ライト文芸 小説一覧
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いろとりどりの歌【声劇台本】【二人用】
童話風というか、少し不思議なお話?
を目指してみました。
言いやすいように変更可能です。(ストーリーが大きく変わらない程度でお願いいたします)
追加もokです。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
途中で書き換える可能性があります。
予めご了承ください。
感想数 0
文字数 679
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.12.28
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アステロイドに東雲を 〜インカローズと喫茶店より〜
『どれだけ長い時間この世界にいようとも、苦しみは尽きない……。この世界は、僕らが苦しみ足掻く姿を見ている。もしこの世界が高次元の、人類の知り得ない何者かが作り出したものならば、きっと僕らを見て、楽しんでいるのだろう。』——第4章より抜粋
さまざまな悩みに苦しみ、足掻く人々がある喫茶店と店主の持つ《インカローズのネックレス》を通じてキッカケをもらい、自身の選択と想いによって、夜明けを迎える。
4つの章で描かれる喫茶店と人々の物語に、"あなた"はなにを見る?
※こちらカクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
感想数 0
文字数 104,546
最終更新日 2025.05.22
登録日 2024.12.19
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かすみは今日も、もやの中
高校1年生の霧山かすみは、自身から発生する原因不明のもやに悩まされている。
もやの量は日によってまちまち、自分でコントロールすることはできない。
そんなある日、かすみは病院での待ち時間、看護師に心ない言葉を浴びせられてしまう。
事情を知った看護師は謝罪するが、気になる言葉を口にしてーーーー?
自身と同じ体質を持つ青年との出会いから、かすみの日常は大きく変わっていく。
感想数 0
文字数 203,794
最終更新日 2025.12.04
登録日 2025.04.30
1,324
毒親へのお返しは桜の季節がいい理由
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文字数 1,498
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.16
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春の燃え殻。
感想数 0
文字数 1,382
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17
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幼馴染みはいつだって、負けヒロイン。
男っぽい性格の結愛と、真面目で正義感の強い宗一郎、幼馴染みの二人は、同じ高校に進み、平凡だが楽しい日々をおくっていた。
「聞いてくれ!俺、彼女ができたんだ!」高校2年の夏、宗一郎からの報告をきっかけにして、結愛と宗一郎、二人の関係は大きく変わっていく。
二人の思いはすれ違い、後悔となって二人を襲う。
二人の心を描いた複雑な恋の物語
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文字数 1,379
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
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緑の箱
緑の箱には秘密がいっぱい。
私と彼と、彼だけにみせる私。
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文字数 833
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.10.17
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大輪の花火の輪
わたしは今、徐々に壊れていっている。
若いころは想像もつかないほどわたしの心、体は重い人生に押しつぶされ、愛もとうにすりきれている。
わたしは弱い。今頃思いしらされることはない。
わたしは弱いのでネットで相談しあう。
それしかわたしの生きた証がない。わたしは力を振り絞ってネットで見もしらぬひとと話しあう。
感想数 0
文字数 33,583
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.03.17
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紫明先生献立帳
感想数 0
文字数 4,388
最終更新日 2024.06.24
登録日 2024.06.19
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イチゴ
イチゴが落ちていく――、そのイチゴだけは!!
