婚約破棄 小説一覧

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【完結】一夜の恋で終わる予定が……運命の番と言われても!?

結婚したくない王子から逃げるために、非処女になろうと一夜限りの相手を探しに酒場に足を運ぶ主人公リリエナ・ブルーノート。 身分を隠し相手を見つけ、思い通り王子との結婚はなくなった。辺境の地で新規一転スローライフを楽しむはずが……今度は別の相手が追いかけてきて!?
恋愛 完結 ショートショート
感想数 6 文字数 5,001 最終更新日 2025.12.07 登録日 2025.12.07
3,042

「影が薄い」と 捨てられた地味令嬢は、王太子に見初められました ~元婚約者と妹は、どうぞご勝手に~

「影が薄い」と 捨てられた地味令嬢は、王太子に見初められました ~元婚約者と妹は、どうぞご勝手に~
「君は影が薄い」――そう言って、婚約者の騎士様は華やかな妹を選び、私を捨てた。 何もかもを諦めて静かに暮らそうと決めた私を待っていたのは、孤児院での心温まる出会いだった。 そこで素性を隠して旅をしていたのは、なんと隣国の王太子様。 「君こそ、僕の唯一の光だ」そう言って、私のありのままを受け入れてくれる彼。その彼の隣で、私は生まれ変わる。 数年後、王国間の会議で再会した元婚約者は、美しく気品あふれる私を見て絶句する……
恋愛 完結 短編
文字数 11,415 最終更新日 2025.08.01 登録日 2025.07.29
3,043

裏切り者、そう呼ばれた令嬢は

裏切り者、とまるで覚えもない理由で婚約者に婚約破棄された伯爵令嬢、サラリア・マーセルラフト。 だが、実際に浮気をしていたのは婚約者の方だった。 そのことを知ったサラリアは、ある決心を胸に抱く。 婚約破棄された自分は、これから貴族社会の笑い者となるだろうが、だとしても絶対に下を向かない。 いつか婚約者を見返してやると。 ……しかし、サラリアは知らない。 実は自分が、想定外の高貴な人間に目をつけられていて、見返す時は意外と早く来ることを。
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 151 文字数 54,969 最終更新日 2019.01.04 登録日 2018.10.22
3,044

身に覚えがないのに断罪されるつもりはありません

シャーロット・ノックスは卒業記念パーティーで婚約者のエリオットに婚約破棄を言い渡される。 ゲームの世界に転生した悪役令嬢が婚約破棄後の断罪を回避するお話です。 さらっとハッピーエンド。 ぬるい設定なので生温かい目でお願いします。
恋愛 完結 短編
感想数 6 文字数 38,209 最終更新日 2023.07.11 登録日 2023.07.11
3,045

ループした悪役令嬢は王子からの溺愛に気付かない

 愛する夫(王太子)から愛される事もなく結婚間もなく悲運の死を迎える元公爵令嬢のモデリーン。 自分が何度も同じ人生をやり直している事に気付くも、やり直す度に上手くいかない人生にうんざりしてしまう。 どうせなら王太子と出会わない人生を送りたい……そう願って眠りに就くと、王太子との婚約前に時は巻き戻った。 それと同時にこの世界が乙女ゲームの中で、自分が悪役令嬢へ転生していた事も知る。 嫌われる運命なら王太子と婚約せず、ヒロインである自分の妹が結婚して幸せになればいい。 悪役令嬢として生きるなんてまっぴら。自分は自分の道を行く!  そう決めて五度目の人生をやり直し始めるモデリーンの物語。
恋愛 完結 長編 R15
感想数 30 文字数 108,548 最終更新日 2023.09.28 登録日 2023.07.01
3,046

婚約者のお姉さんには、悪意しかありません。それを身内だからと信じたあなたとは、婚約破棄するしかありませんよね?

アリスの婚約者は、いい人で悪意に満ちているお姉さんだけが厄介だと思って、ずっと我慢して来た。 たが、その彼が身内の話を信じて、婚約者の話を全く信じてはくれなかったことで、婚約破棄することになったのだが……。 ※全3話。
恋愛 完結 短編
文字数 3,691 最終更新日 2021.12.11 登録日 2021.12.09
3,047

