婚約破棄 小説一覧
11,241
婚約破棄、でも人生は続いてゆく。
婚約破棄、でも人生は続いてゆく。
感想数 0
文字数 394
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.16
11,242
公爵令息から婚約破棄されましたが、そのお兄様から婚約の依頼がありました
エンデヴァー公爵の次男、ロイドはまだまだ遊んでいたいという貴族としてあるまじき理由で
婚約者であるシャロム・グラハムに婚約破棄を言い渡した。
ロイドに恋心を持っていたシャロムは悲しみに暮れ、しばらくの間引きこもってしまう。
だが、そんなシャロムに飛び込んで来たのはロイドの兄であるリグリッツとの婚約話だ。
以前からシャロムに恋をしてたリグリッツは、決してシャロムを悲しませたりはしないことを誓う。
最初こそ警戒していたシャロムだが、彼の熱烈な好意を前に徐々に気を許して行き──。
感想数 0
文字数 3,147
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
11,243
侯爵令嬢の舞踏会
その舞踏会には秘密あり?
文字数 891
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
11,244
氷の聖女はあたたかい
とあるきっかけで転生することになった私は、FPSやアクションゲームが得意なゲーマー。
『転生するなら最強主人公で!』と神様に願い、異世界へ。
たしかに願いは叶ったようだが、よりによって乙女ゲームの世界で『回復特化の水の聖女なのに、回復が使えない氷の聖女』ブラウローザとして転生してしまった。
最強主人公で無双したいだけだったのに、恋愛要素のあるゲームに来たもんだからさぁ大変。
この世界ではおなじ属性の勇者と聖女がペアを組み、その時点で婚約。
ヒロインである光の聖女が攻略した勇者が、ペアとの婚約を破棄すると好感度MAXの合図らしい。
それもどうなんだと思いつつ水の勇者サリオンのペアであるブラウローザは、そんな設定おかまいなしに無能ということで早々と婚約破棄を告げられるが……。
光の勇者、ヴァイスだけは妙にやさしくて……?
感想数 0
文字数 7,164
最終更新日 2022.06.26
登録日 2022.06.26
11,245
君はもう要らない 消えてほしい ですって
君はもう要らない 消えてほしい ですって
感想数 0
文字数 323
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
11,246
婚約者がいるのに自宅の自室で他の女性と二人きりになっていちゃついているなんてどうかと思いますよ。
婚約者がいるのに自宅の自室で他の女性と二人きりになっていちゃついているなんてどうかと思いますよ。
感想数 0
文字数 1,506
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.10
11,247
魔法をかけてあげる
魔法をかけてあげる。
感想数 0
文字数 499
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.07.24
11,248
離婚しないんですか?
タイトル通りです
文字数 810
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.07
11,249
悪役令嬢に召喚憑依させられましたが、魅了の力が付与されていました。
「アルファポリス」「カクヨム」「小説家になろう」に同時投稿しています。
『無敵の魅了眼で世直しします』
トッテナム王国のバイロン王太子と相思相愛で婚約をしていたテンペスト公爵家令嬢ローズマリーは裁判にかけられていた。王国を簒奪しようとしているタイラー侯爵と、タイラー侯爵の妹である母親のサヴァナ、サヴァナが不義密通を重ねて生んだ妹のセリーナ。この3人の仕掛けた罠で死刑を宣告されそうになっていた。更に3人はローズマリーを囮にしてバイロン王太子を陥れようとしていた。追い込まれたローズマリーは愛するバイロン王太子は命懸けの大魔術を唱えようとしていた。
感想数 0
文字数 9,655
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.02.25
11,250
知らぬは本人(バカ)ばかりなり
流行りの婚約破棄に乗っかってみたらこうなった
ギャグです
とあるシーンが脳内に領域展開されたのでカッとなって書いた、反省
初投稿がこんなギャグですみません
1/30
長くなってきたのでショートショートから短編へ変更しました。
2/4
タグ追加してみました。
2024/11/8
元婚約者の名前をジュリーからロランへ変更しました。
ヒーローと似た名前なのは紛らわしいと今更気づきました……申し訳ない……orz
修正しつつ近日中に更新再開します。
2024/12/10
一部表現を修正しました。
感想数 0
文字数 24,475
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.01.28
11,251
婚約破棄された帰り道、想定外の奇跡が起きまして。
婚約破棄された帰り道、想定外の……?