イチゴ農家の陽一が丹精込めて育てていたイチゴの株。その株のイチゴが落ちていってしまう――。必至で手を伸ばしキャッチしようとするも、そこへあるのモノが割りこんできて……。
感想数 0
文字数 370
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.11.05
1,331
隣人さんは寝ぼけ眼
朝倉澪の毎朝は、いつも同じだった。
決まった時間に起き、
決まった電車に乗り、
静かに一日を始める。
隣人と出会うまでは。
ある朝。
隣の部屋から現れたのは、
半分眠ったまま壁にぶつかる女性だった。
ぼさぼさの髪。
緩いパジャマ。
とろんとした寝ぼけ眼。
それが、柊ねむとの出会いだった。
「……おはようございます」
「いや、その前に大丈夫ですか!?」
それ以来、
毎朝のように巻き込まれる澪。
寝ぼけたまま肩にもたれ、
手を掴み、
時には澪の部屋で二度寝するねむ。
しかし昼間に会う彼女は、
まるで別人のように落ち着いていて、
朝のことをほとんど覚えていない。
「え?私、そんなことしました?」
少しずつ。
本当に少しずつ。
朝の廊下で、
二人の距離は近づいていく。
これは、
「寝ぼけ眼」の時間だけ素直になれる隣人と、
そんな彼女を放っておけない女性の、
ゆっくりした恋の話。
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文字数 59,996
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.05.16
1,332
忘れえぬ人
宿の主人と旅人が打ち明ける一晩の、柔和で、静寂で、秘めやかな、話。
「お帰んなさい!何名だい?」
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文字数 4,939
最終更新日 2019.04.20
登録日 2019.04.10
1,333
不思議な電話
この話はSCP-243-JPを元にしたお話です。
感想数 0
文字数 2,557
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.11.26
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夜の公園
感想数 0
文字数 2,535
最終更新日 2020.04.07
登録日 2020.04.07
1,335
かわいいクリオネだって生きるために必死なの
保育園を卒園したばかりの6歳の大河は、ある事情で、母の実歩に連れられて古い平屋建ての借家に引っこすことになった。
借家のとなりには同じような家があり、同い年の少女、香葉来(かはら)と、母の香織が住んでいた。
両家は母子家庭で家庭環境も似ていたから、母同士はすぐなかよしになったが、香葉来は極度の人見知りだったので、大河に心を開かなかった。大河はもんもんとした気持ちだった。
ある日、香葉来の楽しげな声が聞こえてきたと思えば、彼女は知らない女の子と、きゃっきゃと遊んでいた。
その女の子は、真鈴(まりん)。借家の大家である里璃子の娘、真鈴だ。
真鈴は大河にほほえみかけた。友達になろうよ、と。
真鈴に巻きこまれるかたちだったけど、香葉来も少しずつ大河に心を開くようになった。
大河、香葉来、真鈴。3人は同じ小学校に入り、クラスも同じになった。
3人の絆は日に日に深くなっていく……。
けれど。成長していく中で、それぞれ、得意不得意、障害、コンプレックス……さまざまな個性がきわ立ちはじめ、とまどい、苦悩し、葛藤する。
それでも。3人はお互いを「特別な友達」と思い、支えあってすごしていく――が、あるとき。
3人に大きな歪みができた。
歪みは深まった。
姿を変えていき、やがて……
――中学2年のとき。大河は……。
取り返しがつかない、ひどいいじめを犯す人間になってしまった。
感想数 0
文字数 182,168
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.04.30
1,336
なりすまし
感想数 0
文字数 8,993
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.05
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桜散りし頃、君思うことなかれ
春の日僕は出会った。忘れかけていた青春の追憶。
入学式を終えキャンパスライフに心躍る僕の前にサークルの勧誘が。
断り切れずに高校からの親友と共に夜桜パーティーに出かけることに。
飲み過ぎて潰れた僕は記憶を失う。
翌日昨夜の公園で運命の出会い。
その人は名をヨシノと言い昨夜僕を介抱したのだとか。
ミステリアスな彼女に振り回されながら彼女の正体に迫る。
ヨシノ先輩は本当に存在するのか?
それとも春の幻なのか?
桜が散るまでの儚い二人の恋の物語。
希望のハッピーエンド?
絶望のバッドエンド?
