「彼女」の検索結果
全体で32,158件見つかりました。
「ヴァンブリート伯爵家令嬢アリーチと婚約破棄し、ラウラ・アップルと婚約することをここに宣言する!」
皇太子リッカルドの宣言が広間に響き渡った。人々は信じられない思いで二人の令嬢を見つめる。令嬢アリーチは幼いころから皇太子の婚約者であった。美しい容姿と、完璧な立ち振る舞いをするアリーチが皇太子の妃になる日を、皆が心待ちにしていた。
「僕はラウラを愛しているんだ。」
だが、皇太子リッカルドが愛していたのは、ラウラ・アップル。ラウラは、この国の人間ではなく、ただの踊り子に過ぎなかった。礼儀作法どころか、読み書きさえできないラウラ。皆がこの婚約に反対していた。
「私が王妃になんてなれるはずないでしょ!」
一番、皇太子との婚約を反対しているのは、ラウラ自身だった。彼女は、皇太子リッカルドとの婚約を望んではいなかった。だが、彼女には拒否権がない。孤児であったラウラはお金で皇太子に売られている。
「これは決まったことだよ。ラウラ。」
リッカルドに一目ぼれされてしまったせいでラウラは命を狙われ続けていた。令嬢たちからは、激しいいじめを受け、いつも独りぼっちだった。だが、皇太子リッカルドは、ラウラを守ろうとはしない。
そしてついに、ラウラは何者かに襲われ命を落としてしまう。
ねぇ、リッカルド。貴方はこうなるって気が付かなかった?
愛して入ればすべて解決するとおもった?
再び目を覚ました時、ラウラは令嬢アリーチに生まれ変わっていた。
文字数 15,444
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.05.19
勉強が大嫌いな悪役令嬢ちゃんは、肉球でノートを叩きながら、にゃーんにゃーんと鳴いた――。
【簡単なあらすじ】外見は美少女だが行動がクソガキな悪役令嬢ハナちゃんが、もこもこした生き物になったり、クールなお兄様に髪を巻いてもらったり、お着替えをさせてもらったり、おやつをねだったり、我がままがすぎると叱られたり、にゃーんにゃーんと鳴いたり、許されたり、にっくきヒロインの顔を見ながらオアーと鳴いたりするお話。
【ふんわり全体像】魔法も術も使える和洋折衷な乙女ゲームにそっくりな世界で暮らす悪役令嬢、千代鶴〈チヨヅル〉華〈ハナ〉の、おこちゃまで猫ちゃまな日常。
【猫的人物像】人間のときは超美少女、猫っぽい生き物のときは三頭身未満の猫のぬいぐるみにお嬢様風のかつらを被らせたような愛くるしい外見の、いずれにせよ可愛い悪役令嬢ハナちゃん。
【恋愛要素!】毎日クールなお兄様にお世話をしてもらっている。が、当然手が離せないときもある。そしてそんな日は、心の距離が果てしない俺様幼馴染様に預けられてしまう。 意外と心の広い俺様との距離が、物理的に縮まってゆく。心の距離がどうなるのかは不明である。
【学園要素!】もこもこになってしまった悪役令嬢ちゃんのまったりドキドキな日々と、人間でも猫っぽい生き物でも、どちらにしろ可愛すぎて叱りにくいとまことしやかに言われている彼女の、『強欲系美少女なヒロインをおさえつけ、動物的な可愛さでじわじわと学園のイケメン達を悪役令嬢ちゃん陣営に引き込んでゆく』さまを描いた、清く正しくはないお話。
【溺愛、過保護、イケメン、ヤンデレ、幼女系悪役令嬢、猫、もふもふ】
【タイトル変更しました! 変更前。呪われ愛らしさを極めた悪役令嬢ちゃんと、行動がクソガキな彼女をしつけるクールなお兄様の日常。~ついでに負かされるヒロイン~】
≪なろう、カクヨムにも掲載中です!≫
文字数 113,065
最終更新日 2024.08.21
登録日 2024.06.17
デビュタントでお互いに一目惚れしたコーネリアとアレクセイは5年の婚約期間を終えて、晴れて結婚式を挙げている。
誓いの口付けを交わす瞬間、神殿に乱入した招からざる珍客せいで、式は中断・披露宴は中止の社交界を駆け巡る大醜聞となった。
珍客の正体はアレクセイの浮気相手で、彼女曰く既に妊娠しているらしい。当事者のアレクセイは「こんな女知らない」と言い張り、事態は思わぬ方向へ。
神聖な儀式を不浄な行いで汚されたと怒った神官から【一年間の白い結婚】を言い渡され、コーネリアは社交界では不名誉な『お飾り妻』と陰口を叩かれるようになる。
領地で一年間を過ごしたコーネリアにアレクセイは二度目のプロポーズをする。幸せになりたい彼らを世間は放ってはくれず……
文字数 45,107
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.05.26
ある理由で子どもが欲しい既婚女性と、その女性に運命を感じ、彼女が欲しくてたまらなくて、それなら子どもで釣って彼女を得てしまおうと画策する独身男性のお話。
※ムーンライトノベルズでも公開しています。
※R18描写あり→*
