「徴兵」の検索結果
全体で59件見つかりました。
〜戦争から帰ってきたら、妻は、別の男に取られていた〜
転生者・フランツは転生先の異世界で兵士として帝国との5年戦争に徴兵された。戦争が終わりやっと故郷に帰ってきたら、なんと妻は他の男とデキており子供まで作っていた。そんな傷心のフランツの前に現れたのが、かつての上官であり今は友でもある伯爵令嬢トルーデ。
ドレスより軍服が似合う。趣味は走り込みと鍛錬。令嬢がやりがちな趣味は苦手な男装の麗人。
美しすぎる軍人伯爵令嬢トルーデには、婚約破棄の過去が…?そんな彼女が好きになったのは平凡な二等兵フランツ・ヴェルテだった。
ひょんなことから捜査局にスカウトされ、王都で起こった殺人事件の捜査に関わることになったフランツ。
さまざまな出来事を経てお互いに気持ちを確かめ合っていく2人の恋の行く先は果たして ────。
お気に入り登録ありがとうございます!!恐れ多くも恋愛大賞にもエントリーさせていただいております。ポイントが入っていて驚愕∑(゚Д゚)ありがたやありがたや…
※この作品世界においては平民にも姓があります。
※残酷描写があります。
※虐待描写、暴力的な描写、殺人描写、微グロ描写、血の描写アリです。苦手な方はご注意下さい。
※BL(ボーイズラブ)描写は終盤にプラトニックなものが少々あるのみです。分量もごく少ないです。
※無断転載禁止
文字数 99,187
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.01.07
時は統一歴300年。大陸全土を覆った戦争の後、人々は平穏な日々を過ごしていた。戦争を終結に導いた伝説の存在「漆黒の聖女」が創った国に住む青年、シグルもその一人だった。しかし、突如隣国が六十万もの大軍を率いてシグルの国に侵攻を開始。不意を突かれた帝国は三十万もの若者を徴兵することを決め、シグルは意に反して戦地に赴くことになる。しかし、その戦争はたった一人の異邦人が仕組んだものだった。すべてのピースが揃った時、あまねく世界の終焉の始まりが訪れる。
文字数 22,556
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
つるんと滑り転んだ帝国最強の騎士は、床に手をついて立ち上がろうとするも、
「クソッ! なんだこれは!?」
手をついてはその場で滑り、ジタバタ暴れる。
「何をふざけているのですか!?」
キャロル女王が血相を変えて声を荒げると、
「これ、ローションって言うそうです」
兵士の少年はそう言った――……。
【あらすじ】
アレス帝国は他国への侵略で勢力を伸ばす軍事国。そして若干17歳の女王・キャロル=ウェズリーは、女神のような表の顔の裏側で、侵略で得た莫大な富で私腹を肥やしていた。
一方で。16歳のアレン=フォードは、徴兵されたものの戦場ですぐに逃げるため、無能の烙印を押された少年兵士。しかしアレンには隠したスキルがあった。異世界にある〈日本〉から、あらゆるアイテムを盗めるスキル〈サムライハント〉。
戦争で戦死する男たちに、餓死する女子供たち。そんな状況の国民を鼻で笑う女王に、アレンは〈サムライハント〉を駆使して女王に報復を企てる。
文字数 7,728
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24
第二次世界大戦の最中、書生を求むという謎の求人広告を見つけた主人公、松下直樹は、雪深い山の中にある謎の洋館『黒猫館』へと向かっていた。月給は当時としては破格の一月300万円もの大金。戦争の徴兵を免れる為に書生(大学生)へとなった彼は、不思議と思いつつ、その求人元へ機関車で向かう。彼を待ち受ける一家は鮎川家。有名な資産家一族である。
既に夫を亡くした鮎川家は歴史の表舞台から消えて、そして『黒猫館』にて暮らしている。
鮎川家には、女主人の鮎川直美と娘の雪菜、メイドの芹沢亜美がいる。彼女らはこの人里離れた洋館にて密かにとある『宴』を開いていた。
それは見目麗しい男性を呼び、自らの愛欲を埋める為に行われる性の饗宴だった。
松下直樹はそこでかつてない程に、性の饗宴の生贄として『黒猫館』にて囚われてしまう。
レトロな雰囲気の作品を思いついたので、形にして小説にしてみました。中編小説になる予定です。
文字数 106,660
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.03.23
ルーナとマーカスによるラブロマンス短編小説。
売れないピアニストだったルーナは初めての大舞台で失敗をしてしまう。そのとき出会ったマーカスという指揮官は、冷酷な顔と瞳で人を寄せ付けない雰囲気を纏っていた。
