ハッピーエンド 小説一覧
25,001
かつて私に婚約破棄を突きつけた彼とその母親は、自ら滅んだようです。
かつて私に婚約破棄を突きつけた彼とその母親は、自ら滅んだようです。
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文字数 1,264
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.13
25,002
演奏会に行った
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文字数 2,008
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
25,003
悪魔に囁く愛言葉
悪魔であるエルマはルカの育ての親である。エルマはルカを溺愛しているが、それは家族愛内での話であった。
一方、ルカの方は家族愛以上の感情をエルマに対しての抱いてるようで.....。
ある日エルマはルカの部屋にラブレターを見つけた。その差出人は明日ルカに告白するらしい。
若い二人付き合う瞬間なんて、そう見られるもんじゃない、という気持ちと子供の恋愛事情が気になる!という気持ちを抱えながらエルマは、こっそりあとをつけてみることにした。
好きな人に一途なのルカ×悪魔だけど親代わりのエルマのお話
擬似的親子BL
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文字数 31,439
最終更新日 2026.05.06
登録日 2023.05.28
25,004
今更だけど、初恋です。
スターライト株式会社の社長息子、星山翔。(ほしやまかける)
彼は、尋常ではない程の人嫌い。
言い寄ってくる女性、お金目当てで友達になろうとする男性、将来を期待してくる周りの大人。
その全てが大嫌いだった。
人生はつまらないなんて思っていた時に出会った、素朴な喫茶店バイトの西条美波(さいじょうみなみ)という女の子。
大学三年 × 高校二年
お金持ち × バイト店員
高身長 × 低身長
器用貧乏 × 不器用
全く違う世界で生きていた二人を結んだのは、たった一つのシフォンケーキ。
雨の中、初めて出会った日から
あなたのことが忘れられない。
甘酸っぱくて、ほろ苦くて。
苦しいけれど、幸せで。
あなたがいるだけで楽しくて、笑っちゃう。
初めて同士の二人の恋、見守ってみませんか……?
感想数 0
文字数 9,892
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.11.29
25,005
【完結】資産家令嬢、伯爵家の使用人になる ~その問題、私の持参金で解決しませんか?~
エヴァは姉と共に、結婚相手を見つける為に遠い異国から船に乗ってこの国にやってきた。うなる程の持参金を持って。
けれどエヴァが出会うこの国の男性は、高慢ちきで鼻持ちならない人ばかり!
ついでに厄介な求婚者まで現れてしまって、すっかり婚活に疲れたエヴァはしばらくの間結婚から逃げようと、地方の伯爵家のお屋敷で使用人として働くことにしたのだった。
※蒸気機関車も走る、架空の近世英国が舞台です。
前向きな主人公とほのぼの伯爵のヒストリカル風ロマンス。
全29話
感想数 0
文字数 58,950
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.03.05
25,006
確かに俺は文官だが
かわいい弟ならわかるけど、まさか自分が誘拐に巻き込まれるとは!
道を歩いていた光は強烈な痛みと共に目覚めると誘拐に巻き込まれ監禁されていた。言葉も通じず、一緒に監禁されていた少年と無事に帰るため生活していた。しかし、誘拐犯の目的は身代金でもなんでもなくて。
その後、生き延びた光は変な家に住む文官と出会うが……。
自分がどうしてここへやって来たのか。どうやったら帰れるのか。試行錯誤しながら生活していくお話です。
ヒカリには辛いこともありますがいいこともあります。ほのぼの兼シリアスという感じです。
ただいま250話くらいまではできているのですが、読み返しながら再編しているので一日に多めの更新になっています。
駆け足更新中です。
感想数 23
文字数 1,122,991
最終更新日 2025.01.01
登録日 2024.03.19
25,007
呪われ伯爵様との仮初めの婚姻は、どうやら案外楽しいようです。
「ゆめゆめ勘違いしないように。この婚姻は、あくまで仮初めに過ぎないのだから」
初夜に冷たく告げられた言葉。
没落貴族の私を借金から救ってくれた伯爵様は言う。これはあくまで仮の婚姻であり、一年後の離縁は決定的である、と。
だけど。
それって何だかおかしくない?