感想数 0
文字数 910
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.29
11,252
ある夜呼び出されました、湖の畔に。~突き落そうとした彼は自滅しました~
ある夜呼び出されました、湖の畔に。
感想数 0
文字数 881
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
11,253
愛は永久に どこまでも続く道のり
愛は永久に どこまでも続く道のり
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
11,254
愛されなかったけれど、だからこそ
愛されなかったけれど、だからこそ。
感想数 0
文字数 316
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.21
11,255
【完結】私よりも妹が大事なんですか?~捨てる親あれば拾う王子あり~
「お姉ちゃんのお洋服かわいいね、私の方が似合うと思うの」
昔から妹はこうだった。
両親も私より妹の方が可愛いみたいだし、いい加減イジメにも飽き飽きしたわ!
学園を卒業したら婚約者と結婚して、さっさと家を出てやるんだから!
「え? 婚約……破棄ですか?」
「すまない、僕は君の妹と結婚する事にしたんだ」
感想数 98
文字数 41,717
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.04.13
11,256
婚約破棄を告げられた日、同居開始となりました。
婚約破棄を告げられた日、同居開始となりました。
感想数 0
文字数 1,032
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.13
11,257
最愛の父に認めてもらうために、令嬢は走り回ることに
私は理解できずに頭が真っ白になってたいた。
「お父様、もうこれ以上は……」
「そんな男の事など放っておけ!」
私の言葉も耳に入らないのか父は怒りを露わにする。
今までに見た事の無い父の姿に私は恐怖してしまっていた。
「我が家の恥さらしめ! 貴様の様な者が次期当主であるはずがない!」
そんな父の言葉にお母様が泣きながら訴える様に口を開く。
「……あなた、これは余りにも酷いですわ」
「お前は黙っておれ!」
怒鳴る父の言葉にお母様は体を震わせる。
(私のせいだ。私がもっとしっかりしていればこんな……)
自分の力の無さに私は唇を噛んだ。
(私が悪役令嬢として振舞えばこんな事にはならなかったのに)
自分の心の弱さに後悔していた。
そんな時、父が私の方を向きながら口を開く。
「お前がこの家の顔に泥を塗ったのだぞ!」
「お父様、そんな言い方は……」
母の助けにも耳を貸さず父の言葉は続く。
「お前はもう公爵家のご子息に嫁ぐ資格は無い」
父の言葉は深く私の心に突き刺さった。
「そんな! どうしてですか!」
私は父に向かって叫ぶが、父は私を睨みつける。
「お前は公爵家のご子息にふさわしくないと分かったからだ」
そんな父の態度に私は涙を流した。
(こんな事になるなんて……)
後悔しても遅かった。
「お前の処遇については追って連絡する」
それだけ言い残して父は部屋を出て行ってしまった。
「待って下さいお父様!」
私の声にも耳を貸さず父は出て行ってしまったのだ。「そんな……私どうすれば……」
私は一人泣き崩れた。
(私が悪いんだ。お父様に認めてもらえる様にもっと頑張るべきだったんだ)
後悔しても遅かった。
(折角、公爵家のご子息と婚約が整って幸せになれるはずだったのに……)
今までの人生を振り返ると涙が止まらなかった。
それから数日間、私は部屋に閉じこもり続けた。
食事も喉を通る事は無く衰弱していくばかりだった。
そんな私を見かねてお母様が優しく私の背中をさすってくれたのだ。
「ごめんね、リリア。こんな酷い目に遭わせてしまって」
「お母様は悪くないです……」
お母様だって辛いはずなのに私を気遣ってくれたのだ。
そんな時に扉がノックされる。
「リリア様、お久しぶりでございます」
扉の先にいたのはマリアだった。
「どうしてここに?」
私の疑問に答える様にマリアは話を続ける。
「公爵様の計らいでリリア様がお食事を取りに来ていないとお聞きしましたので私がお食事をお運びしに来たのです」
(公爵家のご子息が?)