ルーナはセルジオ王国での徴兵期間彼に入る。そこで再びマーカスと出会うと、彼に惹かれていた心を知ることになった。だがしかし恋は、つぼみを付ける前に萎れてしまった。悪運の運びによってもう二度と二人が出会うことはないと、どちらも思っていた……。
*+:。.。☆°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝。.。:+*
シリーズ【トマトの惑星】
神と神人と人による大テーマ。他タイトルの短編・長編小説が歴史絵巻のように繋がる物語です。シリーズの開幕となる短編「神様わたしの星作りchapter_One」をはじめとし、読みごたえのある長編小説も充実(*´-`)
シリーズあらすじと各小説へのアクセスをまとめました!是非ご確認下さい。
文字数 17,904
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.08.10
記憶を失い、尊敬し信頼していた”先生”を失ったリュールカ・ツマンスカヤ。
穏やかな村の暮らしで傷心を癒やしていた彼女の元に、曰くありげな外国人がたどり着く。
同じ頃、ほんの少しだけ前、"ブルヴィッツ発掘中隊"隊長のグドルーン・ブルヴィッツの体を借りた月の魔女リュールカは、アーエンネルベから新しい指令を受ける。
発掘任務とは違う、視察と技術協力だというその任務にジンネマンとクルトを連れて赴いたリュールカ=グドルーンは、そこで唾棄すべき下劣なものを目の当たりにする。
接点のなかったはずの"先生"月の魔女リュールカと"生徒"リュールカ・ツマンスカヤ。
二人の間に、思いがけない、か細いが確かな糸が繋がる……
この話は、前作より三年後を想定してます。
登場人物(一部):
リュールカ・ツマンスカヤ:黒髪、黒い瞳、眼鏡で小柄の少女。本作の主人公。月の魔女リュールカが、自身を元に作ったホムンクルス
ヴィルベルヴィンド、ブリュンヒルト:リュールカの魔法具の箒
グドルーン・ブルヴィッツ特務少尉:ブルヴィッツ特務調査小隊の隊長。金髪碧眼の妙齢の女性。実際は月の魔女リュールカの仮の姿
フェルディナンド:リュールカの使い魔の黒い仔猫
スヴェン・ジンネマン上級曹長:同特務小隊ジンネマン分隊の分隊長。壮年の古参兵
クルト・タンク伍長:典型的ゲルマン男性の外見、二十三歳、丸眼鏡。徴兵からの除隊前に開戦した為そのまま勤務し伍長に昇進
エマノン・ニーマント:正体不明の、黒い肌の伊達男
岩崎賢一:大日本帝国陸軍大佐。大日本帝国ソビエト公使館勤務の武官、だった
狩野浩伸:大日本帝国陸軍大佐。大日本帝国ドイツ公使館勤務の武官
如月茉莉花:日本国ドイツ公館勤務の通訳、民間人からの登用で狩野の秘書的業務も兼任する女傑
リュールカのお話しの続きです。
リュールカは気にいっているキャラクターなので、幸せになって欲しいのですが、そのためにはやはり通過儀礼が必要……ということで、心を鬼にして第二部を書き始めました。
どっかで見たようなあの人が絡んで来ちゃいますが、そのあたりはまあ、御容赦の程を。
"あっちの話"を読まれていなくても問題がないように書いていくつもりです。
リュールカのお話しは、これを含めて三部作になる予定です。
御期待している方がいらっしゃいましたら大変申し訳ありませんが、長い目で見ていただきたく、お願いします(20211226記)
20220103:第三話試作、ちょっとだけ訂正しました。
20260412:第四話をUPしました、試作版のUPはここまでです。本番を書き溜めております、細部と、第4話はかなり変わる予定、そもそもこれは中盤の話になる予定です。
文字数 27,215
最終更新日 2026.04.12
登録日 2021.12.26
これは、私、いや私達が彼らの人生を実際に目撃し、これらを後世に残すするために作った日記、歴史書、あるいは自伝である。
1800年代(19世紀初頭)当時、フランスは革命と自由、そして勝利を体現する華やかな時代が訪れていた。
西暦1800年、フランスの下町で運び屋として働いていたニコラ・デュラン。
彼は持ち前の腕っぷしと運動神経で「喧嘩屋」として、パリの貧民層の間で話題になっていた。
「彼はどんな奴でも殴り倒してきてくれるんだ」
毎夜、毎夜。金を貰い、人を殴る。
そんな彼に転機が訪れる。
当時フランスではナポレオンが実質的な権力を握っており、ナポレオンの絶対的な権力化のもと、当時20才以上の若者に対して平等に徴兵を決めるくじ引きが行われていた。
当たりを引けば名誉ある徴兵。
はずれならまた来年。
彼は運が良いのか悪いのか
その年の徴兵に選ばれたのだ。
これがまさかフランスの運命すらも揺るがす神の選択とは思わんだ。