私ばかりが得をして、あなたには損しかないじゃない!
恩人相手に恩を返せないのは困りもの。
納得いかない私は、すぐさま伯爵様を直撃することにした。さあさあ、今すぐ理由を説明してもらいましょうか!
そうして明らかになったのは、伯爵家に代々続く『呪い』の存在。
一体呪いとは何なのか?
解呪するためにはどうすればいいのか?
ご恩返しのため、そして何より二人で幸せを掴むため。
ちぐはぐながら、どこか楽しい新生活が始まりました。
感想数 2
文字数 72,601
最終更新日 2024.05.23
登録日 2024.05.19
25,008
初恋の終わり、それから―
「別に想う人が」そんな別れの言葉と共にメアリの初恋は終わった――。
互いが互いを想う方法に他人が正しさを説くことはできない。恋とは、初恋とは、ままならぬものが殆どだろうから。
※途中で視点が変わります。苦手な方はご留意ください。誰も悪い人の出てこないふんわりストーリーですので、メンタルよわよわ時期でもきっとするっと読んでもらえるはず、です!
※小説家になろう様にも同内容の掲載があります。
感想数 1
文字数 9,148
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
25,009
負けず嫌いの才女は今日も勝負を挑んでくる
「また負けたぁぁっ!」
赤井紗理奈は才女であった。
勉学、運動、趣味の範囲まで自分は何でも『出来てしまう』
それが彼女にとって大きな悩みでもあった。
だけどそんな自分よりハイスペックな男子の登場で悩みは悩みでなくなった。
今はコイツに勝つことだけに全力を注ぎたくなったのだ。
「さぁ! 今日も勝負よ! 萌黄くん!」
感想数 0
文字数 6,401
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
25,010
なぁ白川、好き避けしないでこっち見て笑って。
大学二年生の洋(ひろ)には苦手な人はいない。話せばすぐに仲良くなれるし、友達になるのは簡単だ、と思っていた。
そんな洋はある日、偶然告白の現場に居合わせる。その場にいたのはいい噂を聞かない白川。しかし彼が真摯に告白を断るのを聞いてしまう。
悪いやつじゃないのかな、と洋は思い、思い切って声をかけてみると、白川は噂とは真反対の、押しに弱く、大人しい人だった。そんな白川に洋は興味を持ち、仲良くなりたいと思う。ところが、白川は洋の前でだけ挙動不審で全然仲良くしてくれず……。
ネトコン供養に。Rシーン加筆しました〜!
感想数 6
文字数 89,290
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.07.04
25,011
可愛い妹に手出しした?よし潰そう。
辺境伯家の娘、ルイズは第一王子に片思いされ、しかしそれを拒絶していた。なのに婚約者とその取り巻きはルイズに怒りを向けて迫害してくる。それを実家に相談したところ、実家の面々は激怒した。遥々領地から駆けつけてきた兄、チャーリィはその怒りを正々堂々とぶつけていくことになる。
文字数 4,021
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.16
25,012
婚約者だった王太子に裏切られたのでその座を剥奪いたします
婚約者の王太子に裏切られた侯爵令嬢のカロリーナは、処刑される寸前だった。なんとか危機一髪で処刑を回避したが、身一つで王宮から追い出され下町で生活を送ることに……。前世を思い出したことで、平民として難なく生活を送り、いつしか地味な暮らしに馴染じ始めていた。しかし、どうしても裏切った二人を許すことができない。なんとかもう一度、王太子妃に返り咲こうと計画を進めていく。カロリーナは、策略通りに王太子妃に戻れるのか!?
