ヤンデレ要素あり 小説一覧
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宮廷魔導師の最後の転生/私が殺した弟子
何度転生しても、師匠として全ての弟子を平等に愛することが正しいと信じるルアン。
何度転生しても、ルアンから自分への特別な愛を求め続けるカイン。
宮廷魔導師ルアンはかつて嫉妬で狂った弟子カインと殺し合い、その後何度も転生を繰り返して今世では画家の娘として生まれていた。
一方カインは過去の記憶を無くしたまま男爵令息として生きていたが、ルアンと再会し彼女に触れた瞬間に過去の記憶の断片を取り戻してしまう。
162
推し活のススメ・繁雑
ちょっと羨ましくないモテ期が来たヒロインが出てくる恋愛短編集です。18禁編です。
163
キッチンカー『ジェット』
受けのご飯大好き
クールな動く美術品攻め
×
忘れられることにトラウマを持つ
訳ありお弁当屋さん受け
の『食』を通してお互いを想いやるお話
──────
※基本受け視点
※受けに特殊な設定(能力)アリ
現代ファンタジーとしてお楽しみください
※(後々)ヤンデレ注意!
※ジェット
石言葉 : 忘却
164
百合チョコ♡トラップ
【ホラーランキング、最高第4位達成!】
実の妹ではない妹にチョコレートを食べさせられて……
・表紙絵はフリーイラストを使用させていただいています。
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【影踏み悪奇の幻楼譚】第1章
ヒトモドキというモノと戦うヒトとの悲しく残酷な御話の始まり
166
王子の愛したバラ
これは1人の村娘と
娘を愛した王子の話。
ある村娘は不思議な娘だった。
白い髪に白い肌、それに似合わぬ赤い瞳。
村では吸血鬼とされ忌み嫌われていた
そんな彼女を愛した1人の王子がいた。
⚠注意⚠
この小説には流血表現、暴力表現があります。
苦手な方はご注意ください。
167
レプリカのキスじゃ、呪いは解けない。
◆「レプリカのキスじゃ、呪いは解けない。」(完結済)
◇後輩 執着攻め(ヤンデレ要素あり)×先輩 鈍感受け
◇あらすじ
酔った勢いで優しい後輩にキスをしてもらっていたが、ある日、彼に恋人がいることを知ってしまう。
彼への想いを消すために、友人にフィギュアを作ってもらい忘れようと考えるが、彼の様子は日に日におかしくなり…!?
***
他に考えている話と合わせて、執着攻めの短編集にしていく予定です。
次回更新:未定
タイトル「映画とは真逆の恋(仮)」
*
タイトル「狐の介添人(仮)」
→予告していたこちらですが、長編として頒布しました。Pixivにて受け目線を公開中です。
*
Xfolio、pixivなど他サイトでも掲載していきます。
お気に入りやいいね、ありがとうございます。とても励みになっております。
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俺の元彼女
俺には彩乃という彼女がいて、幸せな時間を噛みしめていた。
が、突然のことで幸せが砕かれる。
一人称のバットエンドです。流血シーンがありますので苦手な方はご注意ください。
他サイトからの転載です。
http://kiminoirusekai.web.fc2.com/
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ざまぁやNTRなどの短編
カクヨムで公開したざまぁやNTRなどの、完結済み作品の短編集
不定期で更新
表紙はAIにて生成
170
逆異世界召喚!天才ビーストテイマー ヤンデレに拾われて封殺!
暇つぶし程度に書きます。よくある転生系です。
異世界でたった1人だけだった魔獣使い。彼は他の人間にはできない、魔物を使い、禁足地へと赴き、ついに自身の進めていた研究の最高の素材へ辿り着いたと思っていたら…そこは異世界の日本。コスプレイヤーと勘違いされる。
171
月下美人は甘露に濡れる
佳人、或いは花人と呼ばれる存在……それは異世界より現れ瘴気を浄化する特性を持ち、その蜜はあらゆる傷や万病を癒す。手に入れた者には強大な力をも授けるが、男性からの愛を得られなければ一晩で死んでしまうという。
仕事中、突如見知らぬ場所に転移してしまった兎木朔夜(とき さくや)は、カークと名乗る猫獣人に自分がその佳人だと言われ、なし崩し的に関係を持ってしまう。
元の世界に帰る手がかりを得る旅に出る咲夜とカーク。しかし、佳人の特性からその旅路は決して安全とは言えず……。
亜人差別もある世界で危険な旅路を共にするカークに、身を委ねるうち魅かれていく咲夜。
そんな朔夜の前に、自分こそが朔夜の番だと言う青年・カーライルが現れる。
カークを想っているのに、体はカーライルに溺れていき……?