私悪役令嬢、今作者の中にいるの。

 自作内に転生? よくありますわよね。  人格入れ替わり? 最近流行ったんじゃなかったかしら?  だとすれば、作者と登場人物が入れ替わることだっておかしな事ではありませんわよね?  タイトルとあらすじ通りの話です(爆)。細かい点は突っ込まないでください。  しかし記憶統合は入れ替わりの場合しないよな普通。なんてご都合主義。  ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。  後で消す私信。ただいまVistaから移行中です。言いたいことは多々あれどエッセイでも近況ボードでもないし書くの遅いから具体的には控えるとして、書き物に関係する部分に不具合が出ました。後は察してください。コピペですむ分も次回は未定です。
ファンタジー 完結 ショートショート
文字数 3,304 最終更新日 2018.09.02 登録日 2018.09.01
3,048

婚約破棄されてヤケ酒したらお忍び中の王弟殿下が釣れました

シルヴィア・ローランズ公爵令嬢は王太子フィリップと婚約していたが、フィリップの誕生日パーティーで婚約破棄される。 幼い頃より勉強やマナーのレッスンに明け暮れ、上手く出来なければ叱責が飛んでくる日々。 そんなシルヴィアとは対照的に当の婚約者は王妃によって甘やかされており、勉強をさぼり遊び惚けていても何も言われない。 シルヴィアはこれまで理不尽に耐えてきた仕打ちが婚約破棄かと内心怒り狂ったが、表面上は婚約破棄を了承した。 彼女はパーティーから帰宅後、屋敷から抜け出して王都の酒場でヤケ酒をすることにしたのだが、ここで彼女に新たな出会いが訪れた。 ※設定は緩いです。物語としてお楽しみ頂けたらと思います。 ※R18は保険です。直接的な表現をする予定はありません ※再掲載になります。 以前投稿分に加筆訂正を加え、今回は完結まで投稿する予定です。 ※カクヨム・なろうにも別名義で公開しています *HOTランキング2位到達(2021.8.31) ありがとうございます(*˘︶˘*).。.:*♡
恋愛 連載中 長編 R18
文字数 34,680 最終更新日 2021.09.17 登録日 2021.08.28
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無能と追放されたお掃除聖女、最果ての地でしつこい呪い(油汚れ)を完全洗浄したら、白銀の最強騎士に爆速で求婚されました

聖女でありながら、魔物の死骸処理や瘴気の浄化ばかりを押し付けられ、「雑用係」と見下されていたセラフィナ。 ついに、新進気鋭の「キラキラ聖女」に乗り換えた無能な第二王子から、大聖堂で婚約破棄と国外追放を言い渡されてしまう。 しかし、有給ゼロのブラックな環境に限界を迎えていたセラフィナは、淑女の仮面の下で歓喜していた。 「やったー! これでお掃除し放題の第二の人生スタートよ!」 マイ前掛けと三角巾を携え、楽しげに最果ての駐屯地へ向かった彼女を待っていたのは、数十年分の埃と、ドロドロの呪いに侵された黒てんこ盛りの巨大な煤の塊(=辺境伯)。 「厨房の壁を十年放置したレベルじゃないわ!」と使命感に燃えるセラフィナが『完全洗浄』を叩き込むと、呪いは綺麗サッパリ蒸発! 汚れの下から現れたのは、眩い白銀の鎧と、息を呑むほど美しい素顔のギデオン辺境伯だった! ※小説家になろうやカクヨムにも同様の内容で投稿しています。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 8,392 最終更新日 2026.07.19 登録日 2026.07.19
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皇太女の暇つぶし

ウスタリ王国の学園に留学しているルミリア・ターセンは1年間の留学が終わる卒園パーティーの場で見に覚えのない罪でウスタリ王国第2王子のマルク・ウスタリに婚約破棄を言いつけられた。 「貴方とは婚約した覚えはありませんが?」 *よくある婚約破棄ものです *初投稿なので寛容な気持ちで見ていただけると嬉しいです
恋愛 完結 短編 R15
文字数 5,703 最終更新日 2020.09.02 登録日 2020.09.02
3,051

【完結】はい、かしこまりました。婚約破棄了承いたします。

「お前との婚約は破棄させもらう」 「破棄…ですか?マルク様が望んだ婚約だったと思いますが?」 「お前のその人形の様な態度は懲り懲りだ。俺は真実の愛に目覚めたのだ。だからこの婚約は無かったことにする」 「ああ…なるほど。わかりました」 皆が賑わう昼食時の学食。 私、カロリーナ・ミスドナはこの国の第2王子で婚約者のマルク様から婚約破棄を言い渡された。 マルク様は自分のやっている事に酔っているみたいですが、貴方がこれから経験する未来は地獄ですよ。 全くこの人は… 全て仕組まれた事だと知らずに幸せものですね。
恋愛 完結 長編
感想数 90 文字数 143,316 最終更新日 2022.07.30 登録日 2022.01.01
3,052

【完結済】地味子が婚約破棄され国外追放されたら、隣国で絶世の美女になって王太子に溺愛されました(旧題:高いヒールが世界を救う?!)

