おばあちゃん 小説一覧
76件
41
はるくんの誕生日
寒い冬に生まれたはるくん。
冬に生まれたから寒さに強いのか、パジャマは半袖半ズボン。
感想数 0
文字数 230
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.12.07
42
さっちゃんはおりこうさん?
さっちゃんは、1さい。
「さっちゃんはおりこうさんかな?」
(はい、おりこうです)
感想数 0
文字数 332
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
43
肩こり
おばあちゃんは、最近肩がこって痛いです。
いつも、さっちゃんをおんぶしたり、だっこしたりするので肩こりがひどくなりました。
感想数 0
文字数 486
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.24
44
おばあちゃんのゆめ
おばあちゃんは絵本作家になりたいんだって。
感想数 0
文字数 367
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.17
45
はるくんの玉子焼き
「おばあちゃんのお昼ごはん、ぼくが作っといてあげる!」
夕べ、はるくんがそう言って、玉子焼きを作ってくれたんです。
感想数 0
文字数 678
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.11.10
46
おばあちゃんの誕生日
おばあちゃんは、朝からいい気分です。
今日は、青空が広がって、祭囃子が遠くから聞こえてきます。
感想数 0
文字数 379
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.23
47
くものクモリン
おばあちゃんの家の庭に、大きなくもが巣をはっていました。
くもの名前はクモリン。
感想数 0
文字数 540
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.16
48
さつまいもちゃん
秋がきました。
ぷっくりかわいい さつまいもちゃんが、うまれました。
感想数 0
文字数 402
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.19
49
ルイボスティー
おばあちゃんは、ルイボスティーを飲んでいる。
「ルイボスティーって、どこでできるか知ってる?」
感想数 0
文字数 382
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.18
50
おばあちゃんの仕事
おばあちゃんは、仕事をしていません。
家事をするのが、おばあちゃんの仕事です。
感想数 1
文字数 399
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.17
51
おにぎり
今日、学校でいやなことがあった。
しょんぼりして家に帰ると、
「おかえり」
おばあちゃんが声をかけてくる。
感想数 0
文字数 325
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.09.16
52
おばあちゃんのお話
おばあちゃんは、お話を作るのが得意です。
「何を書こうかなぁ」
おばあちゃんは、いつもお話のたねをさがしています。
感想数 0
文字数 353
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.14
53
久しぶりにおばあちゃんのお好み焼きが食べたいな
駅のホームでずっこけたり職場に行くと『申し訳ないのですが業績悪化の為今回で契約終了です』と言われて職を失ったりと散々な一日だった佐波は、久しぶりにおばあちゃんの料理が食べたいなと思った。
けれど、もうこの世におばあちゃんはいない。
「おばあちゃんに会いたいよ」と叫んだ佐波の前に「わたしのことを呼びましたか?」と現れたのは……。
ツインテールが可愛らしい女の子ひよこだった。
そして、ひよこ連れて来られたお店「ひよこ」にはイケメンオーナーの神本がいた。
不思議なお店「ひよこ」で繰り広げられる笑いと涙とほっこりの世界にようこそ。
ひよことオーナー神本は……実は。
どうぞよろしくお願いします(^-^)/
感想数 0
文字数 21,821
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.07.31
54
思い出のおさじ
読者の心、温めます♨️
祖母との思い出です
ハンカチご用意下さい笑
是非お読み頂ければ❗
感想数 0
文字数 1,095
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
55
感想数 0
文字数 18,660
最終更新日 2022.07.04
登録日 2022.07.01
56
おばあちゃん
電車に揺られて約7時間。私と母は法事のため、祖母の家に行く。3年ぶりに訪れたその場所は、懐かしい空気であふれていた。おばあちゃんは昔と変わらないようで、とっても変わっていて。
おばあちゃんに会いに行きたくなる、そんな一作です。
感想数 1
文字数 5,821
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.05.18
57
おばあちゃん先生
つよくて
きびしくて
ときどき、くよくよして
心配性で
やさしくて
わがままで
パワフルなスーパーおばあちゃん
おばあちゃんは永遠に生きる
おばあちゃんは死なない
本当にそう思っていました
感想数 0
文字数 1,339
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.05.10
58
コント【魔王城門前にて】
勇者「あれが魔王の城か……ついにここまで来たぞ! いざゆかん‼︎」
魔法使い「オー‼︎」
勇者「……人数足りてなくない?」
魔法使い「僧侶と剣士は実家に帰りました」
文字数 2,389
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.12.16
59
卵焼き
卵焼きに味をつける気つけないか?
感想数 1
文字数 430
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
60
感想数 0
文字数 1,413
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.26
61
おばあちゃんになる準備は出来ています。
都内の会社に勤める本田朝(27)は帰宅途中にトラックに轢かれてしまう。
彼女が命を落とす寸前に願ったこと……それは「今年の梅干し、そろそろ干せたのになあ」
目が覚めると、自身を神様と名乗る人物に勝手に転成させられる羽目に……。
チート能力とか要らないので、おばあちゃんとして生きたい!
剣と魔法のファンタジーの世界に生まれ変わったものの、この町の人達は何だかやつれていて不健康そう。
よし!朝おばあが皆を元気にしてあげるわよ!
