「正」の検索結果
全体で16,657件見つかりました。
※02/13 本編最終話、ヒーロー視点の二話を修正して再投稿しています。
合わせてタイトルも変更しています。
塔の上から落ちて死んだ死んだミランダ。
目が覚めると、子供の頃に戻っていた。
人生をやり直せると分かった時、ミランダの心に浮かんだのは、子供時代の苦い思い出だった。
父親の言うことに従い、いい子でいようと努力した結果、周囲は敵だらけで、誰かに殺されてしまった。
二度目の人生では、父や継母に反抗して、自分の好きなように生きると決意する。
一度目の人生で、自分を突き落としたのは誰なのか。
死の運命から逃れて、幸せになることはできるのか。
執愛の色に染まる時、全てが明らかに……
※なろうで公開していた短編(現在削除済み)を修正して、新たにお話を加えて連載形式にしました。
プロローグ
本編12話
エピローグ(ヒーロー視点一話)
文字数 60,834
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.01.31
BLで「最終決戦に負けた勇者」「くっころ」、「俺、この闘いが終わったら彼女と結婚するんだ」をやってみたかった。
一話でやりたいことをやりつくした感がありますが、時間があれば続きも書きたいと考えています。
21.03.10
ついHな気分になったので、加筆修正と新作を書きました。大体R18です。
21.05.06
なぜか性欲が唐突にたぎり久々に書きました。ちなみに作者人生初の触手プレイを書きました。そして小説タイトルも変更。
21.05.19
最終話を書きました。産卵プレイ、出産表現等、初めて表現しました。色々とマニアックなR18プレイになって読者ついていけねえよな(^_^;)と思いました。
最終回になりますが、補足エピソードネタ思いつけば番外編でまた書くかもしれません。
最後に魔王と勇者の幸せを祈ってもらえたらと思います。
23.08.16
適当な表紙をつけました
文字数 17,029
最終更新日 2021.05.19
登録日 2019.12.08
コナン・ドイルが世に生み出した名探偵シャーロック・ホームズ。今や探偵の代名詞となっているホームズのことを細かく記した大事典です。
ホームズの服装、外見、内面、捜査方法、誕生日、家族、バリツ......etc。ホームズの雑学や豆知識が盛りだくさん!
これを読めば、シャーロキアンになること間違いなし!
ホームズの調べ物にも適し、Wikipediaより細かく丁寧に記載。間違った認識も正しています。無料で読めるホームズ事典の永久保存版!
※毎日投稿、毎日更新。
※ホームズのネタバレもあります。
※小説家になろうでも同じものを投稿しています。
文字数 127,801
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.05.24
「おまえとの婚約は破棄だ。俺は、彼女と一緒に生きていく」
アンセルム王子から婚約破棄を告げられたが、公爵令嬢のミレイユは微笑んだ。
睨むような視線を向けてくる婚約相手、彼の腕の中で震える子爵令嬢のディアヌ。怒りと軽蔑の視線を向けてくる王子の取り巻き達。
婚約者の座を奪われ、冤罪をかけられようとしているミレイユ。だけど彼女は、全く慌てていなかった。
なぜなら、かつて愛していたアンセルム王子の考えを正しく理解して、こうなることを予測していたから。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
文字数 14,237
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.01.29
伯爵家の嫡男でクールな秀才、ジェラルドの人生は、下級生バディのアーネストに出会って詰んだ。
女子除けのために親が勝手に決めた「名前も知らぬ婚約者」のことなど、とっくに忘却の彼方。
掃除は出来ない、お茶の用意は木っ端みじんに全壊、洗濯物は盗まれると、バディとしては完全に失格だけど、重火器の研究に真剣な、めっちゃかわええアーネスト。ジェラルドはついついお世話をしてしまう。
「自分は男色家か?」と悩むが、アーネストの正体は男装した「自分の婚約者」だった!
「本能は仕事してた!」と歓喜したのも束の間、ジェラルドは最大の失態に気づく。
アーネストが実は女子だったとわかった途端、実母に「名前も知らん婚約者との縁を切ってくれ」と直談判してしまったのだ。
アーネストって、俺の婚約者だったの?
「俺のバカ!!」
自分の幸せを自分でぶち壊し、さらには「大砲オタクの自分では申し訳ない」とアーネストには遠慮され――。不憫すぎる伯爵嫡男と、殺傷能力重視な男装女子の、すれ違いまくりな寄宿学校コメディ、開幕!
全28話、約4万字でサクッと完結! 勘違いと自爆の果てに、不憫な嫡男がハッピーエンドを掴み取りそうなまでを一気にお楽しみください!
