「ク」の検索結果
全体で74,707件見つかりました。
どうしてこんなにも想いが伝わらないんだろうー?
俺は樹裕26歳。食品メーカーの営業としてそれなりに利益も上げているし、プライベートも順調。だけど、恋愛だけはどうしてもうまくいかない。
入社当初から気になっている、同期の岡理沙子にちょっかいかけては、嫌われる毎日。なんでこうなっちゃうんだよ……。
最初は糖度低めですが、不憫な彼がへこたれつつも根気強く立ち上がってアタックしていく不屈のラブコメディです。よろしければお付き合いください。
今後R指定の内容が追加される場合もございます。その場合はタイトルに*をつけますので、苦手な方は読み飛ばしていただくようにお願い致します。
文字数 20,883
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.10.03
幼い頃から親に甘えすぎてとうとうニートになってしまったダメ人間《白木 剣》。
ある平凡な日、剣の家にある女性がやって来る。その女性はすぐに俺を見て、「あなたみたいな人を探していたの!」
「………へ?」何が何だかわからない俺はその女性に唐突にある場所に連れていかれた…。
それは誰もが夢見たもの…。
『異世界であった』。
(俺は…この世界で生きていけるのか……。こんな………ニートでも……最強の戦士になれるんすか!?)
常識を知らない人間が常識を超えた世界で、トラブルや困難をこなして異世界の危機を救うアクションラブコメディ(仮)
更新速度はなるべく早めで行きたいと思っています!
どうか楽しんでいただけると幸いです!!
感想ください感想ください感想ください感想ください感想ください感想ください感想ください…………
すいません(笑)
文字数 12,624
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.08.22
文字数 1,526
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.12.13
一人はさみしい。
冬は誰だってそう思う。
でも、誰かが待っていてくれたら、きっと大丈夫。
とある一つの出会いがさみしい冬を変える。
これは、そんな冬のある日の物語。
※数年前に書いた短編のリメイク版です。
文字数 3,044
最終更新日 2019.01.25
登録日 2019.01.25
巨大な魔力の元へと向かった魔術警備本部所属のリズル・ファルム少佐。そこには、双子の姉妹アリスとクリスがいた。 初めての小説です。書き方はあまり上手くないとは思いますが……最後まで読んでくれたら嬉しいです
文字数 33,167
最終更新日 2019.08.09
登録日 2019.07.20
第三次世界大戦により文明の大半が滅んでから数千年。第三次世界大戦以前のほとんどの記憶が失われた人類は、再び同じ歴史を繰り返そうとしていた。
しかし第四次世界大戦は、第二次世界大戦と似た様相を見せながらも、少しずつ違う方向へと進みつつあった…
ベースは第二次世界大戦の史実パクってますが、ご都合エンジンやらとんでも兵器が登場してあんなやことやこんなことするif戦記です
主人公は“日本”です。ハイ。
結構私個人の見解が多く含まれるので、あまり深く考えないで読んでもらえるとありがたいです
小説家になろうにも投稿しています
文字数 31,743
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.07.23
大阪夏の陣で命を落とす運命だった真田大助は、豊臣秀頼公から授かった宝刀によって窮地を脱し、芸州広島藩の山間の村へと落ち延びた。そこは、江戸幕府の監視下に置かれた土地。武士としての誇りを胸に秘めつつ、大助は村の警護役として生きる道を選ぶ。
一方、村では庄屋や百姓たちが協力し、厳しい自然環境や度重なる災害に立ち向かいながら、地域の発展を目指していた。領民たちと共に村の運営に力を尽くす中で、大助は武士としての鍛錬だけでなく、村人との絆を深めていく。
