「好き」の検索結果
全体で21,583件見つかりました。
妻を亡くしたカフェオーナー×激情爆発崖っぷちバイトの見守りラブ
何にもできない、うまくいかない。
でも、そんな僕でも「体だけ」なら、好きな人の役に立てるかも!
少し歪な純情が、全てを壊していく。
職場は倒産!実家も行方不明!もうやだ!!
自暴自棄になっていた立花灯真に声をかけたのは、カフェのオーナー・川野唯人だった。
唯人に一目惚れしたものの言い出せず、彼の役に立ちたい一心でカフェで働き始める灯真。
でももちろん、うまくいくはずなんてない。
だから、唯人の元妻の幽霊、夏子と協力して――
不器用な距離しか取れない攻
×幽霊が見える後ろ向き受
+とにかくかわいい!元妻幽霊
三人が、海辺のカフェでそれぞれの救いを見つける話。
文字数 60,173
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.10.28
弱冠十歳にして大企業を背負うことになった新藤一輝は、その重さを受け止めかねていた。そんな中、一人の少女に出会い……。
世話好き少女と年下少年の、ゆっくり深まる恋の物語です。
メインは三部構成です。
第一部「迷子の仔犬の育て方」は、少年が少女への想いを自覚するまで。
第二部「眠り姫の起こし方」は、それから3年後、少女が少年への想いを受け入れるまで。
第三部「幸せの増やし方」はメインの最終話。大人になって『現実』が割り込んできた二人の恋がどうなるのか。
文字数 194,868
最終更新日 2018.05.19
登録日 2018.04.08
そのお転婆っぷりからあらゆる男から縁談を断られ続けていた獣人族の姫、シキ=クレアシオンはある日突然人間の王子であるカイル=セレスティアから結婚を申し込まれる。
人間は獣人のことが大嫌いなはずなんだけど……ま、綺麗なお屋敷でゴロゴロしながら美味しいもの食べれるし、お父様からうるさく結婚を急かされずに済むし嫁いでみますか!
周りの偏見や差別に負けず獣人主人公と心優しいけど実は肉食系(?)王子様が少しずつ心を通わせていく物語です。
恋愛小説大賞にエントリーしています。よろしくお願い致します。
文字数 18,710
最終更新日 2019.01.15
登録日 2019.01.12
皆さん初めまして、ロリとショタがえちえちすることを書いた犯罪者予備軍夜鳥です。
前半ちょっと暗いしエロもないから、飛ばしたくなったら飛ばしてくれ。
内容は私が好きなものを詰め込んだだけだよ。
R3/1/15 追記:作品 pv が 10,000 を達成しました。誠にありがとうございます。
文字数 6,000
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.05.12
最近宮川昴の周囲では、奇妙だと感じる事が多い。古くからの友人達が次々に想いを叶えて結ばれていくのだ。妹のような存在が好きだった奴や、女性を遠ざけて仕事に没頭していた奴。絶対に結婚出来ないだろうと思っていた性にだらしのない奴までが一人の女性を選んだ。
おっとりマイペースだった弟までが、実家で同棲を始めたのだが、その相手“白尾葛葉”は俺の最も奇妙だと思う一番の存在だった。
『アイツはいったい何者なんだ?』
疑問は増えるものの、答えが出ない。
そんなある日、風呂場に一匹の大きな獣が乱入して来て、俺とソイツとの微妙な生活が始まった——
○捻くれ者な内科医と追っかけ癖のある白狐のお話です。
【R18】作品ですのでご注意下さい。
【関連していなくもない作品】
『コイシイヒト』作品中に登場した宮川昴さんの作品です。
文字数 50,205
最終更新日 2020.01.06
登録日 2019.12.18
幼馴染に馴染めていたのも幼い頃の話。
高校で再開した幼馴染の桃原桜はツンとドライを掛け合わせた毒舌モンスターになっていた。
そんな幼馴染を避けていた隅田湊は彼女と席替えを機に再び関わるようになったが、ちょっと話せば罵詈雑言の嵐。
「アンタ臭いのよ。これは公害と言ってもいいわ。クラスの為にも死んだ方がいいんじゃないかしら」
あまりにも口の悪い幼馴染を前に頭を抱えた湊だったが、そんな彼の前に1人の少女が現れる。
「湊くん大好き。ぎゅーってしてっ! ちゅーもしたい!」
なんと彼女の正体は、桜から湊への恋心が生霊化したものだった。
これは、桜のツンドラに隠された真実に触れた湊と素直になれない桜が少しずつ歩み寄る物語。
登録日 2020.08.25
ミントです♪
高校生をやり直したいなぁと前々から思っていたので、やり直す話を書いてみました!
