クリスマス 小説一覧
41
感想数 4
文字数 10,568
最終更新日 2025.10.31
登録日 2022.12.01
42
感想数 0
文字数 39,149
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.29
43
文字数 23,111
最終更新日 2025.10.12
登録日 2025.10.12
44
何でも屋でバイトしてるけど悪役令嬢のロストバージンまで面倒見るとは聞いてない
メルヴィンは何でも屋でバイトをする22歳の大学生。
事務所のクールな先輩ノアと、その恋人で社長のジェームズに振り回されつつも、なんとかかんとか仕事をこなす日々。
クリスマス直前、ワケありの仕事を回されて訝しむも、なんと報酬額は3000ドル。
つきあって二ヶ月の可愛い彼女に豪華なクリスマスディナーを奢るためならとその仕事を引き受ける。
仕事の内容は、『たった一晩、クルーズ船に乗るだけ』
ところが乗り込んだ船には、想像もしない相手が待っていた。
感想数 0
文字数 14,348
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.11
45
ギフトウォーズ
「クリスマス」は、戦場だった――。
サンタ族 vs サーカス族。プレゼントをめぐる狂気の聖戦「ギフトウォーズ」が今、吹雪の中で勃発する!
光を失った若きグランドサンタ《スノウ・ラドルフ》は、謎のゾンビ軍団の出現により、己の正義と狂気の狭間に立たされる。一方、サーカス族の狂気の訓練官《ジャグ・ベートーヴェン》に育てられた少年兵《ピノッキオ》は、己の二重人格と向き合いながら、かつての仲間チャッキーとの血戦に臨む。
ギャグ暴走族《ボクドナルド軍曹》、黒薔薇の処刑人《ミレイユ・ド・ラニュイ》、そして大演説をぶちかます謎の大公爵《カステリオ・サンマリノ》まで――登場人物全員、狂ってる(たぶん)。
バカバカしさと涙と爆発と愛とクリスマスが、全力で殴り合う!
――あなたはこの聖戦を、笑って終われるか?
感想数 0
文字数 5,371
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.08.02
46
華流聖誕節奇譚
ある不良少年が心を入れ替える奇跡の話。
感想数 0
文字数 9,452
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.08.02
47
すきま五番地のイブ
さっちゃんの部屋に現れたのは、すきまの世界から来たという女の子でした。
女の子に連れられて、すきまのバスへ乗り込んださっちゃん。あらゆる世界の終着点を目指し、さっちゃんを乗せた多次元バスは、今夜もすきまを走ります。
クリスマスまで1日ずつ進んでいく、優しくて寂しい物語。
感想数 0
文字数 143,464
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.06.28
48
感想数 0
文字数 8,930
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
49
感想数 0
文字数 4,893
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
50
お兄ちゃんと過ごすクリスマスは特別です
・クリスマスに一緒に過ごす、それだけが望みです
──毎年恒例クリスマス企画が今年もやってくる!
という事で、2023年クリスマス企画!!
クリスマスに一緒に過ごしたい兄妹の物語。
・クリスマスも一緒に過ごす、それだけが望みです
──毎年恒例クリスマス企画が今年もやってくる!
という事で、2024年クリスマス企画!!