しかし、次第に自らの宿命と向き合う必要に迫られることとなる。果たして、彼は己の命と村の平和を守り抜き、新たな道を切り拓けるのか──。
*本作は歴史的事実に基づきつつも、フィクションとして再構成した物語です。
*この物語は、過去に執筆した原稿をもとに加筆・修正を加えた再編集版です。
文字数 108,128
最終更新日 2025.05.31
登録日 2019.10.19
最近、VRMMOが発売された。
それは今までは無かった魔法や剣を使って戦闘ができるゲームで老若男女問わず大人気。
俺もそのゲームの虜だった。
そんなある日いつしかそのゲームの公式の魔法を全て使えるようになり《賢者》とまで呼ばれていた。
その後は、魔法を組み合わせて発動してみるという感じの日々を過ごす。
そんなある日、ゲームから出て寝たのだったが起きると知らない森に倒れていた。
これもいつものように、ゲーム付けっぱなしだったから、ということにしたかったが、どうやら来てしまったらしい。
――異世界に――。
そして、この世界には魔法が存在しないようだった。正確には存在を知られて無かったっといった方がいいだろう。
何故なら、実際に魔法は使えた。さらに空気中に魔力もあるようだ。
俺は異世界で魔法使う生活をすることとなった……。
しばらく過ごしその世界にも慣れ始めるが、自分がここに来た――来ることになった理由を知ることになる。
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これを読んでると「主人公の力既にスキルとか必要無くね?」「何が目的で力を付けようとしてんの?」といった疑問が出ると思いますがそれは敢えてそうしています。後にそのことについて詳しいことが書いてある部も書きます。また、神については最初の方ではほとんど関与して来ないです。
ノベルアップ+、なろうにも掲載。
文字数 197,071
最終更新日 2019.11.25
登録日 2019.08.18
少し昔。
ある全寮制中学校のプールで、生徒であるキサラギ・サラの死体が見つかった。
彼女は自殺とみられたが、「僕」はその死の真相に迫るべく、二人の友人とともに事件を探る。
キサラギ・サラの恋人を怪しんだ「僕」だが……
文字数 16,771
最終更新日 2019.12.13
登録日 2019.12.13
少し書き直されました。
女の子の恋のお話ですが、序盤は部活に対する強い想いだったり、青春要素もあったりします。
貴方は異性の方を好きになりますか?
それとも同性の方を好きになりますか?
両方とも関係の無く好きになりますか?
これは、今まで恋愛対象は異性だった女の子が女の子に恋をしていくお話です。
私の人生の中で女の子を好きになったのは、貴方だけ。
出会ったのは高校生。
でも、はっきりと好きだと気づいたのはずっと後の事でした。
貴方にとって"好き"とは何ですか?
「カクヨム」でも掲載しております。
文字数 10,308
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.06.23
《時計の秒針は左へ進む。
この世界は、すべてが可笑しく狂おしい。あるものは言った。
「この世界は狂ってしまった」とー…。》
ある日少女が目を覚ますと、そこは見知らぬ森の中だった。少女の名前はアリス。
困惑しているアリスの前に現れたのはクロード・フィラインドという人物だった。その人物が語るには、この国はアリスが住んでいた世界とは、全く別の、トランプの世界だと言うのだ。
アリスをきっかけに、その世界の歯車は動き始める。
始まりと終わりの鐘が鳴り、新たな命が生まれた。最初は平穏な、幸せな世界だった。【それは】いつから狂ってしまったのか。気づかないところで何かが変わった世界。
ある者は混沌を。またある者は愛、真実、不変、理を求めた。
アリスが〈その世界〉に現れた理由とは一体なんなのか。真相が明かされるー…。
時計の針が右に動き始めるとき、なにを得るのだろうかー…?
