「ぬ」の検索結果
全体で14,100件見つかりました。
JRPGに登場する大好きな美幼女キャラ、リリーンに転生した主人公。
リリーンは周回プレイでステータスとレベルを鍛えた「☆10」のヴァンパイアだ。
目ざめた場所は見たこともない山の中。
さまよっていると、少女がゲームで見なれたモンスターたちに追われている。
求めに応じて、リリーンに成りきって言った。
「永遠に眠ってくれる?」
三秒で救援完了。
LV776、魔法攻撃999。敵なんて影も形も残らない。
最強魔法だって使えるし、真祖と呼ばれるやばいキャラだ。
死ぬ心配はないだろう。
でも――ちょっとまずいことになった。大ピンチだ。
魔法より甘味がほしい。
アイスとかカステラとかシュークリームとか。
無かったら絶対に困る!
幼女な真祖さまは、仲間たちと楽しい旅を始めることに――
文字数 306,288
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.06.11
【中華後宮モノの短編を短編集にまとめました】
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▼短編①「愛されない貴妃の、想定外の後宮譚」
幼馴染として育った皇帝の後宮に入って三年。
曹 春麗(そう しゅんれい)は、初恋の相手だった皇帝陛下からは一度も寵愛を受けたことがなく、寂しい毎日を過ごしていた。
ある日春麗は臥せった皇帝陛下を見舞おうと、皇帝の住まいである龍和殿を訪れる。そこで見たのは、思いもよらない呪いに侵された幼馴染の姿だった――
▼短編②「梅折りかざし、君を恋ふ 〜後宮の妃は皇子に叶わぬ恋をする〜」
――皇帝に仕える後宮妃は、皇子に叶わぬ恋をした。
親子ほどに年の離れた皇帝に仕える後宮妃・張 琳伽(ちょう りんか)は、皇帝の崩御により後宮を去ろうとしていた。
皇帝から寵を得て徳妃まで昇り詰めた琳伽だったが、どうしても忘れられないのは梅華殿で過ごした十代の日々。
あの頃内院に咲く梅の花を、かんざしに見立てて贈ってくれた皇子。彼は新皇帝として即位し、前皇帝の妃嬪が去った後に、新しく後宮を構えようとしていた。
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※中華後宮を舞台にした短編を集めました
※どちらかというとシリアスな内容ですが、ハッピーエンドです。
※過去の短編を短編集にまとめるための再投稿です。既読の方がいらっしゃったら申し訳ありません。
文字数 12,797
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.22
* 念のためのR18、シリアスです。タグを確認の上、苦手な方はご自衛ください。
異世界からやってきたジュンは、抱いた相手の能力を奪い、自分のものにして強くなり、この世界の闇を払って勇者となった。
縛られたくない彼は旅に出て、森の中に住む魔女ソフィアと出会い、お互いを知らぬまま、恋人になった。
ソフィアは初めて愛したデヴィンと決別してから、もう恋などしないと思ったのに。
好きな人に抱かれるのは幸せなこと。
でもジュンはソフィアを好きだからこそ抱くのをやめた。
ソフィアを諦めきれないデヴィンは……。
* メインの登場人物は三人です。
* サブタイトルに書かれた人がその回の視点となってます。(一人称)
* RシーンはR15をちょっと超えるかどうかという感じだと思います。念のため※つけてます。
* 全6話の予定。
* コメント欄はネタバレ配慮してませんのでご注意下さい。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 11,225
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.03.12
酔って記憶を失くした日の翌朝、目が覚めると腕の中に女性がいた。
相手は見知らぬ女性ではなく、同じ課で二年以上一緒に働いてきた松島汐里(30)、直属の部下だった。
社内では、切れ者で有能な男として知られる営業二課課長、木藤雅人(36)
仕事に厳しく圧が強く独特なオーラがあり、鬼課長と恐れられる厳格な上司。その場にいるだけでピリッとする。でも実際のところ、中身はただのいい人。心根は優しく誠実で、責任感が強い。仕事を離れれば穏やかな面が多い。
仕事以外で関わることの一切なかった二人の関係性が、その日を境に変化していく。
「一人では行きにくい場所、何か所かあるんですよ。そういう場所につき合っていただく、とかどうでしょう?」
「それは、全然構わないけど」
「いいんですか!? 本当に? 休日とかにですよ?」
「……一体何をさせるつもりなんだ」
罪悪感から、松島からの「十回だけ、自分の我儘につき合って欲しい」という提案を、思わず承諾する雅人。素知らぬ顔をして複雑な思いを抱えている松島。どうなるんでしょうこの二人────というお話。
表紙画像は リタ様 https://www.pixiv.net/users/20868979 よりお借りしています。
文字数 105,728
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.01.31
