後輩 小説一覧
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年下男子大学生
南 浩太(みなみ こうた)
×
年上高校教師
中谷 弘之(なかや ひろゆき)
4年ぶりに偶然再会した南 浩太と中谷 弘之。
中谷 弘之が自称、軽度の女性恐怖症である事を見抜き
女性恐怖症克服の為協力すると提案した南は胸の内に秘め続けていた中谷への思いを爆発させる。
二人の時間は重なり続け中谷は南の事を好きになるが、一直線すぎる南に対し中々素直になれず、すれ違い続ける二人……。
深い嫉妬と独占欲の中でお互いを欲する感情に翻弄され
歪んだ愛にとろけきる正直な体は何度も何度もお互いの思いを鋭く刺し続けて……。
目線展開は交互で書いていきます!
なにか読みにくい所があれば是非教えて頂きたいです!
※南 浩太、中谷 弘之のそれぞれの目線で別々でも物語が
読めるように一応は書いています!
違った楽しみ方も出来るのかなと思っているので感想
や意見お待ちしてます!
第14話 更新
予感
南 浩太 の目線
14話更新です!
更新ペースが遅くなってしまっていてすみません。
展開を進める事に新しくこうしたいやああしたいが出てきてしまい中々まとまらない始末。。。
まだまだ書きますので良ければ感想やアドバイス等もよろしくお願いします!
文字数 38,108
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.01.07
82
中学生の時に、両想いだと思って告白したら、翌日に全校生徒に晒された過去を持つ俺。それ以来、女性恐怖症とまではいかないが、女の子に告白する事が出来なくなった。
高校二年生の時、同じクラスに気になる娘が出来た。俺の自意識過剰でなければ、向こうも俺に気があったと思う。修学旅行の時に、かなりいい雰囲気になったのだが、俺はトラウマがあって告白出来なかった。結局その娘は、俺の友達と付き合い始めた。
現在俺は大学三年生。あれ以来、色恋沙汰とは無縁の生活を送って来たのだが、俺の所属するサークルに一人の女の子が入って来た。夏が過ぎ秋を超え冬が終わり……その後輩は日に日に俺に懐いてくる。可愛いと思うし、俺の勘違いだとも思えないが………それでも俺は「好き」の一言が言えない。
文字数 11,615
最終更新日 2021.03.26
登録日 2021.03.26
83
柳瀬大志は後輩である笹瀬愛実のことをが好きだった。
彼女にいいところ見せるためにバスケを頑張り、全国大会を目指した。
そんなある日、愛美は急に姿を消した。
文字数 5,836
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.27
84
――嫌だ! こんな日々を過ごすのは……。すべてはあいつのせいだ!!
佐藤直人。一応、高校生。ある日から突然、僕に不幸が降りかかってきた。泣きたい……。全部、あいつのせいだったとは……殴りたいわ。
文字数 4,852
最終更新日 2021.02.25
登録日 2021.02.20
85
タバコが好きな先輩と、タバコをやめて欲しい後輩。
だけどそんな後輩の本当の心中は……
文字数 15,740
最終更新日 2021.02.10
登録日 2021.02.10
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「英雄なんてみんな情けない。だから誰もが誰かの英雄になれるんだ」
赤岩中学校吹奏楽部には先輩たちから代々受け継がれている楽曲がある。
それが『吹奏楽の為のシンフォニエッタ』。部活内でのいじめに悩むチューバ担当の楠本拓海の元に新入部員の蓮見が配属された。一時期は部活を辞めようとしていた楠本だが、約十七年前に卒業し今は陸上自衛隊で3等陸佐を務める大先輩の上岡宗太郎やチューバの師匠である高校生の菱川たちに支えられ、楠本は蓮見のためにも部活を続けようと決意する。先輩から何を引き継いできたか、何を後輩に伝えていきたいか。それを『シンフォニエッタ』に込めて次の世代へと繋ぐため、楠本はラストステージである定期演奏会に臨む。
文字数 157,750
最終更新日 2021.01.03
登録日 2021.01.03
89
俺の名はケイゴ。クランに所属せずに過ごしていたらギルドからクランを押し付けられた。しかもクランメンバーはワケアリの後輩ばかり。俺の平穏な日常は遠い彼方へ消えていった。
文字数 44,433
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.11.09
90
91
久しぶりに会った後輩と意気投合しホテルまで行っちゃった話。R-18です。
文字数 3,866
最終更新日 2020.10.20
登録日 2020.10.17
92
93
アナタと彼女、黒崎真奈美は恋仲ではない。
真奈美はアナタの高校の後輩で、同じ部活にも所属しているが、それだけでもない。
一言では表せないが、近い単語を上げるならセフレとか援交とか、多分そういうもの。
お金を払って、まるで付き合っているかのように振舞ってもらう。セックスだってする。
アナタと真奈美は、そういう間柄だ。
文字数 23,199
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
94
紺野真琴は普通のOL。上司の二条薫は優秀で眉目秀麗、将来有望の三点セットだけど、真琴は彼のクールな雰囲気が苦手。ある日、真琴は薫との残業後、職場に忘れ物をしたことに気づき自分のデスクに戻ろうとした。しかし、そこで真琴が目撃したものとは...! そしてそれをきっかけに真琴は薫のことが頭から離れなくなり、悶々とした日々を過ごす。薫への対応が不自然になって、彼も徐々に不可解な行動に走るようになる。同時に真琴は後輩の蠣崎優ともなんだか距離が近づいていき...
