「嫁」の検索結果
全体で5,936件見つかりました。
『憧れのヴァイオレッタ様、わたしはあなたを死なせる訳にはいきません!』
クイーンズヴァレー王国の有力貴族、カインズベリー侯爵家のメイドであるわたしは、100名居るメイドの中の88番目で所謂モブメイド。でも、侯爵令嬢であるヴァイオレッタ様へ仕える想いは人一倍ある子だった。ヴァイオレッタは国の第一王子、クラウン王子の許嫁。自らの美貌を全面に押し出し、高貴かつ傲慢な態度を取るヴァイオレッタは、世間から悪役令嬢として疎まれていた。
そして、悲劇は訪れる。ある事件がきっかけで、クラウン王子は隣国のマーガレット王女と結ばれ、ヴァイオレッタとの婚約は破棄。王宮から追放されたカインズベリー侯爵家は王宮から追放され、何者かが屋敷に火をつけ、ヴァイオレッタはその生涯を遂げる。
「あれ? この姿……嘘!? ヴァイオレッタ様」
88番目のモブメイドが目を覚ますと、彼女の姿になっており……。
生前の記憶を持ったまま、死に戻りを果たした彼女は、ヴァイオレッタの悪役令嬢としての立場は変えず、破滅エンドを回避すべく、立ち上がる。
第一王子、第ニ王子、モブな伯爵令嬢。生前の記憶を利用し、危機フラグを回避していくと、周囲の態度が急変し……。
『え? 待って! ヴァイオレッタ様~~こんな王子に溺愛されるなんて聞いてないです~~!』
隣国マーガレット王女と王子を結びつけるきっかけとなった社交会。あの場で一体何があったのか? ヴァイオレッタの婚約破棄、その背後に潜む謀略の謎。生前、屋敷を燃やした相手は誰なのか?
やがて、モブメイドの死に戻りを知る謎の男まで現れて、〝わたし〟の周囲は大変な事になり……。
これは、生涯仕えたヴァイオレッタを救うため、88番目のモブメイドが悪役令嬢として立ち上がり、トゥルーエンドを目指す物語。
※ 小説家になろう、ノベルアッププラスにて昨年末完結した作品をこの度、アルファポリス様へも投稿する事にしました。(https://ncode.syosetu.com/n8989hf/ )
先の展開が予想できないドキドキワクワクが止まらない異世界恋愛作品となりますので、楽しんでいただけると幸いです。よろしくお願いします。
文字数 134,608
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.01.11
クズな男の子が異世界で女の子に転生した国は一夫多妻のとこだった。
前世のことは棚に上げ、一夫一妻のところへ嫁ぎたい!と意思を持つがそれは問屋は卸さない。
王子や貴族にロックオンされてしまい逃げ惑う物語。
勢いで書いてます。
処女作になります。
稚拙だったり誤字脱字が多いと思いますが広い心で読んでいただけだらと思います。
※本編完結済み。たまに番外編を投稿する予定です。
不定期投稿。
こちらの作品は、なろう様にも全く同じ内容を投稿しております。
文字数 293,225
最終更新日 2017.04.08
登録日 2017.01.23
貧乏侯爵家の跡取り息子ラブラドライトは密かにパン屋でバイトに励みながらも、お人好しでお金の算段の苦手な父を助け、領地経営を頑張っている。
ある日、縁談が持ち込まれたが、お相手は男性だった。
侯爵家の肩書きと歴史、骨董品が目当てらしい。その代わり、生活には不自由させないという、つまりが政略結婚。
貴族の家に生まれた以上、家のために婚姻するのは仕方ないと思っていたが、相手が男性だなんて。
え、と。嫁いでくるということはお嫁さん、だよね。僕が頑張る方?
あ、子供を作るわけじゃないから頑張らなくていいのか。
文字数 54,685
最終更新日 2024.06.25
登録日 2023.11.13
虎族の王子×ライオン族の皇子
「この結婚は、どうせ形式的なものだ。恋愛はお互い自由にってことにしようぜ花嫁殿」
「なるほど、それは好都合だ。ところで、花嫁はそちらでは?」
ライオン族が治める西の大国「リーオ帝国」。第六皇子のディランは、類まれなる容姿と強さを誇る優秀な雄で、大の雌好き。
しかし結婚式当日、伴侶になるのが雄だと知る。
結婚相手は、虎族が治める東の大国「倭虎大王国」の第三王子、影千代。
雄である上に自分よりも逞しく雄々しい影千代の、感情の読めない微笑みがディランはどうしても気に入らない。
初夜を二人きりで過ごす気のないディランは、悪戯心半分本気半分で娼婦を四人呼んだ自室に影千代も呼んてしまい......!?