最後の最後まで目が離せない。
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文字数 38,122
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.03.18
1,338
三日間の恋人
三日間の恋人だった。
君から、届いた手紙
25年ぶりに、僕は、再びあの日を思い出す事になってしまった。
もう二度と思い出したくなかった。
あの日…。
無力でちっぽけで、何も出来なかったあの日…。
知恵も金も何もなかったあの日
そう、あの日もこんな雷雨だった。
地鳴りのように、響く雷
どしゃ降りの雨
[サヨウナラ、永遠に]
メッセージが、一通届いた。
三万文字以内の短編小説になります。
掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
小説家になろうでも載せています。
感想数 0
文字数 28,739
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.20
1,339
あやかし三つ子のすぅぷやさん
「ごめん、別れてほしい」
長くつきあった恋人から突然別れを告げられた琴羽。「私は平気。世の中にはもっと大変な人がいるんだから。泣いてる時間なんてない」自分自身をなだめながら、多忙な仕事に向き合う日々。
「いつからだろう。何を食べても美味しいと感じなくなってしまったのは─」
いつしか食べることへの興味を失い、「美味しい」と感じなくなってしまった。
そんなある日、電車を乗り過ごして降りた駅で道に迷ってしまう。ようやく見つけた明かりの先には小さなレストラン。『すぅぷや 鎌切亭』少し物騒な名前のお店の扉を開けると、美しい三つ子の兄弟が琴羽を優しくもてなしてくれるのだった。ところが美形の三つ子兄弟には怪しげな秘密があるようで……。
心に傷を負い疲れきってしまった女性と、謎めいた三つ子兄弟が営む不思議なスープ屋の物語。
2万字以下の短編となっておりますので、お気軽にお読みいただければ幸いです。
感想数 1
文字数 18,992
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.09.23
1,340
夏蝉鳴く頃、空が笑う
夏蝉が鳴く頃、あの夏を思い出す。
主人公の僕はあの夏、鈍行列車に乗り込んであの街を逃げ出した。
どこにいるかもわからない君を探すため、僕の人生を切り売りした物語を書いた。
そしてある時僕はあの街に帰ると、君が立っていたんだ。
どうして突然僕の前からいなくなってしまったのか、どうして今僕の目の前にいるのか。
わからないことだらけの状況で君が放った言葉は「本当に変わらないね、君は」の一言。
どうして僕がこうなってしまったのか、君はなぜこうして立っているのか、幾度と繰り返される回想の中で明かされる僕の過去。
そして、最後に訪れる意外なラストとは。
ひろっぴーだの初作品、ここに登場!
文字数 4,381
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.05.24
1,341
日常系小説
日常系小説
感想数 0
文字数 38,996
最終更新日 2024.04.25
登録日 2023.11.02
1,342
♾ ループ 〜僕はあの温もりを〜
空まで届きそうなクヌギの木。そこにきらめく無数の光の玉は不意に飛び立ち彼方に消える……男の子は思う、空に輝く星たちがクヌギの木に遊びにきているのだとーー
日常を舞台に繰り広がる少しファンタスティックな世界にあなたを徐々に誘います。
感想数 0
文字数 8,588
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.22
1,343
ネコハラ
ぼんやりした性格だが猫好きなら誰にも負けない図書館員藤原凪砂は、猫に関するあることがきっかけで不思議な霊障に悩まされるようになる。
そのあとから彼女の周りで猫と通じる沢山の偶然が起こっていく。
猫たちに揉まれる頑固爺さん鬼瓦善二と、サバサバ系猫好きマダム道子さん、大胆不敵な大阪のおばちゃん存田さん、ギャルの保護猫活動家真琴さんなどなど。
個性的な人々と猫たちが送る、ハートフルで笑えるネコメディ小説参上!
※猫がたくさん出てきて、名前を覚えるのが大変だと思いますので、最初と途中名前と特徴を記した紹介を挟んでいます。
感想数 1
文字数 79,766
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.04.13
1,344
君と交わした約束を僕は忘れない
書籍部(しょじゃくぶ)部長の栃折奈津美先輩は、学校随一の変人だ。見た目は清楚な美人なのに、中身はとんだトラブルメーカー。おかげで同じ書籍部に所属している僕も、生徒会から目を付けられる始末だ。本当に勘弁してほしい……。
けど、そんな奈津美先輩には、もう一つの顔がある。そう、製本家を目指す職人見習いとしての顔が――。
子供の頃、奈津美先輩がこの町を離れる前に交わした、一つの大切な約束。
僕はそれを一生忘れない。
この約束を果たすために、僕らは各々の夢に向かって突き進む。
でも、僕らの約束がもたらすものは絆だけではなくて……。
これは、司書を目指す僕と製本家を志す奈津美先輩の、ささやかな約束をめぐる物語。
感想数 0
文字数 110,070
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.04.29
1,345
僕は特別になれないからさよならしようと思う
「さよなら」
その一言から始まった僕の世界。
ある日、柔らかな白い光に包まれ、気がつくとそこは知らない場所。
僕を呼ぶのは誰?君は?
