恋愛 学校 小説一覧
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1
目の前で始まった断罪イベントが理不尽すぎたので口出ししたら巻き込まれた結果、何故か王子から求婚されました
私、ティーリャ。王都学校の二年生。
卒業生を送る会が終わった瞬間に先輩が婚約破棄の断罪イベントを始めた。
理不尽すぎてイライラしたから口を挟んだら、お前も同罪だ!って謎のトバッチリ…マジないわー。
…と思ったら何故か王子様に気に入られちゃってプロポーズされたお話。
全二話で完結します、予約投稿済み
2
とある高校の淫らで背徳的な日常
とある高校に在籍する少女の話。
クラスメイトに手を出し、教師に手を出し、あちこちで好き放題している彼女の日常。
後輩も先輩も、教師も彼女の前では一匹の雌に過ぎなかった。
ノクターンとかにもある
お気に入りをしてくれると喜ぶ。
感想を貰ったら踊り狂って喜ぶ。
してくれたら次の投稿が早くなるかも、しれない。
3
キスから始まる恋心
詩織が放課後の教室に行くと、いわゆる不良と呼ばれる瀧本一葉に会う。そこで、一葉から突然こう言われる。
「ゲームをしよう」「詩織が俺に惚れたら詩織の負け」
そんな簡単に惚れるわけがない。悪い冗談だと思って帰ろうとした詩織に、一葉は突然キスをした。
「お前が自分からキスしてきたらお前の負けだ」
そう言って一葉は帰っていった。ひとり残された詩織は、混乱しながらも帰路に着く。
これは、キスから始まった恋の物語。
4
部室の扉を開けないで
あらすじ付き合っているサッカー部の先輩にいつも部室で不埒な行いをされていたが、ある日その場に後輩が加わって、関係が変化していく。
モラルはどっかに飛んでいってます。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
お願い
こちらTwitterにて読了ツイをするさいには、アドレスリンクを削除してからでお願いいたします。
5
【R18】クリムゾンジュエル
泰斗は物心ついた頃から『紅色の膿宝石』(クリムゾンジュエル)が顔に現れ始めた。『紅色の膿宝石』(クリムゾンジュエル)は変態度を表し、紅い膿のような形をしていた。数が多いほど変態度が高く、少ないほど低いとされている。一般的に『紅色の膿宝石』(クリムゾンジュエル)は性に興味を抱き始めると顔に現れるのだ。
泰斗は授業中にオナニーをしていると、隣から視線を感じた。隣の女子生徒――清永雪子は顔に『紅色の膿宝石』(クリムゾンジュエル)がなく、「泰斗君、今は授業中なんですから、そんな汚いものを出さないでください」と言い放って――。稲凪七衣名義でノクターンノベルズにも投稿しています。
6
ペンフレンズ〜犬猿の二人の往復書簡〜
ラナは友人のメグから手紙の代筆を頼まれる。
メグは学園の研修旅行で一目惚れした他校の生徒テリーに手紙を送りたいというのだ。
自分で書くべきだと断ったラナだったが、
「気の利いた文章など何一つ思いつかない」
というメグの泣き落としで、見ず知らずの相手にラブレターを書くことになる。
しばらくすると返事が来た。
「字が変わってたらおかしいじゃない」
とメグが言い、またその返事をラナが書く。
そうして奇妙な文通を続ける内にラナは手紙の相手テリーが大嫌いなテレンスだと言うことを知る。
これ以上代筆はできない、というラナにメグは
「乗りかかった船を沈没させるな」
と、まるで被害者ヅラ。
他力本願なメグの態度に少々嫌気がさしたラナは好き勝手に手紙を書き始める。
するとテリーからの返事は思いがけずラナにとって興味を引く内容になっていくのだった。
ラナは興味のある事象や書籍について語り、テリーはその本について丁寧な感想を送ってくれたり、お返しに別の本を推薦してくれたりした。
将来に対する漠然とした不安や悩みを共有したり、ラナにとってテリーとの手紙のやり取りは心の支えにもなっていった。
大嫌いな意地悪テレンスは成長して好青年に変貌していたようである。
しかしテリーはメグの思い人。
そしてテリーもラナをメグだと思って手紙を書いているのだ。
7
体罰からは逃げられない(R18)
何も知らずに、学費が安いという理由で入った学校。
実はターゲットにされたらお終いだ。
寮生活なため、学校も休めず
逃げることもできない。
さあ、今日はどんな体罰が待っているのだろうかーー。
8
「君との出会いは間違いだった」と言った僕に 君が嬉しそうに笑うから 僕はまた君を好きだと自覚させられるんだ
【49日間の短い関係で終わるはずだったのに、僕は君に出会って恋をした。】
永吉秋人は、ある日、同級生の女子が交通事故で亡くなったことを知らされる。同じクラスだったが、特に関わりがなかった彼にとって、ただ変わらない日常が続くはずだった。
「あなた、私のこと見えてるよね?」そこから始まる幽霊の憑きまとい。しかも、未練があると言う彼女を49日以内に成仏させることになる。初めは、迷惑していた秋人も、一緒に居ると意外と楽しくて、少しずつ気持ちも変わっていく。
※交通事故や死についての表現、触れているところがあります。トラウマがある人や苦手な方はご注意ください。
9
小さな別れは、淡く儚い恋を呼ぶ
久遠心菜は惰性的に学校生活を送っていた。
けれど、中学3年生の秋、初恋を自覚して学校生活に晴天が訪れる。
初恋の男の子は不器用だけれど優しい子で、面倒くさがりでコミュニケーションが苦手な心菜には憧れの存在だった。3年生の終わりが近づき、好きな男の子と高校が絶対に分かれてしまう心菜は、初恋の男の子、立花颯に卒業式で告白することを決意する。
けれど、颯は卒業式を目前に唐突に引っ越してしまうことに。
迷いに迷いながらも、幼馴染の高梨優奈に背中を押された心菜の告白は颯に届くのか………!?