【完結済】地味子が婚約破棄され国外追放されたら、隣国で絶世の美女になって王太子に溺愛されました(旧題:高いヒールが世界を救う?!)
ハイヒールの高さがその家の家柄・財力などすべてを表すという世の中で生きる傾いた侯爵家で暮らす王太子と婚約しているロロですが、とある夜会で足首を捻挫。ハイヒールを履くなんてとてもじゃないけど無理です。ヒールも折れたようだし。そんな彼女に王太子が放った言葉。 「お前の俺を想う気持ちなんてその程度なんだろ!もうお前とは婚約破棄をする。お前の顔など見たくもない。国外追放だな」 翌日はとりあえず、いつも通っている学園に行きましたが、嫌味だらけ。 昨夜家までエスコートして下さった殿方(隣国の王太子様)の国へと国外追放されることに決めました。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 7,257 最終更新日 2025.07.27 登録日 2025.07.22
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【完結】旦那様、溺愛するのは程々にお願いします♥️仮面の令嬢が辺境伯に嫁いで、幸せになるまで

母が亡くなる前、「これは幸せを運ぶ仮面だから」と言って、仮面を付けられた。 母が亡くなると直ぐに父は、愛人と子供を家に引き入れた。 新しい義母と義妹は私から全てを奪い婚約者も奪った。 義妹の嫁ぎ先の辺境伯爵に嫁いだら、知らない間に旦那様に溺愛されていた。
恋愛 完結 長編 R18
感想数 5 文字数 68,705 最終更新日 2021.04.12 登録日 2020.12.08
3,054

妹のように思っているからといって、それは彼女のことを優先する理由にはなりませんよね?

伯爵令嬢であるアルリアは、婚約者の行動に辟易としていた。 彼は実の妹がいるにも関わらず、他家のある令嬢を心の妹として、その人物のことばかりを優先していたのだ。 その異常な行動に、アルリアは彼との婚約を破棄することを決めた。 いつでも心の妹を優先する彼と婚約しても、家の利益にならないと考えたのだ。 それを伝えると、婚約者は怒り始めた。あくまでも妹のように思っているだけで、男女の関係ではないというのだ。 「妹のように思っているからといって、それは彼女のことを優先する理由にはなりませんよね?」 アルリアはそう言って、婚約者と別れた。 そしてその後、婚約者はその歪な関係の報いを受けることになった。彼と心の妹との間には、様々な思惑が隠れていたのだ。 ※登場人物の名前を途中から間違えていました。メレティアではなく、レメティアが正しい名前です。混乱させてしまい、誠に申し訳ありません。(2024/08/10) ※登場人物の名前を途中から間違えていました。モルダン子爵ではなく、ボルダン子爵が正しい名前です。混乱させてしまい、誠に申し訳ありません。(2024/08/14)
恋愛 完結 短編
文字数 76,296 最終更新日 2024.09.06 登録日 2024.08.06
3,055

先にわかっているからこそ、用意だけならできたとある婚約破棄騒動

調査して準備ができれば、怖くはない。 むしろ、当事者なのに第3者視点でいることができるほどの余裕が持てるのである。 よくある婚約破棄とは言え、のんびり対応できるのだ!! ‥‥‥たまに書きたくなる婚約破棄騒動。 ゲスト、テンプレ入り混じりつつ、お楽しみください。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 7 文字数 8,375 最終更新日 2019.08.16 登録日 2019.08.16
3,056

道具として生きた令嬢、雪解けの冬

王子の婚約者であったケイト。しかしその婚約は一方的な破棄で終わってしまう。 横暴な態度に呆れながら、これで離れられると思って素直に了承。 屋敷に戻ったケイトだったが、どこから聞きつけたのか新たな婚約の話が舞い込んで来る。 自分を家門の為の道具としてのみ使う父親からも離れる為に、その話を了承する。 かくして新たな婚約者である北方の長の元へと向かうケイト。 今度こそ、彼女は自由な幸せを掴む事が出来るのだろうか?
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 11,315 最終更新日 2024.11.13 登録日 2024.11.13
3,057

