「店長」の検索結果
全体で564件見つかりました。
異世界ショップの日本支店長を任された主人公が、注文内容にドタバタするお話しです
※R15はねんのため
※小説家になろう、カクヨム、アルファポリスに投稿しています
文字数 3,175
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
【あらすじ】
繋いで紡ぐ、未知の道
仕事に潰され、笑顔を忘れたサラリーマン。
夢を胸にしまったまま、子供の寝かしつけをする主婦。
父に隠れて、深夜だけ音楽を作る中学生。
ただの店員だと、自分に言い聞かせ続ける楽器店の店長。
将来が見えないまま、今日もスマホをスクロールするギャル。
みんな、何かを諦めかけていた。
あるいは、とっくに諦めたと思っていた。
そして、この物語を始めた青年には——
誰にも話せない夜があった。
押せなかったボタンのことを、今も夢に見る。
そんな夜に、SNSへ流れてきた、たった一文。
『顔も名前も知らないまま、一つの作品を作りませんか?』
顔も、名前も、年齢も、住んでいる場所も知らないまま。
それでも、一つの物語が形になっていく。
諦めた夢は、消えない。
しまい込んだだけで、どこかにある。
これは、バラバラだった人たちが繋がり、一つの物語を紡いでいく話。
その先には、まだ誰も知らない——未知の道が続いている。
文字数 73,968
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.03.10
Pixivにて、まったり連載している全年齢BLです。
以前、企画参加で書かせていただいたお話になります。
年上の熊っぽいカフェ店長さんと大学生君のお話になります。
優しい世界のお話が書きたいな〜と、のんびり書いていこうと思います。
文字数 14,538
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.18
執事喫茶新人バイト×キツめ敬語店長
全年齢向けオリジナルBL。
妹に連れてこられた執事喫茶で店長に一目惚れした主人公が、店長のためにいっぱいがんばる話。
文字数 74,025
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
高校二年生の河倉仁海(かわくら・ひとみ)は、夏休みの思い出作りとして参加したアニソン・フェスの終演後、父からの電話によって祖母が危篤になった事を知り、急ぎ父の実家に向かうが、祖母の死に目には間に合わなかった。
祖母は、茨城県の大洗で釣具店を営んでいたのだが、その祖母の死後、創業七十五年の店の跡を継ぐ者は、近親者の中には誰もいない。だが、祖父亡き後に祖母が独りで守り続けていた店を続けたい、という思いを抱いた仁海は、平日は東京の女子高に通い、週末には茨城に赴き、通いで、女子高生兼釣具屋店長(仮)になる決意をする。
文字数 106,764
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.04.28
きらきら王子とハウスキーパー生活のアカネママ編です。
アカネママとは、主人公達をくっつけるために、あれやこれや強力な協力をしてくれるイケメン姉さん37歳。
ゲイバー店長で、料理上手。
腕っぷしと心意気で、さぞかしモテモテ!と思いきや、片思いのノンケに想いを伝えられないまま、二十年。
そんなアカネママの切ない乙女心と溢れる男気を綴る物語です。
先に「きらきら王子とハウスキーパー生活」をお読み頂くとアカネママについて分かりやすいですが、そちらはガッチリR18ですので、十分にご注意願います。
まあ、こちらもR18ですけど(笑)
アカネママは、地味ノンケに告白出来るのか?!出来ないのか?!
ジレジレウフフストーリーをご覧下さい!
