ほっこり 小説一覧
1,881
Ancestor
小学四年生の主人公は夏休みに田舎のおばあちゃんちへと出掛ける。
田舎の同級生と遊んだり、宿題をして過ごしているが何だか空虚な気持ちで過ごしていた。
とある日に新しい出会いをして、幸せな時を過ごす。
感想数 0
文字数 5,356
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.09.02
1,882
強面な後輩君が「僕、酒は一滴も飲めないんです」って言われた時にキュンッて来るアレ!
入社2年目の佐竹毅郎は、人事総務部の先輩森本裕子と共に、新入社員研修を担当していた。
佐竹は、その圧倒的な巨大さ故に、後輩からは、なんか妙に懐かれている。
筋肉フェチの女子社員が佐竹の横に座り、あれやこれやと聞いてくるが、当の佐竹は「僕、一滴も飲めないんで」を繰り返す。
ところが、調子に乗った女子社員は、遂に佐竹に酒を飲ませてしまう。
こうして止まらない大男の暴走は、遂に秘密にしていた自身の趣味すらもバラしてしまう。
感想数 1
文字数 3,643
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
1,883
今日も、ひとつだけすきって言わせてください!〜本屋の片隅で芽吹く恋心〜
本屋のアルバイト先で出会った、年下の後輩・黒川 蓮くん。
黒髪メガネの優等生タイプで、普段は落ち着いていて丁寧。
でもふとした瞬間、重たい荷物をさりげなく持ってくれたり、高い棚の本をヒョイと取ってくれたり、思わずドキッとするギャップが満載。
しかも、先輩のことを“可愛い”ってポロッと言っちゃう天然わんこ。
「それ、言い方反則じゃない!?」ってこっちは赤面してるのに、当の本人はまったく悪気なし。
それどころか「僕、先輩に言いたいこと、まだまだあるんです」なんて耳元で囁いてきて──!?
メガネが曇った時だけちょっとだけ距離がバグって近づきすぎたり、
休憩室ではさりげなく膝枕ポジションを陣取ったり……
じんわりと、でも確実に距離が縮まっていくふたりの本屋ラブストーリー。
静かな本屋で芽吹く、年下男子のまっすぐで甘い気持ち。
「今日も、ひとつだけ“すき”って言わせてください。」
読後にほっと心が温かくなるような、
甘酸っぱくてじんわり系の恋物語をお届けします📖🪷
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文字数 12,918
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.06.25
1,884
Grow 〜異世界群像成長譚〜
これはとある、異世界での、"子ども"達の物語。
様々な壁にぶつかり、成長していく彼らは、それぞれの視点や、価値観を育て、異世界を渡り歩きます。
成長ってなんだろう?大人になるってどういう事?
"子ども"の"成長"を描いたハートフル?群像ストーリー。
※当作品には以下の要素が含まれております。ご注意ください。
鬱展開。残酷描写。BL。GL。サイコパス。その他、不快になる可能性のある表現。
三点リーダーを二つ続けて入力しない。記号の後に一マス開けない。等の、故意的逸脱。
登場人物を特徴以外、決めていない。曖昧な表現。等の、読者の想像力に任せる行為。
感想数 0
文字数 216,939
最終更新日 2020.03.15
登録日 2018.10.07
1,885
おおきないちご
大きないちごについて書いたひらがなの詩です。
2021.4.25
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.06.01
1,886
にゃんこの日常〜飼い主よ、俺を愛して!〜
これは、ある一人の青年とにゃんこの日常の話です。
悩みを抱える青年と、その青年が大好きなにゃんこの日常が、今始まる!!
感想数 1
文字数 7,669
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.14
1,887
ころがりっこ
野菜たちが、秋のゴールに向かって、みんなでころがりっこします。
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.24
1,888
さっちゃんの誕生祝い
今日は、さっちゃんの1歳の誕生祝いの日です。
おかあさんが、朝からケーキを作ってくれました。
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文字数 579
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.31
1,889
動物と神様のフシギな掌編集
動物 (猫・猿・子牛 等) や日本の神様に関することを載せている、【和】の話題を扱った掌編 (ショートショート) 集です。現代ファンタジーが多めですが、現代ドラマっぽいものや昔話風 (民話風) の話もあります! ウカノミタマや菅原道真、オリジナルの土地神などが登場します。
また、読み切り or 連載で、児童文学か童話風の内容になっています。一人称 or 三人称で書いてあります。
それから、たまに登場する清能《せいのう》という地名は、私が住んでいる岐阜県の西濃《せいのう》地域からお借りしました。
もし良かったら、読んでみてくださいね。
※ 表紙の拙いイラストは、手描きの自作 (最初のお話関係) です。
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文字数 19,461
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.04.01
1,890
フッチボウ!