文字数 2,259
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.24
ブラック企業のプログラマーだった俺はある日倒れて帰らぬ人となったらしい。
神様に会う事も無く何故かドラゴンとして転生。
ドラゴンは産まれた時から最強だった。
やる事も無く食っちゃ寝する日々。
そして、ある日人間の集団に出会い、その一人が使った魔法に俺は魅せられた。
使いたい、魔法が使いたい、使いたいったら、使いたい。
それからは人間をこっそり観察して呪文を集める日々。
そしてある日、気づいた呪文の法則に。
それはプログラムだった。
それから俺は言葉が喋れない壁を乗り越え、呪文の製作者となった。
そんな俺がドラゴンの賢者と褒め称えられ、守護竜となるまで。
カクヨム、小説家になろう、アルファポリスに掲載しております。
文字数 357,197
最終更新日 2021.08.10
登録日 2020.08.01
今年最後の寒い雪の日。かわいそうな少女は、がんばってマッチを売っていました。
幸福そうなひとびとは、だれひとりとして、少女に目を向けません。
少女は、焦っていました。だって少女は、ふしぎなお導きで、「マッチ売りの少女」という物語をすでに知っていて――このままだときっと自分が昇天するということも、知っていました。
「マッチ売りの少女」は少女の大好きな物語でしたが、かといって、そのままの流れになっていいとも思いません。天国のおばあさんには、会いたいけど、まだ早すぎる気がするのです。
どうしよう、どうしようと思いつつも、マッチは売れず、時ばかり過ぎて、どんどん寒くなっていきます。
少女は、マッチを擦りました。ほしいものは――大好きなキャラクター。
つまり、推しでした。
文字数 5,519
最終更新日 2020.10.25
登録日 2020.10.25
子供の時に離れ離れになってしまった幼馴染みとの、一途な純愛物語!!
『心配すんなよ。俺は必ず、会いに行ってやるから』
「……っ、本当?」
『ああ!絶対に絶対に、俺が護ってやる!』
「……うんっ!約束、だよ?」
『ああ、約束だ!』
10年前の約束を果たす為に、少年は立ち上がる!!
主人公:ツバサ(18歳)×ヒロイン:レノアーノ(20歳)
人の夢を叶える"夢の配達人"を目指す少年と、心優しい令嬢の身分差恋は果たして叶うのかーー?!
《あらすじ》
主人公ツバサは18歳の誕生日1週間前に不思議な夢を見る。それは10年前に別れた幼馴染み、レノアと「将来夢の配達人になって必ず会いに行く」と約束した時の夢。
だが、約束と異なり彼は現在ただの学生。15歳の時父の死を境に、夢の配達人への夢を遮られてしまった為だ。
しかし、レノアの20歳の誕生日パーティーで二人は再会。それをキッカケに本当の気持ちに目覚め、再びあの日の約束と自分の夢を叶える為に動き出す。
《補足》
この作品は私が以前執筆していた『夢の言葉は魔法の呪文』から始まる、夢の言葉シリーズの続編(その時の主人公達が親となり子供達の話)になります。
この作品だけでも楽しめますが、前作を知って頂くとより楽しめる内容にもなっております。
興味がございましたら、覗いて頂けたら幸いです^ ^
☆リサーナ☆
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
2021.3.3(火)
連載開始
2021.9.3(金)
完結
文字数 141,765
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.02.19
文字数 549,128
最終更新日 2023.10.25
登録日 2021.03.01
出版社に務める遥は才能に溢れる作家を探していた。そんな時、遥は出版社のネット投稿で一人の作家に目をつける。作家の名前は蒼井 切(あおい せつ)、遥は切に会う為に車を飛ばす。だが彼を待っていたのは蒼井 響(あおい ひびき)という女性作家であった。響は言う「蒼井 切という作家はあたしの夢の中に棲む作家なの」と。夢の中で切と繋がる共感覚者の響が書き紡ぐ、切と響の現実がシンクロし、二人が体験していく不思議な小説と美しい切の存在に惹かれ、しだいに二人の世界に引き込まれていく事になる主人公の遥。やがてその結末は意外な真実に辿り着く事になる。三人の美しい人間愛が紡ぐ淡い慈愛の物語。
文字数 18,632
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.27