「まで」の検索結果
全体で32,132件見つかりました。
ずっと・・・・長いこと周りに合わせて自分を演じてきた。
優等生、王子様、憧れの存在・・・人により異なるが、常に心を偽り、気持ちを偽り演じてきて・・・それが嫌だと思ったこともあるけど、結局どうすることも出来ずに気がつけば高校生になり・・・そして俺は彼女に出会った。
真っ直ぐで・・・そう、どこまでも純粋なのに不幸の権化のような彼女に俺は恋をした。
※不幸な少女とそんな彼女を愛するイケメンさんの物語(ただの溺愛物語予定)
文字数 9,203
最終更新日 2018.01.25
登録日 2018.01.23
主人公の村田 慶(むらたけい)が日課としてハマっていたゲームフリーダムワールド
出来ないことがない!と言うのが謳い文句のゲームでありキャラメイクから武器防具、魔法、スキルに至るまで自分で作ることが出来た自由度の高すぎるゲームであった
そのゲームの中で十二神将と呼ばれるキャラがいた
強大な強さを持ちプレイヤーの憧れでもある十二人
その中の第一席が主人公が操作していたキャラ クロノス
仲間のキャラとボスを倒し喜んでいたら眩い光とともに見たことも無い場所に飛ばされてしまった
なんか見た事あるような服装
って、これクロノスじゃねぇか!
村田慶がクロノスとして異世界へ転移してしまったお話
彼はどうなってしまうのか・・・
文字数 16,203
最終更新日 2019.07.29
登録日 2018.11.20
いつの間にか、目の前に電車。
その横では、ニヤッと笑う女の人。
何が起きたか解らない。
けど、殺されたんだと自覚した。
襲いくる痛みに耐えるために、目を閉じる。
また、再び目を開けると・・・
真っ白な世界で。
目の前には、よくある女神(?)様。
『貴方を、転生させます!!
今、流行りの乙女ゲームでいいでしょうか?』
『えっ、嫌です!!』
お断りしたのに、転生させられた。
それも、よくわからないチートまで授けられたし。
これ、クーリングオフって使えますか??
文字数 13,902
最終更新日 2019.07.12
登録日 2019.06.29
スライム料理で有名な街の孤児院で育ったローリ。15歳になった彼女は国の決まりである成人の儀に参加し、祝福を得ようとしていた。
誰にでも貰える祝福。ローリはその祝福で【商人】になり、独立と孤児院の立て直しを夢見ていた。
しかし、貰った祝福は【浄化】、しかも食べなければ能力が発動しない不遇のような祝福であった。
しかもこの祝福は呪いまでついており、20歳までに必要カロリーを摂取しないと死んでしまうというものであった。
死にたくないローリは、必死になって食べまくるが、この町の料理は超低カロリーのスライム料理しかない。
仕方なく高カロリー料理を求めて旅立つローリ。果たして彼女は必要摂取カロリーまで食べる事が出来るのか?
登録日 2020.01.19
蜜恋前夜 エリート若頭に甘く淫らに愛されています
レンタル有り家業が極道のせいで、なかなか恋人ができない茜。このままでは一生結婚ができない……! そう危機感を覚えた茜が、本条組組長である父親に、実家を出て堅気として生きてみたいと訴えたところ、実家を出るのを認める代わりに、とある組の若頭・澤村暁哉をスカウトし、本条組に引き入れろと言ってきた。難易度の高さに頭を痛めつつもさっそく暁哉にアタックしてみたところ、なぜか「俺と君が恋人になって、そして俺を本気にさせたら、スカウトを受ける」と言い出して!? 突然はじまった大人の色気たっぷりのラブゲーム。堅気になりたいのに、茜は危険なヤクザの魅力に蕩かされて――
文字数 147,183
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
理屈屋の俺ルークは、同じ村出身の【勇者】である幼馴染のルナと王都の貴族学校へ特待生として通っていた。
しかし、順調に成長しもうすぐ卒業という時に約2000年ぶりに魔族と人類の戦争が始まってしまう。
王都に存在するルナを含めた4人の勇者はもちろん、生徒までが戦争に動員され、先の見えない戦いが続いた。
そんなある日、ルナは俺を庇って死んでしまう。
王都にて報告をすると村出身の俺は濡れ衣を着せられ、もう生きる希望を失ったとき、頭の中に声が響いた。
『彼女に、再び会いたくはないか。そして、救いたくはないか。』
ルナを救うため、そしてルナの願い通り人類をを助ける為、人生をやり直すことを決意する。
大好きな彼女に側で笑っていて貰う為、俺は誰よりも強くなる。
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『カクヨム』『小説家になろう』『ノベルアップ+』でも公開しています。
文字数 5,610
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.17