ブラジル・サンパウロ市に住む久住涼は16歳。商社マンの父親の仕事の都合で6歳の時からブラジルで暮らしていたが、父親が日本の本社に戻ることにともない十年ぶりに日本に帰国。東京で新たな生活を始めようとしていた。
帰国から半月ほどが過ぎようとしていた一日。双子の妹の蘭(らん)と新宿に映画を観にでかけた涼は、駅前の掲示板に貼られていたポスターで、東京をホームタウンとするプロサッカーチーム『東京ラバーズ』が戦力を補強するため、プロアマ不問の入団テストを実施することを知る。
ブラジル在住時、地元の名門クラブ『サンパウロFC』の下部組織において、日本人ながら中心選手として活躍していた涼は蘭の強い勧めもあってテストを受けることを決める。
しかし、その東京ラバーズは、資金難と戦力不足から毎年のように下部リーグへの降格危機に直面している、リーグきって弱小チームであった……。
感想数 0
文字数 102,861
最終更新日 2019.01.22
登録日 2018.04.30
1,891
好きって言わせて?
好きって言わせて?
詩です。
2022.3.22
感想数 0
文字数 206
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
1,892
「ねえ、賭け、してみない?」――――そう言って、頬を染める君は、夕陽に負けないくらいとても眩しかったんだ。
ーー夕陽に照らされた放課後の教室。
君は僕に、甘い囁きのような提案をしたんだ。
「ねぇ、賭け、してみない?」
「賭け?」
「そう、賭け」
甘くも切ないヒューマンドラマ。
キュンとしたい貴方へ贈る、この夏オススメのアオハルです。
◾️このお話はカクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
◾️作者以外による小説の無断転載を固く禁じます。
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文字数 18,088
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.24
1,893
めざせ!守り神さま!登録者100万人!
蝉の声が鳴り響く日だった。
「ごめ、……俺、弧守さんに謝りに来たんだけど、ここから弧守さんの声がしたから……」
青ざめたイケメンこと榊くんが破れた御札と紙垂を持って呆然としている。
「その御札……」
力が弱まって眠っている妖狐の神を封印している御札だった。
けたたましく蝉が鳴く。
この時、誰が予想しただろうか。
この狐の神様の信仰(ファン登録者)を増やすために、私と榊くんがクラスメイトとともに動画配信を始めるなんて。
これは電波塔が建築されたことによりインターネットが急激に発展し始めた超のつく田舎町で、信仰(ファン登録者)を集めて力を取り戻す神様と、田舎娘とイケメンの夏休みのお話だ。
感想数 0
文字数 71,280
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.07.31
1,894
ネコ先生の空手道場
昔の空手を探して入門した空手道場。
そこには、空手着を着た白い猫の空手家がいました。
ネコ先生が語る空手の話、道の話、人生の話、すべてが未知の話。
皆さんもぜひ一緒にネコ先生の空手道場へ入門してみましょう!
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文字数 35,642
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.04.12
1,895
不屈のダンジョンマスター! ”絶対にダンジョンに引きこもって優雅に暮らしてやる!”
朝起きると、そこは真っ白な世界。 隣を見るとひげの長い爺さんがいて、どうやら異世界でダンジョンマスターとして生活してほしいらしい。ふとしたことで爺さんをキレさせてしまい、いきなり異世界生活をさせられる主人公リューは優雅に生活できるのだろうか?
仲間も徐々に増えてゆく!
