「生活」の検索結果
全体で19,144件見つかりました。
ごく普通の大学生である「橘 大河」はいつものように生活していた。
そして、本屋で買ったライトノベルを開いたらそのまま異世界に転生させられたのだ。
ひょんなことから異世界転生を果たした主人公。
しかし、異世界の管理者が言うには異世界では特に何もしなくていいとのこと。
元気に暮らして欲しいとだけ言われた。
転生後の世界は、日々国同士が争い合う殺伐とした世界だった。
同じ人間同士で争い合うなんて悲しい話である。
しかし、そんな情勢は大きく動く。
突如『魔物』と呼ばれる人類共通の敵が現われたのだ。
人間は一時休戦して魔物を討伐していく。
だが、人間の力だけではどうやっても勝てないのだ。
転生した主人公が世界を救う最後の一手となるだろう。
~~~~~
この物語は同作者の「ラスト・バスティオン伝説 ~最後の勇者と最後の砦~」「世界に光をもたらすのは奴隷の猫娘と最強の女冒険者でした」「将来を有望視されていた俺は騎士団を追放された、だからカワイイ幼馴染と共に冒険者として第二の人生を歩むことにしよう」と同じ世界の物語になります。
小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n6571eu/
カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886161360
文字数 12,079
最終更新日 2018.06.23
登録日 2018.06.07
主人公の如月 翔(きさらぎ しょう)は1度見聞きしたものを完璧に覚えるIQ200を超える大天才。
そんな彼が勇者召喚により異世界へ。
だが、翔には何のスキルもなかった。
翔は異世界で過ごしていくうちに異世界の真実を解き明かしていく。
これは、そんなスキルなしの大天才が行く異世界生活である..........
hotランキング2位にランクイン
人気ランキング3位にランクイン
ファンタジーで2位にランクイン
※しばらくは0時、6時、12時、6時の4本投稿にしようと思います。
※コメントが多すぎて処理しきれなくなった時は一時的に閉鎖する場合があります。
文字数 540,709
最終更新日 2020.04.19
登録日 2018.06.30
十七歳で高校を中退した瑞樹は、その後二十年間に及び自宅での引きこもり生活を続けた。
しかし、瑞樹は将来の夢を実現するために二十年間ひたすら家事手伝い、特に料理作りに励み続ける。
そして二十年後、三十七歳になった瑞樹は長年に渡って磨き続けた料理の才能と技術を発揮すべく
深夜営業の食堂「味覚亭」をオープンさせる。
文字数 17,754
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
不良高校生 上原 美月(うえはら みづき)は朝、目が覚めると何故か記憶が薄れていることに気がついた。
全てを忘れたわけではなく、断片的に思い出せることもある。
俺が高校生だということ。
三人の友達がいたこと。
結構、高校生活を謳歌していたこと。
しかし、つい昨日の出来事や、友達との会話、自分の高校での思い出などを忘れてしまっていた。
そして、たびたび訪れる既視感や、謎の記憶。
何故か記憶喪失した主人公と優等生の女子とのラブコメものです。
文字数 125,882
最終更新日 2021.03.18
登録日 2020.02.03
文字数 10,009
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.07.12
大学2年生、神原世理は久々に実家に帰って来ていた。
ロンドンの大学で才能ある天才達に揉まれに揉まれた世理は、実家に帰ってきてリラックスしていたのだが、じっとしているのも暇に感じ、リビングへ。
親父が帰ってきてない事から、サプライズに驚かせてやろうと企むが…帰ってきたのは美人で何処か棘のある美少女でした。
狂暴で、素直じゃなくて、でも何処か甘えたそうな義妹との焦ったい生活が始まる。
ゆっくり進展していきます。
※面白いと思ったらお気に入り宜しくお願いしますm(_ _)mなろう、カクヨムでも掲載しております。
文字数 86,841
最終更新日 2023.02.02
登録日 2022.10.09
地球で高校生だった江藤瑠璃は、異世界であるベルリ大陸へ転移する。
その後の修業を経て大陸最強クラスの魔道士となった瑠璃は、ルリエル・エルトロンドと名乗り、すっかりベルリでの生活になじんでいた。
そんなルリエルが営んでいるのが、男娼館「ハルピュイア」である。