文字数 18,030
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.19
小学校時代の担任教諭・佐野に七年ぶりに再会し、話の流れで佐野の恋人へのエンゲージリングを選ぶために一緒にジュエリーショップに行くことになってしまった二十歳の女子大学生・輝。
最初はそんなつもりはなかったのに、次第に佐野を意識してしまうようになり、自分でも困惑してしまう。
必死に自分の想いを打ち消そうとする輝。
だけど佐野も恋人との関係に悩んでいるようで、複雑な想いを抱え続けることになる。
そんな輝を見守る(ちょっかいをかける?)バイト先の店長。
さらに佐野の恋人は意外な人物で、輝は大混乱。
※ドロドロではなく純愛系を目指していますが、ビターテイストなお話です
※理想的で格好いいヒーローではありません(…すみません)
※調べながら執筆をしているのですが、無知なところも多々あるので、間違っているところがありましたら教えてください。ツイッターでも受け付けています。
https://twitter.com/SATORYO_HOME
文字数 113,778
最終更新日 2019.08.08
登録日 2019.01.30
ある日、自宅を訪ねてきた獣っ子のリリアナ・シュナンテと一緒に異世界へ渡った九条愁也は、便利屋を開店し様々な依頼主から送られてくる依頼を適当にこなして、ゆったりと生活しようと考えていたのだが――
文字数 8,991
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.26
「僕は、君ともう少しだけ仲良くなりたい」――。
『猫好きで寡黙なエンジニア(客)』 × 『猫好きで不器用な大学生(店員)』
似たもの同士のふたりがゆっくりと距離を縮めていくお話です。
【あらすじ】
東京郊外にひっそりと存在する猫カフェ『ストレイキャッツ』。
そこで働く大学生の白石奏多は猫とは話せるが、人とはまともにコミュニケーションが取れないほどの人見知り。
自分と同じく猫としか視線を合わせないお客さん・加賀谷真のことが気になる奏多だが、お互いに猫としか会話しないため関係はいつまで経っても進展しない。
ある日、店の看板猫であるたまごのイベントでふたりはすれ違いからトラブルに発展してしまうが、店長の助けもあって急接近することになり――。
文字数 20,232
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.25
日本の大手スーパーマーケット。数ある地方の店の一店舗で店長を務めていた青年、青柳京一郎・27歳。5年間店長を務めそれなりに繁盛させたのだが、会社の方針で店舗縮小の煽りで閉店をすることに。商品の回収や掃除を済ませ最後の見回り中に地面が大きく揺れた。気を失っていた京一郎は、起き上がり店を出ると…そこは見たことのない景色が広がる異世界でした。
何故か電気、水道、ガス、その上ネットまでが繋がっていた。何より、発注機が使えたのは驚きを隠せなかった。試しに商品を発注してみると…どこからともなく段ボール箱が届いたのでした。
さあ、異世界でスーパーマーケットを開店しますか。
文字数 35,568
最終更新日 2019.08.29
登録日 2018.06.26
初めての投稿になります( ˊᵕˋ )
「あぁめん」と申します。よろしくお願いします<(_ _)>!
さて…突然ですが…
貴方は『猫』はお好きですか?
「好きだよー!」という方は、是非読んでいただけたら光栄です( *´꒳`* )!
「あんまりかな…」という方は無理して閲覧する必要はありません!
興味本位で見ていただけるだけでも感謝です( *´꒳`* )
(ちなみに、これまで小説を作ったことはなく、アルファポリスで書く小説が初めてです←すみません(;´Д`)ですので、いろいろ言葉が変だったり、話がおかしかったりするかもしれませんがご了承くださると助かります←心の底から)
今のところ全体の話の構成とかがまとまっておらず、ぱっと思いついた瞬間に書こうかなと思ってます←不定期投稿になると思いますスンマセン<(_ _)>!
この物語の主人公
『貴虎 玲音(きとら れお)』
は、とても猫好きで、夢だった(小さな)猫カフェを経営することに成功!
ですが現実はそう甘くなく、なかなか繁盛せず途方に暮れていました。
「お金なんか気にせずに猫と暮らせたらな〜(絶対無理だけどw)」と洗顔中にそう鏡に呟くと突然、
『ならば、我らの世界に来るかニャ?』
「ふぁ?」
明らかに自分の声じゃない言葉に加え、変な話し方に動&揺をしながらも咄嗟に(何故か)床から(何故か)足首を掴まれ、床をすり抜けて謎の異空間に入っていくという物理的にありえない法則をガン無視し、玲音はなんやかんやでその異世界にやって来ました。
ーそして、玲音がそこで目にしたのは?