文字数 104,918
最終更新日 2020.05.18
登録日 2019.10.28
──人とあやかしたちが混在する、大正時代に似たもう一つの世界。
名家、天花寺(てんげいじ)家の娘である琴葉は14歳の頃、十日もの間行方不明になったことがあった。
発見された琴葉にその間の記憶は一切なく、そればかりか彼女の髪の毛は雪のように真っ白に変わってしまっていた。
そんな琴葉を家族や使用人たちは、人目に付かないよう屋敷の奥深くに隠し、”穢れモノ”と呼び虐げるようになった。
神隠しに遭った琴葉を穢らしいと嫌う父からは使用人より下に扱われ、義母や双子の義姉弟たちからいじめられていた琴葉が、十六歳の誕生日を迎える直前、ある転機が訪れる。
琴葉が十六歳になった時、天花寺家の遺産を琴葉が相続するように、と亡くなった母が遺言で残してくれていたのだ。
しかし、琴葉を狙う義兄と憎む義姉の策で、琴葉は絶体絶命の危機に陥ってしまう。
そんな彼女を救ったのは、どこか懐かしい気配を持つ、妖しくも美しい青年だった。
初めて会うはずの美青年は、何故か琴葉のことを知っているようで……?!
神聖な実がなる木を守護する家門に生まれながら、虐げられてきた少女、琴葉。
彼女が十六歳の誕生日を迎えた時、あやかしが、陰陽省が動き出す──。
*第9回キャラ文芸大賞奨励賞をいただきました。
応援してくださった皆様、選考下さった編集部様、本当に有難うございました!
文字数 65,148
最終更新日 2026.03.31
登録日 2025.12.31
「勃った……!」幼い頃に呪われ勃起不全だったルドヴィークは、お飾りの妻を娶った初夜に初めて昂りを覚える。だが、隣で眠る彼女には「君を愛することはない」と言い放ったばかりだった。
『魅惑の子爵令嬢』として多くの男性を手玉にとっているとの噂を聞き、彼女であれば勃起不全でも何とかなると思われ結婚を仕組まれた。
淫らな女性であれば、お飾りにして放置すればいいと思っていたのに、まさか本当に勃起するとは思わずルドヴィークは焦りに焦ってしまう。
翌朝、土下座をして発言を撤回し、素直にお願いを口にするけれど……?
冷徹と噂され、女嫌いで有名な辺境伯、ルドヴィーク・バルシュ(29)×魅惑の子爵令嬢(?)のアリーチェ・ベルカ(18)
二人のとんでもない誤解が生みだすハッピ―エンドの強火ラブ・コメディ!
*2024年3月4日HOT女性向けランキング1位になりました!ありがとうございます!
*2025年8月6日発売!書籍化に伴い旧タイトル『お飾りの妻だったのに、冷徹な辺境伯のアレをギンギンに勃たせたところ溺愛妻になりました』から変更しました。
文字数 155,977
最終更新日 2025.08.06
登録日 2024.02.25
大学卒業を目前に控えた普通の女子、*相澤 梨乃(あいざわ りの)*は、就活にも失敗し、恋も何もかも上手くいかないまま、満開の桜の下で深夜にひとり酔いつぶれていた。
「こんな人生、リセットできたらいいのに――」
その願いが叶ったかのように、梨乃は目を覚ました瞬間、全く知らない世界にいた。そこは美しい魔法と戦乱の歴史が渦巻く大陸、エルディア。異世界転移を果たした彼女は、突如として「神の使徒」として捕らえられ、王国直属の聖騎士団のもとに連行される。
彼女を取り囲むのは、傲慢で冷徹な異端審問官ユリウス、忠誠と狂気の狭間に揺れる騎士団長レオニス、氷の仮面を被った腹黒王子カイル――そして、封印されし“魔王の器”として甦った謎の男、ノア。
「お前は俺の“鍵”だ。俺を完全に目覚めさせるのは……お前しかいない」
ノアに抱かれたその夜から、梨乃の身体には不可思議な魔力の流れが芽生え始める。触れられるたび熱を帯び、言葉を交わすたび心が溶けていく。だが、その魔力の正体は“世界を滅ぼす契約の代償”だった――。
溺れるような愛と快楽の中で、彼女が選ぶのは世界の救済か、それとも――破滅と悦楽の王座か。
官能的な魔法の儀式、身体と心を蝕む契約の快楽、執着と独占、複数の男たちとの絡み合う愛と策略。女一人に複数の美男、危うい信頼関係、肉体の繋がりから始まる絆、そして禁忌の愛――。
梨乃の運命が大陸全土を揺るがす中、彼女が最期に抱かれるその夜、世界はひとつの選択を迫られる。
文字数 5,857
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.28
【あらすじ】
「……オワタw 完全に詰みイベントですわこれww」
辺境伯令嬢ディード・ローランドは、強欲な王太子から身に覚えのない罪で婚約破棄を突きつけられ、
挙句の果てにダンジョンの深層へ囮として突き落とされた。
死を覚悟したその瞬間、脳内を駆け巡ったのは前世の記憶――。
(ここ、私がセレクトショップ店長時代に現実逃避でやり込んだ極エグいエロゲーの世界じゃない!?)
