短編 小説一覧
5,401
浪費癖
ある最低な男A、彼を救うべく、友人たちが奮起した。
感想数 0
文字数 931
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.30
5,402
ある猟師の話
Aさんが猟師をしていた祖父から聞かされたお話
感想数 0
文字数 2,187
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.11.03
5,403
『不確定性の愛』
量子物理学者の佐藤は、亡き妻・美咲の言葉を胸に、過去への干渉を試みる実験に挑む。科学と愛、可能性が交錯する物語。
感想数 1
文字数 3,109
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.14
5,404
『潮風の記憶- 第一章』
東京の人材派遣会社で働く渚菜緒子は、日々の忙しさに追われながら、ふとした瞬間に故郷の漁港の町を思い出していた。ある夜、都会の雑踏の中で、懐かしい男性の歌声が耳に届く。それは、故郷でよく聴いた曲——「HOME TOWN CUITE」だった。
そのメロディに誘われるように、彼女の心は幼い頃の記憶へと遡る。防波堤の上で見た夕陽、母が営んでいた小さな店、店内に流れていた下手なブルース。かつての友人と語り合った夢や、母が見守る中で育った日々が、胸の奥から鮮やかに蘇る。
しかし、都会での生活に追われるうちに、菜緒子はいつの間にか故郷との距離を感じるようになっていた。母との電話も久しく、便利で合理的な日々の中で、本当に大切なものを見失っていたのかもしれない。
「あばよ」の一言もなく離れた故郷。しかし、心のどこかでいつも帰りたいと願っていた。懐かしい曲が流れる中、菜緒子は思い切って母に電話をかける。変わらずそこにある母の優しい声に、彼女は久しぶりに帰ることを決意する。
週末、スーツケースにジーンズとスニーカーを詰め、母の好きだったブルースのCDを手土産にして、菜緒子は故郷へと向かう。都会では得られなかった何かを、再び見つけるために——。
過去と現在、故郷と都会の間で揺れ動く心を繊細に描いた物語。都会で生きる人々が忘れがちな「帰る場所」の大切さを問いかける一編。
感想数 0
文字数 6,672
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
5,405
『波間の声』
感想数 0
文字数 991
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
5,406
爆走☆UMADORU
ごく普通の男子高校生が、ひょんなことから競走馬に転生!?
舞台は名門・神之守(かみのもり)ホース学園。
BLあり、百合ありでお届けする、波乱万丈のホース・コメディ!
感想数 0
文字数 18,408
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
5,407
サンプルは食べられる
美しい男、沖と同居するサラリーマンの代田は、美しい沖を眺めるだけで満足していた。ある日、沖に「えろいことはしないのか」と問いかけられ、すごく困ってしまう話です。読み切り。もう一話くらいは気分で追加するかもしれません。
感想数 0
文字数 20,771
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.02.25
5,408
「金曜午後六時ハチ公、命捨てるかパンプス買う散歩」
2019年エブリスタ『100回記念コンテスト』エブリスタ賞受賞作品です。
人の顔にうんざりした女子高生が、自殺以上に命を否定するお遊びを実行する。
十七歳の少女は、友達も元カレも無価値だということを実感しつくした。
SNSで日々ふってくる鬱陶しい顔、そして世間にもうんざりしていた。
この先別世界が待っているなんて期待することもやめた。
自殺マニュアルサイトで首吊りの情報を得て、少女は決心した。
自殺以上に命を否定するお遊びを考え、死の介助をしてくれる死神を召喚した。
感想数 0
文字数 8,000
最終更新日 2020.01.18
登録日 2020.01.18
5,409
花緑青
感想数 0
文字数 8,612
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.03.27
5,410
小説「クラック」
2013年頃の作品です。
感想数 0
文字数 743
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.23
5,411
え!?俺って異世界転生しないの!?だったら2021年の日本社会で妻子と共に平凡ながら慎ましく健やかな日常を送ります!!!
