児童書・童話 小説一覧

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真実を求めて

真実を求めて
機械帝国に住む主人公ヒロトが、突然失踪した兄を探して、自然と他の種族の多い国に旅をする話です。 人間、魔術師、エルフ、ドワーフ、ノームが出てきます。 他の公募にて、初めて枚数制限の中で書いた作品です。
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 39,238 最終更新日 2018.12.28 登録日 2018.12.28
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押しかけ化け女房

  あるところに心やさしい若者がおりました。 彼が歩いていると、木の根にはさまれて、身動きのとれない白ヘビを見つけました。 かわいそうにと、助けてあげた若者。 すると、その夜更けのこと。 トントン、家の戸をたたく音がする。 こんな時間にいったい誰だろう? 若者は小首をかしげるも、戸をあけます。 するとそこには……。 これは善良な若者の身に降りかかった幸運でもあり、不幸でもある物語。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,054 最終更新日 2018.12.27 登録日 2018.12.27
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天地人

  時は15~16世紀の頃。 世はまさに大航海時代。 そんな喧騒とは縁のない田舎のあぜ道を、のろのろと進んでいく一台の乗合馬車。 偶然、乗り合わせた三人の客。 二人は知的好奇心溢れる学徒。一人は行商人の老婆。 その場にて、とある問題が浮上する。 三人揃えば文殊の知恵と申しますが、はたしてどうなることやら?
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,078 最終更新日 2018.12.26 登録日 2018.12.26
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銀の髪の貴婦人

クリスマスの為の御話・・青年が出会った銀色の髪の貴婦人とは?
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,402 最終更新日 2018.12.26 登録日 2018.12.26
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代価に求めしは くちずけ一つ

中世欧州の修道院での冬のさなかの出来事・・ 結婚を前にした 高位の貴族の若者に恋をした少女・・ その想いは伝わるのか・・・・?
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,245 最終更新日 2018.12.26 登録日 2018.12.26
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懐かしき歌声が響き渡る

1914年夏に起きた戦いの始まりに まだ何も知らない兵士達は、のんきに出かけていったという・・ 兵士となっていた男は子供の頃の幼馴染の・・歳をとらずそのままの姿の不思議な少女に 戦場で再会する・・ クリスマスの奇跡と呼ばれた史実を モチーフに考えました^^;
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,053 最終更新日 2018.12.26 登録日 2018.12.26
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アドベント・・聖なる時のクリスマス

アドベント 聖なる時間…祈りの時を迎える… それはドイツの言葉で クリスマスを迎える 冬のはじまりの期間のこと・・
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,156 最終更新日 2018.12.26 登録日 2018.12.26
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ナイショの妖精さん

ナイショの妖精さん
★あの頃のトキメキ、ここにあります★ 【アホっ子JS×ヘタレイケメン 小学生の日常とファンタジーが交錯する「胸キュン」ピュアラブストーリー】 「きみの背中には羽がある」 小六の和泉綾(いずみあや)は、幼いころに、見知らぬだれかから言われた言葉を信じている。 「あたしは妖精の子。いつか、こんな生きづらい世界から抜け出して、妖精の世界に帰るんだっ!」 ある日綾は、大っ嫌いなクラスのボス、中条葉児(なかじょうようじ)といっしょに、近所の里山で本物の妖精を目撃して――。 「きのう見たものはわすれろ。オレもわすれる。オレらはきっと、同じ夢でも見たんだ」 「いいよっ! 協力してくれないなら校内放送で『中条葉児は、ベイランドのオバケ屋敷でも怖がるビビリだ!』ってさけんでやる~っ!! 」 「う、うわぁああっ!!  待て、待て、待てぇ~っ !!」 ★ ★ ★ ★ ★ *エブリスタにも投稿しています。 *小学生にも理解できる表現を目指しています。 *砕けた文体を使用しています。肩の力を抜いてご覧ください。暇つぶしにでもなれば。 *この物語はフィクションです。実在の人物、団体、場所とは一切関係ありません。
児童書・童話 完結 長編
感想数 14 文字数 630,416 最終更新日 2018.12.25 登録日 2017.12.27
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2つのパンと砂時計

クリスマスの為の御話・・幼馴染の少女を失った少年・・ 彼が出会った魔法使いによって 時をさかのぼる・・ 果たして、少女を救う事ができるのか?
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,892 最終更新日 2018.12.25 登録日 2018.12.25
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冬の王の物語

大きな湖がある森の国には 冬の王と呼ばれる偉大な魔法使いがいる 冬の季節に 凍った湖の上に 氷の城を作り 人々を招待して 宴を開き ご馳走を食べさせて 喜ばせった・・・ 彼には敵がいた・・・人を食う麗しい魔女・・・そして魔女は・・
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 8,939 最終更新日 2018.12.25 登録日 2018.12.25
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砕けた鏡と増えた太陽

周囲を砂漠に囲まれた国。 とにかく暑い……。 太陽を睨んで王さまは言いました。 「誰か、あの忌々しい太陽を砕いてしまえ! 成功した者には、何でも望みの褒美をとらせるぞ 」 国中にお触れが回され、我こそはと名乗りを挙げたのは……。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,507 最終更新日 2018.12.25 登録日 2018.12.25
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三匹の白ヘビ