女性の地位がおしなべて低いベルリ大陸において、女性を癒し、励ますために作ったこの男娼館は、勤めている男子が六人と少ないものの、その良質なサービスで大人気となった。
ルリエルにはもう一つの顔があり、それは夜な夜な出没する近隣のならず者を魔法で排除する、治安安定化と個人的な趣味を兼ねた義賊のようなものだった。
特に、なにかしらの悩みを抱えていることが多いハルピュイアのお客の女性には、肩入れしてしまうのが常である。
ルリエルを信頼する六人の男子は、それを知った上で毎日の女性奉仕に精を出している。
元北国の騎士団長、キーランド。
元素手格闘(パンクラティオン)の王者だった、筋骨たくましいダンテ。
草花に詳しく、内気ながら人好きのするトリスタン。
美少女と見まがうばかりの金髪の美形、カルス、などなど。
彼らと共に目の前の女性たちのために尽くそうとするルリエルだったが、彼女の持つ力ゆえに、時には大陸の人類全体の敵である「六つの悪魔」を相手取ることもある。
大陸人類最強クラスの者に与えられる称号である「七つの封印」の一人であるルリエルは、今日も彼女なりに、精一杯生きている。
文字数 140,358
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.12.15
「ダンジョンの中って、土地代0円とか最高すぎ!」
俺、三河修は高卒の社会人だ。
高校を卒業して数年ニートだったから、今は23歳だ。
ほかの同級生は成功している人が多い中、俺だけがニートだ。
今の時代、なぜか高卒はダンジョン探索に向いていないとされ、ダンジョン探索で食っていける高卒はわずかとなっている。
なぜこうなったかは知らんけど。
そして、俺は就職活動20連敗だった。
もう雇ってもらえないだろうと悟った俺は、ニート生活をしていた。
だけど、ふと自分で店を開くことに決めた。このままじゃやばいと思ったからだ。
だが、当然今はニートなので金がない。
そもそも店舗どころか、土地代がない。
しかも、どこの土地も高騰してるから、ダメそうだな、、、と思ったが、ただ一つ"無料"の土地があった。
「ダンジョンの中、あるじゃん。」
ダンジョンは危険すぎて誰も中に何も立てないだろうと思ったのか、国はダンジョン内に土地代を課していない。
だから、俺はダンジョンの中に店を開くことにした。
何の店をやるかって?もちろんパン屋だ。ダンジョンベーカリーだ。
俺は昔からパンが好きだ。一度はパン屋をしたいと思っていた。
でも、ダンジョンの中に来る人口は少ないし、そもそもダンジョンで売られてるパンなんて誰も買いたくないよなぁ、、
そう思いながらも、後が引けない俺は決意してパン屋を開くことにした。
もちろん材料もすべてダンジョン産だ。材料費がないからね。
幸い、俺は学生時代にダンジョンでモテるために鍛えていたから、まあ何とか生きられる。
それに、友人の宏が建築スキル持ちなので、建築もしてもらった。
で、開店したら、、
誰も来ないと思ってたら、、、
誰も来ませんでした。
ま、そうなるよな。
俺があきらめてすぐに店を閉じようとしている頃、"あること"がきっかけで一気に世界中で人気になった。
文字数 7,031
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.02.14
記憶は無いけど僕の前世は男で、今世は女の子――TS転生して華の女子高生になった僕は、華をそっと隠してクラスの隅っこの伊達メガネ女子になった。目立たないって良いよね。
けどせっかく女の子になったんだから女の子な自分を着飾りたい。それが男の夢だもん。だから放課後は好き勝手――してたらクラスのギャルの子を助けることに。まだ大丈夫、学校での僕がバレてないからセーフ。なんか放課後の活動のガチ恋ファンだったらしいけどまだ大丈夫。
陰キャ女子仲間のはずなメガネっ子は、普通の友達として接してたら距離詰めてきた。ちょっと仲良くなったら距離感バグる子って居るけどまだセーフ。まだバレてない。
さらに学年の清楚系高嶺の花さんも気がついたら異様に親しげになってる。放課後の姿で助けることになっちゃったけど大丈夫、その程度じゃバレないはず。
大丈夫大丈夫、学校での僕は地味だし、だいたい僕は演技とか得意で――あ、バレた。 女の勘って怖い。
ま、まあ大丈夫、今世の僕は女だし、百合の女の子って見つける方が難しいって――「ねー、あたしとこいつら」「だ、誰を」「選ぶのかしら?」
聞いてたのに距離詰めてくる。女同士なのに。いや僕は嬉しいけど愛が怖いっていうか重いっていうか修羅場ってる。誰か助けて。女同士だからか聞いてたより遠慮がない。
どうしよう。なんかみんな目が怖い。でも大丈夫、きっとなんとか……あれ? 僕の前世での死因、もしかして痴情のもつれ?
