心霊 小説一覧
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本当にあった怖い嘘の噂
ある日転校してきた絶世の美少女。しかし悪い噂が彼女を襲った。
362
本当にあった怖い話
リスナーさんや読者の方から聞いた体験談【本当にあった怖い話】を基にして書いたオムニバスになります。
完結としますが、体験談が追加され次第更新します。
LINEオプチャにて、体験談募集中✨
あなたの体験談、投稿してみませんか?
投稿された体験談は、YouTubeにて朗読させて頂く場合があります。
【邪神白猫】で検索してみてね🐱
↓YouTubeにて、朗読中(コピペで飛んでください)
https://youtube.com/@yuachanRio
※登場する施設名や人物名などは全て架空です。
363
hair/目をつむるのが怖い
沙知絵の自慢は、しっとりサラサラの髪だった。
364
岩の顔
学校で岩に浮かぶ顔が噂になった。
365
不思議なお話を聞いてください
実話を元にした実話怪談、作者が創作した実話風創作怪談を取り混ぜて不思議なお話をお届けします。
366
無・骸行進
「骸行進シリーズ」第六弾。
六・・・無・・・夢・・・。
これらの話は夢なのか?
それとも、初めから無かった事なのか・・・。
今回登場するのは
今は亡き私の後輩「不動産屋に勤める後輩 伊藤」と
我が友人「オカルト好きの友人 沢木」。
次いで登場するのは、謎の女性「襟本」である。
・・・私は、一体何をしていたのだろうか・・・。
367
霊園の呪い
このようにして、書いていくことになったのが、ホラー小説であるというお話である。皆様は呪いという物を信用しているであろうか。めっちゃ怖そうな話というのを考えていたようであるというのだ。想像で書かれたフィクションなので、作り話というのは事実であるという話になっていくようである。それはとても恐ろしい、そして怖い内容になっているので苦手な方は読まないように注意が必要であるというお話である。
呪いという物を信じているわけではないのであるが、書いてみることにしたというのである。短編の話でまとめていこうと思っているので、短くてもしっかり怖いという内容であるというのだ。取りつかれたように書いているというのであるが、これも構わないであろうかということだ。
368
ブルース・オブ・ザ・デッド 1968 アメリカ映画
仮想映画評論
369
とある夜に
夜を舞台にしたホラー短編集。
※本作はカクヨム、マグネットにも掲載中です。
370
語り手
実体験や人から聞いた怖い話。
371
103(第二回集英社ライトノベル新人賞一次通過作)
第二回集英社ライトノベルを一次通過したものです。
れつだん的黒歴史の一つですが、あえて一切手直しせず恥を晒します。
ライトノベルは中高生向けのようですが、大学生の男と20代後半の女幽霊の恋愛という、カテゴリーエラーも甚だしいものとなっています。
最後に一次通過すると貰える評価シートも晒しておきます。
372
呪戀魔 呪術ショップの店主の呪戀魔 「呪連鎖編」
日本で最もコアな人種が集まる街
「秋葉原」この街の一等地に構える老舗ジャンクショップ「パラドックス」ここの店主を務めているのが通称ジレンマそれが彼の名だ。
ジャンクショプというのはカモフラージュで
本来は殺人、呪、自殺などあらゆる闇案件の窓口となるのがパラドックスの真の素顔である。
謎に包まれたこのパラドックスを舞台に
様々に云われのある呪物を取り扱い
時には呪物を作成、育成もする。
予算に応じ、幅広い闇のネットワークでプロの呪術師による呪伝も行う。
代々受け継いできた、闇の法則でクライアントの願いを叶えるのがジレンマの仕事である。
父親から継いだパラドックスの経営はほどほどに、1番目的は
「呪印の書」
を探し出すことである。最強、最悪の魔物にかけた呪いごと封じ込めるために。。。
この先は謎多き主人公
「ジレンマ」の壮絶な人生の物語。
373
秋くん
小学校に上がる前、父の実家に住んでいた頃に会った子の話。
小説家になろう さま 公式企画「夏のホラー2021」投稿作品です
374
夢叶from最大の愛
