鬱 小説一覧
81
感想数 0
文字数 53,021
最終更新日 2022.01.06
登録日 2020.07.15
82
今!(コン)
きつねっていいよね
BLにしようと書いていますが、BLの路線に行かなかったら変えます
感想数 0
文字数 1,737
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.09.08
83
感想数 0
文字数 7,092
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
84
文字数 107,319
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.07.18
85
感想数 0
文字数 7,154
最終更新日 2021.09.20
登録日 2020.12.03
86
感情の境界
心に残るのはそう、きっと悲しくてどこかやりきれない気持ち。
感想数 0
文字数 4,291
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.20
87
感想数 0
文字数 37,462
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.02.01
88
死にたいと願う人の前に現れるのは
叶えられなかった願いが叶うなんてことはあるかもしれない、ないかもしれない
感想数 1
文字数 6,448
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14
89
感想数 0
文字数 491
最終更新日 2021.08.03
登録日 2021.08.03
90
私と父と鬱病と中二病
私と父と鬱病と中二病の話。
感想数 0
文字数 857
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.08
91
躁鬱勇者の異世界転生
~異世界転生に夢見る時代の始まりと終わり~
考えるな、感じろ。
なぜ俺だけが無常なる異世界に転生しなければならなかったのか。
そんな不条理に理性で立ち向かってはいかん。
進むも地獄退くも地獄
四面楚歌の異世界で
俺だけが勇者の重責を負う。
誰でも良い
無双系異世界転生者よ
この異世界に来て俺を助けてくれ。
感想数 1
文字数 61,747
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.04.01
92
感想数 0
文字数 6,695
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.11
93
今さら跡継ぎと持ち上げたって遅いです。完全に心を閉ざします
血筋&魔法至上主義の公爵家に生まれた魔法を使えない女の子は落ちこぼれとして小さい窓しかない薄暗く汚い地下室に閉じ込められていた。当然ネズミも出て食事でさえ最低限の量を一日一食しか貰えない。そして兄弟達や使用人達が私をストレスのはけ口にしにやってくる。
その環境で女の子の心は崩壊していた。心を完全に閉ざし無表情で短い返事だけするただの人形に成り果ててしまったのだった。
そんな時兄弟達や両親が立て続けに流行病で亡くなり跡継ぎとなった。その瞬間周りの態度が180度変わったのだ。
でも私は完全に心を閉ざします
感想数 23
文字数 8,243
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.02.20
94
今日の予定は?
遥香は薄暗い部屋で休日を過ごしていた
感想数 0
文字数 841
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
95
感想数 0
文字数 6,543
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.01.19
96
曇りの国
僕が住む街は、晴れの日がありません。
中学生になった主人公が、第三次世界大戦後の日本を描くお話。
文字数 5,041
最終更新日 2021.01.22
登録日 2021.01.22
97
感想数 0
文字数 2,685
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.18
98
感想数 0
文字数 12,235
最終更新日 2020.10.16
登録日 2020.10.14
99
感想数 0
文字数 257,110
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.07.06
100
一歩を踏み出す、その前に。
習作。特定の名称は避けています。ふわっとしています。
一歩を踏み出して終わらせる前に、考えていたことがあったなら。
感想数 0
文字数 744
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.06.14
101
穴の影
春が顔を覗かせる町に独りぼっちの二人が居た。万恵とお父さん、それぞれ失った母の影を追って人間の心の中に触れていく。決して温かいものではない。時には突き放される。それでも時間が流れる限り二人は生きていく。
感想数 0
文字数 9,311
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.19
102
感想数 0
文字数 1,732
最終更新日 2020.04.06
登録日 2020.04.05
103
それゆけ信徒ちゃん
柔らかな日差しを浴びながら、少女は森を歩いていた。
少女の名は、イサベラ。
優しげな微笑みを浮かべながら、イサベラは耳を澄ませる。
どこかにだれか、いないかな。
感想数 0
文字数 11,811
最終更新日 2020.03.17
登録日 2020.03.17
104
感想数 1
文字数 12,062
最終更新日 2020.02.16
登録日 2019.09.15
105
感想数 0
文字数 2,101
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.07
106
小鬼
鬼を見た。
とても、とても小さい。
鬼を見た。
あいつは、今でもずっと私を見ている。
私を。見て。
けらけらと。
楽しそうに
──嗤っている。
*できれば縦書きにして明朝体にして見てください。
感想数 0
文字数 5,473
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.09.09
107
強迫のしもべ
ーー君は強迫性障害を知っているか?
