純文学 小説一覧

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色彩から逃げられない。

色彩から逃げられない。
色彩を失った男の子のお話。
現代文学 完結 ショートショート
文字数 1,954 最終更新日 2022.06.13 登録日 2022.06.13
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蝶と人間を主に美しさから比べ人間が持つ美しさとは何なのだろうかと問う作品。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 472 最終更新日 2023.12.04 登録日 2023.12.04
483

戻らない夏

戻らない夏
夏になるたび、私は大切なものを失ってきた。 友達、恋人、そして——親友の命。 電車のホームで起きた、あまりにも突然の悲劇。 それから私は壊れていった。 声が聞こえる。誰かが囁く。 「お前が死ねばよかったのに」 と。 真里亜の香りと、声と、記憶が、私を締めつけて離さない。 もう何も失うものなんてないと思っていた。 なのに、最後に残っていた“たったひとつ”すら——私は。 これは、ひとりの少女が夏の終わりに失った「すべて」と、「戻らないもの」の物語。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,308 最終更新日 2025.03.27 登録日 2025.03.27
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◽️プチストーリー【知識のゆき】(作品No_04)

◽️プチストーリー【知識のゆき】(作品No_04)
【作者便り:当時の目の高さをもう一度感じたい。今の私なら屈んで合わせたあの目の高さで何が見えるか、確かめたかった】
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 559 最終更新日 2026.04.20 登録日 2026.04.20
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愛誌

愛誌
詩です。それでもよければどうか。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 308 最終更新日 2022.11.17 登録日 2022.11.17
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踏切

踏切、夜の散歩
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 254 最終更新日 2019.12.19 登録日 2019.12.19
487

★【完結】ロザリオと桃の缶詰(作品230625)

★【完結】ロザリオと桃の缶詰(作品230625)
死刑囚の教誨師をしている牧師の苦悩 人間の原罪と愛について
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 16,057 最終更新日 2023.06.25 登録日 2023.04.19
488

北帰行

夜行列車に乗って君のもとに帰る。雪深い君の故郷。この街がヴェネツィアよりずっと南にあるなんて信じられない。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,545 最終更新日 2026.03.14 登録日 2026.03.14
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大阪マスカレード

欲望渦巻くカオスの歓楽街、ミナミ。 その水の中で咲く可憐な水中花、久山久子、32才。 華やかな世界の独と自由。 クラブ『Vivian』の疑似恋愛。
現代文学 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 3,247 最終更新日 2026.07.05 登録日 2026.06.23
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小説「お金の夢」

小説「お金の夢」
2021年10月の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,011 最終更新日 2021.10.16 登録日 2021.10.16
491

怠惰は空白になりうるか?-答えのない問いの意味-【完結】

怠惰は空白になりうるか?-答えのない問いの意味-【完結】
月曜日とは残酷だ。否応なく「日常」を突きつけてくる。 変わらない朝、静かな街、少しだけ違和感のある日常。 「僕」は、いつも通り目を覚ます。 だけど、その朝から――世界は少しずつ、ずれていく。 これは、当たり前だったはずの時間の隙間の物語。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,266 最終更新日 2025.06.21 登録日 2025.06.21
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優しい掌篇小説集

 優しい掌篇小説集
ここにあるのは、世界を劇的に変える物語ではなく、 あなたの一日を、少しだけやわらかくする物語たちです。 電車を待つあいだ、寝る前の数分、 読み終わるころには、固くなっていた心のどこか一か所が ふっとゆるむような、そんな瞬間を目指しました。 泣きたくなるほどじゃないけれど、 「今日もなんとかやっていけそう」と思える。 そんなささやかな救急箱みたいな「優しい掌編小説」を集めています。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 10,274 最終更新日 2025.11.25 登録日 2025.11.17
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ヒト休み

日曜日の動物園は混む。それでも「僕」は同僚と来てしまった。この日しか都合がよくないからだ。子どものころほど純粋に動物園を楽しめなくなってしまった「僕」は、物思いにふける。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,250 最終更新日 2021.09.30 登録日 2021.09.30
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この町の主役

