BL 主従関係 小説一覧

214件
1

膀胱を虐められる男の子の話

常におしがま膀胱プレイ 男に監禁されアブノーマルなプレイにどんどんハマっていってしまうノーマルゲイの男の子の話 膀胱責め.尿道責め.おしっこ我慢.調教.SM.拘束.お仕置き.主従.首輪.軟禁(監禁含む)
2

捨て子を完璧な殺し屋に仕込んだつもりだったが、最初から檻の中にいたのは俺の方だったらしい

路地裏で拾った幼い狂犬は、俺を閉じ込める最強の捕食者へと成長していた。 支配しているのは俺なのか、飼い殺されているのは俺なのか――。 裏社会の巨大組織『黒鴉の巣』で、冷酷無比な幹部として名を馳せるレイヴン。 かつて彼が路地裏の泥の中から気まぐれで拾い上げた魔族と人間のハーフの少年・ロッシュは、圧倒的な武力を持つ最狂の殺し屋へと成長を遂げていた。  すべての脅威を排除したその果てに待っていたのは、完璧に手綱を握っていたはずのロッシュによる――歪んだ「愛の監禁」だった。 【属性】 ダークアングラ/主従逆転/パワーリバーサル/狂愛・執着/強気受/共依存/ハッピーエンド(※過激表現あり)
3

回帰した俺はなんとしても生き延びたい

ご主人様に殺された。 俺のことを愛していると言ってくれて、名前も居場所も与えてくれたご主人様。そんなご主人様にお仕えできることが、何よりの幸せだった。 それなのに、 「聖女様がな、お前のことを怖がっているんだ」 たったそれだけの理由で、ご主人様は俺を不要とした。 ずっと言えなかった「愛してます」という言葉を、ようやく伝えた俺に返ってきたのは、あまりにも残酷な言葉だった。 「俺がお前を本気で愛していると思っていたのか?」 ご主人様から与えられた契約の証まで奪われ、俺は死んだはずだった。 けれど次に目を覚ました時、俺は過去に戻っていた。あれは夢だったのか。それとも、本当に一度死んだのか。わからない。 ただ、このままではいつかまた、ご主人様に殺される。 だったら今度は、殺されないようにすればいい。 でも、俺はご主人様のことをまだ愛している。 捨てられたくない。 死にたくない。 これからもずっと、ご主人様のお側にいたい。 愛されていなくても構わない。 俺はなんとかしてでも、ご主人様のお側で生き延びてみせる。
4

首輪の契約

地下の尋問室に、時間はない。 窓のない灰色の部屋で、敵国の工作員が一人拘束されていた。 名も経歴も偽り。 ただ腕がいい、それだけは確かな男。 尋問に対し、彼は白状ではなく提案を持ち出す。 「白状はしない。だが、契約ならする」 敵国のスパイと、帝国の長官。 交渉は奇妙な形で成立する。 「名前は」 「リュシアン」 その日、移り気な猟犬と飼い主の関係が始まった。 やがて、契約は裏切りへ。 裏切りは、追跡へ。 追跡は――執着へと変わっていく。 登場人物 フェリクス・ハルトマン 帝国軍情報部の長官。 感情を見せない軍人。静かな視線で相手を見定める。 リュシアン・モロー 敵国の諜報員。 捕虜の立場でありながら、白状ではなく契約を持ち出す男。 軽口と皮肉を武器にする。
5

【完】六番目の眷属は神の台所で愛される

神エリオスが治める天界には、十二人の眷属が暮らしている。 その六番目に生まれたシンは、戦いや役目に秀でているわけではなく、ただ台所に立ち、皆のために料理を作る穏やかな存在だった。 シンの作る食事に惹かれて集まる眷属たち。 年少のルカやユウは特に懐き、上位の眷属たちも気づけば彼の周りで過ごす時間を当たり前にしていた。そんな中、主神エリオスだけは誰よりも静かに、けれど確かにシンを見つめ続けていた。みんなに等しく優しい神でありながら、ほんの少しだけシンに甘い。ある日、天界の結界が揺らぐ事件が起きる。 その異変を、シンは無意識に鎮めてしまう。それをきっかけに明かされていくのは、「六番目」にだけ与えられた特別な役割。 シンはただ愛されていたのではなく、天界そのものを穏やかに保つ“境目の存在”だった。眷属たちに囲まれながら、少しずつ自分の力と向き合うシン。 そして、長い時を生きる神エリオスが、なぜ最初からシンだけを少し特別に見つめていたのか。穏やかな日常の中で育つ、静かな恋。 世界を支える力と、ひとつの居場所を巡る、優しいファンタジーBL。
6