国のためだけの冷え切った結婚をしたディランと影千代。
そんな二人が、文化の差でぶつかったり、命を助け合ったりしながら寄り添って行く物語。
※性描写がある場合は副題の横に※があります。
※戦闘描写、流血表現あり。
※受けも攻めも雌と関係を持っている設定です。直接的な雌との性描写はありません。
素敵なイラストは、ばばりんこさんに描いていただきました!
文字数 63,192
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.10.15
神竜が創った世界、ラゴニアには六つの国がある。
エルシエルはそのうちの一つ、光の国セイン・ライトランドの男爵家の次女。
国の民の食料供給の安定を担うプランツ男爵家で研究者として日夜元気に働く彼女に王宮から夜会への招待状が届く。
それは、闇の国ダルク・アンダーの新竜王の花嫁を選ぶ宴への招待状。
かくして。
家族に嫁き遅れを心配されたお嬢様らしくないお嬢様の運命の歯車が回りだす。
※毎日正午に一話ずつ公開!
※ファンタジー小説大賞エントリー中!
※9月1日、第一部完結!
文字数 127,803
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.08.01
「借金は全て私が立て替えよう。だから安心して嫁にきなさい!」
王都の端にある小さな雑貨店にて、ルゥナ=パストゥールは、商店街の会長(54歳)に求婚された。
常連客のイケメン騎士様のお陰でその場を乗り切るも、今度は騎士様の主人である王女様のお願いで、ルゥナは王女の替え玉に任命されることになる。
王女の婚約者はロンバルト王国第二王子。
無類の女好きという噂の、ぐうたら王子だった。
王女は彼の不貞を調べ婚約を破棄するようルゥナへ密命を与える。
この密命を全うすれば、借金は帳消し、そして悩める王女様を救うことが出来る。
ルゥナは使命感をもって立ち上がるが、
何故か命を狙われる事に!?
そして、対象の王子は、剣を握ればイケメンだけど、ただの色ボケ王子。
と思っていたら、観察する内に本当の彼が見えてきて……。
そしてルゥナ達の周りで渦巻く陰謀?
果たして、ルゥナは婚約を破棄し、無事に密命を遂行出来るのか――。
文字数 126,748
最終更新日 2021.11.19
登録日 2021.08.29
貴族の令嬢クリスティーナは、ある日突然、父から富豪のマクシミリアン・ストレイフの元へ嫁ぐことを命じられる。
それは、名前も知らない、顔を見たことすらない相手で、その婚姻が父の事業の為であること、その為だけのものであることが明らかだった。
愛のない結婚ではあるけれど、妻として尽くし、想えば、いつかは何かの絆は築けるかもしれない――そんな望みを抱いて彼の元へ嫁ぐクリスティーナ。
彼女を迎えた夫のマクシミリアンは、いつも眉間にしわを寄せて笑顔一つ浮かべたことがない。けれど、そんな彼がふとした時に垣間見せる優しさに、次第にクリスティーナは心惹かれていく。
※年齢制限なしVer.とは少しストーリーが違います。
※他サイトにも投稿しています。
※本編は完結済みです。
文字数 254,056
最終更新日 2021.02.16
登録日 2020.06.15
《R18作品のため、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。》
敗戦により衰退した国家の公爵令嬢だった六花は、家を救うため、多額の対価と引き換えに、隣国の有力地主の元へ嫁ぐことになった。移動途中、人身売買の取引目的で攫われるなど、紆余曲折あったが、無事に助けられる。
六花を助けてくれたのは、嫁ぎ先の屋敷に住む三兄弟。これで無事に務めを果たせる、と安心した六花だったが――。なぜか、夫候補が三人もいる。
「彼女には、一日ごとに交代で、僕たちと疑似的な夫婦になってもらうというのは?」
「なるほど、日替わりか。それはいいな」
地主に、三兄弟からひとりを選ぶように言われてしまい、戸惑う六花。とりあえずは、『日替わりで』全員とお試しで夫婦をしてみることになった。しかし、彼らは『ある秘密』をそれぞれ抱えていた。六花は必死で彼らと関わり合いながら、思いを深め、秘密ごと受け入れていく。
結論を出す期限は九十日。六花は彼らからひとりを選ぶのか、それとも――全員を愛し抜くのか。
*ヒロインが複数のヒーローと関係を持ちます。苦手な方は閲覧をご遠慮くださいませ。
*以前執筆していた現代恋愛ファンタジー作品(あやかしもの)の完全リメイクです。名前の同じ登場人物が出てきますが、年齢・設定ともに大きく異なります。
*表紙イラストはまっする(仮)さまよりお借りしております。
文字数 60,388
最終更新日 2019.09.19
登録日 2019.09.10
恋を知らずに嫁いだ令嬢。