彼の長い長い人生、そしてフランスを巻き込んだ壮絶な放浪が始まる。
著者D・D・ワンダラーズ
英雄に愛を込めて
追記:この作品はフィクションである。実際の地名団体とは一切関係がない。
文字数 3,938
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.12.25
徴兵制度が採択された未来。名前負け、立派過ぎる家族の落ちこぼれと言われている主人公は、努力と根性に欠けている。宇宙で学兵として業務についていたが、はずみで機密事項に触れたばかりか、戦果までもを挙げてしまい、デコボコトリオの班ごと、前線へと送られる羽目になる。敵は、ルナリアンと人類の天敵である宇宙生物、そして、家族か。第2部は、もっと強大な敵が出現。地球人のルーツを知るが、地球人は大ピンチ。無事に終戦を迎えられるか否かは、神のみぞ知る。遺伝子に抗え。
文字数 122,951
最終更新日 2019.02.21
登録日 2018.12.26
ルーレシア帝国、帝国歴1680年ー帝国は王太子夫妻の襲撃を引き金に隣国サルバトール王国へ宣戦布告をしたー
それから5年、片田舎の平民は元より辺境伯までもが徴兵されて行った。
「兄上、行ってしまわれるのですか?」
片田舎を収める辺境伯の息子、ライフォードも幼い弟を残し旅立ちを家族に惜しまれながら戦争へ行ってしまう。
だが実はライフォードは愛の重たい兄でネモをこよなく愛していた。
あれから月日は流れ10年、16歳になったその弟ネモは領主となり自分の髪の毛を売ってまで民に飯を食わせるので精一杯だった。
だが、兄ライフォードの正体は・・・・・・で、ネモを待ち受けるのは22歳になった兄ライフォードからの重たい愛のみだった。
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ご愛読ありがとうございます。
基本1日2話更新で10時、20時に1話ずつを予定していますがまだ学生の上変なこだわりがある為不定期になる恐れがあります。
その時はお知らせ致します。
既に公開されている話もちょこちょこ読み直し加筆修正を行っているため表現が変わります。誤字脱字には気をつけておりますがひんぱんにございますのでご了承ください。
コメント、いいね、ブックマークなど励みになりますのでお気軽にどうぞ。
引き続き作品をよろしくお願いいたします。
文字数 75,727
最終更新日 2024.08.01
登録日 2024.07.24
争いを好まない田舎町に住むロイドはある日領主の徴兵により近隣の村を襲ったとされる魔族討伐作戦に参加した。しかし犯人は魔族ではなく同じ人族の盗賊であった。ありえない。種族が違えど争うべきではないと考えているロイドは困惑した。知らない事が多すぎると感じたロイドは世界を見るため旅立つことを決断するのであった。。。
文字数 1,811
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.21
あなたは
時間が足りないと
感じたことはありますか?
西暦2200年。
人は今この世界を…憎んでるのか?
変えようとしてるのか?
ある者は世界政府<AGAIN>による
非人道的な労働制、
それを追い込むかのような
軍の徴兵令は
わずか10歳での男児の戦争参加は今の
少子高齢化社会を
格段に早めたと言って過言ではない…
またある者は先ほど言った戦争
領土争奪大戦が村、
国、世界を破壊したと。
ひもとけばこの戦争は
つい最近始まったことではない
まずこの世界 アイギス・フット・
ポター 通称:AFPは
5種族の多種多様な種族が
長年共存していた。
あの世界を脅かす事件が起きるまでは
文字数 72
最終更新日 2017.11.05
登録日 2017.11.05
レオンスは、故郷の帝都から遠く離れた敵国との国境付近に来ていた。
半年前に始まった隣国の戦争——劣勢の帝国は足りぬ戦力を補うべくオメガ男性の徴兵を決定し、民間人のオメガだったレオンスも帝国軍の兵となったからだ。
オメガのレオンスが配属されたのは、アルファのシモン率いる第九部隊。
そこでシモンと出会ったレオンスは、シモンの匂いを嗅いだ瞬間「相性がいい」のだと気づく。
けれど、シモンとレオンスは上官と部下の関係。そういう関係とは無縁の間柄であるべきだ。
シモンのことは気になりつつも、レオンスは新開発されたという抑制剤を飲みながら兵役を続けた。
だが戦地という慣れない場所での生活と新薬は、ただの民間人だったレオンスを次第に蝕んでいく。
さらに芳しくない戦況が続くなか、二人の関係は次第に変化していき……。
——これは、勝利に囚われた国に翻弄されるアルファとオメガの物語。
【CP】