甘やかされて育った妹が何故婚約破棄されたかなんて、わかりきったことではありませんか。

伯爵令嬢であるネセリアは、家でひどい扱いを受けてきた。 継母と腹違いの妹は、彼女のことをひどく疎んでおり、二人から苛烈に虐め抜かれていたのである。 実の父親は、継母と妹の味方であった。彼はネセリアのことを見向きもせず、継母と妹に愛を向けていたのだ。 そんなネセリアに、ある時婚約の話が持ち上がった。 しかしその婚約者に彼女の妹が惚れてしまい、婚約者を変えることになったのだ。 だが、ネセリアとの婚約を望んでいた先方はそれを良しとしなかったが、彼らは婚約そのものを破棄して、なかったことにしたのだ。 それ妹達は、癇癪を起した。 何故、婚約破棄されたのか、彼らには理解できなかったのだ。 しかしネセリアには、その理由がわかっていた。それ告げた所、彼女は伯爵家から追い出されることになったのだった。 だがネセリアにとって、それは別段苦しいことという訳でもなかった。むしろ伯爵家の呪縛から解放されて、明るくなったくらいだ。 それからネセリアは、知人の助けを借りて新たな生活を歩むことにした。かつてのことを忘れて気ままに暮らすことに、彼女は幸せを覚えていた。 そんな生活をしている中で、ネセリアは伯爵家の噂を耳にした。伯爵家は度重なる身勝手により、没落しようとしていたのだ。
恋愛 完結 短編
文字数 27,416 最終更新日 2024.09.11 登録日 2024.09.03
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悪役令嬢は攻略対象の愛から逃れられない

シャルロットは公爵家の夜会を眺めていて、一人の少年を目撃した瞬間、気づいてしまう。 この世界が乙女ゲームで、自分は悪役令嬢、今後不幸な未来が待ち受けているということに。 熱を出し寝込んだシャルロットであったが、平穏に暮らせるように奮闘する。 乙女ゲームをプレイした際の謎も知りたい! だが、プレイヤーに殺人鬼と称されていたキャラとの婚約が決まり、恐怖におののく。 王太子エドゥアールはやけに距離が近いし、義兄レオンスも様子が変だ。 ゲームで語られていた願いを叶える指輪を探し出し、惨劇を回避しよう! 「シャルロットはオレのものだ」悪役令嬢の義兄VS王太子。 溺愛ルートにうっかり入ってしまった悪役令嬢と、美しく愛が重めな攻略対象のラブコメディです。 ☆本編完結しました。ありがとうございました。番外編等、不定期更新です。
恋愛 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 103,166 最終更新日 2026.07.05 登録日 2026.01.03
3,059

婚約破棄?本当によろしいのですか?――いいでしょう、特に異論はありません。~初めて恋を願った彼女の前に現れたのは――~

令嬢ウィスタリアは、ある日伯爵のレーゼマンから婚約破棄の宣告を受ける。 レーゼマンは、ウィスタリアの妹オリーブに誑かされ、彼女と連れ添うつもりらしい。 この婚約破棄を受ければ、彼に破滅が訪れることを、ウィスタリアは理解していた。 しかし彼女は――その婚約破棄を受け入れる。 見限ったという自覚。 その婚約破棄を受け入れたことで思うところがあり、ウィスタリアは生まれて初めて、無垢な恋を願う。 そして、そこに現れたのが――。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 8,468 最終更新日 2021.05.30 登録日 2021.05.26
3,060

婚約者の浮気に苦しめられたのは私だけではない

伯爵令嬢ネフィーロは婚約者の女遊びに苦しんでいた。 自分勝手な理由をつけて、ネフィーロの前で他の女の方を抱いて「本当に愛しているのは君だけ」と笑う。 自分一人我慢をすれば…。 そう思っていたけれど、苦しんでいたのはネフィーロ一人ではなかった。 ※寝とり寝取られ振り振られ、そんな感じです ※エロあるよ
恋愛 連載中 短編 R18
文字数 2,231 最終更新日 2022.05.24 登録日 2022.04.24
3,061 レンタルあり

性悪という理由で婚約破棄された嫌われ者の令嬢~心の綺麗な者しか好かれない精霊と友達になる~

性悪という理由で婚約破棄された嫌われ者の令嬢~心の綺麗な者しか好かれない精霊と友達になる~
公爵令嬢カリーナは幼い頃から後妻と義妹によって悪者にされ孤独に育ってきた。15歳になり入学した王立学園でも、悪知恵の働く義妹とカリーナの婚約者でありながら義妹に洗脳されている第二王子の働きにより、学園中の嫌われ者になってしまう。しかも再会した初恋の第一王子にまで軽蔑されてしまい、さらに止めの一撃のように第二王子に「性悪」を理由に婚約破棄を宣言されて……!? 恋愛&悪が報いを受ける「ざまぁ」もの!! ※※※主人公は最終的にチート能力に目覚めます※※※アルファポリスオンリー※※※皆様の応援のおかげで第14回恋愛大賞で奨励賞を頂きました。ありがとうございます※※※ すみません、すっきりざまぁ終了したのでいったん完結します→※書籍化予定部分=【本編】を引き下げます。【番外編】追加予定→ルシアン視点追加→最新のディー視点の番外編は書籍化関連のページにて、アンケートに答えると読めます!!
恋愛 完結 長編 R15
感想数 967 文字数 163,138 最終更新日 2022.02.28 登録日 2021.01.31
3,062