また憂鬱な朝に落胆している「私」は、また平凡な毎日のために生きている。寝ている方が幸せなのに、また平凡な毎日を送らなければならないことが辛かった。しかし、今日はいつもに加え、さらに辛かった。
375
ちょっと奇妙な小部屋 ホラー短編集
ちょっとだけ怖いかなというホラー短編集です。
妖怪あり、心霊あり、人の怖さあり。私の綴る創作物語をお楽しみください。
1話完結です。
1号室「氷の心臓」
2号室「永遠とつづく課題」
3号室「新手のやり方」
4号室「猫の鈴」
5号室「思考停止まで秒読み開始」
6号室「月影の扉」
7号室「無色透明の虚無」
8号室「囚われた魂」
9号室「不可思議なる日常」
10号室「手紙」
11号室「夜雀が死を招く」
12号室「猫の川」
13号室「ぼくは誰なの」
14号室「君は僕で、僕は君」
15号室「心ここにあらず」
16号室「転落人生」
17号室「ブックウィルス」
18号室「運命の歯車」
19号室「家に憑く者」
20号室「午前二時に光る瞳」
21号室「雨宿り」
22号室「神様だって地下鉄に乗る」
23号室「根小成学園」
24号室「思い出の地に現れた闇人」
25号室「極楽おんぼろ屋敷」
376
怪談 四方山
『怪談 四方山』
ライターとして生計を立てている「私」は、とある「風」にまつわる話を思い出したことをきっかけに、一風変わった怪談を集めた短編集をつくることにした。
しかし、「私」が身近な人物達からそうした話を集めてゆくと、ある奇妙な共通点が浮かび上がりーー
連作(予定)の掌編小説集の一つ。
幽霊話とはほんの少し趣の異なる奇妙な物語をライターの「私」が収集し、短いお話としてまとめた、というストーリー。
実話怪談モノ、と言った所か。
全五編、全て読み終えたところで全体の共通点が浮かび上がるという内容にしようと思っている。
今のところ三編まで完成しているが、一時中断している為、忘れないように(場合によっては供養も兼ねて)投稿。
……やっぱり文量を増やすのが難しいですね。スカスカの内容に一つ一つの話はペラペラの文量なので、ちょっとしたジャンクフードみたいな感じで読んでもらえると嬉しいです……なんて。
他にも小説を投稿するのは初めてなのでよければアドバイスなどもお願いします。
377
野花を憑かせて〜Reverse〜
怪談ミュージカル劇場の始まり。
主人公音野歌郎は愛する彼女に振り向かせるために野花を憑かせる……。
※以前消した奴のリメイク作品です。
378
実は本当にあった‟かも”しれない、残酷で非情な物語 ~現代編~
「事故物件」「モキュメンタリー」「怪談」「都市伝説」など
短編を集めたオムニバス作品です。
~1章~「次故物件」
何らかの「事故」の痕跡が…しかし死体は無い状況
~2章~「碧い外灯」
どこかに‟ある”、青い照明の街灯……
~3章~「注車場」
事故物件の跡地は……
~4章~「闇バイト」
労働奴隷はまだいい方ですよ……
~5章~「深淵なる水縁」
『水』の神秘と恐ろしさ
~6章~「縁切り箱」
ゆびきり、げんまん、ウソついたら??
~7章~「ライブ配信」
ダークウェブは危険の倉庫
~8章~「スカフィズム」
至上最悪の拷問の実況中継
~9章~「漆黒なる友引」
追われるという、恐怖
~10章~「独泊」
誰も居ないという環境を好むのはどんな存在だろう
~11章~「ロシュエール・ミュニシパル」
パリの地下に広がる、闇と死の世界
公になっていない「事件」や「事故」
それはあくまでも‟未遂”や‟謎”だけを残した「状況証拠」
その魂は当事者だけの忘却へと消えていく……
こちらは「フィクション」です。
379
ホラー短編集「隣の怪異2」
ふとした瞬間に忍び寄る、名状しがたい恐怖の数々。
誰もいないはずの部屋から聞こえる物音、古びた道具に宿る不気味な記憶、そして、どこまでも追いかけてくる正体不明の「何か」――。
日常の裂け目から覗く深淵を、どうぞご堪能ください。眠れぬ夜のお供に、一編ずついかがでしょうか。
380
贄の巫女 禍津の蛇
七霧(ななきり) 秋華(あきか)は私立弥津守(やつかみ)高等学校に転校する前の日、書類を届けに学校にやってきた時、恐ろしい物に出会った。 だが、それは彼女の出生の秘密に関わる物で……
邪悪なモノが封印されし街、大原江市で繰り広げられる悪霊達との闘い。
さまざまな人、さまざまな思惑が交錯しあいぶつかり合う物語。
そこで少女は何を見、そして何を知るのか?