夫は優しいけれど、彼には既に他に想う人がいた。
そんな中、長年守ってくれている護衛に想いを寄せられて…。
世の中の慣習に縛られながら、恋や愛や情が絡まりあってもがく男女の物語。
「姫様のオモチャにされたメイドと騎士(R18)」のリチャードの妻が主人公です。そちらにはほぼ出てこなかった人たちがメインの話なので、独立して読める内容になっています。
文字数 11,725
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.10
「お前の記録は、今日から王女アストリッドとして上書きされた」
没落貴族の娘リリアーナに下されたのは、神隠しに遭った王女の「代役」という理不尽な命令。
しかし、それは単なる政略結婚ではなかった。
『婚姻』とは二つの世界の境界を接続する儀式的ゲートであり、
『花嫁』とは、世界を同期させるために磨り潰される生体パーツに過ぎない。
指輪をはめれば身体の感覚が剥がれ、視線を浴びれば自我が溶け落ちていく。
誰も「私」を見ない、誰も「私」を覚えない――。
世界という巨大なシステム(OS)から消去されゆく恐怖の果て、
偽物の花嫁は、自分を縛る世界の理そのものを、ドレスの裾で引き裂き、縫い直す。
「花嫁とは世界に消される者ではない。消された世界を、縫い戻す者よ」
これは、バグとして覚醒した少女が、消失の帝国へ挑む反逆の記録。
文字数 65,920
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.07.26
立花優希は、3年前に失踪した姉を探していたところ異世界に転移されてしまう。そこは人間以外の種族が集まっている世界。「50年に1度の人間の花嫁」として姉の代わりに選ばれてしまった優希は、姉がいた痕跡を辿りながら異種族の男たちと共に暮らしていくことになる……。
主に人外×人間BL。世界構成のため話重ため&人型異人種(時々獣)とのエロ要素満載。男性出産表現有。
R18表記→※R
R15→表記無し
蟲姦、獣姦、レ〇プ、毒盛りキメセク、一切の事前表記なし。
自己責任でどうぞお楽しみください。
文字数 103,526
最終更新日 2020.05.28
登録日 2019.12.10
ライデンバッハ家の長女アリシアには、宝石の言葉が聞こえる不思議な力があった。
一方、家族はその力を気味悪がり、双子の妹のガーベラにばかり愛情を注ぎ、アリシアは『いないもの』として扱われていた。
そんなある日、ガーベラが中央貴族に嫁ぐことが決まると、アリシアは生まれ育った家を追い出されてしまう。
土砂降りの雨の中をさまよったアリシアは、宝石の声に導かれるように一軒の宝石工房にたどり着く。
そこにはウィルという宝石職人の男性がいて、アリシアを助けてくれる。
店頭に並べられた宝石たちの言葉から、ウィルが悪い人でないと悟ったアリシアは、彼の宝石工房に住み込みで働かせてもらうことにした。
宝石の言葉を理解するアリシアをウィルは受け入れてくれ、彼女の新たな生活が始まった。
文字数 83,596
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.01
『では、誓いのキスを』
神父の一言に、隣に並び立つ未来の夫はあからさまに動揺した。
その瞬間、フランチェスカの違和感は確信に変わった。
結婚式の真っ最中にこの男は恋愛脳を爆発させている。
「やってらんないわ」
フランチェスカは直ちにこの結婚から離脱することを決めた。
つよつよヒロインの物語。
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☆登場人物紹介☆
【フランチェスカ・ノートン】 ヒロイン。男爵令嬢だが幼少期に両親が死去、叔父が家督を継ぐ。
第三王女の侍女となり、嫁ぎ先へ帯同していたところ、
チャールズ・ブリッジの婚約者として母国ヨドへ呼び戻された。
【チャールズ・ブリッジ】 伯爵令息。初恋の人パトリシアが忘れられず婚期を逃し、
容姿が似ていると評判のフランチェスカと結婚することになったが……
【パトリシア・ベンサム】 伯爵令息。美貌ゆえに学生時代モテモテだったが、恋に破れて帰国した。
陰で当て馬令嬢と呼ばれる。
【ウェンディ】 チャールズの妹。重度のブラコン。同年代のフランチェスカを嫌っている。
【サラ】 フランチェスカの侍女であり、元同僚。
【マルグリット】 ヨド国の第三王女。継承権がなく、側室である母も冷遇され、目立たない存在だった。
【エレノア】 母国ヨドの第二側室。マルグリットの母で、王女しか生まなかったため冷遇される。
【シャルル】 ジュネール国(マルグリットの嫁ぎ先)の第二王子。侍女時代からフランチェスカに執心。
【ダニエル】 マルグリットの夫で、ジュネール国第三王子。