【完結】水と夢の中の太陽

何の前触れもなく異世界の神という存在に異世界転移された、遠藤虹妃。 神が言うには、本来ならこちらの世界で生きるはずが、まれに起こる時空の歪みに巻き込まれて、生まれて間もなく地球に飛ばされたそう。 この世界に戻ったからといって特に使命はなく、神曰く運命を正しただけと。 生まれ持った能力とお詫びの加護を貰って。剣と魔法の世界で目指せスローライフ。 ヤマなしオチなし意味なしで、ほのぼの系を予定。(しかし予定は未定) 長くなりそうなので長編に切り替えます。 今後ややR18な場面が出るかも。どこら辺の描写からアウトなのかちょっと微妙なので、念の為。 読んで下さってありがとうございます。 お気に入り登録嬉しいです。 行き当たりばったり、不定期更新。 一応完結。後日談的なのを何話か投稿予定なのでまだ「連載中」です。 後日譚終わり、完結にしました。 読んで下さってありがとうございます。
7

悪役令息、皇子殿下(7歳)に転生する

皇子殿下(7歳)に転生したっぽいけど、何も分からない。 侍従(8歳)と仲良くするように言われたけど、無表情すぎて何を考えてるのか分からない。 分からないことばかりの中、どうにか日々を過ごしていくうちに 主人公・イリヤはとある事件に巻き込まれて……? 思い出せない前世の死と 戸惑いながらも歩み始めた今世の生の狭間で、 ほんのりシリアスな主従ファンタジーBL開幕! .。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ HOTランキング入りしました😭🙌 ♡もエールもありがとうございます…!!
8

極上の蜜~みかどの寵蜜~

【記憶を失った僕、“甘虐調教”で身体を無理やり開かれていく】 目を覚ましたら、知らない男を“心から愛していた”。 その愛は、洗脳か、運命か。 僕の身体は、彼の手で作り変えられていく。 「蜜ーーー、蜜ーーー」 目を覚ましたとき、僕は見知らぬ部屋で、見知らぬ男の腕の中にいた。 彼は僕を愛おしそうに抱きしめ、「やっと目が覚めたね、蜜」と笑う。 その瞬間、胸の奥が熱くなって、僕は「この人を愛している」と確信した。 そしてー僕の身体には傷が刻まれていた。 過去の記憶はなく、思い出せるのは目の前の「みかど」への狂おしいほどの想いだけ。 まるで、初めて目にした相手を親だと刷り込まれるヒナのように、僕の世界は彼だけに染め上げられていく。 「全部、私の色に染めよう」 そう囁きながら、みかどは極上の蜜を味わうように、僕を自分だけのものにしていくーーー。 なぜ…蜜は記憶を失っているのか。 なぜ…初対面のはずのみかどをこれほどまでに求めてしまうのか。 なぜ…みかどは、蜜の身体を自分の色に染め上げようとするのか。 なぜ…蜜は、その腕から逃げ出すことができないのか。 そしてーーー蜜が感じている「愛」は、本物なのか。 登場人物: 蜜:大学1年生くらいの青年。華奢な体つきで、漆黒の瞳が印象的。 過去の記憶を失い、みかどへの愛情だけが強く刻み込まれている【受け】 みかど:20代後半。整った顔立ちにスーツがよく似合う長身の男。 静かで紳士的だが、蜜への執着は強い【攻め】 薫:20代後半。中性的な顔立ちでスマートな体格の男。 みかどの絶対的な存在だが、みかどと蜜の関係は知らない【リバ】 カイ:20代前半。いまどきのすっきりしたタイプのイケメンで高身長。 蜜と同世代寄りで、薫の傍にいる【攻め】 楓:みかどの腹違いの弟。 一瞬みかどに見えるくらいよく似た容姿を持ち、兄を唯一絶対の存在として慕っている【リバ】 アンディ:30代後半。 高身長で筋肉質、しっかりした体格の男。みかどの執事として、蜜の身の回りの世話も引き受けている【・・・】 ※R18描写あり プレイ内容:監禁、SM、調教、器具責め、監視、淫具使用、言葉責め、浣腸など、ハードな性描写・暴力的な描写を含みます。苦手な方はご遠慮ください。 ※表紙画像はAIで作成したものを使用しています。
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■完結■ 竜騎士と花生み〜逃亡奴隷はご主人様に恋をする〜