アメリカ同時多発テロ事件に巻き込まれた1人の軍人は死ぬ直前に唐突に異世界に転移する。しかし異世界の技「魔法」の適正は無く、魔法が無い体では異世界で生きる事が難しくなると知った彼は唯一残された武器である銃を使うのだが、この世界では拳銃を使った軍人の強さはその世界のチンピラと差程変わりなかった。こうして、最初に助けてくれた国内七位の魔法師エリスや錬金術師転生者のアディルと共に魔法が無くても強くなる方法を模索していく。そんな中、気が付けば街は未曾有の大事件に巻き込まれ・・・。
この物語は、将来語られることの無い一人の男が世界を変えようと最後まで足掻いた物語。その前日譚だ。
文字数 126,639
最終更新日 2019.03.19
登録日 2019.02.01
「国王が死にかけている。あなたなら治せるはずだ」
庵を訪れたのは、三十年前に私を追放し、愛する人を毒殺した仇の息子――今の王子だった。
かつて私は陰謀によって全てを奪われた。
しかし、迎えに来た王子が目にしたのは、三十年前と全く変わらぬ姿で微笑む私の姿。
「勝手に滅びる人の顔、見に行くほど暇じゃないんですけど……いきましょうか、王子」
若く美しいままの聖女は、一つの「薬」を携えて王宮へと舞い戻る。
それが、あまりに凄絶な復讐の始まりになるとも知らずに、王子は私の手を取る。
「私を追放したこと、後悔する時間くらいは差し上げますわ」
文字数 2,019
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.31
ユーティア・エレミー男爵夫人は夫であるクライスト・エレミー男爵と結婚してそろそろ3年になる。エレミー男爵家は貧乏でメイドら使用人を養える財力も無いのでユーティアが家の家事を全て取り仕切っていた。
しかし夫のクライストと彼の母親でユーティアの姑であるマレナとクライストの妹・クララはユーティアにあれこれを押し付けてばかり。とっくに我慢の限界を超えていたユーティアだが、この国は結婚して3年経過と両者の合意が無ければ離婚が認められないという法律がある。
そして3年目の今。ユーティアは思い切ってクライストへ離婚をしたいとはっきり申し出るがあっさりと断られてしまう。
このままではずっとエレミー家で死ぬまでこき使われる日。絶望の中取引で出会ったリューゼスト伯爵家当主で葬儀屋も経営しているマーチャドと共にユーティアはある計画を実行に移す……。
「離婚できないなら、私が死ねばいいんじゃない?」
※ゆるゆるな世界観です。温かい目で見ていただければ幸いです。
※5月30日完結予定。全て予約投稿済みです。
文字数 16,749
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.28
タイトルのまんまです。
気がついたら乙女ゲーの世界に転生していた。しかも序盤で死ぬキャラだ。当たり前に死にたくない俺は、何とかその死亡フラグを回避しようと奮闘する。
※ゲームの舞台より前の話。
文字数 14,160
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
「一目惚れをしたんだ、必ず俺に惚れさせてみせる」
異世界で目覚めた倉木春斗は、自分をじっと見つめる男──魔王・バロンと出会う。優しいバロンに、次第に惹かれていく春斗。けれど春斗には、知らぬ間に失った過去があった。ほのぼの、甘い、ラブコメファンタジー。
第一章
第二章
第三章 完結!
番外編追加
文字数 37,268
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.13
【俺たちが飛ばされた魔物島には恐ろしいモンスターたちが棲みついていた――!?】
・コミュ障主人公のレベリング無双ファンタジー!
十九歳の男子学生、柴木善は大学の入学式の最中突如として起こった大地震により気を失ってしまう。
そして柴木が目覚めた場所は見たことのないモンスターたちが跋扈する絶海の孤島だった。
その島ではレベルシステムが発現しており、倒したモンスターに応じて経験値を獲得できた。
さらに有用なアイテムをドロップすることもあり、それらはスマホによって管理が可能となっていた。
柴木以外の入学式に参加していた学生や教師たちもまたその島に飛ばされていて、恐ろしいモンスターたちを相手にしたサバイバル生活を強いられてしまう。
しかしそんな明日をも知れぬサバイバル生活の中、柴木だけは割と快適な日常を送っていた。
人と関わることが苦手な柴木はほかの学生たちとは距離を取り、一人でただひたすらにモンスターを狩っていたのだが、モンスターが落とすアイテムを上手く使いながら孤島の生活に順応していたのだ。
そしてそんな生活を一人で三ヶ月も続けていた柴木は、ほかの学生たちとは文字通りレベルが桁違いに上がっていて、自分でも気付かないうちに人間の限界を超えていたのだった。
文字数 132,551
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.07.24
家業の花屋で働くエリオットは、数日に一度、街から離れた精霊の祭殿へ花を配達している。そこで神官長を務めるユフィは、エリオットの幼少期からの憧れの人。しかし貴族の生まれで、人々から『神の使い』とまで囁かれる彼に、自分のような庶民が近づくなど恐れ多いと思いを押し殺してきた。
一方で、エリオットに対して並々ならぬ想いを募らせていたユフィ。告白されようと露骨なまでのアプローチを繰り返すも、無垢で鈍感なエリオットは気づいてはくれない。ユフィには自ら恋心を打ち明けられない理由があって――――?
