「近く」の検索結果
全体で1,985件見つかりました。
おなじみ異世界に転生した主人公の物語。
転生はデフォです。
でもなぜか神様に見込まれて魔法とか魔力とか失ってしまったリウ君の物語。
リウ君は幼児ですが魔力がないので馬鹿にされます。でも周りの大人たちにもいい人はいて、愛されて成長していきます。
しかしリウ君の暮らす村の近くには『タタリ』という恐ろしいものを封じた祠があたのです。
この話は第一部ということでそこまでは完結しています。
第一部ではリウ君は自力で成長し、戦う力を得ます。
そして…
リウ君のかっこいい活躍を見てください。
文字数 196,741
最終更新日 2024.11.01
登録日 2023.02.02
小さなころから大人の女性に騙され続け、パーティにも裏切られ、人間不信になり、女性はトラウマになってしまった主人公トーマ。
迷宮の奥でパーティメンバーに殺されそうになったトーマは、ダンジョンの罠にハマって別の場所に飛ばされる。途中でロリ奴隷"リーシャ"を拾いつつ、なんとか迷宮を出ると、そこは自分が全く知らない土地だった。
近くに街を見つけたトーマは、ダンジョンから持ち帰ったアイテムを元手に、懐かれたロリ奴隷のリーシャとほのぼのスローライフを送ることを決意する。
しかし、ロリ美少女が次々と現れたり、名前が広がるほど、魔の手は彼らに伸びてきて……
イエスロリータイエスタッチなスロリーライフファンタジー。
ヒロインは全て18歳以上です(キリッ)
主人公は極度のロリコンかつ、ロリ以外は割とどうでもいいと思っています。ロリばかり依怙贔屓するし、ロリの中でも、成長しても見た目がロリな種族をより贔屓をするやつなので、苦手な方はそっとブラウザバックしたください。
タイトルはちょこちょこ変わるかもです。
初期タイトル
無能力者の無能力者による無能力者のためのスロリーライフ。
文字数 127,539
最終更新日 2020.02.14
登録日 2019.10.22
貴族夫人マリアンナは結核にかかり、療養のため田舎の村に引っ越した。マリアンナの世話役として付き従ったファビオは、彼女の恋心を知りつつもプラトニックな関係を貫くが、彼女の夫サルヴァトーレは嫉妬深い浮気老人で、ファビオに嫌悪感を抱いていた。ある夏の日、マリアンナとファビオが療養地近くの森を散歩していると、幻想的な花畑で一本の木に出会う。その木は二人の意識に働きかけて喋る不思議な木だった。やがてマリアンナが亡くなると、ファビオはサルヴァトーレに暇を出されることを覚悟したが、なぜかそのまま御者を続けることになった……。
文字数 11,967
最終更新日 2024.04.17
登録日 2024.04.17
高校一年生の入学式の朝――。高杉天馬と衝撃的な出逢いをした桐生智加。天馬に一目惚れをしてしまった智加は高校の三年間をかけて天馬と仲良しになり、卒業式の日には勇気を出して天馬に告白。晴れて天馬と付き合うことになった。高校を卒業後、天馬と同じ大学に通うことになっていた智加は、友人の高城一臣の提案で天馬と大学近くのマンションで天馬とルームシェアをすることになり、恋人同士になったばかりの天馬との共同生活に期待に胸を膨らませていた。――が、なかなか天馬と恋人らしいことが起こらないことに不満を感じ、どうにかして天馬と恋人らしい生活を送ろうと奮闘するのだが、天馬はなかなか智加に手を出してくれない。そんな中、自分と同じく高校時代から天馬のことが好きだった白石杏里と大学で再会したり、新しく始めたバイト先では智加と天馬に新たな出逢いがあったり……。果たして、智加は無事天馬との恋人らしい生活を手に入れることができるのだろうか?
