYBORG ZOMBIE(ZOMBIE・G)"に進化する。そして「永遠の暇潰し」をするため、他人の経験値を自分のものにしようと奮闘し、不老不死として避けられない「人類の滅亡」と真摯に向き合う。それぞれのゾンビが、それぞれの得意分野で暇潰しを模索する「不老不死・人生目標・探求草子」。【第一話】『無職で不老不死』→→→【第二話】『A Mad tea party (396年の空白)』→→→【第三話】『悠久のおくりびと』→→→【第四話】『明日死ぬつもりで、永久に勉強し続けなさい』→→→【第五話】『A mad dinner party (永遠のアイドル)』→→→【第六話】【A mad lunch party (下剋上ブリーダー)】→→→【第七話】『経験値泥棒』→→→【第八話】『鎮魂歌(滅びゆく人類)』→→→【第九話】『晩秋の夜の夢』→→→【第十話】『AIの暴走が、未来を切り拓く?』
不老不死に憧れる気持ちも分かるけど、大変だよ~。
文字数 49,300
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.25
金はない、友達いないし、恋人もいない、おまけに三十過ぎで職歴だってない。
頭の出来も体力も人並み以下のニートでコミュ障。
三〇歳まで童貞を貫いたら妖精になれるなんて嘘ぱっちだ。
そんな、ないない尽くしの人生に絶望した黒田重三(クロダジュウゾウ)はある日、黒魔術に手を染めた。
別に本気で信じていたわけではない。
それでも何かに縋りつきたかった。神でも悪魔でもいい、俺の望みを叶えてくれと。
ヤケクソ気味に行った悪魔召喚──そして呼び出されたのが悪魔ベルゼブブだった。
ベルゼブブは重三に言った。お前の望みを言えと。
そんな悪魔の言葉に重三は自らの思いの丈をぶちまけた。
そして重三は異世界で第二の人生を踏み出すこととなる。
蝿の魔王から与えられたこの力──「汚物食い」という名のパワーアップ系チート能力を手に入れて。
小便、大便、吐瀉物、腐敗物、強くなりたきゃ食うしかない。
君はこの狂気にどこまで耐えることができるのかっ!
どうせ汚物を食うなら、美少女の排泄物を食べるべきっ!
文字数 25,763
最終更新日 2016.08.08
登録日 2016.08.06
父さんの転勤で引っ越してきた"沖洲島(おきのすじま)"。
都会暮らしに慣れていた誠司にとっては"ど田舎"で何にもないつまらない島だった。
ある朝、海を眺めているとこの島の少女"海美(うみ")と出逢う。
海美と出逢って知ったこの"何もないつまらない島"の美しさ。
そして初めての感情。
不思議な石が巡り会わせた長くて短いひと夏の淡い青春の物語。
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前半を見て"面白く無いな"と思ったら飛ばし飛ばしで読んで下さい(´。-ω-)笑笑
コメント、お気に入り、いいね!を下さい(`・ω・´)ゞ
それだけで励みになります!!
特にコメントに飢えておりまして…(゚Д゚≡゚Д゚)
気付き次第即返信しますので、一文字だけでもいいのでコメントお願いします!!( ´・ω・)ノ
アドバイスや文字間違い、文章の違和感…etc細心の注意を払っていますが、そういった事もコメント頂けたら嬉しいです(´°ω°`)
文字数 160,013
最終更新日 2019.02.16
登録日 2018.07.06
聖女として産まれてきた公爵令嬢のクリス。そんな彼女には一人の美しい妹がいて、名をマリアと言った。
聖女に嫉妬は赦されない。しかしながら、クリスは自分よりも貴族たちにちやほやされるマリアに嫉妬するようになる。そのことに気が付いた婚約候補者の第一王子ハマーは、クリスとマリアを比較し、クリスと婚約することが必ずしも得策ではないと考えるようになる。
「君との婚約についてもう少し慎重に考えたいと思う」
ハマーの発言に対し、聖女クリスは怒りを覚えた。聖女が決して抱いてはならないとされる感情、怒り。世界はクリスの混沌により、大きく変わろうとしていた。
文字数 12,988
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.17
僕は怪物
第一章
僕の名前は星宮幸、僕には家族が居ない物心ついた時には施設にいた。そのせいか分からないが僕は誰にも心を開けなかった。
そんな僕をみんなは僕のこと化け物扱いする。なんでそんな扱いするか自分でも少しわかっていた。この世界には不思議な力がある僕は少しみんなより力が強いらしい、みんなはだから化け物の扱いするのだろう。
だけど僕はどうでもよかった、何故なら僕に、心を開く人なんて誰も居ないそう思っていた。
だけどある日一人の女の子が話しかけてきた。(ねぇ名前何って言うの)って聞いてきた、でも僕はそのばを逃げるように去った。
その次の日も次の日も繰り返し何度も話かけてくる。(ねぇ)ってでも僕はその度に逃げた。
何故なら僕は人と喋った事があんまりないから。
そんなある日その子が同じクラスの子達に嫌がらせを受けていたそれを見た瞬間気づいたら僕はクラスの子達払って、その子を連れ走っていた。
(何で)って、その子が僕に聞いてきた。
僕はその言葉を聞いて僕にも理由は分からなかった。
だから僕はその子に分からないと言った。
そして気づいたら僕達は不思議な森にいた。
文字数 468
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.12.11
母が亡くなり、貴族の邸宅に引き取られることになったソフィア。
到着早々に伯爵である父と、義姉アンジェリカの容赦ない罵声が、ソフィアの幼い心を打ち砕く。
「おまえはここで死ぬまで働くのだ!」
「邪魔よっ。あなたの顔を見ると虫唾が走るわ」
躾と称して酷い暴力を振るわれるソフィア。耐えて過ごしていたソフィアだったが、意を決して逃げ出した。そして、治安部隊の騎士グレッグと出会う。
「ソフィア、何か困っていることはないか?」
何かと気にかけてくれるグレッグに、徐々に惹かれていくソフィア。
傷だらけのソフィアが、幸せを掴むまで。
(暴力シーンや襲われそうになるシーンあります。苦手な方はお気をつけ下さい。R指定は念の為です。)
第二部以降は閉じています
文字数 66,018
最終更新日 2024.05.05
登録日 2021.06.01
【第15回絵本・児童書大賞 奨励賞】
母親を亡くした小学生、白雪ましろは、おとぎ商店街でレストランを経営する叔父、白雪凛悟(りんごおじさん)に引き取られる。
ぎこちない二人の生活が始まるが、ひょんなことからりんごおじさんのお店――ファミリーレストラン《りんごの木》のお手伝いをすることになったましろ。パティシエ高校生、最速のパート主婦、そしてイケメンだけど料理脳のりんごおじさんと共に、一癖も二癖もあるお客さんをおもてなし!