大国・ジェスリンの建国神話に名を残す『精霊の街アウレロイヤ』で、精霊の御子を巡るもどかしいまでの恋劇が、幕を開ける。
文字数 84,751
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.10.09
「生贄」として、北の最果てへ追放された聖女セレスティーヌ。
待っていたのは、冷酷非情な「氷の公爵」ヴィクトールと、飢えた魔獣たちの牙……のはずだった。
だが、セレスティーヌが瀕死の魔狼ヴォルグを慈愛で救ったことで、絶望の運命は一変する。
不思議な熱を持つ魔獣テラ・コッタ、白銀の神獣アウローラ。
恐ろしいはずの魔獣たちは次々と彼女に懐き、不毛だった北の大地は、彼女の祈りと共に春のようなぬくもりに満ちていく。
文字数 50,122
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
天界の朱雀領を治める鳳凰族の王である宇鳳(ユーフォン)は、黄帝を守護する任務のため中央にある天宮に赴いた。彼は領地から追いかけてきた面倒な相手から逃げた先の練兵場で、理不尽な目に遭っていた天(ティエン)を助ける。鳳凰族の特徴である赤毛金毛を持たぬ白髪のティエンは、色無しと蔑まれて訓練と称した虐めを受けていたのだ。ティエンが助けてくれた礼にとユーフォンのために歌った歌声は、天上の調べであった。ユーフォンは偶然出会ったティエンに惹かれ、凰の字を名に与えることを決める。凰──それは朱雀王妃に与えられるものだった。
てんつぶさん主催、『四神アンソロジー』参加作品です。二万文字一話だったのを分割しました。全四話+新たにおまけページとして本文で飛ばしたえちえちシーンを加筆いたします。
文字数 23,623
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.09.30
目を覚ますたび、私は死んでいた――。
逢坂霞蓮(おうさか・かれん)、十七歳。
川辺で春の花を摘んでいた少女は、突如として命を絶たれ、気がつけば見知らぬ和の世界で目を覚ます。だが、その命も長くは続かず……。
斬首、毒殺、獣に喰われ、焼かれ、落ち、呪われ――。
転生するたびに訪れるのは、死の結末。
しかし、十度目の死を迎えたとき、霞蓮はようやく気づく。
どの世界にも現れる、ある男の存在を。
名は葛城鵺丸(かつらぎ・ぬえまる)。
その瞳、その刀、その静かな佇まい。
世界が違っても、姿を変えても、彼は必ず近くにいる――私の死の直前に。
なぜ彼は、どの世界にも現れるのか?
そして私はなぜ、死を繰り返すのか?
やがて霞蓮は、運命の輪に“意志”を宿し始める。
自分がただの犠牲者ではなく、この輪廻の中心にいることを悟ったとき、少女は決意する。
「もう二度と、ただの“死ぬ役”では終わらせない」
――鍵を握るのは、百夜という白装束の老巫女、
――語られぬ過去を背負う男・鵺丸、
――そして、“千ノ環(ちのわ)”と呼ばれる謎の封印。
繰り返す転生の先に待つのは、救済か、それともさらなる地獄か。
幾度も死に、幾度も立ち上がる少女が辿り着く「真実」とは。
和風幻想×転生ループ×因果解呪の物語、ここに開幕。
文字数 8,796
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.06.27
旧題:異世界に射出された俺、見知らぬ森の真中へ放り出される。周りには木しか生えていないけどお地蔵さんに貰ったレアスキルを使って何とか生き延びます。
俺こと杉浦耕平は、学校帰りのコンビニから家に帰る途中で自称神なるものに拉致される。いきなり攫って異世界へ行けとおっしゃる。しかも語り口が軽くどうにも怪しい。
向こうに行っても特に使命は無く、自由にしていいと言う。しかし、もらえたスキルは【異言語理解】と【簡易鑑定】のみ。いや、これだけでどうせいっちゅーに。そんな俺を見かねた地元の地蔵尊がレアスキルをくれると言うらしい。やっぱり持つべきものは地元の繋がりだよね!
