爽やか 小説一覧
小説AI検索
43件
1
感想数 0
文字数 102
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.18
2
感想数 0
文字数 74,560
最終更新日 2026.05.08
登録日 2022.10.24
3
感想数 0
文字数 18,073
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.20
4
雨の匂いを覚えている
小説
恋愛
感想数 0
文字数 5,912
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.10.11
5
感想数 0
文字数 64,097
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.18
6
初恋ミントラヴァーズ
私立の中高一貫校に通う八坂シオンは、乗り物酔いの激しい体質だ。
飛行機もバスも船も人力車もダメ、時々通学で使う電車でも酔う。
ある朝、学校の最寄り駅でしゃがみこんでいた彼は金髪の男子生徒に助けられる。
眼鏡をぶん投げていたため気がつかなかったし何なら存在自体も知らなかったのだが、それは学校一モテる男子、上森藍央だった(らしい)。
知り合いになれば不思議なもので、それまで面識がなかったことが嘘のように急速に距離を縮めるふたり。
藍央の優しいところに惹かれるシオンだけれど、優しいからこそその本心が掴みきれなくて。
でも想いは勝手に加速して……。
彩り豊かな学校生活と夏休みのイベントを通して、恋心は芽生え、弾んで、時にじれる。
果たしてふたりは、恋人になれるのか――?
/金髪顔整い×黒髪元気時々病弱/
じれたり悩んだりもするけれど、王道満載のウキウキハッピハッピハッピーBLです。
集まると『動物園』と称されるハイテンションな友人たちも登場して、基本騒がしい。
◆毎日2回更新。11時と20時◆
感想数 1
文字数 81,374
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.11
7
いただきます、ごちそうさま。それと、君をおかわり。
家が洋菓子店ということもあってお菓子作りが趣味の悠太は、一年ほど前から手元だけを映した動画の投稿もしていて、再生数は少ないものの、いつもコメントをくれる【yosuke】とのやり取りを密かに楽しんでいた。
そんな中、悠太は、クラス替え後の新学期早々の調理実習で同じ班になった耀介に、手の甲のホクロから投稿主だと気づかれる。
けれど、以前から動画を見ていたという耀介は悠太が作ったお菓子を食べたいと言い出し、そこから二人は、毎週月曜日の昼休みの空き教室で試食会をするようになっていった。
やがて悠太は、耀介に特別な気持ちを抱くようになるけれど――。
甘いお菓子が繋ぐ、男子高校生二人の青春ボーイズライフ。
文字数 55,324
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.11
8
アクセルは前を向いて
フィギュアスケートを始めたばかりの幼かった由乃の夢は「オリンピックで金メダル!」
怖いものなしだった小さい頃と違い、中学生になった由乃には、それがどれほど遠い夢だったのか、思い知る毎日だ。
そんな由乃をからかう、一つ年下の海人。
「もう! 私、年下にまでなめられてる!」
一方、共に夢を追っていた友人の芽留(める)は、順調に未来への階段を駆け上っていた……
華やかに見える「フィギュアスケート」というスポーツで、天才じゃない、等身大に近い女の子が頑張るお話になりました。
*+*+*+*+
※ 注意
この作品はスケート関係者、選手、クラブなどには一切取材をしていない、私の妄想から作られた物語です。
長年、フィギュアスケートの試合などを見たり、メディアでののインタビューなどを聞いたり読んだり、SNSで発信されたことなどから得た知識だけを元にしています。
主要人物である由乃、芽留、鮎美、海人、太田コーチ、高岡コーチ、またその家族などのキャラクターには、モデルはいません。
(読まれた方はお気づきでしょうが、名前だけ出てくる「流菜ちゃん」だけは、モデルがいます。でも、あくまでモデルであって、実在のスケーターさんとは関係ありません)
感想数 0
文字数 46,720
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.28
9
感想数 0
文字数 46,564
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.11
10
モノクロの広報世界 新人賞発足への道
広報部広報課の3人は、新人賞を設立することにしたが、敦美はクニヱと喧嘩してしまう。
落ち込む彼女を支えたのは、社長の言葉だった。
通勤時間で読める、爽やかな感動掌編。
「モノクロの世界 新人賞発足への道」改題。
感想数 0
文字数 1,686
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.23
11
共学になりました!僕はスカートを履きます! 男子校姫ポジから男の娘へ。男子部と女子部が統合後、初の体育祭の応援はオタダンスで決まり⁈
男子部と女子部が統合され、制服がスラックスとスカートのどちらでもOKになった。高二の相生志音は、性別は関係ないとスカートを選ぶ。新クラスで男の娘として可愛がられる志音だったが、実は気になる彼がいた。性別は気にしないと公言したものの、なぜか素直になれない。
そして春の体育祭で応援団に入れられてしまい、クラスメイトの発案で応援歌はアニメに決まった。
助っ人で参加した女子の騎馬戦ではトラブルが起きる。それをきっかけに彼と距離を縮められるか?
