ライト文芸 小説一覧
9,041
感想数 2
文字数 11,188
最終更新日 2018.07.19
登録日 2018.07.19
9,042
感想数 0
文字数 63,486
最終更新日 2018.07.17
登録日 2016.10.18
9,043
空はまだまだ遠く
蒸気機関が発達した世界。
都市一の技師であった男は熱を感じることが出来ない。 技師としては致命的な障害を負っていた。
その技師の男と、弟子の少女の話。
スチームパンクです。
小説家になろうからの転載です。
感想数 0
文字数 8,907
最終更新日 2018.07.17
登録日 2018.07.17
9,044
HANA:2023「戦う意味ってあるのかな」
西暦2023年。 ある街で異界の魔物が跋扈していた。
その街で唯一魔物に対抗出来た男は、人や街を守るために戦い疲弊し、守っても助けても、人から怯えられ、戦いにより腕さえ失ってしまった。
絶望の中、男は思う。 「戦う意味はあるのだろうか」と。
自ら死を選び、自殺をしようとしたとき、一人の少女と出会った。
傷ついた英雄が少女との関わりの中で、再起し、再び英雄となる物語です。
小説家になろうから転載しました。
感想数 0
文字数 13,972
最終更新日 2018.07.17
登録日 2018.07.17
9,045
感想数 7
文字数 88,726
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.01.01
9,046
葬儀
あの日の思い
感想数 0
文字数 2,464
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
9,047
地球寒冷化により夏がなくなった世界で高校生たちが向日葵を咲かせようとする話
地球寒冷化で世界は100年前より15℃気温が下がったと言われている。人間たちは15℃下がったことにより、環境の変化で作物が育たない、家畜が死ぬなどの被害は受けたものの文明が崩れることは無かった。
だが、植物はその命を繋ぐ事が出来なくなった種がやはり存在した。主に温暖気候で育つ植物は寒冷化の影響を大きく受けた。
その代表例とされるのが向日葵だ。勿論、品種改良された寒さに強い向日葵もある事にはある。しかしオリジナルの向日葵にはどこか微妙に輝きが足りない。
これはオリジナルの向日葵を咲かせようと奮闘する4人の高校生の物語である。
__________
前回同じ話をあげていたのですが、すこし弄りたい所が出てきてしまったので、心機一転で新しい小説という形で連載する事にしました。
よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 4,287
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
9,048
最強の暗殺者は、平凡な12歳だった
ある街の裏世界で最強と噂される、『アカメ』と呼ばれている少女――レナは、成長期真っ盛りの12歳。表向き孤児院で、高一のリクと、小四のリミと過ごす。けれど、その三人を繋ぐのは、絆ではなく、師匠と弟子という関係だった。
暑い夏の日差しが照りつける中で、潜んでいた闇が蠢く。
それはやがてレナを呑み込もうとする。暗殺という世界の中で、齢12のレナは生き残れるのか。はたまた、皆殺しのバッドエンドになるのか。
二択を迫られたレナは、どれを切り捨て、どれを選ぶのか。迷い、葛藤する。
それは、そんな、若き暗殺者の話である。
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文字数 28,935
最終更新日 2018.07.15
登録日 2017.09.01
9,049
顔を剥ぐ
生きている人間のほうが、定着しやすい。
死んだ人間の顔は、すぐぼろぼろになる。
生き生きとした死体は……でもまあ死体だから、そう長くは持たない。
おや、“俺”も、もう剥がれてしまうな。
次の顔をさがさなくては。
【短編】
小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 3,780
最終更新日 2018.07.14
登録日 2018.07.14
9,050
あの人が戻ってきた
飛び降り自殺しようとした私を助けた人は、死んだ夫と全く同じ顔をしていた。
私の目は、おかしくなったのだろうか?
それとも、気が狂ってしまったのだろうか?
いや……どちらでもいいか。
あの人が戻ってくるのなら。
【前編・妻視点、後編・夫視点】
小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 13,069
最終更新日 2018.07.14
登録日 2018.07.14
9,051
感想数 0
文字数 31,469
最終更新日 2018.07.14
登録日 2018.06.27
9,052
感想数 0
文字数 26,825
最終更新日 2018.07.13
登録日 2018.06.30
9,053
迷作集
迷作です。
自分自身何を書いているのか分からない程に迷作です。
感想数 0
文字数 1,004
最終更新日 2018.07.10
登録日 2018.01.28
9,054
ラ・リズム
「オランダから来た帰国子女の 蘭・アフネス は殺しといたぜ。」ある日、ごく一般的な高校生 嶋 嘉人 は見知らぬ男からそう言われた。
蘭と嶋の非日常コメディーが始まる。
感想数 0
文字数 661
最終更新日 2018.07.09
登録日 2018.07.09
9,055
シャドウロック
傍から見ればニートにしか見えない俺ー如月神夜ー(きさらぎ しんや)は自分では楽曲作りをしているので一応ニートではないと自称している。ーある日パソコンから一通のメールが届いた。そこから俺の生活は変化していった。それが俺と『ミカ』との出会いだったー
感想数 0
文字数 736
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.07.07
9,056
感想数 0
文字数 10,209
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.06.24
9,057
私と犯人の10秒クッキング-いつかその日まで-
皆さんはこんなときどうしますか...?
