日常 小説一覧
8,881
赤と青の地雷原
リア充なんて消えればいい。
俺は少し前までそう思っていた。
感想数 0
文字数 1,609
最終更新日 2024.02.13
登録日 2024.02.13
8,882
そうだ! AIにイラストを描いて貰おう!!
AIイラストの是非についてのわたしの意見。
本稿は2022年10月13日に「小説家になろう」にて掲載したものに改行と一字下げを加えて再掲したものである。
感想数 0
文字数 3,487
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
8,883
感想数 0
文字数 1,179
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.15
8,884
感想数 0
文字数 1,003
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.10.27
8,885
それいけ!クダンちゃん
みんなとはちょっぴり容姿がちがうけど、中身はふつうの女の子。
……な、クダンちゃんの日常は、ちょっと変?
自分も変わってるけど、周囲も微妙にズレており、
そこかしこに不思議が転がっている。
幾多の大戦を経て、滅びと再生をくり返し、さすがに懲りた。
ゆえに一番平和だった時代を模倣して再構築された社会。
そこはユートピアか、はたまたディストピアか。
どこか懐かしい街並み、ゆったりと優しい時間が流れる新世界で暮らす
クダンちゃんの摩訶不思議な日常を描いた、ほんわかコメディ。
感想数 1
文字数 120,670
最終更新日 2025.03.09
登録日 2024.12.31
8,886
ある小心者の入退院始末記
ある小心者の入院日記です。
感想数 0
文字数 5,379
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.06
8,887
感想数 0
文字数 12,443
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.12
8,888
太陽の塔
僕とメイが出会う。
二人の男女が将来を誓い合う。
そのことにいかほどの意味があるだろう?
世界が一つ滅ぶ。
神様の言い合いで。
一つの宇宙が失われる。
そのことにいかほどの意味があるだろう?
僕は、ファーストフード店のカウンター席にどっかと腰を据え、スマホをいじる。片手でポテトをつまみ、頬張る。
そのようにして、世界は創造され、また破壊される。
まるでそれが、特別なもののように。
まるでそれこそ、真理であるというふうに、自信ありげな表情で我々の顔を覗き込む、絶対者、実行者。
そのものは太陽の塔を司り、我々の眼前に真如を顕現する。
それがソラ、虚空、
圧倒的可能性と不可能性の出会う奇跡の場所。我々の故郷である。
見ての通り、物語は既に失われた。
それは失われた時と、失われた物語(しそう)を取り戻すものである。
実行者である僕とメイは、セツナは、そのために太陽の塔を操り、そこにコトダマを編み、新世界を表すのだった。
感想数 0
文字数 850,184
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.03.28
8,889
ウロボロスの世界樹2 始原の夜明け
突如、南米のウロボロスの世界樹が襲撃された。
と、同時期同所。
元々ナルコレプシーを研究している製薬会社「アルアナード」は、睡眠時間を完全にコントロールできる睡眠薬「アルアナードα」で世界中で一躍有名になったていた。だが、それからたった数週間後。その睡眠薬で全世界でまったく眠れなくなったと報告する人が続出する。
一方
なかなか二度寝が苦手な赤羽 晶もアルアナードαを愛用していたが?!