なろう同時掲載です
感想数 0
文字数 40,611
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
12
陽キャと陰キャの恋の始め方
「俺と付き合って欲しい」
クラスの人気者からの告白――――だけどそれは陽キャグループの罰ゲームだった!?
地味で目立たない白石結月は、自分とは正反対の派手でイケメンの朝日陽太から告白される。
からかわれてるって分かっていても、ときめく胸を押さえられない。
この恋の行方どうなる!?
短編になります。
感想数 0
文字数 6,920
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
13
俺の何気ない日常が少し重くなった。
◆約60リットルが世界の全て/俺はそんな彼らの神か下僕か◆
[全20話]
広告代理店の下請け会社に勤める白瀬大和。大層な名は戦艦大和ではなく、水槽で藻を食うヤマトヌマエビが可愛いかったからというお花畑な母を持つ。そんな大和は女性がダメ。仕方なく前の彼氏と別れてなお、休日は趣味の海釣りをしつつ元カレの妄想に浸って気を紛らわしていた。上の空で釣り糸を垂れていると掛かるのは殆ど雑魚で、最後の釣果は何と膨らんだハリセンボンという始末だったが……「食ってやる」。
▼▼▼
【BL特有シーン無しでサラリと読める爽やか完結短編です】
【シュールですが半分がた実話ベースです】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイ・エブリスタに掲載】
文字数 33,260
最終更新日 2025.03.25
登録日 2022.06.29
14
日々、写りゆく
心動く瞬間を一枚の写真に。
――部活に学園祭、友情に恋。
写真部の笠原光希は写真を撮る意味を考えていた。
人はどうして写真を撮るのだろうか。自分は何のためにカメラを構えるのだろうか。
高校生たちの何気ない日常を切り取る。
感想数 0
文字数 18,638
最終更新日 2024.02.02
登録日 2024.02.02
15
虹の端まで行きたくて
「虹の端って、行けんのかな」
オレの呟きによって、オレと凛は「虹の端に行けるのか」というテーマで自由研究をすることになった。
雨上がりの空に架かる綺麗な虹。そのふもとには何があるんだろう?
感想数 1
文字数 4,524
最終更新日 2024.01.19
登録日 2024.01.19
16
めぐるめぐる、夢巡り。
行き先は人の夢?
河野瑞希は、小さいころから毎日のように夢を見る子だった。毎晩見るだけじゃなく、目が覚めても夢で見た色も音も顔も触感も覚えている。
ある日瑞希は同級生の佐々木から声をかけられた。
「あんまり人の夢に干渉するなよ」
瑞希はただ夢を見ていたのではなく、他者の夢に入り込んでいたのだった。
感想数 0
文字数 9,249
最終更新日 2024.01.18
登録日 2024.01.18
17
恋のびっくり箱は、オフィスで開かれる
俺の初恋。あれがそうだったんだなと思ったのは、結構後になってからだった。
まだ物心もつかないほど幼い頃、憧れていた、お兄さん。もう、顔も名前も、よく思い出せない。
それでもお兄さんと過ごした時間は確かに、淡くてキラキラと輝く、宝物のような思い出としてずっと俺の心の中に仕舞われたままのはずだった。
だが社会人になった俺に、予想もしない出来事が訪れて……?
淡い初恋をテーマにした、爽やかなきゅんラブショートショートです。
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文字数 4,572
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.20
18
爽やかな時間
理不尽とは裏側な
時間の爽やかさ
その全てを
透き通った水の中へ
感想数 0
文字数 112
最終更新日 2023.07.25
登録日 2023.07.25
19
甘い恋の香り、初めてのキス
甘い恋の香り、初めてのキス。
この物語は、運命の出会いと純粋な愛に満ちた二人の恋の物語である。朝の爽やかな風が心地よく吹き抜ける中、彼らの運命の歯車が動き始める。
ミレイは普通の大学生でありながら、心に潜む寂しさを感じていた。彼女は日々を淡々と過ごし、何かが足りないような気がしていた。そんな彼女の前に、ある日、カイトという名前の青年が突然現れる。
カイトは彼女にとってまるで宇宙から舞い降りたような存在だった。彼の鮮やかな笑顔と温かい眼差しに、ミレイの心は揺れ動き始める。彼らの出会いは偶然なのか、それとも何かの導きなのか。それは後に明らかとなる。
二人は次第に心を通わせ、互いの存在が不可欠なものとなっていった。ミレイは彼の優しさと思いやりに触れるたび、心の奥から甘い恋の香りが立ち上るのを感じた。それは初めての感覚であり、彼女にとって特別な意味を持つものだった。
この物語では、二人の心の葛藤や成長、そして純粋な愛の喜びと悲しみが描かれる。彼らはお互いを支え合い、困難に立ち向かいながらも、愛し合うことで成長し、幸せな未来へと歩みを進めていく。
甘く、清々しい恋の香りが漂うこの物語。読み進めるうちに、読者自身もその香りに包まれ、胸に幸せな微笑みが広がることであろう。
感想数 0
文字数 1,277
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
20
紳士なクズと出会ったご令嬢は真実の愛を知る
街のクズとご令嬢の爽やかな恋愛ショートショート
感想数 0
文字数 2,630
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.05.16
21
感想数 0
文字数 29,243
最終更新日 2023.05.09
登録日 2023.04.11
22
感想数 1
文字数 86,785
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.29
23
感想数 0
文字数 96,938
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.11.27
24
汗の恋
汗っかき同士の恋愛です。
すでに親しくなってあと一歩と言う状態で、そのあと一歩だけを書いています。本格的な恋愛ものではありません。つまりショートショットです。