甘い夜の夢から覚めたら絶望が待っていました~腹黒幼なじみの甘美な罠~

エリオノールが目覚めると、隣にいたのは幼なじみのランバートだった!「思いのほか可愛くて、ついムラムラと」したランバートに、昨夜夜会で酔っぱらったエリオノールは純潔を奪われたのだという。エリオノールには記憶はないが、全身の体の痛みと体中に残る赤い花からもそれが真実だと告げている。 純潔を失ったエリオノールは、このままではまともな結婚はできない。この国では婚約者に限り婚前交渉が認められているため、やむなくランバートの求婚を受け入れたエリオノール。 だがそれは全てランバートの策略で……? 盗作、オマージュ固く禁じます。 清白妙様、砂月美乃様共催「嫌いアンソロ」に参加しています。ムーンライトノベルズでも公開しております。
恋愛 連載中 長編 R18
感想数 2 文字数 34,599 最終更新日 2024.04.12 登録日 2019.02.24
3,063

「君を妻にする」と氷の公爵様が告げたのは、婚約破棄の場で修道院送りにされかけた時でした〜昔、誰よりも先に彼を助けたのが私だったそうです〜

「リゼル・モンテレーゼ――私が君を妻にする」 伯爵令嬢セレナへの嫌がらせという冤罪で、第二王子ルードリヒに婚約を破棄され、修道院送りまで言い渡された侯爵令嬢のリゼル。 直後、彼女に求婚したのは、「氷の公爵」と恐れられるオルヴェイン・グランツだった。 「君を修道院へは行かせない。私と一緒に、来てほしい」 戸惑いながらも、差し出された手を取ったリゼル。 遠い人だと思っていたオルヴェインが、彼女に語った想いとは――。 婚約破棄された侯爵令嬢が、氷の公爵に溺愛される物語。 ※複数のサイトに投稿しています。
恋愛 完結 短編
感想数 2 文字数 5,013 最終更新日 2026.03.27 登録日 2026.03.27
3,064

推しに婚約破棄されたとしても可愛いので許す

転生したのは悪役令嬢。いやなんで??愛する皆に嫌がらせなんて出来る訳がない。 もう愛でるしかないやん。それしかないやんな悪役令嬢が、皆の幸せの為に奮闘するお話。
恋愛 連載中 長編
文字数 66,904 最終更新日 2021.10.21 登録日 2021.05.13
3,065

テンプレ展開の婚約破棄。元婚約者もテンプレなクズ男なので、差し上げます。

テンプレ展開の婚約破棄。元婚約者もテンプレなクズ男なので、差し上げます。
男爵令嬢であるヘレーネは、フールカデ侯爵家の次男であるアルノルフに強く望まれ、婚約をしたはずだった。 だけどそんなヘレーネの日々は、舞踏会の真っ最中に宣言された、婚約破棄によって終わりを迎える。 真実の愛の前に分かって欲しい、とヘレーネへ望むのはアンネローゼ。アルノルフと同じ侯爵家の令嬢だった。 そんな2人を引き裂く事は出来ない、とヘレーネは大人しく身を引くが、どうしても気になる事があったのだ……。 ざまぁ展開のハピエンです。
恋愛 完結 短編
文字数 3,899 最終更新日 2021.07.17 登録日 2021.07.17
3,066

私が純粋な王族なのですけれど、貴方は本当にご存知なかったのですね

「お前とは婚約破棄させて貰う!」 「本当に宜しいんですね?かしこまりましたわ」王が私を無理やり婚約者に添えてまで王族の一員になりたかったのをご存知ないのですね。 お手柔らかにお願いします。最後までの読んで頂けると嬉しいです。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,468 最終更新日 2026.03.11 登録日 2025.03.29
3,067

演じるのはもうやめます

「君は完璧すぎて、つまらない」 完璧な淑女として知られる公爵令嬢アリシア・ヴァンフリートは、婚約者ヴィクター侯爵から、17歳の誕生日に婚約破棄を告げられた。
恋愛 完結 短編
文字数 46,757 最終更新日 2026.01.07 登録日 2026.01.07
3,068