異世界転生してません。
32歳サラリーマン。
妻あり、子あり。
物語にはならない日常です。
感想数 1
文字数 64,857
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.08.16
5,412
最期の夏、始める為の終わり
この物語は終わる物語。
少年が青年になり、もう一度立ち上がる。
その前に一度膝を屈する物語。
世代ナンバーワン投手と呼ばれた千葉新。
彼の高校最後の夏、彼にいったい何があったのか、なぜ彼はプロ野球選手としての
将来を嘱望されながら舞台から消えたのか。
この物語が終わる時、もう一度物語の歯車は動き出す。
もう一度言おう、これは終わりの物語、そしてこの物語の続きは
――――再び立ち上がる物語だ。
本作品は「半身転生」の前日譚に当たります。
小説家になろう、カクヨムで掲載しておりますがこの後アルファポリスでも掲載開始いたします。
そちらの方も是非合わせてお読みください。
感想数 0
文字数 9,013
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.11
5,413
目先にあるのは光か闇か
半年前、突如地面から謎のガスが噴出した。
ガスは紫色をしており、瞬く間に全世界へと蔓延した。そのガスを浴びた大人は皆死に絶えた。しかし、十五歳以下の子供は無事だった。
子供たちは謎のガスが蔓延する地上で生きなければならなくなった。小説家になろうやノベルアップ+にも投稿しています。※小説家になろうにシリーズ作品として投稿している『目先にあるのは光か闇か』、『続・目先にあるのは光か闇か』、『続・目先にあるのは光か闇か~FINAL~』をこちらではまとめて投稿しています。
感想数 0
文字数 2,560
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.11.09
5,414
甘い尋問は正義の矜持を淫らに叩き潰す
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,377
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
5,415
ミキ
感想数 0
文字数 1,676
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
5,416
憧れが恋に変わったそのあとに――俳優×日曜脚本家SS掌編集!!
感想数 0
文字数 18,404
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.05.18
5,417
醜い野獣が呪いが解けた後浮気に走ったらどうなるか
醜い痣を持つ夫を助けてハッピーエンド、のはずだったその先のお話。
レオンティーヌはマルソーと結婚した。マルソーは醜い痣を持つ人で、それ故に周りに人が居なかったがレオンティーヌはそんなマルソーを愛した。そんなレオンティーヌの愛のおかげでマルソーの痣は消えたが、その十数年前マルソーは…。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 4
文字数 3,633
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
5,418
七夕物語
鯱(シャチホコ)織機株式会社の鯱社長には、羽織(はおり)という娘がいました。
モウモウ畜産の牛丸社長には、朝顔という青年がいました。
羽織(はおり)は、休日や放課後には、親父の鯱(シャチホコ)織機の仕事を手伝っていました。
朝顔も、休日や放課後には、牛の搾乳やえさやり、牛乳の配達、牛舎の掃除など、親父のモウモウ畜産の仕事を手伝っていました。
羽織(はおり)が年頃になっていたので、鯱社長は、牛乳の配達に来る、真面目そうな朝顔青年と羽織(はおり)を引き合わせました。二人は付き合い始め、カラオケに行ったりコスプレイベントに参加したり、焼肉食べ放題に行ったりと、毎日、遊び呆ける様になりました。
感想数 0
文字数 1,412
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
5,419
「おはよう、起きてよ。」
「おはよう」
声を掛けても、君はまだ眠っている。
「もう時間だよ? 早く起きてよ」
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文字数 496
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.27
5,420
【完結】花咲く檻で、あなたを愛す
⑴欲望を出しすぎた女の末路。それはなんて可哀想なものなのだろうか。
今までヘリオトロープ女公爵は欲しいもの全てを手に入れてきたが、唯一手に入れられなかったものがある。それは、舞踏会で出会った一人の男。
彼女はどんな手を使って、彼を自分のものにするのか。
⑵愛情もまともに貰えなかった男がある女と出会ってから本性が露わに。
