小説一覧
159,081
ま? ヤニカス勇者ルウは清楚可憐で無敵枠ですが、何か?
ルールを守って楽しくヤニカス!
本作はタバコの喫煙を推奨するものではございません。タバコは人体に有害であり、あなたの健康を害します。
以上のことを踏まえた上で、以下あらすじをおよみください。
少年ミラは故郷を救うために精霊の予言に従い、喫煙所とやらにいるらしい勇者ルウをさがし、ついに見つける。
謎めいて清楚で自由な異世界美少女ルウはめちゃくちゃ強くて頼もしいがタバコぷかぷかヤニカスだった!
はたしてふたりはラスボスを無事に倒せるのか! 禁煙はできないぞ!
感想数 0
文字数 4,976
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
159,082
詩
思い付いた詩
感想数 1
文字数 102
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.16
159,083
Aviutlを使う楽しい動画編集
技術書的なものとなっております
感想数 0
文字数 1,333
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.29
159,084
聖女召喚した聖女がやる気がないので、俺が聖女になるしかない
なんか第二王子に転生してた俺。
兄の第一王子とも仲は良好だし、兄の治世の為に俺は兄を支える事に徹しよう。
え?
魔王復活?
聖女召喚だって??
…ちょっと待ってくれ!!
この世界って……
マジかぁぁぁぁぁ?!
感想数 0
文字数 21,145
最終更新日 2026.06.09
登録日 2025.10.29
159,085
僕を知ってる君を知らない ~手紙とアプリと、すれ違う想い~
「教えてよ、君は誰?」
差出人不明の手紙をきっかけに始まった、匿名チャットと名前当てゲーム。
画面越しに伝わる優しさ、放課後の勉強サポート、ゲームで交わす笑い声——。
少しずつ、でも確かに近づく二人の心。
学校では知らないふりをする君は、本当はすぐそばにいるのに——。
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文字数 52,510
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.07.18
159,086
わたしがBL小説を書いたわけ
睡眠の質を上げるために寝る前スマホ禁止からはじめた脳内小説を友達に読ませてあげるために出力してみたら、ただの箇条書き強めのあらすじだった。
そこから初めて作品を作り上げるまでにBLとは、なぜ私はBLが好きなのか?萌とは性癖とはなどなど考えたことなどBLを中心にしてあれこれ書いていこうと思っています。
BL小説を書くまでに考えたことや初作品を仕上げたこと、投稿サイトに投稿してみて2作目3作目を書き始めて感じたことなどなど、今まで読む側専門だった私が、書く側に回ってみたむずかしさと楽しさ。考察もとってもしました。そんなことをエッセイで描いていきます。
感想数 0
文字数 26,101
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.07.16
159,087
スキンヘッドの約束
憧れのコーヒー店で働く薫は、長年付き合ってきた恋人との安定した関係を保ちながらも、日常にどこか物足りなさを感じていた。ある日出会った大学生に惹かれ、彼の刈り上げを触ったことをきっかけに、薫の人生は大きく揺らぎ始める。
愛と嫉妬が交錯する中、薫の髪は剃り落とされ、スキンヘッドへ――。髪を失うことで彼女が見出したのは、恐怖か、解放か、それとも新たな愛の形か。
感想数 0
文字数 10,489
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.08.18
159,088
短編『 記憶の彼方—生まれ変わりの道程』
七十二歳の主人公は、突如として幼児のように泣き叫ぶ記憶と暗雲に包まれる圧迫感を体験する。それは死の兆しか、あるいは誕生の記憶か。理性的な元銀行員である彼は、不可解な体験を前に戸惑いながらも、やがて夢や不思議な文字の自動書記、図書館での輪廻思想との出会いを通じて、「魂の次なる段階」への示唆を得ていく。公園で出会った老女は彼に「境界を越える記憶」について語り、孫の無垢な言葉は彼の内なる変容を肯定する。妻との関係も深まり、恐怖は安堵へと変わっていく。そして最後の夢で「未来の記憶」に触れ、自らが次の人生で再び生まれる瞬間を先取りしていたことを悟る。死は終わりではなく、新たな冒険の始まり――その確信を胸に、彼は今を一層大切に生きようとする。物語は、生と死、過去と未来が交差する中で、人間存在の連続性と希望を描き出している。
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文字数 5,555
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.21
159,089
アキレギアの幸福
佐野 薫という男は容姿端麗、文武両道、優しく親しみやすい誰からも好かれる完璧な人気者だ。しかしそれらは全て虚飾であり、本性は打算に塗れ人を操り見下すクズである。
高校でも完璧を演じ理想的な高校生活を実現させようと動く薫の前に、驚くほど身勝手な男、清水 悠斗が現れ薫に執着を向けてくる。【人の評価を気にしない自己中×人からの評価が何より大切な八方美人】※自殺描写があります