 花を生み出す特殊な能力をもった奴隷のマルが、逃亡先で助けてくれた騎士へ身分差の恋する話です。奴隷から脱却するために頑張ります! ■■■  世界には『花生み』と言われる人たちがいる。竜が好む花、葉、つるを身体から生み出す能力がある者だ。  孤児の少年マルは、ごろつきたちの元で軟禁されている花生みの奴隷だった。逃げ出した先で助けてくれたのは、カエルム王国の竜騎隊のロナウド。最年少で部隊長になった経歴を持つ騎竜の天才だ。彼は、身寄りが無いのなら自分の屋敷で働くといいとマルを誘う。  逃亡奴隷とバレないよう働くうちに、ロナウドを見るとときめくマル。ある日から銀色の花を生むようになると、周囲がそわそわとする。どうやら銀色の花には意味があるらしいけれど、誰も意味を教えてくれない。この花の意味って何だろう。少し鈍感だけど善良なマルの恋の行方は?  そしてとうとうマルを逃亡奴隷だと知る人物現れてしまう。王都は襲撃を受けて大混乱。  恋するマルがご主人様の側にいるために駆け出した!
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死んだ社畜は神様に拾われた。〜神様の執着が重過ぎる件〜

残業を終えた帰り道、不運にも車に轢かれた鷹藤 青(たかふじ あお)。 死の淵でギリギリ家族達に言葉を残した青は、大した未練もなくこの世を去った。 享年23歳という、早過ぎる最期だった。 だがふと気が付いたら、同じ死に装束を着た人の列に並んでいて、あの世であるのをあっさり受け入れる。 そんな青を偶然見付けたとある神、タケミカヅチ。 気紛れに声を掛けた青を気に入り、魂だけの存在となった青を拾って神の使いである御使にしてしまう。 至ってどこにでもいる平凡な男だと自覚している青だが、その行動一つ一つを楽しむタケミカヅチは、次第に青に強過ぎる執着を見せるようになる。 それに気付かない青は、いつかタケミカヅチも飽きるだろう、と気にも留めない。 だけど共に過ごすうちに絆されていき… 激重執着神様 × 平凡社畜御使による、ジレジレすれ違いBL。 世界観がメインで、恋愛要素までいくのが長くなります。 R15は予告無しに入りますが、R18要素が入る際は題名に ※ マークを入れます。 新連載です。 誤字脱字報告大歓迎です。 お気に入り登録、ハート、エール、感想、是非お願いします!励みになります! ムーンライトにも掲載中。
11

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
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魔法学校の落ちこぼれは、最強の使い魔様に溺愛される

体力はもやし、魔力も平均以下……けれど、暗記だけは得意! 侯爵家の家名と筆記試験の点数だけで、名門・王立魔法学校にギリギリ入学を果たしたフィオ・アルヴェインは、今まさに絶体絶命の危機に立たされていた。 「私が担当する基礎魔法の試験では、Aを取れない者は即退学だ」 試験は全生徒と教師の前で行われる。 これまでの授業のように、小細工で乗り切ることもできない。 崖っぷちに追い込まれたフィオは、宮廷魔法院の禁書室に忍び込み、古代文字で記された古い一冊の本を見つける。 そこに記されていたのは、魔力の代わりに血を用いて対象を呼び出す、禁じられた召喚術だった。 藁にもすがる思いで召喚陣を描いたフィオの前に現れたのは―― 「俺を呼び出せるとは……お前、何者だ」 明らかに呼び出してはならない雰囲気をまとった、災害級の魔力を持つ魔族・カイルだった。 知識だけは人一倍の落ちこぼれと、規格外すぎる最強の使い魔。 正反対な二人が織りなす、学園ファンタジー!
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長年仮番として務めてきましたが、王子は正式な番を娶るそうです

王都を守る巨大結界は、王族の魔力によって維持されている。 第二王子アデルの傍らには、常に一人の騎士がいた。 近衛騎士レオン。 彼は長年、王子の「仮番」として特別な任務を担っている。 しかし王子は、他国の王女との正式な番契約が決まってしまった。 仮番の役目は、そこで終わるはずだった。 だが結界塔で行われる儀式の中で、 二人の関係は次第に変わり始める。 王族と騎士。 主と臣下。 越えてはならない境界を前にしても、 王子は騎士の手を取る。 「共に立て」 ※オメガバースではありません ※ふんわり読んでください ※なんでも許せる方向け ※イラストはChatGPTさん
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プレイメイト(SM連作短編)