「*」印はR18表現ありです。
苦手な方は飛ばしてお読みください。
飛ばしても話が繋がるよう心がけております。
172
転職先は侵略軍でした(9/1更新)
地球防衛隊で働いていた従業員が、地球侵略を狙う悪の組織の従業員に転職する設定の短編連作です。
173
私だけを愛して
アナタは優しい
だから私を見捨てられないから傍に居てくれる
だけど、本当は…
174
喚ばれてないのに異世界召喚されました~不器用な魔王と身代わり少女~
一冊の本をきっかけに異世界へと転移してしまった佑那。本来召喚されて現れるはずの救世主だが、誰からも喚ばれていない佑那は賓客として王宮に留まることになった。異世界に慣れてきたある日、魔王が現れ佑那は攫われてしまう。王女の代わりに攫われたと思い込んだ佑那は恩を返すため、身代わりとして振舞おうとする。不器用な魔王と臆病な少女がすれ違いながらも心を通わせていく物語。
175
支配の鎖―獣の血を飼い慣らすまで―
――その「守りたい」という想いは、愛か、それとも支配か。
これは、前作「死に至る愛の味」の次世代の物語。
理王と葉月の“毒のような愛”から生まれた烏丸悠理。
高校生になった彼は、母を異常なまでに愛し、支配する父の血を恐れていた。
外では前髪とマスクで素顔を隠し、他人との関係を避けるように生きている。
しかし、奔放な妹・沙羅の乱入によって、その均衡は崩れ始める。
そんな中、小さな書店で上原李奈と出会い、アルバイトを始めることになった。
彼女の無垢な温かさは、悠理にとって初めて触れるものだった。
――守りたい。
そう思ったはずだった。
彼女に近づくほどに、抑えていたはずの衝動が形を変えていく。
その感情が、守るためのものなのか、奪うためのものなのか――。
悠理自身にも、もう分からない。
父と同じにはならないと願いながら、気づけば、その背中をなぞるように一歩を踏み出している。
これは、呪われた血を引き継いだ少年が、
己の中の“獣”と向き合いながら、抗い、どこへ辿り着くのかを描く物語。
――悠理が最後に掴むものは、救いか、それとも。
※本作には、過剰な独占欲や執着、不穏な家庭環境、精神的に不安定な関係性の描写が含まれます。
176
根暗な侯爵が結婚して幸せな家庭をつくるまでの話
根暗で嫌われ者のクレメルは、伯爵令嬢のティティアが気になるものの、告白する勇気もなく、周りを牽制するので精一杯。
犬猿の仲である幼なじみもその様子を面白がって……
子供時代→青年期→大人
の流れで進んでいきます。
177
雪の記憶は君のもの
雪深い辺境の町で暮らすリセルは、記憶を失った少年を助けた。
ノクと名付けた彼とリセルは、ゆっくりと、だか確かに友情を育んでいく。
その気持ちが友情ではなく愛情だと気づきはじめたリセルだけど、ある日突然ノクはいなくなってしまう。
ずっと一緒にいようね、という約束だけを残して。
数年後、王都の学園で再会した彼は、リセルのことなどまったく覚えていない様子。
「知らない」と吐き捨てた言葉は、とても嘘をついているとは思えなかった。
ノクだと思ったその男はこの国の第二王子ユリウス・ヴァルティエンだった。
冷たく見下ろすその瞳はあの頃の彼とはまるで違っていて、それでもふとした瞬間に見せる仕草はやっぱりノクで。
ユリウスが気になってしまうリセルだけど、なぜかいつもユリウスの隣には辺境伯令嬢セレナがいて、リセルは二人の恋を邪魔する悪者にされてしまう。
一方、ユリウスもリセルが気になってしまう様子でーー。
178
あなたはずっと、私の光
侯爵家に仕える使用人として働くレイラは、密かに想いを寄せる相手がいた。
侯爵様の右腕であり、専属騎士のマルクス。冷静沈着でどんな時でも表情を変えず、誰に対しても淡々とした物言いの彼は、何を考えているのか分からない冷たい人だと他の使用人からも恐れられる存在だった。
けれどレイラだけはわかっていた。
とても心が温かい、優しい人だと。
毎日、マルクスと同じ空間で働ける事が幸せだった。
そんな日々が、続くはずだった。