「早く夢から覚めるんだ! 再び悪夢が現実を破壊するんだ!」
(注。グロ描写とホラー要素があります)
ウロボロスの世界樹の続編です
超不定期更新です
度々改稿加筆修正をいたします
お暇つぶし程度にお読み下さいませ。本当にすみません汗
感想数 0
文字数 2,682
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.25
8,890
魂転送
主人公「暁柊太」は姉が死んでからの不思議な感覚、違和感を自分で解決しようとするシリアスあり?恋愛あり?なそんなテキトーな物語です。
感想数 0
文字数 1,121
最終更新日 2017.11.12
登録日 2017.11.10
8,891
正しいことが分からない
これは僕が外の世界に出て、社会に出て感じた違和感を文字に起こし文章にしてみました。
僕が間違っていて、皆が正しいのか。
皆が間違っていて、僕が正しいのか。
そんな葛藤です。
感想数 0
文字数 5,774
最終更新日 2018.03.09
登録日 2018.03.06
8,892
感想数 0
文字数 2,073
最終更新日 2018.04.04
登録日 2018.04.04
8,893
感想数 0
文字数 59,181
最終更新日 2023.06.21
登録日 2019.09.09
8,894
自分のようなオンナによくもまぁ
愛に決まった形無く、恋に普通なんてものはない。
人の想いは十人十色。されど全ては愛おしくて、時に切なく、それ故に新鮮である。
そんな物語を贈ります。
感想数 0
文字数 12,496
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.22
8,895
それでも【運び屋】は剣を握る~ハズレ職を手に入れてしまった俺達だけど、努力と絆で最強パーティーへと成り上がる!~
自分にできることが、本当にやりたいことと違う。それはとても、悔しいことだと思うんだ。
例えば冒険者になりたかった俺が【運び屋】の職業適性を言い渡されたとき、世界が色を失ってみえたように。
人の役に立つ立派な職業だなんて励まされても、俺にとっては戦えない職業なんて【ハズレ職】と同じに思える訳で……。
でもさ。戦闘職じゃないから冒険者として活躍するのは厳しい。そう言われても、どうしても夢は諦められなくて……。
そんなときに出会ったんだ。
最強の力と優しさを持ちながら、職業のせいで周りから忌避されている【魔女】に。
臆病で、健気で、誰よりも努力する君に。
これは【推奨職業】と【夢】の不一致に悩む少年少女が、それでも絶対に夢を叶えようと奮闘する。そんな軌跡を描いた物語。
「夢と職業が違ったって、そんなの努力で覆せるんだ。俺がそれを証明してみせる……!」
感想数 0
文字数 70,695
最終更新日 2020.03.20
登録日 2020.03.17
8,896
全てを知った時、あなたはいったい誰を選びますか?
何不自由なく生きてきた大学四年生の進藤彰は、胸にポッカリと穴が開いた感覚を抱えていた。
彰は高校二年生の時に好きだった人を失い、それによって虚無感に襲われていたのだ。
そんな彰の前に幻想的な雰囲気を纏う不思議な少女が現れた。
少女は彰に問う。
『時を戻せると言ったら、お主はいったい何をする?』
不思議な少女との出会いで過去に戻った彰。
戸惑いを胸に抱えながらも、彼は好きだった人を助けるためにもう一度人生をやり直す事にした。
――後に彰は知る。
どうして自分の前に不思議な少女が現れ、自分は過去に戻る事が出来たのかを。
感想数 0
文字数 26,317
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.23
8,897
校長からの課題が娘の処女を守れ…だと!?
落葉武帝(らくようぶてい)高校、通称ラブ高に通う二年生 桜庭快斗(さくらばかいと)は、突然校長に課題を押し付けられる。
その課題とは、娘の落葉カレンの処女を守り抜けというものだった。
課題をクリアすれば1億円やると言われ安易に受けてしまったが最後、守れなかったら退学という条件を課せられ、カレンの天然な性格にも振り回されて快斗の高校生活は無茶苦茶になっていく。
更に課題はエスカレートしていき、様々な難題を課せられる中、果たして快斗は見事にカレンの処女を守り抜くことができるのか!?
感想数 1
文字数 323,598
最終更新日 2021.01.08
登録日 2020.11.11
8,898
あにきの日
病気がちで小さな頃から大切に育てられてきた「あにき」に向き合う家族と環境の変化の物語。
感想数 0
文字数 4,429
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
8,899
魔術の天才だが仕事で正体を隠して学園に通うことになったから、給料分は働きつつ折角だし学生生活を楽しもうと思う
「今の君、上層部の陰謀に巻き込まれてるぽいから、潜入任務する体でしばらく学術都市に身を隠して」
上記の理由から、ラース・バルトは学術都市の治安維持を条件に名門校で匿われることになった。
彼は魔術を極めた者「魔導師」の一人であり、その中でも最年少魔導師として有名な天才少年である。
そんなラースだが、偽造硬貨事件がきっかけで、有力者から命を狙われてしまう。彼は返り討ちにする気満々だったが、上司に「冤罪で投獄されても困るし」と止められ、結局根回しが済むまで身を潜めることに。
そうして彼はシスティリア神国最大教育機関——学術都市ラプラスへと赴く。
都市人口約二千万人。うち七割が学生で構成されている都市は、表に出せない闇を抱えていた。
人身売買に犯罪組織との癒着、危険な魔導書の取り引きから、未来を予知できる千里眼を巡った抗争といった奇妙な事件まで勢揃いの学術都市で、ラースは憲兵では手に負えない凶悪犯罪者達を取り締まることに。
「まあ、給料分は働くか」
こうして、表向きは学生として過ごし、裏では魔導師として、相手の魔術に干渉し魔法陣を壊すことができる「破壊眼」を用いて、ラースは学術都市の様々な事件に関わっていく。
戦闘は楽勝。学業もほぼ余裕。仕事をしつつも、人生で初めての学園生活をなんやかんや楽しむ天才少年の話。
※小説家になろう様にても掲載中です
感想数 1
文字数 43,104
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.04.27
8,900
感想数 0
文字数 86,916
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
8,901
器用さ
器用さ。
詩です。
2021.2.13
感想数 0
文字数 223
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.27
8,902
真夏の夜に冴え渡れ俺の本能!