感想数 1
文字数 150,668
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.07.15
25,013
呪われし歌姫と蒼き翼の守護者
「呪い」の歌声を持つリリアは、その力が人々を惑わすとして辺境の塔に幽閉されていた。王族である彼女の歌は、かつて王妃の心を病ませたことで王の深い恐怖の対象となり、リリア自身も歌うことを存在証明としながらも、深い孤独の中にいた。
ある夜、リリアの歌声に導かれるように、伝説の竜族の青年ゼノスが塔の窓辺に現れる。人間に裏切られ、妹を失った過去を持つゼノスは、当初人間を深く信用していなかった。しかし、彼はリリアの歌に耳を傾け、彼女が初めて「自分の歌が届いた」という確かな喜びを感じる。夜な夜なの秘密の交流の中で、ゼノスはリリアに外界の物語や、人間と竜が共存した古き伝承を語り聞かせる。そして、リリアはゼノスの妹の悲劇を知り、彼もまた自分と同じ孤独と痛みを抱えていることを理解する。ゼノスはリリアの歌声を「呪いではない、美しいものだ」と肯定し、彼女は生まれて初めて、歌声が肯定される喜びと、生きている意味を見出す。
しかし、リリアの歌声が森の外の民にも届き、王が再びその力を危惧し始めたことで、王宮精鋭部隊による討伐隊が塔に迫る。ゼノスはリリアを危険に晒すまいと姿を消そうとするが、リリアは「私の歌が呪いなら、私は呪いでこの国の誤りを揺さぶってみせる!」「あなたを守りたい」と叫び、自らの意志で歌声を使うことを決意する。
迫りくる討伐隊の中には、かつてリリアの歌を理解した老いた王宮楽師がいた。リリアの歌声は、その「悲しみに心を閉ざした者」に深く共鳴する力によって、楽師や一部の兵士たちの心を捉え、動きを鈍らせる。その隙に、ゼノスはリリアを抱きかかえ、塔から飛び立つ。
夜空を駆ける竜の背で、リリアは真の自由を手に入れる。二人は人間と竜が共存するとされる遥か西の大陸を目指し、リリアは「そこまで届く歌を歌いたい」「いつかこの歌が、人間と竜の間に残る深い溝を埋め、誰かの心を変えるなら――その時こそ、私はもう呪いの姫じゃなくなる」と希望を抱く。彼女の歌声は、もはや「呪い」ではなく、愛と希望、そして魂の自由を歌う新たな旋律となり、夜空に溶けていくのだった。
GEMINIを使用しています。
感想数 0
文字数 10,645
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.07.24
25,014
国の命運を握る星読みの魔女やってます
星読みの魔女の素質を持ったリリアナは赤子の時に先代の星読みの魔女に森で拾われて育てられた。
数年後、先代がなくなり代替わりしたリリアナは、あらゆる事柄を占う力を引き継いだ。
それは国の命運さえも握ると言われている力だ。
大賢者エルランドと共に、その地位は上位貴族と同等に扱われ、国では姿は知らずともその名を知らぬ人はいない。
一方、王都の路地の奥にある雑貨屋ではリリアナが立場を隠し、リリィとして店を開いていた。
リリアナは普段は雑貨屋として店を切り盛りしているが、一部の客からは手に入りにくい商品を力を使い入手し販売している。
そんなある日、星読みの魔女として活動する時に使っている森の館の付近で、倒れている貴族の男性ジェイドに出会った。
リリアナは姿を変えて、顔がよく見えないローブを身につけ男性を助けるが、ジェイドは自分の妹を助けるために星読みの魔女を探していた。
リリアナがジェイドの妹の為に占うとジェイドはリリアナに対し崇拝の様な恋心を持つ様になる。
しかし後日、王太子の護衛としてリリアナの雑貨屋にやってきたジェイドは最悪だった。
幼い頃から王族と家族の様に接していたリリアナと王太子の態度をジェイドは勘違いし、リリアナを悪女と思い込んだのだ。
誤解が解けてリリアナを意識し始めるも、リリアナを雑貨屋の主人としか思っていないジェイドは、貴族としてのプライドが邪魔してなかなか素直になれない。
更にリリアナの周りには大賢者の弟子であるウノや大商会の見習いテトなどライバル揃い。
偉大な力を受け継いで、思い悩み成長していくヒロインとツンデレ系男子のお話です。
なろうの方にも同時に連載しています。
良ければ高評価お願いします。
感想数 0
文字数 29,612
最終更新日 2026.02.06
登録日 2025.12.10
25,015
彼のためにゴーストライターをやってきたのに、ポイ捨てされました
主人公・美百合は、燈矢に告白されて付き合うことになった。それとほぼ同時期に燈矢のゴーストライターになることに……。
美百合は彼に褒められたいがためにゴーストライターを続け、その結果燈矢と婚約する。
だが、彼の態度が変わり始め、美百合の代わりが見つかったとして婚約破棄され、ゴーストライターもやめさせられた。
その後、美百合は自分の名義で活躍し始めるが……。
文字数 4,584
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.01
25,016
Lightな恋では終われない! 王子の溺愛、加速が止まりません! 第三王子・悠真と、そのヴァレッタ・理玖との運命の行方は……?