381
愛しい声
そこには愛しい人がいる
382
呪ってやる
樹海で妙なものを見つけた
383
魔鏡の池
一人の女性が古道具屋で一枚の魔鏡を手に入れた。
384
私たちの49日
人は亡くなると、四十九日の旅が始まる。
その四十九日で、魂は最後の別れを告げ、想いを残し、この世を旅立つ。
しかし――
伝えられなかった言葉。
果たせなかった約束。
守りたかった大切な人。
この世に未練を残したまま四十九日を迎えた魂は、成仏することができない。
魂はやがて、光を失い、黒い影となってその場所に囚われ続ける。
誰にも気づかれることなく。
誰にも、その想いを伝えられないまま。
そんな魂たちが、最後に助けを求める相手がいる。
葬儀場で働く、一人の女性。
故人との最後のお別れのときだけ、魂は彼女に語りかけることができる。
「ありがとう」と伝えたい。
「ごめん」と謝りたい。
「あの人を、どうか守ってほしい。」
彼女は四十九日という限られた時間の中で、魂の最後の願いを託される。
それは、残された人々の心を救い、魂を光へ送り出すための、小さな奇跡。
これは、四十九日を彷徨う魂と、最後の願いを託された一人の葬儀スタッフが紡ぐ、命と別れの物語。
385
蛍とアオミズ様
虫取りに言った息子と主人公
帰り道、アオミズ様から逃げる。
386
オカワリサマ
両親が離婚の話し合いをしている間、交流のなかった父方の祖母の家に預けられた小学生の真理。
彼女は祖母に座敷牢へと案内され、オカワリ様という家の守り神の世話役を引き継ぐのだが、茶碗に冷や飯しか盛ってはいけない、箸を与えてはいけないなど、不可思議なルールも同時に課せられて……。
(和風・ホラー短編)
よるどれ様に朗読していただきました!ありがとうございます!
https://www.youtube.com/watch?v=-Avnu_jZywQ
387
辻占往還
過保護な母親が原因でクラスメイトにいじられていた小学生の守。
いじめっ子と鉢合わせるのを避けて裏門から出ると、最近噂の赤目ばばあが待ち伏せていた。曰く赤目ばばあは自分の子に先立たれ、ひとりぼっちの小学生を代わりにさらっていくらしい。
赤目ばばあから命からがら逃げる守を助けてくれたのは、自由帳を持った不思議な少年だった……。
地元の小学校に伝わる怪談をもとにした話。
『霊姦体質』の茶倉の子供時代の話ですが、これのみで完結してます。
夜みち(@yo_mi_chi000)様
388
通路
ショートショートです。
389
事故物件、その五
事故物件シリーズの五作目。ショートショートです。
390
帰魂譚ー彷徨う魂と不良少年ー
夜の街で、不良高校生の前に現れるのは、行き場をなくした魂たち。
「ありがとう」と伝えられなかった人。
一度だけデートをしてみたかった人。
家族に迷惑をかけたと思い続けた人。
小さな心残りを抱えたまま、この世を離れられない。
なぜか彼らの姿が見えてしまう少年は、望んだわけでもないのに、その最後の願いに付き合うことになる。
ぶっきらぼうで、優しくもない。
それでも、魂が静かに旅立つその瞬間まで、そばにいる。
これは、帰る場所を失った魂と、居場所を持てない少年の、夜の短編集。
――これは、人生の「その後」の話。
391
境怪異譚<さかえかいいたん>
怪異譚とはどこからくるのか。人の噂か、伝承か、口伝か。
七不思議や怪談、逸話、噂話。人々の間で語り継がれるものはいくらでも、どこにでもある。
今日もその大学で学生たちが口にする。
あの教室には自殺した学生がいまだにいる。
この木の下で告白をすれば結婚ができる。
裏の門から夕五時ぴったりに出ると財布を落とす。
眉唾な話はいくらでも。
ねぇねぇ、きいた? ねぇねぇ、これ知ってる?
