ショートショート 小説一覧
5,001
遠回りラブレター
ある日下駄箱に入っていた手紙。
悪口を書かれているんじゃないか、と思っていたところにやってきた三国の先輩の相田。
相田は、もしかしてラブレターでは?と開けるのを進める。
開けたそれは確かにラブレター。けれど差出人が不明。
そんなラブレターの差出人とは……?
感想数 0
文字数 3,000
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
5,002
最後の嘘シリーズ
「最後の嘘」というテーマでの短編集
感想数 0
文字数 7,132
最終更新日 2021.08.02
登録日 2020.10.17
5,003
つまみをください
「何かつまむもんないか?」
「ないよ」
感想数 0
文字数 382
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
5,004
タザキが来る
『タザキが来るぞ』
いつからかよくわからないが、街でそんな噂を聞くようになった。
感想数 0
文字数 1,408
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
5,005
ここは
又吉直樹さんのインスタントフィクションのYouTubeを見て、触発されて、書いてみました!
初めて文章を書いてみました。
インスタントフィクションにしたかったのですが、400文字以内で収まり切りませんでした。。
ちなみに、インスタントフィクションとは自由な発想と気軽なノリで書かれた文章のことです。
感想数 0
文字数 1,370
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
5,006
大後悔万歳
誰にでも、後から悔やむことはできます。後悔しない選択なんて言葉は本来あり得ないと思います。
感想数 1
文字数 911
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.07.24
5,007
感想数 0
文字数 365
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
5,008
境界線があいまいな愛
友美恵、僕、エミュー。
愛の境界線とは……?
感想数 0
文字数 383
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
5,009
夏の海
縦読みでお楽しみください。
感想数 0
文字数 1,130
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
5,010
多無沙屋七兵衛の落語小説
学生の時分から落語にハマり勢いで噺家になった七兵衛はそれから10年とトントン拍子に真打まで登り積めるが面白くない。
自分のやりたかった落語とは本当にこれであるのか、これから先もこれで良いのかと悩みに悩んだ末に七兵衛は古典落語に"もし"を加えて話すことを決断した。
しかし周りからの風当たりは強く肩身も狭くなっていく一方、なるほどこれがなかなか面白いと評判になりこれを「小説落語」と自ら謳い話す。
そんな1人の男の物語でございます。
どうか御一席お付き合いのほどよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 5,101
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
5,011
感想数 0
文字数 1,772
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
5,012
某君母寝ろ
ハハキトクスグカエレ
まただ。
感想数 0
文字数 383
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
5,013
感想数 1
文字数 5,752
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.12
5,014
貸し切りの行先掲示板
パスケースを家に忘れた私は、券売機で切符を買うことにした。
そこで私は切符にオプションを付けられることに気が付き……。
感想数 0
文字数 377
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
5,015
なんでもない話
同性愛者の男と恋愛感情の無い女がただ恋バナ?してるだけ。
ヤマもオチもありません。
感想数 1
文字数 2,139
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
5,016
感想数 0
文字数 7,337
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.06.05
5,017
父が残したトイレットペーパー
僕の父は、昔からケチで乱暴者だった。父がなくなり、大量のトイレットペーパーを見つけ僕はこれを父の形見とする事にした。
感想数 0
文字数 4,099
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
5,018
感想数 0
文字数 377
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
5,019
肝試し
姉弟が、噂の真相を確かめるため肝試しを行ったが、軽はずみな行動に後悔する事になる……。
感想数 0
文字数 917
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
5,020
さよなら。大好きなひと【完結】
私は婚約破棄されてしまいました。
ともに市井に下る予定だった婚約者様から。
「私には好きだと思える人ができました。ソウレ伯爵家のボウレイ様だ」
敵わない、ボウレイ様相手に……
他社でも公開します
文字数 6,218
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.24
5,021
リバース
アナウンサーの一言が、彼の記憶を呼び覚ます。やらなければならない、あることを・・・。
カクヨムに掲載したものです。
他にも作品を書いています。(https://kakuyomu.jp/users/Ak_MoriMori)
感想数 0