【超R18】SMプレイ短編集。じっくりと変えられていく心と体が、日常をいやらしく美しく彩る。 SMパートナー掲示板で出会った二人。昼間の顔は知らなくてもいい。ただホテルで会うこの時間だけ、濃密に、主人と奴隷としてプレイに没頭する…はずだった。 想いが深まるほどに高まる嗜虐と被虐の欲望。主人と奴隷はどんな関係にたどり着けるのか。 時間軸を行き来しつつ、書きたいプレイを短編として書いていこうと思います。 小スカ・若干の肉体改造・痛そうな表現はありますので、苦手な方はご注意ください。 愛あるSMではありますが、逆に言えば愛はあるけれど結局SMです。多少反社会的だったりと褒められた大人達ではありませんので、その点はご容赦下さいませ。 ※fujossyさんに投稿した同タイトルの加筆修正版です。
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側妻になった男の僕。

国王と平民による禁断の主従らぶ。。を書くつもりです(⌒▽⌒)よかったらみてね☆☆
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BL性癖詰め合わせ短編集

とにかくエロいをモットーに書いています。 毎話エッチなことしかしてません。 日常的なことは挟むかもしれませんが多分ほぼほぼエッチなことしかしてません。 一応1話完結型ですが、同じキャラクターが別の話に出てきたりすることがあります。 誰かの地雷とか踏み抜くような話があったら誠に申し訳ございませんがお逃げください。 とにかくエロいをモットーに書いています。(大事だから2回言った。)
17

【BL】王と宰相

王が奇行に走り、退位させられ、幽閉されることになった。 それに宰相が同行するのだが……。
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[R18]異世界に売られた少年は甘い檻の中で溺愛される

神崎凪は理不尽すぎる理由で異世界に売られた。 たどり着いた異世界のどこかに存在する扉をくぐれば、元の世界に戻ることが出来、その後の自由は約束される。 ただし、異世界にいる間は、凪は奴隷として『ご主人様』の好きに扱われることになる。 凪を引き取った『ご主人様』は、アステルという名の貴族だ。 アステルは告げる。 「あなたは今日から私のペットです。愛玩動物として一生を賭してその身を捧げなさい」と。 自分自身の運命をかけて逃亡を決意する凪であるが、一方で飼い主であるアステルは彼を留めるためにいくつもの罠を仕掛けていく。 ※不定期更新です。 ※BLジャンル・R18描写ともに初挑戦となります。完結するかどうかは読んでくださる方の存在はもちろんですが、筆者が恥じらいを捨てられるかにもかかっています。脱落・フェードアウトしたら…すみません。応援貰えたら勇気になりますm(._.)m
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元・愛玩奴隷は愛されとろけて甘く鳴き~二代目ご主人様は三兄弟~

 藤倉日和、十八歳。  ――――職業、愛玩奴隷。  長年愛玩奴隷として生きてきた日和は十八歳を迎えた誕生日の朝、主人の夜逃げ・高飛びという形で天涯孤独となった。  奴隷仲間であった幼い他の少年たちは、保護という形で児童養護施設に引き取られることに。  だが唯一成人していた日和だけが、生きる術も持たぬままその身一つで屋敷から放り出されそうになる。  そんな中、日和の様子を見かねた男……樫原が、自らの主人へ日和を引き会わせてくれることに。  彼の主人は東條院グループ御曹司である三兄弟であった。  三人の御主人様の相手を一人でするだなんて、さぞ大変なことに……と思いきや、奴隷なのに衣食住はもちろん、社会保障やら福利厚生までが充実しているという。  愛玩奴隷としての仕事に従事した日は深夜割増付きの特別手当が出るというから驚きだ。 「キミをその金額で一年間契約社員として雇う。その代わり、キミはこの屋敷で働きながら、まずは社会のことを学びなさい」  こうして日和は、新たな家・東條院家で、愛玩奴隷として新たな日々を迎えることになる。  だが愛玩奴隷として育った日和は表面上の問題に加え、内面的にも沢山の問題を抱えていた。  日和の主人となった三兄弟もまた、それぞれに問題や秘密を持っており……。 ※唯月漣 長編5作目 ***  現代物シリアス、攻め三人・受け一人。  ハピエン予定ですが、誰か一人とくっつく話ではないです。  エロは予告なく入ります。 ●含まれる要素● 奴隷、拘束、目隠し、お仕置き、おもらし、電マ、コスプレ、大人の玩具(ローター、ニップルクリップ、アナルプラグ、エネマグラ)、異物挿入、ローションガーゼ、媚薬、攻めフェ、甘々、焦らし、濃厚前戯、甘々 ※アブノーマルプレイ多めにつき、地雷をお持ちの方は上記をご確認の上、自己責任で閲覧下さい。 (話が進むと増えます) ■多忙のため、当面の間不定期更新にします。 ■こちらは誤字・誤用の精査等校正補助、読者としての客観的な意見や感想を貰う為に、一部にAIを使用しています。 ※本文や展開、内容を考えて書いているのは作者です。 表紙イラスト●日色ほなみ様
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リンドグレーン大佐の提案