初小説作品となるので、感想やアドバイスをたくさんいただけると嬉しいです
感想数 1
文字数 24,367
最終更新日 2018.07.21
登録日 2018.04.12
1,896
跡を継ぐもの
感想数 0
文字数 2,549
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.07.14
1,897
カレーは辛ぇ
なんて事はないただの中学生_と、もう言い切れない!!個性豊かな先生やら友達やら出てくる、ちょっと懐かしい感じのする、お話です
感想数 0
文字数 11,032
最終更新日 2023.10.18
登録日 2020.12.10
1,898
息子へ初めて贈ったもの。
読者の皆さんは、ご自分の名前の由来、ご存知ですか???
本短編(エッセイですが)は、自分の息子の名前の由来を描いたものです。
あるラジオ番組な何かで、『自分の子供に最初に親がプレゼントするものは、実は「名前」だ』ということを聞いて、「なるほど、そういえばそうだ」と思って、勢いで一気に書き上げたものです。
オリジナルはnoteに掲載していますが、今回の応募にあたり、若干の加筆・修正を施しています。
noteでは注目記事に取り上げて頂き、読んだ方から「ほっこりしました」という感想を多々頂いています。読者の皆さんがちょっとほっこりしてもらえたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 1,679
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.24
1,899
アンとアント
ある日、お庭で出会ったアンとしゃべるアリのアントの物語
感想数 0
文字数 684
最終更新日 2025.01.10
登録日 2025.01.10
1,900
ホタルがくれた約束――僕たちの、ひかりの記憶
昆虫教室の先生と、昆虫好きな5人の少年たち。
毎年行われるホタル観賞ツアーで、ある年“言葉にできない奇跡”が起きる。
それは、彼らの心にずっと灯る“ひかり”となった。
そして20年後――あの日のホタルの記憶が、また新たな「縁」をつなぎはじめる。
ホタルが結んだ絆の物語。
静かであたたかい時間が、あなたの心にもそっと届きますように。
感想数 0
文字数 1,966
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
1,901
恋熊 ~少し変な彼女に恋をした熊くん~
A girl meet's a boy.
少女の告白から始まる普通の恋物語かと思いきや、初めから調子っぱずれだった。
「ごめんなさい。こんなところに呼び出して。実は、クリスマスプレゼントを受け取って欲しいの。みんなの前じゃ恥ずかしくって。はい! これ! メリークリスマス! えへへっ、実は、手編みの全身タイツなのっ! 頑張って編んだから絶対着てね!」
うつ病持ちの彼女の想い。熊くんは受け止められるのか?
感想数 0
文字数 6,544
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
1,902
どんぐりのふゆじたく
どんぐりが探していたものはなんでしょうか?
感想数 1
文字数 335
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
1,903
さっちゃんとおかゆさん
さっちゃんは、10か月の赤ちゃんです。
食べることが大好き。
感想数 0
文字数 385
最終更新日 2022.09.06
登録日 2022.09.06
1,904
久野市さんは忍びたい
一人暮らしの瀬戸原 木葉の下に現れた女の子。忍びの家系である久野市 忍はある使命のため、木葉と一緒に暮らすことに。同年代の女子との生活に戸惑う木葉だが……?
木葉を「主様」と慕う忍は、しかし現代生活に慣れておらず、結局木葉が忍の世話をすることに?
日常やトラブルを乗り越え、お互いに生活していく中で、二人の中でその関係性に変化が生まれていく。
「胸がぽかぽかする……この気持ちは、いったいなんでしょう」
これは使命感? それとも……
現代世界に現れた古き忍びくノ一は、果たして己の使命をまっとうできるのか!?
木葉の周囲の人々とも徐々に関わりを持っていく……ドタバタ生活が始まる!
小説家になろう、ノベルピア、カクヨムでも連載しています!
感想数 0
文字数 193,573
最終更新日 2024.10.19
登録日 2023.06.12
1,905
ブランコに誘われて
女友達とは仲良しだけれど、その女友達の男友達とは馴染めない。みんないい人で決して悪い人ではないからこそ、気に病んでしまう夏葉。今日も彼らとの飲み会には参加したけれど、やっぱり精神的には疲れてしまい。帰り道の夜の公園で、ひとりブランコに揺られて自らを癒していると、そこに通りかかった男友達が現れて。
人と上手く交流できない自分を無意識に責めていた夏葉が、ひとりの男友達と偶々話す機会があったことで変化する心の動き。雰囲気は恋愛未満的。
感想数 0
文字数 6,570
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.07
1,906
殿下、これって契約違反では?