幼少期から青年期まで苦労してきた彼の過去は悲惨で、可哀想。
愛情すら貰うことが少なく、お父さんはお母さんの言いなり。
ハイドレンジアには、頼れる者がいなかった。
しかし、あの少女は違った。周りとは違う何か優しい感覚。その感覚がずっと続いていればいいのに...。
⑶死んだはずの女公爵は、なぜか“最も嫌っていた男”とあの世で再会する。
生前、欲望のままに人を傷つけ、孤独の中で生きたヘリオトロープ。そんな彼女を殺したと思われた男、ハイドレンジアは言った。
「お前を殺したのは俺じゃない」
淡々と始まる過去の話。平民出身の優しい母、愛を与えない父、壊れていく家族、そして誰にも見せなかった本当の自分――。
誰にも理解されなかった少女と、愛を知らずに生きた男。最悪な出会いをした二人は、死後の世界で初めて“素顔”を知っていく。そして母の愛に見守られながら始まる、少し不器用で優しい恋のお話。
感想数 1
文字数 21,250
最終更新日 2026.02.13
登録日 2025.12.25
5,421
大人の恋の終わり方
かつての婚約者の所在を執拗に知ろうとする綾子には、ある思惑があって…
所在を知る榊は固く口止めをされていたのですが、綾子に付きまとわれ…
疲れ果てた榊は、綾子から理由を聞き出すのですが…
榊が綾子に所在を教える気になった理由とは?大人の恋を描いた恋愛短編小説です
※Berry's Cafe・小説家になろうにて同時掲載しています。
感想数 0
文字数 4,009
最終更新日 2015.06.01
登録日 2015.06.01
5,422
高級料理店
高級料理店に来ている。
どうやら私は最近まで知らなかったが、
フォークとナイフを八の字の皿に置くと「食事中」という意味らしい。
トイレに行きたかったため
フォークとナイフを八の字にして席を離れる
それをスタッフが確認したようだ。
だがそのスタッフは少し違った。
「マナーなんて関係ねぇ!!!!!」
バッシャァアァァァァァァァアアアン
ぎゃあぁぁぁぁぁあぁぁあああああ!!!!!????????
⚠︎︎みんなが[神殺しの龍拳]読んでくれないから狂いました。責任とってください。
感想数 0
文字数 1,284
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
5,423
おばあちゃん
そこにあるもの
感想数 0
文字数 983
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
5,424
謎は一生、謎のままで。
ベッドの上で目を覚ました夢(ゆめ)は自分に関する記憶を一切失っていた。スマホを探って何とか思い出そうとする夢は凛(りん)という親しそうな人物を見つけ連絡を取る。訪ねてきた凛は夢の恋人と名乗り様々な情報を教えてくれるが──?
文字数 4,484
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.27
5,425
目の見えないおじさんが、初めてテーマパークに来て、不思議な少女に会う話
亡き娘の、来たかった場所へ。
事故で家族を亡くし、自分の視力も失った「おじさん」。 三年の月日が流れ。 亡き娘が行きたがっていたテーマパークに、自分も初めて来た彼は、そこで不思議な少女と出会う。
感想数 0
文字数 3,421
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
5,426
魔王を倒した勇者は仲間に四肢を奪われて捨てられ、拾った悪魔と共に仲間に復讐する。
タイトル=あらすじ
感想数 0
文字数 34,563
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.24
5,427
引きこもり? 子守? 妖怪「コモリ」に私はなりたい。
妄想ってノンフィクション?
感想数 0
文字数 1,283
最終更新日 2022.06.04
登録日 2022.06.04
5,428
ものぐさな正義達は追加の仕置きで狂わされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,620
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.30
5,429
ダッシュ!ダッシュ!!ダッシュ!!!
彼女がコーヒーショップでバイトをしていたある日、お客さんが忘れ物をした。
先輩社員は土砂降りの外を指差して言う。
「ダッシュ」
これは彼女のとある日の日常を切り取った物語。
感想数 0
文字数 5,540
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.04
5,430
勇者召喚に巻き込まれた僕は異世界でのんびり暮らしたい
勇者召喚に巻き込まれた僕は一般常識を取得したら街で暮らそうと思っていたのに、大変そうな宰相閣下の手伝いをしてしまったらどういう訳か屋敷に囲われてしまった。
何度逃げ出すが連れ戻されえしまう。
そんな時一緒に召喚された勇者君と騎士君に合うが、なぜか目がヤバイのだ。
スローライフを満喫したいのに!!!!