文字数 476,230
最終更新日 2023.07.16
登録日 2022.10.27
【静寂を纏う独占主義者 × 無垢な野良猫】
眞壁 路央(まかべ みちお)は、行き場のない自由を愛していた。
実家を追われ、遠縁の分家に転がり込んだ「元・お坊ちゃん」。
新しい恋を探し、夜の街を闊歩する彼を、同居人の郁杜(いくと)はいつも静かに見送っていた。
「意外と近くにいるんじゃないの。路央くんのことを、一番に思ってる人」
全てを奪われると覚悟した夜。路央が最後に縋ったのは、かつての想い人ではなく、自分より一回りも大きな年下の青年の腕だった。
甘やかされる体温、逃げ場のない深い森の香り。
気づいた時にはもう、退路はすべて塞がれている。
――それは救済か、それとも静かな監禁か。
無防備な猫が、牙を隠した狼に「愛」という名の庭で喰らわれるまで。
※拙作『リバース・エゴイズム 聖母の空杯』の続編にあたりますが、単体でも多分お読みいただけます
文字数 17,364
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.04.27
アイ「恥ずかしいから家の外では話しかけて来ないで」
サユリ「貴方と話していると、誤解されるからもう2度と近寄らないで」
メグミ「家族とか気持ち悪、あんたとは赤の他人だから、それじゃ」
義理の妹で同い年のアイ
幼馴染みのサユリ
義理の姉のメグミ
彼女達とは仲が良く、小さい頃はよく一緒遊んでいた仲だった…
しかし
カイト「皆んなおはよう」
勇者でありイケメンでもあるカイトと出会ってから、彼女達は変わってしまった
家でも必要最低限しか話さなくなったアイ
近くにいることさえ拒絶するサユリ
最初から知らなかった事にするメグミ
そんな生活のを続けるのが
この世界の主人公 エイト
そんな生活をしていれば、普通なら心を病むものだが、彼は違った…何故なら
ミュウ「おはよう、エイト」
アリアン「おっす!エイト!」
シルフィ「おはようございます、エイト様」
エイト「おはよう、ミュウ、アリアン、シルフィ」
カイトの幼馴染みでカイトが密かに想いを寄せている彼女達と付き合っているからだ
彼女達にカイトについて言っても
ミュウ「カイト君?ただ小さい頃から知ってるだけだよ?」
アリアン「ただの知り合い」
シルフィ「お嬢様のストーカー」
エイト「酷い言われ様だな…」
彼女達はカイトの事をなんとも思っていなかった
カイト「僕の彼女達を奪いやがって」
文字数 1,086,033
最終更新日 2023.11.14
登録日 2021.12.22
シレーヌはラメール王国という小さな島国の第一王女。
ある嵐の日、島の近くで沈没した船から投げ出された人々を救助したら、思わぬ方向へ運命が動き出し‥‥
*剣、ドレス、馬車の世界観の異世界です。
*本作品の無断転載・AI学習への利用を禁止します。
文字数 145,317
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.06.29
ある日、エフィミアは村の近くで騎竜兵が白竜を狩っているのを目撃した。
その時から平穏な日常は一変、理由も分からないまま王国軍に追われる身となってしまう。
そんな彼女を助けた、謎の青年。
彼女を追う、若き騎竜隊長。
白竜を求める、美貌の王。
竜にかかわる三人の男性が様々な感情と思惑を秘めて、エフィミアを奪い合い閉じ込める 。
幽閉された彼女が自分に何が起きたかの真実を知ったときには、国を揺るがす動乱へと事態は進み始めていた。
竜の秘密と乙女をめぐり、愛憎が絡み合うエロティックでバイオレンスなダークファンタジー群像劇。
☆3Pシーンで男性同士の接触描写もありますが、挿入は男女のみです。
★何年も前に別名義で公開していたものをブラッシュアップ、改題した作品です。
★同作をムーンライトノベルズ、R15旧版を別タイトルでノベルアップ+に公開しています。
文字数 217,196
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
この力は危険だからあまり使わないようにしよう――。
そんな風に考えていたら役立たずのポンコツ扱いされて勇者パーティから追い出された保井武・32歳。
とりあえず腹が減ったので近くの町にいくことにしたがあの勇者パーティにいた自分の顔は割れてたりする?
