「ね」の検索結果
全体で26,516件見つかりました。
人間不信気味のチートな主人公が、悪魔や陰謀渦巻くドロドロ設定の乙女ゲームに転生。
「え? 俺プレイしたことないんだけど……関係ないはずだよね? 俺ってモブだよね? だよね!?」と思いながらも攻略対象者を義兄に持ち、友人達は皆攻略対象者。
しかも自身は、国で数少ない魔眼持ちといったチート性能。
強制的に物語に巻き込まれたり、解決したり、命を狙われたりしながらも友情を築き上げ、ハーレム(老若男女問わず)を作り上げていく。
「……なんか悪役令嬢に睨まれてるんだけど!? 何故だ!!? ヒロイン早く来いっ!?」といつの間にかヒロインのポジション盗っちゃったり、攻略しちゃったりと日々を仲間達と過ごすお話です。ファンタジー色強めです。
※乙女ゲームが関係してくるのは、2章以降です。
時々、シリアスですがハッピーエンドになる予定。
※カクヨムやなろうでも連載しています(なろう先行)作:皐月乃 彩月
文字数 343,566
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.07.09
県立K高校の古谷はある不注意から、同級生の平瀬、篠原に弱みを握られ、二人の奴隷となることを誓わされた。でもなぜだろう? 古谷は自身に問いかける。平瀬の命令には逆らいたくなるのに、篠原の命令には従順に従いたくなるのだ。
文字数 22,023
最終更新日 2024.01.26
登録日 2023.09.16
『ここは、いったい何処の世界ですのぉぉぉ!!』
リンベル伯爵家の一人娘アイシャには、生まれた時から前世の記憶がある。社畜だった前世、腐女子として楽しい人生を謳歌していたアイシャは、朝目覚めたら、中世ヨーロッパ風の世界へと転生していた。
アラサー腐女子が赤ちゃんに転生!?
お世話という名の羞恥地獄を耐え、七歳を迎えたアイシャだったが、未だにこの世界が、何処なのか分からない。ゲームの世界なのか、本の世界なのか、はたまた、アイシャの知らない異世界なのか……
『だったら、好きに生きたっていいわよね!』
今世も腐女子として、趣味に生きようと決意したアイシャへ次々と襲いかかる恋の罠。そして、ある事件をきっかけに目覚める『白き魔女』としての力。しかし、そんなアイシャの前に立ちはだかる『もう一人の白き魔女』の存在。
果たしてアイシャは、今世でも腐女子として己の趣味を満喫できるのか?
そして、アイシャの転生した世界と白き魔女の秘密とは?
アラサー腐女子が転生し、知らない異世界で自分の趣味を満喫していたら、いつの間にか幼なじみに外堀り埋められて逃げられなくなっていた話。
腐女子として趣味に生きたい令嬢アイシャ×ダブルヒーローでお届けするラブコメディ。
はじまり、はじまり〜♪
※恋愛コメディ時々シリアスになる予定です。
※男同士の絡みは雰囲気程度です。
※こちらの作品は二年前に投稿した『転生アラサー腐女子はモブですから!?』の大幅改稿版になります。7万字の追加修正をしておりますが、話の流れの変更はありません。
※湊未来作成、AI画像使用
文字数 299,790
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.08.11
輪廻転生ーー。
大禍津日(おおまがつひ)・平将門の怨念から帝都を守るため、己を生贄とした陰陽師・安倍春秋。だが、目覚めたのは千年後の未来だった。
転生先は、呪いと治癒を司る名門・吉田家の長男、吉田直毘人(よしだなおびと)。そこは、かつて禁じられた呪禁道を受け継ぐ武家だった。
閻魔大王の予言によれば、この世はまもなく地獄と化す。ならば、死ぬわけにはいかない。
【陰陽術】、【古流武術】、【西洋魔術】——千年の技と力を融合させ、直毘人は最強を目指す!
さらに、彼の膨大な魔力量を求める名門貴族の娘たちが続々と許嫁として現れ……!?
最強の転生者が歩む、呪術×魔法×戦乱の英雄譚、ここに開幕!