目の前には、遭遇した時点で通常「バッドエンド」が確定する最強の中ボスサキュバス・リリス。
絶望的な状況で、元店長の彼女がマジックバッグから自棄っぱちに取り出したのは――
領地から持ってきた【濃いめコンソメ味のポテトチップス】と【魔導エナドリ:JUCIE】だった!
「……何それ? よくこの状況で食べれるわね。……ちょっと、妾(わらわ)にも食べさせなさいよ」
魔界には存在しないジャンクフードの暴力的な旨味に、最強サキュバスの胃袋がまさかの陥落!?
「男の精気? いらないわ。それより次の袋を開けなさい。……お主を死なせないために、妾が契約してやるわ」
まさかのSSRサキュバスを逆指名でテイムしてしまったディード。
最強の守護(と食いしん坊な相棒)を影に潜ませ、自分をハメた王族や裏切りパーティに、
サキュバス直伝の「えげつないハニトラ復讐」を開始する!
文字数 8,505
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.02
婚約者の父親に一目惚れ。男やもめ渋おじ×息子の元婚約者。年の差ラブ。全員ハピエン。ゆるゆる設定
文字数 2,533
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.24
彼と彼女の再生の物語です。
ひとは悲しいことに出会っても乗り越えて前に進んでゆくことができます。それがどんなに悲しいことであっても、受け入れることでも乗り越えられるでしょう。
文字数 12,373
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.19
王家主催の夜会にて、大きなダンジョンを抱えるバーデンベルグ領の領主の娘、フローリア・バーデンベルグ男爵令嬢は婚約者であるリカルド・エール辺境伯令息から婚約破棄(白紙)を宣言される。
しおらしく受け入れ、父と共に会場を後にした彼女は―― 馬車の中で父と共に大喜びしていた。
もともと、リカルド本人とエール辺境伯家の横暴もあり婚約を解消したかった相手だ。
フローリアが「お姉さま」と呼んでいるジャネット・グェンジャー侯爵令嬢が助力してくれたお陰で、解消できた。
助力してくれたお礼は男爵家ではなく、フローリアができる範囲のこと。
何を言われてもやり遂げる覚悟を決めていたフローリアに、ジャネットはにっこりと笑う。
「明日、とある方とデートしてきてちょうだい」
「分かりま……はい?」
近衛隊所属の辺境伯家嫡子の騎士 ✕ 「アクセサリー=武具」の感覚で興味がある男爵令嬢が婚約するまでの話。
※ 拙作「彼女が幸せを掴むまで〜モブ令嬢は悪役令嬢を応援しています〜」と同じ世界観ですが、読まなくても大丈夫です
※ お姉さまとその婚約者の過去話「そんなの、恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」が出たので宜しければご覧ください
※ 10/13に、カクヨムで泡沫の華々たちシリーズをひとつにまとめて投稿を開始しました。その中に当話も含まれています。
文字数 21,290
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.18
可愛いフェリシアはひとりぼっち。部屋の中に閉じ込められ、放置されています。彼女の楽しみは、窓の隙間から空を眺めながら歌うことだけ。
そんなある日フェリシアは、貧しい身なりの男の子にさらわれてしまいました。彼は本来自分が受け取るべきだった幸せを、フェリシアが台無しにしたのだと責め立てます。
突然のことに困惑しつつも、男の子のためにできることはないかと悩んだあげく、彼女は一本の羽を渡すことに決めました。
大好きな友達に似た男の子に笑ってほしい、ただその一心で。けれどそれは、彼女の命を削る行為で……。
記憶を失くしたヒロインと、幸せになりたいヒーローの物語。ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
表紙絵は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID:249286)をお借りしています。
文字数 7,982
最終更新日 2024.01.10
登録日 2024.01.10
リチャード・エマーソンは、社交界でも有名な紳士。容姿も完璧ながら、その性格も温厚で慈しみ深いと褒め称えられている。それだけでなく頭脳も優れていて、大学の教授としても名をとどろかせていた。
そんな彼の専属メイドを勤めるのが、エマ・ソーントン。元貴族というだけで、普通の容姿になんの取り柄もない。
彼女が十歳のころから専属メイドとして働いているのだが、リチャードはエマにだけ本当の自分を見せる。
そう。
リチャードは口が悪く意地悪で、社交界で見せる姿とは正反対の性格をしているのだ。
外面との対比に鬱憤を溜めていたエマは、二十歳の誕生日にメイドを辞めてリチャードから逃げ出そうと画策していた。
そこに現れた薄幸の美少女シャーロットに、その執事のリアム。幽霊屋敷の事件も絡んできて、事態はあらぬ方向に進んでいく。
エマはリチャードから逃げることができるのだろうか?