感想数 0
文字数 215,246
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.08.22
159,090
真夏のかいだん
身の毛もよだつような怖い話をお届けします
感想数 0
文字数 1,495
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.23
159,091
理想の母親像
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 434
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.10.11
159,092
短編集『さいかい』
感想数 0
文字数 10,029
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
159,093
未来の記憶と生徒会の先輩
舞台は名門・私立「星影学園」。
新入生の 結城遥斗(ゆうき はると) は、入学式の日に奇妙な現象を体験する。彼の頭の中には、自分がまだ経験していないはずの「未来の記憶」が流れ込んでくるのだった。そこには、学園で起こる不可解な事件や、出会ったことのない生徒たちとの濃密な関わりが刻まれていた。
一方、学園の生徒会副会長である 白石紗月(しらいし さつき) は、逆に「過去の記憶を失っている少女」。彼女は完璧な優等生として振る舞いながらも、自分の中にある“空白”に苦しんでいた。
遥斗の「未来を知る記憶」と、紗月の「失われた過去の記憶」が交差する時、二人を待ち受ける選択が明らかになっていく。
感想数 0
文字数 10,509
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.10.23
159,094
香る音楽
感想数 0
文字数 2,155
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
159,095
車人兵器ビクシィー第七章宇宙戦争勃発
小説の第七章を、投稿します。
感想数 0
文字数 563
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.20
159,096
日溜まり
文字数 537
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.12.21
159,097
案内先は地獄でよろしいでしょうか?
感想数 0
文字数 99,267
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.12.21
159,098
「わたくし惚れ薬を飲みましたので」
「これから末永くよろしくお願いしますね、オンヌ様」
熱い眼差しでしなだれかかる王子の元婚約者に、王国一の醜男と評判の騎士オンヌ=ガーラックは頭を抱えたくなった。
王国の守護神の加護を一身に受けるチャーミン=グリンダ伯爵令嬢は、その力を笠に着てやりたい放題。ついには婚約者からの信頼も失い、隣国から連れ帰った令嬢を浮気相手だと激しく嫉妬し一服盛って破滅を目論んだ。
だがあっさりバレた挙句、逆に自身が用意した惚れ薬を飲まされ、一緒に部屋に閉じ込められたオンヌに迫り婚約を破棄されるはめに……結果、王子は隣国の令嬢と結ばれ、オンヌはとばっちりながらチャーミンを娶った。
すべてはチャーミンの自業自得による破滅、誰もがそう思っていたのだが――
※「カクヨム」でチャーミン視点を連載中。
感想数 0
文字数 4,945
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.27
159,099
妖都陰陽録 ―妲己は僕に人間をやめさせたい―
転生したのは、式神師の一門・黒葛家。
その、さらに格の低い分家――黒瀬家の少年だった。
七大名家が怪異を狩り、御三家が禁忌を封じるこの国で、
分家にできることはひとつだけ。
――よく見て、よく考えて、よく立ち回ること。
「人間を好きになるなんて思わなかったわ。
貴方はいずれ妖になって、私と永遠を過ごすの。
ねえ、短い余生なんて、もう要らないでしょう?」
人として生きたい少年と、永遠を押しつける妖狐。
これは、陰陽師と妖の契約譚であり――
人間をやめさせられていく少年の、
《偏執的恋愛ファンタジー》である。
感想数 0
文字数 43,928
最終更新日 2026.01.06
登録日 2026.01.04
159,100
ハングマンゲーム
感想数 0
文字数 1,820
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
159,101
婚約破棄したい悪役令嬢は、父親不明の赤ちゃんを隠している。
悪役令嬢リゼット・マーレットに憑依した私が目指すのは、ただひとつ。
――婚約破棄されて、自由になること。
本来のリゼットは、王太子クレヴィスに捨てられ、断罪され、追放される破滅役。
なら、さっさと破滅ルートに乗って逃げ切ればいい。
……そう思っていたのに。
体調不良で医師に診られた結果、告げられたのは「ご懐妊です」。
赤ちゃんが宿ったのは“二か月前”。ちょうど私が事故で高熱を出し、目覚めた頃で、記憶は空白。身に覚えはない。原作にもない。
しかも、父親が分からない。
父親が分からないまま婚約破棄なんてしたら、私も赤ちゃんも逃げ場がない。
だから私は決めた――赤ちゃんを隠して、父親を探し、婚約破棄を勝ち取る!