軍事国家ロイシュベルタの下級士官テオドアは、軍司令部のカリスマ軍師リンドグレーン大佐から持ちかけられた『ある提案』に応じ、一晩その身をゆだねる。 一夜限りの関係かと思いきや、大佐はそれ以降も執拗に彼に構い続け、次第に独占欲をあらわにしていく。 叩き上げの下士官と、支配欲を隠さない上官。上下関係から始まる、甘くて苛烈な攻防戦。 【支配系美形攻×出世欲強めな流され系受】
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主人を庇って発情する猫の病にかかった僕は、治すために抱かれます。治療だと思ったら、その後に溺愛が待っていました。

降幡グループ総帥である降幡家の執事を代々勤める僕の家。祖父、父と同じく僕も将来颯お坊っちゃまの執事になるべく、学友としてお供する日々。ある日、激しく泣き叫ぶ猫に襲われそうになった颯様を守ろうとして、噛まれてしまった。颯×結羽。ハッピーエンドです。
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嫌われ将軍(おっさん)ですがなぜか年下の美形騎士が離してくれない

第12回BL大賞・奨励賞を受賞しました(旧タイトル『嫌われ将軍、実は傾国の愛されおっさんでした』)。そして12月に新タイトルで書籍が発売されます。 「ガイ・デオタード将軍、そなたに邪竜討伐の任を与える。我が命を果たすまで、この国に戻ることは許さぬ」 ――新王から事実上の追放を受けたガイ。 副官を始め、部下たちも冷ややかな態度。 ずっと感じていたが、自分は嫌われていたのだと悟りながらガイは王命を受け、邪竜討伐の旅に出る。 その際、一人の若き青年エリクがガイのお供を申し出る。 兵を辞めてまで英雄を手伝いたいというエリクに野心があるように感じつつ、ガイはエリクを連れて旅立つ。 エリクの野心も、新王の冷遇も、部下たちの冷ややかさも、すべてはガイへの愛だと知らずに―― 筋肉おっさん受け好きに捧げる、実は愛されおっさん冒険譚。 ※12/1ごろから書籍化記念の番外編を連載予定。二人と一匹のハイテンションラブな後日談です。
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吸血鬼エメリックの華麗なる事件簿 〜鈍感な坊ちゃんは侍従の執着愛に気づかない〜

名門吸血鬼の末裔エメリックは、銀髪青眼の美貌と豊富な知識を持つ一方、現代社会では筋金入りの世間知らず。 しかも普通の血を受けつけず(アレルギー)、長年仕える侍従クロードから生気をもらわなければならない。 そんなある日、浪費の末に生活費が底をついてしまった。 「そろそろ、ご自分でも稼いでください」 働けと言われたエメリックが思いついたのは、光る箱(テレビ)で見た探偵だった。 こうして始まる、美貌の吸血鬼と執着侍従の華麗なる怪異事件簿。
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勇者パーティーを追放、引退、そして若返った二度目の人生でも、やっぱり貴方の傍にいる

・12/12~12/18紀伊国屋書店調べアルファポリス内、書籍売上2位…‼ありがとうございます。2022/12/20 ・12/14(水)発売されました…! 近況ボードにご連絡事項(特典SS&レンタル開始の詳細)をアップいたしました。2022.12.14 ・書籍化に伴いまして、一部引き下げました。2022.12.14 ・12/12(月)より書店等への出荷(発送)が開始されました…! 近況ボードに詳細をアップいたしました。2022.12.12 ・第9回BL大賞、ファンタジーBL賞を受賞。2021.12.24 ・アルファポリスさまのレーベル「アンダルシュ」HPに出荷予定日が公開されました…!2022.11.22 【出荷予定「12月12日頃」】となります。 ◎出荷(発送)となりますので地域や場所によっては数日かかるところもあるようです。 アンダルシュHPはこちら↓ https://andarche.alphapolis.co.jp/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 産まれたときより仕えてきた王子兼勇者のラーティに、老いを理由にパーティーを追放されたルーカス・フォリン。 絶望したルーカスは、前回魔王が君臨していた火山の噴火口から身投げする──が、そこはマグマではなく、世界のどこかに存在するという伝説の「若返りの泉」だった! 見た目が十八歳くらいまで若返ってしまったルーカスは、心は四十代の老兵のまま冒険者を引退する。 そして一年後、 戦いから身を引いて、町から離れた掘っ建て小屋にひっそりと暮らすルーカスの元に、魔王を討伐し凱旋した元主人のラーティが訪れる。 若返ってしまったルーカスを見たラーティに、「──ルーカスの小屋にいる、お前は何者だ?」と問われ、更にはルーカスの居場所を聞かれてしまって!? *主従関係が織り成すBLラブファンタジーです。
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全ての悪評を押し付けられた僕は人が怖くなった。それなのに、僕を嫌っているはずの王子が迫ってくる。溺愛ってなんですか?! 僕には無理です!