サカキ・理玖(りく)は大学受験に失敗したオメガ男子だ。
そんな彼は、男爵である父の勧めで、王族のヴァレット試験を受けてみた。
ヴァレットとは、主人の身の回りの世話をする使用人のことだ。
その主人が、この国の第三王子であるシラハ・悠真(ゆうま)と知って、理玖は大喜び。
面接の間中興奮し、挙句の果てにはサインをねだる始末だ。
臣下たちは理玖を無礼者と評したが、悠真は違った。
彼のユニークなキャラクター性に興味を持ち、合格者として指名したのだ。
合格通知に喜んだ理玖だったが、兄の尚(なお)は反対する。
冷酷で厳しい悠真には、悪いうわさが絶えないというのだ。
それでも挫けず、理玖は彼のヴァレットとしての道を歩み始める。
その行く先に、どんな出来事が待ち構えているかも知らずに……。
感想数 1
文字数 71,708
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.04.20
25,017
私は問題軍師のその先を知っている
母の病気の祈願で神社に訪れた結花は意識がとうのき、気がつくと見知らぬ姿で見知らぬ祠の前にいた!?
状況に混乱しつつ町を歩いていると声と共に記憶が少しづつ流れてきた。結花の今の体は先祖のひとりと同調してしまてっていて、これってまさかの異世界ならぬ今どき幕末にタイムリープだった!
とにかくひたすら団子屋で働きながら家族と平穏暮らしたい...
でもそこには高杉や坂本などといった攘夷志士オマケに沖田など新撰組がやって来るお店でもうこれはこれで傍観者になろうと思うがそんなことはお構い無しに絡んできて...!?
結花の波乱の日々の幕開けだ。
感想数 2
文字数 56,368
最終更新日 2022.09.20
登録日 2020.04.07
25,018
意地悪王子様に逆襲を
《処女令嬢が頑張って童貞王子様を襲おうとしたところ、寝たふりをしていた王子様に逆襲されるお話》
侯爵令嬢メルは王太子の婚約者。だけど出来が悪く、『完璧な淑女』と言われる女性と比較され、辛い思いをしながら妃教育を受けていた。
そんなある日、未亡人となった『完璧な淑女』が、王太子の閨の指南役になるという噂を耳にする。
抑圧され、必死に耐えていたメルは怒りを爆発させ、王太子を性的な意味で襲撃するが……
似非イギリスのヴィクトリア朝な異世界が舞台です。
女性上位表現がありますが即ひっくり返ります。
感想数 2
文字数 38,118
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.03.01
25,019
婚約破棄されましたが気にせず呑気に暮らすことにしますね。
婚約破棄されましたが……。
文字数 554
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
25,020
魔王と呼ばれる元聖女の祝福はラッキースケベ(旧題:婚約破棄と処刑コンボを越えた先は魔王でした)
【完結】偽の聖女と言われ処刑され、死に戻って三回目。前世二人分の記憶まで思い出した侯爵令嬢イリニは婚約者への想いを綺麗に失っていた。
イリニは「これからは自由に生きる。穏やかな老後をゲット」というテンプレな目標を立てる。前世の記憶でここがゲームの世界であることを、イリニはとっくに知っていた。テンプレな願いを抱いても問題はないはず。それが彼女の考え。
その為にはまず、聖女の祈りと魔法の力を精霊王に返さないといけない。なのに精霊王は、さらに祝福を与えてきた。
婚約破棄を済ませ、処刑から逃げ切ったイリニは魔物が多い山の上に城を立てて、精霊王との接触の機会を伺うことに。
元婚約者からの使者がイリニを処刑しようと来るのを力づくで追い返したり、魔物に好かれ城に住み着かれたりしてたら、聖女から魔王と呼ばれるようになる。
次に来たのは隣国の王太子エフィ。イリニを逃がす手はずを整えてくれた魔法使いアステリの友人。彼はどういうわけか城に住むと言い出した。
それは困る。なぜならイリニはパワーアップした祝福の一つに、人恋しくなる=淋しくなると、偶発的にえっちな状況を生んでしまう力・ラッキースケベがあるから。そんなしょうもない力を見られたくないのに、エフィはラッキースケベを鎮める=淋しさを解消する為のハグ係をやりたいと言い出す。