生き別れた妹と再会した姉と、妹と過ごしていた兄の代わりをしていた男の物語──の続き。
感想数 1
文字数 34,185
最終更新日 2025.03.31
登録日 2023.12.24
51
感想数 0
文字数 54,841
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.20
52
イルミネーションが照らし出す
クリスマスに非モテなことを嘆きつつイルミネーションを見に行く大学生(男)と、彼になぜか同行している偏屈な大学生(男)、男二人のクリスマスの話。
感想数 0
文字数 2,635
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.26
53
君の隣にいたかった
告白さえ出来ずに失恋したけれど、愛した『彼』が忘れられない青年のお話。
感想数 0
文字数 2,773
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.03.18
54
メリークリスマス・オブ・ザ・デッド〜小さな聖女と可哀想な四人のおじさんたち、そしてデスサンタ〜
「この世界から淋しい人が一人もいなくなりますように。」
ここは異世界。そして今日はクリスマスイブ。
小さな聖女の祈りに応じて現れたのは巨大なサンタクロースだった。
そしてサンタクロースは夜の街に繰り出す。可哀想な人たちをこの世から“抹消”するために。
一方その頃、街には世にも惨めな四人の男たちがいたのだった。
聖女の祈りが届く時、デスサンタと一生サンタになれなそうな孤独な四人のおじさんによる今年最後の戦いが幕を開ける。
感想数 0
文字数 15,029
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.02.24
55
【完結】好きじゃなかった冬の日に、好きになった彼と僕の話
永瀬千晃、21歳。カフェ店員。
千晃は幼い頃に母親から離れ、それから孤独に生きてきた。世話をしてくれた人はいるし、周りに千晃を気にしてくれる人もいた。優しい人たちばかりだ。
でも、千晃はずっと独りだ。人生に希望も欲も何もない。息を吸って、毎日をやり過ごすだけ。
けれど、それに疑問もなにも抱かない。
これまでも、これからも、ずっと独り。
これは、そうやって生きていくと思っていた——とある冬の日。
千晃はある男性に、はじめて恋をした。
【CP】
27歳包容力高めイケメン社会人×21歳不憫な美人カフェ店員
【その他】
・#つき → 残酷描写あり
・*つき → R18シーンあり(軽め含む)
・受けの不幸が極まってます。
・最後はハピエン保証。
・冬の季節&クリスマス&年末のお話です。
・ムーンライトノベルスさんにも投稿しています。
感想数 1
文字数 101,280
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.01
56
カエルのねがいごと
ボクらカエルは、雨が大好き。
空から落ちてくるしずくは、キラキラしていて とてもキレイ。
その上 体まで、サッパリさせてくれるスグレモノ。
そう思っていたら ある時 教わったんだ。
雨よりキレイな 雪ってヤツを…
感想数 0
文字数 9,116
最終更新日 2024.12.30
登録日 2024.12.02
57
強くなりたいクリスマス 1ヶ月前 – – ★– – – – 直近のPVはありません
クリスマスのために、短編を書きました。
あるとうれしい共助のあり方を、僕なりに考えてみました。
これが本格的に、能登の震災や豪雨をイメージして書いた初の作品かもしれない。
感想数 0
文字数 5,637
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.29
58
気付いた時には君しか見えなくて
特に何も取り柄もないと思っている高校生の鶴来絢斗(つるぎあやと)は、何となく有名大学を目指すことに。
話を聞いた母親が子どものころ仲良くしていた近所に住んでいる5歳年上のお兄さん、綿谷湊介(わたやそうすけ)に家庭教師を頼んでしまって、久しぶりに再会することに。
久しぶりに会った湊兄は眩しく見えた――
ぼんやり系鈍感君が自分の気持ちに気付いたときから始まるちょっぴり切ない純愛ストーリーです。
最後はハピエンですのでほんの少しの切ないとジレジレをゆっくりとお楽しみください。
・自身で企画した<#2022BL_Xmas>のテーマに基づいて書いた短編です。
「キス」「雪」「クリスマス」のテーマのうち、「雪」と「クリスマス」を使用しています。
・一旦完結になりますが、選べる2ルートで続きを書く予定です(「純愛」と「溺愛<R18>」)
・現在<溺愛ルート>を投稿中です。R18を含みます(※が付いている話のみ)
・表紙はねむぞうさん(@nemuzou1704)に描いていただきました。
・勢いで書いてます。誤字脱字等チェックしてますが、不備があるかもしれません。
・公開済のお話も加筆訂正する場合があります(表紙変更と同時に全体的に見直しました)
・フジョッシーさんにも掲載しています。
・BLoveさんの「新しい恋」コンテストに改稿版を応募してます。
感想数 4
文字数 27,221
最終更新日 2024.12.26
登録日 2022.12.31
59
クリスマスに鍋
二人で鍋を食べながら、少しだけ思い出にひたるクリスマスの夜。
*
なんでも許せる人向け。
*
他サイトにも掲載。
感想数 0
文字数 1,670
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.25
60
パン屋さんから貰ったクリスマスプレゼント
これは主人公の宮辻茜(みやつじあかね)とパン屋さんの話
感想数 0
文字数 3,261
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.25
61
感想数 0
文字数 79,997
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.11.10
62
聖なる夜に馬鹿ふたり~ウケ狙いでサンタのエロコスプレをしたら親友に押し倒された
大学3年生の俺(光流・みつる)は、彼女へのクリスマスプレゼントにアダルトグッズを買った。そのことが原因で、クリスマス直前に彼女にフラれてしまった。
クリスマスイブの日。意気消沈した俺は、親友の貴弘(たかひろ)を誘い失恋パーティーを開くことにした。
すると偶然にも、貴弘も彼女にフラればかりなのだという。しかも原因は、プレゼントにサンタのエロコスプレ衣装を買ったこと――いやいや俺と同じレベルかよ!