感想数 0
文字数 3,571
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.21
159,102
燦燦さんぽ日和
最終話/卵の中身
< さて、今日はどんな『良い事』があるんだろう? >
強面だけど気の利く板前のヒロ、愛嬌はあるけどドジな仲居の狐亜人センダン。
異世界の古民宿で働く二人の日常は、とっても穏やか。
古民宿の閑古鳥っぷりを嘆いたり、皆で精霊の歌を歌い踊ったり。
友達の書店を手伝いに行ったり、居酒屋で大騒ぎしたり。
たまには剣術の試合を観に行くなんてのも、どうだろう?
大事件はなくとも、良き人々と共に過ごす燦燦とした日々なら、大盛り山盛りてんこ盛り。
あなたも、異世界の日常を散歩してみませんか?
◇
一話(前後編込み)辺り一万文字前後で、20分程で読めると思います。
基本一話で一区切りですので、腰を据えずとも、興味の湧いた所からサクッとどうぞ!
作品は完結済です。最後までお付き合い下さりありがとうございました!
せっかく作ったお話ですので、今後も、何か別の形で生かせないかと模索してまいります。
※本作は小説家になろう!様、アルカディア様、ハーメルン様でも投稿しています。
※改行を多用していますので「妙な所で途切れる」と思った時には、文字サイズを小にすると読みやすいかと思います。
感想数 4
文字数 291,961
最終更新日 2015.10.21
登録日 2015.04.23
159,103
時代錯誤の劣等生
魔法が主力となっている現代の日本。
その日本の魔法学園を舞台に、前時代の産物と呼ばれる剣を使い、仲間と力を合わせてのし上がっていく。そんなお話です。
感想数 0
文字数 6,409
最終更新日 2015.08.02
登録日 2015.08.02
159,104
b5
2032年を舞台に繰り広げられる、能力者たちによる物語。
イタリアから帰ってきて二年がたった17歳の高校生皆川 壮馬は日常生活において能力者にかかわらないように暮らしてきた。そんなん彼が、軽い気持ちで外に出たことからこの物語は始まる。
感想数 0
文字数 12,275
最終更新日 2015.09.30
登録日 2015.09.22
159,105
Dummy
「俺たちいつまでも一緒だよね」
『馬鹿みたい、…そんなん決まってるじゃん』
遠く、近く、
薄くて、厚くて、
綺麗で汚い
はかない約束
まだ、覚えてるでしょ
ーーーーーーーーーー
過激、BLです
ギャグは皆無なので苦手な方はご遠慮ください
感想数 0
文字数 7,957
最終更新日 2015.10.01
登録日 2015.09.29
159,106
アンコール
うだつの上がらない中年サラリーマンが幼馴染と偶然再開して…
感想数 0
文字数 2,510
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.23
159,107
おしゃぶり
感想数 0
文字数 184
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
159,108
「今度は、私の番」
小学校の頃、クラスでいじめられていた女の子がいた。
冷夏ちゃん――大人しくて、少しだけ周りと違っていた彼女。
私は彼女を嫌ってはいなかった。
でも、助けることもできなかった。
ただ一度だけ、私は彼女から“あるもの”を借りた。
その時、彼女は笑っていた。
――それから十五年。
結婚し、子どもにも恵まれ、穏やかな日々を送っていた私の前に、
冷夏ちゃんは何事もなかったかのように現れる。
懐かしい会話。優しい笑顔。
再び始まった、穏やかな関係。
けれど、少しずつ日常に違和感が混ざり始める。
帰りが遅くなる夫。
そして――
「ねえママ。今日ね、“ママ”と遊んだの」
そう言い出す、私の子ども。
やがて届いた、夫からのメッセージ。
「好きな人がいる。今日は帰らない」
あの日、彼女が笑っていた理由を、私はまだ知らない。
――「ねえ、楽しかった?」
あの時、借りたもの。
そして今、静かに“返されていくもの”とは――。
感想数 0
文字数 1,958
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.18
159,109
解決屋の仮恋人は、本気にならないはずでした
王都で堅実に働くリリアは、婚約者候補の不審な言動に悩み、評判の“解決屋”カインを訪ねる。
調べてもらった結果、相手は誠実とは言いがたい人物だと判明。しょんぼりするリリアだったが、今度はカインのほうから「期間限定で恋人役をしてほしい」と依頼されてしまう。
女避けのための仮恋人。
辻褄合わせの通い。
さらに職を失ったリリアは、解決屋で働くことに。
潔癖で気難しく、合理的で現金主義――のはずなのに、なぜかカインはやたらと世話を焼いてくる。
食事、送迎、体調管理、距離の近さ。
これは業務の範囲内……のはずなのに、気づけば隣が当たり前になっていて――?