文章も物語の構成もまだまだ練習中なのですが、この作品を通してレベルアップできたらいいなと思っております!
よろしくお願いします!
文字数 42,223
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.21
駅の階段から落ちたわたしは死んだのかもしれない。
気が付いたらどこかの洞窟のような場所で、たった一人きりで、白骨化した死体を目の前に途方に暮れている。
洞窟内を見回っていると、白骨死体が起き上がってこう言った。
「ああ、愛しのシルフィア・アレクサンドラ・ニコール・ノルチェ様! わたしはあなた様の守護者のマルガリータです! お会いしとうございました!」
骸骨改めマルガリータいわく、魔力も魔素も薄く滅亡しそうなこの世界を救う存在が、わたし――白竜神。
そして、わたしと対をなすような黒竜神もいる。しかも、彼が遠距離恋愛前提の恋人候補?
黒竜神とわたしに何とかしてラブラブ生活を送らせたいと考えるマルガリータと、死ぬ前に食べたかった唐揚げに固執して恋愛どころではないわたしの攻防。
それにわたしは、眠るたびに夢を見る。
そこはどこか草原のような場所で、たくさんの扉だけが点在している。そこに、一人の男性の姿があった。どこか寂しそうな彼の姿に、だんだん心を惹かれていくけれど――。
※カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
文字数 239,089
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.09.03
―――申し訳ありません。実は期限付きのお飾り婚約者なんです。―――
とある事情で王妃より依頼され多額の借金の返済や幼い弟の爵位を守るために、王太子ギャレットの婚約者を一時的に演じることになった貧乏侯爵令嬢ローレン。
最初はどうせ金目当てだろうと険悪な対応をしていたギャレットだったが、偶然泣いているところを目撃しローレンを気になり惹かれるように。
だが、ギャレットの本来の婚約者となるはずの令嬢や、成功報酬代わりにローレンの婚約者となる大富豪など、それぞれの思惑は様々入り乱れて!?
訳あって期限付きの婚約者を演じているはずの塩対応令嬢が、彼女を溺愛したくて堪らない脳筋王子様を悪気なく胸キュン対応でオーバーキルしていく恋物語。
文字数 71,850
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.08.20
中学三年生になった千紗。悲しいのは、菊池亮介と違うクラスになってしまったこと。腹が立つのは、鮎川さやかは、今年も菊池と同じクラスになったこと。
鮎川さやか。あたしと違って、足が速くて、華奢で、立ち振る舞いも声も可愛い。菊池は、そんなさやかがお気に入りなのを、千紗はよく知っている。
千紗は悲しく思う。あたしは、足が速いわけではないし、地声は大きいし、がさつで体も大きい。男子どもから、怪力とか女子プロレスラーとか、あまり嬉しくない呼ばれ方をしているし。でも、あたしだって、痩せたら、今より細い手足が手に入るはず。そうだ。痩せよう。痩せればいいんだ!
千紗の親友、山ちゃんは、恋する千紗が、菊池のあれやこれやで一喜一憂するのを見て、恋をするのも大変だな、と思う。山ちゃんは、ありのままの千紗が大好きだから、さやかのようになりたくてダイエットを始めた千紗が、気に入らない。どうして、さやかみたいになりたいなんて思うの? そのままのゴンちゃんて最高なのに。
猪突猛進に強引なダイエットに走る千紗と、それを時に冷静に、時にはらはら見守る山ちゃんの、これは友情の物語です。
文字数 42,282
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.05.18
マリンはロマンチックなことが大好きな作家志望の18歳。
都会の故郷を離れ、世界有数の海の名所ラリュンヌ島に移住。
生活費を稼ぐためのアルバイトを探していたところ、ホテルのアルバイトのチラシを発見、なんと住み込みの!
オーシャンビューが臨めるホテルでのバイトに期待で胸を膨らませるマリン。
ホテルの1人息子のシエルは温かく、機転の利く美青年。
そんな彼との出会いにマリンの夢はさらに広がっていく。
最高の新生活の始まりかと思いきやそのホテルは変な客ばかり泊まるホテルで、支配人もそんな客の要望をついつい引き受けてしまう!