【ロジャー医師】 お金だいすき有能医師。愛妻と三人の息子がいる。
ちなみに妻クレア、医師ジム、長男ジョン、次男ジャック、三男ジェームズ。
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とても軽いテイストで進めます。
異世界転生ではありませんが、
素っ頓狂な言葉遣いと、令嬢らしからぬ行動っぷりです。
作者の気分転換と発散のために書き始めたので、
『ああすっとばしているな』
と、生温かく見守りいただけたら幸いです。
他サイトでも公開しています。
文字数 46,379
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.04.02
伯爵家の令嬢でありながら、美貌の姉の陰に隠れ、家族から虐げられてきたリリアーナ。ついには姉の身代わりに「冷徹」と噂される次期公爵、アルベルトへの嫁ぎを命じられる。しかし、待っていたのは冷たい拒絶ではなく、甘すぎるほどの独占欲だった。「君の居場所は、私の腕の中だけだ」家族に捨てられたはずの少女が、最強の守護者に愛され、本当の幸せを掴み取るまでの物語。
文字数 51,012
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.14
大陸一の美姫と名高い小国ウィンガラードの姫が、御神託の花嫁として神聖国メルタバーナを治める神官王に嫁ぐことが決まった。新雪のような白い肌に闇夜のような黒眼黒髪の姫は、美しく艶やかな唇に笑みを浮かべ「ようやく願いが叶った」とつぶやく――。※他サイトにも掲載
[神官王 × 美しき花嫁(小国の王子) / BL / R18]
文字数 78,890
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.10.27
時は血で血を洗う戦乱の世の中。
国の戦闘部隊“黒炎の龍”に入隊が叶わなかった主人公アイリーン・シュバイツァー。
幼馴染みで喧嘩仲間でもあったショーン・マクレイリーがかの有名な特効部隊でもある4番隊隊長に就任したことを知る。
いよいよ、隣国との戦争が間近に迫ったある日、アイリーンはショーンから決闘を申し込まれる。
これは脳筋女と恋に不器用な魔術師が結ばれるお話。
文字数 19,629
最終更新日 2026.01.16
登録日 2025.01.07
大好きな彼と婚約が整って上機嫌でデビュタントに臨んだ子爵令嬢のセラフィーヌ。
だけど、未婚の貴族令嬢に望まれない縁談を押しつけることで有名な公爵夫人が、セラフィーヌの婚約者が平民の農家だと知って
「平民に嫁がされるだなんてかわいそう!」
と勝手に盛り上がって、こちらの言葉も聞かずに「貴族との結婚」を押しつけてこようとする。
どれだけ「両想いで幸せなのだ」とセラフィーヌとその家族が訴えても聞く耳を持たず暴走する公爵夫人はついに最大のやらかしをしてーー
文字数 13,696
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.04.22
なろうで1位。カクヨムでも1位。現代ダンジョン物の決定版!
「知りたくないか? 労働ゼロで手取り月35万稼ぐ方法」(第4話より)
宇津美京介。30歳。既婚。子供なし。某大手企業勤務。年収850万円。
順風満帆な人生を計画通り歩んでいたはずが、嫁の不倫とリストラによって、それはあっけなく崩壊してしまう。
やむなく実家で子供部屋おじさんとなった宇津美には纏まった財産があった。
元々の預金、間男から受け取った慰謝料、割増退職金、マンションの売却代金。
しばらく無職でもいいかな? と思った彼だが、一つ問題が発生する。
それは税金。
一時に大きな収入を得てしまった彼には、この累進課税制度の社会では理不尽なほどの税金が課せられてしまう。
虎の子の財産を失っては快適な寄生ニート生活が維持できない! そう思った彼は一つの制度に目を付けた。
ダンジョン冒険者ライセンス制度。
5年前、突然世界中に発生したダンジョンにはモンスターが跋扈するが、金やダイヤ、レアメタルに加えて謎のマジックアイテムなどが眠っており、ライセンスをもって探索・戦利品を国に納品する冒険者に対して各種課税優遇政策が施行されているのだ。
もちろん宇津美は一切リスクを取る気はない。
安全圏内での最低限の活動実績確保のみを目的にダンジョンに週三で潜る日々。
しかし、そこで若干17歳にして5人の家族の生活を一身に背負って戦う少女、及川真理と出会う。
子供のような大人の男。大人のような子供の女。この出会いが何を変えるのか、宇津美はまだ知らない。
文字数 253,554
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.08.19