偽物の恋人から始まる、王都のお仕事ラブコメ。
面倒見の良い解決屋と、素直で前向きなヒロインの、じれ甘ハッピーエンドです。
*・完結済ー本編12話+エピローグ・*
感想数 0
文字数 61,521
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.04.28
159,110
彼女を守れるのは、自分しかいない
主人公の名野宮阿久斗は、子供の頃から秘密を持ちながら生きてきた。
彼は、狼男と吸血鬼のハーフなのだ!普段は、人の姿をしているが身体能力が化物並みで他人や自分にも使える治癒能力を持っている。
そして年月が経ち、今は警備員の仕事をしている。
阿久斗は、ある女性に秘密を知られる!?
ちょっと、展開が分かりやすい話です。
感想数 0
文字数 8,400
最終更新日 2016.05.11
登録日 2016.05.08
159,111
今日も日々を生きながら、ただ明日を待っている。
日記。といえば日記だろうか。
今までもこれからも、言葉には無限の可能性があると信じている。
だから今日まで、想いを言葉にしてきたんだろう。
綺麗事も吐けなくなり、明日もまともに待てない私。
そんな人間の、くだらない一人語り。
感想数 0
文字数 3,116
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.03
159,112
下僕のくせに生意気だ!
坂伊芳樹(さかいよしき)には「下僕」がいた。
瀧本勝実(たきもとかつみ)。泣き虫でいじめられっ子で、病弱な少年。坂伊は彼を下僕扱いし、散々振り回していた。
しかし、引っ越しの日に驚くべき出来事が起きた。瀧本から告白されたのだ。告白されたことに気が付かなかった坂伊は意図せず瀧本を振ってしまい、以来二人は疎遠になってしまった。
それから数年が経った。
突然送られてきた一通のメッセージによって、坂伊は瀧本のことを思い出す。
『春からそっちの高校に通うことになったからよろしくね』
待ち合わせ場所に現れたのは、「もやし」と呼ばれていた面影は一切ない、超ド級のイケメンだった。
しかも瀧本は、今でも坂伊のことが好きだと言う。
規格外な方法で距離を詰めてくる瀧本。
逃げる坂伊。
瀧本の態度を怪しむ、友人(下僕2号)の早瀬。
坂伊は無事、平穏な「主従」ライフを送ることができるのか_____
◻️カップリング
瀧本×坂伊
(早瀬→坂伊への矢印もかなり強いですが、あくまで友情です)
◻️注意事項
・基本コメディですが、時々シリアスが挟まるかもしれません。
・ストーリーの都合上、いじめ、暴力の描写が挟まる可能性があります。
・不定期更新です。
◻️登場人物
・坂伊芳樹(さかい よしき)
高校2年。傍若無人な青年だが、流されがちで他人を放っておけない一面もある。背が低いのがコンプレックス。
・瀧本勝実(たきもと かつみ)
高校1年。坂伊とは同い年だが、病気の関係で小学生の頃に1年留年していた。通称「下僕1号」。
超ド級のイケメンであり、運動神経も抜群だが、頭はあまり良くない。
・早瀬鳴海(はやせ なるみ)
坂伊の友人。坂伊からは「下僕2号」と呼ばれ、こき使われている。坂伊に対して並々ならぬ感情を抱いているが、大の女好きなのであくまで本人は友情のつもり。歳の離れた弟を溺愛している。
感想数 0
文字数 27,995
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.06.20
159,113
世界樹の葉が全て枯れてしまっても、私は毎日元気です。~死にたがりの魔女ステラと、魔女を殺しに来た少年フェル~
ゆっくりと枯れつつある世界樹の下で、今日も美味しいごはんを作る魔女ステラ。
世界が終わろうとしても、ステラが気にしているのはいつもごはんのことばかり。
今日の朝ごはんは何にしようかなと思うステラの前に、ある日一人の少年が行き倒れていた。
思わず助けてしまったステラが聞いた少年の目的は、世界に災いをもたらすと噂される『宵闇の魔女』を殺すこと。
少年は気が付いていないけれど、それって自分のことだと気付いたステラ。
でも彼女は何も気にしない。気にしているのはただごはん。
怪我が治るまで家にいていいよと告げるステラ。
そうしてごはんのことしか気にしない魔女と、魔女を殺すためにやってきた少年の奇妙な同居生活が始まっていく。
感想数 44
文字数 93,716
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.06.28
159,114
My Doctor
#病気#医者#喘息#心臓病#高校生
病気系ですので、苦手な方は引き返してください。
初めて書くので読みにくい部分、誤字脱字等あると思いますが、ささやかな目で見ていただけると嬉しいです!