異世界転生おばあちゃんの飯テロハートフルコメディ!
感想数 1
文字数 3,443
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
62
巻き込まれ召喚ばあちゃん異世界を斬る〜死に場所求めてのんびり異世界行軍〜
桜田染乃・95歳は、異世界転移に巻き込まれた。
「勝手に死ぬから放っておいて。」
そう言って染乃は自分を誤って召喚した王の城からそそくさと出て行った。
当然彼女を誰も追わず、何事も無かったかのように物事は進んでいく。
染乃は静かで綺麗な死に場所を求めて街中をさまよい歩くが、何故か身体が軽く死にそうにない。
仕方なく、異世界で暮らしていくため、そして安らかに死ぬため、ゆっくり暮らしていく。
…しかし、転移者の宿命か、何故かトラブルが染乃の下に集まって来てしまい…
「なかなか死ねんねぇ…」
感想数 0
文字数 14,493
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.07.01
63
感想数 0
文字数 6,135
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.05.04
64
感想数 0
文字数 6,039
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.03.02
65
おばあちゃんなんて大嫌い
おばあちゃんという未知の存在に対応出来ない
感想数 0
文字数 4,930
最終更新日 2021.01.11
登録日 2021.01.03
66
ばってんばあちゃんのオバケ退治
カナコちゃん(年齢不詳)のもとに次々と現れる恐ろしいオバケ達。
でも安心。頼もしいばってんのおばあちゃんが頑張ってオバケなんてやっつけてくれるんです。
感想数 2
文字数 23,667
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.11.30
67
感想数 0
文字数 264
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
68
感想数 0
文字数 3,537
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
69
タクチカン
現実世界の空手少年、園崎信二と第二次世界大戦時の記憶しかないタクチカン。二人の織り成す人生。
文字数 5,548
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.08.28
70
感想数 0
文字数 11,016
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.08.25
71
おばあちゃんと私
反抗期真っ最中の私。
病気で入院していたおばあちゃんと喧嘩してしまった。
退院して家にいたおばあちゃんがある夜突然・・・
私が人生で一番腰が抜けるほど泣き、後悔をしたあの日。
おばあちゃんとの実話である
感想数 0
文字数 3,307
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.24
72
百婆ちゃんと玄孫が異世界無双
「カクヨム」と「小説家になろう」にも同時投稿中、百歳を超える宗家の婆ちゃん騙されて異世界に転移させられた16歳の少年が、百婆ちゃんと異世界を旅し冒険しているうちに成長していく物語
感想数 0
文字数 22,423
最終更新日 2020.03.20
登録日 2020.03.01
73
おばあちゃんの名前
おばあちゃんはいつも優しくて何でも知っています。
そんなおばあちゃんでも分からない事があったのです。
ある日買い物の帰りに絵本を買ってもらったのですが・・・
感想数 0
文字数 1,596
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
74
孫のいじめを無視した学園にぶちキレた元最凶魔女。今ふたたび大暴れする!
「伝統を重んずる我が学園に於いて、いじめなどあるはずがありません」
「我が学園の優秀な生徒が、個人授業という稽古をつけた事が原因かと考えられます」
「今回、お孫さんのいじめについての相談ということでございますが、あくまで友人同士の稽古の延長上で起こってしまったことでございますので、いじめと言うものはそもそも無かったと、当学園は判断いたしました」
「ただ、お孫様のように偶然が生んでしまった事故により、怪我をさせてしまったこと、大変申し訳なく思います。教師一同、管理不行き届きがありました事、誠に申し訳ありません」
そう言うバーコードハゲ教頭と、イケメソ三十代校長に軽く頭を下げられながらも、目では早く帰れ!モンペが!と言われたアタクシ80代元魔女。
そっちがその気なら…
わかった。
コンナバショ、マゴニハイラナイ…
コワソウ…
コロソウ…
ナクシテシマオウ…
理不尽な理由でいじめを受けた孫を気にして、学園に事実確認したものの、ぞんざいな扱いを受け、血気盛んな若かりし頃を思い出してしまったお婆さんは、今再び、その力を取り戻すのでありました。
思いつきのショートショートから始めたこちらの作品ですが、思った以上に反応があったため、長編として物語を書き直しています。
あちらこちらを少しずつ直していますので、見苦しい点が多々あるかと思いますが、よろしくお願いいたします。
とうちゃんすらいむ
感想数 1
文字数 78,160
最終更新日 2018.09.25
登録日 2018.07.28
75
思い出ぼくろ
夢中で遊んだ夏休み・・・子供の頃の懐かしい思い出がふたたびよみがえって・・・・・
感想数 0
文字数 1,351
最終更新日 2018.07.27
登録日 2018.07.27
76
よかったら送っていきますよ
七夕が近いある暑い日
すずみさんは、アイスを食べています。
そこへ、飼い猫のにゃんぴょんがやってきてアイスをねだります。
アイスを食べてもまだ暑くて、すずみさんがソファーでダラダラしていると……
次々と珍客がやってきます。
感想数 0
文字数 12,203
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
76件