市役所のシティプロモーション課に配属されて三年目になったケンがシティプロモーションの動画を制作する小説。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,460 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
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これは遺書なのかそれともメモなのか

大切な人に宛てた遺書
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,581 最終更新日 2024.04.12 登録日 2024.04.09
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カミバリズムで謳ってみた。

つれづれなるままに思いを載せただけの短文です フィクションです
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,158 最終更新日 2024.11.06 登録日 2024.11.06
497

イヴの誘惑

イヴの誘惑
「いいえ、いいえお父様、違います。私は蛇に惑わされたのではございません。全ては私の『意志』なのです──」 蛇はなぜイヴに禁断の果実(知恵の樹の実)を食べさせたかったのか?イヴはなぜアダムに禁断の果実を勧めたのか?アダムとイヴが禁断の果実を食べた本当の理由が明かされる。 罪とは愛とは、自由意志とは何か。 創世記をモチーフに書きました。よろしくお願いします。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 22,469 最終更新日 2021.09.18 登録日 2021.09.10
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オアシス ~森の遺体安置所 ~

オアシス ~森の遺体安置所 ~
時は二〇四〇年。 二〇二六年に発生した首都直下型地震により、分断、色分けされた東京。 節約以外に目が無い、主人公 久遠駆流は先の見えない日々を送っていた。 しかし、ある人物との半ば強引な出会いに遺体安置所で働くことになる。 そして、新たな出会いによって彼の人生観が激変していく。 死は悲しいだけではない。生きる勇気を与えるものだ。 葬儀社経験のある著者が描く近未来物語。 ※画像は自身で書いたイメージ点描です。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 40,268 最終更新日 2025.04.17 登録日 2025.04.17
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笑う男-誰かを裁く覚悟があるか?-社会の悪を暴くSNS制裁サスペンス

AI×正義サスペンス『笑う男』――新時代の“制裁”が、ここに始まる。 2070年から現代へ。未来のAI研究者・神谷朔也は、誰にも知られず大学生活を送りながら、都市の闇と対峙する“笑う男”として動き始める。 万引き、薬物取引、アカハラ、闇金融、そして警察や司法の腐敗―― AI“カスパー”と共に、社会の矛盾を暴き、時に“制裁”を下すその手法は、正義か、それとも暴走か。 物語は、犯罪者だけでなく、被害者、警察、公安、ハッカー、そして都市そのものを巻き込みながら、 「正義とは何か」「AIに倫理は宿るのか」「人はどこまで裁けるのか」という問いを突きつける。 やがて“笑う男”の仮面は剥がれ、都市伝説はAI“REQUIEM”へと進化する。 正義は、もはや一人のものではない。 問い続ける者すべての中に、“新たな正義”が芽生え始める。 監視社会、AI、倫理、そして人間の葛藤―― 『笑う男』は、あなた自身の“正義”を問う物語です。
ライト文芸 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 42,363 最終更新日 2025.06.25 登録日 2025.06.12
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海の向こうの僕ら

短編 自意識的な世界、諦めを通り越してゆく二人
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 7,029 最終更新日 2024.05.05 登録日 2024.05.05
501

廃城の姫

廃城の姫
男のファム・ファタルとして生きずにはいられない女——魅惑的な女。 男にとっての理想の、永遠の女。 そんな女の人生の舞台が幕を引くとき、観衆が知ることになる彼女の思惑ともうひとつの顔は…
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 7,635 最終更新日 2023.06.20 登録日 2023.06.20
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俺と私

死にたがりのニコラスと、生きたがりのロイドは二重人格である。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,112 最終更新日 2024.09.23 登録日 2024.09.23
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桜が咲くまでに

ママが入院した。パパはパチンコに行く。僕は幼稚園に行く。ママは桜が咲くまで帰って来ない? ねえ、パパ嘘つかないでよ。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 2,141 最終更新日 2022.07.26 登録日 2022.07.26
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★【完結】アネモネ(作品230605)