主人公:篠崎 奈々 (しのざき なな)
妹:篠崎 夏愛(しのざき なつめ)
医者:斎藤 拓海 (さいとう たくみ)
感想数 3
文字数 9,364
最終更新日 2016.07.10
登録日 2016.07.01
159,115
情愛
感想数 0
文字数 2,666
最終更新日 2016.07.11
登録日 2016.07.11
159,116
呪われ勇者と虚空の狩人たち
辺境・フィントゥアの地は、豊かな土地のはずだった。
それなのに、このごろはさっぱり振るわない。
何があったのかといえば、秋も終わりの冷たい空を駆け巡る、「荒ぶる狩人」が現れたのだった。
それを率いるのは、前の領主の娘の幽霊だという。
畑はすっかり荒らされ、冬を越せるかどうかも分からない。
夜の宿屋にやってきては、酒場で愚痴を交わす百姓たち。
それを見かねた宿屋の若い主は、天秤棒を片手に幽霊退治を買って出る。
この男も、近頃やってきた流れ者。
その正体は、知る人ぞ知る、凄腕の冒険者だった。
無傷のオスタ……。
魔王の片手を切り落としたとも噂される、若き勇者。
それがなぜ、宿屋の主などをしているのか。
辺境の幽霊騒ぎが、その謎を語る。
感想数 0
文字数 55,739
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.07.02
159,117
寄生
ある女の人生の書記。
文字数 333
最終更新日 2016.08.09
登録日 2016.08.09
159,118
『異世界喧嘩道「気に食わねぇ世界なら、俺の拳でぶん殴る。」
有田修平、十六歳。
世間からは「不良」と呼ばれる高校生。
だが彼は、弱い者いじめだけは絶対に許さない。肩書きや権力を振りかざす人間を嫌い、どんな相手でも筋の通らないことには拳で立ち向かう。それが彼の信じる「不良の矜持」だった。
ある日、中学生を狙うカツアゲ犯を叩きのめした帰り道、謎の光に包まれ、剣と魔法が存在する異世界へ転移してしまう。
目を覚ました場所は、海底神殿。
そこで出会ったのは、数百年もの間「邪神」として封印されていた一人の女神、リヴィア・マーレスだった。
彼女は自らが修平を異世界へ召喚した張本人だと告げるが、修平は納得しない。
「勝手に呼んどいて帰れねぇ? 気に食わねぇ。」
しかし、封印の崩壊によって現れた魔物が彼女へ襲いかかった瞬間、修平は迷わず拳を握る。
「目の前で誰かが傷つくのを見て見ぬふりなんかできねぇ。」
その一撃が数百年続いた封印を完全に破壊し、世界を揺るがす大事件を引き起こしてしまう。
やがて二人の前に現れるのは、「歩く城壁」と恐れられる最強の守護騎士ガイウス・ヴァルハルト。
歴史ではリヴィアは世界を滅ぼそうとした邪神と伝えられていた。
しかし、本人の証言と遺跡に残された記録は、その歴史と大きく食い違っていた。
果たして、悪なのは女神か、それとも歴史を書き換えた者たちなのか。
拳でしか語れない不良少年と、濡れ衣を着せられた女神。
守護騎士との熱い拳の語り合い、仲間たちとの笑いあふれる日常、そして王国の歴史に隠された巨大な陰謀。
これは、拳一つで運命も歴史もぶん殴る、不良×異世界ファンタジー。
「肩書きで人を決める世界なんざ、俺が気に入るまで変えてやる。」
感想数 0
文字数 77,230
最終更新日 2026.08.17
登録日 2026.07.07
159,119
十人の悪女
この小説はファンタジーです。
歴史上、悪女と云われる女性達がいた。
彼女達の共通点は絶世の美女であった。
その女性達がその美貌とプロポーションで男達を惑わした。
これは10人の女性を登場人物としと、取り上げて、一話完結とした。
さて、どのような展開になるのか、お楽しみに。
私の小説を最後まで、お読み頂き、皆様の何かのお役に立つことが出来れば幸いです。
蔵屋日唱
感想数 0
文字数 2,097
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.08.14
159,120
ブス、綺麗、カワイイ
誰が決めるの?
感想数 0
文字数 255
最終更新日 2017.01.03
登録日 2017.01.03