作家 小説一覧
81
詩「音が聞こえる」
感想数 0
文字数 186
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.19
82
ショートショート「ぼくと妖精」
感想数 0
文字数 1,746
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
83
サキコとカルマ
小さな書店に務める書店員、宮下咲子は大学生バイトの少女から一冊の小説を押しつけられる。
少女の一押しだというその本の作者は、人気作家のカルマ。彼(?)は自身の素性を一切明かさないまま、ヒット作を出版し続ける覆面作家だった。
カクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
表紙画像はあさぎかな(https://kakuyomu.jp/users/honran05)様に作成して頂いたものです。
感想数 0
文字数 3,679
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.08.09
84
鐘楼湖の殺人
《あらすじ》
ミステリー作家の阿門正はKADOYAMAの編集者上十石めぐみと鐘楼湖の近くにある旅館「てる」に宿泊。穏やかな環境で執筆に集中することが目的だったが、”死神コンビ”の到来は殺人事件をもたらすのだった。
《登場人物》
・阿門正…ミステリー作家
・上十石めぐみ…KADOYAMA編集者
・大塚國夫…刑事
感想数 0
文字数 22,007
最終更新日 2023.10.23
登録日 2023.10.14
85
ショートショート「おばあちゃんの秘密」
感想数 0
文字数 1,708
最終更新日 2022.03.10
登録日 2022.03.10
86
詩「空に寄りかかって」
感想数 0
文字数 390
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.02.09
87
詩「帰郷」
※2022年9月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 393
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.21
88
ボクんちの先生。もとい、先生んちのボク。
感想数 0
文字数 4,558
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.25
89
詩「雨を眺めて」
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文字数 406
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
90
官能小説家であることは絶対に隠したい大学生――好きな子にだけは純文学作家として胸を張って見せたい僕の、胸キュンと秘密だらけの毎日
ネット小説界で圧倒的な人気を誇る官能小説「えろりーにょ」。
その作者・百ノ木ハチトの正体は、純文学を志す平凡な大学生・鈴懸正人だった。
彼はただ「女体を見ると、文章が溢れてしまう」だけの男。
本当は官能小説家としてではなく、芥川賞作家として評価されたい。
しかし想いを寄せる文学サークル仲間・堂本聖奈は、官能作品を「汚らわしい」と嫌悪していて――。
正体がバレれば、すべてが終わる。
そんな中、出版社の編集者から告げられる最悪の一言。
「先生の本名と顔が、外部に漏れた可能性があります」
欲望と理想、評価と本心。
“書くこと”に人生を振り回される青年の、秘密だらけの二重生活が始まる。
感想数 0
文字数 100,792
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.30
91
ショートショート「宇宙ベッド」
感想数 0
文字数 2,527
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.06.05
92
ショートショート「騒々しいほどの静けさの中で」
※2023年2月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 1
文字数 1,995
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.02.05
93
詩「宝島」
※2022年4月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
94
ショートショート「生ウサギの歌」
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文字数 2,645
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.05
95
ショートショート「女狐」
感想数 0
文字数 2,540
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.18
96
クールな幼なじみと紡ぐロマン
私の名前は莉緒。
恋愛小説が大好きな中学二年生!
いつも恋愛小説を読んでいたら自分でも書いてみたくなって初めて小説を書いてみたんだ。
けれどクラスメートに馬鹿にされちゃった……。
悲しくて、もう書くのは止めようって思ったんだけど――。
「確かに文章はメチャクチャかも。でも、面白いよ」
幼なじみのクールなメガネ男子・玲衣くんが励ましてくれたんだ。
玲衣くんに助けてもらいながら、書き続けることにした私。
そして、夏休み前に締め切りのある短編コンテストにエントリーしてみることにしたんだ。
*野いちごにも掲載しております。
感想数 0
文字数 28,398
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.28
97
ショートショート「水の中の空」
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文字数 1,541
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
98
小説「世界の割れる音」
感想数 0
文字数 2,739
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
99
死に急いだ男
感想数 0
文字数 1,738
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.23
100
mk-2の毎日がBLACK HISTORY
徒然なるままに 日常について思ったことを書いていこうと思います。一人の木っ端作家の戯言エッセイです。
以下、自分なりの執筆ルール
★無理に書かない、長文を書くことに執着しない
★著名人、有名企業の関係者以外のいち個人が特定されるような書き方は極力避ける
★鬱状態の時に書かない
★過去に別サイトでエッセイを書いたことがあるが、極力そのままコピペなどはしない。『過去にこんなことがあって……』という引用ぐらいはするかも
感想数 1
文字数 165,737
最終更新日 2025.05.17
登録日 2019.09.24
101
詩「眠る夕暮れ」
感想数 0
文字数 304
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
102
詩「白菜と虫」
※2022年3月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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あなたの人生の
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感想数 0
文字数 720
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.16
103
性教育はコッソリと
R-18/ML/年下攻/年上受/後輩攻/先輩受/調教風味/ヤンデレ風味/etc.