侯爵家の中でもトップクラスの地位を築き上げ、御令嬢たちからの熱烈なアピールを受けている当主であるルカルド侯爵様から告白されるまでは…
「ルカルド様がお前を気に入っているそうだ。…良かったな」
マルクス様。
私は、あなたが好きなのです。
※設定はゆるいです
179
元神対応アイドル皇女は悪逆非道な皇帝一家の最推しになりたい
空気を読むことが得意な私は、そのスキルを駆使した神対応を武器に地下アイドルからトップアイドルに伸し上がった。
しかし、スタジオ収録中に事故に巻き込まれ――――気が付くと、何故か異世界の末っ子皇女(※赤ん坊)に転生していた!
赤ん坊からの人生再スタート。
さらに家族であるはずのスターリア帝国の皇帝一家は、拷問好きのサイコパスやらマッドサイエンティストやらとにかく揃いも揃って暴虐の限りを尽くす狂人の集まりだった。
そして唯一常識人と思われる母は私を暗殺者から庇って死亡。
残された私……ベネトナーシュ・アステリ・スターリアは生き残るため、決意した。
「あうう、あい、あい、あー!(前世で培ったエアリーディングスキルを駆使して、皇帝一家最推しのアイドルになってやろうじゃない!)」
180
痛みの代価 【私目線】
私目線の結末です。
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最愛の災厄さん〜「いや、私の日常どこいった…」「はぁ、困ってる常磐さんも可愛いぃ…!!」「もう嫌だこいつ」〜
それは偶然のようで必然だった
「こんにちは、愛してます、
いっそ貴方を殺してしまいたいほど。」
ニコッという効果音がつきそうに輝かしく笑った貴方
「あ、そうなんですか、有難うございます。でもそういうの間に合ってるんで、」
死んだ魚の目でそれを軽やかに流した私
これはイケメンな災厄さん(ヤンデレ)と黙ってれば美女の面白?シリアルな((間違えた、シリアスになるかもしれない物語である。
主人公
常磐 流(ときわながれ)
必殺技 死んだ目 ツッコミ 毒舌 エセ関西
弁 キレキレストレート マダム言
葉Lv.40 ?????Lv.99(カンス
ト)
称号 勇者 変なあだ名付けの王 筋肉フ
ェチ 変人 不幸体質 パリピ 信仰
対象 始祖 ヤンデレの片鱗 苦労人
お相手
六華 ロキ(りっかろき)
必殺技 ヤンデレLv.99(カンスト) 神回避
Lv.99(カンスト) ポーカーフェイ
スLv.99(カンスト) etc
称号 ヤンデレ魔王 歪んだ愛の持ち主
武道の覇者 チート 崇拝者 人殺し
金持ち 天才 天災 天然(?)
腹黒 最悪さん 災厄 危険思想
無表情 地獄の経験者 生き残り
バケモノ テクニシャン 歩く色気
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうも〜!どう頑張ってもシリアスになる作者、鮎さんです(^ω^)
ここまで読んでくださりありがとうございます(゚ロ゚)
亀更新ですが許してくだされ…
見捨てないでくだせぇ
↑なんかめんどくさい彼女みたいになった笑
感想とかあったら嬉しいなぁ((殴
まぁ別にしてくれなくてもいいけどネッ((殴
誤字があったら教えていただけたら嬉しいです( ̄▽ ̄;)
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この家には一人変態がいる。
ヤンデレなお姉ちゃんに逆レされてぇぇぇって時に感情のままに書いてます
183
デスパレード・サイクル
前世の記憶を持ったまま転生した無能少女と、前世の兄とそっくりな天才勇者の輪廻転生愛憎劇。
184
記憶の欠けたオメガがヤンデレ溺愛王子に堕ちるまで
ある日事故で一部記憶がかけてしまったミシェル。
婚約者はとても優しいのに体は怖がっているのは何故だろう、、
不思議に思いながらも婚約者の溺愛に溺れていく。
---
記憶喪失を機に愛が重すぎて失敗した関係を作り直そうとする婚約者フェルナンドが奮闘!