私が考えているとマリアは私に話し続けた。
「公爵様からリリア様のお気持ちを第一に考えろとご命令を受けましたので……それで、どうなさいますか?」
文字数 2,008
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.12.28
11,258
【完結】婚約破棄されたので隠居しようとしたら、冷徹宰相の寵愛から逃げられません
「君との婚約は破棄する。新しい婚約者を迎えることにした」
社交界では目立たない公爵令嬢・エレノアは、王太子から突然の婚約破棄を告げられた。
しかもその理由は、「本当に愛する女性を見つけたから」――つまり、私ではなく別の令嬢を選んだということ。
(まあ、王太子妃になる気なんてなかったし、これで自由ね)
厄介な宮廷生活ともおさらば!
私は静かな領地で、のんびりと隠居生活を送るつもりだった。
……しかし、そんな私の前に現れたのは、王国宰相・ヴィンセント。
冷酷無慈悲と恐れられ、王宮で最も権力を持つ彼が、なぜか私のもとを訪ねてきた。
「エレノア、君を手に入れるために長く待った。……これでようやく、俺のものになるな」
――は? ちょっと待ってください。
「待ってました」とばかりに冷酷な宰相閣下に執着されてしまった!?
「君が消えてしまう前に、婚約破棄は阻止しておくべきだったな」
「王太子に渡すつもりは最初からなかった。これからは、俺の妻として生きてもらう」
「逃げる? ……君は俺から逃げられないよ」
私はただ田舎で静かに暮らしたいだけなのに、なぜか冷徹宰相の執着から逃げられません――!?
感想数 0
文字数 26,828
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.03.08
11,259
法に則って婚約破棄を
出来る臣下ですので、法に則って殿下の望みを叶えて差し上げましょう
感想数 0
文字数 1,514
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.26
11,260
至極マトモな婚約破棄
えっ?
まともな婚約破棄もあるんですか?
感想数 1
文字数 2,304
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
11,261
銀貨三枚で買われた偽聖女、飢饉の責任で追放される~「私は八百屋の娘です」と正直に答えたら、隣国の王太子に拾われて本物の聖女として覚醒しました
銀貨三枚で購入された八百屋の娘、正直に答えて真の聖女に覚醒!?
【あらすじ】
「我が国に聖女がいないのは沽券に関わる」
という王子の身勝手な理由で、街から拉致された八百屋の娘シーア。
銀貨三枚で親から売られた彼女に与えられたのは、監禁同然の生活と「聖女」という偽りの肩書きだった。
「私は八百屋の娘ですけど」
「黙れ、聖女は粗食と決まっている」
理不尽な日々の中、王国を大飢饉が襲う。
王子は政治の失敗と飢饉の責任を全てシーアに押し付け、彼女を国外追放した。
ボロボロの姿で国境の荒野へ放り出された彼女を待っていたのは、隣国の美しき王太子アストル。
「あなたは聖女ですか?」という問いに、彼女は嘘をつけず、正直に自身の素性を告げた。
「いいえ、私はただの八百屋の娘です」
——その誠実さこそが神の心を打ち、彼女の頭上に真なる聖女の冠が輝く!
本物の聖女(シーア)を失った母国が、王子の暴政によって自滅し『修羅の国』へと崩壊していく中……。
新天地へと迎えられたシーアは、最高の食材と、アストル殿下からのとろけるような激甘溺愛生活に包まれ、最高に幸せになるのだった。
感想数 0
文字数 9,413
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.15
11,262
婚約破棄?そもそも私は貴方と婚約してません!