【追加】アラマーのざまぁ

幼い頃から愛を誓う人がいた。 周りも、家族も、2人が結ばれるのだと信じていた。 しかし、王命で運命は引き離され、彼女は第二王子の婚約者となる。 アラマーの死を覚悟した抗議に、王は、言った。 『一つだけ、何でも叶えよう』 彼女は、ある事を願った。 彼女は、一矢報いるために、大きな杭を打ち込んだのだ。 そして、月日が経ち、運命が再び動き出す。
恋愛 完結 短編
感想数 17 文字数 27,160 最終更新日 2026.01.03 登録日 2025.10.10
3,069

何故それを嘆くのか

 義姉は一体誰に信じて欲しかったのだろう?  自分で書いててあれだけど、この義弟殿下より殴りたい(爆)。  自分内では恋愛カテゴリだけどどうなんだろこれ?  あと姉がご都合主義な理由で生きているような気がする。なんか一本出来そう。  ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 1,597 最終更新日 2019.01.18 登録日 2019.01.18
3,070

〈完結〉髪を切りたいと言ったらキレられた〜裏切りの婚約破棄は滅亡の合図です〜

タイトル通り、思いつき短編。 *最近プロットを立てて書き始めても続かないことが多くテンションが保てないためリハビリ作品、設定も思いつきのままです* 他者視点や国のその後等需要があるようだったら書きます。
ファンタジー 完結 短編
感想数 7 文字数 5,549 最終更新日 2022.07.19 登録日 2022.07.19
3,071

婚約破棄された令嬢は、辺境伯のやさしい執着に包まれる

婚約破棄された令嬢は、辺境伯のやさしい執着に包まれる
幼い頃から王子の婚約者として生きてきた侯爵令嬢リディアは、ある日突然、婚約破棄を告げられる。 「結婚するため」に努力を重ねてきた彼女は、自分の居場所まで失ったような喪失感に襲われた。 そんな彼女の前に現れたのは、冷静沈着と名高いルフトハイム辺境伯アルヴェイン。 彼は戸惑うリディアに、ただ静かに告げる。 ――あなたが欲しかったから、迎えに来ました。 辺境の地で始まった新しい暮らし。 あたたかく迎えられ、やさしく、けれど確かに求められながら、リディアは少しずつ「役目」ではなく「自分自身」が愛されることを知っていく。 可愛い贈り物を持ち帰る無表情な辺境伯と、ヒロインに懐いた厳つい魔獣。 これは、恋を知らなかった令嬢が、辺境で帰る場所と初めての恋を見つける甘くてやさしい物語。 (完結済ー本編12話+後日談2話)
恋愛 完結 短編
感想数 1 文字数 81,996 最終更新日 2026.04.15 登録日 2026.04.03
3,072

【完結】妹に人生を狂わされた代わりに、ハイスペックな夫が出来ました

子爵令嬢のソフィアは成人する直前に婚約者に浮気をされ婚約破棄を告げられた。そしてその婚約者を奪ったのはソフィアの妹であるミアだった。ミアや周りの人間に散々に罵倒され、元婚約者にビンタまでされ、何も考えられなくなったソフィアは屋敷から逃げ出した。すぐに追いつかれて屋敷に連れ戻されると覚悟していたソフィアは一人の青年に助けられ、屋敷で一晩を過ごす。その後にその青年と…
恋愛 完結 ショートショート R15
文字数 37,385 最終更新日 2023.11.24 登録日 2023.10.18
3,073

もう涙はいりませんわ

侯爵令嬢エイダ・エーデルワイスは、帝都で上級騎士フォードとの婚約を誇りに生きていた。 けれどある日、フォードから突然の言葉が――「婚約破棄だ! お前みたいな女はもういらねぇ!」 帝都の広場で一方的に捨てられ、心が砕けたその瞬間、彼女はフォードの罠にかけられ暴漢に襲われる。絶体絶命のエイダを救ったのは、帝国最強の騎士団長アレク・ブラウンだった。 彼の庇護のもと、エイダは自分を守るために剣を学び始める。 貴族令嬢が剣を握るなど前代未聞。だが、アレクの厳しくも優しい稽古の中で、エイダの瞳は再び輝きを取り戻していく。 そんな彼女が偶然目撃したのは、元婚約者フォードの裏の顔――帝国を揺るがす薬物密輸の証拠だった。 「あなたの罪、剣で断ちますわ」 かつての涙を力に変え、エイダの剣が正義を貫く。 そして彼女の心を溶かした団長アレクとの恋が、帝都を包む―― 婚約破棄から始まる、侯爵令嬢の“剣と恋”の物語。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 22,249 最終更新日 2025.11.23 登録日 2025.11.11
3,074

お義兄様に一目惚れした!