感想数 0
文字数 14,870
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.19
25
魔憑きの神子に最強聖騎士の純愛を
- - -あらすじ- - -
エルドラード王国の神子ユアン・ルシェルツは、大いにワケアリの自他ともに認める役立たず神子だ。魔力が枯渇して治癒魔法は使えないし、コミュ力が壊滅的ゆえ人間関係には難しかない。神子の仕事を全うして周囲に認められたくても、肝心の魔力はなんと魔物との契約により《他人から愛されないと溜まらない》という条件付きだ。完全に詰んでいる。今日も絶賛、嫌われ、疎まれ、悪口を言われ、友だちもなく孤独な中ひとり、それでも彼なりに足掻いていた。
さて、ここに王国最強の聖騎士が現れたらどうなるだろう? その名はヴィクト・シュトラーゼ。聖騎士というのは魔物を倒すことのできる聖属性魔法を扱う騎士のことで、この男、魔物殲滅を優先するあまり仲間に迷惑をかけ、謹慎処分としてユアンの近衛騎士をするよう命じられたのだった。
ヴィクトが一日でも早く隊に復帰するには、ユアンがきっちり仕事をこなすようにならなくてはならない。だからヴィクトはユアンに協力を申し出た。そしてユアンはヴィクトに人付き合いというものを教えてもらいながら、魔力を溜めるために奔走を始める。
やがて二人は互いに惹かれ合った。ユアンはヴィクトの頼もしさや誠実さに、ヴィクトはユアンの素直さやひた向きさに。だけれどもユアンは気付いてしまった。この体の中には魔物が棲んでいる。ヴィクトは魔物を心の底から憎み、一匹残らず殲滅したいと願って生きている。
――あぁ、僕が初めて好きになった人は、僕を殺す運命にある人だった。
------------
攻め ヴィクト・シュトラーゼ (23)
【魔物殲滅に命を懸ける王国最強花形聖騎士 / チャラく見えて一途 / 男前美形 】
×
受け ユアン・ルシェルツ (19)
【自身に憑いた魔物の力を借りて治癒魔法を施す神子 / かわいい系美少年 / とにかく健気 】
◆愛に始まり愛に終わる、ドラマチックな純ファンタジーラブストーリーです!
◆ありがたいことに 2022年角川ルビー小説大賞、B評価(最終選考)をいただきました。
どうか皆さま、ユアンとヴィクトの二人を、愛してやってください。
よろしくお願いいたします。
感想数 9
文字数 103,631
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.10.09
26
感想数 0
文字数 2,459
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.07.20
27
しゅわ
しゅわしゅわの詩です。
2020.9.14
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.30
28
感想数 0
文字数 1,669
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.15
29
感想数 0
文字数 1,355
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.14
30
僕とお前のヤバい関係〜入れてくれないなら、入れてやる
僕の名は峡(かい)そして親友で幼馴染の礁(しょう)との物語。一緒にいるのがただ楽しい二人は、危ない関係になっていく。
感想数 0
文字数 13,878
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.08
31
感想数 1
文字数 2,487
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.13
32
無数のトキメキ
トキメキの詩です。
2021.9.11
感想数 0
文字数 210
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.20
33
ありがとう、という言葉
ありがとう、という言葉。
詩です。
2015年頃に書いていたと思われるものです。
感想数 0
文字数 316
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
34
春
春の歌詞です。
数年前に書いていた作品です。
※厳密な記録が残っていませんでした。
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.15
35
爽やかな朝の歌
爽やかな朝の詩です。
2021.4.24
感想数 0
文字数 213
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
36
感想数 0
文字数 15,081
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.04.30
37
コバルトブルーの海へ行きたい
コバルトブルーの海へ行きたい、という詩です。
2020.7.17
感想数 0
文字数 296
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.05.25
38
僕と君の、春と夏
若い心と感情、そして季節。
あの時は永遠に輝いている。
そんな詩です。
感想数 0
文字数 310
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.05.01
39
Beyond the Voices
僕はあのころ、なにもわかっていなかった……。
この声を超えた向こうにあるもの。言葉がなくても伝わる想い。これはひとりの青年がある愛の形を見つけるまでの、小さな物語。
文字数 4,938
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.27
40
大好きなあの町
舞花第一高校に通う海原満は、母を早くに亡くし、それから物足りないと感じる日々を過ごしていた。始業式になって人間関係も変わる中、彼の運命はどうなるのか。
感想数 0
文字数 1,138
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.03
43件