★【完結】アネモネ(作品230605)
ある裁判官の苦悩とその家族の生き様に迫る。同じ人間が同じ人間を裁く矛盾。 人は神ではない。人を裁けるのは神だけだ。 人間の本当のしあわせとは? 罪とは? 贖罪とは?
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 24,170 最終更新日 2023.06.05 登録日 2023.04.15
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空
短編集
恋愛 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,831 最終更新日 2023.04.26 登録日 2023.04.26
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野球兄弟

特攻隊の健一と康二は野球が好きな兄弟。戦争が終わったら共に野球選手になりたいという夢を持っていたが・・・
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,579 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.07.11
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2021年9月2日生まれの僕は

僕の成長と世相と時代のアルバムとして、未来の僕のために日記を残す。
現代文学 連載中 短編
文字数 108,739 最終更新日 2026.09.02 登録日 2022.08.16
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羊を数え続けて

「私は子供を堕ろしててもいいと思っている」  ガールフレンドにそう告げられた僕は、これまでの人生とこれからの人生のために、羊にそのことを話す。  本作品は、下記サイトにて重複投稿を行っています。  アルファポリス;https://www.alphapolis.co.jp/  エブリスタ:https://estar.jp/  カクヨム:https://kakuyomu.jp/  小説家になろう:https://syosetu.com/  ノベルアップ+:https://novelup.plus/
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 19,977 最終更新日 2023.10.07 登録日 2023.10.01
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溺れる者は母をも掴む

溺れる者は母をも掴む
私は無関心な母に育てられ、満たされることのない人生を送ってきた。夫に愛情を向けられても私は愛に飢え続けていた。母の突然の死を受け、私は母を赦さないと決めた。それはひとつの終わりであり、始まりでもある私の物語。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,644 最終更新日 2025.01.24 登録日 2025.01.24
510

神饌の戴冠者Ⅰ・Ⅱ

神饌の戴冠者Ⅰ・Ⅱ
神に選ばれし戴冠者よ、王を選別せよ  エリュシオン大陸に、神の声を聞く者が現れた。  その者は“戴冠者”と呼ばれ、善き王を選ぶための祭事に身を投じる。  だが、王を選ぶという儀式は、ただの祝福ではない。  簒奪を目論む者、支配を望む者、そして選ばれし王たちが、静かに剣を交える。  神の声は祝福か、それとも災厄か。  日常は崩れ、非日常が訪れる。 「何のために戦い、何のために王を選ぶのか。」 その答えを探す旅が、今、始まる。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 368,009 最終更新日 2025.12.30 登録日 2025.10.11
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ムーンライトに映る幸せのフラグ

ムーンライトに映る幸せのフラグ
小野亮一は大阪で探偵調査業を営んでいたが、事情があって廃業してから、名古屋で短期間損保会社の不正調査員の研修を受けたあと損保三社の委託調査員に従事している。依頼の多い東京へ出てきた彼はM町のシェアハウスに住んだのだが、そこには十人ほどが同じ屋根の下に暮らしていた。欧米人や香港人なども住んでいたが、六十歳を超えた女性や男性、さらに三十代や四十代の女性が、男性四人、女性六人がルームメイトとなっていた。やがて亮一はその中の一人、岩崎月子と親しくなる。彼女は四十二歳、二十歳になる息子とシェアハウスに暮らして四年になるという。栃木の高校時代の先輩と結婚して一男をすぐにもうけたが、夫は息子へのしつけや教育が異常に厳しく、やがて突然パニック症状となって心のコントロール出来なくなってしまう。結局、高校を中退して家に引きこもり、父との接触は断固として拒んだ。そのような経緯で、夫婦仲も崩壊した月子は夫と離婚後、今のシェアハウスへ移転してきた。月子と息子と小野亮一とのシェアハウス暮らしでの顛末物語。
現代文学 連載中 長編
感想数 1 文字数 23,966 最終更新日 2025.12.14 登録日 2025.11.22
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最後の夏を

最後の夏を
お互いに言い出さなかった関係。その最後のきっかけは、消し忘れたタバコ。 「消し忘れたタバコ」というお題で書いた2000字のショートです。
現代文学 完結 短編
感想数 1 文字数 2,026 最終更新日 2022.07.22 登録日 2022.07.22
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君と手を繋いで明日を生きたい