この不思議な世界と不思議な力で進んでいく冒険ものがたり。
………
なんて、事もなく、特にすぐれたところもない、特に特長もない、そんな僕の話
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文字数 1,539
最終更新日 2024.01.24
登録日 2024.01.24
1,346
ペンギン仕掛けの目覚まし時計 10
ハイソサイティーの世界でも悩み事はたくさんある。そして自殺者も多い。大学の教員達も例に漏れずである。しかも、プライドが高かく、世間に認められないとなると自暴自棄になりかねない。そんな相手から殺してくれと頼まれたぺペンギンが地球へ向かって願いを叶えに行く物語である。
感想数 0
文字数 21,624
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.03
1,347
妖怪に育てられたツムギが、妖怪を弔い送るまで
送り屋――
妖怪の間でそう呼ばれるのは、穢れた妖怪を弔いこの世から送りだすため。
送り屋で転々と旅をするミナトは穢れたある妖怪に出会う。
その妖怪は人間の子どもツムギを育てていた。
「…ふふふ、よく来たな。待っていた、のかもしれないが」
ソレはそう言って笑った。
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文字数 9,493
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.15
1,348
お隣さんは小豆洗い
美里は最近都内に引っ越してきた大学生だ。
最近、美里には気になる事がある。時折、いや…。ほぼ毎日、夜中にショッキショッキという音がお隣りから聞こえてくる。
その音に迷惑をかけられているわけでもなく、寧ろ、そのリズムは眠りに誘われて健やかな睡眠へと道びかれるのだが、美里は何の音なのか不思議に思っていた…。
第9回ライト文芸大賞
エントリーを目指して執筆しています。
4月30日までに完結予定です。短編ですけど締切まで書き切れるか…。
更新は遅いと思いますが、宜しければお目通しくだされば幸いです。
※調布市、松山市の方々
住み心地の良い土地を検索して地名を使わせていただきました。
Googleマップで散策したイメージで書いています。ご了承ください。
感想数 0
文字数 10,764
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.20
1,349
声は響くけど〜言葉にしない人〜
『声は響くけど、言葉にしない人』
言葉にしてくれないのに、どうして伝わってしまうんだろう。
ぶっきらぼうで、不器用で、少しだけ怖くて。
でも、仕事にも子どもたちにもまっすぐで、
気づけばいつも、誰かのことをちゃんと見ている人がいる。
幼稚園という小さな世界の中で、
毎日のようにすれ違いながらも、少しずつ積み重なっていく時間。
言えなかった言葉。
気づいてほしかった気持ち。
そして、言葉にしなかったからこそ残ってしまった想い。
これは、派手な出来事が起こる物語ではありません。
ただ、どこにでもあるような日常の中で、
誰かと過ごした時間が、あとから静かに響いてくる——
そんな物語です。
きっと一度は出会ったことがある。
「こういう人、いる」と思ってしまう誰かの話。
そして読み終えたとき、
あなたの中にも、思い浮かぶ“誰か”が残りますように。
感想数 0
文字数 3,527
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.05.19
1,350
彼岸の庭であなたを想う
これはある双子の物語。昔ある家に双子が生まれた。その双子は離れ離れになった。その双子は神の子として崇められ、村の守り神となった。そして現在、その家にまた双子が生まれた。これはそんな双子の物語。
未完です。所々穴空きです。申し訳ございません。誤字脱字等ありましたら、教えていただければ幸いです。
タグが良く分かりません。どんなタグを付けたらいいか教えていただければ幸いです。
こちらはサイドストーリーになります。何だコレ?本編じゃ無いのか等々思われましたらそっと閉じてください。豆腐メンタルなので、すぐにふて腐れます。ゆっくりのんびり進めていきたいと思います。
感想数 0
文字数 10,138
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
1,351
ミリオンダラー・フェアリー
宝くじで六億円を当てた瑞穂は、会社もやめて、一人でひっそりと暮らしていた。
そんな彼女がある日美しい妖精の少女を拾い、少女の仲間の少年妖精を探すことに。
妖精とともに過ごす日々に、いつの間にか、今までなかった人生の張りを感じていく瑞穂。
そして、ある日少年妖精の居場所が見つかるが──?