パーティから追い出されたなんて噂されると恥ずかしいし……。そうだ別人になろう。
そんなこんなで始まるキュートな少年の姿をしたおっさんの冒険譚。
目指すは復讐? スローライフ? ……それは誰にも分かりません。
とにかく書きたいことを思いつきで進めるちょっとえっちな珍道中、はじめました。
文字数 269,983
最終更新日 2019.02.03
登録日 2018.07.01
文字数 273,743
最終更新日 2025.12.03
登録日 2020.12.14
それは一目惚れだった。
冷酷非道の血まみれ皇帝と呼ばれる男に、恋をしたのだ。
伯爵令嬢マリア・フォークロスは、娘を高値で売り付けたい父に皇妃になれと言われ、育てられてきた。
とはいえ簡単には妃どころか婚約者候補にすらなれるはずもなく、皇帝と近くで言葉を交わす機会さえろくに得られない。しかしながら、とあるパーティーで遠目から眺めた際――どうしようもなく好きになってしまったのだ。
皇帝陛下の、最愛になりたい。
皇帝に冷たい視線を向けられつつも、マリアは恋心のままに文を綴る。
自分の恋が叶わぬものだという現実に見て見ぬふりをして。
※本作は『社交界のコソ泥と呼ばれる似非令嬢に課されたミッションは、皇帝陛下の初恋泥棒です(https://www.alphapolis.co.jp/novel/6211648/759863814)』の前日談ですが、単体でもお楽しみいただけるはずです。
※主人公は報われません。
※悲恋バッドエンドです。
文字数 6,980
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.29
主人公
神崎 葵(かんざき あおい)
中学3年生 身長167cm
イケメン26歳教師と付き合っている。
〜性格〜 普段は静かだが先生と2人になると…??
中村 優翔(なかむら ゆうと)
26歳 身長177cm 英語担当 生徒受けの良いイケメン先生。
〜性格〜 実は、理想の先生を演じている。 葵の前では…?
葵は、勉強がそれなりに得意なのだ。けど塾は通ってない。
それは、週末になると学校の近くの先生が住んでいる2LDKのマンションへ行っているからだ。
学校では関係を知られないようただの教師と生徒。それだけの関係
だが校外では、普通のカップル
そんな2人のあまあまラブストーリー
文字数 27,399
最終更新日 2019.02.05
登録日 2018.12.11
それは奇妙な卒業旅行だった。まだ寒い北国の3月。ワゴン車を運転するのは原田さん、助手席に秀子さん、そして後部座席には僕。前の2人は普通の若いカップルに見える。でも後ろの僕は冬なのにデニム短パン姿、麻縄で後ろ手にぐるぐる巻きに縛り上げられ、両脚も縛られて手ぬぐいの猿ぐつわをかまされていた。
僕が原田さんと出会ったのは大学に入学してすぐ、校門の近くの夜のスナックだった。オーバードクターの原田さんは塾講師をしながら映画を撮っていて、スナックの常連だった。下宿生活を始めたばかりの僕はお金がなく、原田さんにときどき奢ってもらうようになっていた。原田さんはいつか、僕を主人公にした映画を作りたいと言っていた。それで親切にしてくれるのかな、でも交友関係も広い人だし、ラッキーだったな。どんな映画を撮りたいかなど僕は気にも留めていなかった。
秀子さんはOLさんで、いつもショートパンツをはいていて屈託のない感じ。2人の出会いの馴れ初めは知らないけど、まあ普通に似合いのカップルだ。
原田さんは僕の思春期の思い出話を聞きたがった。僕はある夏の夜、2人の前で中学時代に受けたお尻叩きのお仕置きの話をした。僕は原田さんよりも秀子さんに聞いてほしい衝動に駆られていた。
「あなた、その先生に恋したんでしょ」
秀子さんは真顔で言った。
「違う。何だろう、もっと宗教的な感じ。僕は女の子が好きだよ。でも……」
妙にシリアスな沈黙が訪れた。
「なぜかうまくいかない。僕は変わってるって女の子によく言われる。男友達には言われないのに」
「女の子の方が勘がいいのよ。先生にお尻を叩かれて嬉しかったんでしょ? それをあたしに言いたかったんでしょ」
「やっぱり僕、変だよね」
「男の子が尊敬してる年配の男の先生に心を奪われる、いいじゃない。その先生が忘れられなくて、子供みたいな半ズボンはいてるのね」
僕はその夜もデニムの短い半ズボン姿だった。
文字数 793
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
冴えないおっさん×毒舌アイドル×カピバラ一匹(!?)の異世界タッグ!