10
彼女はヒロインでヒーローで。訳あり女子高生の秘密は、重すぎる?
どこにでもいる女子高生、柊 愛にはとある秘密があった。
恋もしたい、勉強もしたい。平凡な日常を謳歌したい彼女は、抱えた秘密の重さに平凡とはかけ離れた生活を送っていた。
好きな人と恋愛がしたい、デートがしたい。でも、それができない。
その理由とははたして……?
怪人が蔓延り、怪人を倒すためのヒーローが活躍する世の中。
そんな世の中で、愛は立ち向かう。
正体不明のヒーローレッドとして、人々を守るために。
そして、愛の恋の相手である幼馴染にもまた、秘密があった。愛は正体がバレないよう、ギリギリの日常を今日も過ごしていく。
小説家になろう、アルファポリス、ノベルピア、ネオページでも連載しています!
11
恋 ~大切だから~
「私さ‥好きな人いるんだ」
そう友達に告げたのがハジマリだった。
恋愛ゲームに参加します。
断る権利はあなたにありません。
来週までにお金を持ってきなさい。
もし守らなければあなたの好きな人とそして大切な人まで奪います。
都市伝説かなんかだよねー!恋愛ゲームって。あり得るわけないじゃん。まぁ払わないのが勝ちってかんじ☆
好きだからってなに!守りたいって!私の気持ちわかんない?やめて!逃げる?無理だよ!このゲームのこと知らないくせに‥!なんなの?
もう仲間ってなんなの?恋ってなんなの?守るってなんなの?お金?なんでなんでなんでなんで!!!!!
死にたくない!死なせたくない!なんもしたくない!好きなんかじゃないから!嫌い嫌い!もう知らない!はやく抜けたいのこの世界から!
なんでなんでなんでなんで!!!!!全部失わないとダメなの?なんで!なんで?
12
部室で性が出る二人の話
全員帰った部室で行われる秘めやかな愛の確認行為。 陸上部に所属する二人には誰にも言えない秘密があった。それは二人が付き合っていて、部室をラブホ代わりに使っていること。誰にも言えない、見つかってはいけない時間が始まる。
ノクターンにもある。
13
臆病な男子拾いました。
アニメクリエーターを目指す上野琴美。
そんな彼女はある日、同級生の東堂柊一をひろった……
この東堂柊一は臆病な性格で琴美と話すのにもぎこちない。
けれど、ふと見せる笑顔に琴美は……
恋をしないと決めていた琴美と、ぎこちなくも自分の思いを伝えようとする東堂。その結末は──
14
先輩に食べられる高校生の話
高校に入学して聞いた色々な噂。その中でひときわ心を惹かれたとある先輩に私は会いにいった。そこに静かに佇むのは様々な噂を背負った先輩の姿。 ミーハーだった私は彼女が漂わせる雰囲気に呑みこまれた私の話。
カクヨムにもある
15
思わず生徒に手を出してしまった話
高校で教師を務めている私はある時クラスの女子をホテル街で見かける。傍から見てもトラブルであることは分かったが、私はあろうことかその場を写真でとってその場を離れてしまった。そして次の日、私は彼女を呼び出す。
16
黒縁メガネの先生と、下着モデルの女子高生
※再編集しました※
幼い頃に父を亡くした菜奈。母は大手下着会社の社長で、みんなに内緒で顏出しNGの下着モデルをやっている。スタイル抜群の彼女はある日の帰り道、高校生に絡まれ困っていると、黒縁メガネにスーツの黒髪イケメンに助けられる。その人はなんとマンションの隣に住む人で・・・さらに・・・入学する高校の担任の先生だった・・・!?