口元に手を寄せる人々の口から様々な逸話が繰り広げられる現代。
そういえば知っているか、あいつ、幽霊の声が聞こえるらしい。
今年になって、また一つ噂話が増えていた。
渦中の人物は境初(さかえ はじめ)。この世とは違う世界に足を踏み入れ、その境界で力に翻弄される青年は、なにを見るのか。
「ねぇ、きみ、本当に幽霊の声、聞こえるの?」
そう、怪異譚はいつだって好奇心から始まる。
392
兵頭さん
鉄道忘れ物市で見かけた古い本皮のバッグを手に入れてから奇妙なことが起こり始める。乗る電車を間違えたり、知らず知らずのうちに廃墟のような元ニュータウンに立っていたりと。そんなある日、ニュータウンの元住人と出会いそのバッグが兵頭さんの物だったと知る。
393
あくびをする死神
人の死を見届けて魂を送り出すそんな彼ら(死神)は今日も忙しい
394
よろず怪談御伽草子
七歳になったばかりの恵介は、ある日母親と大喧嘩して家を飛び出してしまう。
行く当てもなく途方に暮れた恵介は近所の古びた神社へ身を寄せた。
今日はここに泊まらせてもらおう・・・。
人気のない神社に心細さと不安を覚えるものの、絶対に家に帰るものかと意地になる彼の前に、何とも風変わりな人が現れて―――――!?
395
どこかのだれかさん
可笑しく哀しい幽霊の物語
396
愛妻弁当
いつも愛妻弁当を自慢するうざい奴
397
削除者 - Deleter -
自殺者達は死後、自ら死を選んだ罪で“千年間”死んだ時と同じ方法で死を繰り返さなければならない。自殺者達は終わりの見えない痛みと苦しみに耐えきれず、時に暴走する。天界に住む天使達の中には“削除者”という職業が存在し、この者達がそんな暴走した自殺者達の魂を管理する。
398
呪物ショップの店主呪戀魔「呪界団地編」
日本で最もコアな人種が集まる街
「秋葉原」この街の一等地に構える老舗ジャンクショップ「パラドックス」ここの店主を務めているのが通称ジレンマそれが彼の名だ。
ジャンクショプというのはカモフラージュで
本来は殺人、呪、自殺などあらゆる闇案件の窓口となるのがパラドックスの真の素顔である。
ジレンマは幼少期、魔物に取り憑かれ自身が生ける呪物になった。
399
髑髏はかく語りき ~「招魂探偵」謝霊の事件簿~
上海租界の片隅にある怪しげな事務所。そこは死者の亡骸に魂を戻して事件を解決する「招魂探偵」謝霊が営む探偵事務所だった。
イギリス人商人モリソンの使用人として働く張慧明は、主人の使いで謝霊にある事件の解決を依頼する。それは同時に、「探偵と助手」という二人の関係の始まりを告げるものだった——
***
おもな登場人物
・謝霊(シエ リン)
「招魂探偵」を名乗る霊媒師。死者の魂を呼び戻す招魂術を使って事件を解決する。
・張慧明(チャン フェイミン)
語り手。イギリス人商人モリソンの元で働いている。
・レイフ・モリソン
イギリス人の商人。
・アーノルド・レスター
イギリス人。工部警察の警部で謝霊を買っている。
・李舵(リー ドゥオ)
工部警察の警官。レスターの部下。
・楊紫香(ヤン ズーシェン)
モリソンの元で働く料理人。通称「楊阿姨(ヤンおばさん)」。
・七白、八黒(チーバイ、バーヘイ)
謝霊が飼っている二匹の猫。のっぽの白猫が七白、ずんぐりむっくりの黒猫が八黒。謝霊の仕事を助けたり助けなかったりする。
※カクヨム、なろうでも公開しています。
400
コインランドリー
ここは、貴方の街にあるかも知れない『怖い噂』が絶えないと言う24時間営業のコインランドリー。
この場所には光に誘われる羽虫のように、怪異達がヒタヒタと忍び寄ります。
ほら、雨の夜に……人気のない昼間に……。
コインランドリーにまつわるオムニバス形式のショート・ショートの怖いお話です。
※他サイトにも投稿しておりますがアルファポリスのみ書き下ろし分あり。
※表紙は無料素材『写真AC様』よりお借りしました。