…と、いうね、まあ、うん、その、ね、あの〜…ですね…まあなんでもアリな話ですね( ´ཫ` )←ほんとにスンマセン💧
こんな話ですが、気長に見ていただけたらいいなと思ってます!
アルファポリスについてもまだ詳しく知らないので、いろいろアドバイスをもらえれば幸いです!
…内容紹介ってこんな感じで大丈夫でしょうか(;´Д`)?←心配症
いろいろ未熟なところが多いですが、何卒宜しくお願いします┏oペコ
文字数 4,259
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.29
私の名前は宍戸 崇。45歳の銀行員だ。
仕事は大手銀行である丸の内銀行の兜町支店で副支店長をしている。
正確には「だった」というべきだろう。
どうやら私は死んでいるらしい。幽霊だ。
私の理解では幽霊は現世に何らかの未練があるから出てくるはずだ。
しかし、私には思い当たる未練がない。
私は自分の未練が何なのかを発見して、成仏したいと思っている。
ミステリー風ヒューマンドラマです
文字数 12,622
最終更新日 2023.05.01
登録日 2023.05.01
多分、きっと後悔のない生き方を生きるなんてとてつもなく難しいことなのだろう。
10回人生をやり直せたとして、前の後悔を無くしてもまた新しい後悔が現れる。それを、一度もやり直しを出来ない一回きりの人生で後悔のない人生を送るなんて出るのだろうか。
そんな人生を送ることが出来たら心から幸福を感じることは出来るのだろうか。
「よし、プロボクサーになる!!」
これが私が20歳を超えてから言った4つ目の夢だ。この時の私は25歳だった。
この前の夢は、カンボジアに移住して井戸を4つほど掘りみんなに感謝されながら過ごすというものだ。色々調べた結果、井戸掘ることの難易度、井戸を掘ったからと言って英雄になれないことなどなどを知りすぐに断念。
アニメの主人公のように人とは違う特別になりたい思っていたが現実は中々難しいものだ。小さい頃に教えられてきた事は、「優しい人になりなさい」「努力をできる人になりなさい」などということだ。
しかし、現実に与えられるのは優しさを貫き通すには生きにくい社会と変わらぬ仕事を行い努力が必要なくなり忍耐力を求められる日々。現代人は、この中で趣味などを見つけストレスを溜めては解消させ生きるという。「ストレス社会」などという名前をつけて。
まず、結果から私は現在30歳となりプロボクサーにはなってはいない。4つ目の夢も叶えてはいない。そして、この物語は私が主人公ではなく私が店長を務める飲食店のアルバイトをしていたある少年がお笑いに命をかけ、笑いを必死に届けた物語である。
少年の名前は「賢也」
私が店長2年目の夏に入ってきた当時17歳の少年だ。アルバムを選んだ理由にバイクに乗っているだけお金が貰え楽そうだからと書いてきたとても素直な少年だ。
私が店長を勤める会社は、とても美味しいピザを作りお客様に笑顔と共に配達をするという素晴らしい人々の生活を支えるお仕事だ。
と会長がこの前の会議の際に言っていた。
賢也は、那須町の山に囲まれた田舎で生まれた。
賢也小学5年生「俺は、将来お笑い芸人になって世界一人を笑わせるんだ」
琢磨「賢也くん、うちのお母さんもおバカって言ってたからバカ殿にだってなれるよ」
当時から賢也は、人よりおバカで明るくお笑い芸人を目指していたという。そして、少年はまっすぐ自分の夢を持ち続け高校生となった。
賢也の母 裕美「賢也、琢磨も一緒の高校に入れて良かったね。高校生になっても2人でおバカやるのねー」
賢也「おかあ!俺らがやってるのはおバカじゃなくてお笑いだ!韓ドラばっかみてるおかあに分かんないだろうけど!いってきます!」当時の裕美は、おバカな賢也の将来も心配しつつも元気に育ってくれた賢也の成長を心から喜んでいた。
琢磨「賢也おはよ!!」
賢也「琢磨琢磨!!俺らまず高校3年間でトップYouTuberになろ!!」
文字数 1,159
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.02.19