この世界で生まれた人間は等しく、神様から『運命書』を授かる。本に記されているのは自身の運命、使命、才能。運命の相手さえ記されている。人々は運命書に従って生きる。そうすることで神の祝福を得て、幸せになれると言われている。
とある貴族の令嬢として生まれたリリスの運命書は白紙だった。何の役割も与えられず、定められた運命のない彼女は、他人の運命書に合わせて生きるしかなかった。魔法の力で何度も人生をループさせ、周囲から疎まれながら必死に他人に合わせる日々。しかし何度繰り返しても幸せになれず、必ず最後は一人になる。
七回の婚約破棄を経験したリリスは悟る。
もう、誰かに合わせて生きる人生なんてこりごりだと。
文字数 9,557
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.22
魔女には幼少時代、魔法の存在しない異世界で自分の正体を隠しながら過ごさなければならない掟があった。
魔女の子ホリーは異世界留学六年目に突入した小学六年生。
子宮を失った彼女、心を持たない彼、冗談で人を傷つける彼女、娘を蘇らせた彼、タバコを吸う彼、万引きをする彼女、怪獣と出会った彼、天使になりたい彼女、戦争を終わらせたい彼、天国を作りたい彼女。
人間界最後の一年を生きようとするホリーの前に、様々な人が集まってくる。
第3話:魔女と天使の心臓 ←連載中
魔女の本を拾った、余命僅かな障害者の少女が魔法で人を殺す話
※それなりの性的描写、残酷描写、非道徳的描写、差別発言などがあります。163ページまでは日常ほのぼのコメディ(たまにシリアスあり)ですが、164ページからしばらくの間は、闘病や障害によって人格の歪んだ少女がテーマになる為、過激な展開やハードな展開、鬱展開が続きます。一応それらは医療知識に基づいた行為であり、またR15の範囲に収まるようにも書いていますが、3話前半までの雰囲気を気に入って読み進めてくださった読者様程不快感を示すと思います。R15設定も第3話後半の為だけのものです。
また、この章では第三話ヒロインによる数々の犯罪描写が描かれますが、ヒロインはいずれ、それ相応の報いを受けた上で物語から退場する事になります。それらの犯罪行為に手を染めた者の末路もしっかり描くつもりなので、これらの描写が犯罪行為を助長するもので無い事は十分にご理解ください。ジャンルで言えばサイコサスペンスバトル+医療ドラマ
第2話:魔女とタバコを吸う少年
魔女の子とタバコを吸う少年が万引き少女と出会う話
※飲酒、喫煙、児童虐待などの軽度の残酷描写あり。ジャンルで言えば不良物
第1話:魔女と子宮を失った彼女
子供を産めなくなった彼女が魔女と出会う話。ジャンルで言えばハートフル&アットホーム
なろう、カクヨム、アルファポリスなどで同時掲載中。
登録日 2022.11.03
この世界には、稀ではあるが生まれた時に『ギフト』を授けられる人間がいるしかし、この『ギフト』は本当に神からの“些細な小さな贈り物”であった。
例えば『歌が誰かよりも上手くなる』とか、『人より少し視力がいい』とか。
ギフトがあれば便利で将来の展望が開けるだろうけれど、ギフトを持たない人間は努力でなんとか、ギフトを持っている人間に僅差まで追いつけるかもしれない、というような、その程度のもの。
しかしこの物語の主人公の『ギフト』は真実、彼の人生を左右するとんでもなく爆弾のような、まさに『神から与えられたギフト』であった。
▷ 公爵家次男で、年々重くなる愛情で片想い爆進中の攻め。
▷ 侯爵家長男で、本当は楽観的なのにギフトのせいで情緒不安定になりがちな受け。
▷ 両家は仲良し、兄弟仲も良好。
▷ 同性婚しても後取り問題は(受けの知らないところで)解決してる。
▷ シリアスゼロ(だと私は胸を張ってます!)で、気軽な感じで読める話です。
文字数 10,799
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.04.16
初恋の相手が、死んでいた夏。
それは、かつての"白い眩しさ"を探す夏になった。
"理想の夏"を探す夏になった。
僕はそれを求めて、あの田舎へと帰省した。
"四年間の贖罪"をする夏にもなった。
"四年前"に縛られる夏にもなった。
"残り僅かな夏休み"を楽しむ夏にもなった。
四年間を生きた僕と、四年前に死んだあやめは、何も変わっていなかった。
──僕だけに見えるあやめの姿。そうして、彼女から告げられた死の告白と、悲痛な"もう一つの事実"。文芸部員の僕が決意したのは、彼女に『色を分ける』ことだった。
失った四年間を取り戻すなかで、僕とあやめは"夏の眩しさ"、"夏の色"を見つけていく。そして、ずっと触れずにいたあやめの死の真相も。唯一の親友、小夜が語る、胸に秘めていた後悔とは──?