◆TS転生×学園ラブコメ×百合な新作です。
◆TS転生後の人生を平和に過ごそうと無駄に努力した結果、すべてが逆効果で愛が重い系ヒロインたちにロックオンされる主人公明乃ちゃんのおはなし。
◆いつもの通りにじわじわと絡め取られていきます。物語開始前の時点ですでに手遅れです。やらかして百合ハーレムを築いて嘆くさまをご堪能ください。
◆この作品はカクヨム様先行・複数サイト同時掲載です。
文字数 241,662
最終更新日 2025.02.16
登録日 2025.02.12
万屋 朔《よろずや はじめ》
大学4年生
成績はそこそこ
真面目で、相談や困り事を頼まれたら断り切れなくて
結局いつも難題を押し付けられている
お人よし
両親健在
万不動産《よろずふどうさん》
歴史は古くて、祖父が開業し、父親が2代目
都会の下町にある。古い家やアパート、古いマンションが多い地区にある。
繁華街には1番近い駅に行って電車に乗るよりも自転車かバスで行く方が早い
30分程歩けば朔が通う大学もある
就活に出遅れて中々決まらなかった就職に内定をもらえ、そんな中で他人の卒論を手伝わされてしまって自分の卒論が提出期限ギリギリにやっとできて提出して家で寝ていた時に父親が、脳梗塞で緊急入院したとの連絡があった。
急いで病院に向かうとICUの前にいるだけで重苦しい緊張感がMAX
麻痺が残るかもしれないと言われるのかとグルグル思い悩む朔に美しい看護師が声を掛けてくれた。それをラッキーとはしゃいでいると同級生が看護師として立っていた。病院の看護婦長である母親を呼んでもらい、母親が出て来て
『あなたがここに居ても今は何もできないでしょう。だからこれ本当ウザいぐらい鳴るから』
って言って、渡された父親の携帯電話、母親は颯爽と仕事に行ってしまった
父親が倒れて入院したにもかかわらず父親の携帯電話は鳴り響く
振り返る母親の押しに負けて父親の携帯電話に出た時から朔の生活は変わって行く
『お待たせいたしました。人と人を縁ぐ万不動産です。お困りの事は賃貸ですか?売買ですか?何なりとご相談ください』
父親の口癖が朔の口から自然に流れ出す
電話口からは無理難題の話が飛び出てくる
朔は、電話に振り回されながら自分の事、仕事、恋に悩み始めるのであった
文字数 83,807
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.06.28
政略破談によってすべてを奪われた貴族令嬢エリス・ド・ラベリエールは、故郷を捨ててドランツ公国の港町へと亡命する。夜は小さな酒場〈海鳴り亭〉で気丈に給仕をこなし、昼は偽造の学生証を携えて図書館に潜入する二重生活を開始。そんな彼女に目を留めたのは、飄々とした侯爵家次男フィリップ。最初は「面白い娘」として冷やかす彼だったが、次第にエリスの知性と強い意志、そして庶民への優しさに心を奪われていく。やがて二人は、港町を揺るがす陰謀を暴き出し、互いを “守る” と誓い合う──偽装と本心が交錯する異国で、エリスは初めて真実の愛と自分自身の自由を手に入れる。
文字数 34,523
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.02
------------------------------------------------------
「芥木賞、第一次選考結果発表!」
芥木賞の第一次選考会が五月一日に山の上ホテルで開催された。本年は応募された作品のうち書類選考に通った作品が十篇あり、選考委員が協議した結果、三編が候補として選考された。芥木賞選考委員会の発表によると、今年の応募作品は全般的に無難な作品が多く、選考の観点をどこに置くかが議論の中心となったようだ。“選考に残ったのは三編ですが、そのうち二編は委員の意見が分かれて選考に苦労した”と三河委員長がコメントした。残る一編は全委員が絶賛し、早くも芥木賞決定の様相を見せているらしい。このあと、五月二十二日に同じく山の上ホテルで最終選考会が開催され、その場で本年の芥木賞が決定する。
------------------------------------------------------
今年の芥木賞は誰の手に?!
候補作品の中で頭抜けた評価を受けた作者は男が勤める会社の社員?日を追う毎に自分に向けられる視線が増え、遂には同期社員から「お前なんだろ?何で素性を隠しているんだよ」と言われる始末。一体何が起きている?