果たして真琴はどんな未来を掴むのか!
※小説家になろうでも公開しています。
文字数 35,293
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.02
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ハッカ味のアメが好きな後輩と、ハッカ味のアメはそうでもない先輩の話。
文字数 6,046
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.04
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考えることが大好きな女子高生、朱思 愛理(しゅし あいり)は美人であり変人である。
恋とは何か考え続ける彼女は、告白されれば誰が相手でも了承し、十七年の人生の中で交際した人数は四十九人。
その内、一週間を超える交際があった相手はゼロ、という経歴を持つ。
そんな彼女が出会った、五十人目の恋人は彼女に本当の恋を教えてくれるのか?
恋を知るため考え続ける少女が、恋に落ち恋を知っていく物語。その先に彼女が知った事実とは……?
文字数 85,023
最終更新日 2020.08.03
登録日 2020.07.26
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魔法!それは子供だけが使える神秘の力!
魔法!それは少年少女の夢をかなえるモノ!
そして、大人になるにつれて使えなくなっていくもの。
それが、魔法だった。
そんな魔法の溢れる世界に生きる。少年”マサミ”。
彼は、高校3年生になってもなお魔法を使え続けている奇妙な先輩のハジメと共に部活動のある日常を過ごしていくのだった。
小説家になろう様 ハーメルン様 カクヨム様 ノベルアップ+様
以上のサイトにて同時投稿しています。
文字数 5,299
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.06.19
100
高校の入試の日に手伝いをするために学校に向かっていると足をくじいていた中学生に出会った。声をかけると今にも泣きそうな彼女をかついで学校に向かった。
そんなことがあった入試からすこし過ぎた頃、俺はその時の彼女と学校の廊下で再会した。
文字数 33,134
最終更新日 2020.06.19
登録日 2019.11.08
101
僕は、先輩に恋をしていた。今まで見た誰よりも綺麗なひと。同性だったけど、そんなこと気にもしなかった。
そして、先輩も僕を少なからず特別に思ってくれているのだと思っていた。そう、思っていた……
でも、違った。先輩は……僕を好きじゃない。
先輩の隣は僕の場所じゃ、なかった。僕の気持ちは届かなかった。
さよなら、大好きでした。
……なーんて。
※R-18シーンには♡をつけています。
※主人公わりとふわふわしてます。快楽に弱い系ですが一応一途です。
文字数 15,431
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.17
102
気の迷いで夏祭りに参加してしまい、そこで人ごみに巻き込まれてしまう。
人ごみを抜けると花火会場そして、そこで偶然にも後輩の女の子に出会った。
これはエブリスタで2019年の8月ごろに開催していた超・妄想コンテスト『人ごみ』用に書いたものです。
文字数 2,068
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.04.09
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目隠し姫と鉄仮面
レンタル有り「顔を見せないでちょうだい」幼い頃、継母にそう言われて以来、長い前髪とフードで顔を隠して生きる「目隠し姫」フィオナ。対人恐怖症で引きこもりな彼女がある日出会ったのは、無愛想な顔が災いして子どもだけでなく動物にまでおびえられる「鉄仮面」ロベルトだった。ロベルトに助けられて以来、二人の間には少しずつ恋が芽生え初め?