お馬鹿な大学生2人の×××な聖夜。
※上、中、下の3話です。中は濃いめのエロ!!
感想数 0
文字数 10,061
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.23
63
エイラと紡ぐ雪の夜(2024アドベントファンタジー)
クリスマスに向けてカウントダウンの切ない現代ファンタジー。
そこは地球がアクアブルーに瞬いて、宇宙の中央に煌めいた時の物語。
平凡な田舎町に住む平凡な高校生のキトは悲しみに支配されたときに雪の妖精エイラと出会う。
これは奇跡なのか? 偶然なのか?
二人が描くキセキとは?
キトの日常と妖精の軌跡をクリスマスまで毎日1話ずつ、あなたに贈ります。
クリスマスの夜空、あなたの心は何を魅る?
カクヨム様、小説家になろう様、小説Nola様でも同時投稿しています。
企画等に参加のため、企画に合わせて各サイトで個別に編集を行うかもしれません。
感想数 0
文字数 34,330
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.01
64
感想数 0
文字数 21,303
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.24
65
感想数 0
文字数 49,189
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.18
66
いたずらてんしとうれしいのほし
いたずらてんしはうっかり弓矢でサンタさんをうちおとしてしまいました。
サンタさんは冬の国にプレゼントを届けに行くとちゅうです。
いたずらてんしはいたずらのおわびにプレゼントくばりをてつだいます。
感想数 0
文字数 1,050
最終更新日 2024.12.23
登録日 2024.11.10
67
二通のラブレター ~Silver, Snow, Song, and 妖精~
銀の雪が降るクリスマスの夜。
作曲家はパーティーで赤いドレスの女性と出会いました。そして二通の手紙を書きました。
☆ファンタジーな世界の「架空の国」という設定ですが、クリスマスがあります。そういう設定ということでひとつよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 16,044
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.13
68
拾ったのはトナカイ(自称)のイケメンでした
ギャルのアカネは高校の帰り道にイケメンを拾う。
彼は自称トナカイ。
腹を空かした彼にポテトを奢るアカネに、彼は恩返しをすると言い出して――。
ほっこりするクリスマス短編です。
*この作品は、他サイト様にも投稿しております。、
*お気に入り登録ありがとうございます!素敵なクリスマスをお過ごしください!
感想数 0
文字数 3,373
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.21
69
感想数 0
文字数 2,911
最終更新日 2024.12.15
登録日 2024.12.15
70
感想数 0
文字数 1,750
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.12.01
71
サンタクロースとシャボン玉
クリスマスの日、サンタクロースがプレゼントを配っていると、頼みの星明かりが消えてしまい……。
感想数 0
文字数 878
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.11.15
72
コーラを飲んだらゲップが出る、焼き芋食べたらおならが出る、そんなことから始まる恋があってもいいじゃない?
僕は小浦悠斗、クラスの中で目立つこともないごく普通の高校生だ。隣は僕が片思いをしている美少女、小野美咲の席なので幸せな毎日だ。
いつもと同じように授業を受けていると、どこからともなくおならの音が聞こえてきた。席が遠い奴らにはわからなかったかもしれないけど、僕にはその音の主が誰だかすぐにわかってしまった。静まり返る教室でみんなは周りを見回しながら犯人探しを始めている。
隣へ目をやると、恥ずかしさで顔を真っ赤している美咲の姿が見えた。やっぱりそうかと確信したのは僕だけじゃなく、「まさか美咲が……?」との声も上がってしまい彼女は今にも泣きそうだ。
なんとかしなければ、と義務感のようなものにかられた僕は思わず椅子を蹴飛ばしながら立ち上がってしまった。こうなったらやるしかない!