一見、ただの冴えない中年男。
無精ひげにくたびれた顔、鳥の巣みたいな頭――誰がどう見ても「ダサいおっさん」。
だがその正体は、裏社会で「閻魔」と恐れられた始末屋だった。
暴力にまみれた過去。
守れなかった恋人。失ったものの数々。
もう誰も信用せず、ただ悪を狩ることだけを生き甲斐にしてきた男――浅羽隼人。
そんな彼が出会ったのは、二十歳近く年下の小柄な美女。
世界を熱狂させた伝説級Vtuberにして、口の減らない生意気娘・小槻瑚依。
「は!? その上から目線の正義厨、誰に説教垂れてんの!?
あんたの存在そのものが地球のバグなんだけど!」
夢のような美しさと、止まらない毒舌。
そして――ありえないことに、二人は揃って異世界へと放り込まれる。
それだけじゃない。
なぜか一匹のカピバラまで一緒に!?
冷徹で孤独な始末屋。
賑やかで人懐っこい毒舌アイドル。
そして、超人気モフモフ(!?)
最悪の組み合わせに見えて、最強の相棒がここに誕生する。
刀と竜がうごめく異世界で、
冴えないおっさんと生意気アイドルの、血と運命の旅が幕を開ける。
文字数 872,415
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.01.12
東京の夜、ネオンが輝く街を歩く中、主人公の桜井紗良(さくらい さら)は心地よい疲れを感じていた。彼女は人気ドラマの撮影を終えたばかりで、今夜は久しぶりの自由な時間だ。しかし、その自由も束の間、奇妙な感覚が彼女を襲った。突然、足元がふらつき、視界が暗転する。
目が覚めると、紗良は見知らぬ場所に立っていた。周りを見回すと、そこはまるで中世ヨーロッパのような街並み。石畳の道、木造の家々、そして遠くには壮麗な城が見える。「これは一体…」と呟く紗良。しかし、驚くべきことはそれだけではなかった。近くにいた人々の服装や言葉遣いが、まるで演劇の中にいるかのようだったのだ。
文字数 104,624
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.06.01
侯爵令嬢のエルダは、自分が恋愛ゲームの世界の、悪役令嬢に転生したのだと気がついた。
やり込んだゲームの世界だったので、攻略のイベントも選択肢も全て頭に入っていた。
ヒロイン不在の半年間を利用して、推しである王子を攻略するため、前世の知識を活かして完璧に動いた。
はずだった。
ある理由で王子にフラれてしまい、ヤケクソになって告白したのは、偶然近くを通りかかったモブ令息。
顔も存在感も薄過ぎる彼との付き合いは、続かないと思っていたのに……
※※※
全二万字程度
悪役令嬢に転生したが、悪役令嬢にはならず、ヒロインより前に動いて、推しを射止めようとして失敗し、勢いで付き合ったモブに、本気で恋をしてしまう、というお話です。
短いお話ですが、楽しんでいただけたら幸いです。
文字数 21,318
最終更新日 2024.02.10
登録日 2024.01.31
