「赤面」の検索結果
全体で59件見つかりました。
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
文字数 564,689
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.08.29
マリー・アーネット男爵令嬢は公爵子息であるネイト・アーチボルトから求婚を受けた。
求婚した日の一年後に結婚しようと約束し、その一ヵ月前の前祝いパーティーが開かれた場でネイトは別の女を連れて現れ、マリーに婚約破棄を言い渡した。
挙式の一ヵ月前の婚約破棄、そしてネイトが連れてきた女性が美人と有名な公爵令嬢だったことでダブルパンチを受けたマリーは反論もできず逃げるようにその場を立ち去ったとき、馬車の傍で男とぶつかる。
ネイトの伯父であり、アルキュミア大公国の大公でもあるアーサー・アーチボルトだった。
事情を知ったアーサーはマリーを連れてネイトの前に戻り、ネイトを怒ってくれたのだが、送ると言われた馬車の中でなぜか「私と結婚しないか?」と言われて……
※四十二歳の男が赤面したり童貞であることに嫌悪感を持たれる方はリターン願います。
※キスシーン多いかもなので苦手な方はご注意ください。
※2022年1月29日 完結となりました。
足をお運びいただきましたこと、感想を書いてくださいましたこと、感謝申し上げます。
最後の数話、間の空いた投稿になってしまい申し訳ございませんでした!
※2025年1月現在、加筆修正を行なっており、修正できた話だけを公開しております。お読みいただいている方にはご迷惑おかけいたします。
※2025年9月 修正完了致しました。
文字数 329,548
最終更新日 2025.09.24
登録日 2021.09.22
大学に入れば、自然と彼女ができる。
そんな甘い幻想を抱いていた三島悠斗は、恋愛経験ゼロの大学一年生。可愛い女子に優しくされれば普通に嬉しいし、距離が近ければ意識する。妄想の中なら気の利いた台詞も言えるし、花火大会にも行ける。
だが現実では、美少女の手どころか、消しゴムを渡すだけでも緊張してしまう。
そんな悠斗が新歓で出会ったのは、学内でも有名な清楚系美人・白瀬真昼先輩だった。
優しくて、上品で、柔らかく微笑む完璧な先輩――かと思いきや、彼女は悠斗の表情を読むのが異常にうまかった。
「三島くん。今、私と付き合うところまで想像したでしょう?」
妄想するたび即座に見抜かれ、からかわれ、赤面させられる毎日。それでも真昼は、煩悩まみれなのに相手が嫌がることはできない悠斗の不器用な誠実さを、少しずつ面白がるようになる。
さらに、距離感が近すぎるギャル同級生、悠斗の妄想を創作の才能だと勘違いする文学少女、昔から彼をからかう小悪魔後輩まで現れて――。
妄想では恋愛強者。
現実では、好きな人の前ほど何もできない。
これは、性欲も下心もちゃんとある普通の男が、都合のいい妄想ではなく、目の前の女の子と本気で向き合うまでの、少し馬鹿で、かなり甘い青春ラブコメ。
文字数 187,019
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.06.16
受けにしか懐かない過保護系ワンコ攻め×逃げ腰天然ツンデレ受けの両片思いから始まる青春BL────
4月、無事志望校に入学した高校1年生の奥村 晋は中学時代に発症した赤面症に悩み、高校では病気を隠して平凡に過ごそうと考えていた。
しかし初日から赤面症が顔を出し、今すぐにでも教室から逃げたくなった奥村を助けてくれたのは
クラスでも目立つ存在で、誰とでも分け隔てなく接する人気者の沼塚 朔だった。
そんな彼とは正反対に、人見知り陰キャな奥村はクラスの中では目立たない存在で
沼塚と深く関わることは無いだろうと思っていた。
そんな初日を境にどうしてか沼塚に話しかけられるようになり、困惑するも馬が合い友達になり、少しずつ心を開く。
沼塚と話していくうちに、沼塚という人間に憧れを持つようになるが
あるときそれが恋心に変わり、挙句の果てには沼塚をオカズに自慰行為をしてしまい自己嫌悪に陥る奥村。
にも関わらず沼塚の一言一句に恋心は大きくなる一方で、忘れるためにと沼塚のことを避けるようになるが…
すれ違いの狭間で両想いだということを知り、恋人として交際をスタートする───
男同士ハジメテなことだらけな 正反対な二人のじれったい青春ボーイズラブが幕を開ける───!!