レジーナレーベルさまで書籍化しましたので、本編は下げています。
スピンオフはアイシスが主人公の「斜陽の女主人」、レネが主人公の「木陰の君」。他、番外編の小話を少しです。
スピンオフも完結しました。ありがとうございました~。
文字数 411,437
最終更新日 2020.02.03
登録日 2016.06.06
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両親とのいざこざがあり、高校入学と同時に一人暮らしを始めた主人公・神谷。
人間関係が面倒くさいと思う彼は友達も作らず、家でも学校でも、誇り高き「ぼっち」として過ごす。
しかし、2年生になったある日、クラスの美少女である如月愛衣(きさらぎ あい)に告白されるも、「で?何が目的なの?」と返して台無しにする。
それでまた今までどおりの生活に戻ると思いきや、今度は、過去にイジメられトラウマを抱えた義妹ができたり、如月が絡んできたり・・・
俺の快適なぼっち生活はどこへ行った!
小説家になろう、にも投稿中。
文字数 34,315
最終更新日 2019.10.23
登録日 2019.10.11
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何から何まで平凡でゲーマーな俺、そんな俺を婿に迎えようとする、お金持ちで美人な女の子たち、だが俺はただゲームをしてたいだけなのに。そんな俺はどうなるのか
文字数 2,219
最終更新日 2019.10.04
登録日 2019.10.04
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初恋を絶対に失敗させたくない日向は、奴隷でもなんでもいいから付き合ってくれと春樹に猛烈アタックを続けていた。取り柄のない自分が好かれるはずがないと思う春樹は、日向の気持ちを素直に受け取れない。しかも憧れの先輩、百合川葵というすべてを兼ね備えた美少女に惚れている春樹は日向の告白を断り続けていく。
春樹を取り巻く環境は、日向の登場で大きく変わっていった。それまでは静観を決め込んでいた幼馴染も日向の行動に焦りを覚え、本来ならば高嶺の花のはずの百合川葵までもが春樹に興味を持ち始める。
モテる男というのは不思議とモテ始めるようになるもので……
後輩ヒロインがメインのハイテンションラブコメです。
一話あたりは四千文字前後の軽いものです。
文字数 31,855
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.24
108
アクセサリー作りが趣味の高校生・桃菜は、ひとつ先輩であるカメラマン志望の梨子にいつもモデルを頼まれていた。
春に始まったカメラマンとモデルの関係は冬に至っても続いており、その間、桃菜はひそかに梨子への恋心を募らせる。
そんなとき、梨子が己の実力を知るために写真のコンクールへの参加を決め、ふたりの過ごす時間はそれにより減少することとなった。
プロのカメラマンになるという夢に向かって走り続ける梨子を好ましく感じながらも、ふたりで過ごせないことの寂しさ、そして将来に対する具体的なイメージがまるでない自分に、桃菜は焦燥を覚えるのだが――。
文字数 15,724
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.22
109
あの公園では近所の子と一緒に遊んでいたんだ。
母親同士が仲が良くて、家の行き来をしているうちに子供だけで遊ぶようになったのだと思う。覚えてないけど。
僕が小学校に上がってしばらくして、その子とは自然と遊ばなくなった。何でだかは覚えてないけど。
ふと思い出して、小学校が終わってからその公園に行ってみたけど、その子はいなくて。
で、母親に聞いたんだ。
「あの子は遠くへ行ったのよ」
当時の僕は子供ながらに理解した。あぁ、あの子は死んでしまったんだ、と。
そう思っていた女の子が、帰って来た話。
文字数 30,701
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.05.25
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R-18/ML/社会人/後輩×先輩/年上受/年下攻/強気受/ヘタレ攻/元族総長/お人好し/etc.
【元族総長ヘタレ後輩×お人好し強気先輩】
会社一バカな後輩の三田村 安月(ミタムラ アツキ)に告白された先輩の府末 彰治(フマツ ショウジ)。
交流を深めていく内に、バカはバカなりに考えているのだと知り、安月を一目置くようになるが。
そんな矢先に新入社員の教育係に任命される彰治は、安月と擦れ違っていく。
安月の過去を知る新入社員に振り回される彰治は、気付かない内に厄介事へと巻き込まれていき――。
二人の間に恋は芽生えるのか!?