そんなある日を境に、タイムリミットが目に見えて迫るようになる。これは最期の夏休みをともに過ごす二人の、再会から別れまでを描いた恋物語。ただ夏だけを描き続けた、懐かしくも儚い幻想綺譚。
文字数 145,506
最終更新日 2024.01.04
登録日 2023.04.30
「裏庭のドア、異世界に繋がる ~異世界で趣味だった料理を仕事にしてみました~」
そちらでは書かれていないちょっとした話=こぼれ話や
SSなどを置いています。
カテゴリーは悩みましたが
SSを置くことも考慮し、異世界ファンタジーにしております。
質問などには基本的に回答しておりません。
あくまで作中でのほんの少しの設定などの紹介です。
登録日 2023.07.23
2150年。時代はAI。人間も生きているが、AIがよーく使われるようになった。
アンドロイドだったりロボットだったり…。
だが、ここまで国が発展しているのは日本·東京だけ。
そう。およそ100年くらい前、地球より5倍大きい巨大隕石が地球に衝突してしまったのだ。
そんな未来へと進化し続ける彼らは…。
文字数 254
最終更新日 2024.08.01
登録日 2024.08.01
◇◇
ドルオタだった早蕨小太郎は今や総理秘書官補佐、AIサイボーグ戦士になった最愛の推しと共に世界を救うことに…。
◇◇
西暦2043年、イスラエルの核施設をイランがミサイルで破壊、その報復にアメリカが乗り出しイランの核施設を含む軍事施設を空爆でことごとく破壊した。
ロシアはアメリカを共産圏諸国への宣戦布告だと糾弾し国家非常事態宣言を発令、ハワイはオアフ島沖1000kmの場所に核爆弾を着水させた。核爆発が海中深く数千mの深海で起こり実害はなかったものの世界は激震し
事実上世界は第三次世界大戦に突入した。
ロシア、中国、北朝鮮を中心とする「新東方連合」は国連を脱退。
アメリカ、EU、日本、オーストラリアなどによる「自由連盟」と対立。
世界各地で起こる紛争、
その長らく続く戦いに世界は膠着状態に陥っていた。
そんな中、日本は歴史的な中立政策と経済的影響力を背景に、唯一の「非同盟中立国」として存続していた。
毎日のように起きる中国海軍との日本海での小競り合い。
アメリカからの参戦を求める執拗な催促。
揺らぐ日本の立場。
下した日本政府の決断は日本の進化したAIとサイボーグテクノロジーがその軍事力と戦闘力において世界のどの国よりも秀でていることを示すことによって世界での優位性と中立国としての安心安寧の地位を保ち続けることだった。
そして政府は令和の時代から30数年続けていた人間のスーパー遺伝子の組み換えに成功した事を「プロジェクト・ネオジェネシス」として公にする。
これは、遺伝子操作とナノテクノロジーを融合させ、人間の身体能力と知能を極限まで高めた「超人類」を生み出す計画だった。
成功例として、超人類のサイボーグ戦闘員「ネオ・ソルジャー」が既に数十万体、量産可能な状態にあった。彼らは格闘戦、射撃戦、電子戦、極限環境での生存能力において常人を遥かに超え、AIによる戦術判断も完璧だった。
もし彼彼女らが前線に投入されれば形勢は一気に自由主義勢力へ傾くだろうと予想された。
だが日本政府は世界に向けて大々的に発表したものの世界の軍事バランスを崩れることを憂慮するとして、対立する双方が歩み寄り平和を目指すことを条件にその技術を封印することを確約した。
そしてその平和の象徴としてこの世に送り出されたのが死の淵から蘇り、スーパー遺伝子を組み込まれたアイドルグループAkibaStarsのメンバーたちだった。
アメリカ、ロシア、中国と僕たちは戦わないと世界にメッセージを伝え歌い踊る伝道師となった。
その名もネオ・AkibaStars。
超人的なその戦闘能力はあくまでも平和を得るための抑止力。
永遠に平和の象徴の女神として存在するはずだったのだが………。
文字数 17,266
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.06.21
*第8回ほっこり・じんわり大賞エントリー中です*中学2年の夏、不登校になった少年・賢(けん)は、心を閉ざしたまま祖母の住む山あいの村へと預けられる。
人の気配もまばらなその土地で、彼は一匹の白い猫と出会う。左耳に小さな欠けのあるその猫は、どこか人のような目をしていて、賢は「サクラ」と名付ける。