階段から落ちて前世の記憶を思い出した公爵令嬢エリシアは、自分が"悪役令嬢"であることを自覚する。婚約相手の第一王子は、お約束にも男爵令嬢と恋仲で。
「待って、このままじゃ私、断罪されちゃうの?」
追放は嫌、逃亡も愚策。私は新しい道を見つけたい。
エリシアが選んだ道は、円満な婚約解消と安泰な結婚生活。──自国でいい相手を見つけて、そっちとくっつけばいい!!
「では、半年後に円満な婚約解消をいたしましょう。殿下、ここにサインを」
王子相手に契約を交わし、夫探しを手伝ってもらうことにしたけれど、肝心の王子はやる気なし。
おまけに男爵令嬢を呪ったという嫌疑まで掛けられて、さらに公爵家ごと逮捕命令が?!
エリシアに素敵な結婚相手は見つかるの? 契約を守る気のない王子の真意は?
エリシアの未来をかけた奮闘。ご注目あれ! ハッピーエンドです。
番外編「声無し聖女は、自由を望む。」も後半に収録しています。
※この小説は他サイト「小説家になろう」「エブリスタ」にも掲載しています。
※表紙イラスト:汐の音様
感想数 1
文字数 16,685
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.30
1,907
甘酸っぱい恋の味
中学三年の夏――それは、勉強と未来に追われながらも、心がいちばん揺れる季節。
「航太くんって、彼女いるのかな?」
なんでもなかったはずの関係が、少しずつ変わっていく。
好きって、なに?
この気持ちは、いつから始まってたの?
幼なじみとの“じれキュン”な距離と、青春のもどかしさがつまった、甘くて切ないひと夏の物語。
文字数 72,037
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.24
1,908
それでもキミが好きだから
高校で初めて出会った彼女。
財閥令嬢で裏社会を牛耳る九条陰。
そんな彼女に好かれた男の物語
感想数 0
文字数 3,135
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
1,909
ノストラダムス
美少女騎士がいた。
名前をノストラダムスという。
のちの世にノストラダムスの大予言というとんでもない予言をした張本人である。
しかし、彼女が書いていたのは妄想日記であった。
いちをきゅうたしてじゅうにならないそのほうてしきは橋の石の欠片を煎じて、あくびがでると治る。
何が治るのかを書いていない。
それがノストラダムスであった。
彼女の書いたものはほかの者には読めない。
意味不明の解明に不明する不正解。
彼女の頭の中には計算でいっぱいだった。
ほとんどが外れているが、それでも計算は機能していた。
円周率は円を廻って、犬が吠えたところの点に猫がしゃがんだ姿勢で求愛した率を掛け合わせる。
ノストラダムスのペンが滑る。
心地よくインクの黒が流れるようにらせん状の円に扇形の花びらを書く。
よくできている。花柄だ。
それが彼女の絵画的ラテン語の感想であった。
それを買いたいというもの好きもいるが、しかし彼女は売らなかった。
占いで自分の本を売ってはならないと出ていたからだ。
彼女は迷信深かいのだ。
そのため自分の書くものには客観性をもたせようと、妄想した。
客観性って何?
それって美味しいの?
気分のままに書いたらいけないことなの?
自分で言っていて自分で無知をさらす。
知の無知。
それは知の死であった。
つまり無知の生。
ノストラダムスのいきがいである。
今日も楽しく妄想日記を書く。
それが予言書となる本だと、ノストラダムスは予言を書いた。
そのせいで、みんなが騙されることになるとも知らずに、彼女は自己満足に浸って、領主に買ってもらったお酒を飲みほすと、使い倒した羽ペンをおくのだった。
感想数 0
文字数 669
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
1,910
湯けむりキラキラ冬日記
閉館寸前の老舗旅館を舞台に、真面目な若女将と自由奔放な座敷わらしが、人々の心に「光」を灯していく冬の再生物語。
感想数 0
文字数 1,434
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
1,911
虚弱なヤクザの駆け込み寺
突然ドアが開いたとおもったらヤクザが抱えられてやってきた。
「今すぐ立てるようにしろ、さもなければ──」
「脅してる場合ですか?」
ギックリ腰ばかりを繰り返すヤクザの組長と、治療の相性が良かったために気に入られ、ヤクザ御用達の鍼灸院と化してしまった院に軟禁されてしまった女の話。
※なろう、カクヨムでも投稿
感想数 58
文字数 196,100
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.06.17
1,912
これ、みたらし団子じゃないじゃん!