それで早速異世界転移!と思いきや、異世界の高高度の上空に自称神の手違いで射出されちまう。紐なしバンジーもしくはパラシュート無しのスカイダイビングか?これ。
自称神様が何かしてくれたお陰で何とか着地に成功するも、辺りは一面木ばっかりの森のど真ん中。いやこれ遭難ですやん。
そこでお地蔵さんから貰ったスキルを思い出した。これが意外とチートスキルで何とか生活していくことに成功するのだった。
文字数 549,664
最終更新日 2024.05.22
登録日 2022.12.22
「俺はアンタのような甘やかされたご令嬢が嫌いなんだよ」
「屈服させるための手段は、苦痛だけじゃない」
伯爵令嬢ながら、継母と義妹によって使用人同然の暮らしを強いられていたミレイユ。
継母と義妹が屋敷を留守にしたある夜、見知らぬ男に攫われてしまう。
男はミレイユを牢に繋ぎ、不正を認めろと迫るが…
男がなぜ貴族を嫌うのか、不正とは。何もわからないまま、ミレイユはドレスを脱がされ、男の手によって快楽を教え込まれる──
長編執筆前のパイロット版となっております。
完結後、こちらをたたき台にアレンジを加え長編に書きなおします。
文字数 11,151
最終更新日 2021.04.03
登録日 2021.03.16
「稀代の悪女、ルーリエ・カールストン! 俺はこの場を持って貴様との婚約を破棄し、ボーデン子爵家令嬢のヘレンを伴侶とすることを誓う」
第一王子からの一方的な婚約破棄に驚く暇もなく、ヘレン殺害未遂容疑で牢獄へ強制連行。そして取り調べや裁判もないまま、悪女として平民が集う大広場で公開処刑された……はずだった。
なぜかデビュタントの一年前に戻ったルーリエ。二度も冤罪で死ぬなんて真っ平!どうやって未来を回避しようと悩んでいると、最年少で魔法省長官になったイグナーツが協力を申し出る。だが対価として花嫁に望まれて――。
死に戻り令嬢は、魔法伯の力を借りて二度目の断罪劇に立ち向かう。
文字数 13,319
最終更新日 2023.11.08
登録日 2023.11.07
賢王と慕われる竜帝がいた。彼が統治してからの500年の長きに渡りポラリス帝国は繁栄を極めた。そんな素晴らしい竜帝にもひとつだけ問題があった。
彼は妃を迎えていなかった。竜人である竜帝には必ず魂の伴侶である番が存在し、歴代の竜帝も全て番と妻として迎えていた。
長命である竜人であるがゆえにそこまで問題視されてはいなかったが、それでも500年もの長い間、竜帝の番が見つからないのは帝国でも異例な事態だった。
その原因を探るために、数多手を尽くしてきたが、番の行方はようとしてしれなかった。
ある日、ひとりの男が竜帝の元を訪れた。彼は目深にローブを被り、自らを『不死の魔術師』と名乗るとひとつの予言を竜帝に与えた。
『貴方の番は、この1000年不幸な運命に翻弄され続けている。それは全て邪悪なものがその魂を虐げて真実を覆い隠しているからだ。番を見つけたければ、今まで目を背けていた者達を探るべきだ。暗い闇の底で貴方の番は今も苦しみ続けているだろう』
それから、ほどなくして竜帝は偶然にも番を見つけることができたが、番はその愚かな行いにより、自身の国を帝国の属国に堕とす要因を作った今は廃嫡されて幽閉されて心を壊してしまった元王太子だった。
何故、彼は愚かなことをしたのか、何故、彼は壊れてしまったのか。
ただ、ひたすらに母国の言葉で『ヴェリテ(真実)』と呟き続ける番を腕に抱きしめて、竜帝はその謎を解き明かすことを誓う。それが恐ろしい陰謀へつながるとことを知らぬままに……。
※話の性質上、残酷な描写がございます。また、唐突にシリアスとギャグが混ざります。作者が基本的にギャグ脳なのでご留意ください。ざまぁ主体ではありませんが、物語の性質上、ざまぁ描写があります。また、NLの描写(性行為などはありませんが、元王太子は元々女性が好きです)が苦手という方はご注意ください。CPは固定で割と早めに性的なシーンは出す予定です、その要素がある回は『※』が付きます。
5/25 追記 5万文字予定が気づいたらもうすぐ10万字に……ということで短編⇒長編に変更しました。
文字数 120,116
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.04.02