次は行き過ぎないぞ!と意気込み、ヤンデレバレを対策。
---
記憶は戻りますが、パッピーエンドです!
⚠︎固定カプです
185
光の行き先
松原千紘(まうばらちひろ)は高校に入学した
そんな彼の行く先はどんな未来になるのか
※喘ぎ
※特殊プレイなんかもあるかもしれない
※エロ書くために作った作品なので内容なんてあまりない
※メリバか見る人によっては普通にバッドエンド
以上のことが大丈夫な方で読んでやってもいい!という方はよろしくお願いします
ムーンライトノベルさんでも掲載しています
また気が向けばハッピーエンドバージョンも書くかも
186
呪縛霊姫
財閥令嬢として教育を強いられてきた主人公...暁 美愛(アカツキ ミア)。彼女は特異体質持ちであり、特別な力を使いこなすという隠した才能があった。けれど、とある訳ありな事務所の人間たちが彼女の前に訪れては、その力を欲するように。彼女が知っていく運命とは...。
現代風ファンタジー総愛され物語、開幕。
187
【完結】担任教師の恋愛指導。先生、余計なお世話です。
【草食系の極致! ただし性欲はある。】
恋とは下心。愛とは真心である。
交際どころか片想いの経験すらなく、高校生活最後の年を迎えてしまう主人公恋梨武太。彼にはある特徴があった。
「逆恋愛体質」
彼が少しでも好意を寄せた娘には必ず特定の相手がおり、片想いにすら発展せずに終わるという、はたから見ればもはや呪われているのでは? と思える程に恋愛とは縁がない体質。
そんな人生を歩んできた武太はとうとう悟りの境地に至ったのだ。
よし、恋愛を諦めよう。
諦めてみるとあら不思議。こんなに心が軽くなったではないか……って、あれ? 諦めた途端に何で寄って来るの?
先生まで……
188
魔娘記
「ちょっと魔王、殺して来てくれない?」
ーーその言葉が全ての始まりだった。
自己犠牲で世界を救う(強制)女装勇者と、世界から見捨てられた魔王の娘が世界を回る物語
ーーーー
誤字脱字報告や感想あると嬉しいです。
189
明日二人で埋めに行こう
人を殺めてしまった"坂森透"は、ある夏の日死体を捨てに行く途中、隣人の"守屋"と名乗る男に目撃されてしまう。しかし、守屋は通報するどころか手伝いたいと申し出て…。
それから秘密を共有した二人の距離感は歪みながら近づいていく。
※この作品には少々暴力的な表現があります。
他サイトにて投稿している作品です。
190
わたしは平穏に生きたい庶民です。玉の輿に興味はありません!
ちょっと勉強ができるごくごく普通の町娘(自称)、サシャは父親の口車に乗せられ、通うのは王族、貴族や豪商ばかりの王立学園に特待生として入学することになった。悪目立ちしないようにそこそこ優秀な成績で卒業して、将来安泰な役人になって家族に楽な暮らしをさせよう……と思っていたのに、なぜか入学初日から王子様に目をつけられた!