男は芥木賞とは無縁の生活をしていた。ところが自分の情報を勝手に流布され、気がつくと芥木賞の有力候補作家になっていた。戸惑いながらも様子を見ていた男が受賞決定後に見たものは?
ある日、唐突に自分の人生がまるっきり異なる線路の上を走り出した時、今まで勤めていた会社はどのような反応を示すのか。家族は何を感じ、何を考えるのか。新たな線路の上にはどういう人間が現れるのか、味方なのか敵なのか。意図せずに変更された人生に翻弄されながらも歩みを続ける男が辿り着いたそこにあったものは・・・。
文字数 167,146
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
この物語の最終章は、二人が深く愛し合いながらも、すれ違いの末に別れてしまう悲しい結末を描いています。
主人公の陽大は、かつて葵に贈ろうとした指輪を手に、二人で過ごした温かな日々や、争いながらも抱き合った想いを振り返ります。
葵もまた、新しい生活の中で彼との思い出を胸に、別れの言葉の重さをかみしめています。
二人の間に結ばれていた「絆」は解けてしまい、もはや元に戻ることはできません。
それでも、愛した記憶は二人の心に優しい癒しとして残り、それぞれが別々の未来へと歩み出します。
雨はいつか止み、やがて新しい光が差し込むように、悲しい別れの中にも希望の兆しが感じられる物語です。
どうか二人の儚くも美しい想いを、静かに見届けていただければ幸いです。
文字数 2,895
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
黙っていれば超美少女な財閥令嬢(性格は最悪)に「前世の記憶」が蘇った。
だが、その前世はとても残念腐女子なアラサーOLで。
どうやら、前世は「おじさまにメロメロ」だったらしく、周囲の美少年、美青年にはまるで恋愛感情などというものが沸かない。
「むしろ、もげてしまえ」と思う程。
そんな二人(?)の奇妙な脳内同居生活が始まり、ハイソな学園で繰り広げられるドタバタな恋愛と友情コメディー。
いわゆる「悪役令嬢」系の前世の記憶が戻るテンプレな話です。乙女ゲーの世界ではないです。
登録日 2015.09.15
文字数 2,531
最終更新日 2017.05.20
登録日 2017.05.20
剣と魔法のファンタジー世界、アルテミラ。
召喚された勇者──玉月海斗は同じく召喚された[魔導師]の妹、憂と共にファンタジーを旅する。
“魔王を倒ししてほしい”と王様に乞われた二人はその言葉の裏を知ることとなる。
──まあ、それは割愛して。
なんのかんのして魔王を倒し元の世界へと戻った[勇者]はその培った経験と技巧、スキルや魔法を駆使して会社を興すことになる──学園生活の傍ら。
召喚された日から3ヶ月も経過していたが、概ね学園生活は順風満帆?
そんな[勇者]の出戻り生活の数々。
エルフの嫁と最愛の妹と送るいちゃラブ性活。
信じられない事実に開いた口が塞がらない周囲とあっさりと受け入れた両親の度量の広さ、ご近所のおおらかさは異世界の住人(社員)はたじたじ?
そんなドタバタコメディ…かもしれない。
文字数 20,533
最終更新日 2019.02.18
登録日 2018.12.03
https://www.alphapolis.co.jp/novel/814713745/758389316
女神にさらわれ異世界で魔王を倒した大賢者!魔法も使える勝ち組人生予定で現代に戻ってみたら駄女神のミスで何故か猫の体にされちゃったにゃ
上の話の後日談になっております。
第1部を読まなくても楽しめるように書いて行く予定ですが読んでいただける嬉しいです。
5年前の35歳のときに会社を早期退職して、しばらくはゆっくり過ごそうと思っていた矢先にピンク大好き駄女神アルメエルに強制的に異世界のトリアムに魔王討伐をさせられるため飛ばされてしまった主人公が魔王討伐後に日本へ戻れる予定が人間では無く子猫にされて日本で数年を過ごし、ようやく人間に戻れましたが今度は子供まで戻されて、生活の拠点を日本では無く異世界トリアムに移して楽しんでいきます。
日本へもコミュニケーションも取れるチートな子猫子猫の姿で戻れますし、異世界でも元々のチートな知識と能力で成長していきます。
文字数 88,871
最終更新日 2021.11.22
登録日 2020.12.10