本音→ラッキースケベを書きたい
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。 ※R15は保険です。
感想数 0
文字数 174,931
最終更新日 2022.02.20
登録日 2021.12.04
25,021
魔族令嬢の私を恐ろしい化け物に仕立て上げた罪深き悪女は、罰を受けます。
魔族の血が流れる私は、婚約者に捨てられた。
異世界から来た女によって、魔族は恐ろしいものと信じ込まされたのがその原因だった。
そんなのは遥か昔の話よ?
それに私や魔族よりも、よっぽどその女の方が恐ろしいのに─。
文字数 2,534
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.21
25,022
悪役令嬢に転生したので落ちこぼれ攻略キャラを育てるつもりが逆に攻略されているのかもしれない
推しキャラを幸せにしたい転生令嬢×裏アリ優等生攻略キャラ
社畜OLが転生した先は乙女ゲームの悪役令嬢エマ・リーステンだった。ゲーム内の推し攻略キャラ・ルイスと対面を果たしたエマは決心した。「他の攻略キャラを出し抜いて、ルイスを主人公とくっつけてやる!」と。優等生キャラのルイスや、エマの許嫁だった俺様系攻略キャラのジキウスは、ゲームのシナリオと少し様子が違うよう。
エマは無事にルイスと主人公をカップルにすることが出来るのか。それとも……
「エマ、可愛い」
いたずらっぽく笑うルイス。そんな顔、私は知らない。
感想数 0
文字数 100,664
最終更新日 2023.10.25
登録日 2023.01.30
25,023
もうどこにもいない貴方へ お別れを
もうどこにもいない貴方へ お別れを
感想数 0
文字数 539
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
25,024
かつて、婚約者から酷い言葉をいくつも投げつけられたうえ婚約破棄された私は、一度絶望の海に沈んだ。
かつて……。
感想数 0
文字数 710
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
25,025
橋の上で待ち合わせた恋
「橋の上で待ち合わせた恋」は、偶然にも橋の上で出会った男女が恋に落ち、困難を乗り越えながら愛を育んでいく物語です。二人は一度別れることもありましたが、再び出会い、お互いを支え合って愛を確かめ合い、最終的に幸せな結婚を迎えました。愛というものが時に困難な時期を迎えることもあるが、お互いを支え合えば必ず乗り越えられることを教えてくれる物語です。
感想数 0
文字数 1,025
最終更新日 2023.05.12
登録日 2023.05.12
25,026
寝顔
感想数 0
文字数 5,248
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.08.02
25,027
初めての愛をやり直そう
高校生の時に恋・キス・初体験をした二人。だが卒業と共に疎遠になってしまう。
十年後、二人は再会するのだが。
感想数 0
文字数 42,022
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.12.27
25,028
パラメーターゲーム
父子家庭で育った俺、風間悠斗。全国を親父に付いて転勤引越し生活してたが、高校の途中で再び転勤の話が出た「インドだと!?冗談じゃない」という事で俺は拒否した
東京で遠い親戚に預けられる事に成ったが、とてもいい家族だった。暫く平凡なバイト三昧の高校生活を楽しんだが、ある日、変なガキと絡んだ事から、俺の人生が大反転した。「何だこれ?!俺のスマホギャルゲがいきなり仕様変更!?」
だが、それは「相手のパラメーターが見れる」という正に神ゲーだった
感想数 0
文字数 121,767
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.05.25
25,029
あいつは兄貴の恋人だけど!