  とある神社の境内にある、大きなご神木に住み着いていた、三匹の白ヘビたち。 白いヘビは神さまのお使い。幸運をもたらすと考えられ、それは大切にされていました。 お供え物として、毎日、新鮮なタマゴが三つ、供えられています。 あるとき、近所の小僧たちが、イタズラをしました。 生タマゴをお供えするはずなのに、生タマゴと半熟タマゴとゆでタマゴを供えたのです。 さてさて、どうなることやら?
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,139 最終更新日 2018.12.24 登録日 2018.12.24
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病院のクリスマス

病院のクリスマス
病院に現れる 病気の子供たちを慰める優しい幽霊の女の子の御話・・
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,594 最終更新日 2018.12.24 登録日 2018.12.24
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ゆきうさぎ

初めて巣の外に出たゆきうさぎの見た世界は、広く、美しく、全てが輝いていた。 凍てついた川の向こうに見えるのは、出会ったことのない生き物だった。 今日も彼女は川を渡って、森の王者に会いに行く。 川の氷が溶けるまで…
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,616 最終更新日 2018.12.23 登録日 2018.12.23
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聖人と悪魔

高価なスーツを着た、とってもダンディな悪魔。 スラリとした長身にて、甘いマスク、丁寧な物腰。 通りすがりの女の人も、思わず頬を染めるほど。 魂と引き換えに、相手の望みを叶えるのが彼の仕事。 今日も今日とて、商売相手を探して街をうろうろ。 欲深な者は契約にこぎつけるのが簡単だが、魂の質があまりよろしくない。 清廉潔白な者ほど魂は素晴らしいのだが、契約がとってもたいへん。 さて、どうしたものかと考えながらぶらつく悪魔。 すると公園にて、これまで見たこともないような魂の輝きを放つ者と出会う。 よし! 今日の取引相手はこいつにしよう。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,090 最終更新日 2018.12.23 登録日 2018.12.23
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コカトリスの卵

首から上はどう猛な雄のニワトリのよう。 胴体は沼の底のような濁った緑のウロコでおおわれ、 背中にはドラゴンのツバサを持つという。 手はなくて、足もまたニワトリのよう。 ただし鋭いカギ爪があり、その先からは絶えず毒の赤い液が滴っている。 これが鉄をも腐らせ、あらゆる命の火を消す。 尾は首のない黒いヘビのよう。 水に触れれば水が腐り、畑に舞い降りれば、たちまちのうちに、すべての作物が枯れる。 存在あるところ、疫病が発生し、人、動物、虫、植物、あまたの命が災禍に飲み込まれる。 そんな怖ろしいコカトリスのタマゴが発見されたものだから、さぁ、たいへん! 国中が大さわぎ。 でも、じつはコレって……
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,441 最終更新日 2018.12.22 登録日 2018.12.22
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月とすっぽん

  とっても美人さんのお月さま。 いつもみんなにチヤホヤされています。 その夜も、いつものように夜空で輝いていたら、 周囲の星たちが放っておきません。 おかげで空の上は、とっても華やか。 するとそんな彼らの眼下にて、薄暗い地面をのたのた動く者の姿が。 あまりのみすぼらしさに、お月さまはクスクス。 つられて星たちも笑いました。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,650 最終更新日 2018.12.21 登録日 2018.12.21
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年をとりすぎた男

男は78年も生きていた。 生涯独身で、何もない。 そんなある日のこと。 銀行へ行くとかなりの額の蓄えがあった。 大人向けの童話です。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,509 最終更新日 2018.12.21 登録日 2018.12.21
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コヨーテの瞳

狼よりも体が小さくて、犬よりも賢い獣がおりました。 とっても好奇心が旺盛なその子は、あるときモクモクと空にのびる煙を発見! あれはなんだろう?  行ってみると、そこには神さまのお姿が。 「ねえねえ、神さま、いったい何をしているの?」
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,047 最終更新日 2018.12.20 登録日 2018.12.20
3,580

いたずらなリスと雪の日のドングリ

ここは逆さ虹の森。 いたずらなリスと、お人好しのキツネが遊んでいると、リスが「クマの怖がりを直してあげよう」と言い出しました。キツネは訝しみながらも、リスについていきます。そこでリスが提案した方法でクマが大変な目に!?
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,644 最終更新日 2018.12.20 登録日 2018.12.20
3,581

千の幸せ。ひとつの悲しみ

  いろいろ考えたんだけど、 やっぱりこの言葉しか思いつかなかったよ。 ありがとう。 ボクはとてもしあわせだったよ。 ボクの大好きだったみんなも、そうであってくれたら、うれしいな。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 794 最終更新日 2018.12.19 登録日 2018.12.19
3,582

幸せの使者

突然父親の転勤が決まり、2学期後半に転校しなければならなくなった少女のストーリー
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 3,819 最終更新日 2018.12.19 登録日 2018.12.19
3,583