毎日、十七時に更新します。同時更新の別作品もよろしくお願いします。
『召喚された女刑事は強引騎士団長に愛でられる』ペコリ
文字数 119,490
最終更新日 2019.12.09
登録日 2019.11.22
ぐるぐる眼鏡をかけた一見地味な伯爵令嬢エリゼは自分の婚約者が浮気している現場に遭遇する。
別の令嬢に愛を囁く婚約者に家格以外興味は無いと言われたエリゼはいずれ婚約破棄される事を知った。
ケヴィンは豪商である実家の利益の為、貴族の家格欲しさだけでエリゼに近づいて来たのだった。
「君とこうしている時が一番幸せだよ。僕の婚約者はあんなのだしさ」
「可哀そうなケヴィン。私が傍に入れればいいのに」
「もう相手をしなくていいわよ、ケヴィン」
一瞬で愛情が覚めたエリゼは自分から婚約を破棄して気分一新生きていく事に決める。
まず彼女が初めにした事は眼鏡を外す事だった。
実はエリゼは人間の心を惑わす力を持つ魔眼の持ち主で眼鏡はそれを隠すための手段だったのだ。
ある薬を使う事によって眼鏡を外すことが出来たエリゼだがその様子を第二王子が焦って見ていた。
周囲が彼女の美しさに気付くからである。
スーパーメイドに守られたそんな令嬢と第二王子の話。
文字数 41,802
最終更新日 2023.08.06
登録日 2022.08.11
年下の男の子を催眠術を使って彼女にする事にした男は、そこら辺にいた男の子に実践した。
すると、本当に成功してエロいことをする彼女になった。
文字数 5,357
最終更新日 2023.10.14
登録日 2023.10.05
社交界では冷酷で口の悪い“悪役令嬢”と噂される公爵令嬢。
しかし本当の彼女は、失言するたび1人反省会を開く、素直になれないだけの少女だった。
そんな夜、彼女の前に現れたのは一匹の猫。
猫にはなぜか本音を話せてしまい、気づけば毎晩訪れる大切な存在に――
だがその猫の正体は、冷静沈着で近寄りがたい皇太子。
これは、自覚なし悪役令嬢と正体隠し皇太子(猫)の、勘違いだらけの溺愛コメディ。
文字数 35,510
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.10
異世界アルモニアのインヴェルノ王家の第二王子ダンテは、転生者だった。
転生前はブラック企業の会社員高坂美鶴だったが、パワハラ上司に殺された為色々あってこの異世界アルモニアのダンテ王子に生まれ変わった。
彼女──いや、彼の望みは只一つ、「攻略対象になっているキャラ全員を幸せにしたい」。
今日もダンテは神様の助言とディスりを受けながら前進する、そう、ハッピーエンドもといハーレムエンドの為に!
(4/21にタイトルを「ハッピーエンド=ハーレムエンド?!~TS転生でへたれ攻めだけど幸せにしてみせる!~」に変更しました)
文字数 347,301
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.04.21
レッドバスターカレンは正義の変身ヒロインである。
彼女は普段は学生の雛月カレンとして勉学に励みながら、亡き父親の残したアイテム。
ホープペンダントの力でレッドバスターカレンとなって悪の組織ダークネスシャドーに立ち向かう正義の味方。
悪の組織ダークネスシャドーに通常兵器は通用しない。
彼女こそ人類最後の希望の光だった。
ダークネスシャドーが現れた時、颯爽と登場し幾多の怪人と戦闘員を倒していく。
その日も月夜のビル街を襲った戦闘員と怪人をいつものように颯爽と現れなぎ倒していく筈だった。
正義の変身ヒロインを徹底的に凌辱しリョナして処刑しますが最後はハッピーエンドです(なんのこっちゃ)
リョナと処刑シーンがありますので苦手な方は閲覧をお控えください。
2023 7/4に最終話投稿後、完結作品になります。
アルファポリス ハーメルン Pixivに同時投稿しています
文字数 129,704
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.03.30