クリステルはギレンセン侯爵家の一人娘。 なのに公爵家嫡男との婚約が決まってしまった。 仕方なくギレンセン家では跡継ぎとして養子をとることに。 そうしてクリステルの前に義兄として現れたのがセドリックだった。 クリステルはセドリックに一目惚れ。 けれども婚約者がいるから義兄のことは諦めるしかない。 クリステルは想いを秘めて、次期侯爵となる兄の役に立てるならと、未来の立派な公爵夫人となるべく夫人教育に励むことに。 ところがある日、公爵邸の庭園を侍女と二人で散策していたクリステルは、茂みの奥から男女の声がすることに気付いた。 その茂みにこっそりと近寄り、侍女が止めるのも聞かずに覗いてみたら…… 全38話
恋愛 完結 短編 R18
感想数 69 文字数 47,792 最終更新日 2022.04.21 登録日 2022.03.30
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皇太子に婚約破棄されましたーでもただでは済ませません!

第12回ネット小説大賞最終選考選出 「クリスティーナ・ミハイル。貴様との婚約をここに破棄する」 王立学園のサマーパーティ会場において、突然、クリスは皇太子に宣告された。 そうこの話は悪役悪徳令嬢がはかなげな娘をいじめにいじめて挙句の果てに皆の前でその悪事の数々を暴かれ弾劾される話のはずが… クリスは天真爛漫お転婆令嬢だったのに、皇太子の婚約者になったばかりに王妃教育の礼儀作法が苦手。1ミリ違うからってダメ出しされても… おまけに王立学園の物理は世界的な権威がいるからかレベルは世界的に高くて寝る間も惜しんで勉強する羽目に…・ それだけ必死に努力してるのに婚約者は礼儀作法のなっていない娘と人目もはばからずイチャイチャ もう一人の王女は別名暴風王女。礼儀作法って何、食べられるのって感じで、仲の良いお姉さまだけど敵国皇太子と仲良くしていて……… 苦労するのは私だけ? 我慢の限界を超えて… しかし、このクリス、実は建国の戦神、史上最強最悪のシャラザールが憑依していて、そんな彼女に逆らうと… 読んだ人がスカッとするお話書いていくつもりです。 新章始めました 小説家になろう カクヨムでも公開中 この1000年前の物語シャラザール帝国建国秘話はこちら 「娘の命を救うために生贄として殺されました・・・でも、娘が蔑ろにされたら地獄からでも参上します」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/474495563
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 93 文字数 1,077,254 最終更新日 2026.03.11 登録日 2021.05.22
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転生した子供部屋悪役令嬢は、悠々快適溺愛ライフを満喫したい!

転生した子供部屋悪役令嬢は、悠々快適溺愛ライフを満喫したい!
婚約者に裏切られ、成金伯爵令嬢の仕掛けに嵌められた私は、あっけなく「悪役令嬢」として婚約を破棄された。 胸に広がるのは、悔しさと戸惑いと、まるで物語の中に迷い込んだような不思議な感覚。 けれど、この身に宿るのは、かつて過労に倒れた29歳の女医の記憶。 勉強も社交も面倒で、ただ静かに部屋に籠もっていたかったのに…… 『神に愛された強運チート』という名の不思議な加護が、私を思いもよらぬ未来へと連れ出していく。 子供部屋の安らぎを夢見たはずが、待っていたのは次期国王……王太子殿下のまなざし。 逃れられない運命と、抗いようのない溺愛に、私の物語は静かに色を変えていく。 時に笑い、時に泣き、時に振り回されながらも、私は今日を生きている。 これは、婚約破棄から始まる、転生令嬢のちぐはぐで胸の騒がしい物語。 ※本作は「小説家になろう」「アルファポリス」にて同時掲載しております。 表紙イラストは、Wednesday (Xアカウント:@wednesday1029)さんに描いていただきました。 ※イラストは描き下ろし作品です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。 ©︎子供部屋悪役令嬢 / 木風 Wednesday
ファンタジー 完結 長編
感想数 1 文字数 181,616 最終更新日 2026.02.23 登録日 2025.10.20
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花を咲かせるだけと馬鹿にされていたけれど、実は希少な魔法でした