*番外編、完結しました! 読んでいただき、お気に入り、エール、いいねなど、ありがとうございます!m(_ _)m  森の中の小さな領地の弱小貴族の僕は、領主の息子として生まれた。だけど両親は可愛い兄弟たちに夢中で、いつも邪魔者扱いされていた。  なんとか認められたくて、魔法や剣技、領地経営なんかも学んだけど、何が起これば全て僕が悪いと言われて、激しい折檻を受けた。  そんな家族は領地で好き放題に搾取して、領民を襲う魔物は放置。そんなことをしているうちに、悪事がバレそうになって、全ての悪評を僕に押し付けて逃げた。  それどころか、家族を逃す交換条件として領主の代わりになった男たちに、僕は毎日奴隷として働かされる日々……  暗い地下に閉じ込められては鞭で打たれ、拷問され、仕事を押し付けられる毎日を送っていたある日、僕の前に、竜が現れる。それはかつて僕が、悪事を働く竜と間違えて、背後から襲いかかった竜の王子だった。  あの時のことを思い出して、跪いて謝る僕の手を、王子は握って立たせる。そして、僕にずっと会いたかったと言い出した。え…………? なんで? 二話目まで胸糞注意。R18は保険です。
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首輪の契約 -その後の二人-

********* 全年齢BL短編『首輪の契約』のR18後日談です。 【本編】https://www.alphapolis.co.jp/novel/393354427/682040655 本編未読でもそこまで問題は無いかと思いますが、読了後の方がよりお楽しみ頂けます。 ********* フェリクスに捕らえられ、首輪を着けられたまま暮らすリュシアン。 何もかも思い通りにされていることが気に食わない彼は、ある夜フェリクスへひとつの「契約」を持ちかける。 「今夜だけ、俺の命令に従え」 「対価は」 「俺」 今夜こそ、この男の余裕を崩してやる。 ――そんなつもりだった。 本編その後の二人を描いた、R18後日談。
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拾った犬の面倒は最期まで見ましょう!

一途執着狂気犬α×めんどくさくいツンデレβ 士官学校で、蔑まれがちな貴族βのセルヴァンが拾ったのは、みすぼらしいαの少年・レオンハルト。 十五年後、犬のように仕えるようになった彼との関係は、どこか歪だった。 舞い込んだ縁談を機に、ふたりの関係が大きく揺らぎ始める。 「捨てるのはお前だろ、アルファのお前がベータと共にいるわけがない」 変わらぬ関係と募る執着。 βとα、主と従――すれ違い続けた結末は。 ※独自のオメガバースの設定があります。 ※ビッチング要素あります。
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首輪 〜性奴隷 律の調教〜

※エロ、グロ、スカトロ、ショタ、モロ語、暴力的なセックス、たまに嘔吐など、かなりフェティッシュな内容です。 R18です。 ほとんどの話に男性同士の過激な性表現・暴力表現が含まれますのでご注意下さい。 孤児だった律は飯塚という資産家に拾われた。 幼い子供にしか興味を示さない飯塚は、律が美しい青年に成長するにつれて愛情を失い、性奴隷として調教し客に奉仕させて金儲けの道具として使い続ける。 それでも飯塚への一途な想いを捨てられずにいた律だったが、とうとう新しい飼い主に売り渡す日を告げられてしまう。 新しい飼い主として律の前に現れたのは、桐山という男だった。
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愛玩奴隷〜咲〜

SMクラブ、− Night − 愛と欲望、支配と服従が交錯する世界
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【完結】悲恋の騎士と姫が転生したら男子高校生だったんだが、姫は俺を落とす気満々だ