「騒いだら殺す...。」
犯人に包丁を突きつけられ小声で言われます...。
怖いですよね....。
そんなとき私ならあえて大根だしますw
バカですw
まぁそんな感じの会話を後輩と繰り広げできた小説で完全なフィックションでございますw
アホなこと書いてるなwって感じで見てあげてくださいw
感想数 0
文字数 7,634
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.01.29
9,058
とうもろこし畑のダイヤモンド
大学の野球グラウンドの前で再会したのは、母方の祖父母に招かれ、田舎を訪れた春休みに一度だけ遊んだ、一つ年上の板倉大輔だった。
毎年選抜高校野球の時期になると思い出していた。ダムに沈むことが決まった村での、最後の六日間。下手くそな野球少年の大輔と、故郷を離れる間際の大人達との、何とも適当で楽しい空き地ベースボールをして過ごした日々のことを。
「大事なのはどこで何をするかじゃない。誰と好きなことをするかだ」
祖父の言葉と、とうもろこし畑の思い出を胸に、再会後の大輔との恋に戸惑いながらも、文緒は好きなことに向かって進む。
*「二週間のエール」に登場する、岸司の仲間・桂の、女子軟式野球同好会を作る原点となったお話です。
文字数 114,401
最終更新日 2018.07.05
登録日 2018.03.30
9,059
俺が起きたら妹出来ていました(困惑)
夜中起きた主人公その主人公のベットの上には…
感想数 0
文字数 10,102
最終更新日 2018.07.05
登録日 2017.08.28
9,060
最初から始める
閲覧ありがとうございます。
短編集で書いて、なんとなく続けられそうな気がしたので独立させました。
辺りに伏線みたいのをばらつかせながら、全く先を考えていないので伏線があっても回収するか不明です。
とにかく書けるだけ書いてみよう、という作品です。
感想数 0
文字数 19,664
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.05.14
9,061
人間だった私は柴犬に転生した
主人の高橋一郎は工場で働きながら、愚にもつかない小説を書いている。その家族はヒステリーを起こす妻、部屋が片付けられない娘、犬をリードにつないでおくことも知らない阿呆の息子。
人間だった柴犬から見た高橋一家の滑稽な日常生活。
感想数 0
文字数 29,431
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.06.19
9,062
わたしは今日死んで明日生きる
都市の上に新たな都市を築き重ねる世界。
その世界で人類は激しく衰退していた。
現在、最も価値あるものは過去の資料や道具だ。
それを求め、危険を承知で下層都市へと潜ることを生業とする人々が少なくともいた。
「アドルフ・アーリア」
彼もまたその一人だった。
彼の所有する小さなビルには十七の少女がいる。
「優希」
彼女は赤ん坊を抱いて朝から夜にかけて居着いている。
いつも目を伏せて揺れる彼女は命と向き合っていた。
くすんだ空の下で鈍く光る都市。
ここは普遍的に空気も人の心もよどんでいる。
ゆえに今朝もそこらのビルの下では適当な清掃が行われている。
そんな日常の中で二人は毎日を生きている。
生きることは死ぬことと同じくらい辛い。
死ぬことは生きることと同じくらい難しい。
その狭間で揺れながらも幸福を願い生きてゆく。
Goodbye to Love...
感想数 0
文字数 33,793
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02
9,063
感想数 0
文字数 137,722
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02
9,064
感想数 0
文字数 130,471
最終更新日 2018.07.01
登録日 2018.03.03
9,065
桜が丘学園付属高等学校文芸部
五月雨葉月さま主催の同人誌
innocence
に掲載させていただいておりました作品と、番外編もございます。
よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 14,757
最終更新日 2018.07.01
登録日 2018.07.01
9,066
感想数 0
文字数 7,213
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.06.30
9,067
着ぐるみ若葉におまかせあれ! 〜がけっぷち商店街からはじまる、女子高生と着ぐるみの青春物語〜
仕事に、恋に、いつも全力投球の女子高生若葉が巻き起こす、笑って、泣ける青春ストーリー!