文字数 4,277
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
銭湯でのんびり湯に浸かっていた大学生・司。
ところが突然お湯が光り、気づけば──過去の実家にタイムスリップしていた。
そこで出会ったのは、
生意気な“過去の自分”と、
未来の美容と夫婦生活の相談をしてくる母。
なんとか現在に戻ると、
妹が増えているわ、両親は美魔女&ラブラブ夫婦になっているわで大混乱。
さらに今度は未来へ飛ばされ、
未来の自分から
「空手を頑張れ。そうすれば人生がバラ色になる」
と謎の助言を受ける。
その言葉を信じて空手に励む司の前に現れたのは、
財閥令嬢で学園のアイドル・鏡月莉子。
政略結婚、婚約者宣言、赤面、煩悩、組手、スケスケ道着──
空手道場は今日も大騒ぎ。
未来の俺の助言で、
本当に人生はバラ色になるのか?
それとも新たなトラブルの始まりか?
タイムスリップ×空手×恋愛コメディ、ここに開幕。
文字数 21,446
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.26
完璧主義の井上と恥ずかしいことがしたい幼なじみの沢村の執着系羞恥BL。言葉責めとハート多めです。最初はいじわるで最後の方はラブラブです。
文字数 14,453
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.04.04
主人公の少年は、
姉の持っていたBL本を誤って読んでしまう。
読み始めた時はまさか中身がそんなものだと思わなかった彼は、行為のシーンを見てしまった。
部屋に入ってきた姉に赤面を見られ、さらに動揺した彼は近くのコンビニへ走り出し、
途中で交通事故にあってしまう。
目を覚ますと…彼は、先程まで読んでいた本の主人公、平塚 誠<ひらつか まこと>
になってしまっていた?!
そこは、
物語のシナリオを演じなければ崩壊してしまう世界。
男とあんなコトやこんなコトをする趣味はないけど………………。
‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦
こんにちは!作者ですっ(`・ω・´)ゞ
なるべく、誤字や脱字など無いように気をつけていますが、あった場合は御手数ですが
報告いただければ幸いです!(*´`)
ぜひ、楽しんでってくださいっ
(* . .)))ペコッ
文字数 50,690
最終更新日 2021.01.25
登録日 2020.05.15
孤児院育ちの娘ジゼルは、王族の一員でもある美麗な青年、ロイド・ジルヴィス公爵の居城で、メイドとして働いていた。ロイドは芸術に造詣が深く、舞台衣装や婦人用ドレスを手がけるデザイナー兼経営者としても有名だ。そんな多忙な主人のもとで働くジゼルは、ある日、ひょんなことから『立ち入り禁止』と通達されている一室をのぞいてしまった。そこに並べられていたのは、思わず赤面するほど淫らな衣装の数々で……!「もしかしてこれって……、し、下着――ッ!?」「その通り。それは僕が考案した女性用のセクシーなランジェリーだよ」「ぎゃあああああッ!!」主人の秘密を知ったジゼルの運命やいかに……
■R-18指定作品。軽めの描写には☆、本番行為やそれに準じると判断した描写が含まれるときは★をつけます。 ■ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
文字数 133,218
最終更新日 2020.07.05
登録日 2019.06.10
戦争で家庭の経済状況が悪くなり、帝国王城へ奉公に出ることになった子爵家の娘・ソミア。彼女はウニバーシタス帝国第三皇子・シレの身の回りの世話を担う事になった。
祖母の教えで感情を表に出さないようにしていたソミアに対し、笑顔か困り顔が通常運行のシレ。
ある日シレの仕事の書類を指摘したことで、ソミアが侍女にも関わらず文字も読め計算もできると知られてしまう。祖父母から教わった為だったが、ソミア本人は自身が優秀だと思っていない。ソミアに興味を持ったシレは下働きの環境の聞き取りから始まり、お茶を共にしたり書類仕事を手伝ってもらったりし、最終的には彼女を自分付きに指名する。真面目に仕事をする様、趣味の庭いじりをする時に変わる柔らかい表情や慌てて赤面する姿にシレは彼女を放っておけない。特別な感情を抱くのに時間はかからなかった。一方、気に入られた事も、それ以上の感情を向けられている事も気づいていなかったソミアにシレが告白する事で二人の関係が動き出す。