旧タイトル:転生魔術師・吉田直毘人~平安時代の陰陽師の俺が呪禁師一族の長男に転生したら、世界最大の魔力量SSSS目当てで名門貴族の許嫁ハーレムができました。許嫁と一緒に世界最強を目指します~
旧キャッチコピー:才能に恵まれた魔術師が前世の知識と魔力・武術が合わさったら最強じゃね❓
旧粗筋:輪廻転生。
大禍津日(おおまがつひ)・平将門から帝都を守るため自ら生贄に志願した俺・安倍春秋が転生したのは、千年後の未来だった。
禍津日を祓う江戸時代以前から続く名門吉田の長男として生まれた俺は吉田直毘人(よしだなおびと)と名付けられる。吉田家は千年以上前に禁止された呪いと治癒を得意とする呪禁(じゅごん)道の技を受け継ぐ武家だった。
閻魔大王の予言で間もなくこの世は地獄になると言う。死にたくないし、食われたくない! 前世の遺失する前の【陰陽術】と家伝の【古流武術】そして【西洋魔術】を掛け合わせることで
最強になる!!
10万文字執筆済み安心してお読みください
文字数 130,863
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.08.23
「アリン! 貴様! サーシャを階段から突き落としたと言うのは本当か!?」王太子である婚約者のカインからそう詰問された公爵令嬢のアリンは「えぇ、死ねばいいのにと思ってやりました。それが何か?」とサラッと答えた。その答えにカインは呆然とするが、やがてカインの取り巻き連中の婚約者達も揃ってサーシャを糾弾し始めたことにより、サーシャの本性が暴かれるのだった。
文字数 7,466
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.06
7/23EX 前日譚にあたる「EX」を更新しました!
生後1014日目。突然自分の前世を思い出したわたしですが、どうやら異世界転生というのをしていたらしいです。
前世で地方公務員だったわたしは、29歳で「年齢=彼氏いない歴」のまま死んでしまいました。
前世を思い出したとはいえ生活環境がかわることもなく、わたしはそれまで通りファンタジー世界で底辺貴族のご令嬢として楽しく暮らしていましたが、生後2500日を過ぎた頃、未だ幼女なわたしに結婚話がまいこみまして……。
で、そのお相手が、20歳ほどの美形な公爵さまだというじゃないですか。
いくら美形でも、ロリコンは嫌です。それに公爵さまが底辺貴族の令嬢であるわたしに結婚を申し込むのも、なんだかあやしいですしね。
ですが、お話しだけでも……と思って会ってみた公爵さまはとても素敵な人で、前世でも今世でも男性なれしてないわたしは、会うたびに彼に惹かれてしまい……。
追加のEX 「スキル:直感」は、フレイクがココネに「結婚を申し込むきっかけ」になったエピソードです。
なぜココネに幼女には難しい言葉づかいで話しかけているのかも、なんとなくわかると思います。
終盤に、精神は大人ですが身体は幼女な主人公のR18シーンがあります。
ご注意ください。
※2024年1月から少し文章を修正しました。内容は変わっていません。
以前より読みやすくしてみました。
文字数 28,309
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.11
職を転々とするフリーターの藤宮あかねは、ある日、旅行で訪れた有馬温泉で、あやかし旅館「縁の坊」で大旦那を務める金狐の時景と出会う。自分が作ったスコーンをたいそう気に入った時景から、宿のパティシエになってほしいと頼まれたあかね。しつこい勧誘に折れたあかねが向かった先には、幽世から現世へと観光に来たあやかしたちが滞在する、絢爛豪華な温泉宿があった──。
一度は夢を諦めた主人公が、ひとりのあやかしとの出会いをきっかけに夢に再チャレンジするお話。日本三古泉の一つ、豊臣秀吉がこよなく愛した神戸・有馬温泉を舞台にした現代あやかしファンタジーをお楽しみください!