*不定期更新。
性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 19,957
最終更新日 2019.06.05
登録日 2018.07.09
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R-18/ML/年下攻/年上受/後輩攻/先輩受/調教風味/ヤンデレ風味/etc.
【作家×編集者】
入社一年目、見事に志望の雑誌全てに就けず、何故かBL雑誌の編集者になった夏木 羽李。
担当作家は、超鬼畜ハード系で最近名の売れている作家だった。
顔合わせで会ったその作家とは、高校時代の後輩、宮原 神流であったのだ。
しかし、高校時代、仲が良かったとは言えず、その名残を残したまま二人の関係は再開するのだった。
攻:隠れヤンデレ風敬語使い。SM系の小説を書いているからか、少々調教師ぽい。学生に見えない大学生。
受:強気ダメ犬。快感に弱い隠れマゾかも。言葉遣いから性に至るまで、何故か神流の教育を受けてしまう。社会人一年目。
*不定期更新。
性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
作者は出版業界に明るくありませんので、仕事の内容に関して間違った箇所があるかもしれません。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 67,044
最終更新日 2019.04.03
登録日 2018.07.08
113
高校総体を半年後に控えた冬の朝。
俺の上に〝飛び落ちて〟きたのは────彼女だった。
────「はっあああああ────っ!!!」
「きゃあああああ────っ!!!」
顔が見えた。横顔? 否、全部見えた。
〝空に浮かぶ女の子〟────(本文より抜粋)
初対面から、なぜか距離の近い後輩の女の子。
いつしか隣に居るのが当たり前になっていく日常、でも気づいたら彼女は俺の前にいた。
背中が見えた。
男なら、女の子の前を走りたい。
その決意が俺の足を動かしていく。
互いに素直で、まっすぐな思いはいつしか平行に、互いを魅せていく。
これはそんな先輩と後輩の、ゴールを目指す青春ラブストーリー
小説家になろうでも公開しています
文字数 56,699
最終更新日 2019.02.01
登録日 2019.01.10
114
115
一応BLです!
初めて書いたので、拙い文書だと思います!なので、たくさんのアドバイス欲しいです!
少しリバ表現あります!
苦手な方は引き返してください!
後輩が攻めです!
文字数 6,187
最終更新日 2018.12.12
登録日 2018.05.28
116
「百年待っていてください。きっと、逢いに来ますから」
「お前は悟っていなければならぬ」
夏目漱石の『夢十夜』を模したような夢。
俺はどうしてこんな夢を見るのだろうか?
今宵も、彼の悪夢は続いている。
文字数 16,521
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.06.28
117
私は、東雲美空。
ごく普通の二十四歳、小説家だ。
だが私は、高校二年の冬の記憶がない。
愛おしい彼女が自殺してしまったのも関わらず、全く憶えていないのだ。
自殺した七年後の冬、私は決意する。
過去の記憶を取り戻そうと。
―――――――――――――――
嘘、嘘、嘘が重なり合わさり、美空が隠し続けた真実。
美空の後輩で、編集者の百瀬伽耶斗だけが知っている記憶。
ー七年前の自殺の真相とは。
毎日22時更新予定です。
更新変更は、Twitterにてご報告します。
Twitter・@gextuka02141012
pixiv・user_ndks7277
文字数 15,100
最終更新日 2018.10.10
登録日 2018.09.18
118
俺の名前は『佐藤 結城(さとう ゆうき)』。
文武両道。勉強も部活も優秀な高校に通う二年生だ。
友達の数は普通だし、彼女はいない。
まぁ、良い高校に通ってるし何とも思わねーけどな。
だが、そんな俺には問題があった。
家に帰っても休めない現況。最低最悪のこいつ。
実を言うと、今も地獄をエンジョイさせられている。
「下手くそか! 辞めちまえ! ゴミ兄貴!」
「何が楽しくてこんなのを……」
「むぅ……馬鹿っ! 出てけ!」
「痛っ! 分かったから! 出てくから!!」
俺を容赦無しに蹴っ飛ばしたこいつ。俺を地獄へと葬る悪魔。
この厄介な『妹』の存在だ。
あの妹! 今日という今日は許さねーからなぁ!!
そんな俺。佐藤 結城が幼馴染や同級生、先輩に後輩と様々な人と巡る妹ラブコメになっています。
『タスケテクダサイ……』
なろう様の方でも掲載しております。
文字数 20,138
最終更新日 2018.08.02
登録日 2018.07.30