「明日」の検索結果
全体で2,124件見つかりました。
緑(しぜん)豊かな
この街で2人が輝く
物語りを作ろうと
新しい世界へと
君を誘うの!
今日から2人で
何事も前向きに
うしろなど見てたら
明日など見えないから
2人の夢と希望を
切り裂くなら
君も同じ
痛みを味合わせて
あげたくて
2人がどれだけ苦しめられたか
君は分からないだろう
否定的な言葉を
並べてさ
自分のことを棚に上げて
私達の言う事に
従っていれば
間違いないのって
人間パーフェクトに
何でもこなせる人などいないと言うのに
僕等の咲かす花は
水をあげただけじゃ
咲かないの
愛と希望がないと
僕等の心には
その花は蕾のまま
花を咲かす事はないでしょう
あなたを論破するまではね
文字数 298
最終更新日 2022.06.26
登録日 2022.06.26
文字数 83,435
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.07
なんて事ない、些細な日常。
平穏な日々。
どうしてみんな、それを大切に出来ないのだろう?
当たり前に明日が来ると思っているから?
自分には関係ない世界に、みんな吸い込まれては嘆く。
分からない。
私には何も。
文字数 2,221
最終更新日 2024.03.14
登録日 2024.03.14
まさかこんな形で再会するとは思わなかったーー社内の授賞式を明日に控える果音の元に犯行声明文が届き、護衛として魔法省の人間が来たのだが、その人物は高校の卒業式で果音に告白してきた男で…??
「四年前の告白の返事を聞かせろ」護衛に来た一途な攻×逃げてばかりの受「四年も前の話だよ?」ーー四年間って想像以上に長い年月。
文字数 9,802
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.30
ある日の満員電車の事
翔平「今日も上司の愚痴を聞くのか」
と思っていたのもつかの間
悪い女「きゃー」突然悲鳴をあげたと思えば翔平の左手掴み
悪い女「この人痴漢です」翔平は突然の事で声がです言い訳すら出来なかった
いつの間にか裁判にかけられていたのは翔平だった
裁判官「被告人を20万の罰金に処する」
翔平「そんなぁ」と思いながら決定事項には逆らえず数日後に家に返された
家にかえると充電の切れていた携帯を充電し画面を見ると100件主越える会社からのメールと電話があったメールには
上司「もう来なくていい!」と書いてあった翔平は絶望した手元に残ったのは賃貸の家と10万ちょっとしか残らず絶望したふとテレビに目を向けると料理大会が行われていた
翔平「料理は元々好きだし料理人になろう」
そう思った翔平は仕事を探がすが前科のせいで中々仕事が掴めず
今日も無理だと思って料亭に面接を受けに行った
面接官「今日はよろしくお願いします高橋
翔吾と申します」
翔平「よろしくお願いします」
そうして順調に話がすすみ特には前科にも触れられなかったが合格をもらえた
翔平「よし明日から頑張ろ」少し不安が残る仕事探しが終わったのであった
文字数 203
最終更新日 2024.05.01
登録日 2024.05.01
起きて、働いて、眠る。
社会不適合のまま社会にしがみついて早や十二年。三十歳の年。身体にガタが来る気配はまだ感じられないが、心がヤバい今日この頃。
明日に絶望して眠るとある夢を見た。それはジェットコースターに乗ってる夢。
坂を上り、落ちる。左右に振られ上下に波打ち、猛スピードで進むコースター。先に待つのは大きく円を描いた垂直ループ。
勢いよく上り逆さになり、慣性のまま下る。そうして今来たレーンの一つ隣を通ろうとした時、不意に目が覚めた。
朝だった。起き上がると身体が軽い。
どうやら今は二十年前。俺は十歳の頃に時間がループしたようだ。
文字数 2,541
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.15
今日も明日も、ずっと俺は生きていくんだろう。
死ぬ時は決められていて、それを忠実に守る、これが俺にできることだと思っていた。
人を堕とすのが好きな男に堕とされながらも、それを受け入れてしまった男の話。
編集者×小説家
どっちもヤンデレです。
文字数 4,095
最終更新日 2024.05.16
登録日 2024.05.16
姫様にずっと仕える俺は、明日隣国の王子へと嫁いでしまう姫様に部屋へと呼ばれる。部屋に呼ばれるのはこれが最初で最後。悲しくはあるが、何も出来ない俺はただ応援するしかない。だが、話は予想のしていない方向へ向かうようで……
文字数 2,282
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.02.26
猿にもわかる占いの作り方。
これで君も明日から占い師だ。
魔法使いは現実にはいないけど、占い師なら現実にいるぞ!現実の君には大魔法使いになれる血統も神様からの贈り物もないけれど、オリジナルの占いならだれにでも作れるぞ!ただし、君がカリスマ占い師になれるかどうかは君自身の問題だ。
「小説家になろう」にも掲載中
文字数 1,951
最終更新日 2017.11.09
登録日 2017.11.09
※12月23日、本編完結いたしました。明日より、番外編を投稿させていただきます。
大切な妹、マノン。そんな彼女は、俺が公務から戻ると部屋で泣いていた――。
その原因はマノンの婚約者、セガデリズ侯爵家のロビン。ヤツはテースレイル男爵家のイリアに心変わりをしていて、彼女と結婚をするためマノンの罪を捏造。学院で――大勢の前で、イリアへのイジメを理由にして婚約破棄を宣言したらしい。
そうか。あの男は、そんなことをしたんだな。
……俺の大切な人を傷付けた報い、受けてもらうぞ。
文字数 30,477
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.11.28
もし本当に明日という日があるのなら、俺はここで死ぬわけにはいかない!
織田信長の姿としてぼんやりと記憶にあるのは、中学の時の教科書に記載されていた、掛け軸に描かれた色白でつり目の肖像画がなんとなくだけだ。その姿を思いだそうにも、はっきりと思い出せない。俺が最後に見た信長は、確か新着ゲーム看板のいかつい髭を生やしたもみあげのやたら勇ましい……。
「えー! 俺が織田信長!?」
この現象をもし異世界転生歴史タイムスリップというのなら、俺は直前に見た本能寺の変勃発の日である六月二日の、その三日前に信長に転生したことになる。
「マジか……」
意識が遠のく。強いめまいに襲われ、その場にバタリと倒れ込んでいた。
文字数 20,514
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.04.29
帝国を中心とした五つの都市、そのうちの一つ和楼魅外街(わろうみがいまち)から少し外れた街、
デッドシティーあるカジノ・イデア
夢魔たちが営むそこは、連日賑わっていた。
そんなある日、ゴミの少女を引き取り、
それから動き始める絶望の渦。
特殊能力、魔法、のストーリー!!!
ゴミの少女は、何を見るのかっ!!
絶望の先にある希望は見えるのかっ!
どうか、どうか、見守って欲しい。彼女の決断を、、、
文字数 156,693
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.02.07
それほど遠くない未来の東京。長期に渡る経済の混迷と移民の増加によって治安は著しく悪化していた。ある日、都内で調査会社を経営する尾藤誠は行方不明になった女子中学生の捜索依頼を受けるが、その捜索過程において女子児童生徒を狙った連続誘拐事件と、首都圏の地下に潜伏し生贄の儀式を執り行う危険なカルト教団の存在を知ることになる。女子中学生救出のためにカルト教団を追う尾藤だったが、度重なる刺客の襲撃、そして毎夜悍ましい悪夢に苛まれ始め・・・
登録日 2014.12.01