兄貴の恋人なんて、どうせ他の奴らと一緒で『つまらない奴』
そんな俺の考えを、めちゃくちゃにするあいつがやってきた__。
孤児院育ちの俺様少年と、『兄貴の恋人』なアンニュイ美人の青い春!
9話完結/他サイトでも連載中
感想数 1
文字数 10,541
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.09.26
25,030
没落王女の国造り!〜私だけの理想の国を作ります〜
オーラシア王国でクーデターが起こり王族や貴族は処刑されてしまった。しかし、1人だけ生き残った王女がいた。彼女は王族でありながら冷遇されていた。彼女は『理想の国』を作る為に召喚術を使い奮闘する。全ては自分が幸せになる為に。
文字数 7,525
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.03
25,031
リライト・ザ・ブルー
祖母の十三回忌のため、久しぶりに地元へ戻ってきた三国英凜。高校時代に抱えた後悔の記憶がよみがえり、町を歩くうちに、失ってしまった大切な人の家を訪ねようとする。しかし、電車を降りたその瞬間、目の前に広がっていたのは――高校2年生の夏だった。
このときなら、まだ間に合う。いま彼に会えば、話せば、きっと過去と未来を変えられる。そう信じた英凜は、自分のあやまちをやり直そうとするが……。すこし不思議だった、ある夏のお話。
※拙作スピンオフ
感想数 0
文字数 121,592
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.04.27
25,032
半年後にアップデートされるので、不遇職「魔物使い」に転生したけど超強化されるから大丈夫です。 ~逆に今馬鹿にしているお前らはナーフされるけど
「お前みたいな不遇職いらねぇんだよ」
魔物使いという不遇職のジョニー・ホマズンはギルドのお荷物。道具持ちや薬草集めなどの雑用で生計を立てていたがある日解雇を言い渡される。
「そ、そんな! いやだよ!」
「ギルド長の命令に逆らうのか!? ふざけんな! 痛い目見せてやる!」
ギルド長のアッシュの雷魔法を受けた瞬間、彼はここがアクションRPGの世界で自分がこのゲームのプロデューサーだったことを思い出す。
そして前世を思い出した彼の脳内にはこのゲームの「ロードマップ」が浮かぶようになる。
「そうだ、ユーザーからの声が大きくて半年後に魔物使いは超強化されるんだ!」
近い未来、この世界の環境が一変することを思い出した彼は早速行動を開始する。
今は最弱だが後に「やけくそ強化」と呼ばれるハンマーの修行をし、アップデート後には採取困難になる薬草類を大量に抱え込む。
「アイツとうとう頭おかしくなりやがった」と馬鹿にされるが笑っていられるのも今のうち。彼らの職業はアップデート後には軒並みナーフされ、今狩っているモンスターの素材も一気に価値が下がってしまうというのに……
そして半年経ったその日を境に「ギルドを解雇された雑用係」ジョニー・ホマズンは快進撃を始め「鉄槌のジョニー」と呼ばれるようになる。
ため込んだ薬草の価値が上がったところで売りさばき「薬草長者」として富と名声も手に入れたジョニーは国王の目にとまり国の中枢へと食い込むことに。
一方、彼を追い出した連中は自分の職業がナーフされたことも知らずモンスターと戦って満身創痍&ギルドは壊滅状態に。
今さらすり寄られてももう遅い、「ロードマップ」の力で未来が読めるジョニーの弱きを助け強きに鉄槌を下す「正義の魔物使い無双」が今始まる。
感想数 0
文字数 40,882
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.02
25,033
でっっかいイモムシかわいいね!!