中の良い侍従と話していれば嫉妬され、自分だけの庭も贈られ、特別に扱われる関わりの中でソミアの押し殺した表情も変化していく。側付きで子爵家の人間という立場に遠慮して離れようとするソミアに対し、どうしてもソミアがよくて特別扱いしたいシレのもだもだ身分差なラブコメ。
【元ツンデレ現変態ストーカーと亡き公国の魔女】の登場キャラ、シレと側付きメイドさんのアナザーストーリー。
前回外伝のヴォックスとユツィの話よりは軽めな感じで、たまにコメディもあり。メインは日常ほのぼのと自負しています。
変態ストーカー本編とヴォックス&ユツィの外伝を読んでいると大変おいしいはず。本編44話完結、おまけ2本あり。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 100,112
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.03.11
好きなタイプのBLを詰め合わせました
刺さるものがあれば嬉しいです
全ての作品R18要素含まれます
文字数 6,117
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.05.05
スクールカースト最下位の主人公は、無理して合わせたギャルたちから「マジキモい」と一斉にフラれ、教室で孤立する。落ち込んで屋上に行くと、誰も近づけない完璧超人の生徒会長がいた。実は彼女はただの重度のコミュ障で、いつも一人で静かに本を読む主人公に「この人なら安心できる」と猛烈に片思いしていた。翌日、手作り弁当を差し出して赤面告白する会長を見て、元カノのギャルたちは泡を吹いて後悔する。
文字数 4,606
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.12
「オレは男なんだから、姫じゃないだろ?」
「いや、性別関係なく姫は我らの大切な姫ですが?」
オレはファンタジー世界の王子様として異世界転生した。だがその世界はバグだらけのゲームを見本に創られていた。そのゲームでは姫騎士が発売直前に王子に差し替えられ、対応が間に合わなかったのか王子なのに周りから「姫」と呼ばれているというバグ……というか開き直りがあった。『バグ』は当然オレが転生した世界にも反映されており――――かくして、ここに男姫騎士が爆誕した。
王子なのに当たり前のように男の婚約者がいるし、国家転覆を目論んでそうな悪役顔の宮廷魔術師はオレの裸を見て赤面するし、一体全体どーいうことなんだよっ!?
悪役顔の宮廷魔術師に実は溺愛されてる男姫騎士のお話です。
※予告なくR-18に突入します、ご了承ください。
文字数 27,332
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.11.23
下町の小さな町工場で万年平社員。
顔は地味、性格は根暗、貧乏で万年非モテだった『すみれ(50歳)』。
長年のストレスから重度の胃潰瘍を患い、安アパートの煎餅布団の上で孤独に病死した――はずだった。
しかし、気がつくと豪華な天蓋付きベッドの上!
しかも、宇宙の絶対法則【逆転輪廻(リバース・ループ)ルール】が発動してしまい、前世のスペックが『完全なる逆』に強制アップデートされていて!?
根暗・貧乏 → 『超絶美人の大富豪令嬢(ヴィオラ)』
病死(胃と心臓) → 『宇宙最強の強靭な胃袋とアスリート並みの強心臓』
非モテ → 『歩くだけで全人類がガチ恋する、愛され体質』
中身は這いつくばりたいインキャのままでパニックになったすみれは、「ごめんなさい! すぐ部屋の隅っこで丸くなります!」と土下座して逃げようとする。
しかし、強制陽キャシステムの呪い(ギフト)により、周囲への出力がすべて【神々しい女神の微笑みと前向きなドヤ発言】に超翻訳されてしまい――!?