クレイ家のクリスマスツリー

クリスチャンのクレイ家族がクリスマスツリーを飾る様子
児童書・童話 連載中 ショートショート
文字数 6,964 最終更新日 2018.12.19 登録日 2018.12.19
3,584

猫のコタローくん

猫のコタローくん
猫のコタローはのんきな猫。 まわりはいつも騒がしいけど、そんなことは気にしない。
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 4,932 最終更新日 2018.12.17 登録日 2018.10.01
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地獄の鬼の子

地獄の鬼の仕事は、罪人を懲らしめる事。 では、地獄の鬼の子供は? ※小説家になろうの方にも投稿してます。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 2,433 最終更新日 2018.12.13 登録日 2018.12.13
3,586

マツタケと名前

マツタケと名前
マツタケくんが自分の名前の意味を探し、求める物語です。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,565 最終更新日 2018.12.13 登録日 2018.12.13
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風に乗せて送るよ

チェロが繋ぐ祖父と孫の物語
児童書・童話 連載中 ショートショート
文字数 2,794 最終更新日 2018.12.12 登録日 2018.12.12
3,588

あぶないってなぁに?

あぶないってなぁに?
ふつうの 子どもの たかしくん達が あぶない。
児童書・童話 連載中 ショートショート
感想数 2 文字数 16,183 最終更新日 2018.12.12 登録日 2017.04.11
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童話はギャグ小説になる!?

人気な童話をギャグ小説にするという内容です 注意 話がすこし変わることがあります。 ご了承ください。
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,123 最終更新日 2018.12.11 登録日 2018.12.11
3,590

トゲにやさしく

僕だって出来ればかわいい女の子の幽霊だとか、平安時代の囲碁の神様とかに話しかけてもらいたかったのに。まさか公園の折れた枝のトゲだなんて、世の中不公平だ。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 4,142 最終更新日 2018.12.11 登録日 2018.12.11
3,591

かっぱえびさん

 むかしむかしあるところに、お尻からえびのしっぽを生やし、頭のてっぺんにお皿を乗せた、かっぱえびさんがおりました。かっぱえびさんは川のほとりで、ぷかぷか浮きながら大好物のきゅうりやコケを食べて、一人で暮らしておりました。  ある時、かっぱえびさんはとうとう一人でいることがさびしくなって、仲間を探しに隣の村に出かけて行きました。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,920 最終更新日 2018.12.11 登録日 2018.12.11
3,592

青いトマト

 昔々ある畑で、おじいさんとおばあさんがトマトを育てていました。そのおじいさんとおばあさんのトマト畑の中に一つ、それはそれは真っ青なトマトがありました。 「どうしてぼくは、みんなみたいに真っ赤になれないんだろう?」  畑の囲いの中で、青いトマトはとても悩んでいました。ちょうど季節は夏の暑い日で、畑いっぱいに実った周りの兄弟トマトたちは、みんな立派な赤に染まっていたのです。真っ赤な畑の中で、青いトマトはいつも一人だけ恥ずかしそうに身をちぢこまらせていました。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 3,330 最終更新日 2018.12.11 登録日 2018.12.11
3,593

サバンナに小石が一つ

サバンナで小石がキリンに尋ねました。「ねえ、君がもし石だったらどうする?」
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,297 最終更新日 2018.12.06 登録日 2018.12.06
3,594

籠の中の魔物

 魔物であるわたくしは空腹のあまり人里へふらふらと降り立ちました。 民家で出くわした作家との攻防物語。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,837 最終更新日 2018.12.05 登録日 2018.12.05
3,595

ギザ耳ティンキーの兎事件

生まれた時からギザギザ耳の猫ティンキー、ある日、悪事を思いつく
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,110 最終更新日 2018.12.04 登録日 2018.12.04
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おまじない

転んで泣いてばかりいるナオ君。 どうにかして泣き虫をなおしたいと思っていたある日、 タマゴみたいなおじさんからおまじないを教えてもらいました。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 15,992 最終更新日 2018.12.02 登録日 2018.12.02
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感想数 0 文字数 2,349 最終更新日 2018.12.01 登録日 2018.12.01
3,598

ピアノの恋人

さびれた港町にある流行らない酒場。 そこには弾かれることもなくなってもう何年もたったピアノやドラムセットたちがひっそりと暮らしていましたが、もう自分が楽器であったことすら忘れ果て…
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,786 最終更新日 2018.11.29 登録日 2018.11.29
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美味しい? 美味しくない?

病気から回復したお兄ちゃんは、何を食べても「美味しい」と言わなくなってしまいます。 それを悲しんだ妹は、なんとか兄に美味しくものを食べてもらおうと、ある作戦を決行します。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,626 最終更新日 2018.11.29 登録日 2018.11.29
3,600

しずくの思い出

水は地球を巡りながらありとあらゆる出来事に遭遇します。そしてしずくたちは自分の経験した面白い出来事を互いに自慢し合うのですが。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,739 最終更新日 2018.11.29 登録日 2018.11.29
3,996

アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
メルヘンチックなほのぼのストーリーから胸がキュンとなるじんわり小説まで、長編・短編の児童書・童話が満載です。
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