この世界にはでっかい虫がいる。幼虫のころから小型犬くらいのサイズで、蛹になって、巨大な原型か、人間の幼体に近い姿に変態する。それから種によって様々な大きさに成長していくのだ。知能もそこそこにある。そんな巨大種のイモムシを拾ってしまった。もにもに、腹脚でとことこてちてち歩いてる。緑のボディ、背中に三対の突起、あんよは白くてぱやぱやの毛が生えてる。それに特徴的な二本の角にあどけない顔つき。疑う余地もない、オオムラサキの幼虫。父さん母さん、俺、パパになったよ。
感想数 1
文字数 5,660
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.19
25,034
記憶喪失公爵の巨躯に溺れた元聖女は快楽に耐えられない
かつて魔王討伐の旅からドロップアウトした元聖女タチアナは、淫魔の呪いで夜間だけ激しく発情する体質に苦しんでいた 。聖職者としての矜持と淫らな身体の板挟みで孤独に耐える日々 。そんな中、嵐の夜に記憶を失った巨大な男が運び込まれてくる 。彼の熱い体温にタチアナの呪いは激しく疼き、抗えない快楽に溺れてしまう 。やがて明らかになる男の正体は、乱世の領地争いに巻き込まれた公爵だった 。己を淫らな呪いに穢れた女だと卑下するタチアナは彼の前から去ろうとするのだが……。二人の愛が試練を乗り越えていく、禁断の月光ラブストーリー。
ムーンライトノベルに投稿していたものの転載です。
感想数 0
文字数 57,399
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.30
25,035
世界は彼女を中心に廻っている
彼女を中心に廻っている世界で、僕は彼女を幸せにするために送られたエイジェントだ。世界を救うために、今日も僕は引っ込み思案で気の弱い彼女に話しかけている……筈だったのに、なぜ彼女が笑うと僕の心は弾むのだろう。
僕は世界を救うため、彼女の元に送り込まれて来たのに、彼女に嫌われる位なら世界なんて滅んでしまえなんて考えてる。
感想数 0
文字数 8,144
最終更新日 2019.06.05
登録日 2019.06.05
25,036
【完結】婚約から始まる恋愛結婚
「婚約を解消しましょう。私ではあなたの奥方にはなれそうもありませんから」
貧乏貴族のセレスティアにはものすごく横柄な婚約者がいる。そんな彼も最近ではずいぶん優しくなってきたと思ったら、ある日伯爵令嬢との浮気が発覚。そこでセレスティアは自ら身を引こうとするのだが…?前向き娘とツンデレ男のすれ違い恋物語。
感想数 10
文字数 18,562
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.12.22
25,037
王太子に婚約破棄され奈落に落とされた伯爵令嬢は、実は聖女で聖獣に溺愛され奈落を開拓することになりました。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
感想数 0
文字数 11,865
最終更新日 2020.04.02
登録日 2020.03.22
25,038
博打場(ばくちば)の聖女
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
感想数 0
文字数 6,905
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.06.30
25,039
【完結】大嫌いなあいつと結ばれるまでループし続けるなんてどんな地獄ですか?
公爵令嬢ノエルには大嫌いな男がいる。ジュリオス王太子だ。彼の意地悪で傲慢なところがノエルは大嫌いだった。
ある夜、ジュリオス主催の舞踏会で鉢合わせる。
「踊ってやってもいいぞ?」
「は?誰が貴方と踊るものですか」
ノエルはさっさと家に帰って寝ると、また舞踏会当日の朝に戻っていた。
そしてまた舞踏会で言われる。
「踊ってやってもいいぞ?」
「だから貴方と踊らないって!!」
舞踏会から逃げようが隠れようが、必ず舞踏会の朝に戻ってしまう。
もしかして、ジュリオスと踊ったら舞踏会は終わるの?
それだけは絶対に嫌!!
※ざまあなしです
※ハッピーエンドです
☆☆
全5話で無事完結することができました!
ありがとうございます!
感想数 0
文字数 6,527
最終更新日 2020.08.24
登録日 2020.08.23
25,040
月の方から来ました
神様の嫁になった主人公がぐーたらする話。
感想数 1
文字数 23,517
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.07