「サシャ、私の王妃になってくれ」
「……殿下、寝ぼけていらっしゃいますか?」
王妃なんて平穏から程遠い身分はまっびらごめん! 穏やかな学生生活を送りたいだけなのに、サシャの周りにはなぜか目立つ面々が集まってきて――。
波乱万丈な学園生活が今、始まろうとしていた。
※2023/02/21 第22話「妹」で冒頭の数行が抜けていたので、修正しました。
※2024/02/21 大変お久しぶりです。ソフィーの口調がブレていたので登場回いくつか修正しました。
191
【翅を染めた天使達の話】
あの奇病が流行り出したのはいつだったか
その病は【美しい天使の様な白い翼】を
まだ幼い子供達に与えるという
何処にも飛んで行けることはない翅
子供達に苦痛を与え続ける事と引き換えに
その命尽きるまで蝕み喰らい育つ翅を。
これは
そんな残酷で美しい病に罹った子供達のお話
192
白宮の聖女
生死をさまようタランを救ったのは大神官で癒しの聖女。彼女が奇跡を起こす為に神聖力を注ぐ方法は対象への接触、性的奉仕だった。
そして彼女の加護を受け、命を繋いだものは生涯聖女の神聖力を求める体になってしまう。
白宮に住まう聖女と、数人の庇護を受ける者達。
彼らは様々な気持ちを抱きながらも徐々に彼女に心酔し、いびつな愛欲で彼女を求めるずにはいられなくなっていく。
■第一章 騎士と聖女…女攻め、攻守逆転
■第二章 慈愛の夜…男攻め、甘々
■第三章 歪んだ愛…男攻め、拘束、3P、ヤンデレ
■第四章 罰…女攻め、分からせ、調教、お仕置き、服従、甘々
■第五章 主と従者…主従関係、女攻め、攻守逆転、男潮吹き、甘々
■第六章 冷然たる儀式…S男、鬼畜、服従
●第七章 病膏肓…3P、BL、ショタ、二穴
■第八章 忠僕の契り…NTR、BL、S男、鬼畜、言葉責め、3P
■第九章 唯々諾々…拘束、捕縛、媚薬、睡姦、無理矢理、M男、絶倫、男潮吹き
■第十章 掌中の珠…激甘、NTR、恥辱、言葉責め、飲酒、お風呂
■第十一章 憂いの先の幸福…激甘、体格差
※連作短編小説です。
・好みの章がありましたら、いいねやコメントをしていただけると今後の参考になります。
・章は抜かしてもお楽しみいただけます。
・こちらの作品はムーンライトノベルズに重複投稿しております。
・第七章は作品削除になる可能性が高いので、こちらへの投稿は控えます。
●登場人物
・サディアス・カフリー
大神官、癒しの聖女で白宮の主
20歳過ぎ
碧色の瞳を持ち、小柄な体型
慈悲深く、実は天真爛漫
・タラン
元王国の騎士
後数年で30歳
短髪で褐色肌の筋肉質な大男
思いやりがあり、まとも
・ロウエル
元貴族
サディアスと同じ年頃
長めの明るい茶髪で切れ長の目。背は高く色白
飄々としているがサディアスにだけは忠実
・カガリ
サディアスの従者
サディアスの6歳年上
眼鏡をかけている
規律正しく理性的で感情を表に出さない
・ドロノワ
王位継承第二位の王子
25歳頃
暗い金髪を後ろに撫でつけている
冷酷非情で支配的。男色趣味
・ハルス(弟)、ライ(兄)
神殿で育った孤児
黒髪、黒目、小柄、同じ顔をしている双子
甘えた、色欲魔で淫乱
・彼(名前不明)
ドロノワの愛人
20代前半
長髪で引き締まった体
不明。多分実直
193
古書店の精霊
高校三年生である斎藤柊華は、幼い頃から商店街には不似合いのお洒落な古書店へと通っている。憧れの人でもある、店長のセフィルに会う為だ。
アンティークショップも兼ている店内で古書や小物に囲まれる中、淹れてもらったお茶を飲む優雅な時間は、いつまでも続くささやかな幸せかに思えたのだが……ある日、突然音を立てて日常が崩れ落ちる事となる。
そんな時、柊華はセフィルを頼ったのだが、それは、更に平穏な日々とは無縁になる選択肢でしかなかった——
○執着愛・盗聴癖・ストーカー・ヤンデレ要素ありの困った精霊と、女子高生のお話です。