・隊を束ねる軍人アルファ(34歳) × 徴兵された美人オメガ(30歳)
【注意】
・オメガバースで、独自解釈、独自設定を含みます。
・男性妊娠の概念を含みますが、登場人物は妊娠しません。
・戦闘描写や人が死ぬ描写があります。(メインキャラは死にません)
・疫病、流行り病の話題が出ます。(攻め受け共に罹患はしません)
・受けの自慰シーンがあります。
・受けが攻め以外に性的暴行を受けるシーンがあります。
・脇カプがいますが、脇カプのR18描写はありません。
・R18シーンまでやや遠めです。第一章後半くらいから描写が増えます。
・受けが苦労しますが、最後はハッピーエンドです。
【その他】
・サブタイトルに * がついているところはR18シーンあり。
・サブタイトルに # がついているところは残酷描写あり。
・ムーンライトノベルスさんにも投稿しています。
文字数 334,607
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.01.26
古代中国の戦国時代。秦が統一を果たす前のお話。貧しい農民の高鵬は無理矢理に徴兵されて戦場へ。愚かではあるが善人の彼は、偶然が重なり出世する。善人であることが彼を幸運へ導くかと思われたが、愚かであることで、身を滅ぼしていく。
文字数 16,308
最終更新日 2024.05.07
登録日 2024.04.29
"心"が込められたものは、そうでないものより、その存在が優位する──
存在を維持する「鼓動」、創造する「律動」、そして破壊する「波動」。
人間の"心"を原動力としたこれらの特殊な能力によって、能力を操る兵士が戦争で活躍する世界。
戦争に徴兵された少年カウル=ハウンドは、重巡洋艦『アマネ』に艦上歩兵科守備隊として乗艦する。
そこで目にしたのは、銃弾で戦艦の砲弾を撃ち落とし、身一つで空を駆け、創り出した刀剣で敵を切り裂く異能の兵士たちであった。
しかし、これらの能力は強大な力をもたらす反面、人の『心』を消費するものだった。
すり減らされる精神、失われていく心──『人間らしさ』を犠牲にして、戦う兵士たち。
給弾員として配属されたカウルは、パートナーの対空迎撃要員シーナ=スレヴィアスに心ない扱いを受けながら任務に従事するが、ついに発生した戦闘に心を削りながら戦うことを余儀なくされる。
戦闘が終わり小康状態になったある夜、絶望したカウルは命を絶とうと艦の縁に立つ。
身を投げようとしたその時、カウルは黒衣の女性軍人、ラヴァース=アルトカノンと邂逅する。
才能がなければ死ぬ世界──『特別』でなければ生き残れない戦いの中で、ただ普通に生まれ育ったカウルは己の凡庸さを嘆くが、それでも地を這いずり回る思いで、己の『心』だけを武器に立ち向かっていく──
文字数 93,895
最終更新日 2023.02.14
登録日 2021.03.20
「不快感も、憎悪も、なにもかも。奴に全てそっくりそのまま返してやれば構わない話だ」
とある青年・リアムは愛しい人を取り戻すべく剣を取る。
彼は元々3年前に徴兵令を受けるも、足と精神的に傷を負って生まれ故郷への村へと帰った。
そこで幼馴染かつ愛する少女・マナと2年に及ぶ幸せな生活を送るも、それはマナの失踪により崩れ去った。
マナの失踪後、村は奇怪な化け物達に襲われ壊滅状態に至るも、リアムはなんとか生き残る。
そして彼は一族代々受け継いできた剣を手に、まずはマナを見つけ出すと誓う。
これは復讐譚であり、リアムという敗残者の物語。
彼が修羅道へ堕ちていくまでのたった7日間の出来事。
文字数 89,707
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.02.25
国際貢献という名の徴兵制度が復活した日本。とある事情から、肉親も家も、何もかもを失って、行き場がなくなった城崎 夕は、『国際連合協力法』によって創設された『国連直轄軍』の前進となる教育隊に入隊した。
しかし、国際貢献に燃えているわけでもなければ、軍事マニアでもない。
入隊時の年齢と学歴ゆえに、上級士官待遇となっているが、リーダーシップに目覚めたいとも思わない。
そんなやる気も野心もない夕の日常は、ぎっくり腰で療養中の隊長に代わって赴任した荒川によって一変する。
大福もちの好きな大きな猫を被った女上司は、恐ろしいほどのトラブルメーカーで、隊と夕の心を引っ掻き廻すのだ。
【※この先の展開的に、SFというよりも恋愛メインになる&コンテスト応募の関係により、カテゴリ変更しました。ブクマ&読者のみなさまには、ご了承いただければ幸いです】
文字数 62,099
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.08.13