感想数 0
文字数 12,984
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
1,352
比べもの
感想数 0
文字数 29,209
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.10
1,353
その恋、ガンバレよ
え、キミの好きな人って、ボクのこと? じゃないのね。
クソ生意気な妹のようなバイト先のあの娘を、いつしか好きになってしまった……
筆者自身のかつての酸っぱくて苦い片思い。そんな記憶を、目一杯盛ってみました。
この短編、この場をお借りして、あらためて彼女に告白します。
「ボクはあなたが大好きでした!」
そしてついでに釈明します。
「ボクは変態ではありませんよー」
感想数 0
文字数 5,336
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.26
1,354
優秀な平社員
お題:犯人はサラリーマン 制限時間:15分
感想数 0
文字数 879
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
1,355
影武者として生きるなら
自在に他人の姿に化けられる能力を持つ影武者の一族は、他人の身代わりとなるべく生を受け、他人の身代わりとしての死を強制される。影武者の管理者となった柊落葉は、久川楓という影武者の管理を任される。望まない生き方を強いられながら、しかし楓は抵抗を諦めていた。
そんな彼女に落葉は手を差し伸べた。
それが、彼女の管理者になった目的だった。
*他サイト(カクヨム)にも投稿しています。
感想数 0
文字数 130,913
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.10.22
1,356
旧・革命(『文芸部』シリーズ)
「マシロは私が殺したんだ。」マシロの元バンドメンバー苅谷緑はこの言葉を残してライブハウスを去っていった。マシロ自殺の真相を知るため、ヒマリたち文芸部は大阪に向かう。マシロが残した『最期のメッセージ』とは?
『透明少女』の続編。『文芸部』シリーズ第2弾!
感想数 0
文字数 28,753
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.22
1,357
何度だってなんとかする
寿命と引き換えに時間を戻す話
感想数 0
文字数 10,975
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
1,358
絵画一族
顔面国宝の女子高校生、高学歴クソニート、普通のOL(?)に傷だらけの外国人の保育士は白い部屋に集まっております。
ここに来る前の記憶はありますが、どうやって来たのかは覚えていません。
彼らは椅子に座って眠っていて、起きて辺りを見渡してみても机しかありません。
その机の中心には「絵画一族の謎をといて、そうしないと出られない。あなた達も私も」
と書かれた紙1枚がありました。
最終的に彼らは1人の少女の運命を変えるのでした。ほらハッピーエンドだぞ。
感想数 0
文字数 10,497
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.25
1,359
【完結】君と恋したかった僕のわがまま
──僕がこの世界で一番後悔しているのは、たくさんの人の想いに、気がつけなかったことだ……
無気力に生きてきた夜野佑衣斗(よるのゆいと)は同窓会のハガキに書かれた昼川璃(ひるかわあき)からのメッセージにつられて、地元へ帰った。
そこで、「あの時好きだった」と告白される。だけど、昼川は結婚を控えていてお腹には赤ちゃんもいた。どうしようもない孤独に佑衣斗は倒れ込んでしまう。後悔が募って、目が覚めた時には中学三年生の離任式の日に戻っていた。
今度こそ、昼川と恋をしたい。そう思った佑衣斗は躊躇うことなく告白をする。
そして、後悔ばかりの人生には、本当はかけがえのない大切な時間があったことを知っていく──
表紙:自作(夜野佑衣斗)
感想数 11
文字数 83,654
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.06.18
1,360
はしのしたおっさん
感想数 0
文字数 1,010
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30