君と手を繋いで明日を生きたい
余命幾ばくもない姉を持つ蛍と、ヤングケアラーゆえに学校になかなか登校しない達也。 たまたま互いの事情を知ったふたりは、なんとはなしに一緒にいることが増えていった。 これを恋とは認められない。 これを愛とは呼びにくい。 ただ全部が終わるのを待ちわびているふたりの話。 別サイトにも上げている短編のタイトルを変えた上、長編に書き直しています。
現代文学 完結 長編
感想数 1 文字数 80,422 最終更新日 2023.07.19 登録日 2023.06.30
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リバースバンドリバース

リバースバンドリバース
中下大学に通う大学二年生、辺野人成は、軽音サークルで出来た友人達と平和な夏休みを過ごそうとしていた。そんなある日、辺野の元に高校時代の同級生、初恋の人青井空が訪ねてきて言った。 「また高校のメンバーとバンドを組んでほしい」 なんでも、高校時代の恩師、川瀬先生が重い病にかかってしまい、その川瀬先生が最後の願いとして、辺野がかつて組んでいたバンド、『バンドリバース』の演奏が聴きたいらしいのだ。ためらう辺野だったが、高額の報酬に目がくらみ、結局その提案を承諾してしまう。その後、順調に元メンバーを集める辺野達だったが、一人のメンバーが既に死亡していることを知る。しかもその元メンバーは呪い殺されたというのだ。これをきっかけに辺野達は、呪いとはなにか、そして呪いに関わる人々の苦悩と後悔を知ることになる。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 50,404 最終更新日 2024.06.26 登録日 2024.06.09
515

愛さえあれば親になれるか

子どもを愛していた母親。 子どもを愛していた父親。 その正体は、どちらも犯罪者。 愛は罪か。 愛は悪か。 愛さえあれば、人は親になれるのか。 ※虐待、性加害描写があります。トラウマのある方は閲覧を控えてください。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 2,842 最終更新日 2025.04.27 登録日 2025.04.27
516

灯《ともしび》は真《まこと》の中で

灯《ともしび》は真《まこと》の中で
昔から霊力の高かった有馬灯真《ありまとうま》は、妖怪やお化けなどのそういった類《たぐい》の妖が見えていた。 そして、中学最後の冬、大晦日の日。彼は雪の降る中同じ年頃の少女と出会う。白装束を纏ったおり、目の色は水色。肌は白く、髪は水色と白色が混ぜっているような色だった。顔立ちも綺麗で、まるで妖精のようだった。 だが、彼女は人間ではなく妖怪だった。この地方で伝わる『雪女」だったのだ。 これは、心優しい人間が人と妖の関係を苦しみながらも考え、人とは何なのか。妖怪とは何なのかを一つ一つ考えていく非日常アットホームストーリー
キャラ文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 39,204 最終更新日 2018.12.11 登録日 2018.10.07
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死が寄り添う

私は彼女を殺すことに決めた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,813 最終更新日 2021.01.30 登録日 2021.01.30
518

烈火(27編の詩)

烈火(27編の詩)
詩の置き場所。 会いたくなったら、いつでもおいで。
現代文学 完結 短編
感想数 2 文字数 5,207 最終更新日 2022.09.24 登録日 2022.08.12
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象をまさぐる

Twitter凍結されちゃったので、ひとり投稿祭り開催中! BookBaseにアップしてあった電子書籍を下げて分割アップ中☆(笑) ついでに第6回ライト文芸大賞へ応募しちゃいます。 Twitter凍結記念Webコンテンツ大賞応募(笑) *:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·  23/04/06 現代文学 1位 ありがとうございます💗 *:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 9,574 最終更新日 2023.04.09 登録日 2023.04.06
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★【完結】パパさんの魂を悪魔が買いにやって来た(作品230824)

★【完結】パパさんの魂を悪魔が買いにやって来た(作品230824)
パパの魂を悪魔メフィストが買いにやって来た。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 19,316 最終更新日 2023.08.24 登録日 2023.08.17
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