文字数 1,271
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
5,022
感想数 3
文字数 7,146
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.24
5,023
異常なクラブ活動の中でもモフモフへの愛は最強でした。騙されてばかりの少女部員は部長を許さない。
正方 五花部長は部員である六輝 七宝のことを騙して、大切なペットを連れ去ってはいじめる。科学実験部の活動中は不思議なことが起こるけど、ペットのモルモットへの所業とは無関係である。だから七宝は五花部長を許さない。
感想数 0
文字数 22,696
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.06.13
5,024
とある遅刻魔の末路
第76回 阿刀田高のTO-BE小説工房 選外佳作に入った作品です。
課題は「玄関」でした。 Ais名義。
他のサイトにも投稿しています。
感想数 0
文字数 1,624
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.28
5,025
地球最後の女
地球最後の女は語る。
感想数 0
文字数 383
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.28
5,026
お肉屋さんは殺人の代替行為じゃないよ
とある肉屋の倅が垂れ流す『肉屋』のイメージについての愚痴。
感想数 0
文字数 1,596
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
5,027
団地夫は今日も昼下がりに配達員を欲情させます
【ざっくり内容紹介】
終始えっち、おほ・うほありの喘ぎ声多め、おもちゃ責め、メスイキ(微)、産地直送おち○ぽみるく、
イケメンマッチョ配達員×妻と別居中の団地夫。
【詳細なあらすじ】
とりあえず終始えっちするだけのSSです。ぶっ壊れえっちです!苦手な人はご注意を!
最近、自分の配達区域に新しい配達員がやって来た。彼はとても逞しく、色黒で笑顔の時に見せる白い歯が印象的な爽やか青年だった。彼に会うために、最近は色んな物を頼み過ぎて、自分でも何を頼んでいるか分からない。配達時間はいつも昼下がりの14~16時指定。今日も玄関の呼び鈴が鳴る。僕は玄関に駆け足で向かう。玄関を開けたら、いつもの彼が立っていた。いつも誘おうと、わざと胸元が見える服を着ているのに、彼は真面目なのか、今のところ、何もなし。
でも、今日の荷物……アレなんだよね。僕は知らないふりをするけど、彼はどういう反応を見せるかな?僕の噂もきっと他の配達員から聞いてるはずだし……ふふっ、楽しみだな。
ごめんなさい、僕はこんな時間に……彼を雄にします。誰にも迷惑かからないから、良いよね?
◆この作品は「小説家になろう」にも同タイトルで掲載しています
感想数 0
文字数 7,006
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
5,028
感想数 0
文字数 3,209
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
5,029
わんにゃわんわにゃんわパークへ
わんに。
感想数 0
文字数 388
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
5,030
夏の思い出
僕はとても綺麗な女の人を見つけた。
その人はいつも同じ格好で同じ場所にいる。
気になった僕は……。
感想数 0
文字数 850
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
5,031
青春を目撃
願望だけがずっとタンスの中で燻っている。
私は少年のことが、心底羨ましかった。
感想数 0
文字数 1,793
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.26
5,032
感想数 0
文字数 499
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.26
5,033
白い蚊取り線香
野菜の面取りが得意だったおばあちゃん。
亡くなったおばあちゃんの古い家から出てきたのは、白い蚊取り線香だった。
感想数 0
文字数 383
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.26
5,034
彼女は過去を愛し続ける
子供の頃、いじめに遭ったことがきっかけで
心を病んでしまった彼女には、経験した事をすべて鮮明に記憶として保存できる体質があった。いじめ被害の経験を鮮明に憶えている彼女は、そんな記憶を忘れようとせず、むしろその過去を愛していた。彼女が綴った詩は、トラウマを乗り越えるために優しい言葉で凍りついた心を溶かしていく力があった。
感想数 1
文字数 363
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
5,035
ヌヌンン
ジブンンは、ママンンと喧嘩した。
感想数 0
文字数 383
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
5,036
私だけの幸福
定義も何もわからない幸福を探し求めて
感想数 0
文字数 1,240
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
5,037
感想数 1
文字数 499
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
5,038
感想数 0
文字数 4,099
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
5,039
記憶喪失の屋根
おそらをふらふらただただただよう。わたしはやねだよ。
感想数 0
文字数 387
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
5,040
山の一本道
山に死体があった
感想数 0
文字数 578
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23