《第一部 翠河の国の姫は押しが強い》 かつて俺は、滅びゆく王国で姫君に忠誠を誓い、命を落とした―― ……はずだったのに。 転生したら、なんで俺が男子高校生やってんだ!? しかも、クラスの陽キャトップ・周藤智哉(すどうともや)は、どう見ても前世の姫君その人。 顔も声も、距離感バグってる性格もそのまま。 今度は身分差も掟もないからって、攻略する気満々で迫ってくるのやめてくれ! 平穏な現代ライフを送りたい陰キャ男子(元騎士)と、全力で落としにかかる陽キャ男子(元姫)の、逆異世界転生BLギャグコメディ! 「見つけたぞ、私の騎士。今度こそ、お前を手に入れる」 「イイエナンノコトカワカリマセン」 忠義も身分も性別も全部飛び越えて、今日も逃げる俺と追いかける姫(男子高校生) 《第二部 熱砂の国からの闖入者》 郁朗と智哉は、前世の想いを飛び越え、ついに結ばれた。 そして迎える高校二年生、健全な男子高校生同士として、健全な交際を続けるはずだったが—— 「見つけたぞ姫! 今度こそお前を手に入れる!」 「もしかして、あいつは!?」 「……誰だっけ?」 熱砂の風と共に転校してきた、前世関係者。 千隼と翠瑶姫の過去の因縁が、また一つ紐解かれる。 《第三部 見上げる星》 高校三年生、受験生。 郁朗は大学進学、智哉は海外留学志望。 進路が別れ、クラスも別々になった。 そんな中、見つけた二人の秘密基地、塔屋。 卒業までの短い間、絆を深める物語。 ※残酷描写あり ※本作は、前世では男女、現代では男子同士の恋愛を描いています。
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βでいるから、そばにいさせて

幼馴染でαの蓮也が、10年ぶりに帰国。βの執事・陽彩は彼に仕えながら、自身の秘密を隠す。蓮也の番候補として集められたΩたちと、陽彩の複雑な想いが交錯する中、夜の部屋での再会が二人の関係を揺さぶる。過去の約束と秘めた想いが絡み合い、陽彩は蓮也のそばにいるため決意を新たにするが…。心揺れる再会と禁断の秘密が、切なくも惹きつけ合うふたりのお話です。
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来世はこの人と関りたくないと思ったのに。

前世の記憶を持つ、いずる。 彼は前世で主人だった三日月と、来世で関わらない事を願った。 しかし願いは叶わず、幼馴染として生まれ変わってしまった。
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前世の敵は今世の伴侶

ストラヘイム王国の国民から絶大な人気を誇る、王弟のカルロ。 カルロは蘭雪という気功の達人だった前世の記憶を持ち、「気」とよく似ている「マナ」の理解が早かったために若くしてソードマスターとなった。  しかし、尽くしてきた兄王から最後まで信頼されることなく、敵国であるアルテネへ人質同然に嫁ぐことが決まる。 輿入れのためにアルテネへ向かったカルロを迎えたのは、カルロと似たような境遇であるアルテネの王弟であり、同じくソードマスターのノルディアス。 そしてノルディアスの前世は、雷震という気功を極めた宗師であり、蘭雪の敵でもあった――。 (前世で受の主人の座をとられた攻が、今世では受をゲットすべく頑張るお話) 全十話+α、完結済。
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魔力が多すぎて化け物扱いされている公爵令息の世話係を嫌々やってたら公爵夫人になっていた

 田舎から出稼ぎにやってきたトーマは何故か公爵家で雇われることになった。その初仕事は、公爵令息であるレグルスのお世話係だった。レグルスは生まれながらに魔力が膨大で、三歳の頃に魔力暴走によって乳母を殺した化け物らしい。ヤバい仕事だとは思ったが、今年は不作で家族が生きて行く為にはお金がいる。渋々トーマはレグルスのお世話係の仕事を受け入れるのだった。  やがて戦争の兵器として利用され始めるレグルスを不憫に思いつつ、トーマは傍に居る事しか出来なかった。そんな二人の関係はレグルスの手で戦争が終結したことによって変わる。  戦争が終われば兵器はもう必要ない。トーマはその処分を任され――。
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R18/SS『春と青、そして二人は地獄へ御礼参りに』

ヤクザの次男坊とその舎弟。 フロント企業の役員と言う肩書きしか持たされなかった東雲春臣がある夜、襲撃を受けた。それを庇い、怪我をしたのは幼い頃から一緒に育った弟分の月代青児。 跡目争いと言う欲望の渦中にある二人のとある夜の話。 (受けの奉仕、♡喘ぎ/濁点喘ぎ有り) (ムーンライトノベルズにも投稿)
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【R18】恋愛にポンコツな魔法使いが美形ポンコツ執事と暮らすには