そんな客をマリンとシエルは毎回丸投げされて、、、。
文字数 7,269
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.30
中学2年生の藤堂美亜樹(ふじどうみあき)は美術部に所属していた。
でも、美術部はこの中学ではマイナーで、みんなからバカにされる日々が続いていた。
絵を描く事が大好きな美亜樹は、そのことを我慢出来ず、みんなを必ず見返す事を決意する。
そんな美亜樹と美術部の仲間とのドタバタ部活ストーリー。
文字数 765
最終更新日 2018.03.01
登録日 2018.03.01
あの姫様は絶対に怪しい。だって光る指輪つけてるし。これはさっさと逃げなくては。
あのお姫様は怪しいわね。だって戦争には不都合な事を話しているわ。これは早急に逃げる必要があるわね。
2年2組の男子高校生、高音風舞は前期中間試験中に異世界に転移した。
異世界に召喚された彼は王族の様子に不審な点を感じ同じクラスの美少女、土御門舞と共に樹海へと転移したのだが、王族は帰還のできない召喚に責任を感じて誠意を持って全てを話しただけでただの勘違いであった。
ステータスポイントを全て転移魔法の為につぎ込んだ高音風舞は、ステータスを万遍なく上げた土御門舞に助けられながら「あれ?俺、いらない子じゃね?」と感じながらも樹海を探索していると美しい金髪の少女が倒れているのを見つける。
二人で彼女を保護していると目を覚ました少女が自分は魔王で謀叛を起こされて逃げて来たのだと語った。
これは、勇者であるはずなのに万能美少女や魔王に助けられてばっかりな主人公が、チートキャラを目指して日々奮闘する物語。
※現在更新停止中です。
※なろうにて連載継続しています。
なろう、カクヨムでも掲載しています。
なろう→https://ncode.syosetu.com/n3541fi/
文字数 341,800
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.03.04
先日大好きだった彼の浮気で婚約破棄されて、意気消沈のルアーナ。
もっぱら物語の世界に引きこもっていたけれど、教会から聖女判定を受けてほしいとの書状が来て――。
「でもほら私つい最近婚約破棄されたばかりですし、聖女の経歴に婚約破棄されたなんて言うのがあるのは良くないじゃないですか。しかも相手方の浮気で捨てられたんですよ?」
聖女と言えば清貧の象徴。
しかも次期国王のフィアンセ候補の1人にもなるじゃないですか。
もう結婚話はお腹いっぱいですし、聖女になったら大好きなお菓子作りも本を読むのも、時々宝石を買ってうっとり眺めながらお気に入りの紅茶を飲むのもできなくなるなんてまっぴらごめんです!
聖魔法が使えるからって、私は聖女にはなりたくありません!
好きなことして一生暮らせるように財源を確保したら、森にひっそりと小さなお屋敷を立ててそこで余生を過ごすんです‼
もう皆ほっといてくださいめんどくさい‼
文字数 11,975
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.05.28
というわけで、だ。
見事に異世界転生を果たした俺は、魔王の座を共生・平和主義者の妹に任せて(押し付けて)、アイドルを追いかける日々を送っていた。
好きなことに没頭して、自由に生きてきた俺だったが、落とし物を届けに来てくれた親切な女の子と出会ったところから、わりと真面目に、時には痛い思いをしなければならない生活が始まった。
*ハーレム、逆ハーはありません。アイドルとは清い関係です。
文字数 17,997
最終更新日 2023.07.19
登録日 2022.09.03
文学好きの女子と男子がインターネットの趣味の交流サイトで知り合い意気投合。SNSを通して文学的な表現でのメッセージのやり取りを通して行く。次第に絆を深め、実際に会ってみたくなるも……
全てにおいて優秀過ぎる双子の妹と比較され、自己肯定感の低い女子と。生まれながらにして並外れて優れた容姿と能力の為、周りから持て囃され過ぎて人間不信となってしまった男子。二人の不器用で純粋な恋の物語。
※pixivにも掲載しています。
※軽い感じの短編です。深く考えずサラリと流して楽しめる方向けです。
※手紙形式の短編で表現してみる練習としてあげてみました、まだまだ要練習です。
文字数 4,045
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.21