「……なんという気高さだ。私は貴女の本当の輝きに気づいていなかった」
冷徹だったはずの婚約者(公爵)が秒で赤面&ガチ恋大暴走!
侍女たちも「お嬢様、一生ついていきます!」と大号泣!
盛られた即死級の毒スープも、強靭な胃袋で「スパイスが効いてて美味しいわ!」と完食し、暗殺者すらファンクラブに入会させる始末。
本人は部屋の隅っこでガタガタ震えながら引きこもりたいのに、世界から「至高の女神」として愛されまくってしまう、理不尽ハッピーな逆転輪廻コメディ、ここに開幕!
文字数 20,501
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.13
弟にぶっ飛んだ言動で上から目線で煽りながらも、弟のからかいにまんまと乗せられて赤面するギャップが可愛い姉と、
姉のぶっ飛んだ言動に振り回されながらもなんだかんだで姉思いでちょろい弟。
姉弟のドタバタラブコメ風官能小説です!
※近親相姦は起こりません。
文字数 5,191
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.11
馬鹿な美男子が勘違いして赤面症男子を可哀想な目に遭わす話です。
1ミリも幸せになりません。
暴力描写のある話には『!』マークを、
R18の話には『※』マークをタイトルに入れておきます。
文字数 37,492
最終更新日 2024.04.16
登録日 2024.02.22
僕、ロイド・フォルセットには、とある悩みがある。それは――。
「れ、レイン様、おやめください‼」
「カリン、もう私は待てないのだ!」
「レイン様、……好き。(赤面)」
「カリン――!」
――いつも、男女がイチャイチャしている場面に出くわしてしまうことだ。(困惑)
――世界を旅するモブの、色んな意味での冒険が、今始まる!――
「いや、始まらなくていいから!(激おこ)」
文字数 3,450
最終更新日 2023.09.07
登録日 2023.09.07
【全5話完結保証!】借金返済のため、押し付けられた相手は『誰にも見えない』と噂される影の騎士様!? しかも無口で無表情なのに、お菓子作りはプロ級、演劇観劇が趣味で時々表情筋崩壊!? 最初は戸惑いっぱなしの令嬢リリアだけど、なぜか彼はデレモード。 影だった彼が、私の隣で赤面しながら「お菓子…一緒に作らないか?」って…これ、契約結婚じゃなかったの!? 私以外に見えない夫と繰り広げる、甘さとシリアスが大渋滞のラブコメ開幕!
文字数 8,110
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.03.19
子爵令嬢のラーナ・プレスコットは地味で冴えない見た目をしているため、華やかな見た目をした
義妹から見下され、両親からも残念な娘だと傷つく言葉を言われる毎日。
そんなある日、義妹にうつけと評判の男爵との見合い話が舞い込む。
奇行も目立つとうわさのうつけ男爵なんかに嫁ぎたくない義妹のとっさの思いつきで押し付けられたラーナはうつけ男爵のイメージに恐怖を抱きながらうつけ男爵のところへ。
そんなうつけ男爵テオル・グランドールはラーナと対面するといきなり彼女のボディサイズを調べはじめて服まで脱がそうとする。
うわさに違わぬうつけぷりにラーナは赤面する。
しかしテオルはラーナのために得意の服飾づくりでドレスをつくろうとしていただけだった。
テオルは義妹との格差で卑屈になっているラーナにメイクを施して秘められていた彼女の魅力を引きだす。
ラーナもテオルがつくる服で着飾るうちに周りが目を惹くほどの華やかな女性へと変化してゆく。
文字数 15,156
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.05.28
俺を正しく評価するなら、地味。ちょっと良い評価は手堅いだろう。そんな俺は父のように文官になり、家を継ぐのだろうと思われていた。しかし、俺の弟が家督を継いでは?という話が持ち上がった。
俺は文官になって暮らせるだろうが、社交に心配がある。
その点、社交性のある弟(主に女性となんだが)継がせた方がという母の意見。
父は、長男だし地道にやっている俺を評価してくれている。社交は慣れもいるからと。
その事で、両親は少々意見が合わなかった。そんな時に婚約話まで舞い込んで。
文字数 584
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.05.31