文字数 40,109
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.14
真面目な皇太子は、既婚者でありながら、夜の執務室で侍女に溺れていく。
一度の過ちのはずだった関係は、疲弊した日常の中で止められなくなっていきーー
罪悪感、背徳、そして依存。
誰にも知られないまま、彼は“正しい人生”から逸れていく。
それがどれほど危険な関係かも知らぬまま。
文字数 25,263
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.05.22
攻め→園田 正道(そのだ まさみち) 33歳
受け→東原 一見(ひがしはら かずみ) 33歳
文字数 8,968
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
アイリスは国母候補として長年にわたる教育を受けてきた、王太子アズライルの許嫁。
自分を正室として考えてくれるなら、十歳年上の殿下の浮気にも目を瞑ろう。
だって、殿下にはすでに非公式ながら側妃ダイアナがいるのだし。
しかし、素知らぬふりをして見逃せるのも、結婚式前夜までだった。
結婚式前夜には互いに床を共にするという習慣があるのに――彼は深夜になっても戻ってこない。
炎の女神の司祭という側面を持つアイリスの怒りが、静かに爆発する‥‥‥
2021年9月2日。
完結しました。
応援、ありがとうございます。
他の投稿サイトにも掲載しています。
文字数 137,669
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.02.27
「お前との婚約を破棄する」
クラウディアはイケメンの男から婚約破棄されてしまった……
クラウディアはその瞬間ハッとして目を覚ました。
ええええ! 何なのこの夢は? 正夢?
でも、クラウディアは属国のしがない男爵令嬢なのよ。婚約破棄ってそれ以前にあんな凛々しいイケメンが婚約者なわけないじゃない! それ以前に、クラウディアは継母とその妹によって男爵家の中では虐められていて、メイドのような雑用をさせられていたのだ。こんな婚約者がいるわけない。 しかし、そのクラウディアの前に宗主国の帝国から貴族の子弟が通う学園に通うようにと指示が来てクラウディアの運命は大きく変わっていくのだ。果たして白馬の皇子様との断罪を阻止できるのか?
ぜひともお楽しみ下さい。
文字数 296,718
最終更新日 2025.05.18
登録日 2024.10.05
頭おかしくなった婚約者の頬っぺたを引っ叩いたら正気に戻ったお話。
ご都合主義のハッピーエンドのSS。
元の鞘に収まる。
ざまぁは過激に、けれどあっさりと。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,753
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.26
諸事情により、各話の後に小タイトル付けます。その際、修正が入りますが…物語を変える事はありません。ご了承下さい(*ᴗˬᴗ)⁾
4月13日 16話 自信→自身、修正しました。ご報告ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)⁾
5月5日 28話 獲物→得物、修正しました。ご報告ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)⁾
5月20日 31話 誤字を修正しました。ご報告ありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾
6月22日 39話 適う→敵う、修正しました。ご報告ありがとうございまふ(*ᴗˬᴗ)⁾
ある国に、2人の聖女がいました。
1人は見目麗しい可憐な聖女
1人はやせ細った地味な聖女
教会に属す2人は、共に強い力を持っていました。
しかし、自国が敗戦し大国に聖女を1人送るという話になり……可憐な聖女は守られ、地味な聖女が売られた。
地味な聖女がビクビクして向かった先は、意外にも彼女を歓迎し丁重に扱いました。
文字数 99,719
最終更新日 2022.07.13
登録日 2022.03.26
王都の商工会議所で働く、地味な帳簿係エミリー。
真面目に記録をつけることだけが取り柄の彼女は、同僚から軽く扱われ、雑用を押しつけられる日々を送っていた。
そんなある日――エミリーは、孤児院への配給物資の記録に、わずかな“ズレ”があることに気づく。
数量は合っている。
だが、なぜか中身の重量だけが減っている。
違和感を覚えたエミリーは、自ら倉庫へ足を運び、現物を確認する。
そこで見つけたのは、帳簿では見えない“静かな不正”だった。
しかしその矢先――不正の責任を押しつけられ、職場から追い出されそうになってしまう。
それでもエミリーは諦めない。ただ一つ、自分が積み上げてきた“記録”を信じて。
「では、正式な監査をお願いいたします」
やがてその記録は、王宮の政務監査官リオンの目に留まり――
隠されていた不正はすべて暴かれる。
そして、彼女を軽んじていた者たちは、その代償を支払うことになる。
これは、地味で目立たなかった一人の帳簿係が、
“正しく記録した”ことで不正を暴き、王宮に見出されるまでの物語。
文字数 20,959
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.04.02
幼い頃にミニスカートのファッションに魅せられた長割かすみは、それ以来、ミニスカートを好んで穿いている。だがそのためか、これまでに何度も盗撮や痴漢の被害に遭い続けてきた。
そんな恰好をしているから狙われるんだ、そんな恰好をしているんだから被害に遭っても仕方ない、なんてことも何度も言われてきたけれど、それっておかしくない? なんでそんなクズどものせいで、私たちがやりたいことを制限されたり、遠慮したりしなくちゃいけないんだ。
私はやりたいことをやるし、したい恰好をするし、性犯罪者どもは絶対に許さない!