そしてめくるめく日常の中で、ましろはりんごおじさんとの『家族』の形を見出していく――。
小さな白雪姫が『家族』のために奔走する、おいしいほっこり物語。はじまりはじまり!
他のサイトにも掲載しています。
表紙イラストは今市阿寒様です。
絵本児童書大賞で奨励賞をいただきました。
文字数 109,716
最終更新日 2023.02.01
登録日 2021.12.30
☆全12話、完結済
ミーリャは神殿直属、白い結婚専門鑑定人である。
仕事にはプライドを持って関わってきたつもり。
けれど、戦後、自由恋愛の増加に伴い廃業の危機を迎えていた。
そんな時、実家の父より呼び出しがあった。
先王の第9王子で王族の執務を担うも、うだつの上がらない窓際業務ばかりだったはずの父が国王になったとのこと。
そんな訳で、王女としてはそんなに若くもないミーリャ(25)は、敗戦の人質として隣国へ嫁に行く事になったのだった。
文字数 17,508
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.16
公爵家の令嬢として第一王子と婚約して、愛を育んでいたつもりのユフィリアだったが初夜に告げられたのは「これは責務だ。だから抱くだけ。俺はお前が嫌いだ」という言葉であった。側妃も迎えられ、好きな人に振り向いてもらえないユフィリアは、だから最高の舞台で振ることにした。そうしたらまさか…
文字数 4,952
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
魔法が存在するとある世界で、あるものを巡り複数もの国家間同士で勃発した『第三次魔境戦争』
その渦中、王国と連邦国の国境で、もう死んでいてもおかしくないような瀕死の少女が倒れていた。
少女の名前はベガ。ベガはどういう訳か、一般人から歩兵として志願して戦争に参加したようだった。
そんな瀕死の状態を、王国魔剣士団の団長であるクロード・F・アルタイルに助けられる。
これは、いつかやってくるかもしれない平和な世界のための、約束の物語。
※お気に入り、感想などして頂けると励みになります!
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作・夏至
文字数 63,279
最終更新日 2024.12.09
登録日 2023.06.19
※HOTランキング3位、ありがとうございました!
魔力がない平民として乏しめられてきた伯爵令嬢のデレア・リフェイラには『完全記憶能力』という特殊な力を持っていたが、それは周りの者だけではなく本人すらも気づいていない魔力であった。
魔力無しは平民以下の証と蔑まれ、貴族に馬鹿にされていた彼女は貴族の事が大嫌い。そんな貴族嫌いのデレアは十四歳のとある日、父ギランから紹介された婚約者に婚約破棄を言い渡される。
「私の知った事か、クソ虫がッ!」
しかし負けん気の強いデレアはそんな風に口汚なく言い返してその場を去った。
デレアは元々平民の娘だったがワケあって伯爵令嬢として育てられていた。その為、義母や義理妹、侍女たちに煙たがられるようにリフェイラの屋敷の中で生活している。
本だけが大好きな彼女は本を読み続ける事だけを生き甲斐に、屋敷や学院でもなるべく貴族とは関わらないように過ごす日々の中で、デレアの周りで起こる様々なトラブルや事件をその負けん気の強さと類い稀なる豊富な知識力で解決、乗り越えていき、次第に彼女自身も成長していく物語。
そんな中、徐々に彼女の魅力に気づき始めた周囲の人間たちもデレアに惹かれていった。
父に人を知れ、と言われた事や亡き実母との思い出と幼き日の難解な魔導書の記憶を強く胸に抱き、デレア・リフェイラはこの理不尽な世の中に一石を投じ続けて生き抜いていく。
その生き様は、やがて大きな波紋となって――。
※序盤は恋愛要素薄めです。中盤以降からじわじわと。
※この物語に登場する人物、団体名、病名、症状等はフィクションです。特に疾病に関しては実在する病とは異なるものである事を念頭にお読みください。
※全4章構成です。
※こちらの作品は小説家になろう様の方でも掲載されておりますが、こちらでは最新のエピソードの追加や加筆がされております。
文字数 296,459
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.02.27