私は大国リオールの王女シリア・リオール。
隣国であるマートラスとの政略結婚のため婚約者を選ぶように言われ護衛騎士のロミルと共に隣国に渡りましたが、
ーーー 一番大切な披露会で前から身体関係を強要されていたマートラスの王子に婚約破棄されました。
え?愛しのセリーナを傷つけたてなんのことですか?私、となりの明らかに愛人の女の人とは初対面なんですが………
そもそも自分は浮気とかしながら、婚約破棄とかよく臆面もなくいえますね………
いやその前に私は貴方となんて婚約した覚えもするきも一切ないんですが!
というかこの王子忘れていませんか?マートラスが大国でいられるのはリオールのおかげであることを………
文字数 67,197
最終更新日 2017.11.19
登録日 2017.09.30
11,263
傾国の美女と呼ばれたのは前世の話です
あらゆる者を魅了し、国を滅ぼした前世を持つ令嬢ラフレシア。
今生では地味にひっそり生きています。
悪役令嬢の味方はするけれど。
感想数 0
文字数 5,023
最終更新日 2020.11.05
登録日 2020.11.03
11,264
【完結】唆されたらしい。婚約破棄になった。〜イケメン婚約者は囁かれた言葉を信じて私を信じなかったらしい。〜
従えていた女。私の家で、見習いとして居てくれた。働きぶりも愛想も良かったけど。
裏で、私の事を嘲笑っていたらしい。
教育な主人の才覚でするとはいえ、私のある事ない事を漏らした女を家には置けない。
令嬢として社交界に出ていた女にばったりあった。
空空しい。そしてマウント取ってこようとする女に、スッキリハッキリわからせた。
こんな女の事より、お相手を探しましょ。
感想数 0
文字数 632
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
11,265
婚約破棄後、巡り会う。~それは運命の出会い~
婚約破棄後、巡り会う。~それは運命の出会い~
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.20
11,266
卒業記念パーティーに参加していた伯爵家の嫡男です。
「私、ルカス・アバロンはソフィア・アルビオン公爵令嬢との婚約を破棄するとともに、このカレン・バーバリアス男爵令嬢を新たな婚約者とすることをここに宣言する!」
本日はアバロン王立学園の卒業式で、式はつつがなく終了し、今は式後の記念パーティーが開催されていた。しかし、突然、学園で評判の悪いルカス第一王子とその取り巻き、そして男爵令嬢が乱入。第一王子が前述の婚約破棄宣言を行った。
※投稿リハビリ作品です。
※R15は保険です。
※本編は前編中編後編の3部構成予定で、後編は後日談です。
文字数 13,146
最終更新日 2022.09.26
登録日 2022.09.21
11,267
異種族と人間の混血だった私は、それによって愛されず、婚約破棄までされてしまいました。でも本当に愛してくれる人は他にいたのです。
異種族と人間の混血だった私は、それによって愛されず、婚約破棄までされてしまいました。でも本当に愛してくれる人は他にいたのです。
感想数 0
文字数 1,723
最終更新日 2023.01.09
登録日 2023.01.09
11,268
断罪の果てに
また私は同じ運命を辿るのだろうか……?