胸に怒りと闘志を燃やし、美を追求しながら、正しいことを正しいと言えない世の中で生き抜いてゆこうとする、ある女性の記録。
※本作品はフィクションであり、実在の人物、団体、地域などには一切関係がありません。また作中に公序良俗に反する描写や表現がありますが、それらを許容、容認するものではありません。
文字数 18,095
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.04.29
王宮に呼ばれ、案内された部屋に入ると錚々たる顔ぶれに怯みそうになる。
そこには、国王陛下、側妃であるライラ妃、王太子殿下、私の父であるオーヴェル侯爵、そして、私の婚約者…いや、元婚約者であるジュネ公爵令息のセドリック・ジュネ様が私を待ち構えていた。
私の名前はクロエ。オーヴェル侯爵の長女としてこの世に生を受けた。現在20歳。
ちなみに私には前世の記憶がある。所謂、異世界転生というやつだ。
そんな私が婚約解消されました。で、なんでお飾りの王妃に?
でも、側で推しが私を癒してくれるそうです。なら大丈夫?!
※ 私の頭の中の異世界のお話です。史実に基づいたものではありません。
※設定もふんわり、ゆるゆるです。
※R15にしています。詳しい性描写はありませんが、匂わせる描写や直接的な単語を使用する予定です。
※2022.10.25 14話と16話と24話のクロエの名前、オーヴェルがオーウェンとなっておりましたので、訂正させて頂きました。読者の皆様に混乱を招いてしまったかと思います。申し訳ありません。
※2022.10.26 HOTランキング1位を獲得する事が出来ました。たくさんの方に読んでいただける事が、とても励みになっています。ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。
※2022.11.13 ジーク・ロイドの婚約者の名前をマイラからアリシエに変更させて頂きました。同じ名前が重複していた為です。申し訳ありません。
文字数 396,815
最終更新日 2024.08.23
登録日 2022.10.17
皇太子から「聖女との婚約破棄を成功させてほしい」と依頼された詐欺師令嬢アレクサ。
完璧な婚約破棄を演出し、仕事は無事終了――のはずだった。
ところが今度は、皇太子の偽婚約者として宮廷に潜入し、国中から信頼される宰相オーカー卿を調査することになってしまう。
しかし依頼主である皇太子は、世間知らずで真っ直ぐすぎる困ったお人好し。
嘘で生きてきたアレクサは、その言動に少しずつ調子を狂わされていく。
果たしてアレクサは、無事に依頼を遂行できるのか?
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※AIで生成された文字列をそのまま使っている箇所があります。推敲・校正後の文や、言い換えや表現の提案、美文へのリライト等。
・小説家になろうでは『AI直接使用』に該当
・カクヨムでは『AI本文一部利用』に該当
・エブリスタでは非該当
で設定しております。
文字数 45,109
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.22
上司からの執拗な関係強要に悩む会社員・ミサ
仕事と精神的な圧迫に追い詰められたある夜、帰宅すると、隣人の男・コウが彼女の部屋の前に座っていた
ドアには鍵が刺さったまま――彼はそれに気づき、連絡先も分からないまま一日見張っていたという
偶然の出来事をきっかけに、二人は距離を縮めていく
物腰が柔らかく、必要以上に踏み込まないコウ
派手な外見とは裏腹に内向的なミサは、彼の存在に次第に安心を覚えるようになる
しかし、ミサは違和感に気づく
彼は、まるで自分の状況を“知っているかのように”振る舞うのだ
やがて彼女は理解する
見られている
知られている
それでもミサは、その事実を問いたださない
怖いはずなのに、心が落ち着く
正しい恋ではないと分かっていても、離れたいとは思えなかった
これは、監視と秘密を共有することで成り立つ、歪んだ関係の物語
二人は互いの異常に目を逸らしながら、それでも“選んで”一緒にいる
文字数 22,943
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.24
雨上がりの公園で出会った幼い悠斗と隣のお姉さん・彩花。
清楚で優しい彩花に憧れる悠斗は、雨の日に傘を差し出され、部屋で勉強を手伝ってもらう。
甘い香りと温もりに心奪われ、二人の時間は特別なものになる。
8年後、18歳の悠斗は再び雨の公園で彩花と再会。
25歳の彩花は成熟した魅力で悠斗を誘い、部屋で勉強を教えるが、悠斗の視線は彼女の体に釘付け。
シャワー中の彩花の下着を嗅いでしまうが、発見され逃走。
彩花は微笑み、成長を喜ぶ。
翌日、呼び出された悠斗は正座で謝罪。
彩花は許し、ご褒美に胸を触らせる。
期末テストの高得点ご褒美に、彩花の高校制服で恋人ごっこ
幼い憧れから禁断の情欲へ。
二人の関係は甘く激しく深まる。
文字数 98,472
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.10.30
マリアは学園卒業後の社交場で、王太子から婚約破棄を言い渡されるがそもそも婚約者候補であり、まだ正式な婚約者じゃなかった
公の場で婚約破棄されたマリアは縁談の話が来なくなり、このままじゃ一生独身と落ち込む
すると、友人のエリカが気分転換に騎士団員への慰労会へ誘ってくれて…
全編甘々を目指しています。
この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。
文字数 47,308
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03