 花を咲かせるだけと馬鹿にされていたけれど、実は希少な魔法でした
花を咲かせる魔法しか使えないリシェル。 その魔法に価値が見出されることはなく、婚約者からも「無能」と見捨てられていた。 王宮の舞踏会で出会ったのは、銀の瞳を持つ異国の魔導士フェルディア。 彼は、リシェルの中に眠る“花を咲かせる”だけではない、もっと深く、もっと稀有な力を見抜いていた。 元婚約者からの侮蔑の中で、フェルディアの言葉と魔力に導かれ、リシェルは自分の魔法の本質に触れはじめる。 かつて無価値とされた魔法が、たった一つの出会いをきっかけに、その意味を変えていく——
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 11,323 最終更新日 2025.08.31 登録日 2025.08.31
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婚約破棄された悪役令嬢、隣国の冷徹皇帝に求婚されたので華麗に去ります

卒業舞踏会の夜、王太子セドリックから一方的な婚約破棄を告げられた公爵令嬢エイダ。 だが彼女は涙のひとつもこぼさず、優雅に微笑んでこう告げた。 「お言葉、確かに承りましたわ。こちらにサインを」 差し出されたのは、隣国ヴェルナハト帝国・若き冷徹皇帝クラウスからの求婚状。 十二歳で前世(地味な経理OL)の記憶を取り戻したエイダは、ゲームの破滅ルートを回避すべく六年もの歳月をかけて準備を重ねてい た。香水・染料・冬向け織物――領地で築き上げた三大産業の供給は、婚約破棄と同時に即日停止。わずか一夜にして王国の経済支援 は消え、王宮は青ざめる。 行きつく先は、隣国の皇帝の隣。冷酷無比と恐れられる若き皇帝クラウスは、五年前のあの日からずっと、たった一人の少女を見つ めていた――。 「準備された強さ」を武器に華麗に祖国を去る悪役令嬢と、彼女の全てを五年間見抜き続けてきた皇帝の、すれ違いと執着のロマン ス。
ファンタジー 完結 長編
感想数 2 文字数 839,608 最終更新日 2026.07.02 登録日 2026.05.18
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無実の罪で処刑されかけた元公爵令嬢は、絶体絶命の国王を守る為戦う事を決めました

魔力大陸でもあるゾマー帝国の公爵令嬢として、何不自由ない暮らしをしていたシャーロット。父や兄から愛され、婚約者の王太子には溺愛されていた。さらに、魔力量帝国一のシャーロットは、皆から一目置かれる存在。 何もかも順調な日々を送っていたシャーロットの幸せをぶち壊したのは、聖女と名乗る男爵令嬢エミリーだった。 そもそも聖女なんてこの国に存在しないんですけれど… そう思ったのだが、怪しい魔術で王太子や家族を次々に虜にしてくエミリー。 シャーロットは無実の罪で捉えられてしまった。明日は公開処刑の日。腕には魔力を無力化するリングが付けられている。 どうせ明日みじめったらしく死ぬのなら、今私の全魔力を開放して死んでやる。そう思い魔力を開放したのだが! 目覚めると、魔力のない国に瞬間移動していた。そんなシャーロットを助けてくれたのは、若き国王アイランと、その妹のオルビアだった。2人の優しさに触れ、平穏な日々を取り戻すシャーロット。 しかし、平穏な日々は長くは続かなかった。かつて最弱国だった隣国が聖女というもの凄い力を持った女性を手に入れ、次々と周りの国を制圧しているとのこと。次はいよいよこの国の番。絶対絶命、滅亡寸前なんだとか! 何、聖女だと!!!私、聖女って大っ嫌いなのよね! よし、決めた。一度失いかけたこの命、大好きなこの国の為、そして何よりアイラン様とオルビア様の為に、その聖女という女と戦ってやろうじゃないの! 物凄い魔力量を持ったシャーロットの戦いが今始まる!
恋愛 完結 長編 R15
文字数 130,169 最終更新日 2021.08.05 登録日 2021.07.13
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婚約破棄されたけど前世が伝説の魔法使いだったので楽勝です

公爵令嬢であるオレリア・アールグレーンは魔力が多く魔法が得意な者が多い公爵家に産まれたが、魔法が一切使えなかった。 そんな中婚約者である第二王子に婚約破棄をされた衝撃で、前世で公爵家を興した伝説の魔法使いだったということを思い出す。 冤罪で国外追放になったけど、もしかしてこれだけ魔法が使えれば楽勝じゃない?
ファンタジー 連載中 長編
感想数 98 文字数 233,061 最終更新日 2024.03.29 登録日 2022.07.17
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