【作家×編集者】
入社一年目、見事に志望の雑誌全てに就けず、何故かBL雑誌の編集者になった夏木 羽李。
担当作家は、超鬼畜ハード系で最近名の売れている作家だった。
顔合わせで会ったその作家とは、高校時代の後輩、宮原 神流であったのだ。
しかし、高校時代、仲が良かったとは言えず、その名残を残したまま二人の関係は再開するのだった。
攻:隠れヤンデレ風敬語使い。SM系の小説を書いているからか、少々調教師ぽい。学生に見えない大学生。
受:強気ダメ犬。快感に弱い隠れマゾかも。言葉遣いから性に至るまで、何故か神流の教育を受けてしまう。社会人一年目。
*不定期更新。
性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
作者は出版業界に明るくありませんので、仕事の内容に関して間違った箇所があるかもしれません。
以上のことご理解頂けたらと思います。
感想数 2
文字数 67,044
最終更新日 2019.04.03
登録日 2018.07.08
104
ショートショート「空を飛び続ける男」
※2022年11月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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あなたの人生の
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文字数 2,282
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.25
105
副業で契約作家になったけど確定申告がややこしすぎる
一定の収入があれば必要な確定申告。
しかし確定申告は本業 or 副業・20万円以上 or 未満・白色申告 or 青色申告 等々で変わります。
しかも契約作家は確定申告を行う業種の中では若干特殊な部類。
本業としてみれば正しい情報でも副業としてみれば間違いであったり、
契約作家以外では正しい情報でも契約作家では間違いであったりと複雑怪奇です。
これは会社員を本業とし契約作家を副業とした人間が、
確定申告について調べたものを体験談風にまとめました。
そのため情報としては不要なものが多数入っていますが、
どのような考えを持って何を疑問に感じてどういった答えを得たのかを一緒に考えながら読んでもらえると嬉しいです。
感想数 0
文字数 10,268
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.06.23
106
作家と私とホニャラペペ
売れない小説家 矢吹凛子 ある日フラリと立ち寄ったペットショップにてホニャラペペと出会う
ホニャラペペとは文字を食べる幻獣である 正直藁にもすがる思いでお迎えした
ホニャラペペは文字を食べる時に、その文章が面白いほど美味しいと感じる
なのでどっちの展開がいいか悩んだ時や、この言い回しで伝わるか悩んだ時にホニャ子へ差し出す
美味しそうに食べれば合格 全く食べようとしなければ書き直し さらには誤字脱字や言い間違いの指摘もしてくれる
また書き手の思いが乗っているとさらに美味しいと感じるらしい なのでホニャ子に少しでも美味しいと思ってもらえるよう、雑に書かずしっかり取り組むようした
こんな風にホニャ子が編集者となってくれたおかげで小説作りが順調になり、そしてその結果ついに小説コンテストで特別賞を受賞 さらにオマケで宿泊チケットも貰った
しかしそこで訪れた温泉街にて思わぬ事件に巻き込まれ――
文字数 14,767
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.04.13
107
詩「祈り」
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文字数 288
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.24
108
ショートショート「春と娘」
感想数 0
文字数 1,683
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
109
悪魔がいっぱい
人間の魂を求め、狙った獲物をペテンにかける(女)悪魔たち。
ある者は敗北し、またある者は恋人に、またある者は聖者へと変化する。
高潔な魂を求めるが故に、おかしくも哀しい運命に翻弄される悪魔たちの運命を描く。
「悪魔の原稿」、「悪魔の右腕」、「悪魔の結婚」の3篇を収録。
感想数 0
文字数 14,555
最終更新日 2019.10.06
登録日 2019.10.06
110
となりのスニーカー
吉村は売れない小説家。ある日家に帰ると、玄関に見知らぬ靴が。
売れない小説家に未来から爆売れ小説を持ってきた女。その正体は?
勝手に上がり込んでいる未来人。未来にいる吉村の子どもに頼まれて
爆売れ小説を持ってきた。この小説を模写して、出版すれば
父は売れっ子の仲間入り。吉村はこの小説を受け取って、売れっ子小説家に
なるのだろうか。というか、玄関に入ってきたこの未来人、うさん臭い。
コイツの正体は????
というSFのようなサスペンスのようなホラーのような、ごった煮のお話です。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
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文字数 2,268
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.07.14
111
隔たりのあるところから始まった、恋にもなっていない
作詞家をしていた男が気まぐれで書いた小説が賞をとった。
自分は素直に喜んだつもりだったが心の中では黒い感情が渦巻いていた。
ああ、こんなにも醜い人間だったんだと、美夜は自分を嫌悪した。
恋愛にも至っていない、年の差ですれ違う男女の話です。
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文字数 75,444
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.11.24
112
クマ子は修行中!
フリーターの身で作家を目指すと言いつつ、創作意欲がわかない才子。思い出すのは、かつての親友だった純子の言葉――「才子ちゃんはすごいね、こんなに面白いお話が書けるなんて!」
しかし純子は、熱心なファンであるがゆえに予想外のかたちで才子を追いつめることになる。
感想数 0
文字数 30,123
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.04.29
113
詩「透明の影」
感想数 0
文字数 382
最終更新日 2022.04.20
登録日 2022.04.20
114
ショートショート「未来離婚」
感想数 0
文字数 1,413
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.12.20
115
私はいつか、先生みたいに……。
現在、日本は感染症のせいで涙している。
じゃあもし感染症ではない、違う病気が流行っていたら……? その時日本が枯れていたら……?
悲劇にはいくつもの可能性がある。生産物だってあるかもしれない。
これは沈み、潤いの足りない世界の中で生きる少女の物語。
そしてこれが、明日の誰かの生きるに繋がる物語になりますように。
もの書きさんの明日に繋がりますように。
感想数 3
文字数 11,246
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.04.01
116
「オレはあの作家が嫌いだ」
とある作家のアンチを名乗る男の日常。
その作家に対し何をしているのか? 作家の周りの人間をどう思っているのか?
覗いてみてはいかがでしょうか?
感想数 0
文字数 1,084
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.30
117
詩「真夜中の嘘」
※2022年6月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 317
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
118
ショートショート「世界リフト」
※2022年10月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 1,583
最終更新日 2023.01.18
登録日 2023.01.18
119
詩「声」
※2022年5月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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感想数 0
文字数 393
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.13
120
ショートショート「残光」
感想数 0
文字数 1,893
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.02.08