作者自身のノンフィクションな自己紹介。
異世界に憧れ現実から目を逸らし続けた結果から転落の末路。
テレビを消した現実はこんなにも醜く汚れ病んでいた。
啓蒙が高くSAN値は発狂寸前。
うつ病を患い、一度は克服するも強迫性障害と呼ぶに至る病を発症し
うつ病の再発から死に損なった今日まで。
精神疾患を題材に作者の死生観を言葉を選ばずに語る。
強迫性障害と言う病を一人でも多くの方に知って貰えたらと思います。
???「これは小説であり作者自身の遺書でもあるーー」
氷・論果ーー(ジャーナリスト)
感想数 0
文字数 3,071
最終更新日 2019.07.11
登録日 2019.07.09
108
感想数 0
文字数 13,080
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.05.03
109
僕とメロス
「昔、僕の友達に、メロスにそっくりの男がいた。本名は、あえて語らないでおこう。この平成の世に生まれた彼は、時代にそぐわない理想論と正義を語り、その言葉に負けない行動力と志を持ち合わせていた。そこからついたあだ名がメロス。しかしその名は、単なるあだ名ではなく、まさしく彼そのものを表す名前であった」
二年前にこの世を去った僕の親友メロス。
死んだはずの彼から手紙が届いたところから物語は始まる。
手紙の差出人をつきとめるために、僕は、二年前……メロスと共にやっていた映像団体の仲間たちと再会する。料理人の麻子。写真家の悠香。作曲家の樹。そして画家で、当時メロスと交際していた少女、絆。
奇数章で現在、偶数章で過去の話が並行して描かれる全九章の長編小説。
さて、どうしてメロスは死んだのか?
感想数 1
文字数 96,149
最終更新日 2019.03.30
登録日 2019.03.16
110
以水救水ヒロイズム
「救い」がテーマです。クトゥルフ神話TRPGっぽい雰囲気(あくまで雰囲気)のお話。
不登校になった生徒を心配した教師の鵜山は、腐れ縁の雑誌記者の川瀬と共に山奥の村を訪れる。
元教え子、教え子の住むその村には鬼の伝承がのこり、さらに恐ろしい秘密があった。村で怪奇事件に巻き込まれた二人はーー?
以水救水(いすいきゅうすい)……間違った手段で盛んな勢いを強めてしまうこと
ヒロイズム……英雄主義。英雄的な行動。英雄的な行動を賛美すること。
感想数 0
文字数 41,598
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.03.19
111
感想数 0
文字数 1,088
最終更新日 2018.10.19
登録日 2018.10.19
112
感想数 0
文字数 1,651
最終更新日 2018.08.18
登録日 2018.08.18
113
[完結]滅びる世界、会えない双子
少年の住む世界は滅びつつあった。その世界で、金持ちや権力者たちは地下都市を築き、そこへ移住した。しかし、移住できなかった者たちは、地上で少ない物資を奪い合いながら生活していた。その過程の中で、少なからぬ人々が命を落として、人口は激減した。そんな地上に暮らしている14歳の双子の兄、ルディ。彼も生きるために他人から物資を奪いながら過ごしていた。彼は眠り続けている妹のエミリーのためにも奮闘し続けるのだった。
感想数 0
文字数 3,445
最終更新日 2018.08.12
登録日 2018.08.12
114
夢に見る犬
必死にただ生きてきた晩年の男が
昔飼っていた犬の夢を見る
その夢の意味は?
男の人生に意味はあったのだろうか?
感想数 0
文字数 1,673
最終更新日 2018.05.22
登録日 2018.04.07