美女とナンパした男の一部始終を、そして最後の大どんでん返しをお楽しみ下さい。
感想数 0
文字数 2,597
最終更新日 2022.08.21
登録日 2022.08.21
8,903
猫の雑貨屋さん
そこは様々な猫達が働く雑貨屋さん。主人公=雑種猫の職場である。陰鬱な彼は、ある事がきっかけで、その陰鬱をさらに増していく。彼の行きつくその先は...?
10年以上前に書き上げ、己の恥部だと思いお蔵入りにしていた小品(短編小説)の数々を、思うところあって投稿しようシリーズ(自分で勝手にやっているだけ...)第五弾。
こちらは、人生で初めて書いた小説です。
ハッキリ言って言ってウェブ小説には合わないと思いますが、よろしければご覧になっていただければ幸いです。
というわけで、読んでいただいた方に、ほんの少しでも何かが伝われば、作者として幸甚の極みです。
感想数 0
文字数 4,528
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.06
8,904
勇気を出すところ
勇気を出して言葉にすることで
乗り越えていきたい自分のこと。
感想数 2
文字数 2,057
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.10.25
8,905
感想数 0
文字数 82,010
最終更新日 2025.07.16
登録日 2023.08.15
8,906
窓際の君
俺こと如月拓也はとある一人の女子生徒に恋をしていた。とはいっても告白なんて以ての外。積極的に声を掛けることすら出来なかった。そんなある日、憂鬱そうに外を見つめるクラスメイト、霜月クレアが目に入る。彼女の瞳はまるでここではないどこか遠くの方を見ているようで俺は気が付けば、彼女に向かってこう言っていた。
「その瞳には一体、何が映ってる?」
その日を境に俺の変わり映えのしなかった日常が動き出した。
感想数 0
文字数 329,784
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.07.15
8,907
小さな泥棒ワン
おまけホラーで消した作話です。
感想数 0
文字数 262
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.08.16
8,908
LIEF
ライフ、生きていれば色々ありますね。
それらをショートストーリーに出来ればと
思いながらのライフなショートストーリー集です。
作品下記に<書く習慣>と表示されているのは
スマホアプリの書く習慣に書きましたストーリーを
掲載させてもらったものです。どうかごらんください。
感想数 0
文字数 10,495
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.05.25
8,909
感想数 0
文字数 282,606
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.05.26
8,910
感想数 0
文字数 13,045
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
8,911
感想数 0
文字数 1,618
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.16
8,912
感想数 0
文字数 8,342
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.01.04
8,913
魔術師狩りのエルアリア【改稿版】
英雄に憧れた魔術の使えない少女が、英雄になるため剣で頑張るおはなし。
幼い頃、寝物語に語られた十三人の英雄に憧れた少女エルアリアは、人々を助け、愛される存在に、いつか自分もなりたいと、英雄を志した。
だが、残酷なことに彼女の血には呪いが刻まれていた。
呪いの影響で魔術が一切使えないエルアリアは、憧れがどれほど遠いかを思い知り、夢を一度諦めてしまう。
しかし、そんな灰色な日々の中で、騎士団に所属する父の洗練された剣技を見てとある事を思いついた。
——魔術が使えなくても剣術ならば、と。
そうしてエルは、再び憧れへの道を歩き始る。
※本作は改稿版として新たに投稿しています。
旧版とは一部展開・描写が異なります。
なろう、カクヨムにも掲載しております。
基本的にこちらの方が更新が早いですが、代わりに不定期更新になってます。
感想数 0
文字数 114,720
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.04.18
8,914
遥かなる恋人に
異世界に聖女として召喚された元社畜の空木 真理(ウツギ マリ)23歳は、実務ゼロの聖女生活に惹かれて異世界に適応する。
王太子ディートリヒによる婚約者エリーゼへの「婚約破棄」騒動に巻き込まれながらも打算と実利で周囲との関係を築いてゆくマリ。
彼女は魔法が使えない代わりに、現代日本で培った社畜としての合理性とスキルを駆使して自身の快適な生活を追求する。
恋愛ではなく適材適所で結ばれるパートナーシップの物語です。
全22話完結まで執筆済み。
感想数 0
文字数 116,397
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.01.22
8,915
甘い匂いのその先に......