会社の屋上でお月見。
でも、先輩はオレの買ってきたみたらし団子に不満タラタラ
モノガタリー・ドットコム
お題『月見と団子』
感想数 0
文字数 1,158
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.23
1,913
犬とメジャーリーグ
感想数 0
文字数 4,152
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
1,914
雨の日のすごし方
今日は、雨がふっています。
おばあちゃんは、雨音を聞きながらぼんやりしています。
感想数 0
文字数 344
最終更新日 2022.11.01
登録日 2022.11.01
1,915
栗花落と姫と妖と……
感想数 3
文字数 125,123
最終更新日 2025.01.25
登録日 2024.01.20
1,916
聴かせてよ愛の歌を…翔と華那恵のラブストーリー
歌を通じ幼い頃の約束を守る為に努力していく少年と少女の純愛ストーリー
「かなえの事はおれが守ってやる」「じゃあわたしは可愛くなる」
子供の頃にお互いに約束した華那恵と翔。
再会した華那恵は約束したとおり美少女に成長していた。
しかし、翔は性格も暗く華那恵の期待を裏切るような少年に成長していた。
翔は自分の性格や容姿が華那恵に相応しくないと思い、彼女から距離を取るようになってしまう。
しかし、そんな自分に変らぬ態度で接してくる華那恵に惹かれ、少しでも華那恵に相応しい男になる事を決意する。
そんな時、翔は隆二の音楽に出会い音楽に勉強にと目標を持って努力していく。
だんだんと自分に自信を持ち、華那恵との距離を近づけていく翔。
しかし、クラスメート達はそんな翔の事が気に入らなくて…
感想数 0
文字数 390,200
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.05.13
1,917
晴れたらいいね。
雨男と晴女の出会いの物語。
感想数 0
文字数 383
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.05
1,918
小さな「シアワセ」に気づいたら、それは心「いっぱい」と同義
生活様式が変化する中、それまでの生活では見えなかった「ほっこり」5選を4コマ「起承転結」文章で。それそれ、あるあるー!や、しょうもないけどいいね!など、感じたこと気付いたことから、自分の身の回りでも「ほっこり」を楽しんで欲しい、そんな贈り物を届けたいです。
感想数 0
文字数 1,968
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.29
1,919
ちゃぼ茶のショートショート 「揺らぐ季節」
卒業ソングはいくつになっても泣けてしまう。私ちゃぼ茶です
変わる事のない、揺らぐ事の無いと思っていた人ほど
変化するのは一瞬です
案外、すぐに変わると思っている人ほど、変わらないものなのかもしれません
感想数 0
文字数 290
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.14
1,920
コーヒー挽きのテディ 第1巻
テディは、テディベアの男の子。
ドイツの街の外れにある、小さなおもちゃ屋さんの屋根裏部屋に住んでいます。
おもちゃ屋さんには、6匹のテディベア兄妹たちも一緒に暮らしています。
テディは1番上のお兄さんベア。
6匹の弟妹ベアたちは、色とりどりのマカロン色をしたテディベアたちです。
皆、弟妹ベアたちのことをマカロンベアと呼びました。
ある出来事がきっかけで一番上のお兄さんテディベアのテディが、弟妹ベアたちのミルク代を稼ぐためにおもちゃ屋さんから遠く離れた島国にある、喫茶店で働くことになります。
ここの喫茶店は、なんといっても苦くてマズいコーヒーで、有名。
マズいコーヒーを出す喫茶店で働くのは辛いけど、これも可愛い、マカロンベア達のため。
1日の終わりには、テディの大好きなココアを飲んでホッとひと息。
テディの特技は、木製のおもちゃを作ること。
テディの悩みは、たまに猫に間違えられること。
テディベア兄妹の絆が、描かれた物語です。
お子様の読み聞せに、どうぞ。
感想数 0
文字数 72,003
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.02.04