時間逆行を何度となく繰り返すアリシア。
婚約者であるイグニスに婚約破棄され断罪されるアリシアは、何時も同じ最期を迎えていた。
愛されてもいない男に身体を穢され、命を落とす運命を……。
感想数 0
文字数 17,035
最終更新日 2024.05.12
登録日 2023.09.24
11,269
国王で婚約者の彼から婚約破棄を告げられました。~その後誘いがあったので魔王の妻になりましたが、穏やかに暮らせていて幸せです~
国王で婚約者の彼から婚約破棄を告げられました。
しかし、その後誘いがあったので魔王の妻になり、穏やかに暮らせています。
感想数 0
文字数 1,034
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.08.03
11,270
婚約者の母親は最初から私を嫌っていて、いつも傷つけるようなことをしてきていました。~ざまぁしちゃう!~
婚約者の母親は最初から私を嫌っていて、いつも傷つけるようなことをしてきていました。
感想数 0
文字数 1,642
最終更新日 2023.01.24
登録日 2023.01.24
11,271
婚約破棄された私は漸く愛しい人と過ごせる~許してくれなんて言われてもお断りします~
幼い頃、夜の王ナハトに恋をし愛し合ったフロリアは愛しき王から引き離され、王宮で妃教育を受けさせられる。
味方は侍女のみで、どれだけ訴えても聞き入れられない中で、ある日フロリアは侍女以外の何にも興味を持たなくなる王子にさえも、その結果遂に婚約破棄を言い渡され――
感想数 0
文字数 4,534
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
11,272
学園時代に知り合った彼と婚約したのですが、幼馴染みとやらが現れたことで関係が壊れてしまいました。しかし私は新たな出会いに恵まれました。
学園時代に知り合った彼と婚約したのですが、幼馴染みとやらが現れたことで関係が壊れてしまいました。
しかし私は新たな出会いに恵まれました。
感想数 0
文字数 1,487
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12
11,273
勝手に子を作って婚約破棄? ふざけないでください。覚悟しておいてくださいね、絶対復讐しますから。
勝手に子を作って婚約破棄? ふざけないでください。覚悟しておいてくださいね、絶対復讐しますから。
感想数 0
文字数 1,073
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.17
11,274
いきなり皇太子に憑依してしまった俺はどうしたらいい?~断罪シーンのタイミングで憑依するなんてそりゃないだろっ!!~
俺は、気付いた時にはとても広い会場に立っていた。姉ちゃんが嵌っていた乙女ゲームの中の、しかも王太子に憑依していた。しかも、そのタイミングはあの断罪シーンとやらの最中だった。こんな危機的状況を打破する方法は……!? お願いだから姉ちゃん助けて!!
※他の投稿サイトにも掲載しています。
※改稿しました。
感想数 1
文字数 6,893
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.07.10
11,275
魔法使い一族の娘である私はその日告げられた――人生を大きく変えるようなことを。
魔法使い一族の娘である私はその日告げられた――人生を大きく変えるようなことを。
感想数 0
文字数 348
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.08.12
11,276
婚約破棄された強かな(物理)令嬢が元婚約者をビンタしにいく話
題名の通り。
*この話の構成成分は深夜テンションと勢いです。くれぐれもご了承下さい。
文字数 3,658
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.07.28
11,277
悪役令嬢は、婚約破棄の原因のヒロインをざまぁしたい!
濡れ衣を着せられて婚約破棄なんて、許せませんわ!
ヒロインの嘘で何もかも全て奪われた罪、償ってもらいますわ。
絶対に誰よりもしあわせになってみせますわ。
感想数 1
文字数 2,082
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.30
11,278
婚約破棄……俺!!!!!
俺が破棄された令嬢を貰います。
明日完結します。
文字数 1,354
最終更新日 2020.12.07
登録日 2020.12.06
11,279
ローザ・アルフォネリアは諦めない!
まだそれほど歴史のない領地持ちの家、その一人娘のローザ・アルフォネリアは、十八の春にコーラル・リュゼーと婚約したのだが……。
感想数 0
文字数 2,627
最終更新日 2021.04.19
登録日 2021.04.19
11,280
大きな破壊の力を持って生まれた私は王子と婚約させられたのですが、その婚約を破棄されてしまいました。~そして国は変わる~
世界を滅ぼしかねないような大きな破壊の力を持って生まれた私は、子どものうちに国の監視下に置かれた。
そして監視の意味もあってか、年頃になるや否や国王の息子である王子ルイカスと婚約させられた。
だが。
その婚約は破棄となってしまった。
感想数 0
文字数 2,220
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.05.10