人と関わることを恐れていた賢は、言葉を持たないサクラとの静かな時間を通じて、少しずつ心をほぐしていく。
やがて村の少年・良二との出会いも、彼の閉ざされた世界に新しい風を吹き込んだ。
しかし、季節の終わりに訪れた台風の夜、良二が行方不明となる。
必死の捜索の中、サクラは命をかけて賢たちを守り、そして――姿を消した。
その夏、賢は「誰かとつながることの強さ」と「失うことの痛み」を知った。
そして、サクラが残してくれた温もりを胸に、再び自分の足で教室の扉を開ける決意をする。
ひとりぼっちだった少年が、猫と出会い、心を取り戻すまでの、やさしくて静かな再生の物語。
文字数 15,413
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
前提知識
この世界で生きる全ての人は、人間以外の何かしらの動物の特徴をもっている。
所謂獣人の世界で唯一、鱗も尻尾も翼もないリオーネは毎日ローブを被ってなるべく人に会わないようにコソコソと生きていたが、自分を受け入れてくれる家が欲しいという思いをなかなか捨て切れず、大陸中を旅していた。
こんなことを毎日繰り返すようになってから四年。リオーネは偶然にも、森林に隠されたような形態をもつメヒーネ王国という王国に迷い込む。しかし驚くべきことにメヒーネの名を持つ王国など地図の隅々まで探しても、見つからなかった。この知らない場所への意図しなかった訪れがきっかけでリオーネはアーデルハートという名の兎の獣人に出逢う。
初対面なはずである上に、黒いローブを身に纏って側から見れば十二分に怪しいリオーネに向かって、アーデルハートは常に微笑みかける。
最初はその行動について気にも留めていなかったが、メヒーネ王国で一緒に行動するにつれて、リオーネは次第にアーデルハートに対する恋心を自覚していくように——。
誤字脱字あると思います。お手数ですがどうか指摘お願いします。
文字数 67,309
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.10.31
公爵家の娘、アメリアは魔王の力によって笑顔が消えたこの世界アークメリアで唯一「笑うこと」のできる人間だった。どうして?って、それは私が異世界転生者だから!こーんなお金持ちで、容姿端麗に生まれ変わらせてくれてありがとう神様!!なんて、思うわけないじゃない~~!!男装して笑顔で世界を救うなんて聞いてない!!私はただの引きこもりだからね!
3まで改稿しました!
そして、お気に入りに入れてくれた方、ありがとうございます\(^-^)/
すごく嬉しいです!
初期テンションが以上に高いので今後改稿します
更新ペースが遅れています。
更新ストップ中です
文字数 57,770
最終更新日 2016.09.22
登録日 2016.02.03
⬇あらすじ、注意事項⬇
~あらすじ~
双子の少女、璃乃と詩乃。
2人は神様の間違いで死んでしまい、お詫びとして神様に色々と与えられて転生した。
教皇になったり、龍になったり、狼になったり、とにかく最強で、ハチャメチャな冒険っ!
※注意※
この作品には以下の内容を含みます。
・主人公幼女
・俺Tueee展開
・主人公不敗?
・女の子多め
・百合(キス程度、微量)
また、この作品は作者が前書いていた作品『双子の少女が神の遣いとなって異世界転生。~異世界で神様の代わりに天罰下しちゃいます~』の設定を変更した物です。
その為、途中まで内容が同じとなります。
♢主な変更点♢
・主人公達2人の能力変更。
・神の遣いから龍魔眼持ちに変更。
その他登場キャラの能力変更。
…等
前書いていた作品『双子の少女が神の遣いとなって異世界転生。~異世界で神様の代わりに天罰下しちゃいます~』とは全く別の物として書いているので関係ないと思って貰って大丈夫です。
質問・コメント等頂ければ今後の参考になります。
暇でしたらぜひよろしくお願いします。
近況報告か作品内でコメント返しをするかもしれないです。
もしかしたら感想欄で返すだけかも知れません。
皆様のお陰で無事に完結しました!
次回作
『転生したは良いけどメイン武器が盾だった件。~最強盾で幼女は無双しちゃいます。~もお楽しみ下さい!』
を投稿致しましたのでぜひそちらもお楽しみ下さい!
文字数 76,564
最終更新日 2019.11.03
登録日 2018.10.02