文字数 94,083
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.20
あなたの一番になれたらいいのに
レンタル有りアルファポリス エタニティブックスにて書籍出版が決まりました。
2020/11/10 登場人物紹介以外取り下げいたしました。
2020/12/14 書籍レンタルが開始されました。
宮田光里、27歳、図書館司書。
交通事故に巻き込まれ、足に障害が残ってしまう。
滝沢和範、27歳、会社員。
玉突き事故に巻き込まれて光里に怪我を負わせてしまう。
光里の怪我の責任を取って一生面倒を見るとプロポーズするものの、和範は光里を通して別の人を見ている。
光里の双子の姉、灯里を……
ねぇ、私は姉の身代わりですか……?
光里編アルファポリス公開開始日 2019/04/01
完結日 2019/04/29
和範編連載開始 2020/02/01(こちらのサイトのみの公開)
完結日 2020/03/16
(本編の書籍化にあたり、ネタバレが多大にあるため取り下げております)
*この作品は、以前、エブリスタに公開していたものです。
エブリスタ連載開始 2018/11/06
エブリスタ連載中断日 2019/01/01
作品の無断転載はご遠慮ください。
文字数 170,687
最終更新日 2023.08.04
登録日 2019.04.01
「痴漢はあなたね、ようやく捕まえた」
素人童貞でさえない40歳のおっさんが電車で若い娘に痴漢をしてたら捕まっってしまった。
「あ、こら、そっちに行ったら、、あぶない!」
ホームで逃げようとして線路におりたら電車に轢かれてしまい、気が付いたら異世界の少年に生まれ変わっていた。
チートなスキルももらったからやりたい放題だけれど、性癖が変えられちゃって年上しか愛せなくなった少年(中身はおっさん)。
でも美人の兄嫁たちや姉、そして、美魔女な養母や伯母に囲まれる生活は天国そのもの。
前世くずだったおっさんだけど転生してもくずなおっさん。
でも熟女たちは一筋縄邪いかない。
「あん♡」
前世報われなかったおっさんだけど熟女から超熟女まで美熟女たちに囲まれスキルを使いまくって幸せになれるかな。
文字数 39,804
最終更新日 2025.02.15
登録日 2022.01.29
伯爵令嬢のマーガレット・ルイスは侯爵家のクリス・マーシャルと婚約していた。
しかし学園のパーティーで突然クリスは婚約破棄を叩きつける。
理由は「真実の愛を見つけたから」
マーガレットは呆れながらも婚約者として、善意から男爵家の令嬢と付き合うのはやめたほうがいい、と忠告した。
明らかに身を滅ぼす恋だったからだ。
しかし浮気相手を罵倒されたクリスはマーガレットに激高した。
マーガレットの頬を叩きつけ、激しい罵倒を浴びせる。
善意を悪意で返され、マーガレットはついにクリスに愛想を尽かす。
婚約者として今まで我慢してきたので、もう我慢しなくてもいいですよね?
文字数 4,844
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.13
悪役令嬢は想定外の溺愛に困惑中
レンタル有り攻略対象がダメ男しかいない乙女ゲーム、『ダメンズパラダイス』世界の悪役令嬢に転生してしまった私ことルイーズ。攻略対象であるクズ王子との婚約からは逃れられたものの、王命により王子の「友人」として交遊する事に。もうどうせならこの根性を叩き直してやろう!と頑張っていたら……あら?あなた私のこと嫌いなはずですよね?
文字数 152,605
最終更新日 2022.12.14
登録日 2020.12.05
完結作品『聖女様と間違って召喚された腐女子ですが、申し訳ないので仕事します!』の続編。
現代日本での日常に戻っていた美月は、再び顔面偏差値ハイスペックな近衛騎士団長レイファスとともに、異世界へ召喚される。
美月のお気に入りゲーム最推しキャラの騎士様と顔はそっくりだが中身はまるで違う黒王子アレクシス、すごい美貌の持ち主で腹黒な宰相ルーセル——変わらぬ面々に迎えられ、再会を喜ぶのもつかの間、新たな使命が告げられた。
美月とレイファスは、雪と氷に覆われた白銀の地ニブルヘイム辺境伯領へ、世界の命運を担うという「白銀の姫」に会うため、旅に出ることになる。二人は商人の娘とその用心棒として身を偽り、ニブルヘイムへ向かった。
旅の途中、白銀の姫に仕える少年騎士に出会うが、美月とは何かと衝突してしまう。一方、ニブルヘイムの地は、凶暴化した魔獣の増加により、想像以上の危機に晒されていた。
旅を重ねるほどに縮まるレイファスとの距離。しかし、二人の行く先に待つのは平穏ではなく——
使命も、恋も、前途多難な第二章が幕を開ける。
文字数 58,272
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.31
ご都合主義のハッピーエンド。
ドアマット主人公…のうちに入るのかな?