【あらすじ】  魔法使いブラムは、第二王子ヒュアードの治療をしていた。王子が死に暗殺の容疑を掛けられ身を隠す。  魔法研究に専念するため、ホムンクルスのメイドを作るはずが、出来たのは何故か男。巻き込んでしまったブラムを心配して憑いてきていたヒュアードの魂がホムンクルスに宿ってしまったのだ。  そうとも知らず、ランスと名付けたホムンクルスに執事をするよう命令する。  使用人を雇うのも初めてのブラム。前世は第二王子だったランスも、執事とはこういうものという先入観しかない。  主人も初心者なら、執事も初心者。  おまけに、主人は恋愛も初心者で、初心者同士の手探り同棲生活。 ―――――― 去年、カクヨムで書いたものです。カクヨムの方は非公開。完結まで執筆済み。 (※)はカクヨムで非公開だったR指定表現のある部分。今回の、初公開箇所になります。 (小分け更新ですが、1シーンで1万8千文字強の濡れ場箇所があります) ――――――――― 無断転載禁止、AI学習禁止 リンク貼っての紹介や感想はOK
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転生したら溺愛騎士の魔剣

溺愛過保護騎士×魔剣従者 目が覚めたら、脚の間に剣が突き刺さっていた。異世界転生した伊織は、なぜか聖剣を魔剣に変えて一体化してしまったらしい。魔族と勘違いされ監禁されるが、身体を使って魔剣服従を命令された騎士ヴェルジークに助けられる。自分の身体と聖剣を元に戻す方法を探すために、身を引き受けてくれた騎士ヴェルジークの溺愛をされながら従者イオとして生活する事に。 ✼••┈┈⚠┈┈••✼ ・R18オリジナルBL (R18は※表記あり) ・異世界転生 ・固定CP、主人公総愛され ・【Lv1だけど魔王に挑んでいいですか?】と同じ世界観で時間軸はそれよりも少し過去の作品です。人類最大国家クラリシス王国が舞台。 ・訪問、閲覧、ブクマ等ありがとうございます(*´ω`*)暖かく見守って下さると嬉しいです。 ・こちらの作品は、ムーンライトノベルズ//フジョッシーでも掲載しております
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監禁前夜〜幼馴染の執着が耐えられなくて〜

執着攻め×不憫受け。 優は幼い頃から蓮の執着に晒されながら生きてきた。 そんな中、大学進学を機に蓮と同居する事が決まる。 僕の自由が無くなる……。 せめて最後の青春の思い出作りにと、優は生徒会長と関係を持つが……。 タイトル変えました。 ※主人公可哀想です。 ※無理矢理・流血・暴力有り。 苦手な方は注意。 表紙はAIさんに描いてもらいました〜誰が撮っているでしょうか? 他サイトにも掲載してます。
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【更新再開】ショコラ伯爵の悩ましい日常〜イケメン騎士様とのBL営業が甘すぎる!〜

コンフォール伯爵家の三男シエラはある日、口にした「薬」によって前世である日本人としての記憶を思い出す。 「これ、チョコじゃん!!」 甘いチョコレートが無い今世を憂いたシエラは、人々に広めようとショコラトリーをオープン。 「ショコラ伯爵」の通り名で知られるようになるが、ショコラを口にするのは貴族ばかり。 どうにか庶民にも広めたい! それにはインパクトあるプロモーションを考えないと…。 え、BL営業⁉︎……それだ!! 女子に大人気のイケメン騎士の協力を得るも、相手役はまさかのシエラ自身。 お互いの利害が一致したニセモノの「恋人」だったけど…あれ?何だろうこの気持ち。 え、ちょっと待って!距離近くない⁉︎ 溺愛系イケメン騎士(21)×チョコマニアの無自覚美人(19) たまに魔法の描写がありますが、恋愛には関係ありません。 ☆23話「碧」あたりから少しずつ恋愛要素が入ってきます。 初投稿です!お楽しみいただけますように(^^)
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【もちろんR18】ご主人様とラブラブセックス

筋肉が好きなBL愛好家さんには多分見れないのかなぁという内容ですので…あらかじめご了承ください (受け)黄色い猫のケモナーの獣人 名前(れんちゃん) 年齢:17(まぁこの2人がいる世界では合法なので許してあげてください…) 40(猫):60(人間) の比率でできた獣人で 身長は160cm 筋肉はないけど華奢な体つきをしている。 ご主人様の事は大好きで…ご主人様で色んな想像をしているらしい… (攻め)ご主人様 (名前はない) 年齢:れんちゃんよりは年上(皆様の想像で作ってあげてください…) 優しいけど結構Sっ気がある とにかく受けが大好きで 身長は175cm (他は皆様の想像へお任せします。) 受けがとにかく溺愛されて犯されまくる感じです! プレイ内容:SM,激しいsex,主従プレイ,首輪,手錠,目隠しなど… ⋆͛📢⋆プレイ内容増える可能性大!!
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