何故か邪魔ばかりしてくる。
文字数 14,225
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.05.21
5,431
【数奇なるリピート】~鶏が先か卵が先か。この物語、登場人物は何人?無限ループの世界へようこそ~【完結】
2611年、街には連続する通り魔事件のニュースが連日流れていた。
大昔に当たり前に存在したと言われる居酒屋なるものが、この時代でも流行しつつあった。
その居酒屋にある男が客として現れ、自身の半生を語り始める。
恵まれた知力、身体能力を持っていたがそれを活かすチャンスもなく数々の不幸に見舞われた人生だったという。人生で初めて恋をした男の子供を『妊娠』したが男は失踪。
出産してすぐにその赤ん坊は誘拐された。
小説家は元々女であり、出産後に男として生きるようになったと告白する。
自分の人生を壊した男が憎いと嘆く男。
話を聞き終えた大将は「自分の仕事を引き継ぐ代わりに、その憎き男の元へ案内する」と話を持ち掛ける。
半信半疑ながらも共に過去にタイムスリップする2人。
しかし、男が過去に戻って恋に落ちた相手は、まだ女だった頃の自分自身であった。
人生を壊した男はまさに自分だったのだ。
誘拐された赤ん坊、大将、通り魔にもまた信じ難い繋がりがあった。
想像を絶する謎に翻弄されつつも、解き明かされていく数々の真実とは?
時空を移動しながら自らの宿命と対峙する男たちを描いたSFサスペンスストーリー。
感想数 1
文字数 11,111
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.15
5,432
深く法則に病んでいく
それは、高次元。
自然法則により高次元的な肉体の情報を持つ男、淡海考里(あわかい こうり)は、精神を病んでいた。
それは、自然界から肉体に降りる情報と、1人の恋人に愛されていることが原因だった。
※表紙の絵は自分自身で描きました。
感想数 0
文字数 3,024
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
5,433
叫び
探偵
犯罪
小説
感想数 0
文字数 2,147
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
5,434
討って出る! -3−
呼び出されて駆けつけてみると…想像より ずっとひどかった。
それに驚いていたジブンたちを、襲う 新たな事件。
抗(アラガ)う術(スベ)を持たないジブンたちは。
容赦(ヨウシャ)なく その波に 呑み込まれてゆく。
感想数 0
文字数 15,319
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.18
5,435
さよなら、昨日あげるはずだった傘
雨の匂いが立ち込める季節、語り手である「私」は、二十年前に失踪した青年・芳野健一の母、芳野さんのもとを訪れる。芳野さんは、私を「健一」と呼び、私はそれを受け入れ、献身的な息子として振る舞っている。しかし、内面(独白)では、自分が本物の健一ではなく、あの日駅のホームで絶望していた健一から特急券を奪い、彼の名前と人生を盗んだ別人であることを自覚している。「私」は、身代わりを演じることで過去の罪を贖おうとしていた。
会話の中で、芳野さんはあの日渡せなかったという「傘」を私に贈る。別れ際、雨が弱まった外でその傘を開いた「私」は、衝撃的な事実に直面する。傘の柄には「私」の本当の本名が刻まれており、傘の裏側には彼女の執念深いメッセージが記されていた。
芳野さんは、最初から「私」が健一ではないことを見抜いており、本物の息子が死んだことも理解した上で、息子を絶望させた男――すなわち「私」が戻ってくるのを待ち続けていたのだ。彼女は「私」を罪の意識で縛り付け、永遠に「健一」という偶像として自分の傍に置くために罠を張っていた。
物語は、逃げ場を失った「私」が、彼女の支配を受け入れ、雨の匂いの中で自我が溶けていくような心地よい絶望を感じながら歩き出すところで幕を閉じる。
感想数 0
文字数 3,148
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.03.10
5,436
私を救ったカップル
父親は私を愛してくれない。
幽閉され、逃げ場はなかった。
いつかそんな生活がなくなることはあるのか…
感想数 0
文字数 2,025
最終更新日 2019.07.27
登録日 2019.07.27
5,437
あなたの野ウサギ
試験的に書いたものです。
二人称小説となってます。
短いのですぐに読み終わると思います。
感想数 0
文字数 894
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.07.06
5,438
僕とあの子の物語
高校の時、気になる女子がいた。
ずっと話しかけようと思っていたけど、いつの間にか卒業の時が来てしまった。
頭の中で広げていた妄想も、現実になればどれだけいいだろうか。
感想数 0
文字数 1,276
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.09.09
5,439
キミのバストが小さい理由を男ながら考えてみた
感想数 0
文字数 9,927
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.26
5,440
怖い話 鬼子
私の地元には昔、M(仮名)という人物がいました。
家の裏のバラックで暮らしていたMは、子供の頃から札付きの悪でした。
しでかす事は子供の悪戯の域を超えています。
大人たちに言われるまでもなく、子供も皆がMを避けていました。年齢は私より2つ下でした。
感想数 0
文字数 1,464
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.10.06