年上の教師に、どんどん大人にされていく。キスもその先も・・・・
でも、先生と生徒の恋愛は許されない。無理に幼馴染を好きになる。
何度も離れながらも本当に愛しているのは・・・
17
透明人間に犯される女教師の話
透明人間に犯される女教師の話です。
18
王子様の裏の顔
誰もいない教室で、先生との秘密の恋。
先生とキスしているところを学校の王子様。
誠くんに見られてしまい?!
19
そして僕は恋に落ちる
お待たせしました(^_^;)
前の小説障害彼氏と私の恋のメモリーで紹介した
そして僕は恋に落ちるです
今回のお話は...。
恋を知らない主人公。問田嶺二。高校2年で生徒会の会長を務める。しかし、この学校の会長を決めるのは、先生で、成績や先生の信頼から決まり、今少し心配していることがある。それは、副会長の浜本いちかに会長の座を奪われそうになっていること。いちかは高校1年で生徒会へ入り勉強もスポーツも先生の信頼も厚く完璧な存在。
ただ副会長はみんなに秘密にしているが、高校2年になる時には転向する。
文化祭や、体育大会などイベントを一緒に過ごしているうちに少しづつ惹かれ合う2人。
ただいちかの転校も近くなり...。
学校の生徒会が舞台のドタバタ恋愛話です(笑)
20
鬼畜執事のKING
執事喫茶に通う事が夢だった美未香。やっとその念願の有名執事喫茶に行けたのだがそこで会ったのは、夢描いていたような紳士のような振る舞いをしてくれる執事では無く、全く無く、鬼畜のような王様執事だった。
21
紙飛行機にして、駄文を飛ばした
過去に小説家になろう様で投稿した詩を作品内で用いています。
紙飛行機という題材で、何故かふと思い出した詩です。
このお話の中では初々しいカップルの手助けをしてくれています。
御都合主義のハッピーエンド。
小説家になろう様でも投稿しています。
22
メッセージ ~三年後のあなたへ~
大学進学を控え、母校の中学校を訪れた梢は、かつての片思い相手との再会を望んでいたが、突然過去の学校へ迷い込む。限られた時間の中で、再会のために彼に伝える言葉を書き残す。
※カクヨム様にも掲載しています。
23
紫陽花と傘と小さな幸せ
先輩が好きな『私』は、雨のおかげで一つの傘に身を寄せ合うことができた。
帰宅途中、何か事件が起こったのか、駅前の花壇には警察官が集まっている。
文芸部らしく、先輩らしく、紫陽花の色が変わるミステリーについて語り出す。
側に居られる幸せ、彼女の話を聞ける幸せ。小さな幸せがめいっぱい詰まった短編物語。
24
約束ごっこ
約束しよう
『絶対に君を裏切らない』と
25
転校先で元カノにあったのですが学校もクラスもまさかの家まで隣でした。
主人公の宮島優真は父親の仕事の事情で転校と引っ越しをすることになる。
そこであったのは元恋人の宮田咲だった。
「な、なんであんたがこの学校に来るのよ!?」
「なんでって引越しの理由があったんだからしょうがないだろ!?」
でも転校初日の元カノがへの印象は最悪!?
咲は一体優真のことをどう思ってるんだ?
恋に学校行事にそれぞれの気持ちが重なる学生ラブコメ!
26
僕のために争わないで!幼馴染の不仲を穏便に解決するには僕が女になるしかなかったらしい……あ、あれなんだか二人の様子が!?
二人の幼馴染の三角関係?に悩んでいた翔はある日をキッカケに女になってしまった!? そんな彼?が送る普通とはやっぱり言えないスクールライフ!
27
Act As Angel
かつて子役として活躍したが声優としては売れなかった女性と、ベテラン声優の娘にして自身も声優としてデビューした少女。ふたりが出会ったのは学校。とある地方の女子校で教師と生徒として出会った二人は、声を通じて惹かれあう――・
世界観共有日常系百合小説群【星花女子プロジェクト】第14弾の作品です。
28
世界一の彼女として、愛してくれますか?──俺は求めてないのだが、ラブコメ展開になるのはどうしてだろうか?