この春から大学に通うため一人暮らしを始めた”岸辺葵”。
彼女は次第にこの部屋で起こる”甘く腐ったような臭い”に悩まされるようになる。
一人暮らしの部屋で起きる怪異。
消えない手形。
夢に現れる女。
友人・真奈の勧めで相談した大学教授の紹介により、
葵は“霊能者”と名乗る老女・菊乃と出会う。
彼女は言う。
あなたには、強い執着を持つ女の気配がある、と。
感想数 0
文字数 57,753
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.21
8,916
魔法系男子のゆふるわな日常(希望)
数年前まで魔王と戦争をしていた世界は人間側の勝利で今や平和になっていた。
かつてはその戦いで名声を得た若き魔法使いも現在は大学二年生。
世界は平和になったが、世界は不況。
家賃を三ヶ月滞納しているばかりか、学費も払えない、学生あるあるの貧乏生活。
現実って厳しい、よね。
感想数 0
文字数 94,030
最終更新日 2017.11.02
登録日 2016.06.28
8,917
二度目の人生は異世界で・・・って地球じゃん!?
交通事故で運悪く死んでしまった天野亜希は女神に異世界か地球、どちらに転生したいかと問われもともと興味があった異世界にと答えたが次に目が覚めたときに見たのは見慣れた東京の風景だった・・・。
感想数 4
文字数 4,002
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.06.22
8,918
貴方の腕の中
来夏は人の体温が苦手だ。特にラッシュ時の人混みのオヤジの体温。吐きそうだ。そんな来夏を助けてくれたのは、背の高い眼鏡が似合う男の人だった。
感想数 1
文字数 667
最終更新日 2019.05.03
登録日 2019.05.03
8,919
内政チートをやってみよう!……まあぼっちですが。
誰も立ち入らない深い森の中の小さな集落。住人はリザティア以外は全てが老人だったが、とうとうたった一人になってしまった。
これからどうしよう? ここから、森から出て外の世界へ行く?
……いいえ。この集落で一人で暮らします! ぼっちだけど、内政チートで! 相棒のシルバー(狼)と精霊たちとともに!
これは前世の記憶を持った少女が、でも自分が何故異世界転生だか転移したか何も分からないので、異世界へ飛び込まずに、森の中でのんびりと自由に暮らすことを目標にして生活していくお話です。
いつしか集落にも住人が増え、内政チートの本領発揮、となるか?(そんな感じです)
完結まで連載予定ですので、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>
**この話は、他サイトさんで連載していた同タイトルの話(未完)の大幅改稿版となっています**
第2章から、書き直し、書き下しの部分が改稿部分より増え、話も追加で新たに入れます。
大分改稿前とは変わると思いますが、ご了承ください。
3/1 HOT32位 3/2HOT 22位 3/5HOT16位 3/7HOT14位 ありがとうございます!
3/7 お気に入り 1000 ありがとうございます!
感想数 6
文字数 85,556
最終更新日 2020.03.12
登録日 2020.02.29
8,920
隣の席のヤンデレさん
私の隣の席にはとても可愛らしい容姿をした女の子がいる。
けれど彼女はすっごく大人しくて、話しかけてもほとんどアクションなんか起こらなかった。
それを気にかけた私が粘り強くお節介を焼いていたら、彼女はみるみるうちに変わっていきました。
……ヤンの方向へと。あれれ、おかしいなぁ?
感想数 0
文字数 7,507
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.11