色々複雑な主人公。
でも本人の割り切りが良くて達観しているので何とかなってる。
そんな彼女の日常(?)のお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 4,158
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.26
命令を受けて自らを暗殺に来た、身寄りのない不思議な少女エミリスを引き取ることにした伯爵家四男のアティアス。
彼女は彼と旅に出るため魔法の練習を始めると、才能を一気に開花させる。
他人と違う容姿と、底なしの胃袋、そして絶大な魔力。メイドだった彼女は家事も万能。
超有能物件に見えて、実は時々へっぽこな彼女は、様々な事件に巻き込まれつつも彼の役に立とうと奮闘する。
そして、伯爵家領地を巡る争いの果てに、彼女は自分が何者なのかを知る――。
◆
「……って、そんなに堅苦しく書いても誰も読んでくれませんよ? アティアス様ー」
「あらすじってそういうもんだろ?」
「ダメです! ここはもっとシンプルに書かないと本編を読んでくれません!」
「じゃあ、エミーならどんな感じで書くんだ?」
「……そうですねぇ。これはアティアス様が私とイチャイチャしながら、事件を強引に力で解決していくってお話ですよ、みなさん」
「ストレートすぎだろ、それ……」
「分かりやすくていいじゃないですかー。不幸な生い立ちの私が幸せになるところを、是非是非読んでみてくださいね(はーと)」
◆HOTランキング最高2位、お気に入り1400↑ ありがとうございます!
文字数 701,199
最終更新日 2025.07.16
登録日 2023.06.17
出社義務なし、勤怠も自己申告。成果さえ出せばいい。
そんな“自由”な会社に現れた木島は、規則の抜け穴を突き、不正を重ねながらも結果を出し続けていた。
誰もが黙認する中、主人公と後輩・長谷川はその「違和感」に立ち向かう。
信頼とは何か。自由とは何か。今、静かな告発が始まる。
文字数 5,295
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.15
「明日からミノスラード伯爵邸に住んでくれ」
婚約者にそう言われ、ミノスラード伯爵邸に行ってみたはいいものの、婚約者のケサス様は弟のランドリュー様に家督を譲渡し、子爵家の令嬢と駆け落ちしていた。
わたくしを家に呼んだのは、捨てられた令嬢として惨めな思いをさせるためだった。
実家から追い出されていたわたくしは、ランドリュー様の婚約者としてミノスラード伯爵邸で暮らし始める。
そんなある日、駆け落ちした令嬢と破局したケサス様から家に戻りたいと連絡があり――
そんな人を家に入れてあげる必要はないわよね?
※誤字脱字など見直しているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。教えていただけますと有り難いです。
文字数 26,772
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.05.16
伯爵のトーマスは「貴族なのだから」が口癖の夫。
伯爵家に嫁いできた、子爵家の娘のローデリアは結婚してから彼から貴族の心得なるものをみっちりと教わった。
「貴族の妻として夫を支えて、家のために働きなさい」
「貴族の妻として慎みある行動をとりなさい」
しかし俺は男だから何をしても許されると、彼自身は趣味に明け暮れ、いつしか滅多に帰ってこなくなる。
微笑んで、全てを受け入れて従ってきたローデリア。
ある日帰ってきた夫に、貞淑な妻はいつもの笑顔で切りだした。
「貴族ですから離婚しましょう。貴族ですから受け入れますよね?」
彼の望み通りに動いているはずの妻の無意識で無邪気な逆襲が始まる。
※意図的なスカッはありません。あくまでも本人は無意識でやってます。
文字数 34,780
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.13