お兄ちゃんのことが大好きだけど普段はツンツンしてる妹(柊彩華)とその兄(柊悠)
お兄ちゃんが高校生になってからは、周りに女の子が現れる。
けれど、妹はあのときの約束を信じて待ってる。
妹と兄はイチャイチャするまでに、どれくらいかかるのか。
『お兄ちゃん、私は信じてるからね』
登場人物:主人公と妹以外
赤里鈴音(あかりすずね)
百花葵(ももかあおい)
星野響鬼(ほしのひびき)
旭川耀子(あさひかわようこ)
※話が進めば増えます。
※基本的にすべてフィクションです!実際にあるものとは無関係です!仕事形態など、違うところとがありましたら、そのときは指摘してくださるとありがたいです!
※今更ではありますが、ここにも投稿頻度を載せときます。基本、毎週日曜日です。
※カクヨムにて、加筆修正されたものを投稿中 https://kakuyomu.jp/works/1177354054921145456
タイトルも変更されてます。『世界一の〜』になってます
29
え。嘘コクですよね?
イケメンがわからない少女と
好きだけど絶対伝わらない話
30
掴む恋、勝ち取るキス
4人だけの生徒会。私、狭間 精華(はざま せいか)はその1人の新入生。小柄な生徒会長の千歳 唯奈(ちとせ ゆいな)先輩に入れ込んでしまった私は今日も生徒会活動に励んでいた。平穏で幸せな時間がこのままずっと続くんだろうな・・・と思っていた。ある日の生徒会室、唇重ねる2つのシルエット、小さく佇む見知ったシルエット。。。「え…もしかして、あれって…」これは大事件を目撃した私と先輩、そして生徒会役員の恋の物語。
31
平凡な高校生活を送る予定だったのに
高校生になり数ヵ月。一学期ももうそろそろ終わりを告げる頃。
僕、田中僚太はクラスのマドンナとも言われ始めている立花凛花に呼び出された。クラスのマドンナといわれるだけあって彼女の顔は誰が見ても美人であり加えて勉強、スポーツができ更には性格も良いと話題である。
それに対して僕はクラス屈指の陰キャポジである。
人見知りなのもあるが、何より通っていた中学校から遠い高校に来たため、たまたま同じ高校に来た一人の中学時代の友達しかいない。
そのため休み時間はその友人と話すか読書をして過ごすかという正に陰キャであった。
そんな僕にクラスのマドンナはというと、
「私と付き合ってくれませんか?」
この言葉から彼の平凡に終わると思われていた高校生活が平凡と言えなくなる。
32
運命の歯車
高校1年生(15)の萩野真夏【はぎのまな】は、幼馴染の三浦結生【みうらゆう】のことが好きなのだが、高校1年生になったばかりの彼女に、モテキが訪れる。そんな複雑な日常が、今、始まろうとする。
33
〜フツメンの俺が、学年1の美女と席替えで隣になり、まさかの展開に!?〜
これは、そのへんのフツメン中学生だった俺が、学年1の美女に告られるまでの実話ストーリーである。
34
一日一言、それだけです。
気になるあの人と一日一言、それだけでも話せたら有頂天。
何気ない『ありがとう』『またね』ですらも、嬉しい。そんな、付き合うか付き合わないかの期間って一番楽しい。
*長編ですが、短編集みたいなものになると思います。
35
記憶の中のお姉ちゃん
母から突然聞いた話。消え去った記憶が蘇る。
もともと、不眠症日記に投稿していたものです。
36
窓際のリリィ
春夏秋冬の君は、やっぱり美しい。
接点のない女の子同士の一方的な想い。
交わるような、交わらないような。
37
とある少女の日記
高校に入った希望溢れる女子高生の日記です。読みやすいように軽い清書と漢字だけ直してあります。
38
私の赤い糸はもう見えない
私には、人の「好き」という感情が“糸”として見える。
けれど、その力は祝福ではなかった。気まぐれに生まれたり消えたりする糸は、人の心の不確かさを見せつける呪いにも似ていた。
人を信じることを諦めた大学生活。そんな私の前に現れた、数えきれないほどの糸を纏う人気者の彼。彼と私を繋いだ一本の糸は、確かに「本物」に見えたのに……私はその糸を、自ら手放してしまう。
もう一度巡り会った時、私にはもう、赤い糸は見えなかった。
“確証”がない世界で、私は初めて、自分の心で恋をする。
39
背が低い男子×背が高い女子
片想い→両想いの短編。甘めの告白話。高校生の話。
一話完結です。
40
学校のカイダンばなし~よくある乙女ゲーム転生モノ小説について思うこと~
とある有名進学校の階段で、「私」の友人の花ちゃんは読んでいた今流行りの乙女ゲーム転生モノの小説について語りだした。