【R18】作品ですのでご注意下さい。
【関連作品】
『インバーション・カース 〜異世界へ飛ばされた僕が獣人彼氏に堕ちるまでの話〜』
【第13回恋愛小説大賞 エントリー作品】
194
死神と欲張りな彼女
孤独な少女はある日、死神の青年に出会った。
美しく成長した彼女は、昔に出会った死神への恋心を抱きつつ、忘れようと優しい婚約者の手を取るが……
195
ぐるぐる
ゆがんだ感情を持った少女の物語です。
196
妖狐の愛した花嫁
かつて自分から逃げた彼女を捕まえた俺は…
今度こそ離さないと誓った
陽葵《ひまり》
婚約者であり幼馴染であった絃に
拒絶され傷付いた陽葵は絃から逃げ
結局は絃にバレ屋敷に連れ去られてから
屋敷に囚われる事になる
漆黒の髪に向日葵を思わせる綺麗な瞳
絃の許嫁でとても優しい女性
幼い絃の態度に自ら身を引き絃から逃げた
勿論ながら絃の事は今も愛している
過去に嫌われていると思った陽葵は
絃の前から姿を消したが絃と再会し捕まり抱かれ
優しくなった絃に甘えるようになると
いつも抱かれる羽目に
絃《いと》
金色の九尾の狐で陽葵の許嫁だったが
幼き日に嫌いだと伝えた事と
冷たい態度を取ってしまった事から
陽葵が姿を消したその原因が自分だと分かり
今まで以上に優しく陽葵に接する
再会した時は力ずくで屋敷に連れ去るも
陽葵を怖がらせないよう優しく話しかける
病んだ絃は逃げた陽葵をずっと想っていた
口下手で陽葵に関しては執着心が強く
陽葵には見せないが口は悪い
美沙
3尾の狐で絃の新たな婚約者として絃の屋敷に襲来する
実は昔から絃の事が好きで絃に付きまとうも
冷たくあしらわれる
今も絃に想われている陽葵を強く憎んでいて
再び人間である陽葵が絃の傍に居る事をよく思っていないが
絃に殺されかけた事で絃には近寄らなくなった
強引ですが完結させました
話がおかしい場面があると思いますが
ご了承下さい
197
私の燃える心臓を召し上がれ
私、白木麗音は——生まれた瞬間から、壊れていた。
フォロワー十五万人のギャルインフルエンサー。完璧な笑顔と、完璧な嘘。
そして、誰も知らない。七年前の、あの冬の夜のことを。
精神医学の権威を父に持つ高校生白木麗音は、周囲を魅了するギャルの仮面の下に、共感という感情を持たない冷徹な本性を隠している。
退屈な日常に飽き果てた彼女が次なる「実験台」に選んだのは、父の元教え子で過剰なまでの共感力を持つ准教授・滝沢悠馬。
理解はできても共感できない怪物と、共感できても理解できない誠実な男——二つの魂が交差する時、どちらが先に狂気に落ちるのか。
ダンテ『神曲』を愛する父娘の、美しく残酷な芸術。
198
【死神とワルツを】
時は現代…【死神】
それは空想でも偶像でもなく
貴方達のごく身近に居るのです
死神の仕事は魂を回収する事
『迷える魂に救済を』
そんな死神達は、とある人物に出逢い
そして恋に堕ちてしまう
全く出来すぎたストーリー
【その人】こそが……
死神である【貴方】の
次の魂回収のターゲットだったから
苦悩した先に貴方が選ぶ結末は?
死神となった貴方の最後に
その選択に…どうか幸あらん事を願って。
199
だから、私は愛した。
一生に一度の本気の愛情を注ぐ。愛するから愛されるわけではないことはわかっている。それでも愛するのって素敵でしょ?すべてを捨てでもいいと思えるほど私にとって貴方は魅力的だってこと、少しはわかって。彼女は精一杯の思いを込めて、愛を捧げた。彼女は一途だった。
貴方も私の心の中を覗きたいみたいね。
もっと狂ってしまえばいいのに。
200
関西弁彼女 男性向け(女声)シチュエーションボイス フリー台本
関西弁の彼女の台本です。
男性向け(女声)のシチュエーションボイスのフリー台本を置いてます
私の地域の関西弁になるので標準の関西弁とは異なる可能性があります。
ご自由お使いください
イラストはノーコピーライトガールかお借りしてます