神崎若葉は、高校生になったばかりの十五歳。
中学生だった頃からの夢は、「アルバイトで青春をすること」。
優しい先輩におしゃれを教わったり。
そして、いつかは職場恋愛なんてことも……。
果てしなく妄想は膨らむばかりだ。
しかし彼女が依頼されたのは、地元の商店街のマスコットキャラクターで、知名度の低いゆるキャラ『りゅっしー』という『着ぐるみの中の人』であった。
はじめは「断固拒否」の姿勢を崩さなかった彼女だが、父親らの「商店街に活気を取り戻して!」という必死の説得に根負けして、しぶしぶ引き受けることになる。
持ち前の天真爛漫な性格と根性で、様々な困難に立ち向かっていく若葉。
周囲の人々にも助けられ、壁を乗り越えていくうちに気づかされた、本当に大切にしなくてはならないものとは何か?
そして行政主導の再開発の波は、さびれた商店街にも容赦なく襲いかかる。
果たして若葉とりゅっしーは、商店街最大のピンチを救うことができるのか?
※「小説家になろう」でも掲載中です
※この物語はフィクションです
感想数 1
文字数 121,210
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.06.13
9,068
魅惑の音
一ノ瀬波瑠(いちのせはる)は、学校でも力のあるグループの使いっ走り。
今日はクリスマス。
無理だと判っているのに、朝早くから予約を忘れたカラオケボックスの空きを待つ命令のために電車に乗るが……。
感想数 0
文字数 30,110
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.06.30
9,069
感想数 0
文字数 2,193
最終更新日 2018.06.28
登録日 2018.05.31
9,070
魔女の見た夢
こんな夢を見たのです
感想数 0
文字数 3,140
最終更新日 2018.06.27
登録日 2018.04.13
9,071
あやかしぃ
悪さをするあやかしは何処へいますやろ?
あなたの怨みはなんですやろ?
といてあげしょ
といてあげしょ
その怨み
さした刀はかたかたと
せおった木箱と金魚鉢
涼しげにおよぐ真っ赤な金魚
ちりちりとなる小さな鈴
金魚売りはかろかろ歩く
感想数 1
文字数 33,823
最終更新日 2018.06.27
登録日 2018.04.30
9,072
感想数 13
文字数 195,018
最終更新日 2018.06.27
登録日 2017.10.22
9,073
パパになる。
親戚の葬式にいった日野 孝哉は故人の娘と息子・優陽(六歳)と一輝(四歳)に出会う。しかし優陽は声を出すことができなく一輝は耳が聞こえなかった。
二人と孝哉は次第に仲良くなって……
感想数 0
文字数 5,227
最終更新日 2018.06.25
登録日 2018.06.20
9,074
病んでる彼女の独白日記
今日も静かに、誰にも言えない独り言を書く。
貴方達には、理解出来ないわよ。私の気持ちなんて
*****************
国語力が皆無です。
とても、とても短いです。
この話はすべてフィクションです。実際の人物、団体、サイト、アプリ等とは全く関係ありません。ご了承ください
小説家になろうでも、同時進行で投稿しております。
感想数 0
文字数 1,789
最終更新日 2018.06.24
登録日 2017.12.23
9,075
感想数 0
文字数 4,082
最終更新日 2018.06.24
登録日 2018.06.24
9,076
鳥籠
____生涯どうなるのか、ということを悟ったとある鳥は、ある日少しの希望を見つける。そして、その鳥は______
感想数 0
文字数 1,672
最終更新日 2018.06.23
登録日 2018.06.23
9,077
短編小説
様々なジャンルの短編小説を書いています!
感想数 0
文字数 5,324
最終更新日 2018.06.21
登録日 2018.02.23
9,078
感想数 0
文字数 2,381
最終更新日 2018.06.19
登録日 2018.06.05
9,079
とある死者の残照。
舞台は現代。
とある事故で命を落とした男。
男が死後、想ったこととは。
感想数 0
文字数 522
最終更新日 2018.06.19
登録日 2018.06.19
9,080
ラブコメ主人公になれなかった僕
主人公鈴木 奏はラブコメ大好きな高校2年生。そんな奏は現実でもラブコメしたいと思い色々な行動を起こすが、全てラブコメとは逆の方向へ向かってしまう、だがある日の朝、廊下で拾ったポスターが原因で、奏の日常は周りの人物を巻き込んで変わりはじめる。主人公がラブコメ出来ないって悩んでるけどコレってラブコメじゃね?ってなるおバカなお話。
感想数 0
文字数 1,973
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.06.17