「おなら、出ちゃった!」と、堂々とおなら宣言だ。
教室は笑いに包まれ美咲もホッとした笑みを浮かべている。僕はその笑顔を見るだけでまた幸せな気分になっていた。
だけどそれはただのきっかけにすぎなかったのだ。なんとそれから僕と美咲は急接近、一緒に過ごす時間が増えていく。もしかしてと言う期待とまさかという疑念に挟まれた僕は、美咲の気持ちを確かめるための一歩が踏み出せない。結局一年が終わろうかという今も、隣の席のクラスメートのままだ。
しかしやってきましたクリスマス、僕は勇気を振り絞って一緒にイルミネーションを見に行こうと美咲を誘った。彼女には奇跡的に予定がなかったらしく、OKを貰えて舞い上がった僕は、景気付けにコーラを一気飲みしてから待ち合わせ場所へと向かった。
初めて女子と一緒に見るイルミネーションに緊張したけど、美しい光の中で見る私服の美咲は最高にカワイイ。この雰囲気なら言えるはず、僕は今日こそ心の内を打ち明けようと決意するのだった。
こんな風に、おならから始まった少し恥ずかしい恋物語はハッピーエンド? それとも?
感想数 0
文字数 24,302
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.10.30
73
二十五の夜を越えて
「ゆうちゃんが認知すれば、世界にはなんだってあるんだよ」……
全く見覚えのない場所に、ゆうちゃんはいつの間にか立っていました。
どうやらここは夢の中。ミトラという奇妙な生き物と一緒に、ゆうちゃんは夜ごと夢の中を散策します。
感想数 0
文字数 47,237
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.06.30
74
北風ゆうびん休憩所
迷子のお手紙、預かります。
ゆみこさんの元に届いた、真っ白な封筒。中に入っていたのはお手紙ではなく、小さな猫の女の子でした。
その日から、ゆみこさんの家には迷子のお手紙が届くようになります。
そこでゆみこさんは考えました。迷子のお手紙と、彼らを探しに来る配達員たちのために、休憩所を開きましょう。
感想数 0
文字数 110,633
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.06.30
75
感想数 0
文字数 7,498
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
76
サンタはいないと気付く日に
鷲巣忠隆(わしずただたか)は安土桃山期の武将である。
九州釜崎藩の初代藩主に仕えて武勲をあげ、死後は樅木神社(もみきじんじゃ)に神として祀られた。
時は流れて2021年。樅木神社は過疎化の波に寂れ、宮司の健さんこと白神健一郎(しらかみけんいちろう)がひとり祭祀を守っていた。
だが冬至の祈祷の最中、健さんは脳梗塞で倒れ帰らぬ人となる。
祭神である鷲巣は、健さんと最後の別れをするべく、黒猫の身体を借りて葬祭センターへと向かった。
12月24日、市中がクリスマスイブに沸く日であった……
※第7回ほっこり・じんわり大賞にエントリーしています。
※作中に登場する人名・地名・家名・施設名等はすべて架空のものです。
※表紙画像: 写真AC コロプコロ様 https://www.photo-ac.com/main/detail/2038637
感想数 0
文字数 10,175
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
77
感想数 0
文字数 4,665
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.05.30
78
絵本の約束
施設育ちの孤独な男が、教会の前に佇んでいる。もうじき取り壊されるこの教会は、男にとっては特別な場所で……。
◇pixivさんのブックサンタ企画に寄せた短編です。
◇光貴視点のお話を追加します。
こちらは少しBLみが強いかもしれませんので、苦手な方はご注意ください。
感想数 5
文字数 9,015
最終更新日 2024.05.13
登録日 2023.12.20
79
クリスマスに彼氏が出来る話。
彼氏がいない秋津莉奈は、クリスマスイブの日に外食をしようとファミリーレストランに行った。
そこで接客してもらった店長が、実は同じマンションに住んでいると知って…?
こちらの作品は「小説家になろう」にも掲載されています。
感想数 0
文字数 9,695
最終更新日 2024.05.11
登録日 2021.12.24
80
サンタさんの贈りもの
僕は絶対に眠らない。お母さんもお父さんも、僕の学校の友達もみんな夜には眠るというのに――サンタさん、どうして僕は眠らないの?
※カクヨム様・小説家になろう様にて重複投稿しております。
感想数 0
文字数 3,076
最終更新日 2024.03.26
登録日 2024.03.26